【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験8

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

2人でベッドサイドに腰を降ろすと、小島さんが洋子に「怖い?」と聞きました。
「・・・はい」と、小さな声で頷いている洋子が愛おしく感じました。

「大丈夫、廻りを気にしないで。今日は僕と二人だけしかいないと思うんだよ」
小島さんはそう言うと、洋子のほっそりとした肩を抱き寄せ、可愛い唇にキスをしました。

初めは軽く、そして徐々に洋子の口の廻りを舐める様にします。
お互いの口が重なると、洋子の口の中に小島さんの舌が入っていくのが見えました。

私はその瞬間をのがさない様に、シャッターを押し続けました。
同じように田中さんも、フラッシュの光を出しながら撮影しています。

ぴちゃぴちゃと唾液を送り込む音が聞こえ「うっうっ」という感じで、洋子は小島さんの唾液をすすっていました。
目を閉じている洋子は、完全に淫靡な世界に入りこんでしまったようでした。

小島さんの手が、洋子のワンピースの上から乳房を揉み始めました。
洋子は小島さんの舌を追いかける様にして、舌と舌を絡ませあっています。

しばらくして小島さんの手が下に降りて行くと、ミニのワンピースの中に入って行きました。
すっと手を入れると、驚いたような様子で手の動きが止まりました。

小島さんは吸いあっていた口を離し「履いていないんだね?」と言うと、止まっていた手が更に奥に入って行きました。
洋子のタイトなワンピースの生地が膨らんだり縮んだりして、小島さんの手の動きが見てとれます。

「あっ・・・あっ・・・」と洋子の口からは喘ぎ声が出るようになり、中身はすでに潤っているようです。
小島さんは、しばらくその状態で洋子を悦ばせた後、手を引き出しました。

その指には、洋子の出した快楽の液体がベットリと付いていました。
こちらに見せるように指を立てているところを、田中さんと私が撮影しました。

洋子はその様子に顔を赤めながら、潤んだ目で見つめていました。
「さっ、奥さん、いや洋子さんでしたっけ、立って下さい」

と、ベッドに腰掛けていた洋子を抱えるように立たせました。
「洋子さんの姿を撮影してもらいましょうか」

と言うと、ミニのワンピースの後ろのホックを外し、ファスナーを一気に下まで降ろしました。
ジーと言うファスナーを降ろす音が響き、はらりと後ろがはだけました。

そして、それを広げる様に肩からワンピースを脱がし、足元にストンと落としました。
小麦色の肌をした洋子の全裸の姿がそこにありました。

落としたワンピースを、小島さんが横に投げました。
ぱさりと椅子に引っかかった洋子のワンピースは、ヒップの部分が洋子の液体でびっしょりと濡れていました。

私がその様子を見ている間に、小島さんが立ったままの洋子の太股を持って足を広げさせました。
田中さんは、その洋子の立ち姿を撮影しています。

カメラを手に持ち股間の部分を狙って撮影しているので、私は何があるのかと見てみると、洋子の女の部分に少し濃い目の陰毛がべっとりと貼り付いていて、キラキラと透明な液体が太股の内側に垂れてきています。
私も負けずにしゃがみこんで、その部分を逃さないように撮影しました。

洋子は恥ずかしいのか、目をつむったままシャッターの音を聞いていました。
田中さんが「奥さん、お綺麗です・・とっても」と、カメラのファイダーを覗きながら言うと、

「そうですよ。洋子さんこんな可愛いんだもの。こんな人とできるなんて俺は幸せです」と小島さんも負けずに言いました。
そんな羞恥に、洋子の太股が小刻みに震えているのがわかりました。

小島さんが「じゃあ洋子さん、こっちに来て」と手を取り、ベッドの上に誘いました。
洋子をベッドの中央に押しやると、仰向けに寝かせました。

恥ずかしいのか、洋子は目を閉じ足をきつく閉じています。
小島さんが洋子の隣に横になり、再び洋子の口を吸い始めました。

ぴちゃ、ちゅーちゅーなどと、唾液を吸う音が部屋に響き、洋子もそれに合わせて口と舌を動かし始めました。
小島さんは全裸の洋子の胸に移動し、可愛い乳首にターゲットを絞り始めました。

