【寝取られ体験談】妻との温泉旅行でまさかの5P(前編)

2021年3月31日

くすりエクスプレス

私達夫婦は、ともに35歳で2人の子供がいます。
先日、子供2人を実家に預け、妻と2人で温泉旅行に行きました。

旅行と言っても、近場の温泉郷へドライブがてら一泊するだけのものでした。
妻の名前は由香利といいます。

宿に着くと夕食までかなりの時間があったので、まずは浴衣に着替え風呂場へ向かいました。
男女別の風呂場にそれぞれ別れ、当然のように俺は男湯、妻は女湯へ。

男湯には先客が2人いました。
この2人は一緒に来ていて、ともに50代半ばのおじさんです。

おじさん達から話しかけられ、適当に世間話などをした後、こちらは夫婦で来ている事、おじさん達は女性1人と一緒に来ている事などを話しました。
おじさん達と同時に風呂から出る感じで、脱衣場でも世間話などをしていました。

脱衣場からおじさん達より先に出て、妻が出てくるのを休憩所で待っていると、おじさん達2人も後からやってきました。
おじさん達も連れの女性を待っている感じで、3人でタバコを吸いながらしばらく待っていると、妻が50代の女性と話しながら一緒に女湯のほうから歩いてきました。

どうやら2人は、世間話でもして仲良くなった感じでした。
おじさん達は女性に向かって「遅かったなぁ」と言いました。
女性は、おじさん達の言葉を無視するかのように、俺を見ながら妻に問いかけます。

女性「この方が旦那さん?」
妻「はい、そうです」

どうやら妻達もお互いの話をしていたようです。
50代の女性の名前は洋子さん(色白で胸が大きい)、おじさん達は、誠さん(中肉中背+ハゲ頭)と直樹さん(細くて毛深い)です。

誠さん「この人が奥さんかい?」
俺「そうですよ」

直樹さん「色白で綺麗な奥さんだねぇ」
妻「はじめまして」

こんな感じで軽い挨拶を交わし、部屋に戻りました。
部屋に戻ってからは、夕食の時間まで休憩してました。

やがて時間となり、夕食の場所は食事処のため2人で移動しました。
食事処に着くと、風呂場で会話をしたおじさん達の隣のテーブルに案内されました。

俺「あっ、さっきはどうも」
誠さん「あぁ~、どうも、どうも、また会ったね」

食事が進むと、誠さんが話かけてきました。

誠さん「あれ?旦那さんは飲まないの?」
俺「そうなんですよ、酒はほとんど飲めないんですよ」

洋子さん「奥さんも飲まないの?」
俺「妻は飲めるけど、俺が飲まないから」

洋子さん「今日くらい飲ませてあげれば」
妻「じゃあ、ちょっと飲んじゃおうかなぁ~」

結局、妻は飲む事に。
その後も、ごちゃごちゃ話をしていると、

洋子さん「そうそう、こっちのハゲたおじさんが誠さんで、こっちの人が直樹さんで、私が洋子ちゃん(笑)」
この時に、初めて3人の名前を知りました。

直樹さん「旦那さん、せっかく知り合ったんだから仲良くしてね」
俺「3人はどういう関係なんですか?洋子さんの旦那さんは誠さん?直樹さん?」

誠さん「遊び仲間って言うか、飲み仲間って言うか、人には言えない関係だよ」
洋子さん「確かに3人じゃ、怪しいわよね」

妻「えっ、じゃあ皆さん結婚してないんですか?」
直樹さん「結婚してるよ、3人ともウチに帰れば子供もいるし、ちゃんと奥さん、旦那さんがいるよ」

誠さん「人には言えない遊び仲間だよなぁ(笑)」
洋子さん「まぁ、そんな感じよ(笑)」

俺「人生いろいろってやつですか?」
直樹さん「そうそう(笑)」

そんな会話を続けながら、食事を終えようとしていると、

誠さん「ここじゃぁ隣でも席がちょっと離れてるし、部屋にでも行って一緒に飲まないかい?」
洋子さん「そうね!せっかくだから一緒に飲みましょうよ。奥さんだってまだまだ飲めるでしょ?」

妻「飲めますけど…」
直樹さん「ここじゃぁ他のお客さんもいるしなぁ…旦那さん、夜はまだまだ長いんだし、どうかなぁ?」

俺「由香利、どうする?」
妻「決めて良いよ…」

洋子さん「自動販売機もあったけど、コンビニが近くにあったからちょっと買って来るわね、旦那さんのジュースも」
俺「じゃあ、ちょっとだけ一緒に飲みますか」

誠さん「そうこなくっちゃ!」
妻「私も、ちょっとコンビニに行きたい」

俺「じゃあ、俺達も一緒に買いに行きますよ」
洋子さん「そう、一緒に来てくれると助かるわ」

直樹さん「俺達は部屋で待ってて良いんかい?」
洋子さん「おじさん達は、待ってれば良いの~(笑)」

そうして食事処から部屋に戻り、浴衣のまま洋子さんと合流してコンビニへ向かいました。
コンビニへ向かう道中、洋子さんと妻が並びながら話していたため、2人の後ろを歩くかたちになり、浴衣姿の2人を見比べました。

