【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験18

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

ダブルベッドの中心に照明器具の明るいライトが当たり、そこで妻と褌姿のおじさんがダブルポーズの演技をしていました。
ベッドの上に全裸の洋子が仰向けに横たわり、足を広げてくの字に曲げた状態で、太股の間におじさんの頭が入っていました。

ちょうどおじさんが、洋子の大事な部分を貪ってる最中でした。
妻は腕を広げてシーツを掴み、美しい顔は快感に歪んでいました。

洋子の可愛い口からは、
「あっ・・あん・・あっ・・」とかすれたような声が出始めています。

ときどき洋子の最も敏感な部分におじさんの舌先が当たるのでしょうか、おじさんの頭を挟んでいる太股の筋肉がピクピクと脈打っていました。
おじさんは洋子に足を閉じられないように、細い足首をしっかりと掴んでいます。

その姿を後ろから見ると、おぞましい寄生虫が妻の下半身に吸いついているように見え、おじさんの汚いお尻にくい込んでいる白い褌が、とても卑猥に見えました。
洋子の花弁は充分に潤っているらしく、ジュー・・ズズー・・と愛液を啜りあげる音が妻の喘ぎ声と重なります。

目を閉じて歪んだ顔で快感に耐えている妻の様子を見ているだけで、先程圭子さん相手に放出したにも関わらず、再び勃起しはじめました。

「洋子さんって綺麗よね・・・やっぱりかなわないわ・・」と、フラッシュの強烈な光とシャッター音の中で、ぽつりと圭子さんが呟きました。
「そんな事はないですよ、圭子さんも充分きれいですよ」

そう言ってから、圭子さんを抱きしめてキスをしました。
ベッドの上ではおじさんが褌を脱ぎ、足元には長くて白い帯が散乱していました。

おじさんの毛深い体の下に妻が組み伏せられて、強引にディープキスされた妻の口には、おじさんの舌が差し入れられています。
おじさんの胸板に妻の乳房が押しつぶされ、時折ピンク色の乳首が濃い胸毛の間から覗きます。

太った腹が妻のウェストの上に乗っかり、妻の長い足はおじさんの腰を挟み込む様に巻きついていました。
既に妻の中に挿入されているらしく、むっちりとした太股に挟まれたおじさんの腰が上下に動いていました。

おじさんが動くたびに、キスで塞がれた妻の口からは喘ぎ声が漏れ聞こえ、おじさんはその口に舌を出し入れしていました。
カシャカシャという音と眩しいフラッシュの光に包まれて、洋子とおじさんは最高の演技をしています。

そんな妻とおじさんの様子を見ている私に、圭子さんは、
「気になるわよね、やっぱり可愛い奥さんだものね」と言いながら私のペニスを片手で握り、上下に擦り始めました。

洋子の痴態と圭子さんの手の動きに刺激され、先程放出したにも関わらず再び射精感が襲ってきました。

私はぐっと我慢しながら、演技をしている洋子を見守ります。
おじさんは妻の足を自分の肩にかけると、華奢な洋子の体を折り畳み、その上に乗り掛かっていきました。

後ろから見ると、おじさんの赤黒い肉棒が妻のピンク色の秘唇に出入りを繰り返していて、その光景をフラッシュの光が照らし出していました。
グロテスクな赤黒い肉棒は、妻の出した液体でてらてらと妖しく光っています。

ジュプジュプと言う音が聞こえ、抽送を繰り返すたびに白く泡立った液体が溢れ、洋子のアナルまで垂れてきていました。
妻に乗り掛かっているおじさんが動くたびに妻の喘ぎ声がますます高くなり、おじさんの運動も激しさを増していきます。

「ぐっ・・・奥さん・・・・逝くよ・・」
「あっ・・・あっ・・・はいっ・・・・お願いします・・」

と洋子が息も絶え絶えに言うと、一瞬おじさんの動きが止まり、お尻の肉がピクピクと収縮を繰り返します。
おじさんは、妻の膣奥のいちばん深いところに精液を放出したようです。

おじさんはしばらくそのままでいましたが、でっぷりとした腹と腰が大きな動作で律動を繰り返し始めました。
その動きに答える様に妻はキスを求め、おじさんの毛深い背中に腕を廻して自分から抱かれていました。

じゅぱじゅぱと激しいディープキスを繰り返しながら、妻の太股の筋肉が小刻みに痙攣しています。
おじさんは「ぐぁ・・ぐぁ・・」と雄叫びをあげながら、最後の一滴まで絞り出しているようです。