チュパ、クチャと言う音が聞こえると、洋子は気持ちいいのか口が半開きになり、小さなあえぎ声が漏れ始めました。
片手はもう一方の乳房を揉みしだき、力任せに揉まれている乳房の色が段々赤くなっていくのが判ります。

すると、さっきまで固く閉じていた洋子の太股が徐々に開き始め、奥の部分が見えました。
時々足を交互に立てたりして、洋子の女性部分からピチャピチャと言う音が聞こえてきます。

私のカメラはフィルムが無くなり、交換のため部屋を出ました。
しかし急いでいたためフィルムの交換に手間取り、しばらくしてからベッドルームに戻ると、小島さんが洋子の足を大きく広げさせて女性の部分に顔を埋めていました。

妻のほっそりとした長い足が窮屈そうに折り畳まれ、小島さんの頭が小刻みに揺れると、妻のむっちりとした太股がピクピクと痙攣し、それに合わせ、部屋中に響く様な高いあえぎ声が上がりました。
私が戻ってきたのを見た小島さんは、埋めていた顔をすこし上げ、その部分を見せてくれました。

そこは、洋子のラブジュースと小島さんの唾液が混ざってベトベトになっていて、妻のヒダが大きく広げられ、その奥にあるピンク色の部分がのぞいていました。
パシャパシャと撮影を始めると、小島さんはそのピンク色の部分に舌を突き入れ、さらに上部の突起を舌先で転がしていました。

そんな様子を接写で撮影していたのですが、田中さんは冷静に2人の絡む姿を全体的に撮影し、洋子の喘いでいる顔も写していました。
「あなた・・・逝っちゃう、いい、あぁー」と言うと、洋子は手を乳房に当てながら逝ってしまいました。

小島さんが離れると、逝ったばかりで大きく開脚した足の付け根は、二人の液体が混ざり合ってだらだらと垂れ、ベッドのシーツを濡らし、洋子は口から涎を出しながら目を閉じて、死んだ様になっていました。
洋子が女としての仕事をした後の姿を、田中さんと私が撮影し記録に残しました。

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小島さんは、腰に巻いたバスタオルはそのままでベッドサイドで休んでいましたが、しばらくして私に声をかけてきました。
「あの、この先も進んでよろしいんでしょうね?」

「はい、そうです。もちろん最後までお願いします」
「あっそうですか、たまにここまでって言われる方もいて、実際こんな可愛い奥さんを相手に、このままだと生殺しですよ」

と言うと、小島さんはバスタオルを取りました。
そこには、既に天を向いている小島さんの物がさらけ出されました。

その色は黒く、所々ふしくれだっているように見え、黒い凶器のようです。
黒い凶器の先端の鈴口には透明な液体があふれていて、本人もかなり我慢していた様でした。

「では、奥さんの中に入らさせてもらいますよ」
と言うと、ベッドサイドにあったコンドームのケースを取り出しました。

小島さんは中からピンクのコンドームを取り出すと、黒い凶器に被せていきました。
その様子を見ていた私は、せっかくの黒い物がピンクのコンドームで覆われるのが気に入りませんでした。

そこで小島さんに、
「あの、プロと聞いているのですが?」
「ええ、まあ一応それなりには」

「あの、中で出さずに我慢ってできます?」
「えっ・・」と、私の言っている意味が判らないようでした。

「いえ、せっかく撮影しているのに、コンドームがあるとなんか変かなって」
「えっ、まあ一応は・・・・でも、いいのですか?」

「せっかくなので、というか、私達は付けた事がないんです。洋子もその方がいいかと」
「・・・・判りました・・・では、このままで・・」と言うと、途中まで被せていたコンドームを取り、ふしくれだった黒い凶器に手を添えました。

