【コキュ太郎のNTR体験談】寝取られ妻サチコの冒険9 またも他の男に抱かれたサチコ

2021年11月28日

くすりエクスプレス

▼前のお話

受精プレイの報酬を身体で先払いするサチコ

サチコ「お待たせしましたぁ~、今日○山さんとお話してくるって主人には言ってあったんですけど、うふふっ、遅くなりそうって言ったら興奮してました」
サチコ「ほんっと変態ですよね、ウチの旦那。あっ、それからね、あそこの柱の陰で例の男のコたち様子伺ってるんですよ。ちょっとイジワルしちゃおっかな」

○山が会計を終えると、腕を絡めて首を傾げるように○山の肩にもたれかかったサチコ。

サチコ「さっ、○山さん、行きましょ」
○山「はははっ、サチコさんもイタズラ好きですねぇ。それじゃあちょっと見せつけてやりましょうか」

○山は店を出るなりサチコに向き合い、二人に見せつけるようにチュッとフレンチキス。
そして絡めていた腕を腰に廻して、グッと抱き寄せます。

○山「ふぅ、夢を見ているようですよ。こんな美人とドライブデートなんて」
サチコ「きゃはっ、見てる見てる。あのコたちに話してきますね。ちょっとだけ待ってて下さい」

今にも泣き出しそうな表情で覗いていた二人に、小走りで駆け寄るサチコ。

M夫「サ、サチコ姉さぁ~ん、あのオジサンとどうなってんですか?」
K助「俺らと一緒に帰りましょうよ~、俺らもう精子漏れちゃいそうで我慢できないっすよ~」

サチコ「ごめんねぇ、これからあのオジサンの車でドライブデートしてくんの。ほら、例のお礼、先払いしてくるから。付いてきちゃだめよん」
M夫「そ、そんなぁ~、俺らの見てないとこで他の男とヤッちゃうんすか?堪んないっすよ」

K助「俺、もう泣きそうっす。悔しいっすよ。サチコ姉さん、中出しは俺らだけにしてくださいよ。ちくしょ~、妬けるなぁ」
サチコ「ごめんごめん、後でちゃんとお話してあげるから。今日のとこはお・あ・ず・けってことで。ほらM夫ちゃん、チュッチュッ、K助ちゃんもほら、チュパッチュパッ、これで我慢して。んじゃ、行ってくんね~」

○山のもとに小走りで駆け戻ったサチコ。
まるで恋人どうしのように体を寄せ合いながら、立体駐車場の方に歩いていきました。

M夫「どうするよK助?後付けてみるか?」
K助「だな、バレないように付いていってみようぜ」

○山とサチコの後を付けていった二人は、立体駐車場の物陰から○山の車の車種とナンバーを確認すると急いで車に戻ります。
そして駅前に横付けしていた車を急発進させ、立体駐車場の出口へ。

K助「ずっと見てたけど大丈夫。まだ出てきてないぜ」
M夫「あっ、来た来た。あの車だよな」

あたりは薄暮に包まれ、薄暗さも味方して二人は尾行がバレないと思っていました。
しかし走り出してしばらくすると、サチコは後ろを走る車がM夫のものだと気付きます。

(えっ、あれってM夫ちゃんの車じゃない?んもぅ、付いてきちゃったのね)
(こうなったら思いっきり見せつけて、意地悪しちゃおっと)

サチコ「○山さん、とっておきのデートスポットでいいとこあるんですけど、道案内しますね」
○山「もしかして、高〇公園ですか?行ったことないですけど、僕もよく知ってますよ」

高〇公園でサチコとカーセックスになりそうだと思った○山は、それまでにほぐしておこうと、パンストに包まれたサチコの太腿に手を伸ばします。
最初は遠慮がちだった指先は太腿の内側を這いずり回り、ワンピースの奥のパンティに到達。

