【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験17

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻はヌードモデルとして契約していますが、この夏頃から別の依頼も引き受けています。
妻が契約している事務所は、ヌードモデル以外にもH系モデルの派遣もやっています。

洋子はアルバイトとはいえ事務所と契約を交わしてしますので、2カ月に一度ほどは事務所の方に顔を出して、スケジュールやギャラの交渉をします。
妻はモデル代で生活している訳ではなく、楽しんでやっているので、スケジュール調整と世間話程度で終わる事が多いそうです。

洋子は、この夏の泊まりの撮影の余韻が残っている頃に、事務所に打ち合わせに行きました。
普段なら世間話と契約を済ませて1時間程で帰ってくるのですが、その日は話が長くなって帰宅が遅くなり、あわてて夕食の用意をしていました。

洋子はその日、事務所でH系モデルの仕事について話をしてきました。
どこのモデル事務所にも売り込み用のパンフレットがあります。

そのパンフレットはヌードモデル用もあるのですが、ほとんどはH系モデルの宣伝材料です。
洋子は、簡素なヌードモデル用の物と違う豪華なパンフレットがいつも気になっていたらしく、その日は手に取ってじっくりと見たのだそうです。

そんな妻の様子を見たマネジャーさんは、多分冗談のつもりで言ったのかと思いますが、
「○○さん(洋子の苗字です)もやってみませんか?今は人妻モデルさんが足りなくて、○○さんならすぐにでも仕事がつきますよ」

そんな言葉に洋子は、
「へぇーそうなんですか、私にできるかなぁ~」と返事をしたそうです。

その時の洋子は泊まりのモデル経験を思い出して、少し乗り気になっていたそうです。
瓢箪から駒と思ったマネージャーさんが口説きにかかります、

「大丈夫です、○○さんならきっと人気が出ますよ、えぇ絶対。お願いしますよ」
実際のところH系モデルは若い子がほとんどですが、若い子特有のドタキャンや、派遣モデルの予定が直前まで決まらず困った事があるそうです。

洋子は既にパンフレットを見た時点でOKだったのかも知れません。
内容的には男優との絡みがあるモデルや、他にもいろいろなH系モデルがあったそうです。

しかしいきなり絡みがあるのはと言って躊躇していると、
「そうですよね、確かにそこまではご主人もね。でも残念だなぁ~。あっそうだ、軽い物だったらいいでしょ、そう、それならご主人もOKですよ。これなんかお願いできませんかね?」と言われて洋子が見せられたのは、普通のヌードモデルなのですが更に過激な内容でした。

これはと勧められたのは、ヌードにはなるのですが、スタジオではなく個室で少人数を相手にするものでした。
それって何?と意味が判らなくて聞き返しました。

その内容は、1~2人を相手にヌードになるものです。
今までのヌードモデルが芸術的なものであるのに対し、女性器そのものが目的のものです。

今までのヌードでも、ポーズによっては女性器が見えてしまうものはありました。
それは成り行きでそうなっただけの話ですが、今度は積極的に見せてそれを撮影するものです。

そういう事は過去にもありましたが、田中さんなどの知り合いの前での事です。
しかし洋子は、すでにOKを出していました。

「そんな話・・」と言い掛けて思い直し、
「洋子がやりたいならいいよ」と返事をすると、妻は私の座っている横にすり寄り、短パンの上から大きくなったものを握ってきました。

「うふふ・・やっぱり大きくなっている」
洋子は、私がOKするであろう事を見透かしていたのです。

そのまま短パンの裾から手を入れてくると、私のエラが張っている部分を指で丁寧になぞります。
私もすっとミニスカートの横から手を入れ、履いているTバックのサイドに指を掛けて脱がすと、妻は腰を浮かして脱がすのを手伝いました。

「このままでいいわよね」と言いながら私のトランクスを脱がし、洋子は向きを変えて私の上に跨がってきました。
妻のそこは既に濡れていて、ヌルッ・・と滑らかに吸い込まれていきました。

いったん奥まで入れると、私の形を確かめるかの様な動きをしながら腰を振り出します。
目をつむって快感を得ようとしている妻を見て、自分もその動きに合わせて下から突き上げました。

突き上げるたびに、私の先端に洋子の子宮の入り口が当たる感じがし、妻もその感触を楽しんでいるようでした。
そして洋子の一段と高い喘ぎ声でギュッと膣が締め上げられ、私は耐えきれずに精液を放出してしまいました。

先程のモデルの件について洋子に詳しく聞いてみると、せいぜい女性器を晒す程度の物かと思っていたのですが、それ以外にもオプションがありました。
まずヌードで開脚の際は、女性器を指で開いて中を撮影させて欲しいと言われます。