ダランとしている妻の洋子の足を持って引き寄せると、大きく足を広げさせました。
「うぅん・・あん」と、目を覚ました洋子は、次に何をされるかをすぐに理解しました。

そして自分で足を上げ、長い足を小島さんの肩にかけました。
そうした2人の様子を、再び田中さんと一緒に撮影し始めました。

小島さんは手に持った黒い凶器に、洋子が出した液体を塗りはじめました。
先端に充分塗り付けると、洋子の女性器官にあてがい、一気に挿入してしまいました。

「ひぃー、あぁー・・・痛い・・・」
心配になって私は洋子に、

「大丈夫か、おい洋子」
「あぁー・・・違うの、痛いように感じたんだけど、気持ちいいの、あん、あん」

小島さんが腰を振り出しました。
その動きに合わせ、妻のあえぎ声が聞こえます。

「凄い、凄い・・・あぁー・・あぅ・・・」
二人の結合部からは、ぴちゃぴちゃと粘液の絡む音が聞こえます。

肩にかけていた妻の足が自然と下に降りて、小島さんの腰に巻きついていきました。
その様子を、撮影するのも忘れ呆然と眺めていましたが、気がついてカメラを捜していると、田中さんが、私がちゃんと撮っているからと言いました。

でも私は、妻のその光景を自分が撮影しなければと思い、カメラを再び2人の痴態に向けました。
上から見ると、小島さんの黒い凶器が、妻のピンク色の部分に出たり入ったりしているのがよく見えます。

小島さんと洋子は恋人同士のようにお互いの手を取り合って、指と指とを絡ませていました。
激しく妻の上で動いている小島さんの背中や顔には、汗が一斉に吹き出してきていて、汗の滴が妻の体にかかっています。

妻のへその穴に小島さんの汗が溜まりだし、洋子が何度か逝くと自然とあそこを締めつけているようでした。
そんな洋子に耐えられなくなったのか、小島さんが妻の上に覆いかぶさっていきました。

相変わらず腰だけは上下に動いていて、とても私に真似の出来ない持続時間でした。
小島さんは、洋子に黒い凶器を締めつけられながらも、なんとか逝かないようにしているのがわかります。

洋子のあえぎ声と、粘膜のこすれあう音、そして、二人の発散するいやらしい匂いが部屋中に充満しています。
昨日、洋子とたっぷりSEXをして抜かれていたはずの私の物も、その光景に激しく勃起していました。

田中さんも同様だと思います。
洋子は小島さんの腰に長い足を絡ませ、汗で濡れている背中に腕を回していますが、濡れているためか滑るようで、ついには爪を立ててしまいました。

よく背中に爪をたてるというふうに聞きますですが、実際に見るとある意味感心しました。
「奥さん・・・いや・・洋子さん・・・逝きそうです・・あぁー」

洋子が巻き付けていた腕と足を振りほどくようにすると、小島さんは洋子の中に入っていた黒い凶器をスポンと言う感じで抜きました。
そして、上を向いたままの状態で、精液を洋子の恥丘の上部に放出しました。

洋子のおへそには小島さんの出した白い液体が溜まり、その量は結構あるように見えました。
出したばかりの小島さんの凶器はまだまだ固く、洋子の白濁したラブジュースがベットリと付いていました。

妻のその部分は、ちょうど小島さんの太さ分の穴がぽっかりと開き、中から白く泡立つ液体がだらだらと垂れ、ベッドのシーツまで濡らしていました。
「ふー・・」と大きな息をしながら、小島さんがごろりと洋子の横に寝そべり、そして大きく息をしている妻の口にキスをしました。

「うっ・・ふっ・・」と、洋子は小島さんの腕に抱かれる様に頭を持ち上げ、小島さんとディープキスを始めました。
お互いの舌と舌を絡ませて、そのまましばらく抱き合っていました。

長いキスが終わり、二人は見つめ合っていましたが、洋子は私達に気がついたのか照れくさそうに枕に顔を埋めてしまいました。
その時も田中さんは忘れずに撮影を行い、この妻の恥ずかしそうなしぐさを記録していました。

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洋子は照れくさそうに枕で顔を覆い、ベッドの上で寝そべっていました。
小島さんは、自分の出した精液が洋子のおへそに溜まっているのを見て、ベッドサイドにあったティッシュを数枚取り、丁寧に拭き取っていました。

