【寝取られ体験談】浮気の罰で若妻をいろんな男に抱かせる夫

2021年3月31日

くすりエクスプレス

妻とは、もし浮気したら何でも言う事を聞くと約束していたのですが、昨日のNさんの報告で妻の浮気が発覚しました
翌朝、早速妻を問い詰めました。

「約束覚えてるね」
「・・・」

「浮気したんだよね?」
「だって、無理やりされちゃったんだもの」

「手で扱きながら、おいしそうにチンポを舐めたんだろ?」
「めちゃめちゃ首振って、チンポを吸ったんだよね」

「チンポをあてがったら、おまえからオメコを押し付けたんだよな」
「そんなことないもん・・・」声が弱くなっていました。

「腰をすごい勢いで振ってたんだろ?」
「手で扱いて、最後の1滴まで吸い出したって?」

「口の中に出されたのを、おいしそうに飲んだらしいな」
「まるで淫乱女じゃないか」

私が何を言っても、妻は下を向いています。
Nさんが話したと思っている妻は、何も言えないのです。

「精液を飲んだその口で、俺にキスしたんだよな」
妻は泣き出しました。

「お前のイヤラシイ裸を、いろんな人に見てもらおうな」
「お願い、許して」

「約束だろ?」
「他の人に見られるのは、あなただって嫌でしょ」

「恥ずかしがっている時、お前は最高にいい顔するんだよ」
「私が恥ずかしいのに?」

「オッパイ出して肩を揉まれている時なんか最高だったよ」
「だって、あなたがそばで見ているんだもの。恥ずかしくって」

「だから、これからは俺を喜ばせるために恥ずかしいことをするんだ」
「でも・・・」

「お前は俺を裏切って、他の男のチンポを入れたよな」
「入れてないって嘘をついたよな」

「・・・」
「これからは俺がやれと言ったら、何でもするんだよ」

「・・・」
「返事は?」

「・・・はい」
「じゃあ、これから出かけよう」

「えっ、今から?」
「そう、お前が本当に反省しているかを見せてもらうよ」

妻が戸惑っているうちに、次々と注文を出しました。
妻はロリ系の顔に濃い目の化粧をして、胸の谷間の見える白いセーターに白のニットのミニスカート。

もちろんノーパン、ノーブラです。
近所は生徒が多いので、離れた駅まで車で行って電車に乗りました。

お昼近いので電車は空いていましたが、妻のセーターには勃起した乳首がはっきり映っていました。

「乳首が立っているよ」
「恥ずかしいよぉ」

「みんな見てるよ」
「・・・」

梅田の高層ビルで昼食をとった頃には、妻はヌレヌレでした。

「大阪城でスッポンポンになろうか?」
「そんなぁ、捕まっちゃうよ」

「じゃあ、カップル喫茶にでも行こうか?」
「その方がまだまし」

以前カップル喫茶の話をした時には怒り出した妻が、今日は素直です。
どうせならと思い、カップルルームに連れて行きました。

京○駅から電話をかけて場所を確認しました。
マンションのエレベーターに乗ると、

「こんなところにあるの?」
「カップル喫茶って、そんなものさ」

「なんか怪しげだけど、危なくない?」
「大丈夫、俺がついているから」

マンションの1室に着くと、リビングには2組の先客がいました。
ふすまを隔てた隣の部屋からは、明らかにあの時の声がしています。

自己紹介をしてから飲み物を飲んでいると、妻が震えています。
「S子ちゃん(妻です)、そんなに緊張しないでね」

お店のママが、妻をうまくサポートしてくれました。
シャワーを浴びてバスローブに着替えましたが、妻は固まってしまっています。

「落ち着くまで、隣でじっと抱いてあげたら?」というママのアドバイスで、とりあえず隣のプレイルームに入りました。
プレイルームには、布団が8枚くらい敷き詰められていました。

その中央付近に2組のカップル。
そのうちの1組は女性上位で激しく動いている最中で、もう1組はその隣でフェラをしていました。

下を向いて恥ずかしがる妻を一番端の布団に寝かせ、じっと抱きしめていました。
しばらくすると妻も落ち着いてきましたが、バスローブを脱がせようとすると、

「いや、恥ずかしい」と抵抗します。
しかし「大阪城で脱ぐかい?」私のこの1言で諦めたようです。

「向こうを見てごらん」と言って、2組のカップルの方に妻を向け、後ろから妻を愛撫しました。
女性上位のカップルの胸に、フェラされている隣の男性が手を伸ばしています。

4つんばいでフェラしている女性の下半身は、仰向けになった男性に指を入れられているようでした。
妻の股間に手を入れると、今まで経験しなかったほどの大洪水です。

「すっごく濡れてるよ」
「だって、こんなの初めてなんだもん」

「あんな風にされたい?」
「・・・」

隣を鑑賞させてもらいながら、興奮の1回戦が終わりました。
リビングに戻ると、1組増えて3組のカップルが談笑していました。

30代のカップルと40代のカップル、即席風の歳の離れたカップルでした。
ドリンクを貰いながら妻の胸をはだけて揉んでいると、妻は私の肩に顔を埋めています。

「S子ちゃん、ちょっと落ち着いたみたいね」ママが気を使ってくれます。
「S子ちゃんって可愛いから、ママにも触らせてくれる?」ママも妻の胸を触り始めました。

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「S子ちゃんの肌って、とっても素敵ね」と言うママに、30代カップルの男性が「ママばっかり触ってずるいよ」と声をかけます。
「オーナー特権よ」というママの1言で座がなごみました。