見慣れた妻も浴衣姿はいつもと違い新鮮でしたが、隣を歩く洋子さんの姿にドキッとするような色っぽさを感じました。
コンビニへ着き、つまみなどを選んでいるとき、下の商品を取ろうと前屈みになった洋子さんの胸の谷間が見えました。

黙って見ていると洋子さんと目が合ってしまい、
洋子さん「あら、見えちゃったかしら(笑)、おばさんの胸の谷間を見ても興奮しないでしょ?」

俺「そんな事ないですよ、色っぽいです」
洋子さん「ありがと」

妻を見ると、ちょっと離れた化粧品コーナーにいました。

洋子さん「浴衣の中、ブラしてないのよ」
俺「そうなんですか…」

確かに良く見ると乳首の辺りが…

洋子さん「奥さんはちゃんと下着つけてたわね。お風呂で見たわよ」
俺「洋子さんは、いつもノーブラなんですか?」

洋子さん「そんな事無いわよ、浴衣だからよ(笑)」
俺「浴衣を着るときは、下着をつけないもんなんですかね~?」

洋子さん「どっちでも良いんじゃないの?」
俺「はぁ…」

妻が近寄って来たため、洋子さんとの会話をやめました。
買い物を終え宿まで戻る道中は、ノーブラの洋子さんばかりに目が行きました。

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宿に着くと先に自分たちの部屋に寄り、洋子さんと3人で誠さん達の待つ部屋に向かいました。
部屋に着くと、鍵が掛かっていて中に入れません。
少し待っていると、誠さんと直樹さんが歩いてきました。

直樹さん「あれ~、待たせちゃったかな?」
誠さん「灯りの下に、カブトムシを拾いに行ってきたんだよ」

見ると、誠さんが小さい箱を持ってました。

俺「そんな短時間で採れるんですか?」
誠さん「3匹いたよ。♂が2匹で♀が1匹。旦那さん、子供のお土産に持って帰りなよ」

直樹さん「このカブトムシたちは、今晩♀の取り合いだなぁ」
洋子さん「なに馬鹿な事言ってるのよ~、はやく鍵あけてよ~」

そうして鍵を開けてもらい、部屋の中へ。
部屋に入ると、自分たちの部屋より広くて驚きました。

妻「きゃあ~、凄い、露天風呂まで付いてるよ」
俺「凄いですね」

誠さん「買い物してきて汗かいちゃっただろう、良ければ入ってみれば」
妻「えぇ~」

洋子さん「旦那さんは兎も角、奥さんは恥ずかしいわよね~」
直樹さん「まぁまぁ、はやく座って飲みはじめよう」

俺と妻が並んで座り、テーブルを挟んで誠さんと直樹さんが座りました。
洋子さんは立ったり座ったりで落ち着き無く動いてましたが、飲みはじめてからは会話も弾み、話は徐々に下ネタに…

直樹さん「旦那さんが飲まないのは、夜の運動会のためかな?」
俺「そんな事ないですよ、ウチは2人目が産まれてから全然やってないし」

誠さん「ウチもそうだったよ、全くやらなくなってなぁ…」
妻「そうなんですか…」

直樹さん「まぁ、男は自分で処理しちゃえば良いし」
洋子さん「旦那さんも自分でしてるんでしょ?」

妻「してるんでしょ?」
俺「まぁ、そんな時もありますね」

誠さん「おいおい、そんな事を男に聞くなんて何考えてるんだよ」
妻「男の人は、みんなそうなんですかね~」

洋子さん「きっと、そうよ」
直樹さん「奥さん綺麗なのに、もったいないよなぁ」

誠さん「本当だなぁ」
妻「ありがとうございます」

俺「洋子さんも旦那さんとは全然?」
妻「もう、何て事を聞いてんのよ!」

洋子さん「そうね~、ウチも全然無いなぁ…ねぇ、そんな事より買い物してきてちょっと汗かいちゃったし、このまま飲み続けてたら寝ちゃうから、お風呂に行ってきても良い?」
誠さん「風呂ならそこにあるだろう(笑)、みんなの前で入ってきなよ」

直樹さん「俺も一緒に入ってやるよ(笑)」
妻「私もちょっとお風呂に入りたい」

誠さん「奥さんも一緒に入れば良いよ(笑)」
洋子さん「じゃあ奥さん、この部屋のお風呂じゃなくて女湯に行かない?」

妻「えぇ」
洋子さん「じゃあ、2人でちょっと行ってくるから、その間に男3人、仲良くここの露天風呂でも入ってなさいよ」
妻「部屋の鍵かして」

こうして、妻と洋子さんは女湯に行きました。

誠さん「どうする?俺達も風呂に入るかぁ、ここの露天風呂に?」
直樹さん「どう考えたって男3人じゃ狭いだろう。俺は良いや、酒飲んでるから。旦那さんと2人で入れや」

誠さん「じゃあ、俺も飲んでるかな。旦那さん、買い物行って汗かいただろう?おじさんと一緒に露天に入ってもつまらないだろうから、1人でどうぞ」
直樹さん「男の裸は見ないから大丈夫だよ」

