【寝取られ体験談】仲のいい妻を病院の院長に貸し出してみた

2021年3月31日

くすりエクスプレス

私36歳、妻32歳、小学2年生の男の子がいる共働きの平凡な夫婦です。
いや「でした」と言うべきでしょう。

私は医療関係の営業マン、妻は個人病院(内科)の看護師です。
仕事の関係で妻と知り合い、結婚しました。

私達の夫婦仲は良い方だと思いますが、最近SEXの回数が減ってきて2週間に1回程度です。
いわゆるマンネリという事だと思います。

そんな時に、寝取られ性癖のサイトを見つけました。
妻を他人に抱かせてみたい!そういう思いがどんどん膨らんでいきました。

でも私が妻にそんな事言っても、まじめな妻は絶対に受け入れる訳がありません。
後のトラブルなどを考えると、誰でも良いと言う訳にもいきません。

そこで思い切って、ある人に相談を持ちかけました。
妻が勤める個人病院の院長です。

院長とは仕事でもお世話になっていますが、他の看護師さんや事務関係の人達も含めて、旅行やハイキングなどの趣味を通して親しい付き合いをさせて頂いています。
早速、土曜日に院長を飲みに誘い、話しをした所、ビックリしてしばらく考えこんでいましたが「そんな事して、君たちの夫婦関係がおかしくなってしまわないか?」と心配してくれました。

院長は二代目で41歳。
身長は180近く、顔は二枚目とは言えませんが、誰にでも好かれるタイプの人です。

その後も真剣にお願いすると、興味を持ったようでした。
その日から緻密な計画を始めました。

そして、院長の奥さんが1週間の海外旅行に出かけた時に計画を実行しました。
子供さんは某都市の全寮制の学校に行っています。

院長から私達夫婦に、自宅に飲みに来ないかと誘ってもらいました。
子供は近くに住んでいる妻の両親に預けて、一緒に土曜の夜出かけました。

院長宅に着くと美味しそうな料理が並べられていて、早速飲み始めました。
何にも知らないのは妻だけです。

私は元々酒は弱い方ですが、妻はそれなりに飲める方です。
しばらくして私は酔った振りをして、近くのソファで寝た振りをしました。

妻は「すみません」と言い、院長は「いいよ、いいよ。寝かせておいてあげなさい」などと言って、二人は飲んでいました。
そこからは院長に全て任せてありました。

やがて院長は、最近みんなで行った時の旅行の写真を持ってきて、私と反対側のソファで並んで座り、楽しそうに肩を時々触れ合いながら話していました。
院長は私を揺り起こして「風邪を引くから布団で寝たら?」とすすめてくれて、私は客間に用意されてる布団に酔った振りをして横になりました。

私の寝ている反対側に回ると廊下側に回り込む事ができて、家具の隙間から二人の様子がわかる様に工夫されていました。
声もはっきり聞こえます。

妻は時々笑いながら院長の肩を叩いたりして、和気あいあいです。
しばらくすると院長が、妻の耳元で何かささきました。

「え?!!」という様な妻の表情。
「院長、酔ったんですか?」

「そうかもね」
「もう・・」そう言いながら、妻はイヤそうでもない。

院長が肩を抱き寄せると、どうしたら良いか解らない様子で固まっている感じだった。
キスをしようとする院長に、

「主人が起きてきます」と、かなり強く拒んでいた。
「大丈夫!ご主人の飲んだビールには睡眠薬が入ってるから」

「え!?」
院長が「ニヤ」と笑う。

真面目な妻がどういう行動にでるか心臓がドキドキした。

「前から君の事が気になっていたんだ」
「・・・・・」

それでも妻は両手を院長の胸に押し当て、距離を保とうしますが、180センチ近い院長の力にはかなわず、ついに唇が重なったようでした。
それでも妻はもがいていてましたが、しばらくすると妻の身体から力が抜けたのがわかりました。

妻のタイトスカートがズレ上がり、白い太腿が見えます。
妻を見て、最近こんなに興奮した事はありませんでした。

自分の心を何と説明したら良いのでしょうか・・・・・キスを許した妻を責める気も起きません。
とにかく興奮を覚えました。

何処かで嫉妬に似た感情はありましたが、自分以外の男に妻が目の前でキスをされている。
それだけで凄い興奮でした。
自分が勃起してるとか、そんな事はどうでも良いのです。

長いキスでした。
一度唇を離すとまた唇にキスをして、院長は何かささやきながら耳の穴に舌を入れ、耳たぶを噛んで、やがて首筋に舌を這わせていきます。

院長の余裕か、私に見えるようにしているのが解ります。
妻は「イヤ」とか「ダメ」と言っていますが、強く拒否はしなくなりました。

院長の右手がブラウスの上から胸を揉み始めました。
妻は「ダメ!」と言いながら腕を離そうとしますが、そんな抵抗も諦めたように身を任せていきました。

その後は院長のペースです。
正直、妻がこれほどあっけなく落ちるとは思っていませんでした。

ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされました。
スカートを脱ぐ時は、お尻を持ち上げて協力しているようでした。