たわいない話をしながら雰囲気が良くなってくると、
「もうすぐお食事にするから、その前にあちらで楽しんで来たら」と言うママの言葉で、皆がプレイルームに大移動です。

中央では2組が頑張っている最中でしたので、私達と30代が入口付近に、残り2組が奥に入って、それぞれのパートナーと戦闘開始です。
隣合わせでのフェラ合戦・クンニ合戦の後、正上位で戦闘終了してじっとしていたら、隣の女性が私の手を自分の胸に導きました。

お礼に、男性に目で妻を触るように促すと、妻をやさしく触ってくれました。
妻が異常に興奮しています。

拒否する様子がないので、そのまま男性同士が位置を入れ替えて2回戦突入です。
2組が逆さになって、自分のパートナーを見ながらのプレイです。

妻の口が前後に動き、チンポを吸い上げているのを見ながらフェラされるのは快感でした。
妻ほど若くはないし、胸もCカップくらいしかありませんが、百戦錬磨という感じのフェラテクに、あわてて抜いてクンニのお返しです。

妻もクンニされて声を上げ始めています。
ルール通りコンドームを付けての挿入合戦。

妻が聞いたことの無い大きな声で喘ぎます。
その声で興奮した私はあえなく撃沈、妻たちを眺めていました。

女性上位で腰を振る妻の姿に嫉妬して、私の股間は再びカチカチでした。
「もうだめ」とダウンした妻をきつく抱きしめると、

「あなた、ごめんね。イッパイ感じちゃったの」と謝ります。
「とっても綺麗だったよ」と言うと「恥ずかしい」と胸に顔を埋めてきました。

リビングでママの手作りの夕食を、和気あいあいと皆で頂きました。
その後、後半戦に突入しました。

妻はほとんど前を見ず、胸を触られながら私の肩に顔を埋めています。
「S子ちゃんて可愛いわね」ママが太ももを触りながら耳にささやきます。

土曜の夜とあって10組に増えたお客さん達が見ています。
妻は参加者の中で一番若い25歳。

細身に65Eカップの巨乳という抜群のプロポーション。
10代に見えるロリ系の美顔。

どれをとっても参加者随一でした。
しかも、学生の時に結婚して私1筋だった妻です。

初々しさが皆の目を楽しませています。
「皆さんがS子ちゃんとしたがっているわよ」ママが囁きます。

「そんな・・・もう痛くて無理です」妻が震えています。
妻のオメコはあまり強くないので、何度もすると痛がるのです。

「あら、残念ね。皆さん期待してらっしゃるのに」ママの声に、男性達は本当にがっかりしているようでした。
「かわりに、ファションショーには参加してね」ママがささやきます。

「だめです。恥ずかしいから」という妻に、
「皆さんも一緒だから」と言われてうなずきます。

ママは「みなさん、ファッションショーをしますから、テーブルを中央に寄せて、通路を空けて下さいね」と言って、女性達を連れて別室に消えました。
壁際に並んでいるソファーの前に50㎝ほどの通路がつくられ、部屋を1周できるようになりました。

女性達が戻ってくると「オオッ」「いいね~」と声が上がります。
ナース、チャイナドレス、色々な衣装の女性の登場です。

流し目をしながらゆっくりと通路を1周します。
ミニのセーラー服にルーズソックス姿の妻は、本当に女子高生のようでした。

もっとも私は、職業柄全く興奮しませんでしたが、男性陣からは拍手です。
「可愛いね。ちょっと見せて」と言いながら、妻はスカートを持ち上げられました。

もちろん、この部屋にいる人は全て下着は付けていませんから丸見えです。
「キャ!」と妻は、スカートを抑えたとたんによろけてしまいました。

「おっと、危ない」と支えてくれた男性は、妻の胸を両手でつかんで抱きしめています。
1周回る間に妻の顔が上気しているのがわかりました。

「Hさんちょっと」ママが私を呼びます。
「これで最後なので、S子ちゃんにサービスしてもらってもいいかな?」

「どんなサービス?」
「お客さんの膝の上に座って触らせてあげてほしいの」

「いいですよ。S子、しっかりサービスしてあげるんだよ」と言って、
「手を抜いたら大阪城でスッポンポンだよ」と耳元で小さく付け加えました。

着替えた妻の衣装は赤のベビードールでした。
乳房はもちろん、陰毛まで完全に透けています。

「今回は、ご希望の方にはS子ちゃんが膝の上に座ってくれる特別サービス付きです」ママが煽ります。
S子が女性達の列の最後について通路を回ります。

男性たちは、皆が膝の上にS子を座らせます。
最初の2人は遠慮して、少し触っただけで「ありがとう」と言ってすぐに解放してくれましたが、3人目がキスして胸を触ると、後はエスカレートする一方でした。

