【寝取られ体験談】夫の友人とSEXしたがる淫乱妻6(完結)

くすりエクスプレス

▼前のお話

「いっぱい出してもらいな」
「あなた、そんな!ごめんね、私、私、Sさんのおちんちんから、精液出される、あなたの前で、中に、出されるの」
「赤ちゃんできるよ?いいの?Sさんと、私の、赤ちゃん。ああっ変になりそう、いつもと違うの!イキすぎ!変な感じ!」

妻は涙を浮かべています。
大きな声で悶え、突き上げた腰をくねらせる妻は今までにないほど色っぽく、すぐにでもSを押しのけて妻に入れたくなるほどでした。

「ああぁぁ、だめ!Sさん!あっ、あっ、あぁ~、中に、精子、出すの?ああっ、やっぱりだめ!だめなのぉ~、うぅぅ、だめ!イっちゃう、ああぁ~」

Sにキスをしながら激しく腰を振っている妻は、完全にSのものになっていました。

「ああっ、イっちゃう!あぁぁぁ!だめ!もうだめぇ!中で!中に!Sさんの精液!白いの、思いっきり、いっぱい出して!」
「あなたごめんね、我慢しててね、ああっイって!Sさん中でイって!うっうぅぅ」

「出そう、うぅぅ、いっいく!おおぉぉ!」
「Sさん!Sさん!Sさんっ!ああっあなた!ほんとに出される!あああっ!精子出される!私、出される!ああぅっイきそう!イきそうなの!」

「ああああっ、Sさん気持ちいい!愛してるの!好きなの!Sさんの赤ちゃん欲しい!あなたごめんなさい、私だめっ!Sさんが好き!」
「ああッ!あなたより好きになる!Sさんキスして!キスしながら出して!あああっ」

妻はSに覆い被さるようにキスをし、互いの口の中を貪るように舐めまわします。
大量の妻のよだれがSの口の中に流れ込みました。

「ああああああっ、Sさんいいいいいのぉ!もっとキスして!よだれ飲ませて!もっと奥にぃ…いい!いい!私イきそう!」
「あぁぁっ、いいわ!凄い!凄い!あああっ私出されるの?ああっそろそろ、イク!イきそう!出される!Sさん!おちんちん突いて!ああ!ああああっ!」
「イクぅ!イクーっ!もうだめ!死ぬっ!死んじゃう!あああっ!イク!イク!くうっ!くふぅぅ!ああっ」

妻が友人であるSに中出しされる、その瞬間がもうすぐやってくるのです。
妻は私以外の男の精液を膣で受け止め、子宮に入れるのです。

「あああああっ、何?何?おちんちん大きくなったよ?あああっ何で?どうして?ああぁぁぁ!」

私のペニスは、はち切れそうです。

「あぅ!くる!くる!イきそう!イきそう!Sさん!おちんちんくる!大きい!大きすぎる!」
「ううあっ!おうっ!イきそう!出るっ!出るっ!出る!出る!」

「出るの?出る?出る?私も、私、一緒に、Sさんと、ああっ、あそこの、中に、あっ、精液、いっぱい、出して、ああああっ、イっくぅ!Sさん!気持ちいい!あああっ」
「イク!イク!おおおっ!うっ!う!う!お!おお!おうっ!うおぅおおおお!」

Sは、妻の股間に力強く腰を打ちつけました。
Sのペニスから妻の膣内に、大量の精液が注がれている瞬間です。

「ああっ来た!出てる!出てるよ!Sさんの精子、中で、出された、イク、Sさんと、一緒、イク!イク!イク!出てる!子宮の、中に、精子、ああっ、Sさんの、いっぱい、出てる」
「あっ、あなた、妊娠しちゃうううっ!ごめんね、ごめんね、ごめんなさい、私も、私も、一緒に、ああっ、またイクぅーっ!ああああああっっ!」

Sはぐっと腰を突き出して、何度も何度もビクンビクンと体を揺らしています。
私は、Sのペニスの先から妻の膣の奥にドクドクと精液が注ぎ込まれてるところを想像しました。

妻がこんなに大きな声でイクところを見るのは初めてです。
私とのセックスでは、ここまでの絶頂はありませんでした。
しかも、何回も何回も絶頂が来ているようです。

「うっ、うっ!気持ち、い、いいい!」
「イク!またイク!またイク!Sさん!Sさん!また来た、もっと、もっと、おちんちんから、出して、ああ!あなた!気持ちいい!」

「ああ!Sさん、愛してる!私、Sさんの赤ちゃん、産んであげるっ!あなた、ごめんね、Sさんのこと好きになったよ、愛してる、もう私、どうなってもいい」
「あああああっ、どうにか、なり、そう、まだ、大きい、の、あああ、まだ、出てる!凄い!Sさんの、おちんちんビクンビクンしてる!まだ精子出てる…」