俺「じゃあ、せっかくだから入ってきます」
直樹さん「タオルは誰のだか知らねぇけど、その辺のを使えば良いよ」

こうして、1人で部屋の露天風呂に入りました。
1人で部屋の露天風呂でくつろぎ、浴衣を着て誠さん達の所へ戻ってみると直樹さんしか居ませんでした。

少しして誠さんが、布団の敷いてある隣の部屋から出てきました。
手にしていたのは昆虫ゼリー。
入り口のカブトムシの箱がテーブルに移してあり、昆虫ゼリーをあげているところでした。

俺「ずいぶん用意が良いですね~」
誠さん「去年も今頃、この温泉に来てカブトムシを捕まえたからなぁ」

俺「毎年ここに来てるんですか?」
誠さん「3年目かなぁ、初めて来た時に灯りの下でカブトムシを捕まえてる子供達を見たんだよ。で、去年は俺も真似して見に行ったら捕まえる事ができたんだよ。ウチの子供はもう欲しがる年じゃね~し、当時お付き合いしてた人妻さんの子供にあげたんだよ」

直樹さん「その人妻さんとは、もう終わったろう」
誠さん「そうだな」

俺「誠さんは、結構遊んでるんですかぁ?」
直樹さん「コイツはハゲてるくせに、女には不自由して無いんだぜ」

誠さん「ハゲは関係ねぇだろう(笑)」
直樹さん「マメに動くからなぁ」

俺「で、直樹さんも遊んでるんですか?」
誠さん「コイツも遊んでるよ」

直樹さん「旦那さんは全然遊ばないの?酒も飲まないみたいだし、風俗通いかぁ?」
俺「まぁ、たまには」

誠さん「奥さん、名前は由香利ちゃんだっけ?良い女だし、相手してやらなきゃもったいないぞ」
直樹さん「良い女だよなぁ…全然やって無いの?まぁ、自分の嫁さんだとそんなもんかな」

俺「洋子さんとは、どんな関係で?」
誠さん「飲み仲間だよ。2人で飲みに行ってた時に知り合ったんだよ。結局、その日に3人でモーテルに行ったんだよなぁ」

直樹さん「このカブトムシみたいに、1人の女に男が2人、入れ換わり立ち替わり」
誠さん「おいおい、俺達はカブトムシかよぉ~」

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俺「3Pですか!」
誠さん「入れ換わり立ち替わりじゃなくて、2人でも攻めたよなぁ」

俺「誠さんと直樹さんは、同級生か何かですか?」
誠さん「そう、小学校からの同級生だ」

直樹さん「穴兄弟て事だよ。頭がハゲてるのが先に入れたから兄ちゃんだ(笑)」
俺「じゃあ、今夜も3人で楽しむんですか?」

誠さん「その予定」
直樹さん「旦那さんも兄弟になるかい?洋子のほうは奥さんと比べてちょっと年がいってるけど、旦那さんが抵抗なければ混ざっても大丈夫だよ。もう少し飲んでお開きにして、部屋に奥さんと帰ったあと、こっそり1人で遊びにくれば良い」

俺「良いんですか?」
誠さん「奥さんの由香利ちゃんも胸は大きそうだけど、あの洋子もオッパイはデカイぞ」

俺は、洋子さんの胸の谷間を思い出して勃起してました。

直樹さん「まぁ、このあと奥さんと久々に楽しむ予定なら邪魔はしないけどさぁ。相手がオバサンでも良い刺激にはなるかもしれないぞ」
誠さん「奥さんも混ぜて楽しむのも、良い刺激になるかもな」

そんな会話をしていると、妻と洋子さんが帰ってきました。
2人とも肩にタオルをかけてました。

洋子さん「もう、カブトムシはテーブルに置かないで向こうに置いといてよ」
そう言うと、洋子さんは箱を入り口のほうに持って行きました。

戻ってくる洋子さんは、歩きながら肩のタオルを取りました。
胸元を見ると、乳首の位置がハッキリとわかります。
再び妻と洋子さんが元の位置に座り、飲みはじめました。

洋子さん「ねぇ、旦那さん、この2人が何か余計な事を言って無かった?」
俺「いゃ、何も…」

直樹さん「カブトムシの話だよなぁ」
誠さん「それと奥さんが綺麗で羨ましいとか、そんな話だけしかしてね~よなぁ」

洋子さん「そう、私は由香利ちゃんに2人の事を聞かれたけど、ただのスケベ親父だって言っといたわよ」
誠さん「何て事を…」

洋子さん「あの奥さんの胸はどうだった?とか、2人が食事の前に私に聞いてきたんだって、由香利ちゃんに言っちゃったよ」
俺「そうなんですか?」
妻「聞きましたよ~(笑)」

