【コキュ太郎のNTR体験談】寝取られ妻サチコの冒険1 踏み出した新たな性の世界

2021年11月28日

くすりエクスプレス

新たな性の冒険の始まり

そもそもM夫とK助の筆下ろしをするだけだったはずが、彼らの凄まじい性欲とサチコに対する熱い想いに興奮した僕。
年末まで、もしくは彼らに彼女が出来るまでとの条件付きで、今後もサチコとのセックスを容認しました。

相変わらず彼らとのセックスの現場への立会いは頑なにサチコに拒絶されましたが、引き続きポラロイド写真と詳細な報告は最低条件としました。
サチコも生来のセックス好きに火が点いてしまったのでしょう、僕という夫がありながら奥深い性の世界へと足を踏み出していったのです。

季節は初夏の頃。
サチコの冒険は最長でも年内一杯と区切りをつけていましたが、その間にM夫とK助とサチコが他の男性も交えてどんな淫らなセックスを繰り広げるのか、期待と不安、そして嫉妬心で僕の胸は高鳴っていました。

「んじゃ、行ってくるわね」
「M夫くんとK助くん(やったーっ、これからもさっちゃんとエッチできる!)って、飛び上がって喜ぶと思うわ」

サチコは半袖のブラウスと膝丈のタイトスカート姿。
ブラウス越しにもはっきりわかる形の良い乳房と、ぴっちりとしたタイトスカートに隠された肉付きの良いヒップ。

決してスレンダーな体型ではありませんが、サチコは誰もが目を奪われるような男好きのするプロポーションの持ち主。
僕以外の男に抱かれてからまだ1日しか経っていないというのに、男を惹き付ける妖艶な魅力が、より一層増しているように感じられました。

「うーん、なんか妬けちゃうけど、その間平日は出来るだけこっちに帰ってきてよ。まだまだ昨日の二人とのセックス詳しく聞きたいから」
「はいはい、わかってますって。平日のさっちゃんマ○コはコキュ太郎ちゃん専用よ」

「あっ、でもね、言ってたやつ、ほら、平日の朝にK助君のアパート行って中出しされてから会社で仕事するってやつ」
「さっそく明日あたり、やってみてもいいかなぁ?」

小悪魔のような表情で、上目遣いに僕を見つめるサチコ。
サチコが完全に彼らのオンナにされてしまうんじゃないかとの一抹の不安を抱きながらも、完全に寝取られ性癖が開花してしまった僕には抗うすべはありませんでした。

「はいはい、いっぱい中出ししてもらいなさい。ちゃあんと精子溜めたまま帰ってきてね」
「報告と写真は忘れずにね。えーっと、二人にハメられてるとこと、あとはオマ○コから中出し精子垂れてるとこ」

「んもぅ~エッチねぇ、相変わらずコキュ太郎ちゃんったら変態さんなんだから」
「はぁ~い、さっちゃんのぐちゅぐちゅ中出しマ○コ、ばっちり激写してもらうから楽しみに待っててね。って、恥ずかし~、朝から何言わせんのよぉ」

M夫とK助の筆下ろしの週末が開けた月曜日、こうしてサチコは出社していきました。
僕は夜中の仕事が終わって少し睡眠を取らなくてはいけなかったのですが、なんだか悶々として眠れなかった記憶があります。

サチコ「おっはよー、M夫くんK助くん、元気してたかね?」
M夫「サ、サチコ姉さぁ~ん、会いたかったっす~」

サチコ「コレコレ、落ち着きなさいっての。昨日会ったばっかでしょ。あんまり親密にしてたら変に思われちゃうでしょうが」
K助「サ、サチコ姉さぁん、んで、だ、旦那さんの説得の方は…」

サチコ「ばっちし!バンバンやりなさいって(笑)ほんっと、ウチの旦那って変態さんよねぇ」
サチコ「た・だ・し、条件があるわよ。一つでも破ったら即刻終了だって。詳しいことは仕事終わってからね。さっ、お仕事お仕事!」

朝から血走った目付きで、サチコの全身を舐め回すように見つめるM夫とK助。
週末にサチコのオマ○コで各々が8発も中出ししたというのに、若い男の子の性欲は限界がありません。

