【寝取られ体験談】フェリーの中で犯された淫乱な私

2021年3月30日

くすりエクスプレス

34歳の子持ちの主婦です。
家族で遊びに行った時のことです。
はじめて船旅で良くわからずに、とりあえず手頃な価格だった2等の乗船券を買ったのですが、まるっきり雑魚寝でした。

人1人が横になるのに丁度くらいの広さに、区切りの線のような物が引かれてるだけで、
そこに毛布を借りてきて、広い部屋に皆が横になって寝るんです。

私も、パパ・娘・私と川の字で横になりました。
寝相が悪い私は、パパに寝ぼけて転がるなよ?などと言われながら横になりました。
はしゃいでた娘がまず眠りについて、その寝息を聞いていたパパが軽くいびきをかきはじめたあたりで私もねむりにつきました。

どのくらいたった頃か、お尻に違和感を感じて目を覚ましました。
その時、私は膝丈よりすこし短めのスカートをはいていたのですが、スカートごしに太い棒状のものがお尻に押し当てられていました。
寝起きでボーッとしていましたが、お尻に押し当てられて微妙に動かされてる物、
『これっておちんちん?』そう思うと、急にその感触に意識が集中してしまい、ドキドキしてきました。
でも私はパパのおちんちんしかしらなかったので、押し当てられている大きなおちんちんの感触を感じながらも、
『こんなにおおきなの、おちんちんじゃないに決まってる!』と・・・

思わず・・・なんだろうって、毛布の中、後ろに手を伸ばしたんです。
でも、その指先には熱を持った肌が触れました・・・
最初、それがむき出しになった勃起したおちんちんだとはわからなかったので、さわさわと指先で触り思い切り握ってしまいました。

どうやらその時私は、親譲りで寝相の悪い娘を抱えた状態で、いつのまにかお尻を突き出すようにした体制で、
となりの男性のスペースへはみ出していたらしく、毛布もはだけてつきだした私のお尻に、隣の男性が自分の毛布を掛けて周囲の視線を遮りつつ、
毛布の中でむき出しのおちんちんを、私のお尻に押しつけて悪戯していたらしいのです。

お尻に押しつけられているのが、となりにいた男性の、それもむき出しにされた大きなおちんちんだとわかって本気で焦ったのですが、
状況を把握すればするほど、この状態でどうすればいいのかすっかり頭の中は真っ白になっていました。
男性の物を握って固まってしまった私の手に手が添えられ、上下に刺激するように促されましたが、とてもできませんでした。
でもびっくりして体が固まってしまい、私の手は男性の時々ヒクヒク動く大きなおちんちんに添えたままで、しばらく離すことも出来ずにいました。

その時、娘が私に体を寄せてきたので、娘を抱きしめるように自然に固まった手を動かすことができ、男性の物から手を解放することが出来ました。
すると、それを待ってでもいたかのように、毛布の中で今度は男性の手が私のお尻を触りはじめ・・・
異常な状態に抵抗できずに、上がりかけていたスカートをたくし上げられてしまい、
スカートの上から押し当てられていた男性の物を、下着の上からお尻やあそこの入り口に押しつけられてしまいました。
それどころか男性は自分のおちんちんを握って、下着からでているお尻の肌や太ももなどをペニスの先端でなでるようにしはじめ・・・
しばらく私の肌の感触を楽しんだ後、ペニスの先端を下着の上から私の中心にあてがってアソコを刺激してきました。
あまりの事にそれまでパニックだった私の体は、直接的な性器への刺激が始まると、いやらしい事を見知らぬ男性にされているという自覚とともに、
いままで感じたことのない、激しい性的な刺激に一瞬で焼かれました。

目の前にはパパもいるし娘もいるのに、私はアソコを経験がないほどに濡らし、硬いペニスで下着の上から刺激されながら送り込まれる快感に、
自分から男性が動きやすい様に腰をそらして、お尻を突き出してしまったのです。
私のアソコにおちんちんの先っぽをあてがって刺激していた男性ですが、私が自分からお尻を突き出したのに会わせて、
下着の上からをパンツごしにめり込まし腰を使い始めました。
男性のいやらしい腰の使い方で、下着の上からズンズンと、アソコに男性のおちんちんの先がめり込んできます。

