【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験23

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

連休後、モデル業を本格的に再開した妻でしたが、主にヌードデッサンモデルが多く、個人撮影のHモデルはスケジュールの都合で行っていませんでした。
そんなある日、OLさん紹介のアルバイトの時の、モデル事務所のマネージャーさんから仕事の依頼がありました。

その内容は、少し名の通った縛り師を招いて行う撮影会のモデルでした。
つまり、SM撮影会の縛られ役を洋子にやってもらえないかという依頼でした。

そのSM撮影会は毎年のテーマがあるとの事で、今回は人妻がテーマですので妻に声が掛かったのでした。
妻は痛いのは嫌だと言って断ろうとしていましたが、痛い事はしない事や、体には跡を残さない事を約束されたそうです。

この話を聞いた時、私は妻の緊縛姿を見てみたいという気持ちが強くて、洋子自身も嫌とは言いながらも興味を持っている様子でしたので、結局その話をお受けすることになりました。
その撮影当日、事務所のスタッフと待ち合わせ、妻は指定されたスタジオに向かいました。

このスタッフは、OLさん紹介のアルバイトの時に妻とSEXをした人です。
洋子は田中さん達のサークルで、SMのまねごとのような事はされた経験がありますが、今回は本格的だと聞いていたため緊張していました。

そのスタジオに入ると、幹事役の人が洋子を迎え入れてくれました。
その人も周りの人も、しきりに「噂どおりにきれいなモデルさんですね」などと妻を持ち上げてくれたそうです。

そんな良い雰囲気に洋子も次第に緊張がほぐれ、いつもと同じ気持ちでヌードになる事が出来たそうです。
入ってすぐに幹事役の人から「これに着替えてください」と言われ、下着を手渡されました。

それはごく普通のブラとショーツでした。
撮影の途中で下着を破いてしまうので、これを着用してほしいとのことでした。

渡された下着を着けるとスタジオ中央に案内され、数ポーズの撮影をこなしたころに、ステージの横から少し太ったおじさん(縛り師)が上がって来たそうです。
その手には、これから洋子を拘束する縄を持っていて、洋子は頭ではわかっていても緊張で身体に震えが来ました。

その縛り師には妻が震えているのが判ったのか、囁く様に「痛くはしないからね、形だけだよ」と言い、するすると手際よく洋子を縛り上げていったそうです。
器用に妻の腕を縄で拘束し、股間にも縄を通して、一つの型のポーズが完成しました。

そのポーズでの撮影が一段落すると、再び縛り師が近づいてきました。
今度は手に鋏を持っていて、縄の間から下着を引っ張り、ジョキジョキと音を立てて切り裂いていったそうです。

数カ所切っては撮影を行い、それを繰り返すうちに最後にはブラは無くなり、洋子の乳房には絞るように締め上げる縄だけが残りました。
ショーツも腰の部分だけを残し、クロッチの部分も無くなって、かろうじて股間に残った2本の紐が妻の恥丘に食い込んでいました。

いろいろとポーズを変えながら、洋子の緊縛姿が撮影されていきます。
ショーツの名残もいつのまにか無くなり、妻を緊縛する縄だけが残りました。

写真では痛そうに演技しているのですが、実際は痛くはなかったそうで、たまに圧迫感を感じた程度だったそうです。
いくつかポーズをこなした後、縛り師が妻に近寄り「少し強く縛りますが、痛かったら言って下さい」と言いながら、後ろの結び目をぐいっと締めあげてきたそうです。

今までの動きで緩んでいた部分も含めて全体的に締まる感じで、乳房と股間に縄が食い込んでいくのを感じたそうです。
縛り師は「奥さん、足を広げて下さい」と洋子を仰向けに寝かせました。

洋子は「はい」と返事をしながら長い足を広げると、縛り師は妻の足の間に入り、股間に向かってしゃがみこんで来ました。
縛り師の指は、クリトリスをクリクリとこねています。

洋子は「あっ・・そんな・・」と口走りながら、クリトリスに悪戯をしている縛り師の頭を太股で挟んでしまいました。
ジーンとする快感が腰の方からこみ上げ、自分の奥から液体が湧き出てくるのが判ると、クリトリスをこねる音はピチャピチャと湿り気を帯び始めました。

ソフトな愛撫に洋子が悶えていると、いきなりクリトリスが両方からはさまれたような感触になりました。
「ふぅー、これでいいかな。奥さん、痛くは無いですか?」と縛り師は股間から顔をあげました。