誠さん「いやぁ、綺麗な奥さんだし、ゴメンね(笑)」
直樹さん「気になっちゃって、ついつい…(笑)」

妻は笑っていて、少し酔っているのか喜んでいる様子でした。
そのあとも直樹さんと誠さんは妻を褒め続け、酔いも手伝い妻は大喜び。
俺は早く妻と自分達の部屋に戻って、再びこの部屋に1人で遊びに来たいのに…

俺「少し飲んだら部屋に戻るか?」
妻「は~い」

洋子さん「まだまだゆっくりしていけば良いのに…由香利ちゃんだって飲み足りないんじゃない?」
誠さん「奥さ…由香利ちゃん、まだまだ飲めるだろう?」

直樹さん「普段飲まないんだし、旦那さんの分まで飲んでやりなよ」
妻「そうですね~(笑)」

洋子さん「じゃあ、ちょっと座るところを変えてみない?夫婦で隣じゃなくても良いでしょ由香利ちゃん、女2人が並んでも見比べられちゃうし、由香利ちゃん、オジサン達の間に入ってくれる?私は旦那さんのとなりに」
誠さん「それは良い」

直樹さん「そんな事言って、旦那さんの隣に座りたかっただけだろう(笑)」
洋子さん「大正解!(笑)」

直樹さん「でも、奥さん…大丈夫かい?」
妻「私は全然大丈夫ですよ、喜んで(笑)」

洋子さん「たまには由香利ちゃん、違う男性の隣も良いんじゃない?オジサンに挟まれちゃうけどね(笑)、旦那さんは私が隣で大丈夫?」
俺「大丈夫ですよ、嬉しいです(笑)」

洋子さん「嬉しい?、じゃあサービスしちゃおうかしら(笑)」
俺「お願いします(笑)」

妻「じゃあ、私もサービスしちゃおっかなぁ(笑)」
誠さん「俺達がサービスしてやるよ~(笑)」

直樹さん「旦那さん、悪いなぁ、このお姉さんにもサービスしてやって下さい(笑)」
洋子さん「何よ!このお姉さんって~(笑)」

こうして座る場所を変えました。
妻は誠さんと直樹さんのあいだに、洋子さんは俺の隣に。

向かって妻の左側が誠さん、右側が直樹さん。
3人で並んで座ると、かなり密着してみえました。

洋子さん「2人とも、変な気起こさないでよね」
誠さん「何を言ってるんだよ」

直樹さん「お姉さんの方こそ、旦那さんの隣に座って興奮してるんじゃないか?乳首が立ってるぞ」
誠さん「本当だ!両方立ってるよ。由香利ちゃん、旦那さんも隣でそれ見て喜んでるよ」
妻「本当だぁ~、やらしいわね~」

そんな事を言い合いながら、会話が弾んでいきました。

直樹さん「旦那さんは胸の大きい女性が好きなんかな?奥さんも大きいみたいだし…」
妻「どうなのかな~、でも洋子さんの胸って、大きいですよね」

洋子さん「あら、由香利ちゃんだって大きかったじゃない」
妻「洋子さんのほうが、全然大きいじゃないですか~」

洋子さん「由香利ちゃん、もう髪の毛も乾いてきてるみたいだし、肩のタオルは取っちゃえば?」
そう言いながら洋子さんは、あぐらをかく俺の膝の上に手を静かに置いてきました。

妻「そうですね~」
妻は肩からタオルを取りました。
髪の毛で胸元は隠れていましたが、誠さんと直樹さんの視線は妻の胸に…

誠さん「タオルの重さで、肩が凝っちゃったんじゃないか?」
そう言いながら、妻の肩を2、3度揉みました。

妻「うわぁ~(笑)」
突然のボディータッチにも、妻も嫌がりませんでした。

それからも会話は弾み、妻も誠さんや直樹さんの冗談話などに笑いながら、腕を軽く叩いたり膝を叩いたり、耳元でひそひそ話を聞いてみたり、俺も洋子さんと同じような感じで徐々に打ち解けました。
洋子さんが俺の耳元で囁きます。

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洋子さん「ねぇ、由香利ちゃん、今ブラしてないのよ」
俺「えっ?」

洋子さん「さっきお風呂に行ったでしょ、その時に私がブラしてないのを見てたのよ。気持ち良いから由香利ちゃんもブラしないで浴衣着てみればって言ったのよ。そしたらブラしないで浴衣着たの」
俺「そうなんですか…」

洋子さん「ブラはこの部屋に戻ってくる前に、あなた達の部屋に置いてきたから。あの浴衣の中は旦那さんの好きなノーブラよ(笑)」
妻を何気なく見ると、髪の毛で胸元が隠れていて良くわかりませんでした。
そんな中、誠さん達と妻の会話も耳に入ってきてきました。