「ここではイヤ!恥ずかしいです」
「ここでいいよ」院長は愛撫を続けます。

内腿を手でなでてブラとキャミの肩紐をずらすと、最近チョット垂れてきましたが、私も認める形の良い乳房と綺麗な乳首が現れました。
院長も誉めまくっています。

揉まれて柔らかい乳房がゆがんで、妻の表情もゆがみます。
乳房を揉みながら院長が乳首を舐めているようです。

舐められている様子はよく見えませんが、妻の表情の変化と声でわかりました。
院長がパンストを脱がし始めると、妻は自らパンストを脱ぎました。

身に着けているのは、大人しい感じの白のショーツだけです。
院長の右手が、ショーツの上から妻の股間にのびていきます。

「あれ?もう濡れてるの?」
「いやぁ!知らない!」

「もう感じてるんだ・・・イヤらしいね」
「そんなぁ・・・」妻は私に正面を向けて、Mの字に脚を開いています。

院長はショーツの中に手を入れていきました。

「ああぁ」思わず妻が院長の腕をつかみます。
「凄い濡れ方だよ。ほら・・・音が聞こえるだろ?」
「いやああぁ・・・言わないでぇ」首を振りながら妻が高い声で叫びました。

院長は自分の上着を手早く脱ぐと、立ち上がってスラックスを脱ぎました。
トランクスの前が大きく膨らんでいました。

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妻の目の前に、その膨らみはありました。
妻が目をそらすとトランクスを下げました。

「目を開けて見てごらん」妻がゆっくり顔を上げると、
「アッ・・・!」と言ったきり院長のポールに釘づけになって、また下を向いてしまいました。
とにかく大きいのです。

旅行先で何度か一緒にお風呂に入って勃起していない物を見ていたので、ある程度大きいとは思っていましたが、これほど大きいとは正直思っていませんでした。
妻は私以外の男は知りません。
それは間違いないと思います。

私よりも長さも長いのですが、何と言っても驚くのはその太さとカリの張りでした。
院長はソファーに腰掛けると、妻をその前に座らせました。

妻の表情は私からは見えなくなりました。
妻は院長が何を要求しているのか解ったようで、姿勢が前かがみになって行き、やがてゆっくり頭が前後に揺れ始めました。

院長のうっとりした顔と妻のくびれたウエスト、突き出したヒップが見えています。
随分長い時間に感じられました。

妻の顔を想像しました。
いったいどんな表情なんだろう・・・院長も、時々妻の表情を覗いていました。

やがて院長は立ち上がり横を向き、妻のセミロングの髪をつかむと自分のポールに導きました。
妻は見上げて院長の顔を見つめると、右手でポールを握りました。

手を添えるというのではなく、まさに握ると言う感じです。
それくらい大きくて太いのです。

妻は舌を出して、ペロペロと舐めて先端を浅く口に含み、目を開けたり閉じたりしながら妙に真面目な顔をしていました。
一度口を離し、もう一度院長の顔を見上げると、思いっきり口を大きく開いて巨大なポールを咥えました。

妻の顔の形が変わっています。
鼻から下が伸びきっているようです。

一生懸命顔を前後させていますが、三分の一も口に入らないようです。
長い時間だったように思いますが、院長が両手で妻の髪をつかむと腰を使い始めました。

妻の「ウッ!ウッ!ウッ!」と苦しそうな声が聞こえ、顔も一層ゆがみました。
その時院長も「ウゥ~~~」と声をあげ、妻の口に出したようでした。

妻は口を離そうとしましたが、院長が髪を離しません。
院長は、ゆっくり余韻を楽しむように腰を動かしていましたが、少しずつポールが小さくなっていき、やっと妻の髪を離しました。

ビックリしたのはその後です。
院長はそのまま飲むように言いました。

妻は絶対飲まないと思いました。
嫌がって私の精子も飲んだ事がなかったからです。

でも妻は、ゆっくりうなずいて飲んだのです。
この時だけは嫉妬心が湧き上がりました。

しかし、それもやがて興奮へと変わっていきました。
再び院長はソファに腰掛けると、妻をひざまずかせフェラをさせ始めました。

しばらくして、妻の顔を私の方に向かせるとそのまま四つん這いにさせ、後ろから挿入し始めました。
妻は今まで見た事もない表情を見せました。

口を大きく開けて「ウォーー」というような咆哮を放って、顔を下に向けたり、アゴを突き出したり、顔を激しく左右に振ったりしながら叫び続けました。
とうとう妻の中に入ったようでした。

やがて、ゆっくり院長が腰を使い始めました。
妻の頭が激しく揺れて、顔がゆがんで、苦しいのか気持ちが良いのか解らない表情で、今まで聞いた事がない大きな声で叫び、何か訳の解らない言葉を発していました。

声が一層大きくなると「イヤァァ~~~イクゥゥゥ~~~」そう言いながら自分の身体を支えきれなくなり、そのままうつ伏せになりました。
すると、院長は挿入したまま妻の脚を揃えると、妻の両脚を自分の両脚で挟み込む様にして、またストロークを始めました。

