【寝取られ体験談】無垢で清楚な妻の性体験5(完結)

2021年10月24日

くすりエクスプレス

▼前のお話

「パパ、お部屋に来て」

妻から連絡が来たのは、11時を過ぎた頃でした。

「彼は帰ったの?」
「ええ、先ほどね」

部屋に入ると枕やシーツは元通りの綺麗な状態になっていて、妻は何事もなかったかのようにソファに腰掛けていました。
妻は恥ずかしそうに微笑みます。

「パパ」
「どうだった?久しぶりに彼に抱かれた感想は?」

「え?パパは覗き見してなかったの?」
「少しだけ覗いたけど・・・」

「そうなの?変態のパパの為でもあったのよ」
「でも、パパが入ってきたのに全然気付かなかったわ」

「そりゃそうだろう。すごく激しくしてたからな」
「恥ずかしい・・・」

「彼は何か言ってた?」
「気づかなかったみたいよ。入ってきたのかなって言ってたわ」

「今度は目の前で撮影したいな。アダルトビデオのカメラマンみたいに」
「えっ、本気なの?撮ってどうするのよ」

「どうもしないよ。僕のお宝にするだけだよ」
「いやだぁ・・・パパの変態ぶりはだんだん過激になっていくのね」

「僕の性癖を分かってくれる、ママが大好きだよ」
「ほんと?わたしもパパの影響ですごく変わってきちゃったわ。今の自分が信じられない」

「いいじゃないか、いまのうちだよ、今が一番いいときなんだからさ。あと10年後、20年後になったらいい思い出になっているかもよ」
「それに、一生僕一人しか知らないより、こうして他の男を経験出来たほうがいいじゃないか」

「うん」
「どうかな?二人でしているところを撮りたい」

「彼がいいって言ったらね。でも一度きりよ」
「今日のことだって彼は結局OKしてくれたんだろ。ママを抱けるならいいっていうかも」

「話してみるけど・・・」
「彼がOKしてくれたら嬉しいな」

「ああ・・・わたしもいつの間にか、パパの影響を受けて変態になっちゃったみたい」
「ママが淫乱になっていくのが楽しみだ」
「もう・・・どうなっても知らないからね」

それからしばらく何事もなく平穏な日々が続き、しばらく経ったある晩の事でした。

「彼がね・・・また逢いたいって言ってきたの」
「ふうん、そろそろ溜まってきたのかな」

「もう、パパって嫌らしいんだから」
「で、どうなの?撮影のこと」

「うん、あのね・・・もし良かったら一緒に飲みませんかって。それからだったらかまわないって」
「ママを抱けるなら何でもOKなんだね。もう穴兄弟だから三人で飲もうか」

週末の夕方、僕たち夫婦と彼はシティホテルの一室にいました。
彼を面と向かって見たのは初めてです。

覗き見の時は、部屋が暗くてよく分かりませんでした。
というか妻の痴態に集中していたので、中肉中背の男という程度の印象しか残っていません。

彼と初めて面と向かい、ちょっと風体のさえない男との印象を受けました。
妻はこんな男に抱かれていたのかと、意外な感じがしました。

実際に会うまでは、美人の妻に釣りあう男と想像していたのです。
しかし、喋り方や気遣いは流石に教材販売の営業マンらしく丁寧で、好印象を受けました。
彼は緊張しっぱなしで俯いていたので、気分をほぐすためにビールを勧めました。

「妻のどこが気に入ったの?」
「はい、何箇所か幼稚園を廻っているんですが、先生、いや奥さんを見た瞬間に衝撃が走ったんです」

「ご主人には失礼ながら、清楚でお美しい奥様に一目惚れしてしまいました」
「それが人妻であってもかい?」

「はい・・・奥様に対する気持ちが抑えきれず、一度でいいからお食事でもとお誘いしてしまいました」
「それがこんなことになってしまい、申し訳ありません」

「謝るの?」
「本来、ご主人に殴られても仕方ありません。それに世間一般では慰謝料や会社でも大問題になるのに、こうして許していただいて本当に感謝しております」

「だから、僕に出来ることなら何でもするつもりです」
「そこまで腹をくくっていたんだね。○○さんはどうして離婚したの?」

「はい、正直言いまして、妻の浮気です」
「奥さんが浮気?」

「どこにでもあるような話ですが、勤め先の上司とデキていたんです」
「それがわかって離婚したんだ」

「はい、ご主人のように寛大な心を持ち合わせていれば、離婚せずに済んだかも知れませんが・・・妻は謝ったんですけど僕から引導を渡しました」
「そうでしたか・・・」

「はい、子供は一人いるんですが妻が引き取りました」
「なんか、人生相談みたいな話ね。もういいでしょパパ」

「そうだったね、ごめん」
「でも本当に仲いいですよね、羨ましいです」

いつの間にか、三人ともすっかり打ち解けて、冷蔵庫から取り出したビールやワイン、酎ハイが空になっていました。
三人とも程よく酔いが回ってきていましたが、一番酔っていたのは僕かもしれません。

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僕はこれから始まる妖艶なシーンを期待して、ハイピッチで飲んでいたのです。
妻はテーブルを離れ、ベッドに腰掛けて脚を組んでいました。