「ふぅ~・・熱い・・奥さん最高です。凄く気持ち良かったです」と言いながらおじさんが離れると、妻の中心部には赤黒い肉棒の痕跡がぽっかりと穴を開けていました。
そこからは、妻の愛液に混じって大量の精液がだらだらと垂れてきています。

一人のカメラマンがベッドに上がり、いったん閉じられた妻の足を持ち、太股を持ってくの字に曲げて、大きくM字に開かせました。
そうすると、数人のカメラマンが洋子の股間に一斉に群がり、垂れてくる精液でトロトロの花びらに強烈なフラッシュの光を当てていました。

田中さんは上半身に廻り、ディープキスの名残で唾液だらけの口元に焦点を合わせて撮影を繰り返していました。
やがて目を閉じていた洋子が起き上がると、おじさんが洋子の股間をテッシュで拭き取ります。

そして妻の手を取ると、2人でバスルームの方に消えていきました。
そのおじさんの容姿は、はっきり言って洋子の好みではない事は知っています。

しかしよほど体の相性がいいのか、私と田中さん以外で妻を逝かせる事ができるのは、そのおじさんくらいです。
バスルームの方から、妻とおじさんの楽しそうな会話が聞こえてきました。

「洋子ちゃん今回も良かったよ。俺我慢するのが精一杯で・・」
「そう・・私も逝っちゃったわ。○○さん(おじさんの名前です)ってテクニシャンだもんね」

圭子さんが「次は私達の番よ」と言うと、私は圭子さんの手を引いて、洋子たちが使ったベッドの隣にあるダブルベッドに上がりました。
私は圭子さんを後ろから抱きしめ太股に手を廻し、赤ちゃんにおしっこをさせるようなポーズをとりました。

その姿勢のまま大きく足を開くと、圭子さんの魅力的な部分をカメラマン達の方に向けました。
カメラマン達は田中さん専用のその部分にカメラを向け、鮮明にフィルムに焼き付けます。

私の腕の中の圭子さんは、そんな異常な状況に興奮しているのか、はぁ~はぁ~と苦しそうな声を上げ始めました。
そのシーンが終わると圭子さんは私を寝かせ、先程の妻達の痴態で興奮しきっていた私の物を口に含みました。

それからはカメラマン達の要求に答え、そして圭子さんを逝かせようと、私なりに精一杯の演技をしたつもりです。
しかしながら実際の所は、69の最中に我慢ができずに圭子さんの口に放出してしまい、肝心の挿入シーンが撮れずに終わってしまいました。

圭子さんが不完全燃焼に終わってしまったのではと思いましたが、この日はもう2度も射精していたため、その後は勃起できませんでした。
妻はシャワーを浴びた後、私と圭子さんが69で絡んでいる最中に戻ってきていて、その様子をおじさんと見ていました。

妻の目には涙が溜まっていたように思います。
後で洋子に聞くと、私が絡んでいるのを見て焼き餅が妬けてしまったのと、訳が判らずなぜか涙が溢れて来てしまったと言いました。

その後、洋子の2回目があると思っていたのですが、おじさんは私に遠慮しているようで、カメラマン達も撮影に満足していた様子で、以後は洋子や圭子さんの絡みを求める声も無く散会となりました。
カメラマン達は、口々に洋子と圭子さんの演技を褒めていて、良い写真が撮れたと喜んでいました。

カメラマンとおじさんが帰った後は、田中さん夫婦からホテルでのクリスマスディナーの招待を受け、演技のために朝食を抜いていた私達はおいしい料理を堪能しました。
田中さんは、そのホテルに私達の部屋を取ってくれていて、その夜はホテル宿泊となりました。

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洋子は久々に会う田中さんの部屋に行き、代わりに圭子さんが私の部屋にやってきました。
ここでいわゆる夫婦交換という事になり、田中さんは洋子を、私は圭子さんを抱きました。

圭子さんは避妊処理をしていないと思っていたのですが、私の記憶違いだったようで、膣の中に器具を入れて既に処理済みでした。
夫婦交換の際にその事を知り、圭子さんに中出しをさせてもらいました。

私の胸の下で喘いでいた圭子さんを、征服したという感じがたまらなかったです。
きっとあのおじさんも、妻の洋子に対してそのように感じていたことでしょう。

数日後、田中さんがその時の写真とビデオを持ってきてくれました。
私と圭子さん、洋子とおじさんの絡みが鮮明に写っていましたが、女性主体の写真はおもむきが違っていました。

