【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験24

2021年10月25日

くすりエクスプレス

▼前のお話

1回目の泊りのモデル撮影を済ませた後、夏休みを洋子とどう過ごそうかと考えていたのですが、そんな時に田中さんから一緒に旅行に行かないかと誘われました。
それまでは実家に戻ろうかとも思っていたのですが、結局田中さんとの旅行に同行させて頂くことにしました。

田中さん夫婦と私達夫婦の4人で3泊4日の九州旅行に出かけ、宿泊先の老舗旅館では4人で同室に宿泊しました。
その日の夜はおとなしく過ごしましたが、2泊目は妻を交換しないかという田中さんの提案で、洋子が田中さんの妻、圭子さんが私の妻という事にしました。

そしてその夜は、お互い相手を交換して床に入りました。
私はしばらくは布団の中でおとなしくしていたのですが、私の妻になった圭子さんがトランクスの中の物を引っ張りだしてしごき始めます。

私も負けじと圭子さんの濡れた股間を弄っていると、隣の布団では田中さんが洋子に覆い被さって、ディープキスをしていました。
洋子も田中さんとは1年近く肉体関係が無かったはずなので、久々の逢瀬に私達など眼中にないといった様子で貪り合っていました。

洋子は腕を田中さんの首に回して抱きつき、重なった唇からは妻の喘ぎ声が漏れてきます。
実は洋子が初めて田中さんの物を受け入れて以来、妻と田中さんのSEXを直接目にしたことはありません。

仰向けの洋子のはだけた浴衣からは、薄暗い照明に照らされた形のいい乳房と尖った乳首が覗いていました。
田中さんは洋子の股間に頭を埋めていきます。

洋子のむちむちとした太股に挟まれた田中さんの頭部はせわしなく動き、そのたびに洋子は大きな喘ぎ声をあげます。
妻と田中さんが情熱的に求め合う姿を目にすると、私の胸中には激しい劣情感がこみ上げてきました。

圭子さんも同じ心境だったようで、田中さんが洋子に奉仕している姿に触発されたのか、ギンギンに張りつめた私の物を口に含んで、先端部を舌先で舐め回していました。
「圭子さん、そんなにするともう出ちゃいます」

すると圭子さんは股間から口を離して起き上がり、仰向けの私を見下ろしながらペニスを握って、熱い蜜壺の中に導いてくれました。
久々に味わう圭子さんの感触でした。

洋子ほどの締め付けはありませんが、たっぷりとした愛液でトロトロになった膣内は、柔らかい肉ヒダがねっとりと竿に絡みついてきて、その蕩けるような感触に射精を我慢するのが精一杯でした。
隣では、洋子の股間に顔をうずめた田中さんが、貪るようにクンニを続けています。

田中さんは、圭子さんが私の上に跨がり身体をのけぞらせて感じている姿を見て、妻の股間から顔をあげました。
田中さんの口の周りは洋子の愛液でべっとりとしていて、すでに受け入れ準備は出来ているようです。

田中さんはキスをしながら洋子の長い足を大きく広げ、鋭角にそそり立つ肉棒を妻の股間に近づけていきます。
それを洋子の秘裂にこねるようにしてねじ込むと、洋子の顔にしわが寄り、張り詰めた肉棒の圧迫感に苦痛を感じている様子でしたが、すぐに安堵の表情に変わりました。

交換したお互いの妻からは、まるで競争するかのような嬌声があがります。
私は騎乗位、洋子は正常位でしたので、私達夫婦が田中さん夫婦に組み伏せられている格好です。

洋子は田中さんの腰の動きを味わうように目を閉じていましたが、隣の私のほうをちらっと見ました。
私と目が合うと手を差し出してきます。

その手を握り返して指を絡めるように手を繋ぎ合っていると、その姿に嫉妬したのか、田中さんが一層激しく洋子を責めたてました。
乳房が胸板に押しつぶされるようにのしかかられ、激しいピストンの動きで洋子の乳首は胸毛にこすれて刺激され、固く尖っていました。

お互いの妻の股間からはピチャピチャと湿った音が聞こえ、圭子さんの愛液は私の身体からこぼれてシーツに垂れていました。
私も田中さんも夫婦交換という異常な快楽に陶酔し、いつしか私は圭子と呼び、田中さんも洋子と呼び捨てにしていました。

肉棒を絞るように腰を動かしていた圭子さんが私の乳首をいじり始めると、突然の刺激に我慢が出来なくなり、圭子さんの膣奥深くに大量の精液を放出してしまいました。
いつまでも続くかのようにだらだらと放出が続き、圭子さんは膣内をヒクヒクさせながら一滴も残らず吸い尽くしました。