白いブラウスとモスグリーンのスカートから、ストッキングに包まれた太ももが覗いてセクシーです。
彼は、妻のほうをチラチラ見ながら落ち着かない様子。

「じゃあ僕はそろそろビデオ撮影の監督でもするか。○○さん、妻の隣に座ってください」
「では、いつもしているように始めていいよ」

二人は緊張しているのか、ベッドに腰掛けたままじっとして動きません。

「じゃあ○○さん、キスから始めてよ」

彼は覚悟したかのように、妻を抱き寄せました。
妻と彼の唇が重なると、二人はねっとりと舌を絡めます。

「ぁ・・・ぁぁ」

静寂に包まれた部屋の中に、妻の微かな吐息と彼の荒々しい息使いが聞こえます。
官能の昂りからか、やがて二人は貪り合うようなデイープキスへ移行していきました。

「あう・・・ン」

妻の腕が、巻き付くように彼の背中に廻ります。
スカートの裾が乱れ、艶やかな太股が露出していました。

僕はファインダーから目を離さず、ズームアップして二人の唇に標準を合わせました。
妻が僕の目の前で、こんなにキスに酔いしれるとは・・・

二人は抱き合ったままでベッドに倒れこみました。
ベッドの上でも、ねちっこいキスが続きます。

彼は妻のブラウスを脱がそうとしました。
しかし妻は自ら脱ぎ始めます。

妻がスカートとブラウス、パンストを脱ぐと、彼はブラジャーの肩紐をずらし、露わになった乳房と乳首にゆっくりと舌を這わせていきました。
妻は身をよじらせながら、彼の肉棒を探すように股間をまさぐります。

もうこうなると僕の存在など眼中にないようで、二人は自分たちだけの世界に入りこんでいきました。
まるで不倫現場を覗き見しているような光景に、僕はファインダーに釘付けになりました。

「あうん、も、もう・・・そんな」

彼は愛撫を繰り返しながら、器用に全ての衣服を脱ぎました。
妻はブラジャーを取られ、残った小さなショーツは妻自ら脱ぎました。

二人はベッドのシーツの上で全裸になって、再び抱き合います。
妻は彼の胸に顔をうずめて、鎖骨のあたりに唇を這わせました。

彼は妻の耳たぶ、首筋へ舌を這わせます。
妻の透き通るような白い肌が、上気して紅潮していました。

彼はもう堪らなくなったのか、妻の腰を引き寄せ脚を拡げました。
彼がパンパンに張りつめた肉棒を握りしめ、蕩けてだらしなく開ききった花弁にあてがいます。
肉棒の先端が花びらに埋まると、ヌルっと滑るようにペニスが奥まで侵入しました。

「ぁぁぅ・・・」

妻が、下から突き上げるように腰を使います。
彼の腰の動きに合わせて、何度も腰を突き上げる妻。

しばらくして妻が上になり、騎上位で腰を激しくグラインドしながら彼と舌を絡めます。
彼は下から最深部の子宮口を目指して、一気に深く腰を突き上げます

「いいっ・・・そこ・・・たまらなくぃぃぃ・・・もっと・・・・」
「いや、いやん、いやん、いやん・・・」

奥まで突かれるたびに、妻は仰け反って嬌声を上げます。

「奥さん・・・」
「もう・・・だめ、一緒にイッてぇぇ・・・」

彼は妻の子宮口にぴったりと鬼頭を押し付けながら、大量に中出ししたようです。
妻も同時に絶頂に達し、そのままバッタリと彼の胸に顔をうずめていました。

しばらく余韻を楽しんだ後、彼は肉棒を入れたままで正常位に移行し、妻と抱き合いました。
二人は見つめ合うと、どちらからともなく再びデイープキスを始めます。
妻と彼の生々しい情交を、僕は色々な角度からカメラに記録し続けました。

それから数ヶ月後のある晩のこと。
妻が憔悴しきって泣き崩れていました。

「何かあったん?」
「死んじゃったの・・・」

「ん?誰が?」
「○○さん・・・彼、交通事故で・・・亡くなったの」
「え!」

言葉が出ませんでした。
突然のこととはいえ衝撃的でした。

「信じられない」
「ええ・・・教材を配送しているときに、大型トラックと正面衝突で即死だったらしいの」

「いつ?」
「今日、新しい担当者が幼稚園に来ていて聞いたの。もう2週間前のことだって」

「・・・そうか、それはお気の毒だったね・・・あの日が最後になってしまったなんて・・・」

妻と彼との初のハメ撮りが、遺作となってしまったのです。
○○氏と妻の関係は、これで終わりました。

それからしばらくの間、妻は憔悴しきったままで元気もなく寂しそうでした。
僕は愛する妻のそんな顔を見るのが辛かったのです。
時々セックスしてもマグロ状態で、義理でしていることがわかりました。

「元気だせよ・・・死んでしまったんだから忘れることだよ」
「ええ・・・わかってます。ごめんなさい」

僕は、また以前のような刺激が欲しいと思っているのですが、今の妻はそんな気分になれないようです。
妻に元気が戻ったら、また新たなスタートを切ろうと思っています。

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