【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験15

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻の裸を見せる事から始まって、妻を抱かせたり、泊りの撮影会ではとうとう中出しまでさせてしまいました。
妻の避妊は、ピルを服用させています。

以前に田中さんに中に出されて焦った事がありましたので、田中さんの知り合いの病院で処方してもらいました。
奥連の圭子さんもピルを服用しているそうです。

その費用は毎月のお手当てから出ていますが、最初の頃は服用を忘れた事がありましたので習慣付けが大切ですね。
それ以来、洋子も安心してSEXを楽しんでいます。

中出しは病気も心配ですので、身元がしっかりしている人を選んでいます。
洋子に聞くと、中で男の射精を感じると相手と一体になったように感じるそうです。

私としても、お相手の男性達に妻の膣内の感覚を直に感じてもらいたいとの思いがあります。
私自身は、中に射精すると女性を征服した感じがします。

今年の夏休みは、実家に里帰りついでに、少し時期外れとなった海に行きました。
このあいだの泊り撮影のモデル料も入り、懐もあたたかくなっていました。

妻が身体で稼いだお金は、大切に使わせていただきます。
本当は海外のヌードビーチで、1日中全裸で過ごしたりしてみたかったのですが、相変わらず仕事が忙しいため、実家への里帰りを兼ねた国内旅行でした。

さすがに最盛期を過ぎると海水浴場は混んでいませんでしたが、洋子が全裸になれるような場所はなかなかありませんでした。
普通のビキニとTバックの水着を持っていったのですが、洋子には出来るだけTバックで過ごさせました。

洋子は今回の旅行の為に私の水着を買ってくれたのですが、なんとお揃いのTバックでした。
これを履かないと自分もTバックにならないなどと言い、正直やられたと思いましたが、試しにと思って着用してみると思った以上に履き心地が良かったです。

サーフパンツだと、濡れた後はベタベタとまとわりつくのですが、そんなこともなく乾きも早いです。
ただやっぱり恥ずかしいのと、もぞもぞする感覚がありましたので、半日で普通の水着に履き替えました。

妻はTバックで1日中過ごしていました。
プロのモデルは日焼けはご法度なのでしょうが、私たちにとってモデルは趣味のようなものですので気にしませんでした。

実家は妻も私も近場(車で30分くらい)ですので、初日は私の家で、次の日は妻だけで実家に泊まりました。
妻の実家周辺には洋子の学生時代の友達もたくさん住んでいて、久々に会うのを楽しみにしているようでした。

妻は今回の帰省で、自分のヌード写真が入ったアルバムを持っていってました。
(過激なものではなく、いたって普通のやつです)

私が「どうするの?」と聞くと、親しい友達(女性)に見せるんだそうです。
以前から親しい友人達には自分のモデル体験を話していたらしく、「洋子の写真を見たい」と言われたそうです。

あと、こちらには洋子を女にした男(元同級生)がいます。
その件については、別の機会にでも書きたいと思います。

こちらにいると「孫はまだか」などと急かされますので、早々に退散し帰途に就きました。
(妻にはもっといろいろな体験をさせたいと思っていますので、しばらく孫の顔はお預けです)

帰ってきてからは、いつもと同じような日常生活です。
先日のSEXは、妻が主導権を握ったものでした。

洋子は積極的に、前戯で乳首を舐めてきたり、アナルにまで舌を差し込んできました。
洋子の一方的な奉仕に、乳首の時も感じましたが、アナルの時はビックリしつつも射精寸前まで追い込まれてしまいました。

最後は自分が上になり、腰を思いっきり振って、私の射精を中に感じながら逝きました。
その日はモデルの仕事も無く、田中さんとの予定も無かったので、あまりの積極さにいったい何があったのかと思いました。

実はその日は、田中さんではなく別の男性に誘われて会っていたのです。
その方は、この間の旅行で妻と絡んでいたおじさんでした。

この方は田中さんの知り合いで、写真を趣味としているわけではなく、ダブルポーズの為に来てもらった人でした。
撮影旅行後に私も会った事があり、そのときに洋子の事を褒めてもらい、洋子と私にお礼をしたいと言っていました。

洋子を褒められ気分が良くなった私は、冗談半分で「どうぞ、どうぞ、洋子さえよければいつでも貸し出しますよ」と言いました。
妻はそんな私を少しにらんでいましたが、満更でもなさそうでした。

