【寝取られ体験談】妻との温泉旅行でまさかの5P(中編)

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻「あぁ…ダメですよ…」
隣の部屋をそっと覗くと2組の布団が並べて敷いてあり、その中央で上半身裸の妻を座らせ、誠さんが後ろから妻の乳房をいじり、直樹さんが妻の乳首を舌で転がすように舐めてました。

誠さん「お~旦那さん、もう出てきたんかい(笑)由香利ちゃんのエッチな姿、見てやって(笑)」
直樹さん「これから吸わせてもらうところだったのに…2人とも早かったなぁ~(笑)」
洋子さん「由香利ちゃん、大丈夫?エッチな姿になっちゃって(笑)」

妻をよく見ると、浴衣の帯はほどけて無く、下半身は手でガードしていました。

妻「ちょっと、私、酔っぱらっちゃったみたい…もぉ~、誠さんと直樹さん、エッチなんだもん(笑)」
誠さん「2人ともはやく、こっちに来なよ(笑)」

俺と洋子さんは、妻たち3人がいる部屋に入りました。
妻は胸を手で隠しながら言いました。

妻「洋子さんと混浴、どうだったぁ~?」
俺「…良かったよ」

洋子さん「ちょっと一緒に入っただけよ~すぐ出てきたでしょ」
直樹さん「もっとゆっくり出てくれば良かったのに」

誠さん「ホントだよな~これからだったのに」
妻「これからだったのにって?」

洋子さん「由香利ちゃんと、もっと遊びたかったのよ」
誠さん「そうそう、もっと遊びたくて(笑)」

妻「じゃあ、続きは洋子さんと」
洋子さん「え~」

直樹さん「旦那さんだって一緒に風呂入ったんだから、このあと期待しちゃうよなぁ」
俺「まぁ…」

誠さん「じゃあ、続き、続き」
妻「続きって言っても…」

直樹さん「じゃあこうしよう。男3人がジャンケンして、1番勝ちと1番負けが2人組、2番目の勝ちが1人で、奥さんとお姉さん2人がくじ引きして、続きの相手を決めるってのはどうだろう?」
俺「…??」

誠さん「じゃあ男3人の帯を使おう。2番目の勝ちが一本の帯の端を持つ。1番勝ちと1番負けが同じ一本の帯の端を持って、その帯の真ん中にもう一本の帯を縛りつける。こうすれば由香利ちゃんたちが選ぶ帯の端は2つ。もちろん、1番勝ちと1番負けが誰と誰って事がわからないように真ん中は布団で隠すけど。ゲームだよ!ゲーム!」
直樹さん「奥さんが旦那さんを引き当てるかもしれないよ。旦那さんと俺が2人組かもしれない」

妻「え~でも…」
誠さん「それなら良いだろう?」

洋子さん「面白いんじゃない?」
妻「もぉ~洋子さんまで…」
直樹さん「じゃあ男はこっちの布団で、奥さんたちはそこに並んで座って、向こう向いて」

男3人が帯をほどき、こそこそとジャンケン。
直樹さんが1番勝ちで俺は2番目。

直樹さんと誠さんが同じ帯を持ち、布団をかぶせてセッティング終了。
妻と洋子さんの前に帯が二本。

誠さん「じゃあ、2人とも、こっち向いて」

まず妻が一本の帯の端を持ち、次に洋子さん。
2人が同時に引っ張りました。
妻が引いた帯は俺の持つ帯ではなく、直樹さんと誠さんを結ぶ帯でした。

妻「あぁ~」
直樹さん「やったぁ~奥さんの乳首がやっと吸える」

誠さん「由香利ちゃん、たっぷり続きを楽しもうね」
妻「続きって、どこまでですかぁ~?」
直樹さん「じゃあ旦那さんたちは、この布団で続きを」

2つ並んだ布団、誠さんと直樹さんは妻の座ってる布団のほうへ、洋子さんは俺たちの座ってた布団に移動しました。

洋子さん「旦那さん、続きだって~」
妻「嫌ぁ~ちょっと待って…」

誠さんは妻の背後から胸を揉み、その乳首を直樹さんが舐めはじめました。
洋子さんは俺の浴衣を脱がせ、あっという間に自分の浴衣も脱ぎました。
パンツも脱ぎ捨て抱きついてきました。