【祝中出し】めいちゃん童貞筆おろし

サチコは彼らに獣のような目付きで見つめられ、興奮してちょっぴり濡れてしまったそうです。
仕事中も、週末の彼らとの淫靡な交わりが時おり頭の中に浮かんできて、サチコはお昼休みの頃にはパンティをびちょびちょに濡らしてしまいました。

そんなこともあろうかと替えのパンティに履き替えて、なんとか終業時間を迎えたサチコ。
周りの目を気にしながらさり気なく近寄ってきたM夫とK助は、すれ違いざまにサチコにひっそりと耳打ち。

『こないだの喫茶店で待っててもらえます?すぐ行きますんで』

彼らは一足先に営業所を出て、サチコは更衣室で帰り支度。
昼休みに履き替えたパンティが再びびしょびしょに濡れていることに気付いたサチコは、ひとり顔を赤らめます。

(やだぁ~、また濡れちゃってる。困ったなぁ…もう替えのパンティ無いし)
(仕方ない、このまま履いて帰るしか無いわね。それにしてもわたし、どうしちゃったのかしら。あの子達のせいで淫乱になっちゃったのかなぁ…)

サチコが喫茶店の扉を開けると、奥まった席で二人が手招き。
二人の目は少年のように爛々と輝いていました。

M夫・K助「サチコ姉さぁ~ん、こっちこっち」

喫茶店の一番奥に陣取った二人。
ここなら他の客に話し声も聞こえないでしょう。

サチコ「よっこいしょういちっと。あー、君たちのせいで身体ガタガタだわ」
M夫「サチコ姉さん、オヤジみたいなこと言わないでくださいよぉ~(笑)」

サチコ「君たちはなんとも無いの?」
K助「俺らはもうビンビンっすよ。昼休みにサチコ姉さんのオマ○コの感想言い合ってたら、二人共ガチガチになっちゃって」

サチコ「んもぅ~、ホント、君たちってエッチなんだからぁ。で、サチコのオマ○コのご感想は?」
M夫「もう最高なんてもんじゃないっすよ!ずっとハメてたいぐらい気持ちよかったっす。あー、思い出すだけでまた…」

K助「他のオマ○コ味わったこと無いけど、やっぱ名器って凄いっすね。ミミズ千匹のサチコ姉さんのオマ○コ、チ○ポに絡みついてきて絶品でした」
サチコ「君たちのおちんちんも良かったわよぉ~、最初はぎこちなかったけど、何回出してもギンギンで旦那とは大違い」

サチコ「・・・やだっ!思い出したらまた濡れてきちゃったみたい…」
サチコ「んもぉ~、昼間はパンティビショビショになって大変だったんだからね!こんな身体にした君たちには、ちゃあんと責任とってもらいますから」

M夫「望むところっす!なんならこれから俺の車で山の方行ってヤっちゃいます?」
K助「ぜひぜひ行っちゃいましょうよ!ここは早めに切り上げて」

サチコ「どうしよっかなぁ~、今日は仕事終わったらすぐ帰るって言っちゃたしなぁ~、そんなにハメたいんだぁ~、サチコのオマ○コ」
M夫「んもうハメまくりたいっすよ!頼んますよぉ~、ちょんの間でいいんで!」

K助「そっこーで中出しするんでお願いしますよぉ~、俺らもうチ○コ破裂しそうで苦しいんスよ!」
サチコ「うーん、考えとく。まずはこれからのことよ」

ギンギンに血走った目でサチコの胸元を見つめる二人。
そんな二人の熱い視線に股間の疼きを感じながら、サチコはこれからのことを説明します。

サチコ「君たちの狙い通り、ウチの旦那、寝取られの世界に狂っちゃったの」
サチコ「特にあのさっちゃん便所ってやつ、アホ顔でピースしながら中出し精子小便器に垂れ流してる写真、そうとうツボにはまって興奮したみたい」

サチコ「あとオジサンに犯されてるやつも鼻息荒くしてたわよぉ~、レ○プされてるみたいって。あんだけエロい写真見たら、そりゃあ狂っちゃうわよねぇ。君たちの戦略勝ちってとこかしら」
サチコ「それでね、この条件守ってくれたら年内いっぱいは自由にしていいって。ただし、君たちも真剣に彼女探すこと。色々と紹介してあげるから」