「Sさん好き、気持ちよすぎて忘れられなくなる!ああっ、どうしよう、あなた、私、Sさんが、好きになった!どうしよう!あーっ!まだ?まだ出るの?凄い!うぅ!」
「あなた、ごめんね、あぁぁいい、Sさん、いい、大きい、あ~~~っ!また!また来た!いい!イクぅ!またイク!あぁぁ、もういや、もういい、おっお願い、ゆるして」

妻は今まで見たこともないような強烈なイキ方をしたあと、ぐったりと動かなくなりました。
Sは夫婦のようにきつく妻と抱き合ったまま、精液を最後の一滴まで妻の奥深くに注ぎ込むとゆっくりとペニスを抜きます。

じゅぽっと音を立てて膣から抜け出たペニスは、まだピクピクと痙攣していました。
ペニスの先には白い精液と妻の愛液がべっとりとついており、妻の膣口との間に白い糸のように液体が繋がります。

妻は放心状態で、全裸で床の上に仰向けになっています。
妻の膣はパックリと大きく口を開けたようになり、開ききった膣口からはSの精子が大量に流れ出ていました。
しばらくの間、二人は床に横たわったままで息を切らしていましたが、そのうちに妻が口を開きます。

「はあ、はあ、あ、すごかった、こんなの初めて」
「どう?見られながらの浮気は?」

「いや、ん、それを言わないで、恥ずかしい」
「俺はもう頭の中が爆発するかと思ったよ。お前は気持ち良かったのか?」
「うん、気持ち良かった。もう何が何だか、むちゃくちゃ…」

妻はよろよろと起き上がり、床に座りなおしました。
Sも妻に寄り添うように座ります。
私はそんな二人の親しげな様子が悔しく感じられたので、わざと妻を挟むようにそばに座りにいきました。

「Sさんの大きすぎよ、こんなの入れられたら誰だって…」

妻はそう言いながら、出し切ってだらんとなっているSのペニスを優しく擦りました。
まだ精液と愛液が乾ききっていない様子で、亀頭が鈍く濡れて光っています。

「普通ですよ奥さん、一般サイズ!あーあ、うちの家内も奥さんみたいなエッチな人だったらよかったのに」
「奥さんって、いつもこの凄いおちんちんで泣かされてるんでしょう?毎日?いいな…」

妻は、Sのペニスの亀頭部分をこねるように擦りました。
私が一番感じる愛撫です。
Sのペニスがピクン!と跳ねました。

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「んっ、まだ、うちのは、こんなこともあんまりしてくれなくて…」
「えーっ、こんなに凄いおちんちんの旦那さんいるのにねえ、私だったら…」

「最近はちょっとマンネリだったりして、月に1、2回あるかないか」
「そんなもんか?ちょっと少ないな。溜まるだろ?」

「ま、その辺は、適当に抜いてんだ」
「自分でか?おまえ風俗には行かないもんな」
「えっ、Sさんもオナニーってするの?見たーい、して、して!」

妻は嬉しそうにSのペニスをぎゅっと握り、しごくようにしました。

「って、おまえ今Sと終わったばっかりじゃんかよ!ひょっとしてお前、まだ足りないの?」
「だって…そうだ、あなたもまだでしょ?したい?する?私とする?ねえっ」

妻は左手でSのペニスを愛撫したまま、右手で私のペニスを愛撫し始めます。

「知ってた?旦那さんはね、うちの女房としたいんだってよ」
「へえ-っ!そんな、うそっ、あなたSさんの奥さんとしたいの?」

「フフフッ、したいって言ったら?」
「このおちんちんで?するの?」

「そうだよ」
「そんなのいやっ!」

「って、だっておまえも凄いことしたじゃん、今、ここで!だろ?だから俺だっていいじゃんよ」
「でもあなたは浮気したらだめ…」

妻はなんだか勝手なことを言ってます。
私は、わざと妻が嫉妬するようなことを言ってやりました。

「あーあ、おれもSの奥さんとやりたいっ!妊娠するまで中で出してやろうかな。今日のお返しだっ!いっぱい中に出してやる!なっ、S、おまえはいいんだろ?」
「おれは構わないけど…」

「いやよっ、あなたっ、そんなの、そんなのってヘンタイ!凄い!奥さん私みたいになるの?」
「俺も家内とおまえのセックス見たいな。今日のおまえの気分を味わってみたいから」