誠さん「由香利ちゃん、ちょっと髪の毛後ろに回して、胸の膨らみ見せてみてよ」
直樹さん「そうそう、髪の毛後ろにやって」

妻「えぇ~、そんな事しても膨らみは変わらないですよ~(笑)」

恥ずかしそうに俺を少し見て、妻は髪の毛を肩の後ろに回しました。
俺の目には、妻の乳首の位置が何となくわかりました。
誠さん達2人の視線は、ずっと妻の胸に…

直樹さん「やっぱり大きいなぁ!」
誠さん「デカイ、デカイ(笑)」

そのとき洋子さんの手が、テーブルの下で俺の膝や太ももの辺りを撫で上げてきました。
そして洋子さんが、俺の耳元で囁きます。

洋子さん「由香利ちゃんのノーブラが、まだ2人にバレてないみたいね。少し興奮してきてるんじゃないの?」
誠さん「由香利ちゃんのオッパイは、旦那さんとお前だけ見てるんだよなぁ…あぁ~羨ましいなぁ~乳首はどんな感じだよ?」

洋子さん「知らな~い(笑)」

直樹さんが妻の耳元で、何か話かけてます。

妻「えぇ~恥ずかしいですよ~(笑)」
直樹さん「旦那さんが良いって言えば大丈夫かなぁ?ちょっとだけ」

俺「どうしたんですか?」
直樹さん「奥さん、ちょっと旦那さんに言ってみてよ」

直樹さんは俺の方に向かって、両手を合わせてお願いのポーズ。

妻「今日の記念に、ちょっとオッパイ見せてくれだって…どうしよう…」

妻は特に嫌がってない様子で、俺に言ってきました。

直樹さん「谷間だけでも、ちょっとだけ(笑)」
洋子さん「やぁ~ねぇ、オジサン達は(笑)」
誠さん「じゃあ、お前が旦那さんに胸を見せてやれよ。それで俺達は由香利ちゃんのオッパイを見せてもらう。それで良いかい旦那さん?」

返事に迷いました…

洋子さん「私は関係ないでしょ、私はあなた達が由香利ちゃんの胸を見たいが為に見せるだけじゃん」
誠さん「じゃあ俺達も記念に見せてやるから、それで良いだろう?」

洋子さん「あなた達の見たって、しょうがないわよ(笑)」
誠さん「それなら、旦那さんのを見せて貰えば良いじゃないかよ」

洋子さん「そうね~(笑)」
直樹さん「それが良い、記念にみんなで見せ合いしよう!」

洋子さん「私は旦那さんのだけ見れば良いわよ。あなた達2人は由香利ちゃんに見てもらえば」
誠さん「どうする旦那さん?なんとかしてくれ」
誠さんも両手を合わせてお願いのポーズ。

俺「そうですね…記念に…由香利が大丈夫なら良いですよ」

誠さんと直樹さんは、今度は妻にお願いのポーズ。
俺の横に座る洋子さんを見ると、妻に向かって頷きながらウインク。
妻を見ると、洋子さんに頷いていました。

俺「由香利、どうする?」
妻「ちょっとだけなら…谷間だけなら大丈夫かなぁ、それで良ければ」

洋子さん「じゃあ、私も谷間だけ~(笑)」
誠さん「よし、決まりだ!お互い見せ合いしようなぁ」

恥ずかしがってる様子の妻に、

俺「温泉で混浴したと思えば」
妻「混浴なんてした事無いじゃん」

俺「そうだったかなぁ」
洋子さん「誰が初めに見せるのよ~」

こうして、見せ合いが始まりました。

誠さん「お前が旦那さんに見せてやれよ」
洋子さん「2人が由香利ちゃんに見せれば良いじゃない」

直樹さん「サービスするって言ってただろう」
洋子さん「それなら由香利ちゃんだって言ってたでしょ~」

そんなやり取りを続けていました。

妻「誠さんと直樹さんて、子供みたいですね」
洋子さん「ホントよね~」

妻「3人とも、仲が良いんですね~」
誠さん「飲みに行ったり、温泉行ったりしてる仲だしな」

妻「でも直樹さんと誠さんは、洋子さんの胸は見なくても良いんですか?」
誠さん「まぁね」

直樹さん「まぁ、とりあえず」
妻「もう見た事あるんですか?」

洋子さん「良いのよ、ほらっ、私達、温泉で混浴した事もあるから、今日みたいにこんな感じで同じ部屋だと、着替える時にも見られてるからね。もうお互い見られても気にしないのよ」
直樹さん「そうそう、俺達も見られてるから」

洋子さん達が3Pまでしてる仲だとは、妻は知らない様子でした。

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妻「そうなんですかぁ、あやしいなぁ~」
誠さん「俺達が先に見せるったって、立ってもいない状態だしなぁ…」

直樹さん「そうだよ、こんな状態を見せたら奥さん泣き出すぞ。早く旦那さんにサービスしてやれよ。奥さんより歳上なんだからさぁ」
洋子さん「じゃあ、ちょっとだけ由香利ちゃんに、浴衣の上から触って貰えば良いじゃない」

