【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出7

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

二人の若者のセックスプラン

ちゅぽんとK助のチ〇ポを抜き取って、自分の席に戻ろうとするサチコ。
ドロドロのオマ〇コから、大量の精子が滴り落ちます。

サチコ「いやぁ~ん、K助ちゃん、すっごい量じゃない!んもう、サチコ姉さんホントに妊娠しちゃうかも」
サチコ「ティッシュティッシュ!ほらM夫ちゃん、ティッシュ頂戴!」

M夫から大量のティッシュを受け取ったサチコは、ガニ股で股間を覗き込みながら必死に精液を拭き取ります。
サチコの破廉恥な姿を、血走った眼付きで食い入るように見つめるM夫とK助。

M夫「そういえばさぁ、さっきさっちゃんが言ってた、マ〇コにソーセージ入れて食べるってやつ」
M夫「俺らの予定には無かったんだけどやってみようか?さっちゃんがテーブルの上でマ〇コにソーセージ突っ込んで、それをK助がパックリ咥えんの」

M夫「んでね、二人ともカメラのほう向いて、ニッコリ笑顔でピースサイン!」
M夫「これってさぁ、さっちゃんド変態みたいで、旦那さん絶対涙流して喜ぶっしょ!」

サチコ「んも~、結局やっちゃうワケ?なんかめちゃくちゃ恥ずかしいんですけど!」
サチコ「そんな変態写真でホントに旦那が喜ぶかしら?はなはだ疑問だわ」

M夫「さっちゃ~ん、今日はなんでもするって、俺らのオンナになるって言ったよねぇ?」
M夫「今日のさっちゃんは、何でも言うこと聞く俺らのオンナなんだよ!好きにさせてよ!」

サチコ「ハイハイ、わかったわよ。今日のサチコはキミ達のオンナです。どんなエッチな事でもやったろうじゃない!」
M夫「よっしゃー!んじゃ、さっちゃんはテーブルの上に腰掛けて」

二人の童貞喪失をさせると決めた時点で、彼らがやりたいことには何でも応えるようにと、サチコには伝えていました。
せいぜいいろんな体位を試すぐらいかと予想していましたが、まさかサチコがこんな卑猥なことをやらされているとは。

M夫「うんうん、もうちょっと脚ひろげて~。じゃあ、さっちゃんマ〇コにソーセージ入れるよぉ~」
M夫「うっわ!精子でヌルヌルで、すぐ落ちてきちゃう!K助、ソーセージ咥えて!」

サチコ「いやぁ~、変態変態!二人とも童貞の時はあんなに可愛かったのに、どうなってんのよ~?」
サチコ「こらこらM夫ちゃん、ウインナー動かすんじゃありません!」

M夫「いい感じいい感じ、それじゃあ撮りますよ~、ハイこっち向いてぇ、笑顔でニッコリピースサイン!」
M夫「ハイ、チーズ!」

パシャ!ジィィィー!

写真には、まるで口移しにオマ○コでウインナーを食べさせられているようなサチコの姿。
ニッコリと笑う二人の表情が、さらに卑猥さを増幅させていました。

M夫「K助、ソーセージ口移しで、さっちゃんに食べさせて!」
K助「ふわーい、はっひゃんはへへ」

K助が咥えたソーセージの先端は、二人の精液がべっとり。

M夫「さっちゃん、ソースもこぼさないように綺麗に食べてね」
サチコ「やぁん、アナタ達の精子でドロドロじゃない!」

M夫「さっちゃ~ん、さっき何でもするって言ったよねぇ?今日のさっちゃんは、何でもエッチな事させてくれるんでしょ?」
サチコ「わ、分かったわよ~、モグモグ・・・に、にっがぁ~い!んもぅ~、わたしのこと散々にいいようにしてくれちゃって」

三人はそれから普通に食事をして、食べ終わる前にサチコは、再び二人に背面座位で犯されました。
時刻は8時過ぎ、当時全盛期だったお笑いバラエティ番組を見ながら、背面座位でK助に貫かれるサチコ。

K助は足を閉じて前に伸ばし、前に廻した両手でサチコの巨乳を鷲掴み。
手のひらをいっぱいに開いて、乳房の柔らかさを味わうように揉み上げるK助。

K助の閉じた足に、太腿を開いて跨るサチコ。
サチコの体重がK助のペ〇スの先端に乗っかって、オマ〇コの奥を突き上げます。

もはや、見境なく交わる若い男女の乱交です。
すでに羞恥心が消え失せたサチコは、日常の1シーンのように当たり前にペ○スを受け入れていました。

サチコ「きゃはっは!ナニコレぇ~、おっかしぃ~、きゃははっ!っんんーんっ!イクっ!」
K助「うおっ、また出るっ!さっちゃぁ~ん!」

ドピュー!ドピュー!ドクンドクン
パシャ!ジィィィー!

