【寝取られ体験談】無理やりの他人棒で目覚めた妻

2021年3月31日

くすりエクスプレス

私の妻は37歳。
一男一女の母でもある。

2人目が生まれた頃から育児に夢中の彼女は、セックスに興味を失ったようだ。
時には私の求めに応じてくれる事もあったが、マグロ状態。

自然とセックスレスになっていった。
だからと言って、妻は浮気をしていたわけではない。
二人目も小学校に入り、そろそろ家事に余裕も出てきたが、セックスへの興味は戻ってこない。

そんな妻に、いろいろ刺激的な事を試みてみたが、変態扱いされるだけだった。
業を煮やした私は、今年の正月に強硬手段に訴えた。
子供達が実家に遊びに行っている日に、メールで知り合った男性を友人と言って家に招待した。

3人でお酒を飲み、隙を見て妻のビールに睡眠薬を。
しばらくすると妻がウトウト始めた。
そんな妻に私が悪戯を始めると、お客さんの前でと恥ずかしがったが、そんな妻を彼も触りだすと唖然としていた。

私が妻の胸を揉み、彼がスカートの中に手を入れると、本気で抵抗を始めた。
だが、薬が効いているのか抵抗になっていない。
私は妻のセーターを捲りあげてオッパイを舐め、彼は妻のパンティーを脱がしてクンニをしている。

「何するの、イヤ、止めてよ、怒るわよ」
私は、抵抗する妻の口にペニスを押し込んだ。
むせかえる妻。
彼も、妻の股間に硬直した物を挿入して行った。

激しく抵抗した妻だったが、その声が喘ぎに変わるまで大して時間はかからなかった。
妻を四つん這いにさせ私の物を口に、そして彼はバックから。
激しく悶える妻は絶頂を迎え、私達も逝った。

私の前で初対面の男性から中に出された妻は、ぐったりとして横たわり目には涙が浮かんでいた。
その後、妻はしばらく私と口を聞いてくれなかったが、セックスの求めには応じてくれ、激しく悶えてセックスを楽しんでいるようだった。
その意味では私の試みは成功だったと思い出した頃、妻が驚く事を言い出した。

「あなた、私にあんな事をして……私が浮気してもいいの?」
「エッ、浮気したいの?」
「あなたが……望むなら、私はいいわよ」

私は念のため条件を付けた。

その条件とは、
1.全て報告する事(秘密にしなければ遊びで終わるはず)
2.妊娠は困るからピルを使う事。
3.子供には気付かれないように。
4.知り合いとはしないこと。

それからの妻は、ネットやテレクラで気に入った人と知り合うと、セックスを楽しみだした。
もちろん私との約束も守って、報告をしてくれていた。
妻の話を聞きながら、私は妻に同じ事をして楽しんでもいた。

だが、妻の行動はどんどんエスカレートして行った。
ネットの知り合いに調教をされだした。

家に帰ると妻の様子がおかしい。
スカートを捲ると、アソコにバイブが入っていた。

「今日一日、バイブを入れているように命令されたの」
平然と言う妻。

私と外出した時、なんとノーパンの事があった。
やはり命令されての事だった。

そして先日は、家に来た車のセールスを家に上げ、私達の寝室でかわいがってもらったと嬉しそうに報告された。
子供達が学校に行っている間に家で、が当たり前になって行った。

病気にも気をつけてと言っておいたが、そのせいか最近は高校生を相手にしているらしい。
先日は公園で話している3人の高校生を誘って、公園のトイレで犯してもらったと報告された。

「若い子はすごいのよ。セックスは上手じゃないけど何度でも出来るの。それにセックスに興味があるから、いろいろ恥ずかしい事もさせられて、私、何度も逝っちゃったわ」
そんな事を平然と言う妻。
少々薬が効きすぎた。
だが、もう止められないような気がしている。

セックスに目覚めてしまった妻。
私が公認と言う事もあるのだろうが、そのエスカレートぶりはまさに暴走と言う言葉がピッタリ。
当然アソコの毛もすでに無い。
聞くとメル友とHした時にせがまれ、剃らせてあげたらしい。