サチコは条件を書いたメモ書きを二人に渡します。

・二人以外とセックスするときは必ずコンドームを付けること(性病予防のため。ただし性病検査した人は除く)
・二人とは危険日の生挿入は禁止(サチコが子供が出来づらい体質とはいえ、万一を考えて)
・どんなにセックスに熱中していても、必ず写真を撮ってくること。
・二人への貸し出しは基本的に週末の一日のみ。
・隠し事は一切なしで、詳細に報告すること。

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サチコ「この条件破ったら即刻終了だから、気をつけてよ」
サチコ「う~ん、今日ヤッちゃったら、この最後の条件に引っかかるのかなぁ…基本的に週末のみってとこもなぁ…でも『基本的に』だし…」

M夫「そうですねぇ、きっちり事後報告したらいいってことじゃないですか?」
K助「そうですよ、そう受け取れますよ。もし旦那さん怒っちゃったら、俺ら出向いて土下座しますから」

サチコ「そうね、そういうことにしときましょ。んじゃ、さっそくヤッちゃう?」
M夫「やったーっ!さっちゃんマ○コーっ!早く早く!」

K助「ねえねえサチコ姉さん、早く行きましょうよ!」
サチコ「んもぅ~、二人共エッチなんだからぁ、あ~ん、でもなんだかウズウズしちゃう」

M夫とK助は急いで車を取りに行き、サチコを拾うと町はずれの広大な公園を目指します。
当時住んでいた東北の郡○市は県で2番目の都市でしたが、市街地を外れると人けのない場所は至るところにありました。

M夫が運転して、後席に腰掛けるサチコとK助。
車が動き出すと、すぐにK助はサチコににじり寄り、身体をまさぐり始めました。

M夫「ちくしょう、俺だけ除け者かよぉ~、K助、まだチ○ポハメんなよ」
K助「分かってるって、ちょっとだけ慣らし運転しとくだけだから」

あっという間にタイトスカートを剥ぎ取られたサチコ。
薄緑のパンティは、ストッキングごと膝上まで引きずり降ろされました。

クチュクチュ、チュピッチュピッ

K助「あっれぇ~、サチコ姉さんのオマ○コ、もうグッチュグチュになってますよぉ~」
サチコ「あっあっ、そ、そうなのよ。朝からオマ○コ疼いちゃって、我慢できなかったのぉ」

チュピッチュパッ、ピチャッピチャッ

サチコ「あんっ、やんっ、そ、そこぉ~、あっあっ、あのね、れ、例の中出しマ○コで出社ってやつ、うぅ~んっ」
サチコ「あ、明日の朝、やんっ、やろうと思ってたんだけどさぁ、きょ、今日出しちゃったら、あっ、明日出来ないんじゃない?あぁーん」

K助「大丈夫ですって、さっちゃんマ○コなら何発でも余裕っすよ!」
M夫「今日はいちおう一人一発にしときましょ。サチコ姉さん、今日もオマ○コの奥でたっぷり中出ししますからね」

会話の最中も、サチコの秘唇の中で淫らに這いずり回るK助の指先。
仕事中からびしょびしょに濡れていたサチコのオマ○コからは愛液が溢れて、シートに染み込んでいました。

K助「サチコ姉さん、このオマ○コ、チ○ポ欲しがってウネウネ吸い付いてきますよ。旦那さんもいるのにスケベですねぇ」
M夫「仕事終わったら俺らにいっぱい中出ししてもらおって、サチコ姉さん、そんな事考えながら仕事してたんすね」

クチュックチュッ、チュピッチュパッ

サチコ「いやぁーん、そ、そんな事いわないでぇ~、か、感じちゃうからぁ~、ん、あんっ」
K助「ほらほら、スケベな浮気マ○コ、クチュクチュしてもらいたかったんでしょ!こんなふうに」

ニュピッニュピッ、ジュパッジュパッ

サチコ「そ、そうなのぉ~、さ、さっちゃんね、お仕事中も君たちにチ○ポズプズプしてもらいたくて、んっ、あぁーん、い、いっぱい中出ししてもらいたくて、ず、ずっと我慢してたのよぉ~」
サチコ「は、はや、く、オチ○ポハメてドピュドピュ中出してぇ~、サチコのオマ○コ、淫乱なエロマ○コに、んんーんっ、イクッ!」

めいちゃん他人棒寝取らせ詰め合わせ7

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