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M夫「はーい、次は俺ね!さっちゃん、K助の精子そのままでいいから、ほらほら!早く入れちゃって!
サチコ「んもう、オマ〇コドロドロで気持ち悪いなぁ・・・んしょっと、んんんーっ、あんっ、奥まで入っちゃった」

サチコ「きゃははっ!んっ、あぁん、イっ、イクっ!ひゃははは、面白ーい、って、イクっ」
M夫「おぅっ!出る出る!さっちゃん出るぅ~!」

ドピュー!ドピュー!ドクンドクン
パシャ!ジィィィー!

お笑いが大好きだったサチコ。
笑い転げて身体が大きく上下するたび、彼らのチ〇ポが奥の敏感な部分を刺激し、サチコは笑い転げながら何度もイキまくったそうです。

淫らに交わりながら食事を終えた三人。
朝を迎えるまで、まだ彼らにはたっぷりの時間が残されています。

M夫とK助は、正常位、立ちバック、座位で、それぞれ4発ずつサチコの膣内に精液を注ぎ込みました。
サチコのオマ〇コは、二人の8発分の精子でタップタプ。

これほどの量の若い精子を注ぎ込まれて、サチコが彼らの子供を身籠ってしまうのではないかとハラハラさせられました。
しかしその後サチコは、通常通りのサイクルで無事に生理を迎えたのです。

かなり漏れ落ちたものの、サチコの膣ヒダには、まだねっとりと大量の精子が絡みついています。
M夫とK助は今日に備えてたっぷり寝ていたようで、チ〇ポはまだギンギンのまま。

サチコも前日の睡眠は充分で、彼らの旺盛な性欲を受け止める体力はまだまだ残っています。
時刻は午後9時前。

パチンコ店で燃えカスのように、呆然と時間が過ぎ去るのを待っていた僕。
最初は調子が良かったものの、最後の1箱も無くなってアパートに帰ることに。
部屋に帰って座り込むと、いろんな妄想が頭を駆け巡ります。

『まああれだよな、童貞の初めての時は緊張して起たないこともあるっていうし』
『もしかしたら彼らと話し込んでて、一緒に晩飯食べてそろそろ帰ってくるかもしれないな』

しかしサチコは、10時を過ぎ、11時を過ぎ、日付が変わっても帰ってきません。

『や、やっぱり、サチコは二人にチ〇ポ入れられちゃったんだ・・・』
『きっと今頃、二人にめちゃくちゃにハメ倒されて、中出しされまくってるんだ・・・』

『相手は若い男のコ達だから、やっぱり朝までオマ〇コ使われちゃうんだろうなぁ・・・』
『まぁ、いいよって言ったのは僕だし、これも身から出た錆か・・・』

服も着替えず床に横たわっていろいろと考えているうちに、僕はいつしか眠りに落ちていました。
時刻は戻って午後9時前。

K助のアパートで、サチコと座位で交わりながらの夕食を終えたM夫とK助。
二人でこれからの事を相談します。

二人の手には一冊のノート。
表紙には(さっちゃんノート)と書かれていました。

K助「M夫、次どうする?やっぱコレだよなぁ」
M夫「う~ん、そうだなぁ、それでいくか!」

サチコ「ちょっとぉ~、ふたりで何コソコソしちゃってんのよ」
サチコ「えっ?さっちゃんノートって、ナニコレ~!ちょっとちょっと、お姉さんにも見せなさいよ!」

K助「あっ、バレちゃった。コレにはねぇ、さっちゃんとどんなセックスすんのか、この二週間の間に二人で相談した内容が書いてあるんすよ」
M夫「さっちゃん、見ちゃダメっすよ!これから何されるかわかっちゃったら興奮しないっしょ」

サチコ「いつの間にそんなもん作ってたのよ!んもう、二人ともエッチ!スケベ!変態!で、次はどうするつもり?」
サチコ「ほらほらっ!急がないと、明日には、もうサチコとはエッチできなくなっちゃうんだよ」

混浴温泉で寝取らせ他人棒 NTR 個人撮影

K助「じゃあねぇ、ちょっとお外に出てもいい?」
K助「ウチの裏に広い公園あるっしょ?この時間だと絶対に誰も居ないから、まずは公園の男子トイレまで全員で全裸ダッシュ!」

K助「んで、さっちゃんに男子トイレの小便器に手付いてもらって、まずは後ろからパコパコ」
K助「あっ、もちろんM夫もハメるから、さっちゃん二人にパコパコされちゃうの、男子トイレの中で!」