先日、私が北海道に出張した時、午前中の飛行機で戻ってそのまま家へ。
1時過ぎに家の玄関を開けると、若いセールスマンがちょうど靴をはいているところだった。
私はそのまま家の中へ。
振り返ると、送りに出ていた妻はその男に自分からキスを。

―私に見せつけるために?―

リビングに入ると、ソファーの上にピンクのパンティーが丸まっていた。

―ここでさっきまで?そして妻は今、ノーパン?―

リビングに戻ってきた妻に、
「スカート捲ってごらん」
「エッ、モー、イヤラシイんだから~」

そんな事を言いながら、妻は平然とスカートを捲った。
もちろんノーパン。
さらにアソコからは、溢れたザーメンが足を伝っていた。

「拭いてないの?」
「拭いたけど……彼、溜まっていたみたい。すごく多かったの」
「シャワー浴びておいでよ」

シャワーから戻った妻に詳しく話させ、同じ事を私も妻に。
妻もそんな私とのセックスに、ものすごく興奮していた。

そして今日、子供達は子供会で遊園地へ。
二人で昼食を食べていると、妻の携帯に連絡が。

「しょうがないわね、いいわよ」

私は内容を詳しく聞かなかった。
予想できたから。
案の定、30分もすると玄関のチャイムが鳴った。
妻が玄関へ。

「エッ、ご主人いるの?」
「エー、でも大丈夫よ、公認だから」
「デモー……」
「ジャ、帰る?」
「本当に大丈夫?」
「エエ」

そんな会話が聞こえた。
私がテレビを見ていたので、さすがにリビングへは入ってこなかった。

若い男の子。
多分高校生だろう。

ダイニングの椅子に座り、膝に乗った妻は自分からキスを。
そして彼の手はスカートの中へ。
妻はされるがまま。

しばらくして彼の膝から降りた妻は、彼の前にしゃがんでズボンのファスナーを下ろした。
彼のペニスは既にいきり立っていた。

妻は自分でパンティーを脱ぐと、彼の膝に跨って行った。
彼の首に手を回し、いやらしく腰を動かす妻。

「タバコ買ってくる」
見ていられなくなった私は、表に逃げた。

1時間ほどして戻ると、玄関の靴が1足増えている。
リビングを覗くと、ソファーでM字開脚した妻がオナニーをしている。
その前に、座って見ている2人の高校生。

「お願い、頂戴」
「おばさん、いやらしいな~。さっき入れてあげたでしょ」

「もっと欲しいの、お願い。オナニー見せてあげたでしょ、お願い」
「それじゃ、今度はオシッコするところ見せて」

「エー、そんな、恥ずかしいわ」
「何でも、言う事聞くんでしょ」

「どこで?」
「ここで、このコップにして」

まさかと思ったが、妻は恥ずかしそうに彼らの目の前にしゃがんで、コップにオシッコをした。
私が頼んでも絶対にしないだろう。
でも彼らに頼まれれば何でもするのか?

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さすがにリビングへは入れずダイニングで新聞を読んでいたが、妻も彼らも私が戻っていることには気付いている。
だが遠慮する気配はない。
たっぷり1時間3Pを楽しんで、彼らは帰って行った。

彼らが帰った後、
「随分、大胆な事をするのだね?」
「エッ、アー、あの事、あなたも見たい?」

「恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいわよ~、あんな事したの初めて。でも興奮しちゃった。私、Mなのかな?……」

「どうして?Mだと思うの?」
「いろいろ恥ずかしい事を命令されると嫌なのだけど、でもしているとすごく興奮するの」

―間違いなくMなのでしょう―

妻は変わった。
綺麗になった。
生き生きとしている。

でもどこまで変わるのか?
私が頭を下げたら止めてくれるだろうか?