「圭子が気持ちよくて我慢が出来なかったよ」
「裕一も随分溜まってたんでしょ。まだ出てるじゃない」

まるで本当の夫婦のようなやりとりでした。
圭子さんが身体を預けてきて、私達は熱いキスを交わしました。

隣の様子を見ると、田中さんは肩に妻の足を乗せ、折り畳むような体制で激しく腰を打ち付けています。
「洋子、洋子、好きだ、中で逝くぞ、いいなぁ~」

こちらも絶頂が迫っているようでした。
やがて「あっ・・」という田中さんの声の後、腰の動きが止まりました。

しばらくすると、洋子は肩から足を下ろし田中さんの腰に巻き付けました。
洋子は田中さんが放出した精液を一滴も漏らすまいと、膣を絞るように収縮させています。

しばらくは妻の中を味わうようにゆったりと動いていた田中さんでしたが、洋子をいたわる様にして起き上がり、妻の中に入っていた物を抜きました。
私のペニスは、全て出し切った感じですっかり小さくなっていましたが、まだかろうじて圭子さんの中にありました。

結合部からは、膣内に収まりきれなかった精液と圭子さんの愛液が混ざって垂れてきています。
手をつないだままの私と洋子でしたが、田中さんが妻から離れると、圭子さんの手を引いてバスルームに向かいました。

私と洋子は2人並んで仰向けになっていましたが、やがて妻のほうから抱きついてきました。
私は田中さんの痕跡が残る妻の口に、舌を差し込んでいきました。

股間に手を入れると、洋子の蜜壺は田中さんの大きさの穴がぽっかりと開いていて、中からは大量の精液がだらだらと出てきました。
私は田中さんの精液を膣内から掻き出そうとしましたが、思った以上に大量で、何度掻き出しても奥のほうから精液が湧いてきました。

洋子は私の指の動きに刺激されたのか「あなたのが欲しい」と耳元でささやきます。
私は田中さんの精液が残る膣内に、すでに回復していた肉棒を挿入しました。

田中さんの怒張を受け入れてほぐされた膣内は、すんなりと私の物を受け入れました。
私は膣奥深くに挿入したまま、他人に使われた膣の感触を味わうようにじっとしていました。

洋子は私の腰に長い足をまわし、しがみついてきました。
「あなた、今、私の子宮に当たっているの。このまま出して」

田中さんの下で喘いでいる洋子の姿を思い浮かべると、激しい劣情感と嫉妬心で興奮が高まり、いま出したばかりだというのに再度射精することが出来ました。
その時、バスルームから田中さん夫婦が裸のままで出てきました。

圭子さんは絡んでいる私達を見て、からかうように言いました。
「あらあら仲の良い事ね。今は夫婦じゃないのにね」

「そうでした、じゃあ、また元に戻りましょう」と洋子が言うと、
「そうね、あなた」と圭子さんが私に向かって言います。

「本当は私と洋子さんで相談して、今日だけ夫を交換しましょうっていう事にしたのよ」
「それでね、どっちが早く交換した夫を逝かせる事ができるか、競争しましょうっていう事にしたのよ」

「へぇ~そうだったのか、じゃあ、俺の負けって事?」
「いやいや、私だって危なかった。洋子さん、じゃなかったか、洋子は素晴らしかったよ」

「すいません、圭子・・のテクニックにやられて先に逝っちゃいまして」
と田中さんと笑いあいます。

個人撮影(夫が撮影)マッチングアプリで募集して他人棒で寝取ってもらった

すると圭子さんが驚くことを言い出しました。
「それでね、負けたらバツゲームしましょうって事になっているんだけど」

「えっ、どんな?何を?」
「ここって混浴風呂があるのよ、知ってるわよね。さっきね洋子さんと入った時に判ってね、それで何か面白い事をしましょうかって、妻を交換してっていうのもその時に思いついてね。お互いの夫を先に逝かせた方が勝ちって事にしたのよ。それで負けたら何かバツゲームをしましょうって、その方がお互いに真剣になるかなって、それで負けたほうが裸のまま一人で混浴に行くってことにしたのよ。もちろん一瞬なんてだめよ、1時間ぐらいは居てもらわないと」

「まあ、ヌードモデルをしているぐらいだから、洋子さんにはたいした事はないと思うけど、頑張ってきてね。あっ、何も着けちゃだめよ」
と言われた洋子は、2人分の精液を太股から垂らしながら立ち上がりました。

