【寝取られ体験談】妻との温泉旅行でまさかの5P(後編)

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

洋子さんは、俺のモノを触りながら言いました。

洋子さん「由香利ちゃん、とうとう始めちゃったわね。旦那さん大丈夫?また大きくなってきたわよ。まぁ、あと一回くらいはできそうね」
俺「はい、変に興奮しちゃって」

洋子さん「ちょっと覗いてみない?由香利ちゃんが気になるでしょ」
俺「そうですね」

洋子さん「でも、シラフで大丈夫?由香利ちゃん、2人を相手にエッチしてるのよ」
俺「たぶん大丈夫ですよ」
洋子さん「本当に?あっ、ちょっと、これ飲んどきなさいよ」

そう言って、酒が飲めない俺に、洋子さんの飲みかけのビールを渡してきました。
俺は迷わず、ビールを口にしました

俺「苦い…」
洋子さん「本当にお酒は駄目みたいね」

俺「はい…」
洋子さん「良い?由香利ちゃんに怒ったりしちゃ駄目よ。由香利ちゃんがマッサージされてるくらいに思ってあげなさいよね」

俺「大丈夫ですよ」
洋子さん「じゃ、ちょっとだけ開けてみましょ」

そして洋子さんは、ゆっくりと襖を少しだけ開けました。
隣の部屋を覗くと、座った誠さんのモノを四つん這いの妻がしゃぶっていて、直樹さんが妻をバックから攻めていました。

洋子さんは小声で、
「由香利ちゃん、凄いわね~」

直樹さん「お~気持ち良い、奥さん、良いよ~」

直樹さんは、ゆっくりと同じリズムで腰を振ってました。

妻「ん、ん」
誠さん「由香利ちゃん、どうだい?俺のは?」

妻は、口をふさぐ誠さんのモノを口から離し、

妻「ハァ、ハァ、太くて、逞しい、あぁ~」

妻が答えると、直樹さんは腰を少し速く振りました。

妻「あぁん、あぁん、あぁん、あぁ~ん」
誠さん「旦那さんのと比べてるのかな?」

妻は頷きながら、誠さんのモノをペロペロと舐めました。

直樹さん「奥さん、俺のはどうだい?感想は?」
妻「あんっ、あんっ、大きい、大きい」

直樹さん「大きいだけかい?」
妻「あんっ、あんっ、気持ち良い、あぁ~凄い」

片膝をつき腰を振る直樹さん。
妻の腰をガッチリ抑え、中腰になると動きが激しくなりました。

妻「あぁぁ~あぁ~ん~いっ、うゎぁ~」

妻は誠さんに抱きつくように崩れました。

直樹さん「奥さん、いっちゃったかな」
妻「ハァ~ハァ~」

誠さんは妻を抱き上げると、唇を奪いました。

直樹さん「ちょっと交代だな」
誠さん「じゃあ、由香利ちゃん、俺の上に乗ってもらえるかな?」

誠さんは仰向けになり、妻は誠さんの上に股がりました。

誠さん「由香利ちゃん、自分で入れてごらん」

妻は誠さんのモノを自分のアソコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。

妻「ん~あぁ」
誠さん「お~由香利ちゃん、気持ち良いよ」

直樹さんは、誠さんに股がる妻の後ろから胸を揉んだり、背中をペロペロ舐め回したり。

誠さん「由香利ちゃん、自分で動いてごらん」

妻が首を横に振ると、誠さんは腰を上下に振りました。

妻「あぁ、あぁ~そんなことできないよ」
誠さん「ちょっとやってみなよ。その前に俺の乳首舐めて」
妻「えっ?」

妻は縺れた髪を静かに振り動かして下を向き、誠さんの乳首をペロペロと舐めました。

誠さん「あぁ~気持ち良いよ。ちょっと太くなったかな」
妻「なったみたいですね」

妻は、ゆっくりと腰を動かし始めました。

妻「あぁ~あぁぁ~太い、太い、気持ち良い~あぁ~あぁ~」
誠さん「由香利ちゃん、気持ち良いよ。そう、そう、良いぞ~良いぞ~由香利ちゃん、旦那さん達も見てるよ~」
妻「えっ?あぁ~ダメ、見ないで、ダメ、あぁぁ~」