セックスに目覚めてしまった妻。
私が公認と言う事もあるのだろうが、そのエスカレートぶりはまさに暴走と言う言葉がピッタリ。
先日、妻がどのような男達と遊んでいるのか見てみたくなり、会社を休んで妻の行動を追ってみた。

11時半頃、黒のタイトスカートにピンクのセーター姿で家を出た妻は、バスで10分ほどの大きな公園へ。
公園の入り口で、妻はスカートのファスナーを下ろした。
白のレースのパンティーが、黒のスカートとの対比でひときわ目立つ。

そのまま妻は公園の中へ。
正面にある池の周りのベンチには、外勤セールスと思われる人が昼休みを取っていた。

妻は、そんな人たちの前をゆっくりと歩いて池を一周。
皆が妻の下着に気付き、後姿を目で追っていた。

妻は、そのまま遊歩道を林のほうへ。
すると2人連れの男性が立ち上がり、妻を追うように林の中へ。

―バカ、襲われるぞ―

2人は林の中で妻に声をかけた。
ファスナーが下りている事を教えたようで、妻は慌ててファスナーを上げる。

その後2人は、妻をはさむようにして何か話している。
困ったような妻の顔。

そして、妻がゆっくりとスカートを捲った。
しゃがんで妻の下着を見ている男達。

そして男達の手が下着に。
抵抗する妻。
襲いかかる男達。

嫌がる人妻を2人の男性が凌辱。
まるでAVを見ているようなシーンが展開された。
時間は30分ほどだったが、タップリと上の口にも下の口にも男性の欲望を放出してもらった妻は、彼らが立ち去った後もしばらくうっとりと余韻にひたっていた。

下着は彼らが持ち去った。
ティッシュでアソコを拭いた妻は、恥ずかしげもなくノーパンのままバスで駅前に。
駅前のコーヒーショップで窓際のハイスツールチェアーに座り、昼食にコーヒーとサンドイッチを。

妻は意識的に足を開いている。
アソコが見える。
妻のアソコに毛は無いのでかえって目立たないが、意識すればノーパンなのも分かる。

―妻は 露出を楽しんでいる?―

妻に3人の高校生グループが声をかけた。
よく見ると、1人は先日我が家で妻と楽しんでいた子。

4人は店を出ると我が家に向かった。
目的はもちろん……

彼らが家に入った後、15分ほどして私も玄関に入ってみた。
リビングから聞こえる妻の喘ぎ声。

そして彼らの、妻を弄ぶ笑い声。
子供達が学校から戻る前に、彼らは1時間ほどで帰って行った。

私は6時過ぎに家に戻った。
「アラー、今日は早いのね」
活き活きとしている妻。

―セックスの遊びが妻を若くしている?―

「今日は公園で、2人のサラリーマンにレイプされちゃった」
「レイプ?」
「ウン、レイプって刺激的ね。すごく感じちゃったわ。それと家で高校生3人に悪戯してもらったの」

「高校生って、この前来たやつ?」
「1人はね。他の子は初めて。1人は童貞だったの。丁寧にセックスを教えてあげちゃった」

チャント報告してくれた妻。
私との約束は守っている。
だが、さすがに行き過ぎでは?

その夜は、どんな風にレイプされたのか話させた。
スカートのファスナーが下りているのを教えられ、パンティーを見せてと求められ、見るだけとの約束でスカートを捲ったら触られて、抵抗したらそのまま犯された。
私も同じ事を。

「イヤ、止めて、何するの」
そんな事を言う妻に、挿入し中出し。

レイプは男の夢。
刺激的だがそれを妻も楽しんでいるとは……

私にまったく遠慮せずに、他の男性とセックスを楽しむ妻。
今日も昼過ぎに、男性が1人我が家にやってきた。
家のリフォームのセールスで先日我が家に来た時、妻から誘って関係を持ったそうだ。

確かにその時の報告は聞いていた。
私が公認と言う事で、わざわざ私がいる時を狙って来訪したらしい。
チャイムで玄関に出た妻は、突然の来訪に抗議して、

「どうしたの、ダメじゃない、電話してからって言ったでしょ。子供がいたら出来ないわよ」
「遊びに行くのを見かけたから」

「主人、いるわよ?」
「公認でしょ?ご主人の前でして見たくなって」

―なんというやつだ―

はらが立ってきた。
2人は、いちゃつきながらリビングに入ってきた。
彼は妻の胸を揉み、妻は彼の股間を撫でている。

「お邪魔します」
彼はソファーに座り、妻を膝に乗せてディープキスをしながら手をセーターの中に入れ、胸を揉んでいる。
そして手がスカートの中へ。

妻は自分でパンティーを脱ぐと、彼の膝の上で大きく足を広げた。
私の目の前で、他の男性にアソコを弄られて感じている妻。

彼が鞄からバイブを取り出し、妻のアソコへ挿入した。
イボ付きの極太のバイブを、妻のアソコはあっさりと飲み込んだ。

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そしてスイッチが入れられると、すぐに妻は大きな声で喘ぎ出した。
そしてアナルにもバイブが。