ディープキスはもとより、胸を出されて乳首を吸われたり、オメコを触られたり、チンポを握らされたりしていました。
「あと2人だから頑張ってね。大好きだよ」と励まして私は抱きしめました。

妻のオメコは大洪水で、私の膝に染みがつくほどでした。
最後の2人は妻の足を大きく開いて、皆に見えるようにしてオメコを弄ります。

妻は恥ずかしそうに顔を後ろに向けていますが、すごい喘ぎ声でした。
その後プレイルームに移った時には、妻はフラフラでした。

スワッピングの申し出は丁寧にお断りしましたが、やさしく触るのと舐めるのはOKしました。
限界に達していた妻のオメコを守るために、チンポを入れたまま後ろ向きに上に乗せた妻の胸を、誰かの舌が這い回ります。

口にチンポを差し込む人やパイ擦りをする人もいて、おかげで私は全く動かなかったのに妻は何度も達していました。
すっかり満足した私達は、ママにお礼を言って帰路に付きました。

郊外へ向かう終電に近い急行電車は、飲んで帰る人たちで満員です。
色っぽい顔をした、巨乳・ミニスカートの妻を、奥のドア付近に押し込みました。

不安がる妻と背中合わせになり、他人のような振りをして妻のお尻をさわります。
全く抵抗せずもじもじとする妻に、周りの人がごそごそと動く気配です。

私も振り返り、妻の背後から密着して硬くなったチンポを押し付けました。
妻の左横のおじさんの肘が、ノーブラの妻の胸に当たって動いています。

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大きく胸が開いたセーターを覗きこむおじさんの目には、妻の乳首まで見えているはずです。
肩越しに妻の胸を覗き込むと、セーターの下で手が妻の生乳を揉んでいます。

1日中感じさせられた妻は、喘ぎながら向かいのサラリーマン風の男にもたれかかっていました。
下半身にも何本か手が伸びているはずですが、私からは見えませんでした。

降車駅まで約30分、途中でだんだん空いてきたのに妻の周りだけは満員でした。
この日を境に、妻は私の要求に応じて色々経験をし、色々な男に抱かれるようになりました。

帰りの車の中で、妻を問いただしました。
「電車の中ではどうだったの?」

「あなたが触ってくるんだモン。感じちゃって・・・」
「生でオッパイを揉まれていたね」

「S子、オッパイ弱いんだもん。感じちゃって何だかわからなかった」
「オッパイ丸出しにされたろ?」

「おじさんに舐められてるのを、みんなに見られちゃった」
「興奮した?」

「恥ずかしかった」
「オメコは何人に触られた?」

「わかんない。イッパイ触られてたみたい」
「中へ入れられたんだろ?」

「ちょっと入れられたけど、ヒリヒリしてたから逃げちゃった」
「一番感じたのは何?」

「・・・」
「オッパイ出されて見られたこと?」

「・・・」
「何だったの?」

「入れられちゃったの・・・」
「チンポを?」

「ううん、指」
「そんなに上手だったの?ヒリヒリしなかったの?」

「ううん、違うところ」
「ひょっとして、お尻?」

「うん」
妻はアヌスを触ると嫌がるので、これまでしたことがなかったのでが、初めてアヌスに入れさせたのが痴漢の指だったとは驚いてしまいました。

「S子はお尻でも感じたのか?」
「最初はなんか出てしまいそうで気持ち悪かったんだけど・・」

「感じたんだ」
「だって、みんながイッパイ触ってるんだもん」

「すっかり淫乱になっちゃったね」
「そんなことないもん。S子、淫乱じゃないもん」

「いいんだよ、淫乱で。淫乱なS子って魅力的だよ」
「ほんと? 嫌いにならない?」

「大丈夫。S子が何をしても、絶対嫌いにはならないから安心していいよ」
「うれしい」

すっかりのろけのようですが、私の本心からの言葉でした。
家に帰ってベッドの上で、いっぱい話しをしました。

「他の人のSEXを見てどうだった?」
「恥ずかしくて、何にも見えなかった」

「知らない男の上に乗って腰を振ってた時は?」
「あなたがじっと見てくれてたから、イッパイ感じちゃった」

「また行くかい?」
「でも、他の人としても嫌いにならない?」

「嫌いになんかならないよ。淫乱なS子が大好きだよ。これからはもっと素直に自分を出さなくっちゃ。1度きりの人生、もっと楽しんでほしいな」
「あなたはそれでいいの?」

「俺はS子と結婚できただけで幸せだよ。歳が離れているし、いつまでもS子を満足させてあげられないから、自由に翔ばせてあげたいんだ」
「でも、S子は世間知らずだから、何が危ないか判っていないだろ?だからしばらくは自分で勝手にしちゃだめだよ。それから、男に何かされたときは怒らないから正直に報告すること。これだけは守ってね」