可愛い妻を抱いた男と、その男性を熱い視線で見ている洋子に少し焼き餅が焼けました。
(初めての相手でも、肌を合わせ、体内に精液を受け入れると特別な感情が沸くのでしょうか)

その日は、私が出勤した後にスタジオから連絡が入り、呼び出されたそうです。
予定していたモデルさんが急に来られなくなり、替わりに呼び出されたそうです。

急いでスタジオに駆けつけてみると、そこではカメラマン達が洋子の到着を待っていました。
(平日なので人数は少なかったとの事です)

妻の到着と同時に撮影が始まり、いつもの様な流れになりました。
妻の判断で遅れた時間分をサービスとして延長し、撮影が終わった頃にはお昼をかなり廻っていました。

主催者からお礼を言われ、いつものように着替えてスタジオを出ると、そこにこの間の撮影旅行の時のおじさんがいたそうです。
洋子が来る事を聞きつけて急遽スタジオに駆けつけて、モデルの仕事が終わるのを待っていたそうです。

洋子はお昼に誘われ、おじさんの車で郊外のレストランに行きました。
お昼を御馳走になりながら話を聞くと、おじさんは普通のサラリーマンでした。

田中さんとの関係や自分の事などを面白おかしく話してくれて、撮影旅行の時とはまた違った印象を持ったそうです。
その日の撮影の様子を覗き見たおじさんに、洋子がモデルとして真面目に仕事に取り組んでいる姿にますます惚れたと言われました。

妻の普段のヌード撮影では、オナニーなどは滅多にしません。
(この日はオナニーはしませんでしたが、サービスで開脚ポーズをして中心部を見せたようです)

おじさんにとっては、目の前にいる妻と旅行の時の乱れた妻のギャップが激しかったのでしょうか。
洋子はヌード撮影の日はミニのワンピース姿で、ノーブラでパンストも履いていませんので生足です。

先程まで全裸でいた女性が、そんな格好でテーブルをはさんで向かい合っているのです。
おじさんはそんな洋子に魅了され、ついつい昼食後、車で送る途中に洋子に断りもなくラブホテルに入ってしまいました。

おじさん曰く、助手席に座っている妻の太股を見たら自制が利かなくなったそうです。
(私も洋子の日焼けした綺麗な小麦色の太股が好きです)

ホテルの駐車場に入るとすぐにおじさんは謝り、さっきまでギラギラと血走った目つきだったのが急におとなしくなり「止めましょうか?」と言いました。
冷や汗をかいたのか、ハンカチで顔を一生懸命に拭いているおじさんを見て、妻は急に母性本能が刺激されたのか「一回だけですよ」と言ってOKしたそうです。

部屋に入ると先に洋子が全裸になり、そのあと妻がネクタイ姿のおじさんの服を脱がしました。
それから一緒にシャワーを浴びたそうです。

バスルームではおじさんの毛深い腕と胸毛に抱きしめられ、モコモコして気持ちよかったそうです。
おじさんに体を丁寧に洗われ、大事な部分もごつごつした指で奥のほうまで丁寧に洗われると、それだけで逝ってしまったそうです。

妻が先に出てベットで待っていると、おじさんがバスルームから出てきました。
それから洋子に念入りな前戯を施したそうです。

妻が挿入を待っていましたが、おじさんの肝心のものが勃起していませんでした。
おじさんは焦って「この間は皆の前で出来たのに」と何とか立たせようとしごき、洋子もその手伝いをしました。

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しかし一向におじさんの物は立たず、フェラをしていた妻も口が疲れてきました。
おじさんは何とかして勃起させようと、ビデオをつけました。

画面に映ったAVはソープ物のようで、女性がいろいろと男性に奉仕しているものでした。
ビデオでは男優の乳首をAVギャルが舐めていて、洋子もまねをして同じようにおじさんに奉仕を始めました。

おじさんを仰向けに寝かせて、乳首を上から舐めたり噛んだりしたそうです。
すると、今まで毛深い陰毛に埋もれていた物が、ピクピクと反応を始めたそうです。

今度は男優を四つんばいにしてAVギャルが後ろにまわり、お尻の肉を割ってその間に顔を埋めていたそうです。
妻がおじさんに何をしているのか聞くと「あの子は、男優のアナルを舐めているんだよ」と言いました。