ポーズについてもモデルさんができる範囲で応えなくてはなりません。
ここまでが基本コースなのですが別途のオプションもありまして、追加料金を払うと、モデルさんのオナニーやバイブを使用する姿の撮影が出来るというものです。

対応出来ないプレイに関しては、あらかじめ伝えておくようになっていますが、洋子は報酬額の高さとマネージャーさんの口車に乗せられて、すべてOKとしてしまいました。
それからの洋子は、今までに数回、H系モデルの仕事をしてきました。

すべて土日に行われ、約半日拘束され、カメラマンが1時間単位で入れ換わるというシステムだったそうです。。
事務所から紹介された貸し切りのスタジオに行くと、そこには何人かの関係者がいます。

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スタジオでは専属の男性スタッフが1人付き添い、カメラマンがモデルさんに変な事をしないように監視しています。
ほとんどのカメラマンは基本の撮影だけでは終わらず、オプションを付けてくるそうです。

スタジオ内にはベットやソファーなどの撮影用の小道具があり、照明も完備されています。
最初からヌードの場合も、衣服を着た状態から脱いでいく過程を撮影される場合もあります。

脱ぎ終わると、ベットやソファーの上で足を大きく広げてポーズを取ります。

その際には閉じているヒダを指で広げて、中身のピンク色の部分ををさらけ出します。
そうすると、ほとんどのカメラマンは息がかかるほど近くに寄ってきて、接写するそうです。

カメラマンだけではなくスタッフも様子を見ているため、気になるのと恥ずかしさでオナニーで逝く事はないそうです。
しかし洋子は、高いお金を払っているカメラマンの為に逝く演技をしていたそうです。

それでも最近は慣れてきたのか軽く逝く事もあるそうで、カメラマンが用意したバイブが洋子の愛液でドロドロになってしまった事もあったそうです。
バイブなどはほとんどが持ち込みで、衛生的な面からコンドームを被せて使用しています。

普通バイブは標準サイズが多いのですが、とあるカメラマンは巨大なバイブを持ち込んで来ました。
その大きさに、スタッフはモデルさん(妻)に確認しないと使わせないと言ったそうですが、洋子は断ってはいけないものだと思い、巨大なバイブを使ったそうです。

それなりに快感はあったそうですが、それ以上に下腹部が膨れる感じがするだけで、あまり気持ち良くなかったと言っていました。
ただ、そのカメラマンには感謝され、次も指名したいと言われました。

1日中そのような撮影をこなすのは体力的にも限界があり、半日ぐらいで他のモデルさんと交代します。
その時には、次のモデルさんとお話をすることもあるそうです。

モデル達は学生や風俗関係の人がほとんどらしいのですが、その中でわりと妻と年齢の近い方もいて、その方は普段はOLをしているそうです。
そのOLさんとは同じ事務所であった事がわかり、どうすればカメラマンが喜ぶかなどを教えてもらったそうです。

その方は地方から出て来ているそうです。
収入は今までのモデルと比べると倍以上はあり、折角なので新車でも買おうかと妻に相談しています。

妻の収入は妻自身が裸で稼いだものなので、私の趣味ではなく洋子が欲しいと思う物をセレクト中です。
そんな風にモデル業をこなしているうちに、いよいよクリスマスのシーズンがやってきました。

そんな折、田中さんから連絡がありました。
童貞君の筆下ろし以来、田中さんは仕事が忙しかったそうで洋子とは会っていません。

奥さんの圭子さんいわく、妻以外にも愛人がいるそうで、そちらのほうも忙しいのかもしれません。
田中さんは、再び妻の撮影会をしたいと言ってきました。

内容はもちろんヌードですが、それなりの趣向だそうです。
今回は私もカメラマン兼モデルとして参加して欲しいとのことで、他にも男性モデルさんを何人か呼んでいるそうです。

その中には、洋子と関係を持った例のおじさんも入っているそうで、私が来る事には少し躊躇したそうです。
妻一人で数人の相手をするようで、単なるヌードだけで終わるはずもない事は想像できます。

洋子は「えっ・・」と少し躊躇している様子でした。
そこで電話を私から洋子に替わって、直接田中さんから説明していただきました。

「ほんとですか?・・別にかまいません・・」
洋子は田中さんからの久々の申し入れを「はい、判りました」と言って了承しました。

「どんな事を話したの?」と尋ねてみると、
「うふふ、田中さんはあなたには当日まで内緒にしておいて下さいって」とはぐらかされました。

「ふ~ん、気になるな。いいじゃないか、少しくらいヒントくれよ」と言っても、
「だめよ、それより事務所の仕事の方は行けないって連絡しなくちゃね」と話をそらされてしまいました。