・・・下着の上から犯されてるみたい・・・
そう思いながら、男性の勃起したもので下着の上から主人しか知らないアソコを楽しまれながら、異常な興奮を感じながら、
恥ずかしいことですが上り詰めてしまったのです。
どうにかばれないようにしようと思っても、体にビクビクとふるえが走ってしまいました。

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・・・男性に隠せるわけもありません。

耳元で後ろの男性に「スケベな奥さんだね」とささやかれ、腰をグッと持ち上げられ、次の瞬間下着を下ろされてしまいました。
そして「生で入れてあげるよ」と、耳元でささやかれました。

はっと、我に返っていやいやをしながら逃げようとしたのですが、娘を抱えてるような体制で思うように動くこともできず、
娘の方に、より身を寄せた状態で・・・
中心にあてがわれた男性の大きなペニスを、男性に腰を押さえられ避けることも出来ずに、ズズンと奥まで受け入れてしまったのです。
それにしても、とても大きなおちんちんの挿入感ってすごいです。
夫の物しか知らない私には、あまりにも刺激が強すぎました。

不自由な体制で腰を使う男性のぎこちない出し入れだというのに、男性が射精するまでの間に何度もいかされてしまったのです。
そして奥までぐっと深く突き入れられながら、目の前には娘と夫もいる場所で、体の奥に顔も知らない男性の精液を大量に注ぎ込まれてしまいました。

思い切り射精して小さくなった男性の物が、自分の体から押し出されていくのを感じながら娘を見ると・・・
びっくりしたような目をして、私の顔を見ていました。
でも、後ろの男性にセックスされていたことに気づいた訳ではなく、
私の荒くなった呼吸と絶頂の痙攣に驚いて私が、病気になったのではとおもっていたようです。
大丈夫だよと頭をなでてあげると、よほど眠かったのか娘は、またすぐねむりにつきました。

その後、隣の男性に甲板の人が少ない場所に連れ出され、毛布にくるまりながら海を見ているカップルを装いながら立ちバックで・・・
もう、妻でも母でもなく女・・・いえ牝でした。
でも、少ないとは言っても甲板にも乗客がいましたので、何人かの乗客に行為を見られてしまいました。
毛布で隠してはいても、思いきりばれていたと思います。

夫も娘も乗っている船の甲板でお尻を突き出した格好で、見知らぬ男性の大きなおちんちんを出し入れされている異常な状態でのセックスに、
興奮しながらも半分パニックになっている私の耳に、他の乗客が見てることをささやかれ、

「ご主人と一緒の船で、チンポ入れられてるところ他人に見られてるのに気持ちいいなんて、本当に変態人妻だね」
という男性の言葉に倒錯した興奮を感じながら、男性の2回目、3回目の射精も、お仕置きだと膣内に流し込まれました。

あそこから流れ出す精液をトイレで拭き取ってから、家族の寝ている部屋へ戻りました。
戻るとパパも娘もしっかり眠っていて安心しましたが、精液を拭き取ってる間に戻った隣の男性もいて、私の体をまた触って来ました。
でも、激しいセックスをされて強烈な性的刺激を受けた為か、ぐったりしていた私は悪戯を受けながらも、いつの間にか眠ってしまいました。

しばらくして起きるとパパも娘もまだ寝ていましたが、私達の目的の島に着くアナウンスで目を覚ましました。
となりの男性は、パパが起きて私と話しているのを聞きながら、ばれないようにこっそり時々私のお尻をなでてきます。
そうされるたびに、昨夜の淫らなセックスが体に残る余韻と頭の中に鮮明によみがえって、
なにも知らない夫の顔を見ながら、すまない気持ちと同時に、淫靡な背徳感に性器がしびれるように疼きました。
でも男性も主人にばれたくは無いのでしょう、それ以上無理な事はしませんでした。

しばらくして、島に着いて船から下りる為に立ち上がると、寝る前に拭き取ったにもかかわらず、
残っていた昨夜の精液が私のあそこからたれてきて慌ててしまいました。

部屋から出る時ふり返ると、男も一緒に下船するようです。
甲板に出ると、昨夜私がされてしまった事なんか夢だったような、とてもいい天気でした。
あの男性と、島にいるあいだにもしかしたらまた・・・
そんな、恐れとも期待ともつかない想いをもっていましたが、会うことがないまま家族旅行は終わりました。

あれ以来、主人とのセックスをするたびにあの日の出来事を思いだし、以前より淫らに乱れるようになってしまいました。