「うん、絶対約束する」
「じゃあ今日はお尻の特訓をしようね」

「ええッ、お尻はいや」
「痴漢には触らせて、僕にはだめなの?」

「・・・」
「お尻はゆっくり慣らしていかないと切れたら大変だし、オメコと違って中の壁が弱いから無茶したらだめなんだよ。これからは毎日少しずつ訓練するからね」

というわけで、お尻の訓練の開始です。
訓練の様子はまた後日、報告します。

「今日は疲れただろうし、日曜はゆっくり休んで、あさってからまた色々しようね」
「何をするの?」

「日曜にはできなくて、平日に出来ること」
「何だかわからない」

「この休みの間はいっぱい遊んであげるから、楽しみにね」
というわけで、長期休みのある教師の特権を生かした、妻の新しい体験が始まったのです。

「明日は朝早く出るからね」
「何をするの?」

「満員の通勤電車に乗るんだよ。今日買った服にノーブラ・ノーパンでね」
「またこの間みたいになっちゃうよ」

「今度はまじめなサラリーマンばかりだから、この間程にはならないよ」
「よかった。もっと怖いことされるのかと思った」

「期待してたの?」
「うん、ちょっと」恥ずかしげな妻がいとおしく思えました。

「まずは前菜だから、あっさり行こうと思ってね」
「もっと何かさせられるの?」

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「メインディシュは後のお楽しみ」
明るい水色のミニスカートに同じ色のブラウスと、ちょっと肌寒いので白のカーディガンを羽織らせました。

とっても清楚なお嬢さんといういでたちです。
もっとも、薄いブラウスからはEカップの乳房と小さな乳首がはっきりわかりました。

いつもの駅の駐車場に車をおいて、改札口への階段を上ります。
「決してスカートを抑えたり、バッグで隠したらだめだよ」

「見えちゃってもいいの?」
「大丈夫だよ、見えそうで見えないから。俺は他人だからね。見かけても話しかけちゃだめだよ」

少し離れて付いて行くと、S子のそばにいた何人かの男性が遅れて歩いて行きます。
S子の5~6m後ろが一番よく見える位置になるからで、妻の可愛いお尻が丸見えでした。

ホームに並んでいる妻の後ろには、付いてきた男達が並んでいます。
入ってきた急行電車はもうすでにかなり混んでいて、この駅からの乗客が乗ると全く身動きが取れないほどでした。

私は妻の斜め後ろについて、男性に囲まれた妻の様子をさりげなく見ていました。
時折、妻がピクンと動きます。

下を向く妻の耳が赤くなっています。
胸に抱えたバッグが顎まで上がっています。

隙間から下を覗くと、ブラウスの裾が引き出され、その下には妻のスカートに差し込まれた4本の手が見えました。
前を見ると、妻の白い乳房をゆっくり撫でる手が見えます。

長い髪で妻の表情は見えませんでしたが、肩が小刻みに震えています。
前の中年男性の胸に頭をつけて快感をこらえる妻には、中年男性が何か囁いています。

そのうち周りの人がごそごそ動いたかと思うと、いつのまにかブラウスはボタンがかけられ、裾もスカートの中に入れられていました。
痴漢さんたちは親切にも降りる準備をしてくれていたのです。

終着駅に着いてどっと乗客が降ります。
改札口に向かう妻の腕をつかんで、若い男が何か言っています。

妻が首を振っても腕を放しませんでしたが、先程の中年男性が何か話しかけると、おとなしく妻の後を歩いていました。
事前の指示通り、大阪で一番混みあう御○筋線に向かいます。

先程まで妻を囲んでいた男性達のほとんどが、妻をガードするように地下鉄に乗り込みます。
私も痴漢のような顔して(どんな顔やネン)負けじと後を追いました。

地下鉄ではあまりに混みすぎていたため、妻の胸をブラウス越しに触る手以外は何も見えませんでしたが、妻は感じていたようでした。
○田で降りた妻に、ちょっと怪しい感じの男が付き纏って腕をつかんでいます。

そのまま人気の少ない通路の方に連れて行くので危険を感じ「S子、遅かったね」と声をかけました。
驚いてこちらを見た男の手を振り払い、妻が私の胸に飛び込んできました。

「妻に何か御用ですか?」と聞くと、口の中で何かつぶやいて去っていきました。
「怖かった?」

「うん」妻が震えています。
「ごめんね。大丈夫だからね」と慰めて喫茶店に入りました。

「最後はちょっと怖かった」
「地下鉄の痴漢は危ない人も多いから注意しないとね」

「知ってたのに地下鉄に乗せたの?」
「だから郊外から紳士的な痴漢に護衛してもらったんだよ」

「痴漢が護衛なの?」
「郊外に家を買って市内に通勤する人は、比較的安全だからね。そのために、ニュータウンからのバスが着いたのに合わせて階段を上らせたんだから。ちゃんと地下鉄でも守ってくれただろ?」

「でもイッパイ触られたよ」
「この間よりはやさしかっただろ? 感じた?」

「うん」
「あの中年の人は電車の中でなんて言ってたの?」

「遠慮せずに感じていいよって」
「いい人がいてよかったね」

「この後はどうするの?」
「とりあえずはデート。お花見をして食事」

花は散りかけていましたが、楽しくデートしました。
もっとも回りの人は、援交の女子大生をつれたヒヒ親父に見えたと思いますが。

昼食の後は本日のメインディシュです。
「これからS子一人でポルノ映画を観るんだよ」

「あなたは?」
「今日はS子が一人で判断して行動する練習だからね」

「大丈夫かな?」
「危ないから下着は着けていいよ。それから、トイレに誘われてもついていっちゃだめだよ。万一の場合にはコンドームを付けさせること。お尻には入れさせないこと。この2つは何とか守るんだよ」