「こうすると男の人って元気になるの?」と洋子が聞くと、おじさんは恥ずかしそうに頷いたそうです。
男のアナルはいままで何回も見ているんでしょうが、さすがにそこを舐めるのは抵抗があったみたいです。

しかし期待している様子のおじさんを見て、妻は決心しました。
ビデオと同じようにおじさんを四つんばいにして後ろにまわり、毛だらけのお尻を広げました。

そして、アナルへと舌を延ばします。
舌で刺激するとピクピクと動く、おじさんのイチモツが面白かったそうです。

この話を聞かされて、洋子が他の男の肛門を舐めたという事実に、たまらない劣情感に襲われました。
妻はおじさんからアナル関連のテクニックを教わったのでした。

いわゆる蟻の門渡りと言われる急所です。
仰向けになったおじさんの急所に舌で刺激を加えると、回復した物の先からは透明な液体がにじんできました。

たまらなくなったおじさんは、洋子をひっくり返すと足を広げさせ、勃起したイチモツをピンク色の穴へと押し込んでいきました。
洋子も、受け入れ態勢万全のまま長く待たされていたため、すぐに逝ったそうです。

おじさんは今までの洋子の努力に報いようと、バック、対面座位など数回に渡って体位を入れ換え、妻は何度か逝きました。
最後は正常位で洋子の膣奥深くに射精をし、ベットでのSEXは終わりました。

激しい獣のようなSEXだったそうです。
洋子は膣奥から流れ出るおじさんの精液を洗うため、シャワーを浴びて湯舟にお湯をはり、浸かっていました。

おじさんも洋子の愛液でべっとりと濡れたイチモツを洗うため、バスルームに入ってきました。
そして妻が湯舟に入っているのを見ると、自分も湯舟に入ってきたそうです。

そこで洋子は、潜望鏡というテクを教わりました。
それからは風呂のお湯の中で抱き合ったまま挿入され、キスをしたりしていちゃいちゃとしているうちに2度目の絶頂を迎え、おじさんが自分の膣内に射精する圧力を感じたそうです。

この日は、こうして2時間ほどおじさんと楽しんでから帰ってきたのでした。
見た訳でも無いのに詳しく書いてあるのは、洋子とは隠し事をしない約束をしているからです。

私に無断で他人とSEXしてしまったのは、これが初めてかと思います。
この日洋子が習得したテクニックに私も凄く感じた事を言うと、早速、田中さんにもやってみたいと言っています。

おじさんは一段と洋子に惚れたらしく、また会いたいと言ったそうですが、洋子は夫である私と恋人である田中さんで満足しているようです。
私としては洋子にもう一歩飛躍してもらいたいので、新たな事を計画中です。

忙しかった仕事も一段落して、洋子をかまってやる時間も取れるようになってきました。
妻は歳は30近くになりましたが、普段からミニをよく着用しスタイルを保つ努力もしている為か、まだまだいけると思っています。

この夏も撮影がある日や田中さんと会う日は、ノーブラ、生足で、下は極端に短いミニとTバックで出かけていました。
周囲の男性の目を楽しませていたであろうと思います。

ある日、以前ヌードモデルをした絵画教室の先生から、再びモデルの依頼が入ってきました。
2回目の時に、いつでも声を掛けてくださいと言っていたのですが、そんな事を忘れそうになっていた頃合いでした。

その絵画教室は先生の体調が悪くて休止してたそうですが、最近になって再開したとのことです。
今回もヌードモデルの依頼です。

もちろんお断りする理由もないので、妻が既にOKをしていました。
こちらの絵画教室が、洋子のモデル初体験でした。

最初の時は妻も私も全く勝手が判らなかったのですが、あれから夫婦ともにいろんな経験を積みました。
今回は洋子の成長を見てみたくなり、私も同行しました。

夕方から始まる絵画教室に、妻は脱ぎやすい服装で、私はガウンなどが入った鞄を持って出かけました。
控室で久々にお会いする先生に挨拶をすると、先生は妻も見て「プロのモデルさんみたいね」と言われました。

妻は私の顔を見てから、先生に向かってにっこりと微笑んでいました。
それから洋子は控室で裸になり、ガウンを羽織って生徒達のいる教室に入っていきます。

私が教室の後ろからそっと入りますと、ちょうど先生が妻を紹介しているところでした。
先生はモデルさんと呼んでくれましたが、以前に生徒だった人の奥さんであると紹介していました。