「あの、この格好じゃ、外に出られない・・」
「しょうがないわね、じゃあ、浴衣だけ着て行っていいわよ。下着はだめだから」

「おいおい、圭子、ちょっとかわいそうだよ」と言っていた田中さんでしたが、なんとなく楽しそうな感じでした。
「じゃあ、あなた行ってて来るわね。えっとあの、裕一さんも・・」と洋子は不安そうな顔をしながら浴衣を着ると、ハンドタオルを持って部屋を出ていきました。

「いってらっしゃーい」と圭子さんが明るく送り出しました。
「さて、ねぇー、続きはどうするの?さっきのでもうだめ?」

「あっすいません、2回続けてだったのでシャワーを浴びていいですか?」
「しょうがないわね、早くしてね」と圭子さんに言われ、私はバスルームへ行きました。

ぬるぬるの股間を洗い流して外に出ると、部屋には圭子さんだけが残ってビールを飲んでいます。

「あれ、田中さんは?」
「うふふ、洋子さんがちょっと心配だって言って、混浴に行っちゃったわ。本当は自分も行きたかったのにね」

しばらくは圭子さんと2人で飲んでいましたが、田中さんと洋子が一向に帰って来る気配がありません。
「どうなったんでしょうね?」と私が言うと、

「じゃあ、私達も混浴に行ってみましょうか」ということになり、私達も混浴風呂に向かいました。
それぞれ男湯、女湯から入り、内風呂を抜けると外には露天風呂があって、その先に混浴風呂に続く道が伸びていました。

石畳が続く道を裸のまま進んでいくと、途中で女湯からの道と合流し、そこから先に進むと目指す混浴風呂でした。
周囲を見渡して、誰もいないと思っていると、いつのまにか後ろに圭子さんがいました。

「変ですね、居ないな、部屋に帰ったのかな?だとしたら鍵持って来たから締め出しちゃってるし」と部屋に帰ろうとする私を圭子さんは押しとどめます。
「折角だから、ちょっとだけ入って行きましょうよ」そう言うと、圭子さんはさっさと湯舟に入っていきました。

私も圭子さんの隣に入り、肩まで温泉に浸かります。
すると、植え込みの奥から裸の男が出てきました。

私達を見てバツの悪そうな顔をして、風呂にも入らずに、さっさと内風呂に続く道へ行ってしまいました。
「なんだったんでしょうね、あっちに何かあるのかな?」

私は風呂から上がり、男が出てきた植え込みの方に行ってみました。
周囲は真っ暗で草が覆い繁っていましたが、茂みの中には踏み分けた道のようなものが続いていました。

その奥からは、聞き覚えのある洋子の声が聞こえました。
しかしその声は会話をしている感じではなく、男女が愛し合っている声でした。

私と圭子さんが茂みからそっと覗くと、洋子が立ったまま後ろから田中さんに貫かれ、ヒップを突き出しています。
妻の顔は、知らない男の股間にありました。

その男は洋子にフェラチオをさせながら柔らかい乳房を揉みしだき、田中さんは洋子の腰をしっかりと持ち、責め立てるようにペニスを打ち付けています。
うぐっうぐっとむせるような洋子の喘ぎ声と、パンパンという腰を打ちつける音が暗闇の中に響いていました。

私達が唖然としながら見ていると、やがて男は我慢できなくなったのかブルブルと体を震わせました。
「あーっ・・出ちゃいました」と言うと、男は洋子の口からペニスを抜き去ります。

妻は口を開き、溜まった男の精液をだらだらと地面に吐き出しました。
満足した男は、急速に萎みつつある分身をぶらぶらさせながら、なにか妻達に言うとこちらに向かってきました。

男は植え込みの影にいた私達にびっくりしたみたいでしたが、
「あれっ、ちょっと変な所を見られたかな。なんかあっちのご主人が、妻をどうですかって」と言うと、さっさと帰って行きました。

もう田中さんも限界のようで、絞り出すような腰の動きで、洋子の中に精液を注ぎ込んでいる最中でした。
その場は黙って引き上げ、圭子さんと温泉に入りなおしました。

「ごめんなさいね。うちのが・・洋子さんにあんな事をさせていたなんて」
「いいんですよ。それに今、洋子は私の妻ではなく田中さんの妻なんですから」

そう答えると、圭子さんの方から体を絡めてきました。
さすがに2回放出した後だったので勃起させる事が出来ず、圭子さんを岩の上に座らせ、太腿の奥の秘肉にしゃぶりつきました。

圭子さんのクリトリスを夢中で舐めているとき「おっ圭子か」「あら、あなた」と田中さんと洋子の声が聞こえました。
顔を上げて見ると、田中さんと抱きつく様に腕を絡めている洋子がいました。