妻は誠さんに帯をほどかれ、浴衣も剥ぎ取られました。
ブルーのパンツ1枚の姿に。

直樹さん「奥さん、綺麗なパンツ履いてるね。あぁ~ちょっと濡れてるみたいだよ」
誠さん「由香利ちゃん、気持ち良いかい?」

妻「ダメ~ちょっと恥ずかしい、見ないでぇ」
直樹さん「奥さん、乳首が感じまくってるよ。エッチな乳首だよ」
誠さん「由香利ちゃん、我慢しなくても良いんだよ。もう旦那さんの事は気にしないで」

誠さんは妻の太ももの辺りを撫で回したり、ヘソの辺りを撫で回したり、直樹さんは妻の乳首を舐めたり吸ったり。

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妻「あぁ~嫌ぁ~ん、あぁ~はぁ~ん」

洋子さんは俺の耳元で、
「由香利ちゃん、感じはじめちゃってるわね。旦那さん、あんまり隣ばっかり見てちゃダメよ」

妻「はぁ~ん、気持ち良い」

俺は誠さん達に感じてる妻の横で、洋子さんと抱き合い続けました。
洋子さんに俺のモノを握られ乳首をペロペロされて、その気持ち良さと妻への嫉妬で…

洋子さん「もう、硬くなっちゃったわね~由香利ちゃんの事で頭がいっぱいなんじゃないの?」
俺「まぁ、気にはなりますよ」

何気無く妻達のほうを見ると、誠さんと目が合いました。

誠さん「由香利ちゃん、旦那さん達裸で抱き合ってるよ。そろそろパンツ脱いじゃおうかぁ~」
妻「ヤダ~」
直樹さん「俺達が先に浴衣脱ぐか~」

誠さんと直樹さんは、座ったまま羽織っていた浴衣を脱ぎました。
上を向いた誠さんと直樹さんのモノが見えました。
誠さんのは俺より少し大きくて太く、直樹さんのは俺より全然大きい。

俺「洋子さん、2人とも俺のよりデカイじゃないですか?」
洋子さん「そう?」

誠さんは妻に背後からベッタリ抱きつき、妻の肩や首筋を舐めました。
直樹さんは、妻の膝や太ももに舌を這わせます。

妻「あぁ、ちょっと待って」
直樹さん「今度は奥さんの番だよ」
誠さん「パンツ脱いじゃおうね」

直樹さんが妻のパンツを脱がしました。

妻「お願い、もうだめ、恥ずかしい…」
直樹さん「おぉ~奥さん、濡れてるじゃないか。お毛毛もいっぱいだね。ちょっと指で遊んでやるよ」
妻「あぁ、あん!やめて、ダメ~恥ずかしぃ」