M夫「それからね、俺がアパートに帰る途中の木の陰で隠れて待っときますから」
M夫「K助が男子トイレの中でさっちゃんに駅弁ファックして、さっちゃんパコパコしながらアパートに向かって走ってくんの」

M夫「んでね、中間地点の俺に、駅弁ファックのままバトンタッチ!」
M夫「そんで、アパートまで走って帰ってくんの。どうよ、さっちゃん!興奮するっしょ!名付けて、さっちゃん駅弁リレー!」

M夫「ほら、走る時って体が上下に動くっしょ?駅弁ファックのまま走るからチ〇コの先に体重乗っかって、さっちゃんマ〇コ、大変な事になっちゃうよ」
M夫「でね、バトンタッチの前にK助が、さっちゃんマ〇コに思いっきり中出しすんの、ドピュドピュって。さっちゃんはバトンタッチの瞬間、K助の精子こぼさないようにマ〇コ締めとくの」

凄まじい二人の想像力。
サチコに対するセックスプランを練る間、二人は卑猥にサチコを犯す妄想で、幾度となくティッシュに精子を飛び散らせたことでしょう。

サチコ「うう~、凄まじくエッチねぇ、二人してそんなことばっか考えてたの?」
サチコ「確かにめちゃくちゃ興奮しそうだけどさあ、もし誰かに見られちゃったらどうすんのよ?」

K助「大丈夫っす!そんなに距離ないし、この時間にうろついてる人なんか絶対いませんから!」
M夫「さっちゃん、思い切ってやっちゃおうよ!絶対に野外ファックのスリルが病みつきになるって!」

M夫「ね?ね?さっちゃん、お外で素っ裸で駅弁ファックされちゃうんだよ!ハッハッハって走りながら、さっちゃんマ〇コズンズンって!」
M夫「中間地点でK助にドピュドピュって中出しされて、俺にバトンタッチして、またハッハッハって走りながら、さっちゃんマ〇コズンズンって!」

M夫「でね、アパートの前で俺もさっちゃんマ〇コにドピュドピュ中出しすんの。誰かに見られたら?そん時はその人にも使ってもらおっか、さっちゃんマ〇コ!」
M夫「さっちゃんマ〇コ俺らの精子でドロドロだから、どんなチ〇ポでもにゅるんって入っちゃうよ!」

M夫「その人にも極上のさっちゃんマ〇コ味わってもらって、他人の精子ドピュドピュって中出ししてもらっちゃお!」
M夫「どうよさっちゃん?興奮するっしょ?今日は何でもするって言ったよね、俺らに言われたら他人のチ〇ポでも入れちゃうんだよね?」

ついに二人は他人棒挿入の要求まで。
サチコに対する欲望が暴走して、他人に犯されるサチコの姿を見てみたいという願望が、急に湧き上がってきたのかもしれません。

サチコ「うう~、ホントは他の人のオチンチンは嫌なんだけどなぁ、わかったわよ!やりますやります、やったろうじゃない!そのさっちゃん駅弁リレーってやつ!」
サチコ「見つかったら見つかったで、その時はしゃあない!誰のオチンチンでも入れさせて頂くわよ!他人チ〇ポにさっちゃんマ〇コ味わって頂きます!」

もともと奔放にセックスを楽しんでいたサチコは、いろんな男とセックスすることに抵抗感は持っていませんでした。
ただし、ある程度の容姿と若さの持ち主に限りますが。

サチコ「でも出来るだけ見つからないようにしてよぉ~、ホントはどこの誰だかわかんない奴に大事なオマ〇コ使わせたくないの。自由に使っていいのはキミ達だけだよ!」
サチコ「でもそんなこと、よっく思いつくねぇ~、んもぅ、二人とも頭の中エッチなことでいっぱいなんじゃない?」

サチコ「でも、わたしでエッチな事いっぱい妄想してくれてるんだよねぇ。お姉さんはちょっと嬉しいかな」
サチコ「想像したらなんだか興奮してきちゃった。キミ達の目の前で他の人に犯されるって、めちゃくちゃエッチだよね。ちょっぴり興味あるかも、うふふっ、思い切ってやっちゃおっか?」

婚約者の見ている前で大勢の男性にセックスされる(あやなさん)

サチコ「じゃあ最悪他の人とのエッチもアリってことで、さっちゃん駅弁リレーやらせて頂きますけど、そのかわりさっちゃんノート、ちょびっとお姉さんも見たいなぁ~」
サチコ「まぁ、どうせエッチな事ばっか書いてあるんでしょうけどね(笑)」