誠さんも妻の動きに合わせ腰を上下に。
直樹さんは妻の横に移動し、自分のモノで妻の口をふさぎました。
妻は目を瞑り、直樹さんのモノをシャブリ、腰を上下左右に振り続けてました。

誠さん「あぁ、由香利ちゃん、良いぞ~」

妻は直樹さんのモノを口から離しました。

妻「あぁ、わたし、あぁ、あぁ~また、ダメ~」

妻が誠さんの上で崩れました。

誠さん「由香利ちゃん、良かっただろう」

誠さんは妻を抱きしめ、そのまま寝返りをうつように転がり、仰向けの妻を攻めました。

妻「ん~ん~あぁ、あぁ」
誠さん「お~お~そろそろ、由香利ちゃん、あぁ、気持ち良い~出ちゃいそうだよ、あぁ」
妻「あぁん、あぁん」

誠さんは妻のアソコから自分のモノを抜くと、自分の手でモノを擦りながら妻の臍の穴に発射しました。

誠さん「あぁ~ふぅ~ふぅ~由香利ちゃん、気持ち良かったよ~」
妻「わたしも、あぁ、もう、おかしくなりそう」
直樹さん「じゃあ、また俺が奥さんと」

直樹さんはそう言いながら、ティッシュを誠さんに手渡しました。
再び直樹さんのモノを口に頬張る妻。
誠さんは、妻の臍の辺りをティッシュで拭き終えると、自分のモノを拭きながら襖を開けにきました。

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誠さん「旦那さん、由香利ちゃん、もっと良く見てあげなよ」
洋子さん「よ~く見てたわよね~」
俺「はぃ…」

洋子さんは俺のモノを握りしめ、

洋子さん「由香利ちゃんにも見せてあげましょ」

完全に勃起した俺。
再び洋子さんと交わりました。

洋子さん「ハァ~良いゎ、もっと、良い~あぁ~」

俺は必死に腰を振り続けました。

洋子さん「あぁ~あぁ~あぁ~気持ち良い~あぁ~」

隣の部屋では直樹さんと妻が。

直樹さん「奥さん、今度は俺の上に乗ってもらえるかなぁ?」

直樹さんが下になり、妻が直樹さんに股がりました。
直樹さんのモノを自分のアソコにあてがう妻。
直樹さんは妻の腰を持ち、下からモノをねじ込ませました。

妻「あっ、あぁ」

その光景を目の当たりにした俺は腰を振り続け、洋子さんの中で再び発射しました。

洋子さん「あら、まぁ、頑張ったわね~」
俺「…」
誠さん「あぁ、旦那さんも頑張ったね。俺のをちょっとしゃぶってくれよ」

そう言うと、誠さんは洋子さんのところへ来ました。
誠さんのモノを寝ながらシャブル洋子さん。
妻と直樹さんを気にしながら、俺は洋子さんの胸を触ったり、舐めたり。

誠さん「旦那さん、由香利ちゃんはエッチだね~」

そう言われて、洋子さんの胸の上に顔を乗せたまま、妻と直樹さんを見ていました。

直樹さん「奥さん、好きに動きなよ。良いね~良い~おぉ~」

妻「ん~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~」

直樹さんは下から妻の両胸を掴んだり、乳首を手のひらでころがしたり。

直樹さん「奥さん、良いかい?どうだい?」
妻「あぁ~気持ち良い~気持ち良い~あぁ~あぁ~いく~いっちゃう、あぁ、あぁ~」

妻は動きを止めると、力無く直樹さんの上に覆い被さりました。

直樹さん「また、いっちゃったね~」

妻はカラダを起こし、乱れた自分の髪の毛を肩に流して微笑みました。

妻「気持ち良い…」
直樹さん「まだまだ、奥さん、下になって」

直樹さんは妻を寝かせると、再び挿入し腰を振り続けました。

直樹さん「よし、奥さん」
妻「んっ、んっ、ハァ~ハァ~ん~」

直樹さん「う~ハァ、ハァ、ハァ、う~ん、ハァ、ハァ、ハァ、いくぞ~」
妻「あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~ん、いく~」