「大丈夫かな?」
「立っていると危ないから、椅子に座るんだよ。2時間したら出口で待っているからね」

入り口で妻の切符を買って映画館へ送り出しました。
私はというと、2時間も待っている勇気もありませんから、しばらく待って切符を買い、そっと持参した黒のウィンドブレーカーと帽子をつけて後を追いました。

この映画館は入口がロードショーと一緒なので、比較的女性が入りやすいのと、場内が綺麗なこと、客層が成人映画にしてはましなので選びました。
また、椅子が独立していて前後の幅も広いので、座席で何をしているかが覗き易いのです。

S子に1分程遅れて地下への階段を下り、後ろのドアを開けました。
この劇場は半分程から後ろは比較的明るく、前が暗くなっているため、入ってすぐでも後ろ半分ははっきりわかりました。

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場内には40人程度、中年は10人程、あとは年配のようでした。
暗い中で、妻の白いカーディガンは目立ちます。

ろから5列目、左側通路の左に座っていました。
妻の近くに2人の中年の人がうずくまって妻と話しています。

妻がうなづいて通路より1つ奥に座席を移すと、一人が通路側に、もう一人が座席の隙間を通って妻の奥側に座りました。
妻を両側から挟んだ状態です。

私は妻に気付かれないように真後ろの席を確保しました。
座席は独立して両脇に肘掛があるため、右横の男性は妻の肘掛の所まで身を乗り出しています。

前の席から話し声が聞えてます。
「可愛いね、どこかお店に勤めているの?」

「こういう映画が好き?」
「名前はなんていうの」

妻は下を向いたまま、首を横に振り続けています。
「綺麗な足だね。すべすべして気持ちいいよ」

妻の足に手を伸ばしているようですが、私からは見えません。
妻が足の上にバッグを置いて、手が入らないように頑張っているのが見えました。

「大きなオッパイだね。何か入れているの?」
「エッ、本物?ちょっと触っていい?」

左の男が妻に聞いています。
「ダメッ」首を振る妻にかまわず胸を触っています。

「ウワッ、ほんとに本物みたい」
といいながら妻のセーターの下に手を入れようとしたので、あわてて妻が抑えようとしました。

「エッ、ほんとの女の子?」右側の男が声を上げました。
バッグがずれたので、右側の男の手が妻の股間を捉えています。

「ほんとかよ」左側の男も驚いているようです。
どうもニューハーフと間違えていたようです。

「やさしくするから、おっちゃん達にさわらせてな」
「気持ちよくしてあげるからね」

「キスさせて」
妻は胸を揉まれながら、左の男とキスをしています。

男はキスしながらセーターを捲くりあげ、妻の胸を曝け出しました。
ブラジャーはもう上に上げられていました。

右の男は妻の足の間を覗き込むようにして股間を触っています。
妻の白い肌が目立ったのでしょう、遠くから見ていた人達も集まってきて、妻の前の列はもちろん私の列も満員です。

「可愛いね」「綺麗だよ」「気持ちいいよ」男達に囁かれながら触られていた妻が「うっ」と声をあげました。
男の手が直接オメコを触ったようです。

「ヌレヌレだよ」
「エッチなんだね」

「乳首も立ってるよ」
「そんなことないもん」

いやらしい言葉に妻が首を振ります。
「そんなことあるよ」

「淫乱なオメコがうずいてるんだろ」
「エッチなことされたくて一人で来たんだろ」

「めっちゃエッチなことしてあげるね」
「パンツ脱ごうね」

「スカートが汚れちゃうよ」
妻の下半身が顕わにされます。

「もっと足を開こうね」
妻の足が左右の肘掛に乗せられると、前の列の男達が身を乗り出します。

「イヤッ」
初めてみんなに見られているのに気付いた妻が顔を覆いました。

「いやらしいオメコが丸見えだよ」
「お尻の穴まで見えてるよ」

「お尻の穴も可愛いよ」
「ちょっと舐めてあげるね」

右の男がスカートを自分の座席に置いて、妻の座席の前にうずくまります。
「あー、おいしいわ。こんなおいしいオメコ汁は初めてや」

妻の股の間で男の頭が動いています。
「上も脱いじゃおうね」

「イヤッ」と言う妻にかまわずセーターを脱がせようとしますが、両手でしっかり持っているバックでとまってしまいます。
「大丈夫だからこっちの手だけ離して」

離した片手からセーターを抜くと、その手を自分の股間に持っていきます。
「オッちゃんのも気持ちよくして」

男はズボンの中に手を入れさせました。
その間に私の右にいた男が、ブラジャーのホックを外して乳房を触っています。

前の列からも舐めている男の頭越しに手が出て妻を触ります。
席の横の隙間からも手が出て、妻の足を触っています。

「アッ、ダメッ、アッ、アーッ」妻がイってしまったようです。
「気持ち良かった?」股間の男が顔を上げて訊きます。

「恥ずかしい」妻が顔を覆っています。
「まだまだこれからだよ」

「もうダメ」
「ダメなことないよ、もっと気持ちよくしてあげるよ」

着ていたものは右手の所に固まって、ほとんど全裸です。
あれほど人前で露出するのを恥ずかしがっていた妻が、10人以上の見知らぬ男達の前でお尻の穴まで露出したのです。