それから小島さんは、びっしょりと濡れている陰毛のあたりもティッシュで拭き取ろうとしていましたので、洋子に言いました。
「洋子、シャワーを浴びておいで」

そんなふうに冷静さを装っていた私ですが、本当はすぐにでも妻・・・洋子を抱いて、いきり立っている自分の物を突っ込みたかったのでした。
そんな気持ちを知ってか知らずか、洋子は「うん・・・」と言い、顔を覆っていた枕を取るとベッドから立ち上がりました。

洋子は、さきほど小島さんに揉みしだかれた乳房を揺らしながら、バスルームの方に向かっていきました。
ぷりぷりと形の良いヒップを目で追いながら、その様子を再びカメラにおさめました。

小島さんは、洋子のラブジュースでべとべとになっている自分のものを、ティッシュで拭き取っていました。
私と田中さんはカメラをテーブルの上におき、その様子を見ていました。

そのうち田中さんは「ご苦労さん」と、小島さんに声を掛けていました。
「いえ・・・」と、私に遠慮をしているのかあまりしゃべろうとしないので、私から声をかけました。

「すばらしい写真が撮れました」
その言葉に田中さんも、うんうんと頷いています。

「洋子があんなになるなんて、正直感動しました。やっぱりプロですね」
「いえ、そんな。でも、奥さんのあそこがきつくてこらえるのが大変でしたよ。ご主人がうらやましいです」

その言葉に、私以外にも妻の体を知っている田中さんが複雑な表情をしていました。
「こんなことは他にもあるのですか?」という問いには、

「そうですね、3Pとかでご主人の代わりに相手をしたり、とかがありますね」
「ふーん、他にも結構あるんですね」

「ええ」
田中さんが「彼は一応ちゃんとした俳優なんだが、まだ売れてなくてね。これからさ」と言うと、小島さんが頭を掻いていました。

「でもご主人の前で失礼ですが、奥さんお若くて、今まで私がお相手をした人達とは全然違っています。だから最初は、淫行しているように錯覚しちゃいましたよ」
「そうですか。小柄だし、歳のわりに若く見えるんで」という私の言葉に、田中さんが頷いていました。

田中さんが「あっ、ちょっと席を外します」と言うと、携帯電話を取り、部屋の外に出て行きました。
田中さんがいなくなるとお互い気まずい感じになり、私はリビングの方に移動しました。

そこからバスルームのほうを見ると、妻が長い髪をシャワーキャップで束ねて、スポンジで体を洗っている姿が透けて見えました。
長い足をバスタブに乗せ、股間を丁寧に洗っているように見えます。

しばらくして、田中さんが奥さんの圭子さんを連れて戻ってきました。
「家内を連れてきました。少し前には来ていたのですが、佳境だったので下で待たせていました」

「裕一さん、どうもすいません、押しかけてしまって。でも、どうしても見たかったもので」
「あっ、おはようございます。というかこんにちはですね」

「あなた、もう終わったの?」
「うん、さっきな。洋子さんはシャワーを浴びているよ、ほら」と指をさしました。

「あっ、本当ね。これってなんか、見えちゃうじゃない・・でも遅かったようね」
「うん、洋子さんは綺麗だったぞ」

「そう・・・」
二人でそんな話をしているのを聞いていると、バスタオルを巻き付けた洋子が出てきました。

圭子さんを見つけて挨拶をしています。
「おはようございます」

「おはようございます。すいません押しかけちゃって。素晴らしかったそうですね」
その言葉に洋子は、顔を赤くしながら俯いて、頷いていました。

「私も見たかったわ」と、圭子さんがご主人の田中さんに囁いているのが聞こえました。
そこで私は、バスタオルを巻いたままの洋子に近づき、

「洋子、すばらしかったよ。最高のモデルだよ」
「うん」

「実際のところ、洋子はどうだったの?」
「うん・・・良かったわ」

「そう、あのさ、圭子さんも来られたことだし、まだまだ撮り足りない気持ちなんだ」
「えっ、・・・」

「でね、もう一回いいかな?」
「・・・」私の言葉に妻はしばらく黙っていましたが、やがて「うん」と頷きました。

そのやりとりを聞いていた田中さんは、
「いや、圭子の事は気にしないで下さい」

「いえ、私としても、別の形の洋子をもう一度見てみたいのです」と言うと、小島さんがいるベッドルームに行きました。
「あの、小島さん、もう一回洋子とお願いできますか?」