洋子は最初は戸惑っていたようですが、いったんOKすると気持ちは前向きに切り替わっていました。
今回は奥さんの圭子さんも来るとの事でしたので、また見物かなとその時点では思っていました。

撮影会の当日、クリスマスのイルミネーションが煌めいている街の中を、私と洋子は指定のホテルへと向かいました。
いつもは一人で仕事に向かう妻ですが、今回は私と同伴で行けるのがうれしいのか、自分から腕を組んできました。

洋子のうきうきした気持ちが私にも伝わってきて、久々に新婚時代のような気分でした。
今回は私もカメラを持参していますが、私自身もモデルをするとの事で、いったいどんな事をするのか、妻も私もこれから起こる事に期待が膨らんでいきました。

フロントを通って指定された部屋に行き、扉が開くと、いままで会ったことのない男性が出てきました。
その男性は私と妻を見ると「○○さん」ですね?と言って、中に通してくれました。

その男性に挨拶をしながら奥に進んでいくと、居間のソファーには全裸の女性がいて、数人のカメラマンが取り囲んでいました。
その中に、照明器具などのチェックをしている田中さんを見つけて声を掛けました。

別の所には、洋子と数回絡んだ例のおじさんもいました。
田中さんが妻と私を紹介すると、そのおじさんは私の顔を見て照れくさそうにしています。

他の人達も田中さんの知り合いのようで、各々がカメラを持参しています。
みなさんは田中さんが主催しているヌード撮影会の会員だとかで、この日のメンバーは特別な会員だそうです。

そして驚いたことに、全裸でソファーに横たわり大きく足を開脚している女性は、田中さんの奥さんの圭子さんでした。
そのポーズの撮影もかなり進んでいたようで、圭子さんは私達の方を微笑みながら軽く会釈をすると、新たなポーズを取っていました。

私達が圭子さんのモデル姿に驚いていると、田中さんがこちらにやってきて言います。
「びっくりしただろうね。実は圭子なんだけど、いろいろと洋子さんが活躍しているのを聞いたりしてね、段々自分でもやりたくなったみたいなんだ。まぁ、僕が勧めたのもあったのだけど」

「そうなんですか・・・こんな風に奥様をモデルに・・田中さんも良いんですか?」
「もちろんだよ。今までは洋子さんの撮影ばかりで私としても肩身の狭い思いをしていたし、裕一君も判っていると思うけど、妻のこんな姿を撮るのが夢だったんだ」

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「でも圭子はこういうのは今回が初めてでね。成り行き次第だけど圭子の絡みも撮りたいんだ。それを言ったら、いきなり知らない人と絡むのは嫌だと言うので、誰がいいんだと聞いたら、裕一君・・・君ならOKだと言うんでね。こんな展開ですまないね」
そんな話を聞きながら、横にいる洋子の反応が気になりました。

「それはかまいませんが、田中さんもいいんですか?」
「もちろんだよ。それに今回の件は洋子さんと圭子が話してあって、お互いに了解をしてくれたし・・・」

洋子のほうを見ると、無言で頷いていました。
再びソファーの方を見ると圭子さんがM字開脚をしていて、薄い陰毛の中心部には赤黒いヒダがぴったりと閉じているのが見えました。

圭子さんのその部分は形が整っていて、クリトリスは少し大きめで、剥かなくても先端が出ていました。
圭子さんを見つめる私達に、

「どう・・初めても良いかな?」と田中さんが言うと、
「はい・・お願いします」と洋子は、はっきりとした口調で返事をしました。

「じゃあ、圭子と交代だ。圭子、シャワーでも浴びてきたらどうだ?」
「はい、洋子さん、交代しましょう」

「じゃあ我々も準備しよう。裕一君は準備はOKかな?」
「あっ・・そうか・・えっと、持ってきましたので・・」

私はバックからカメラを取り出し、フィルムを装填しました。
「あっ、今回は裕一君もモデルをしてもらうので、シャワーを浴びたらいい」

「そうですね、圭子さんが出たらそうさせてもらいます」
「奥さん、こっちに来てください。着衣から始めたいと思いますので」とカメラマンの一人が言うと、洋子を別室の方に案内して行きました。

それにあわせて、他のカメラマン達もぞろぞろと移動していきました。
私も付いて行こうとすると、圭子さんが全裸のままで近づき私の腕を握りました。

「一緒に入りましょうよ」
「えっ・・僕もですか?」

「そうよ、裕一さんとよ、洋子さんはみんなに任せておけば大丈夫よ」
と圭子さんに引っ張られるようにして、バスルームに連れて行かれました。

その様子を田中さんが見ていましたが、何やら圭子さんに合図を送っていたようです。
圭子さんは「いいのよ、さぁー脱いで」と私の服を剥ぎ取るように脱がし、バスルームの中へと押しやりました。