「足が痛いから、ちょっと休ませて」
ずっと大股開きでいたので、疲れたのでしょう。

妻は肘掛から足を下ろし、股間をセーターで隠しました。
股間はなんとか隠せましたが、乳房には何本もの手が這い回っています。

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もっともそのうちの1本は気付かれないように出した私の手でしたが。

「よく来るの?」
「ううん、初めて」

「スケベな事されたかったの?」
「うん、ちょっと」

「観られるのが好きなの?」
「恥ずかしいからイヤなの」

「じゃ、なんでここに来たの?」
「・・・」

「チンポが好きなんだ」
「・・・」

「外でゆっくりやろうよ。おまえの好きなチンポをはめてやるよ」」
「怖いからだめ」

「嫌なことはしないよ。」
「ダメ、怖い」

「・・・おまえのを舐めてやったんだから、俺のも舐めてくれよ」
「・・・」

男はズボンを下ろすと、妻の返事は聞かずにセーターとバッグを椅子の上に置かせ、胸に伸びている男達の手を振り払って、自分の前に妻をしゃがませました。
椅子が独立しているので、肘掛越しに咥えるのは無理なのです。

完全に裸になった妻が、男の股間に顔を埋めて首を振ります。
「アーッ、気持ちいいよ」

「うん、そこ、そう、うまいな」
咥えている妻の横から男達の手がオメコや乳房をいたぶります。

妻は咥えながら悩ましい声を上げ始めました。
「おいしいか?」

妻が咥えながら首を縦に振ります。
「オメコに入れて欲しいんだろ?」

妻は首を横に振ります。
「我慢しなくていいんだぞ。チンポが大好きなんだろ?」

「トイレに行こう。トイレでハメテやるから」
妻が首を横に振っています。

妻は何とか男を往かそうと必死で咥えているようでした。
「アーッ、だめだ。出すぞ、飲めよ」

妻の頭を抑えて、男が腰を突き出しました。
妻は咥えたまま、後始末をしてあげているようです。

「あー、気持ち良かった。ありがとな」男が妻を引き上げ、キスをしました。
「次は俺のを頼むよ」チンポを出した通路の男が妻の向きを変えます。

頭を抑えられた妻は無理やり咥えさせられました。
さっきの男は前にしゃがみこんだ妻の乳房をもてあそんでいます。

「ウッ」次の男はあっけなく往ってしまいました。
「えらい早いな」

「もう発射寸前になってたから・・・」
「このねーちゃんうまいやろ」

「ほんまに」
妻はゆっくり後始末をしてあげています。

「俺のも頼む」左隣の男が妻を呼びます。
「もう、しんどい」

「新聞を敷いてやるから。膝をついたら大丈夫だよ」
妻は男の敷いた新聞の上に跪いて男のチンポを咥えます。

ちょうど座席の隙間から私には丸見えです。
「ねえちゃん、ほんまにうまいな」

「こんな別嬪さんにしてもらえるなんて最高やわ」
「あーっ、極楽や。ねーちゃん、金玉も舐めてくれるか?」

妻はチンポを持ち上げ、袋からチンポの裏を舐めまわします。
「おっと、ちょっと待って」慌てた男の声に妻が顔を上げます。

男は妻のカーディガンを取って妻に着せています。
「明るくなったらマズイだろ?」

ちょうど映画が終わるところでした。
覗き込んでいた男達が椅子に座りなおします。

妻はあわててスカートを履きました。
セーターを胸に当てて席に戻ったと同時に、場内が明るくなりはじめました。

「トイレに行こうか?」
「だめ」

「トイレならすぐ嵌めてあげられるよ。オメコが疼いてしょうがないだろ?」
「大丈夫。ここにいる」

ここまではなんとかトイレを逃れたようです。
「何か飲むかい」右の男が聞きます。

「ちょっと喉が渇いちゃった」
「何がいい? ジュース? お茶? コーヒー?」

「お茶をお願いします」
右の男が座席に上着を置いて、買い物に行きました。

「ほんまに別嬪やなぁ」
「ひょっとして学生さん?」

「彼氏おるんか?」
「なんで?」

「いや、うまいから」
「・・・ついこの間まで一人しか知らなかったの」

「その彼氏に仕込まれたんだな。それで彼氏と別れてからオメコが疼いて男漁りというわけか」
「こんないい女と別れるなんて、馬鹿なやつだな」

「おじさんがそんな男は忘れさせてやるからホテルへ行こうよ」
「だめだったら」

勝手な解釈に笑ってしまいました。
右の男も買ってきたお茶のボトルを渡して口説いていました。

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「さっきは最高やったわ。思い出したらまたチンポが立ってきよった」
「なあ、入れさせてえや」