「えっ、あっ、はい、今日もこれしか予定がないし、私はかまいませんが」
「それではお願いできますか?実は見学の方がもう一人来ていますので」

「ええ、聞こえていました。別に私はかまいません。AVの撮影ではもっと沢山の人がいますし」
私はリビングに戻ると、田中さんと洋子に言いました。

「と言う事で、もう一度洋子を撮影したいのでお付き合い下さい」
「・・・判りました。では準備をしましょうか」

と、田中さんは再度、カメラにフィルムを装填し始めました。
「じゃあ洋子、こっちにおいで」と手を取りました。

そして、くるくると巻き付けてあったバスタオルを取り、全裸の恰好にさせました。
「あっ、待って下さい」田中さんは、その様子をあわてて撮影します。

私は妻の手を引き、小島さんの待つベッドルームに連れていきました。
私達の後を追うように、田中さん夫婦が入ってきます。

ベッドルームに入ると、私はベッドに腰掛けている小島さんに向けて、洋子の背中を軽く押しました。
洋子は全裸のまま小島さんのところに行くと、座っている小島さんの前にひざまづきました。

そして、小島さんの腰に巻かれたバスタオルを取ろうとしました。
小島さんはそのしぐさを見て腰を上げ、タオルを取る手助けをしました。

するっとバスタオルが取れると、先程の黒い凶器が明るい照明の中に晒されました。
しかし先ほど一度放出したためか、その物はだらんとしたままでした。

洋子が私の方を振り返って見ています。
私が「うん」と言い頷くと、小島さんの毛深い陰毛から垂れ下がっている黒い物を両手に握りました。

そして、黒い物を上に向かせると、小さな口に小島さんの物を咥えはじめました。
じゅっじゅっと唾液を潤滑油のようにして黒い凶器の出し入れを始めると、小島さんはやがてベッドに横になり、洋子のフェラチオを堪能していました。

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小島さんの下腹部は、陰毛がへそまで繋がっていたりして結構毛深く、その奥の凶器を躊躇せずにしゃぶっている妻を見ると、たまらなく劣情感が湧き上がってきて、再び自分の物が勃起し始めました。
じゅっじゅっ・・ちゅぱちゅぱという卑猥な音が部屋中に響いてくると、小島さんの物がだんだんと復活してきました。

洋子が田中さんから習った、尿道口を舌で刺激するテクを披露すると、すっかり小島さんの黒い凶器が復活し、そそり立っていきました。
私は、そんな光景に撮影することを忘れてしまいそうでしたが、田中さんは冷静に妻の行為を記録していて、奥さんの圭子さんは時々唇を舐める様にしていました。

「奥さん、いや、洋子さん、もう大丈夫ですよ。今度は私がお返しをする番です」
と言うと、ベッドサイドにひざまずいていた妻の手を取って、自分の方に抱き寄せました。

そして先程と同じように妻を仰向けに寝かせ、その口にキスをしました。
ちゅーちゅー・・・ぺちゃぺちゃと、舌と舌とが激しく絡み合っているのが見えました。

しばらく舌を絡めたディープキスが続いた後、小島さんが顔を上げようとすると、洋子は小島さんの口に吸いついたままで顔を持ち上げます。
口が離れると、小島さんの唾液が洋子の口の中に流れ落ちていきました。

唾液を注がれた洋子は、うっとりとした表情をしていました。
行為に陶酔しているような妻の姿を見て、この瞬間の顔を撮影しなければと思い出し、あわててカメラを妻に向けました。

やがて小島さんは妻の下半身に移動し、洋子の長い足を大きく広げさせました。
太ももの奥には、ピンク色の花弁がすでに口を開け、待っているかのようでした。

小島さんはそこにいきなりむしゃぶりつき、顔を埋めるや、先程とは違って激しく顔を振り始めました。
妻の太股を大きく広げ、激しく愛撫する行為に、洋子は大きなあえぎ声をあげました。

洋子の太腿がぴくっぴくっと震える様子が見え、小島さんが先程のように、妻の突起に舌を当てている事が想像できます。
しばらくすると、小島さんは洋子のそこから顔を上げました。