シャワーのコックをひねると、すぐに暖かい温水が出てきます。
圭子さんの濡れた肌がつやつやと怪しく光っていました。

妻よりもボリュームのある乳房には水滴がしたたり、乳首の先端は尖って固くなっているように見えました。
「裕一さん、背中を流してあげるわね」

「あっどうも」と言い後ろを向くと背中からシャワーをかけられ、次に前を向く様に言われました。
圭子さんはシャワーをかけながら、バスソープを手に出して体中に塗って来ました。

そして圭子さんの手が、萎えたままの私の物を握りしめて来ました。
「どうしたの・・私じゃだめなの?」

「いや、そう言う訳じゃ・・ちょっと意外な展開で戸惑っているんです」
「うふふ、知らなかったのね、洋子さんもさすがに言えなかったみたいね。こんな大胆なことをするなんて自分でも驚いているの」

と言いながら手は私の物を包み込み、指先で亀頭とエラを丁寧に擦り上げていきました。
すると突然、圭子さんが私の唇にキスをしてきました。

私も負けじと圭子さんの口の中に舌を差し込むと、圭子さんもねっとりと舌を絡ませてきます。
胸に圭子さんのボリュームのある乳房と固くなった乳首の感触を感じると、圭子さんの手で包まれた物が激しく勃起していくのが判りました。

「よかった、大きくなって、私みたいなおばさんじゃだめかなって心配しちゃったわ」
私は洋子の様子も気になったのですが、暖かいシャワーを浴びながら圭子さんと密着していると、導かれるように圭子さんの花弁の内部に指が入っていきます。

ヌルッとした感触の蜜壺をかき回しながら、私のものを包み込む圭子さんの指遣いに、次第に我慢ができなくなってきました。
「出ちゃいそうです」と射精感を我慢しながら言うと、

「うふふ、若いからしょうがないわよね」と、圭子さんはバスタブに手をついて豊満なヒップをこちらに差し出しました。
私は爆発寸前の物を手にし、膝を曲げて屈んで圭子さんの中心部を目指しました。

張り詰めた物でヒップの割れ目を何度となく上下に動かしていると、じれったさを感じたのか、圭子さんがそれを後ろ手に持ち、ヌルッという感じで蜜壺の中に挿入させます。
一瞬田中さんの顔が思い浮かびましたが、圭子さんの柔らかいヒダの感触がそれを忘れさせてくれました。

圭子さんが低めの声で喘ぎ声を上げ始めると、突然フラッシュが後ろから光ります。
その光に後ろを振り向くと、そこには田中さんと数人がこちらに向けてレンズを構えていました。

田中さんが頷いているのを見て、私はあらためて圭子さんの腰を掴んで抽送を始めると、喘ぎ声は一段と大きくなりました。
ヒップの割れ目から出入りしている肉棒は、圭子さんの愛液でぬらぬらと光っています。

その時になって自分もモデルなんだと思い出し、バスルームの入り口にいるカメラマン達に見えやすい様にと、圭子さんの体を横に向けました。
すると、先程以上にフラッシュとシャッター音が響き、田中さんは近づいて私と圭子さんの結合部をクローズアップして撮影し始めました。

私はこんな異様な状況に興奮が高まり、再び射精感が襲ってきました。
「出る・・・出そうです」

と言い、あわてて圭子さんの中から抜き取ると、背中からヒップにかけて大量の精液をまき散らしました。
圭子さんは避妊処理をしていないので、本来ならばコンドームを付けなくてはならないのですが、今回は体外射精となりました。

圭子さんは、どさっとバスタブに倒れかかる様に崩れ落ち、その様子を田中さんが引き続き撮影していました。
そんな圭子さんの姿を撮り終えたカメラマン達が立ち去ると、バスルームの扉を閉め、圭子さんの身体に大量に付着した精液を洗い流しました。

圭子さんも女性部分を軽く洗うと、シャワーを止めて二人で一緒に外に出ました。
圭子さんはバスタオルで私の体を拭いてくれました。

私が軽くキスをすると、圭子さんも唇を差し出してきてそれに答えてくれました。
私はバスタオルを腰に巻いていたのですが、圭子さんは全裸のまま居間に移動します。

居間に皆の姿はなく、ソファーの近くに洋子の着ていたミニスカートやTバックのパンティーが散乱していました。
ベッドルームの方から、シャッター音とポーズを要求する声が聞こえています。

居間のソファーの乱れ具合から察するに、すでに洋子単体でのヌード撮影は終わっていたようで、ベッドルームに移動した様子でした。
圭子さんと一緒にベッドルームに向かうと、大きなダブルベッドを取り囲むようにして、田中さんと男達がカメラを構えてベッドを取り囲んでいました。

▼次のお話