妻「えっ…」
直樹さん「じゃあ、旦那さんにもそうしてやれよ」

誠さん「それなら俺達はパンツだけ脱ごう。旦那さんも大丈夫だろう?もう、おっ立ってるかな?」
男3人、パンツを脱ぎました。

誠さん「準備OKだ」
直樹さん「旦那さんの前で、奥さんの胸が見れるなんて最高だな。その前に揉んで貰えるなんて」

誠さん「由香利ちゃん、いつでも良いよ」
妻「あぁ~恥ずかし~部屋に戻ってれば良かった…でも洋子さんが先でしょ」

洋子さん「しょうがないわね~じゃあ私が初めに見せるわよ。その前に…」
そう言うと、洋子さんの手が俺のモノを浴衣の上から触りはじめました。
そこは既に、嫉妬と興奮で勃起してました。

洋子さん「あらっ?由香利ちゃ~ん、旦那さんの元気良いわね~そっちから見えないと思うけど、もう凄い事になってるわよ。なるほどね~じゃあ旦那さん、見せてあげるわ」
洋子さんは俺の方を向き、浴衣の襟元を両手で少し開きました。

俺「凄いですね、綺麗な谷間ですよ」
洋子さん「はいっ、おしま~い。じゃあ旦那さんの見せて、見てあげるわよ~」

洋子さんはそう言うと、俺の浴衣を捲りました。
そして完全に勃起したモノを洋子さんに見られました。

洋子さん「ほ~立派、立派!由香利ちゃん、次どうぞ~」
洋子さんはそう言って、俺の浴衣を元に戻しました。

洋子さん「由香利ちゃん、頑張って~」
いよいよ妻の番に…

妻「どうすれば良いですか?2人同時に触れば良いの?」
誠さん「由香利ちゃんの好きにすれば良いよ」
妻「じゃあ、誠さんのから触りますね」

テーブルの向こうで、妻が誠さんのモノを触りはじめました。
誠さんと直樹さんの2人のモノは、男湯で一緒の時に見えたわけでも無く、俺のよりデカイのかどうか気になりました。
妻の手が動きます。

妻「ふ~ん…なるほど。あらぁ~」
洋子さん「旦那さんのと比べてどう?」
妻「え~、最近触って無いからわかんな~い。でも、かたくて太いみたい。じゃあ、次は直樹さんの」

妻は今度は、直樹さんのモノを触りました。
妻は手を動かしながら、

妻「えっ?うゎ~ホントですかぁ~凄いですね」
妻が直樹さんのモノを触るのを止めました。

洋子さん「由香利ちゃん、どうだった?」
妻「2人とも違いましたね~」

誠さん「じゃあ、いよいよ由香利ちゃんの番だ」
妻「あんまり期待しないで下さいよ~」

妻は俺の顔をちらっと見て、浴衣の襟元を開きました。

妻「じゃあ、また誠さんからで、どうぞ」

妻が誠さんのほうに向き、胸の谷間を覗かせました。

誠さん「綺麗な肌だなぁ~あれっ?由香利ちゃん、下着は着けて無いの?旦那さん、由香利ちゃんブラしてないよっ!」
妻「おしま~い(笑)」
誠さん「もう終わりかよ~」

妻は俺の顔を見る事無く、今度は直樹さんのほうを向きました。

妻「じゃあ、次は直樹さん」
直樹さん「良い眺めだね~ホントだぁ、ブラして無いやぁ」

妻「はい!終わり~(笑)」
直樹さん「でも、谷間だけじゃ…ちょっと残念だなぁ~」

洋子さん「何言ってるのよ~早く由香利ちゃんに見せないと、2人とも小さくなっちゃうんじゃないの~」
誠さん「じゃ、俺から。由香利ちゃん、ほら、見てみなよ」

誠さんが浴衣を捲って、妻にモノを見せました。

誠さん「どうだい?感想は」
妻「わぁ~元気ですね~」

誠さん「由香利ちゃん、触っても良いぞ」
妻「え~駄目ですよ~」

洋子さんが俺の耳元で囁きます。
「由香利ちゃん、触っちゃうんじゃないの」

妻「駄目、駄目。じゃ、今度は直樹さん」
妻は誠さんのモノには触らず、直樹さんのほうを向きました。

直樹さん「はい奥さん、どうぞ」

直樹さんも浴衣を捲って、妻にモノを見せました。

妻「直樹さんて、結構毛深いんですね。うわぁ、大きい…」
直樹さん「奥さん、触ってみなよ」

妻「駄目ですよ~」
洋子さん「終了~」

直樹さん「奥さんの胸、谷間だけじゃ無くて全部見せて欲しいよなぁ~」
誠さん「そうだよなぁ~せっかくブラして無いんだし。一瞬だけ、ちょこっとで良いからさぁ~」

直樹さんが洋子さんに言います。
「ほら、旦那さんにもっとサービスしてやれよ。そうしないと俺達が奥さんの胸を見れないんだぞ」

洋子さん「そうね、立たせて終わりじゃ旦那さんも可哀想よね。じゃあ旦那さんに、もう少しサービスして…」
洋子さんは俺のほうを向き、浴衣を一瞬だけ開いて大きな胸を見せてくれました。