パンスト越しに柔らかなクロッチを擦り上げる淫らな指先。
時折秘唇に食い込んだ指先は、サチコの敏感な部分をこねるようにグリグリと刺激します。

サチコ「うぅ~ん、もぅ、エッチぃ~、気が早いですよぉ~」
○山「あぁ、この柔らかさ、天にも登るような心地ですよ。直に触ったらもっと感動するだろうなぁ」

サチコはパンストの両端に指を掛け、腰を浮かせて股下まで摺り下ろしました。
少し太腿を開いてニコッと○山に微笑んで、オマ○コへと指先を誘うサチコ。

サチコ「ちょっとだけですよぉ。優しくして下さいね」
○山「うはっ、じゃあちょっぴり失礼して。うおぉ、なんて柔らかいんだ」

クロッチ越しに、オマ○コをグニグニと揉む○山。
やがて淫らな指先は、クロッチの隙間から秘唇の奥に潜り込んでいきました。

チュピッチュピッ、チュプッチュプッ

サチコ「やぁん、恥ずかしい~、あの、こ、これは違うんですぅ」
○山「何が違うのかな?ほらほら、これはサチコさんのオマ○コが感じて濡れてる音ですよ。ほらっ、ほらっ」

クチュックチュッ、ジュピッジュピッ

サチコ「やーん、あっ、あっ、いいぃーん、そ、そこぉ」
○山「サチコさんは感じやすいんですねぇ。お美しい上に感度抜群のオマ○コ。こりゃあ男のコたちも夢中になるわけだ」

NTR-寝取られ中出し**倶楽部(遥子さん)

ジュプププッニチャッ、ニチャッニチャッ

○山「ほう、中はねっとりと絡みついてきて…こりゃあ美味しそうなオマ○コだ。サチコさん、後でじっくり味わわせてもらいますよ」
サチコ「は、はい、んあっ、○山さんのオチンチン、で、あんっ、い、いっぱい味わって下さぁい」

車はカーブに差し掛かり、○山は運転に集中するため指先を一旦ハンドルに戻しました。
頬を真っ赤に上気させ、荒い息遣いでシートにうなだれるサチコ。
その間も、M夫の車は必死で後を付けていました。

M夫「この道ってよぉ、高〇公園だよな。ってことは、サチコ姉さんカーセックスする気だぜ」
K助「よしM夫、中まで付いて行ったらバレるからよぉ、一旦行き過ぎてから駐車場行ってみようぜ」

公園の着くと辺りは既に真っ暗で、○山は駐車場の端っこに車を駐車させました。
○山の車は、当時大流行していたパジェロのロングボディ。

○山「サチコさん、着きましたよ。ここなら誰もいないし、ゆっくりと落ち着けます。さあ、後ろの席に移動しましょうか」
サチコ「は、はい。なんだか緊張しちゃいますね」

移動するなり、待ちかねたようにサチコの唇に貪りつく○山。

○山「んムッ、チュッチュッ、さ、サチコさん、僕のココ、もうこんなになっちゃいました。触ってみて下さい」
サチコ「チュピッチュピッ、んはっ、きゃんっ、すっごぉーい!ズボン破けちゃいますよぉ」

○山「年甲斐もなくお恥ずかしい。こんなになったのは何十年ぶりでしょう。サチコさんがそれだけ魅力的ってことです」
サチコ「えへへ、そんなに褒められると照れちゃいますぅ。○山さんの好きにしてもらっていいですよ。あっ、でも9時ぐらいには帰らないと」

○山「まだ1時間半もあるじゃないですか。それじゃあ、たっぷりとサチコさんを味わわせてもらいますよ」
○山「あっ、いかん、今日はまさかこんなことになるとは思ってもいなくて、ゴム持ってくるの忘れちゃいました。んあぁー、下まで降りて買いに行ってたら時間が…非常に残念ですが後日にしましょうか」

サチコ「○山さんって誠実な方なんですね。うふっ、ちょっと好きになっちゃいそう」
サチコ「でもいいんです、今日はまだギリギリ安全日ですから。そのまま入れて最後も中で出しちゃって下さい。それにお話したように、わたし出来づらい体質なんで大丈夫ですよ」