気が付くとSは妻の乳房に手をあて、乳首を転がしています。
妻も嫌がらずに触らせています。
ペニスは相変わらず妻の手に握られ、また元気を取り戻しつつあるようです。

「いやーん、Sさんまでそんなこと…男って変。でも私もずいぶん大胆なことしたわ、恥ずかしいっ」

妻はそう言って、下を向きます。
私はつい妻に聞きたくなりました。

「今日、いつもより感じてたんじゃないか?」
「ごめんなさい、だって…」

私は妻にペニスを握らせます。

「Sのと俺のこれと、どっちがいいと思った?」
「ああっ、わからない、そんなこと言えない」

「言って」
「ああっ、いや、ごめんなさい、Sさんの、おちんちんのほうが、あなたのより良かった。あなたごめんなさい」
「ねえ、好き?あたしのこと嫌いにならない?ほんとはあなたのほうが大好きなのよ」

乳房を触るSの手は、いつのまにか妻の性器に移動していました。
指先でクリトリスを刺激されています。
私はしかたなく妻の乳房を揉み、乳首を刺激してみました。

「ヤってるときに、Sのことが好きって言ってた」
「ん、あっ、いや、あれは、あん、でも途中から、ちょっとそう思った。んん、あなた、ごめんね、嫌いになった?私のこと好き?愛してる?」

Sはちょっと気まずそうにしながらも、妻の膣口に指を出したり入れたりしています。

「ははっ、心配ないよ、ますます好きになったよ!」
「ううっ、S、Sさん、ちょ、ちょっと、きつい、でもほんと?嬉しい!ううっ、ねえ、あなたのおちんちん、あっ、あん、またすごいよ」

「だって、おれまだイってないもん。いいよな、Sは」
「へへっ、すまんな」

「やっぱり私が浮気したら興奮するのね。エッチ、あんっ」
「夫婦で隠し事しないで楽しまなきゃ、な?」

「そうよねっ。あなた!嬉しいっ!Sさん、今日はありがと」
「不倫して礼を言われるってのも、なんか変な感じっすね」

「ああっ、Sさん指入れすぎい!はあ、うっ、あなたも、おっぱいそんなに、強くしたら、ね、Sさん、Sさんも私のいやらしいとこ、見てくれる?」
「えっ、そ、そりゃまあ」
「あなた、あなたのおちんちん、もっと近くで見せて」

私は立ち上がり、妻の目の前にペニスを突き出します。

「うわっ、近くで見ると凄い。あなたのおちんちん、先のほう、凄いことになってる、ぬるぬるがよだれみたい…」
「だから、おれまだイってないんだって」

「私があんなに感じて悶えていても、怒らないの?」
「ああ…」

「おちんちん、気持ちよくして欲しい?」
「うん…」
「入れさせてあげたいけど、Sさんのがまだ残ってるからいやよね、こんな中に入れるのって…お風呂で洗ってこようか?」

Sはすこし苦笑いしています。

「いいよ、別に俺は気にしないよ」
「口に出す?手でしてあげようか?いいのよ出して。私とSさんとのエッチどうだった?思い出しながらイって。中でできないのってかわいそうだけど」

そう言いながら、妻は私のペニスの亀頭部分を手のひらでさすり始めました。
私か一番感じる部分です。

「ああああ…」

私は友人Sの前で、みっともない声を上げてしまいました。

「Sさん私の中に出したのよ。想像してみて、あなたの妻の中にいっぱい精液出したのよ。あなたも硬いおちんちんからいっぱい精子出して、出して」
「ううっ、おまえ本当にSとセックスしたんだよな」

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「したわ、した、Sさんとセックスしたのよ!あなたの見てる前で!」
「ああっ」

「Sさんも、おちんちんしてあげようか?」
「はっ、はいっ、いいんすか?」
「こっちにきて」

妻を挟んで、二人が妻の顔にペニスを突き出す形になりました。
妻は私のペニスを手でしごきながら、Sのペニスをうっとりした顔で口に入れました。

「んっ、んぐ、このおちんちん!入れたの!出されたの!凄い量、んぐ、はあっ、Sさんのおちんちん、ぐ、気持ちよかった!」

妻はSのペニスを口から出して、手でしごき始めました。

「Sさんまた硬くなってる。凄いのね、何回できるの?」
「ううう、こんな奥さんなら、何回でもできそう」
「ねえ、今から主人のおちんちん舐めるから、Sさん見ててね」

妻はSのペニスから手を離し、私のペニスを口に含みました。
強烈な快感が頭の中を突き抜けます。

ここまでずっと我慢してきたのですから、無理もありません。
私は今日、ようやく妻の体の中にペニスを入れることができたのです。
たとえそれが口の中だとしても。

「ん、ん、あなた、どう?ぐちゅ、気持ちいい?んぐ、ねえ、Sさんのおちんちん、私こうやって、うぐ、う、舐めたのよ」
「ぐちゅ、はあっ、はあっ、イッてる最中も奥まで何度も突かれて、気絶しそうだったの、んぐ、う」