直樹さんの指が妻を刺激しました。

妻「ん~あぁ、あぁ、やめて、ダメ~」
誠さん「旦那さんが見てるから恥ずかしいのかな?」

直樹さん「奥さん、凄いよ。びちょびちょだぁ」
直樹さんは、妻の愛液の着いた手を妻に見せてから舐めました。

妻「ちょっと、やだぁ~ダメ~」

誠さんは妻の乳首を刺激しながらモノを尻に押し当て、直樹さんは妻の両足の間に顔を埋めていきました。

洋子さん「旦那さん、由香利ちゃんてエッチね~」
そう言うと、俺のモノを口に、

俺「あぁ、洋子さん」
洋子さん「……」

クチュクチュと、洋子さんが俺のモノをしゃぶる音がしました。

誠さん「由香利ちゃん、旦那さんしゃぶられちゃってるよ。由香利ちゃんもいっぱい舐めて貰いなよ」

誠さんは妻の背後から横に移動して、妻を寝かせました
直樹さんは妻の股間に顔をつけ、チュルチュル吸ったり、ペロペロ舐めたりしています。

妻「あぁ、あぁ、もうだめ。お願い、ダメ~あぁ、気持ち良い…」

誠さんは自分のモノを妻に握らせました。

誠さん「由香利ちゃん、そろそろおしゃぶりしてくれないかなぁ」
妻「え~無理ですよ…」

誠さんは妻の顔に自分のモノを近づけました。
妻は躊躇いながらも、誠さんのモノを目を閉じてゆっくりと口に近づけました。

妻「……」

妻が誠さんのモノを舐めはじめました。

誠さん「あぁ~由香利ちゃん、気持ち良いよ~」

妻は直樹さんの攻めに耐えながら、誠さんのモノを舐め続けました。

直樹さん「良いね~奥さん、次は俺のも頼むよ」
誠さん「おぉ~由香利ちゃん、旦那さんと違うかい?」

妻「んっ、太いみたい」
誠さん「由香利ちゃん、オチンチン好きなんだね?もう一本あるからね」

妻は顔を横に振り、誠さんのモノを舐めたり頬張ったりします。
直樹さんは妻の股間への攻めをやめ、妻の横に移動し、妻の手に自分のモノを握らせました。

直樹さん「ほら奥さん、2本目だよ。次は俺のを舐めてみて」

妻は誠さんへのフェラをやめ、直樹さんのモノを口に。

直樹さん「あぁ~良いなぁ~奥さん、上手いよ~」
洋子さん「由香利ちゃん、とうとう2人の…」

俺「…」
洋子さん「由香利ちゃんの気が散っちゃうかしらね。旦那さん、隣の部屋に移動しましょう」

洋子さんと俺は、隣の部屋の1組の布団に這うように移動しました。

洋子さん「このほうが、由香利ちゃんも私達も集中できるわ」
直樹さん「奥さん、旦那さん達向こうに行っちゃったよ。俺のはどうだい?旦那さんのと違うかい?」

妻「大きいです…」
洋子さん「もう由香利ちゃんは見ないで、2人で楽しみましょ」

誠さんと直樹さんは、妻のカラダを触りながら、交互にモノをしゃぶらせたりしています。

妻「もうダメ~もう終わり~」
直樹さん「まだまだ、これからだよ~」

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誠さん「由香利ちゃん、旦那さんも楽しんでるんだから、由香利ちゃんも楽しまなくっちゃ」
妻「どこまでするの?もう私、限界ですよ~」

直樹さんと誠さんは、妻の乳首に片方ずつ吸い付きました。

妻「もうお願い、あぁ~あぁ~ダメ~はぁ~ん、あぁ気持ちぃ、気持ち良い~」
洋子さん「もう由香利ちゃんは見ちゃ駄目よ。私がしてあげるから」

そう言うと、洋子さんは2つの部屋を仕切る襖を閉めてしまいました。

俺「洋子さん…」
洋子さん「由香利ちゃんも恥ずかしいでしょ」

再び洋子さんは、俺のモノをしゃぶりました。

洋子さん「もう出てきちゃってるじゃない。すぐ楽になるわよ」

隣の部屋では、妻を誠さんと直樹さんが…

妻「あぁん、本当にダメ~ぁ~ん」

2人が妻を弄んでいるのが気になってきました。

誠さん「旦那さ~ん、ゴム持ってきたから、使うんだったら言ってくれる~」
洋子さん「こっちは要らないわよ」

誠さん「そうかい」
直樹さん「じゃあ、こっちも要らないかなぁ」
妻「あぁ、あっ、あっん、あっん、あぁ~」

妻の声が、襖の向こう側から聞こえてきました。
俺は洋子さんにしゃぶられながら、妻と誠さん達の姿を想像してました。

洋子さん「ねぇ?そろそろ良いんじゃないの?私のほうはいつでも」

俺は洋子さんのアソコを触りました。

俺「洋子さん、もう濡れてますね」
洋子さん「そうよ、旦那さんと由香利ちゃん達に刺激されちゃったわよ」

洋子さんは俺の上に股がり、自ら俺のモノを自分のアソコにあてがいました。
ゆっくりと腰を下げ、洋子さんのアソコは俺のモノを飲み込んでいきました。
洋子さん「あぁ~、良いわぁ~」