直樹さんは自分のモノを素早く抜き、手で擦りながら妻の顔のほうへ移動。
自分のモノを妻の口元に差し出すと、妻は迷わず直樹さんのモノにしゃぶりつきました。

直樹さんは妻の口の中で発射しました。
妻は直樹さんの射精を口で受け止め、ティッシュに出しました。

妻「直樹さん、いっぱい出たよ」
直樹さん「どうだい、味は?」

妻「わかんなぁ~い」
直樹さん「奥さん、ちょっと風呂入って汗流そうかぁ?」
妻「えっ?」

直樹さんは妻を立たせ、部屋の露天風呂に行きました。
洋子さんは誠さんのモノをシャブルのを止め、

洋子さん「旦那さん、大丈夫?酔いが回ってきたんじゃない?ちょっと眠そうよ」
誠さん「ホントだ」

酒の飲めない俺は、眠気と気持ちの悪さで、洋子さんの胸の上に顔をつけたままでした。

誠さん「大丈夫かい、旦那さん?由香利ちゃんが出てきたら部屋に戻った方が良いかい?ここで寝てっても構わないけど」
俺「そうですね、部屋に戻りますよ」

風呂の方からは、妻と直樹さんの話し声がしていました。
湯船に入って直樹さんが妻のカラダを触ったり、妻が直樹さんのモノを口で綺麗にしていたようです。
少しすると、妻と直樹さんが風呂から出てきました。

洋子さん「由香利ちゃん、旦那さんが眠そうよ。ちょっとビール飲んだから酔いが回ってきちゃったみたい。この部屋で寝てっても構わないけど、自分達の部屋に戻る?」
妻「えっ、じゃあ、部屋に戻ります」
直樹さん「旦那さん大丈夫かい?奥さんともっと遊びたかったのになぁ~」

誠さんと洋子さんは、裸のままでこのあとも2人でいちゃいちゃしていたのかもしれません。
俺と妻は浴衣を着て、誠さん達の部屋から自分達の部屋へ戻りました。

直樹さんもカブトムシの入った箱を持って着いてきました。
部屋に入ると俺は頭が少し痛くなり、二組あるうちの一組の布団の上で寝転びました。

俺「直樹さん、わざわざ着いてきてくれてすいませんね。頭が痛くなってきちゃったんで、ちょっと寝てきます」
直樹さん「いやいや、大丈夫だよ」

妻「すみませんでしたね」
直樹さん「もっと楽しみたかったのに、残念だね」

妻「まだそんな元気あるんですかぁ~?」
直樹さん「あるある」
俺「直樹さん、おやすみなさ~い」

2人が怪しかったので、俺は寝たふりをしていました。

直樹さん「おぉ、おやすみ」

直樹さんと妻が、小声で話してるのが聞こえます。

妻「ダメですよ~」
直樹さん「ちょっとだけ良いだろう、奥さん」
妻「え~」

直樹さんが、部屋の明かりを薄暗くしました。
妻と直樹さんが、俺の寝ている隣のもう一組の布団にきました。

薄目で見ていると、直樹さんと妻は全裸になりました。
布団の上に妻を寝かせ、その妻の上に直樹さんが覆い被さりました。

直樹さんは妻の唇を奪い、首筋を舐め、両胸を揉み上げ、2つの乳首を交互に舌で転がし、徐々に下へ移動しました。
やがて妻のアソコに吸い付き、妻を俺の真横で味わっています。
妻は小声で啼いていました。

妻「あぁ~あぁ、あぁ、あぁ~あぁ~ん」
直樹さん「奥さん、はやくたっぷりシャブリなよ」

直樹さんは妻の顔の位置に移動しました。
モノを手で握ると、直ぐに妻は口へ含みました。

直樹さん「おぉ~うぅ、おぉ」

直樹さんが移動し、妻に挿入しました。

妻「あぁ~あぁ~」
直樹さん「奥さんデカイの好きかい?旦那さんの隣で言ってみなよ」
妻「いゃ、あぁ~、あぁ、気持ち良い~あぁ、あぁ、おっきい~おっきい~」

直樹さん「デカイ方が良いんだろ」
妻「あぁ、あぁ~良い、良い、気持ち良い」
直樹さん「…」

直樹さんの腰の動きが速くなり、

妻「あぁ~凄い、凄い、いく~いく~いっちゃ~う、いく~いく~あぁん!」
直樹さん「あぁ~、俺もだっ!ふぅ~」

直樹さんは妻の中で発射してしまいました。

直樹さん「ごちそうさま」
妻「…」
俺「…」