「アー、イイ、逝く、お願い、頂戴。ネー、お願い、オチンチン、オチンチン入れて」
「奥さん、こんな事言っていますけど?よろしいですか?」

彼が私にわざとらしく聞いてきた。
私が無言で頷くと、彼は妻を絨毯の上に降ろし屈曲位で挿入した。
結合部が私にはっきりと見えるように、そんな体位を選んだのだろう。

「淫乱な奥さんだな。旦那と俺とどっちがいい?」
「そんな事、言えないわ」

「言わないと抜いちゃうぞ」
「イヤー、抜かないで。あなたよ、あなたの方が良いわ」

―勝手にしろ―

私の我慢も限界。

―ぶっ飛ばしてやろうか―

そんな事を思いはじめた時、彼は妻のアソコへタップリと中出しして逝った。
彼は、妻の愛液とザーメンでいやらしく光るペニスを妻の口で綺麗にさせ、30分ほどで帰ったが、妻はアソコを拭く事もせずに玄関まで彼を送ると、

「モー帰っちゃうの、つまらないわ」
「淫乱だね、しょうがないな」

玄関で妻の喘ぎ声が聞こえる。
2回戦を始めたらしい。
10分ほどで2人とも逝き、彼は帰って行った。

シャワーから出た妻に、
「俺が悪かった。頼む、もう浮気は止めてくれないか……」

妻は一瞬エッという顔をしたが、その後はニヤニヤしながら私の話を聞いていた。
「分かったわ、もう私からは誘わない。でも向こうから来るのは……」
「断れない?」

「言ってみるけど、話がこじれると……そのうち向こうも飽きるでしょうから……」
「相手が飽きるまで……続けるの?」

「仕方ないじゃない」
「……」

「お前がMだったなんて……これからは俺がいろいろ楽しませてあげるよ」
「エッ、ほんと?あなたが?」

早速、今日の夕方ノーパンの妻を、公園のトイレでレイプのように犯してみた。
妻はものすごく感じて喜んでいたが、これで落ち着いてくれるのだろうか?
彼らが妻に飽きるのはいつの事か?