「だって妊娠したらいやだし、病気も心配だもん」
「ゴム着けたらいいんか?」

「・・・」

ブザーが鳴って映画が始まりました。
場内が暗くなると、

「さっきの続きを頼むわ」と右の男が急かせます。
「もうちょっとお茶を飲ませて」と妻が答えます。

しばらく後「もうええやろ」と言われて、妻がまた膝まづかされました。
「スカート汚れるで」と言いながら、右の男が全部脱がしてしまいます。

前の列の男達も、椅子の隙間から妻の全身を撫で回します。
チンポを咥える妻の腰が淫らに動き、息が乱れてきました。

感じすぎたのか、口を離して大きく息を吐きます。
「入れてやるから膝の上に座りな」

「だめ、赤ちゃんが出来ちゃう」
「いいから乗れ」

「生はだめだったら」
「おい、ゴム持ってるやろ」右の男に聞くと、男がゴムを渡しました。

「ゴム着けたから乗れ」妻を強引に後ろ向きにして座らせました。
男の腰の上に座らされた妻のオメコに、ズブズブっと男のチンポが入っていきます。

私の位置からちょうど丸見えでした。
「オオッ、いいオメコだ。チンポに吸い付きよる」

「やっぱりチンポはエエやろ」
男が妻の腰を持って上下させます。

「気持ちエエか?」
「うん、気持ちいい」

「どこが気持ちいい?」
「オメコ、オメコが気持ちいい」

右の男はすぐそばに屈みこんで、妻のクリトリスを触っています。
左の男と前の男が妻の乳首を攻めています。

いつのまにか妻は前の席に掴って、自分から腰を動かしています。
「アッ、ダメッ、イッちゃう」

「イっていいぞ。ほらイケ」
「アッ、ダメ、アッ、アー」イッたようでした。

男は繋がったまま少し間を置くと、また腰を上下させます。
「アッ、ダメ、動いちゃダメ、アッ、アーッ」

妻は体をひねって逃れようとしました。
「オオッ、ええわ、往きそうや」

「往ってもいいか?」
「来て、お願い来て」

「往くぞ」
「アッ、アーッ」

妻も男も往ったようでした。
「すっごい締め方やな。チンポ食い千切られるかと思ったぞ」

「だって、すっごく感じたんだもん」
「舐めてくれるか?」

男の膝から降りた妻は、ゴムを外したチンポを嘗め回しました。
「ここは狭いから、ロビーに行こうや」

右の男が言って、妻の服とバッグを持って立ち上がりました。
「そんなっ、待ってっ」妻が慌てて後を追います。

男は中央左のドアに向かいました。
妻は素っ裸で胸と股間を押さえながら後を追います。

中央はかなり明るくなっているので、大きな乳房を押さえて前かがみに走る妻は丸見えです。
白い可愛いお尻が印象的でした。

近くにいた者はもちろん、離れたところからも男達が立ち上がります。
私も慌てて後を追ってドアを出ると、そこは広い廊下のような空間で、入り口にはガラスのドア、壁際には3つの長椅子がありました。

真ん中の長椅子だけが壁から離され、素っ裸の妻がその上に横たえられています。
仰向けになった妻は、恥ずかしそうに手で顔を覆っていました。

妻の上にはさっきの男がのしかかって乳首を吸っています。
映画館中の男が来たんじゃないかと思うほどロビーは満員でした。

周りの男も舐めたり、吸ったり、触ったり、やりたい放題です。
「だめ、生はダメ」妻が叫んでいます。

「ちゃんとゴムつけるがな」男は体を起こしてゴムを装着します。
その間も皆で触り続けています。

胸の上では10本くらいの手が争っています。
「いくで」ゴムをつけた男が声をかけると、皆が股間に注目します。

ズブズブっと、妻の中に男のチンポが沈み込みます。
ヌチャヌチャという音と、ペタペタという音が入り混じります。

左右の男が妻の足を持ち上げて大きく開きます。
その空中に大きく開かれた足の間では、チンポが激しく出入りしています。

頭の所では長椅子に跨った男が、妻の口にチンポを押し込んでいました。
顔から引き離された妻の手は、両側のチンポを掴まされ、男の手で扱かされています。

「ウウッ、ウウ」と声を上げながら首を振ろうとしますが、男に頭を押さえられ口を犯されている妻にはどうしようもありません。
妻の背中が何度も反り返ります。

手で扱かせていた男が発射しましたが、乳首を吸っていた男の顔にかかり「アホッ、汚いやないケ」と罵られます。
手と口の男達は何人も交代し、そこいらじゅうに精液を撒き散らしますが、オメコの男は1度出したからか相変わらず頑張っています。