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洋子さん「どうだった?」
俺「デカイですね~最高ですよ」

洋子さんが俺の浴衣を捲って、モノを触りはじめました。

洋子さん「由香利ちゃん、ごめんね~私、旦那さんの直接さわっちゃったわよ~これも私のサービスだから、怒らないでね~」
妻「え~そうなんですかぁ、あんまりサービスしなくも良いですよ」

誠さん「由香利ちゃん、旦那さんは気持ち良さそうだなぁ」
直樹さん「奥さんも、俺達にちょっとだけ見せてくれよ。旦那さんの前だと恥ずかしかな?」

妻「恥ずかしいですよ~」
誠さん「ちょっとだけで良いから」

直樹さん「旦那さん、自分は触って貰ってるんだし、ちょっとだけなら奥さんが俺達に見せても怒らないよなぁ~」
誠さん「そうそう、サービス!サービス!」

妻「どうしよ~ちょっとだけって言ったって、洋子さんみたいに浴衣を開いて見せるんでしょ?」
直樹さん「そうそう、ガバって一瞬で良いから」

妻が俺のほうを見て言います。
「ずいぶん気持ちよさそうね~そんな顔してたら怒れないわよね~」

誠さん「旦那さんだって、良いって顔してるよ」
妻「もぉ~わかりましたよ~見せれば良いんでしょ~」

誠さん「そうだよ由香利ちゃん、やればできる子だ!」
妻「何それ~」

直樹さん「早く!早く!」
妻「あぁ~恥ずかしっ。また誠さんから?どうします?恥ずかしから2人同時で良いですか?」

誠さん「由香利ちゃん、2人同時でも良いよ。旦那さんの前で恥ずかしかなぁ?後ろ向きになってみる?」
妻「じゃあ、後ろ向きますね」

誠さんと直樹さんは大喜びで妻の背後に移動し、妻は俺と洋子さんに背中を向けました。

妻「子供2人育ててるから、ちょっと垂れてますよ。期待しないでくださいね」

妻が浴衣をバサッと開きました。

妻「おしま~い」
誠さん「良いオッパイだよ~由香利ちゃん、綺麗だよ~」

直樹さん「色っぽい胸だよ…乳首も吸いやすそうだなぁ~」
妻「あぁ~」

誠さん「恥ずかしかったかい?」
直樹さん「良く頑張ったね」

妻は前に向きなおり、誠さんと直樹さんも元の位置に戻りました。

誠さん「由香利ちゃん、今、俺のはこんな感じだよ」

誠さんは浴衣を捲って妻にモノを見せ、妻はそれを覗きこんで見ていました。

誠さん「ほらっ、触ってみてよ」

誠さんは妻の右手を自分の股間に導き、自分のモノを触らせました。

直樹さん「俺のも触ってみて」

妻の左手は、直樹さんの股間に導かれました。

妻「やぁ~信じられな~い」
洋子さん「あぁ、由香利ちゃん、エッチね~2本一緒に触ってる~」

妻「もぉ~」
誠さん「旦那さん、由香利ちゃんに触ってもらって気持ち良いよ」
直樹さん「最高だよ~」

妻は恥ずかしがり下を向きながらも、2人のモノを離しませんでした。

誠さん「由香利ちゃん、オチンチン好きかい?」
妻「サービスですよ~」
誠さん「おケツのほうも、良い感じだなぁ~」

俺からは見えませんでしたが、誠さんは妻の尻の辺りを左手で撫ではじめたみたいでした。

妻「もぉ~」
直樹さん「奥さん、胸、触っても良いかな?」

妻の返事を聞く前に直樹さんは妻の肩に右手をまわし、左手で左胸を触りはじめました。

妻「ちょっと、えっ…」
誠さん「じゃあ、俺も触らせてもらうよ」

誠さんは、右手で妻の右胸を触りはじめました。

妻「あぁ、ダメですよ~」
妻の浴衣が徐々に開きはじめてきて、胸の谷間がチラチラと覗いています。

洋子さん「旦那さんも私の触ってみる?」
そう言うと、洋子さんは俺のモノから手を離し、股間を覗きこみました。

洋子さん「ちょっと滲んで、出てきちゃったわね。触り続けてたら出ちゃったかな?」
俺「あぶなかったですよ(笑)」

洋子さん「触って良いわよ」
俺は浴衣の中に手を入れて、直接洋子さんの大きな胸を触りました。

誠さんは直樹さんに話しかけ、
「おいっ、直樹っ!旦那さんは直接触ってるぞ」

直樹さん「あっ、ホントだっ」
誠さん「由香利ちゃ~ん、乳首が立ってきちゃったみたいだね」
直樹さん「こっちも立ってきちゃったぞ~」

俺が妻のほうを見てみると、2人は妻の乳首を浴衣の上から摘まんだり、手のひらで撫で回したりして遊んでいました。
俺は洋子さんの胸を触りながら、妻をチラチラ見る事しかできませんでした。