K助「う~ん、でもこれを見せちゃうとなぁ・・・」
K助「んじゃ、さっちゃん、タイトルだけでいい?」

サチコ「しょうがないわねぇ、じゃあ、タイトルだけでも教えてよぉ」
K助「じゃあ読み上げますよぉ~、えぇっと、まずはさっちゃん女王様!それからぁ、さっちゃん水中ファック!」

K助「まだまだありますよぉ~、さっちゃん48手!さっちゃんビーチバレー!ええっと、これは公園のやつでね、さっちゃん滑り台!さっちゃんブランコ!さっちゃんシーソー!」
K助「俺らのさっちゃんへの想いは、まだまだこんなもんじゃないっす!さっちゃんレイプ!淫乱OLさっちゃん!さっちゃん温泉!教え子さっちゃん!さっちゃん亀甲縛り!さっちゃん雪山遭難!」

K助「露出狂さっちゃん!昼下がりのさっちゃん!さっちゃんママ!さっちゃん便所!さっちゃん寮母さん!天上のさっちゃん!ソープ嬢さっちゃん!ワンワンさっちゃん!魔女っ子さっちゃん!さっちゃんハリケーン!以上!」
サチコ「ちょっとぉ~、最後のさっちゃんハリケーンって何なのよ(笑)、んもう!キミ達の頭の中はエッチな事しかないの?」

サチコ「まぁそれだけ私の事、想ってくれてるってことよね。でも朝までにそんなに出来ないわよ?」
M夫「あの~、それでね、さっちゃん、俺らが彼女出来るまででいいんで、これからも・・・」

サチコ「ダメよ~、今回だけって約束したでしょ!わたし人妻なんだよ。旦那さんの事も愛してるし、それに旦那とも約束したの、1回きりって」
M夫「そこを何とか、モテない哀れな俺らを助けると思って!それに俺ら、なんとか頑張って彼女作りますから!それまでの間だけってことで!」

サチコ「うぅ~ん、まぁ、キミ達の彼女候補は紹介してあげられるけど、こればっかりはなぁ~」
K助「頼んますよ!さっちゃん、いや、サチコ姉さん!なんとかご主人に話してもらって」

K助「お願いします!秋ぐらいには頑張って彼女作りますから」
M夫「今回だけでさっちゃんマ〇コ終了だなんて、俺ら我慢できなくて会社でさっちゃん襲っちゃうかも」

サチコ「こらこら!無理やりはダメよ!うーん、そうねぇ、一度さっちゃんマ〇コ味わっちゃたら、みんな病みつきになっちゃうからねぇ」
サチコ「よしっ!わかったわ!旦那に相談してあげる。確かにキミ達にはクンニのやり方とか、まだまだ教えてないことがいっぱいあるから、いちど旦那を説得してみる!」

もしかするとサチコも、性欲旺盛な若い二人を相手に、今後もセックスを続けるつもりだったのかもしれません。
最近僕との夜の生活がご無沙汰で、熟れた身体を持て余していたのでしょう。

K助・M夫「やったぁ~!」
サチコ「これこれ、気が早いっ!旦那がNOって言ったらナシだからね。その時はキッパリ諦めて頂戴ね」

サチコ「もし旦那がOKだったら、覚悟しときなさいよ!その時はキミ達のオチンチン、徹底的に鍛えてあげるんだから!」
K助「うっわ~!想像しただけで出ちゃいそう。そん時はさっちゃんノートの中身、全部やらせてもらうよ!」

M夫「さっちゃんマ〇コに負けないように、チ〇コ鍛えまぁ~す!でも旦那さん、OKしてくれるかなぁ?」
サチコ「まっ、期待しないで待っときなさい。でもねぇ、あの人ホントに変態さんだから、エッチな写真いっぱい見せたらOKしてくれるかもだよぉ~、うふふっ」

K助「よーし!じゃあM夫、今まで以上にさっちゃんのエッチな写真、撮りまくろうぜ!」
M夫「そうだな、旦那さんが鼻血出してぶっ倒れそうな、むっちゃくちゃエロいやつ!」

僕が悶々としていた頃、三人はこんな事を話し合っていたのです。
ヤリたい盛りの童貞相手に、そもそも一回きりという条件に無理があったのかもしれません。

サチコが持ち帰った、彼らとの多数のハメ撮り写真。
どれもが僕の寝取られ性癖を激しく刺激して、さらにサチコの帰り際に彼らが手渡した、さっちゃんノートのリストが決定打となりました。
僕はそのリストを見ただけで『サチコがこんなことされたら、いったいどうなっちゃうんだろう?』と妄想が刺激され、彼らの術中にハマってしまったのです。

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