私の願いを聞いて、私からは誘わないと約束してくれた妻。
でも来る者は仕方がないとも。
風邪気味の私が会社を休み2階で寝ていると、10時ごろチャイムが鳴った。

「アラー、いらっしゃい」
「今日は友達連れてきたよ」

「いいの?2人で会社サボって」
「火曜日だよ」

「そうか、火曜休みだっけ。主人いるのよ、風邪で寝ているの」
「公認でしょ?」

「気にしない?」
「かえって刺激的……」

3人はリビングに入ったようだ。

「アン~、せっかちね」
「奥さんだって、ヌレヌレじゃない」

「アッ、ダメヨ、恥ずかしいわ」
「今日は、2人でかわいがってあげるよ」

しばらくすると、

「お願い、止めて、酷いわ」
「でも、アソコはヌレヌレだよ」

「奥さん、淫乱ですね。彼の言う通りだ」
「イヤー、そんな事言わないで」

「奥さん、だいぶ伸びてきたね。また綺麗に剃ってあげるね」
「アー、そんなー、恥ずかしい……」

そして妻の喘ぎ声が大きくなっていった。

「アッ、アッ、イヤ、お願い、アッ、イー、イー、逝く~」
「お願い、ネー、お願い、オチンチン、ネー、オチンチン入れて、オマンコに入れて」

あまりの喘ぎ声に、私も気になって階下へ。
そこには鴨居から吊るされ、足を大きく広げられて、オマンコとアナルを2人の男にバイブで弄ばれている妻がいた。

妻は私に気付き、詫びるような目で私を見つめた。
だがそれも一瞬だった。

彼らの攻めに、またオチンチンを求めて喘ぎ始めた。
私は見ていられず、また2階に上がり蒲団をかぶった。
寂しいような、空しいような、複雑な気持ちが涌いて来ていた。

「そろそろ願いを聞いてあげましょうか」

一層、妻の喘ぎ声は大きくなり、
「イー、イー、オチンチン、イー、アー、アー、逝く、私、逝く」
彼らは2時間ほどで帰って行った。

30分ほどすると、妻が「お昼にしない」と起こしに来た。
ミニスカートにセーター姿で、さっきの淫らな妻の姿はどこにもなかった。
昼食を済ませウトウトしていると、またチャイムがなった。

「アラー、学校の帰り?」
例の高校生らしい。

「今日も友達連れてきちゃった。やつも童貞、教えてあげてくれる?」
「いいわよ、どうぞ。主人、風邪で寝ているけど遠慮しないで」

リビングから声が聞こえる。

「どうすればいいの?」
「まず女性の身体を教えてあげて」

何をするのか?
私はまた下へ降り、隙間から覗いてみた。
妻はパンティーを脱ぎ、ソファーにM字開脚で座ると、アソコの説明を始めた。

「オマンコ見るの初めて?」
「ハイ」

「いい?これがクリトリス、ここからオシッコがでるの。そしてこれがオマンコ」
「指、入れてみる?」
その子はこわごわ指を入れていた。

するといつもの子が、
「ネー、女の人はどんな風にオナニーするの?」
「ヤダー、恥ずかしいこと聞くのね」

妻はそんな事を言いながらも、平然と2人の前でオナニーを始めた。
そして棚の上の箱からバイブを取り出すと、それを使って気持ち良さそうにオナニーを続け、そして逝ってしまった。

「分かった?」
「ハイ」
「じゃ、今度はセックスね。ズボン脱いで」

妻は自分で服を脱ぎ、絨毯の上に横になった。
その子が妻の上に乗ると、自分からペニスをオマンコへ導いた。

そして挿入。
童貞の子は、あっという間に中に出したようだ。

妻はその子のペニスをいとおしそうに舐め、口で綺麗にしてあげていた。
私は、ただただ呆れてベッドへ戻った。

その後、30分ほど妻の喘ぎ声が聞こえていた。
どんな事をしているのか?考えるのも辛かった。

当分はこんな状態が続くのだろう。
確かに自分からは誘っていない。

でも彼らが妻に飽きるのはいつの事か?
全て自分がまいた種だが……

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妻は妻なりに、この状況をどうするか考えていたようだ。
昨夜、深刻な顔で私に相談してきた。

「あの子達に、おしまいにしましょうって言ったの」
「それで?」

「分かってくれたみたい。ただ最後の思い出に、日曜日付き合ってと言われたけど……」
「付き合うの?」

「迷っているの……」
「本当に最後にしてくれるなら?行ってきたら……」
「いいの?」

妻は最後まで迷っていたようだが、今朝10時過ぎに出かけていった。
ただその服装には驚かされた。

白のシースルーのブラウスに、白い超マイクロミニのスカート。
下着は上下おそろいの赤。

赤いブラジャーは完全に透けているし、チョットしゃがめばスカートの下からパンティーも見える。
もっとも、膝下の長いコートを着ているから問題は無いのだろうが。

「テニスでもするの?」
冗談を言うと、彼らのご指定なのと恥ずかしそうに言っていた。

夕方の5時過ぎに妻から電話があった。
「遅くなりそうなの。夕御飯、子供達と先に食べて」

電話の向こうから聞こえる彼らの嬌声。
バイブだろうか?
かすかな唸るような音。

会話の間にはさまる、妻の喘ぐような声。
妻は何をされているのか?

