【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験22

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

タクシーに乗って数分で着いた先は、高校生当時、洋子と彼氏が愛を確かめあったラブホテルでした。
3人は休憩でチェックインしましたが、3人でラブホテルに入るのは初めての経験であったため少し戸惑ったみたいです。

受け付けでは特に何も言われずに部屋に入ると、元彼氏が妻の裸を期待して股間を大きく膨らませているのが判ったそうです。
リビングのテーブルを片付けて、元彼氏とA子さんがソファーに座り、その前で妻は着ていた物を脱ぎ捨てていきました。

この時の様子は、A子さんがデジカメで撮影していました。
洋子がミニのワンピースを脱ぐと、その下はピンクのレースのブラとTバック、そして肌色のストッキングでした。

ストッキングを脱ぎ、ブラを外してTバックだけの姿の写真が数枚撮影されていました。
スタジオと違って専用の照明器具は無く、A子さんの持っているコンパクトデジカメ程度では限界なのでしょう、洋子の肌の写りはいまいちでした。

それでも洋子のプロポーションは、充分にそそる物があります。
それから最後のTバックを脱ぐと、洋子と鑑賞している2人の間には遮る物が無くなりました。

まだ生やしている途中の陰毛でしたが、時々手入れをしているので、まだ逆三角形のきれいな形をしていました。
元彼氏は洋子の身体のいろいろな部分を思い出し、男の欲望がみなぎっていたはずです。

しかし洋子は、元彼氏の視線より同性のA子さんの目が気になったと言っていました。
何も言わずに、じっと自分を見つめていたA子さんの視線が急に恥ずかしくなり、妻はA子さんに自分の事をどう思うか聞きました。

A子さんは、やっぱりモデルをしているだけあって綺麗だと答え、その言葉に元彼氏も頷いていました。
その答えを聞いて、洋子はA子さんに対してヌードになってみたらと言ったそうです。

最初は強く拒否していたA子さんでしたが、元彼氏も裸になってA子さんを説得したそうです。
覚悟を決めたA子さんでしたが、A子さんには洋子と元彼氏がやる気まんまんなのが判っていて、ラブホテルまで同行してしまったことを少し後悔したそうです。

A子さんは「わかったわ、でも、条件があるの」と言うと、既に全裸の元彼氏が「なに?」と聞いたそうです。
するとA子さんは「洋子と○○さんがそこでSEXしてみてよ、そしたらいいわよ」と言いました。

その言葉に妻と元彼氏はお互いに顔を見合せ、そしてキスを始めました。
彼氏が卒業する直前に最後のSEXをして以来、もう10年以上が経っていました。

高校生の時と違って、たばこの口臭がするキスでしたが、絡めてくる舌の感触は懐かしい物だったそうです。
数枚の写真には、妻の唇を吸っている元彼氏が写っていて、妻の唇は濡れて妖しく光っていました。

次の写真は、元彼氏が妻の股間をなめ回している姿でした。
洋子は長い脚を開いて、元彼氏のクンニを受け入れていました。

この頃には妻もう、A子さんの存在が気にならなくなっていたそうです。
妻もお返しに元彼氏のペニスを握ると、昔と比べて大きくなったような、黒くなったような感じがしたそうです。

シャワーを浴びていないその部分は匂いがきつかったそうですが、妻はクンニのお返しとばかりに口に入れて頬張りました。
ペニスの竿の部分には血管が浮き出てきて、今にも破裂しそうな勢いでした。

鬼頭はエラが張り赤く張り詰め、鈴口からは透明な液体がだらだらと分泌されてくると、元彼氏は苦しそうにうめきだしました。
洋子がペニスの先端の鈴口に舌を差し混んでかき回す様にすると、洋子の下で花弁を舐め回していた口が離れ、「あっ、洋子出そうだ、出ちゃう、タンマ」と大きな声で言いました。

元彼氏は慌てて妻の下から這い出ると、ぜいぜいと大きく息をしました。
そして元彼氏はうつ伏せの妻の後ろに立ち、膝を曲げるとバックから挿入しました。

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洋子をバックで責めたてている元彼氏は、妻のウェストをがっちりと掴み、激しい往復運動を繰り返します。
次の正常位では、キスをしながら長い足を大きく広げ、大きな体で華奢な洋子の身体にのしかかっていました。