ある写真は私やおじさんがぼやかされたり、トリミングされたりして意識的に消されています。
それが逆に、妻や圭子さんの妖艶なエロスを引き出していました。

特にある一枚の洋子の写真は、責められて喘いでいるものでしたが、そこに写った妻の表情は、うっすらと目を開き、潤んだ瞳をレンズに向けているものでした。
口元に目を向けると、ディープキスで溶け出した濃い色のリップが洋子の可憐な唇を汚しています。

シーンからすると挿入された直後の物だと思われ、その写真の口元は洋子の秘唇の状態を間接的に表現しているものでした。
もちろん、おじさんの赤黒い肉棒が妻のピンク色のヒダにねじ込まれて、蹂躙されている写真もありましたが、そういうSEXそのものの写真より、こちらの写真の方が私は好きです。

田中さんからは圭子さんの肉体の感想を聞かれたりもして、それを聞いた田中さんの興味は奥さんの方に向いてしまったらしく、圭子さんベッタリとなっていました。
あれからは何をするにも奥さんと一緒だったようで、この年末に圭子さんから、のろけ話を聞かされました。

「うふふ、そうなのよ。なんか私にべったりで。裕一さんともう一回いいかなって思ってもいたんだけど、どんなに遅くなっても必ず家に帰って来るようになってね」
田中さんは接待などで飲んだ後は、以前は愛人の所に行って帰って来なかったりしたらしいのですが、あの撮影会以降は必ず帰宅するようになったそうです。

そして田中さんは毎日の様に奥さんを抱く様になり、圭子さんは肌もつやつやだとうれしそうに話していました。
接待と言えば、この年末田中さんから、付き合いのある人達の接待要員として、妻を貸して欲しいという申し出がありました。

事の発端は、田中さんが撮影した洋子のヌード写真を見ていた知り合いの人たちが、本人を見たいと熱望したそうです。
それで、洋子を連れていきたいとのことでした。

田中さんの会社の取引先の方々ですが、ちゃんとした人達だから大丈夫だという田中さんの言葉を聞き、妻はOKをしました。
そして年末、私の会社の仕事納めの日にその接待があり、私が朝出社するときに、妻は昼過ぎに出かけると言っていました。

夕方会社の仲間と打ち上げで居酒屋にいる私に、妻から「今日は遅くなる」という内容のメールが入ってきました。
けっこう遅い時刻になって私が家に着いた時には、妻はまだ帰っていませんでした。

そのまま居間で待っていると、妻は日付も替わった深夜になって帰ってきました。
やや疲れた表情をしていましたが、行きと同じミニスカートのワンピースを着ていました。

荷物を置いて私に抱きついて来た洋子を受け止めて、そのまま寝室へと直行しました。
吐息からは、大量にお酒を飲まされている事がわかります。

妻は、足元をふらつかせながら布団の上に倒れて行きました。
乱れたミニスカートから覗く太股に目が釘付けになりましたが、とにかく着替えさせようと、背中のファスナーを一気に下ろします。

ワンピースを脱がすと、洋子はTバックショーツを履いただけ姿でした。
洋子が仰向けになると、乳房は揉まれたのか所々が赤くなっていて、乳首はピンと上を向いたままの状態です。

レースのTバックは前部から紐の部分にかけて、よじれて紐状になっていました。
その紐状の部分が妻の中心部にくい込んで、左右から肉片がはみ出ています。

苦しそうなのでTバックを脱がすと、中心部にくい込んでいた紐の部分はぐっしょりと濡れています。
洋子の足を大きく広げると、透明な液体が溢れ出てきました。

そのまま寝かせようかとも思ったのですが、洋子のあられもないセクシーな姿に興奮してしまった私は、急いでパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンに張り詰めた物をぐっしょりと濡れた部分に埋没させました。
蕩けるような膣内の感触を味わうように腰を振っていると、腕の下の洋子が喘ぎ声を上げはじめました。

その姿がとても可愛く感じられ、いったん動きを止めて見とれていると、こんどは妻の方が下から腰を振りだし、トロトロになった部分を押しつけてきました。
ぐいぐいと押しつけて長い足を腰に巻き付けると、洋子の膣内が収縮し締め付けがきつくなって、私は呆気なく中に放出してしまいました。