気になる。
そして心配・嫉妬・興奮……それらが入り混じった、言いようのないこの気持ち。

妻は11時前にやっと帰ってきた。
玄関の鍵を開ける音に、私は我慢できずに迎えに出た。

そこに見たのは、妻の惨めな姿だった。
全裸の上にコートをはおっているだけ。
しかも前のボタンは留めていない。

オマンコにはローター、アナルにはキャップ。
それぞれ外れないようにテープで止められていた。

テープをはがし、ローターを抜くと、オマンコから白い液が溢れてきた。
そしてアナルからも。
妻をすぐに風呂へ入れ、その後ワインをのませて、落ち着いた所で今日の話を聞いてみた。

今まで関係した高校生7人が、全員そろっていたそうだ。
連れて行かれたのは、その内の1人の家。
両親が実家の祝い事で月曜まで戻らないのをいい事に、その家を利用したらしい。

家に着くと、7人から服を着たまま愛撫された。
14本の手で30分近く愛撫され、妻は我慢できなくなった。

「お願い、オチンチン頂戴」
「淫乱おばさん、それで俺達と別れられるの?」

順番に挿入され、口に出されて飲まされた。
その後、全裸で昼食の準備。
彼らが昼食を食べている間、お口で奉仕させられた。

食事が終わるとイメージプレイ。
電車の中を想定した痴漢、夜の住宅地でレイプ。
彼らの妄想が現実の物に。

一通り終わった所でブラウスとスカートだけ着せられ、駅前の本屋へ連れて行かれた。
そこで買わされたのは、セックスのハウツー物。
簡単に言えば、あの48手を解説した本。

しかもレジで会計をする間、自分で胸を揉むように命令されていたそうだ。
もし命令に従わなければ、一緒に行っていた奴がスカートを捲ると脅かされて。

妻は、ブラウスから乳首が透けている胸を揉んだそうだ。
そして買う本はセックスの……

レジのおじさんは、いやらしそうに妻を見ていた。
こんなに恥ずかしく感じた事は今までになかったと、妻は泣いていた。

家に戻ってする事は唯一つ。
7人が交代で48手の全てを試したそうだ。

彼らは妻を弄ぶのが目的。
妻が逝くと次の体位へ。
実際に、彼らが中に出したのは20回ぐらいだったらしい。

妻が私に電話してきたのは、そのお遊びが終わって彼らが休憩をしていた時。
だがその時も、妻のオマンコとアナルにはバイブが入っていたそうだ。

その後が地獄だった。
7人から目茶苦茶に攻められた。

3Pそして4P。
サンドイッチ。
3穴同時。

最後は何も感じなくなっていた。
ただそれでも、アソコを攻められると喘ぎ声が出てしまう。
妻は女の性を嘆いていた。

8時過ぎに終わりしてくれたが、妻の下着を記念に欲しいと言う。
しかたなくOKすると、別の奴がスカートを。
そしてブラウスを。
結局全部取られてしまった。

裸では帰れないので、コートだけは許してもらって。
そして3人が家まで送ると言う。
もちろん狙いは……
家の近くの公園まで来た時、

「俺達が初めておばさんと知り合ったの、この公園だよね」
「そうそう、おばさんから誘ってあのトイレでHしたね」
「おばさん、すごく感じちゃって、もっともっとって、淫乱だよね」

そしてトイレへ連れ込まれ、また犯されたそうだ。
さすがにその時は妻も抵抗したらしいが、かえってレイプの感じになり、彼らを興奮させただけのようだった。

「おばさん、タップリ中に出したからね」
「ご主人のお土産にしてね」

その時にローターとキャップを入れられ、テープで留められたそうだ。
そして公園から家までは、コートの前を開いたまま歩かされた。
途中ローターのスイッチを入れては、妻がアソコを押さえてしゃがみこむのを楽しみながら。

それが今日一日の……
妻をここまで弄ぶとは。
はらが立ったが、元はと言えば私に非が…… 

「お前、大丈夫?けがしてない?」
妻のアソコを見てみた。
オマンコもアナルも、心なしか赤く腫れている様だった。

妻は恥ずかしがったが、指でオマンコを広げ中を覗いてみた。
素人にはわかりっこないが、少なくとも傷は無いように見えた。

明日、医者へ行かせるべきか?
だが専門家が見たら、何をされたか推測できるのでは?
その事を妻が聞かれたら?

そして、本当にあの連中はこれを最後にしてくれるのだろうか?
私の遊び心が大変な事を引き起こしてしまったが、この異常な状態の中で、妻が私を頼ってくれている事だけが唯一の心の救いだ。