そして妻の手を取って起き上がらせると、後ろに廻りました。
ぼーっとした洋子は、何が始まるのか判っていないようです。

小島さんは、後ろに廻ると妻を抱える様に太腿の下から手を廻し、長い足を大きく広げさせ、洋子の女性の部分を私達に向けました。
「洋子さん、皆さんにここを写してもらいましょうよ」と妻の耳元でささやき、妻の手を取って太腿の下に導きます。

「あぁー・・」と洋子は言いながら、自分の手で足を大きく開きました。
小島さんは背後から妻の中心部に両手を差し入れ、陰毛をかき分けるとひだを大きく広げました。

洋子の花弁の中身は、自分の出した液体と小島さんの唾液が混ざり、白く泡立ち、それがだらだらとシーツに垂れていくのが見えました。
洋子は小島さんに抱えられる様に足を上げさせられ、女体の奥深い所を我々に晒します。

恥ずかしそうに俯く洋子の姿を、田中さんと私が一心不乱に撮影しました。
私は「洋子、こっちを見てくれ。これじゃ洋子が判らない・・・」と叫んでいました。

「うっ・・んっ・・と、小島さんの腕にうずくまる様にしていた洋子でしたが、そろそろと顔を上げ、可愛い顔をこちらに向けました。
そして、瞑っていた目を開いて私達を見回しました。

妻にはカメラを抱えている男が2人、そして田中さんの奥さんが見えていたはずです。
一瞬私の方を見つめると、すぐに別の方に視線を移していました。

洋子が見ているであろう方向を振り返って見ると、その先には田中さんの奥さんの圭子さんがいました。
妻のその潤んだ表情は、女として逝かされた喜びと、同性の前で恥ずかしい行為をさせられている恥辱を比較している感じでした。

しばらくしてから、小島さんは洋子をよつんばいにさせました。
そして自分の方にヒップを向けると、自身の張り詰めた黒い凶器を洋子の中に埋没させていきました。

その動きはじれったいほど遅く、ずぶずぶという音がゆっくりと聞こえる感じでした。
いったん奥まで突き入れると、今度は逆に激しく腰を打ちつけ始めました。

パンパンという肉と肉とがぶつかり合う音が部屋中に響き、それに合わせて洋子のあえぎ声も出始めました。
小島さんから激しく突き上げられる度に、洋子の乳房が振り切れんばかりにゆさゆさと揺れています。

小島さんの毛深い陰毛の色と、洋子の小麦色をしたヒップとの色のコントラストが際立ち、小島さんの黒い凶器には洋子の出した白い液体がまとわりついて見えます。
結合部分からの粘膜が擦れる音は、次第にぴちゃぴちゃから、ぐちゃぐちゃという、水分を多く含んだ音に変わりはじめました。

洋子が顔を上げ、小刻みに逝っている様子が見て取れるようになり、小島さんも洋子の締めつけに声をあげ始めました。
「洋子さん・・・そろそろ逝きますよ」

「あんあん、だめ・・・・まだ・・・・」
「ごめんなさい、このままだと中にでちゃう」

「あん、そんな・・・」
と私を見つめながら、洋子は快感に酔いしれていました。

「うっ・・だめだ・・・」と小島さんは自分の物を洋子から引き抜くと、妻の背中に大量の精液をまき散らしました。
「うっうっ、まだ出る」と、自分の物をしごく様に液体を掛け続けていましたが、もう出なくなるとそのまま横に倒れてしまいました。

洋子は四つんばいになったまま余韻にひたっていましたが、やがて小島さんが横に倒れたのを見ると、私の方に顔を向け、そして言いました。
「あなた、・・・・お願い・・・・」小島さんに散々に打ち付けられたヒップをこちらに向けます。

「えっ・・・」
「あなたのを頂戴」と言っている様に思えました。

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私がどぎまぎしていると、隣にいた田中さんが私が持っていたカメラを預かり、そして頷いています。
「よし、洋子、今行く」と言うと手早く服を脱ぎ、全裸になりました。