快感のあまり、私はしばらく目を瞑っていました。
しばらくしてふと目を開けると、なんとSは四つんばい状態になっている妻の性器に口を当てて、激しく舐めていたのです。

「ん、ああっ、Sさんそんな!あなたのがいっぱい残ってるのにい!見るだけ、あうっ見るだけにしてよ、だめっ、あああっ」

Sはそんな妻の言葉も聞かず、しばらく舐め続けた後おもむろに立ち上がり、膣口にペニスをあてがいました。

「奥さんのフェラ顔って最高。ね、いいでしょ?」
「あっだめっ、まだだめっ、だめだったらっ、だ、あ、あああ、あああああああいいいいっ、いっ、ひっ!」

Sは構わず一気にペニスを挿入します。
妻の体が一瞬硬直し、反り返りました。

「あ、あが、ひっ、あっ、い、いい…」

Sは興奮のままにピストンし始めました。
妻は呼吸が苦しいようで、喘ぎ声が途切れて出ないようです。

夫の俺は口で、Sがなんであそこなんだ?
そう思うとフェラさせている私のスピードが上がり、我慢に我慢を重ねてきたものが一気に噴出しそうになりました。

「あああ、くそっ!くそっ!Sの奥さんとやりたい!中に出してやる!くそっ見てろっ!んっ!んっ!」
「おまえ、うちのやつとやれよ、いいよ」

「う、あ、い、いや、あな、た、だめ、あああっ、だめえええっ!」
「いいじゃん、Sもこう言ってんだからさ」

「だ、め、よ。あああっいくっ、いきそうっ!ああっ!お願い、あなたっ、するんなら、私の、見てる、前で、やってえっ!ううあああっ!もういくっ!」
「そうか、それもいいかもな、な、S?」

「わりい、また出そう、出していいか」
「聞くなよ、いまさら」
「イク!イク!イク!あなたイク!またイキそうなの!イって!イって!もうイク?イクの?Sさんイって!思いっきり出して!Sさん好き、大好きよ!」

その言葉に思わず嫉妬した私は、たまらず妻の頭を押さえつけて喉の奥まで思いっきりペニスを挿入しました。
私は、ただ嫉妬心にかられて妻の口をひたすら犯し続けたのです。

かなり奥まで挿入しましたので、妻はとても苦しそうな顔をして耐えています。
妻も私も、もう限界でした。

「うううっ!いぐ!いぐぐうう、うぐうううう、いぐ、いぐうう、いぐううう!」
「ああ!出る!出る!いっ、いまっ、おうっ、出る、あっ、うううっいくっ、う、う、ううう、いっ、イク、イク!イク!イクうっ!」

「あ、あ、あ、ああ、あうあ、あ、あうっ!うっ、んっ、んっ、ん、ああああぁぁぁぁぁぁぁっっ、ああ!」
「ん、ぐうっ、おれも!奥さん、また出しますよっ、ああっ出る、うっ、うううっ」

ドピュツ、ドピュツ、ピューツ、ピューツ!
射精したのは、Sよりも私のほうが少しだけ先でした。

自分でも驚くほどの量の精液が出ました。
ションベンをした後のような爽快な開放感と熱さをペニスに感じながら、私はいつまでも口の中に射精し続けます。

「あ、あふ、ん、んぐ、ぷはあっ、苦しかったあ!凄い!こんなに、凄くいっぱい出たよ、全部飲めなかった」
「あなたの白いの、まだ出るの!凄くいっぱい!凄いね、Sさん、Sさんもひょっとしてイった?」

Sはソファにへたりこみながら、ただ頷きました。

「えー、また出されちゃった。もうっ、エッチなんだから!」

そう言いながら妻は、口から垂れる精液を指で受けて乳首に塗りつけました。

「妊娠、しないから安心してね、Sさん。今は安全日っ!」

Sはやはり返事せず、ただ頷くばかりでした。

「あなた、Sさんの奥さんとしたいんだったらしてもいいわよ」
「へっ?」
「た、だ、し、4人で、ね!」

妻はそう言って、笑いながら風呂場に消えていきました。
後には、放心状態の男2名がだらしなく寝そべるばかりでした。