写真には、2本の縄が妻のクリトリスを挟んでいるのが写っていました。
いろんな男達に吸われたピンク色の突起物が、2本の縄に挟まれて窮屈そうにしています。

足を動かすたびにクリトリスを襲う刺激に、洋子は幾度となく逝ってしまったそうです。
洋子の股間は大量の愛液で濡れ、クリトリスを挟む縄も濡れて色が変わっていました。

洋子の愛液は、シーツに染みを広げるまでになっていました。
そんな妻の恥ずかしい痴態を、カメラマン達は股間を大きくしながら克明に記録していきます。

ポーズが変わるたびにクリトリスに刺激が加わると、洋子は膣内にも刺激が欲しくなってきました。
洋子はバイブを使用して欲しいと、縛り師にお願いしてしまったそうです。

「いいの奥さん?うん判った。でもあと数ポーズだから、そしたらご褒美をあげるね」と、いろんなポーズを取らされました。
「奥さん、よく頑張ったね。それじゃ、お待ちかねの物だよ」

縛り師の手には、ピンク色のバイブが握られていました。
クリトリスを挟んでいる2本の縄を広げ、その隙間にバイブをねじ込んで、もうとろとろになっている洋子の蜜壺に挿入します。

バイブの大きさは普通サイズだったのですが、じらされ続けていた妻には充分なサイズだったようです。
待ち望んだ膣内への刺激に、洋子は挿入されただけで逝きそうになってしまいました。

縛り師がバイブのスイッチを入れ、ブーンと言う音が響くと、洋子は「あー・・」と甘い嬌声をあげながら逝ってしまったそうです。
スタジオの明るい照明とフラッシュの光の中で、縛られて自由の効かない裸体を凌辱される恥ずかしい姿。

その姿を大勢に見られていると思うと、洋子は自分自身に陶酔し、撮影会ということも忘れて本気で燃え上がっていきました。
縛り師は、ポーズをつける際には洋子にいやらしい言葉を囁きながら、バイブを動かし、乳首をねちっこく愛撫します。

やがて撮影は終了して縄は解かれたのですが、洋子はエネルギーを使い果たしたのか、しばらく動けませんでした。
ぐったりと横たわる妻の下半身周辺のシーツは、びっしょりと濡れていました。

「お疲れ様でした」「どうもご苦労さま」「今日は凄かったですね」「今までで最高でした」などとカメラマン達は洋子にねぎらいの言葉をかけ、撮影会は終了しました。
後日見せてもらったその日の写真は、普段見慣れているヌードとは全くの別物で、妻の柔らかい肌に荒縄が食い込み、乳房は絞り上げられるように緊縛されていて、洋子の新たな一面が見事に表現されていました。

全身を拘束された妻の股間にバイブが深々と突き刺さり、縄を濡らしている様子を見ると、劣情感が抑えられずに思わず妻をぎゅっと抱きしめたくなりました。
ぐったりと横たわったままの洋子は、縛り師に抱きかかえられながら控室に引き上げました。

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控室に入ると、縛り師はテーブルの上にバスタオルを敷き、洋子を横たえ、ベビーオイルを手にして縄の跡が付いている部分をマッサージしてくれました。
跡が残らないようにとの心遣いでしたが、これが洋子にとって最後のだめ押しになったようです。

背中やヒップを愛撫のように撫で回され、仰向けにされるとオイルでヌラヌラと湿った乳房や乳首をいじられ、太股を大きく広げて股間をやさしくマッサージされました。
既に数えきれないほど逝かされていた洋子は、縛り師のズボンに手を伸ばしチャックを下ろしたそうです。

縛り師もずっと我慢していたのかもしれませんが、股間はすでに大きく膨らんでいて、洋子は縛り師の固くなったものを引きずり出して、皮ごと上下にこすりあげていきました。
堪らなくなった縛り師は、立ったまま洋子を抱き上げて、突き上げるように隆起した肉棒を、妻の花弁をこじ開けるようにあてがいます。

洋子が縛り師の首に両手を廻して抱きつくと、縛り師の肉棒は吸い込まれるように膣内に侵入していきました。
縛り師は駅弁の体位のまま、腰を上下に揺すり始めます。

洋子は振り落とされない様にしがみつき、熱いキスをかわします。
駅弁の体位を楽しんだ後は妻を下ろし、テーブルに手をつかせてヒップを鷲づかみにしながら腰を打ちつけました。

妻の喘ぎ声と結合部の濡れた音が、狭い控室の中に響いていました。
いつのまにか、妻を心配して控室に入ってきたスタッフが横にいて、自分の股間をまさぐっていました。

その横には主催者もいて、妻達の様子をじっと見ています。
「奥さん、逝くよ・・・どこに出したらいい?」と言われた洋子は、

「そのまま中に出して」と喘ぎながら答えました。
「うっ・・・」という声で一瞬動きを止めた縛り師は、妻の膣奥に大量の精液を放出しました。

それからは、残った精液を絞り出すようにゆっくりと腰を打ちつけます。
主催者はお金以外の報奨として、妻を縛り師に差し出す形となっていたそうです。

その縛り師は気に入った相手以外とはSEXをすることは無いそうで、洋子は気に入られたようです。
その後、主催者も裸になると全裸で横たわる妻の上にのしかかり、洋子はその日2本目の男根を受け入れました。