そしてベッドに上がり、ぱっくりとピンク色の口を開けている洋子のその部分を目指しました。
小島さんは私と入れ替わるようにベッドから降り、床に座ります。

シーツに顔を突っ伏した状態で待っていた洋子は、私がベッドに上がる気配でこちらを向くと、私の物がいきり立っている状態を見て微笑んでいました。
そして、自分の女性部分を私の物に向けて突き出してきました。

さっきまで他人の物が入っていたその部分に、ずぶずぶと挿入していきました。
ぐいっと奥まで挿入すると、洋子の暖かい感触が私の物を包み込んできます。

それを堪能しながら小島さんと同じように腰を振り、洋子を激しく突き上げました。
洋子の背中には小島さんの出した精液が掛かったままで、それが私達の動きに合わせて上下に流れ、脇腹に垂れて流れていくのが見えます。

妻に逝かされそうになったので、動きをいったん止め、繋がったままの状態で洋子を仰向けにしました。
仰向けになると、洋子の乳房がゆさっと左右に広がります。

ほっそりとしたウェストには、先程の小島さんの精液の跡が残っています。
しかし私はそんな事は気にせず、洋子の体に覆いかぶさり腰を動かしました。

洋子が私の口を求めて抱きついてきて、お互いにむさぼる様にキスをしました。
私の下で洋子の乳首が擦れ、痛いほどに立っているのが判りました。

「愛してるよ、洋子」
「あっ・・ん・・私も・・・好き好き」

ぐいっぐいっと締めつけが始まり、洋子が逝きそうになっているのが判りました。
私は激しく腰を動かしていましたが、洋子の高いあえぎ声を聞くと、たまらず熱い精子を洋子の一番奥深くに注ぎ込みました。

田中さんはその様子を撮影してくれていて、圭子さんも顔を赤くしながら見ていました。
私は中に入れたまま、しばらく洋子の体の上で大きく息をしていました。

そして中に入っていた物を引き抜くと、洋子と私の体液が混ざって白濁した液体がまとわりついていました。
「ふぅー・・・洋子、気持ちよかったよ」と言うと洋子は頷いていましたが、私の小さくなっていく物を見て、それを口に含むと綺麗に舐め取ってくれました。

目を瞑って洋子のテクを堪能し、再び目を開けると、田中さんが私達の行為にカメラを向け撮影していました。
気がつくと小島さんはいなくなっていました。

シャワーでも浴びに行ったのでしょう。
圭子さんが、何とも言えない表情でこちらを見つめていたのが印象的でした。

「ありがとう洋子、気持ちよかったよ」
「うん・・・」

二人で抱き合っていると、小島さんがバスタオルを巻いて出てきたので、私達が代わりにシャワーを浴びに行きました。
バスルームで妻の中心部を丁寧に洗い、私も洗ってから先に出ました。

既に田中さんはカメラの片づけをしていて、小島さんは服を着ていました。
「小島さん、今日はどうも、ありがとうございました」

「いえ、私こそ、良かったです」
「そうですか、おかげで良い写真が撮れました」

そう言うと、田中さんも頷いていました。
そして、田中さんから聞いていた金額を入れた「薄謝」と書いた封筒を手渡しました。

小島さんは「どうも・・・」と言うと、鞄の中にしまいこみながら更に言いました。
「なんか、もうお止めになるそうで」

「ええ、過去にも何回か止めようと思った事があり、そのたびにもう一回もう一回となっていたのですが、そろそろ頃合いかと思っていたので」
「そうですか。こう言うと失礼かも知れませんが、もったいないです。実際、奥さん・・洋子さんは売れっ子になりますよ」

売れっ子といっても、そういうのは私の主旨と違うし、と思いつつ「あはは・・」と苦笑いをしました。
横にいた田中さんも複雑な表情をしていました。

小島さんが帰って行くと、洋子がバスルームから出てきました。
たぶん、顔を会わせるのが恥ずかしかったのかも知れません。

洋子はバックから着替えを取り出し、着替えていました。
ホテルを4人で出ると、田中さんに送られて帰宅の途に着きました。

車中で、田中さん夫婦にしきりに良かった良かったと言われると、なんとも言えない感じがしていました。
Tシャツにミニスカートという妻のいつもの姿を見ると、さっきまであんな事をしていたなどとは思えない感じでしたが、その様子は克明にカメラに記録されているはずです。

▼次のお話