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妻「もうダメ~って言うか、誠さんのちょっと出てきてますよ~」
誠さん「えっ、まぁ由香利ちゃんに触られてるからなぁ。直樹は大丈夫か?」

直樹さん「大丈夫だと思うけど」
誠さん「由香利ちゃん、浴衣が乱れてきちゃったね~ちょっと邪魔だなぁ~直樹っ、そっちの襟元持ってくれ」
妻「えっ?」

2人は妻の襟元を両側から引っ張りました。
妻は2人のモノから手を離しましたが、防御に失敗。
とうとう俺の目の前で、妻の胸が完全に晒されました。

妻「きゃっ」
誠さん「由香利ちゃ~ん、オッパイが出ちゃったね~直接さわってあげるよ」
直樹さん「奥さん、乳首がコリコリだよ。こんなに立ってたのか~」

あっという間に2人は、妻の胸を直接いじりはじめました。

妻「あっ、ダメ」
誠さん「由香利ちゃん、感じてきちゃったかな?」
直樹さん「乳首が吸って欲しいって言ってるよ」

妻は両手で顔を隠すようにしてるだけで、2人の動作を止めませんでした。
俺は妻の姿に嫉妬しながらも、洋子さんの胸を触ってました。

俺「洋子さん、ちょっと吸っても良いですか?」
洋子さん「良いわよ」
俺は洋子さんの乳首に吸いつきました。

洋子さん「由香利ちゃんと違う?」
俺は無言で頷きました。

誠さん「由香利ちゃん、旦那さんは吸いついてるぞ。あんなにイチャイチャしちゃってるよ」
直樹さん「奥さんも、旦那さんに見せつけてやらなきゃだよ」

俺は気になって妻のほうを見ました。
直樹さんは妻の後ろに移動し、妻の顔を隠す両手を持ちました。

誠さん「直樹、そのまま手を持っててくれ。由香利ちゃん、旦那さんに見せてやらなきゃね」
妻「いゃっ、恥ずかしい、ちょっと」

誠さんは妻の胸に吸いつきました。

洋子さんは俺の耳元で、
「由香利ちゃんも吸われちゃったわね」

直樹さん「旦那さん、奥さんの胸、吸われちゃってるよ」
妻「んっ、もぅ、恥ずかしいからだめ~」

直樹さん「旦那さんの前じゃ恥ずかしいかな?」
誠さん「直樹!由香利ちゃんの乳首は吸いやすいぞ~」

洋子さん「あら~旦那さん、汗かいてきちゃってるわよ」
誠さん「じゃあ、露天風呂で旦那さんの汗、流してやれよ」

洋子さん「ちょっとだけ流してくる?」
俺「でも、また風呂ですか?」
洋子さん「ちょっとだけよ」

誠さんは妻の胸を吸い続けてました。

直樹さん「旦那さん、ちょっとだけ流してきたら良い。奥さんが恥ずかしいってさ~」
俺「はぁ、じゃあ…」

洋子さん「由香利ちゃん、ちょっと旦那さんの汗、流してくるわね」
妻「もぉ~」

結局、洋子さんと一緒に露天風呂に入りました。
3人の会話も聞こえず状況が気になりましたが、2人でちょうど良いくらいの大きさの湯船です。

俺は、洋子さんの胸にまた吸いつきました。
洋子さんも、俺の乳首を舐めてくれました。

洋子さん「あのね、ホントは私たち、今晩3人でするつもりだったのよ」
俺「そうだったんですか」

俺は、誠さん達から話しは聞いてましたが…

洋子さん「あの2人から聞いてない?私、お酒飲みに行ってあの2人と知り合ったのよ。その日に3人でエッチな事しちゃったの。由香利ちゃんには内緒よ」
俺「3人で…凄いですね~」

洋子さん「あの2人、上手いわよ~」
俺「デカイんですか?」

洋子さん「ウチの旦那よりはね。でも大きさはあんまり関係無いんじゃないの~あるのかなぁ~お風呂で2人の見えなかった?大丈夫よ、旦那さんのも立派」
洋子さんはそう言って、俺のモノを触りました。

俺「そうですかね~」
洋子さん「由香利ちゃん、大丈夫かしらね~」

俺「もう出てみますか?」
洋子さん「そうねっ、その前にちょっとだけ~」

そう言って、俺のモノを口の中に…

俺「洋子さん…」
洋子さん「そろそろ行きましょ」

10分も経たないくらいの混浴でした。
浴衣を羽織り、部屋に戻るとテーブルがずらしてあり、布団が一組。
3人の姿がありません。

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