プロではなく素人のモデルであるという事に、生徒達は少し驚いている様子で、ピンク色のガウンを羽織っている妻を見ながら、何やら囁いているグループも見受けられました。
既に教室の中央には白いシーツが敷かれていて、その上に先生と素足の妻が立っています。

長めのガウンの裾からは、ふくらはぎとほっそりとした足首が見えています。
先生が「お願いします」と言うと、妻はガウンの紐をほどき、前を開きました。

以前は恥ずかしそうに後ろを向いてから脱いでましたが、今回は堂々と前を向いたままです。
プルンと乳房を揺らしながらガウンを脱ぐと、乳房の先端にはピンク色の乳首が上を向いて立っていました。

くびれたウェストの下で、逆三角形に整えられた陰毛が明るい光に晒されました。
洋子は脱いだガウンを隣の先生に渡し、足を軽く開くと、私の方に目線を向けながらポーズを付け始めました。

生徒達の唾を飲み込む音が聞こえた気がします。
素人の人妻の全裸が目と鼻の先にあるという状況に、その場の緊迫感が高まったような雰囲気でした。

それからの洋子は以前とは違い、自らポーズを付ける事で生徒達の要求に答えています。
初めての時は、恥ずかしさからか立ちポーズが精一杯だったのですが、今回は数分毎に体位を変えていき、最終的には寝ポーズまでこなしていました。

寝ポーズでは開脚もあり、陰毛から覗く中心部に肉片が見える事もありました。
私も久々に明るい所で洋子の大事な部分を見ることができ、ペンを走らせている生徒達の表情を見ながら満足感を覚えました。

さらさらと絵筆の走る音が聞こえ、教室の中はシーンと静まりかえっていました。
写真撮影と違った雰囲気の中で淡々と進行していきます。

生徒たちもみな時間が経つのも忘れたように集中していて、予定時間を少しオーバーして今回の教室は終了しました。
最後に先生から洋子にお礼の言葉があると、生徒達から拍手が起こりました。

妻は全裸のまま立ち上がってぴょこんと頭を下げると、生徒達の拍手の中、ガウンを持って控室に下がっていきました。
生徒達が帰った後、帰り支度をしている私達に先生から再度お礼の言葉をいただきました。

「今回はありがとう、すごく助かったわ」
「いえいえ、どういたしまして」

「洋子さんは前と違って、自分からポーズを付けてくれるので助かったわ」
「あれから洋子にはモデルのアルバイトをさせているので、お役に立ててよかったです」

「やっぱりね、○○さん(以前写真モデルに誘ってくれた人です)から聞いていたけど、本当だったのね。実は生徒達にモデルをお願いをしたのだけれど、みんなしり込みをしちゃって。裕一さん達には迷惑かも知れないけれど、結局こういう風にお願いすることになっちゃったわ」
「いや、そんな事はないですよ。これからもできる範囲で協力しますよ」

「助かるわ、この教室は営利目的じゃないからモデルさんの費用もなかなか出せなくて、格安にやってくれるから大助かりよ」
などと、お礼の言葉をいただきました。

実は今回の絵画教室には近所のAさん達も参加していたらしく、先生いわく、Aさん達は非常に感心していたそうです。
実際のところ、Aさん達とは親しいお付き合いが無いので顔も思い浮かばないのですが、向こうの方は私達の事を知っているそうです。

Aさん達は「いや、今回初めて参加してみたんです。ヌードっていうからエッチな物を考えていましたが、奥さんの真剣な態度を見て、お恥ずかしいかぎりです」と言っていたそうです。
そんな事を聞きながら、

「そうですか。でも生徒さん達の中にも女性の方が結構いらっしゃるようですので、洋子に続く方が出てきてくれるのではと思っています」
と言うと、先生もうんうんと頷いていました。

近所の人達に、妻の大事な部分を見せてしまったという事になりますが、
「たまにこんなモデルもいいな」とつぶやくと、妻も「うん」と頷いていました。

「またお願いすることもあるので、その時はよろしくね」という先生の言葉に、妻は「はい」とはっきりした声で答えていました。
このようにして絵画教室は終了しましたが、田中さんの方でも新しい出来事がありました。

▼次のお話