その日は布団を掛けてそのまま寝かせました。
翌日になって、妻にシーツが精液でべたべたで洗濯が大変だと怒られてしまいました。

怒っている洋子をなだめながら、昨日の接待の事を聞きました。

「昨日は何人くらいの人がいたの?」
「田中さんを入れて4人・・あっ、私で5人か」

「もちろん、ヌードになったんだろ?」
「そんなつもりは無くて、豪華な料亭に行って一緒に食事をしていたのよ」

「女性は洋子だけ?」
「そうよ、私だけ」

「ヌードにならなかったの?」
「食事が出終わった頃に、あの人・・んー・・なんて言ったかな、でも田中さんの取引先の人らしくて、偉い人らしいわ」

「ふーん、それでその人達の前で?」
「うん、その人が写真だけじゃ嫌だなんて言うのよ。田中さんはそういう事で私を呼んでいないんですって言ってくれたんだけど、なんか目が脱いでくれって訴えている感じで・・」

「それで、ヌードになったのか?」
「うん、すこしお酒も入っていて、良いかなって思って、構いませんよって言ったの。そしたら、少し広くなっている所に連れていかれて、ぱっぱっと脱いじゃった」

「洋子は思い切りが良いからな・・それで?」
「それでね、私が前に出てヌードになったら、みんなが私の方を向いて、もっといろいろなポーズを取ってくれっていうから・・」という事でした。

結局洋子は、田中さんとその取引先の人達の前で全裸になり、それなりのポーズを取っていきました。
開脚ポーズやあそこを広げることまで要求されましたが、洋子は要求に答えていったそうです。

途中で何度か料亭の仲居さん達が部屋に入ってきて、妻が皆の前でヌードになっているのを苦々しく見ていたため止めたそうです。
そんな雰囲気に宴会をお開きにしたそうです。

田中さんとその偉い人と多分秘書のような人は、タクシーに乗ると別の所に行くと言って夜の町に消えていきました。
妻と残された若い人は、洋子を帰したくないのか2次会に誘ってきたそうです。

結局、時間も中途半端だったので妻は2次会に行きました。
行った先は、落ち着いた雰囲気のバーでした。

そのバーでは、妻が結婚している事やヌードモデルをしている事などを話したのですが、その人は妻が独身だと思っていたそうです。
そこで甘いカクテルを飲まされ、妻はかなり酔ってしまいました。

帰り際に、もう一度ヌードを見せて欲しいと頼まれると、妻にはもはや拒否する気力は残っていませんでした。
そのままホテルに直行し、そこで再度ヌードを見せると、その若い人に洋子の身体を味見されてしまいました。

裸になり、大きく足を開いたポーズで洋子の女性部分を見せていると、ホテルにあったバイブを入れられ、たちまち逝ってしまったそうです。
バイブで逝かされているシーンをデジカメで撮影され、クリトリスを舐められ、ついにはその人の肉棒を受け入れてしまいました。

中に射精されたとき、妻はハッと我に返ったそうです。
妻は怒ってシャワーを浴び、次も会いたいと言うその人を振り切って、タクシーをつかまえて帰ってきたという次第です。

翌日、妻が田中さんにその事を話すと「済まない」と謝り、その人と社長には今後こんな事が無いようにきつく言うと言ってくれました。
まあ私としては、そもそもそういう誘いに付いていった妻も妻だし、ヌードを見たいと言われてホテルに行ってしまった事もあるので、洋子の方にも問題があったと思っています。

その話を詳しく聞いた田中さんは、すぐにデジカメを回収しました。
大晦日の前日に渡されたデジカメの中には、妻の痴態が残っていました。

画像のなかでは、大きく足を広げ、ピンク色の花弁を洋子自身で開いていたり、バックで挿入されている状態の妻の背中が写っているものや、正常位で黒い肉棒がヒダをかき分け、こじ入れられようとしている瞬間の画像が残っていました。
愛おしそうに黒い肉棒をフェラし、竿の部分に舌先を伸ばしている写真も数枚ありました。

フェラチオ画像の後には舌先で尿道に愛撫を加えているものもあり、その時の洋子の恍惚とした表情も写り込んでいました。
鏡の前で大きくのけぞり、その人の膝を後ろ手に握った状態で騎乗位で喘いでいる画像では、妻の乳首がピンと上を向いているのも鮮明に写っていました。

こんな画像を見せられると洋子も随分と楽しんでいたとしか思えず、その男を怒る気持ちは失せて、逆に淫らな妻の姿に興奮してしまいました。
そしてそれが、年末年始の妻との性生活の刺激にもなりました。

▼次のお話