俺「洋子さん、つけなくて良いんですか?」
洋子さん「大丈夫、良いのよ、平気よ。あぁ~気持ち良い」
俺「洋子さん、気持ち良いです」

洋子さんは自分で腰を動かしてました。
腰を動かす洋子さんの胸は、円を描くように揺れていました。

洋子さん「あん、あん、いつでも良いわよ。我慢しないで出しちゃいなさい」
俺「洋子さん、そろそろ出ちゃいそうです」

洋子さん「良いわよ」
俺「あぁ」

気持ち良すぎて、あっという間に発射してしまいました。

洋子さん「あ~ら、出ちゃったわね」
俺「すいません、気持ち良くていっちゃいました…」

洋子さん「良いわよ。由香利ちゃん達が気になってしょうがないんでしょ」
俺「いやぁ、別に…」

洋子さん「ちょっと静かにして隣の会話でも聞きましょ。そうすればまた復活するんじゃないの」
俺「はい、そうですね」

俺と洋子さんは耳を澄まします。

妻「あっ、ダメ、気持ち良い~あっ、あっ、あっ~」
誠さん「由香利ちゃん、2人にこんな事されたことあるのかな?由香利ちゃんの乳首、舐めても吸ってもこんなに硬くなっちゃて、オッパイ弱いのかな?」

妻「ん~あぁ、あぁ」
直樹さん「奥さん、こっちも良い具合に濡れてるよ。旦那さんは舐めてくれるんかな?どうだい?舐め舐めは気持ち良いかい?」

妻「あぁ、恥ずかしい、あぁ、あぁ、あっ、あっ、あぁ…」
誠さん「由香利ちゃん、またしゃぶって」

直樹さん「じゃあ、そろそろ入れても良いかな?」
誠さん「いいとも~(笑)」
妻「それだけは駄目…駄目ですよ…」

誠さん「旦那さんだって楽しんでるんだから、由香利ちゃん。じゃあゴムつければ良いかい?」
妻「駄目ですよ…」

直樹さん「駄目って言ってるけど、こんなに濡れてるじゃないか。ホントは入れて欲しいんじゃ?」
誠さん「そうだよ由香利ちゃん」

直樹さん「ほ~ら、こんなに濡らしちゃって」
妻「あぁ~あぁ~あぁ~やめて、あぁ~あっ、あっ、あっ、あっ、気持ち良い、気持ち良い…」

誠さん「由香利ちゃん、入れて欲しいんだね?」
直樹さん「大丈夫だよ、俺達は奥さんの嫌がる事はしないから。気持ち良いだろ?」

誠さん「じゃ、由香利ちゃん、またしゃぶって」
直樹さん「じゃあ、奥さん、舐めながらで良いから四つん這いになって。じゃあ、後ろからね」

俺は直樹さんの「後ろからね」の一言に、襖の向こう側を見たくなりました。

妻「えっ?本当に?」
直樹さん「奥さん、このまま入れちゃって大丈夫かい?」

妻「たぶん大丈夫だと思うけど…本当に?」
直樹さん「ホントだよ」

妻「あっ、ちょっと待って、あっ、あぁ~あんっ、はぁ~ん」
直樹さん「ふぅ~ほ~ら、奥さん入っちゃったよ」

妻「あぁ~」
誠さん「お~入った、入った」
妻「あぁ~はぁ~はぁ~はぁ~あぁ…」

▼次のお話