主催者のほうはあっと言う間に果ててしまったそうで、洋子の膣内には二人分の精液が溢れんばかりに溜まっていました。
謝礼をもらってスタジオの外に出た洋子でしたが、スタジオにはシャワーが無かったので、中出しされた部分は濡れテッシュで簡単に拭き取っただけでした。

洋子は、先程から股間をモッコリとさせながら後を付いてくるスタッフを見て「気持ち悪いからシャワー浴びたいな~」と言うと、
「あっ、はい、じゃあ・・」と彼はうれしそうにしながらタクシーを捕まえて、そのままラブホテルに向かいました。

今まで我慢していたスタッフは、洋子といろいろな体位でSEXをして、洋子の中に3回も中出ししたそうです。
そんなスタッフには彼女がいます。

妻と前にした時はコンドームを付けさせたのですが、今回は生で入れて中で出させました。
スタッフは、彼女とは生でしたことがないと言っていたそうです。

生で入れて中出しまでさせてくれた洋子に感激したのでしょうか、スタッフは後戯の最中に洋子と結婚したいと言ったそうです。
妻は苦笑いしながら「○○君、本当は彼女に私みたいな事をして欲しいんじゃないの?」と言うと、彼は黙って頷くままでした。

そんなスタッフですが、実は彼女をヌードモデルにしたいそうです。
彼女のほうがどうなるか判りませんが、実現したら面白いことになりそうです。

洋子はモデル事務所を辞めた訳ではないのですが、やはり若い子には勝てず指名回数が減ってきたのと、段々と風俗との区別がつかなくなりはじめていたので、エッチモデルに関しては辞める事にしました。
そういう訳で、今はヌードモデルとデッサンモデルに限って仕事をしています。

デッサンモデルは収入的には微々たるものですが、私の絵の先生が小さな絵画教室を開いていて定期的に話がくるため、当分は辞めれそうにありません。
もう一つは田中さんからの依頼で、洋子はヌードモデルとして参加しています。

昨年に泊まりで参加したものと同じで、今年も既に2回予定されていました。
実はこういった泊まりのモデル撮影会は、昨年の洋子の時が初めての開催だったそうで、洋子のおかげで大好評だったそうです。

そういったわけで、今年も早いうちから田中さんには開催の要望が届いていました。
噂を聞きつけた会員さんも加わって人数が増えましたので、少人数でじっくりと撮影してもらいたいという趣旨で2回に分けられました。

前回は山の貸し切りコテージでしたが、今回は会員さん所有の別荘で行われました。
海の近くなので、初夏の浜辺での撮影も行われたとのことです。

その撮影会は夏休みに入る前に行われ、別荘が海の近くなので海岸での撮影もありました。
洋子は田中さんからもらった、外国製の過激なTバック水着を着用させられました。

夏休み前の静かな浜辺でしたので、洋子は他に人がいなくて助かったと言っていました。
海の中にも入り、一人だけずぶ濡れになりながら頑張ったそうです。

水着を脱ぎ捨て、浜辺で全裸になった写真も撮影されました。
今回のメンバーは3人で、田中さんは参加しなかったのですが、3人とも親切だったそうです。

浜辺での撮影を終えると、別荘に帰ってシャワーを浴び、室内での撮影が夜遅くまで行われました。
洋子は全員とSEXシーンの撮影をすることになっていましたが、一人は見ているだけということで、2人を相手にして撮影をしました。

今回は田中さんがいなかったので数枚の写真があるだけでしたが、私が驚いたのは、どう見てもお祖父さんと言えるような人が妻を抱えていたシーンでした。
どういう風に撮影が進んで行ったのかは洋子の話を聞くしかありませんでしたが、このお祖父さん、歳に似合わず立派な持ち物だったそうです。

翌日は撮影が無く、帰るだけの予定でしたが、ベッドでまどろんでいた洋子に昨日相手をしたお祖父さんが挑んで来て、朝食をとった後にももう一回と、妻は大変だったみたいです。
別荘を出て帰るまでは、服を着る事を許されず全裸だったそうです。

妻に「どんな感じだったの?」と聞いても、「まぁ普通よ」としか返ってきませんが、この撮影旅行のバイト料と、お祖父さんを特別接待したバイト料は、妻としては大満足の金額でした。
泊まりのモデル撮影会はもう一回あるのですが、夏休みが終わった後にやりましょうという事になっています。

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