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「おい、はよう交代せんかい」
「いつまでやっとんじゃ」

「おまえ2回目やろ、ちっとは遠慮せんかい」
周りから罵られます。

その時、妻が暴れだしました。
「痛い!、ダメ、やめて、ほんとにダメなの」

「おい、もうそのへんにしといたりや」
妻と最初にやった男が声を掛けてくれました。

「別嬪さんが痛いゆうとるやないか」
「やさしくしたったら、また来てくれるがな。なあそうやろ?」

「また来るから、お願いやめて」
男がチンポを抜くと、妻は椅子の下に落ちてしまいました。

男達が抱き起こして、服を着せます。
椅子に腰掛けた妻にお茶が差し出されます。

「ありがとな」「よかったで」「エエ乳やな」賛辞の言葉が飛びます。
「すみません、もう帰ります」という妻に、

「名前なんていうの」「絶対また来てや」「今度はいつ来てくれる」「ゴム持ってくるから次はやらしてや」と声がかかります。
「送ってくよ」という声を振り切って妻が階段を上りますが、何人かが妻を追いかけて出ていきます。

外に出て、キョロキョロと周りを探す妻に気付かれないように隣のビデオ屋に入った私は、上着と帽子を取ってゆっくりビデオ屋を出ました。
私を見つけた妻が走り寄ってきます。

「えらい遅いやんか。家出るのが遅れたんか?」
「ごめんなさい」

「とりあえず飯でも行こか?」
「はい」

ついてきた男達は知らん顔をして左右に分かれて行きました。
人気のない路地に妻を引き込んで抱きしめました。

「抱いて、ギューっと抱いて」
「大好きだよ。ほんとに大好きだよ」

「私も」妻の目には涙が光っていました。
しばらくじっと抱き合ってから、手をつないで食事に行きました。

「どうだった?」
「S子頑張ったよ。トイレも行かなかったよ」

「えらいな。よく頑張ったね。どうだったのかイッパイ話して」
「S子ね、最初は足が震えちゃったの」

「でも頑張って入ったら、お客さんが少なくってちょっと安心したの」
「うん、それで?」

「S子ね、なるべく目立たないように後ろの方に座ったんだけど、すぐにおじさんが2人来て、一人?って聞いたの」
「うん、それから?」

「うん、って言うと、プロ?って聞くの」
「ううんって言ったら、隣座ってもいいかな?って聞いて、どうぞって言ったの。そしたら、一つ向こうに寄ってって言われて隣に移ったら両方に座られて挟まれちゃった」

「怖かった?」
「ちょっと怖かったけど、優しそうだったから大丈夫になった」

「話とかしたの?」
「可笑しいの。私がオカマだと思ったみたいで、女だとわかって驚いてた」

「オカマはオッパイが大きい娘が多いからね。エッチなことされた?」
「イッパイ触られたし、エッチなことイッパイ言われた」

「よかったね。いっぱい感じたろ?」
「うん、舐められてイっちゃった」

「服は?」
「いつの間にか取られちゃった」

「スッポンポン?」
「うん、すっごく恥ずかしかった。それにみんな寄ってきて見てるの。S子のオメコもオッパイもみんなが見るの」

「それに、みんなが触るの。わかんないくらいイッパイ触るの」
「S子は何にもしてあげなかったの?」

「最初はお口で3人してあげた」
「最初ってことは、まだあるんだね。入れられた?」

「うん・・・。でもコンドーム着けてくれたよ」
「ここのお客さんは優しいからね。よそでは無理やりやられちゃうから、一人で行っちゃあだめだよ」

「うん」
「入れたのは一人だけ?」

「一人半」
「半?」

「痛くなって、やめてっていったから」
「それでお口でしてあげたの?」

「入れてる時、お口にも入れられたの」
「座席で?」

「・・・お外の明るいところで、みんなに囲まれてやったの」
「すごいね、よく頑張ったね」

「明るくて、すっごく恥ずかしかった」
「飲んであげたの?」

「お口のは飲んだけど、イッパイ飛んで来た」
「S子は精液イッパイ掛けられたんだ。嬉しかった?」

「イッパイ往っちゃってなんだかわかんなくなっちゃった」
「でも、ちゃんとコンドーム着けてもらったし、お尻も大丈夫だったよ」

「えらいね。これからも自分でちゃんと言うんだよ」
「大丈夫。S子言えたモン」

「出てきた時、あなたはいないし、一緒に何人か出てくるし、どうしようかと思ったの。あなたの顔を見て涙が出ちゃった」
「嬉しかった?」

「ほんとに嬉しかった。置いて行かれたらどうしようって思っちゃった」
「S子を置いて行くはずがないだろ?」

「でも、だいぶ遅れたし、いなかったんだもん」
実際3時間近くかかっていました。

「ずっとそばにいたよ」
妻が私を見つめます。

「ずっとそばにいたんだよ。S子が心配で待っていられなかったんだ」
「S子のこと心配してくれてたの?」

「当たり前だろ」
「いつ入ってきたの?」

「すぐ」
「・・・ずっと見てたの?」

「うん」
「どこで?」

「真後ろの席」
「意地悪!!」

私をぶとうとした妻がテーブルの上のコップをひっくり返したため、妻の怒りはどこかに行ってしまいました。
その日は何もせず、じっと抱き合ったまま眠りました。

朝、目が覚めると、S子が上に乗ってゆっくり腰を振っています。
タプタプとゆれるオッパイが素敵すぎて、ギューっと抱きしめました。