2人は全裸で、全身が汗で濡れています。
田中さんの分身はだらんと垂れ下がり、洋子は太股に精液が垂れていて、激しいSEXの痕跡が見て取れました。

「じゃーがんばってねー」と洋子の声がして、2人は本当の夫婦のようにくっつきながら内風呂の方に行きました。
こちらも、しばらく圭子さんを楽しませた後に引き上げました。

鍵を持って出ていたので、先に帰った2人は部屋に入れずに、どこかに行っているはずです。
圭子さんと私は、ゲームコーナーなどをぶらぶらと散策していました。

奥にはスナックがあり、2人で中に入っていくと、テーブルには少人数の固まりが数組いました。
明るい所から暗い所に入ったので、目が慣れるのに少々時間が掛かってしまいましたが、一番奥に4人の男女がいます。

2人は田中さんと洋子で、後は知らない2人の男でした。
田中さんは私達を見つけると、こっちに来るように手招きしています。

スナックの従業員が椅子を用意してくれ、私と圭子さんがそこに座って水割りを注文しました。
従業員が引き上げると、田中さんが見知らぬ男たちに私達を紹介してくれました。

「あっ、こちらが裕一さんで、こちらが圭子さんで御夫婦ですよね!」
「あっ、そうです、裕一です。えっと、そして妻の圭子です」

「そして、こちらが先ほど風呂で知り合った川北さんと西谷さん」
この二人の男性は、私達と同じく家族旅行をしている人達で、奥さんや子供は既に寝ていて、ご主人だけ抜け出してきているとの事でした。

「いやー、先程は変な所を見られてしまって・・」
彼らは、先ほど混浴で見かけた2人のようです。

やがて店じまいの時間になり、私達と2人の男はそれぞれの部屋に引き上げていきました。
スナックで聞いた話では、洋子が1人で混浴に行くと、既にそこには川北、西谷氏の2人がいました。

2人は家族旅行なのですが、混浴は奥さんの反対で行けず、夜になって家族が寝静まってから抜け出してきたそうです。
女性目当てで混浴に来たけれど、誰もいなくてがっかりしていたところに洋子が全裸で入ってきたそうです。

洋子は全裸で堂々と入ってきたので、男たちは逆に恥ずかしかったみたいですが、洋子がニコニコしているのを見て声を掛けたそうです。
湯船の中では普通の雑談をしていましたが、そのうちに田中さんが入ってきました。

田中さんが洋子を自分の妻であると言うと2人とも恐縮してしまったそうですが、2人が洋子のプロポーションを褒めると、洋子がヌードモデルをしている事を言ったそうです。
2人は自分たちも是非見たいと、どちらとも無く言ったそうです。

田中さんは2人に裸体をもっと披露するようにと言うと、洋子は湯船から上がり、いろいろなポーズで裸体を披露しました。
洋子は秘裂の内側まで惜しみなく披露しましたが、2人の男たちの血走った視線を感じて、妻は興奮してしまいました。

しかし妻以上に興奮していたのは、2人の男と田中さんです。
透明な湯船の中に3本の棒がそそり立ち、薄暗い照明のなかでもはっきりと確認出来るほどになっていました。

田中さんは2人の男達をよそにお湯から上がると、そそり立った肉棒を洋子に握らせます。
洋子は田中さんの張り詰めた物を握り、口に含みました。

そんな状況で、田中さんはこちらを見つめる2人の男達に声を掛けます。
それは洋子にフェラチオをさせてあげるという言葉でした。

すでに興奮が高まっていた2人は拒否するはずもなく、田中さんの指示に従って植え込みの影に移動し、順番に洋子からフェラチオを受けました。
洋子はフェラチオ中も田中さんにバックで責められていましたが、洋子はテクニックを駆使して、あっと言う間に2人を射精に導きました。

洋子が知らない男性のものを咥えたという事実に、田中さんと圭子さんは非常に興奮していて、圭子さんは自分もやってみたいと言っていました。
このあと部屋に帰って、お互い交換した相手と床につきましたが、私が寝た後に、圭子さんは洋子と軽いレズをしたみたいです。

女性2人は、翌朝なかなか起きて来ませんでした。
私は明るくなった混浴風呂に行き、妻達の名残を見つけました。

なんかやるせない気持ちが襲ってきて、不覚にもそこでオナニーをしてしまいました。
部屋に戻って田中さんに今日も夫婦交換しませんかと声をかけると、こっちがお願いしたいくらいだよと即答され、この日もパートナーを交換したままで旅行を続けました。

【個人撮影】牝犬奥さん、テーブルの下でイタズラされてもママの顔【脱衣所直行】

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