最後に「洋子の中に出したい」という元彼氏の言葉に妻は頷き、膣奥深くで元彼氏の煮えたぎるような精液を受け止めました。
大量の精液が子宮の内部に直接注ぎ込まれるのを感じると、妻は逝ってしまったそうです。

失神してしまった妻が気がつくと、ソファーでA子さんと元彼氏がSEXの真っ最中でした。
ソファーに座っている彼氏にA子さんが向かい合って座り、対面座位の格好でした。

A子さんの鼻にかかるような甘い喘ぎ声が部屋中に響きわたると、元彼氏はA子さんをテーブルに手を付かせて、後ろからバックの体制で責めたてます。
「逝くよ」と元彼氏が言うのと同時に、素早く抜いたペニスからA子さんの背中や絨毯の上に熱い精液をぶちまけました。

3人は軽くシャワーを浴びてチェックアウトをし、A子さんと洋子は元彼氏に送ってもらいました。
A子さんを先に送り、その後洋子の実家に着くと、元彼氏と洋子はキスをして別れました。

実家に帰ってから洋子は改めて風呂に入ったそうですが、風呂から出た後も精液がだらだらと垂れてきてしまい、タオルを股間に挟んで寝たそうです。
翌日、元彼氏から携帯にメールが入っていました。

元彼氏は、また会いたいという事と昨日は凄く良かったという事を伝えてきました。
A子さんとは、帰る日に会ってラブホテルの写真をもらってきました。

A子さんは、元彼氏のものは旦那よりも良かったみたいで、洋子さえよければ付き合ってみたいと言ってきたそうですが、妻は元彼氏のことは何とも思っていないので、ご主人にばれない様にねと言ったそうです。
A子さんは初めて逝ったらしく、凄く良かったと言っているそうです。

妻は帰って来てからの私とのSEXでは、最後は中出しを求めてきます。
できる限り奥の方が良いと言って、妻のほうから腰を押しつけてきます。

すっかり性感が開発された洋子ですので、近々行われそうな撮影会の時はあそこの大きな男性モデルにやって貰おうかと思っています。
自分より大きいのは引け目を感じるのですが、妻の新しい一面を見てみたい気持ちが強いです。

実際に探すとなると難しく、身元のはっきりした人で、撮影時にちゃんとエレクト出来る人となるとそうそう居ません。
田中さんにお願いしているので、希望の男性モデルが見つかり次第ということになりそうです。

A子さんの補足です。
A子さんは妻とは高校の同級生で、水泳部も一緒でした。

当時は結構奥手であったらしく、処女だったみたいです。
今までの男性経験も3人ほどで、この間の妻の元彼氏で4人目でした。

ご主人とは、お見合いで知り合って結婚したと聞いています。
私はお会いした事は無いのですが、年齢は一回りぐらい離れていたと思います。

結婚してしばらくすると子供が出来たそうですが、とてもかわいい女の子だそうです。
あれからA子さんは、洋子の元彼氏とSEXフレンドとして付き合っているみたいです。

元彼氏のほうも結婚しているので、ダブル不倫と言う事になります。
洋子が帰ってきて、しばらくするとA子さんから電話があり、そんな事を聞いたそうです。

A子さんは、洋子と元彼氏が目の前でSEXを始め、妻の中に男の物が出入りしている様子を見せつけられると、たまらなくそれが欲しくなってしまい、洋子が逝ったあとに休憩していた元彼氏に抱きついていったそうです。
A子さんが写してくれた写真は、後半に行くとだんだんと手振れがひどくなったり斜めになっていたりして、撮影者本人も興奮していたのがわかります。

A子さんと元彼氏は近くに住んでいるので頻繁に会えるのですが、不倫と言う事もあって、あれからは2回しか会っていないとのことです。
元彼氏もそんなに悪い気持ちではない様ですが、洋子がこっちに帰って来る事があったら一緒に3Pをしたいと言っているらしく、A子さんから洋子に伝えてくれと言われたそうです。

A子さんからは、ヌードモデルをしているとこんな事があるのかと聞かれ、洋子ははぐらかしながらも少しならあると答えました。
A子さんは羨ましそうな感じだったそうです。

夫である私は洋子のヌードモデルの事を知っているのかと聞かれましたが、私には内緒にしていると嘘をついたそうです。
A子さんは、家庭は大事にしたいので家庭を壊さないように楽しみつつ、夫に尽くしていくと言いました。

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