巨根でなければ出来ない体位です。
妻がまた大きな声を出して反応し始めました。

院長が妻の顔を上げさせ、私に良く見えるようにしています。
妻の2回目の絶頂はすぐに来ました。

後は妻が何回逝っているのか解らないほど、悶え狂っていました。
私もオナニーをして、アッと言う間に逝ってしまいました。

今までに味わった事のない興奮と快感でした。
圧巻はその後です。

院長はグッタリした妻を起すと自らソファに座って、妻も同じく私の方に向かせて、挿入しながら妻の脚を両手で大きく開きました。
妻の薄い陰毛も性器も丸見えです。

大きな身体の院長が軽々と妻の身体を上下させ、巨根が出入りしています。
もう妻は成すがままです。

その体位では妻も逝かないようでした。
最後はカーペットの上で正常位で何回も逝かされ、やがて妻の耳元で何か囁き、妻もうなずいていましたが、院長の腰の動きが激しくなり、妻も「イィィ~~~」「イクゥ~~~」と叫びながら、院長に中出しされたようでした。

妻はティッシュを求めていましたが、院長は無理やり妻にショーツを履かせました。
「気持ち悪~ィ」と妻は甘えた口調です。

院長は笑っています。
再び二人はソファで寄り添って、キスをして寝る支度を始めたので、私はそっと布団にもぐり込みました。

しばらくすると、静かに襖が開いて妻が布団に入りました。
5分もしないうちに軽い寝息が聞こえ、私は眠れないまま朝を向かえました。

妻が先に布団から出ていき、10分くらい遅れて私もリビングに行くと院長も起きていて、変わらぬ挨拶を交わして朝食のトーストを頂いて帰りました。
妻は何事も無かったように振舞っていました。

家に着くと、妻はすぐにシャワーに入りました。
私はそっと、妻のショーツを洗濯籠の中から拾い出しました。

それを手にしてオナニーしてしまいました。
その後も、妻の顔を見るとあの夜の事を思い出し、オナニーしています。

表面上は今までと何も変わりない夫婦生活であり、院長とも良い関係が続いています。
変わった事と言えば、妻が綺麗になったような気がする事と、私も毎日が充実していることです。

院長も信用出来る方ですし、院長自身も今の生活を大事にしたい立場のひとですから心配はありません。
その後ですが、あれから半年以上経ちますが、今も3人の関係は続いています。

というより、もっと進んでいます。

その後は、院長を信頼して二人で逢う機会を多く作っていきました。
病院は外来が専門で入院病棟はありませんが、一日人間ドック用の休憩室があります。

ベッドとシステムバス、トイレが完備されています。
土曜日の午後と日曜日は、院長一人で自由です。

誰も来る事はないし、来てもカギを掛ければ誰も入れません。
でも私は、プレイの為に特別に合鍵を頂いていますので出入り自由です。

4室ある休憩室の一部屋に、院長と協力して隠しカメラを2台つけました。
ベッドの真横から見えるように洗面台のネジを1本外して、そこに小型カメラをはめ込みました。

もう一台は天井の角に取り付けました。
勿論集音マイクもです。

当然録画出来るようにしました。
院長のオーディオの趣味の範囲の技術で簡単に出来ました。

普段はほとんど使う事のない部屋です。
1週間たった土曜日の朝、休みの私に妻は「今夜飲み会で遅くなるから、子供をお願いね」そう言い残して出勤して行きました。

結論から言いますと、妻は院長に完全に調教されていて、院長の命令なら昼夜、野外、室内、何時でも何処でも従う奴隷となっています。
もちろん未だに私と院長の関係も知らないし、妻は私に院長との関係がばれていないと思っています。

初めの頃と違うのは、私と妻とのSEXが無くなったと言う事です。
妻は陰毛を全て剃られて、私とSEXなど出来ない身体なのです。

今では院長は自由にビデオカメラ、デジカメを使って、妻を撮影しています。
ですからプレイの様子は全て見る事が出来ます。

私は妻とのSEXよりもオナニーを選んだのです。
全て私が選択した事なのです。

その事によって妻を嫌いになった訳ではありません。
妻の心は解りません。

ただ院長は、あくまでもプレイであって、お互いの家庭を犠牲にしたらこの関係を終わらせる、と妻に言ってあるそうです。
院長の話によると、妻も割り切っているようだとの事。

現在、妻は院長付きの看護婦として働いています。
最近妻の身体を直接見た事はありませんが、乳首とアソコには金色に輝く大きなリングのピアスが光っています。

もちろん陰毛も綺麗に剃られています。
こんな私は異常なんだと思います。

ある意味ではマゾなのかもしれません。
「妻を他の男に抱かせてみたい」思いから始まったこの関係も、だいぶ方向が変わりましたが私は後悔はしていません。
今日も妻は正月休みなのに嘘を言って、病院に出かけました。

そして何食わぬ顔をして帰ってきて、隣のベッドで「お休みなさい」と言って、軽い寝息をたてながら眠るのです。
私は書斎(私の趣味の部屋)で妻のビデオを見ながら編集して、オナニーして、妻の隣のベッドで眠るのです。