○山「安全日っていうのは絶対じゃないんで医者の立場としては…サチコさん、もし僕の精子で妊娠してしまっても構いませんか?」
サチコ「うふふっ、いいですよぉ~、○山さん、頑張ってサチコを妊娠させて下さい。必ず産みますから」

○山「うおぉーっ、俄然燃えてきましたよ!じゃあ遠慮なく、サチコさんのオマ○コの中で出させてもらいます。ははっ、頑張って僕の精子で妊娠させますよ」
サチコ「きゃんっ、楽しみぃ~、○山さんの赤ちゃんだったら、きっと美形な子が生まれると思います」

ジュパッジュパッ、ジュルルッ

リアシートで身体を寄せ合い、まるで恋人同士のように唇を貪る二人。
サチコはズボンの上からペ○スを握り、○山は左腕をサチコの背中に回してきつく抱きしめながらオマ○コをまさぐります。

チュピッチュピッ、ピチャッピチャッ

○山「さ、サチコさん、凄く濡れてますね。ちょっと味見させてもらっていいですか?」
サチコ「えっ、きゃん、恥ずかしいですぅ」

○山はサチコの片脚からパンティとストッキングを抜き去り、膝裏を持って太腿を大きく広げました。
濡れそぼって開ききった花弁には、透明の愛液が蜜をたたえています。

ジュルルッ、ジュプププッ、ピチャッピチャッ

サチコ「やんっ、あんっ、そ、そんなエッチなお汁、す、啜らないでくださいぃ~」
○山「プハッ、さ、サチコさんのマ○コ汁、うっすらと甘くて、とっても美味しいですよ」

○山「それにこの美しさ!左右対称でこじんまりと整ったピンクのビラビラ。慎ましく顔を覗かせるクリトリス。これはまさに美の極致ですよ。こんなにキレイな女性器、今まで見たことないです」
サチコ「やぁ~ん、そんなにじっくり見ないでくださいよぉ。お、男のコたちにっ、あぁん、さ、さんざん中出しされてますから、んっんっ、そんなにキレイじゃないと、んあっ、お、思うんです」

ブチュチュ、ジュバッジュバッ、チュピピピッ

○山「プハッ、そんなことないですよ、サチコさんは女神のように輝いてます。ジュルッ、チュッチュッ、いつまでも舐めてたいぐらいだ」
サチコ「あぁーん、あっ、あっ、そ、そんな事、い、言われたら、感じちゃう、感じちゃうのぉーっ、も、もう入れて下さい。さ、サチコの中に入れてぇ」

【寝取られる妻】vol.33 ゾクゾクしました。完全に妻は単独さんの虜になってしまいました。

○山は震える両手でワンピースのボタンをすべて外し、ブラジャーを上に摺りあげて真っ白な乳房を剥き出しにしました。

○山「おほっ、なんて素晴らしいオッパイなんだ!これは美しい。僕ももうたまらなくなってきました」
サチコ「来てぇ、サチコをメチャクチャにしてぇ~、いっぱい犯して、に、妊娠させてぇーっ」

手のひらいっぱいに掬い上げるように乳房を揉みしだきながら、○山はせわしなくズボンとブリーフを脱ぎ捨て、いきり立ったものでサチコのオマ○コに狙いを定めます。
両手で膝裏を支え、太腿を全開にして○山が入れやすい体勢にするサチコ。

ニュチュ、ピチャッ、ニュプププー

サチコ「あーん、来てるっ、来てるぅーっ、○山さんのおチ○ポ。お、奥までぇ」
○山「ふんっ、おんっ、うああぁぁーっ、サ、サチコ、さん、うおぉ、こ、これは、とんでもなく気持ちいい、オ、オマ○コ、です、よ」

ニュッチャニュッチャ、ニュプッニュプッ

○山「うおっ、うああぁぁーっ、い、いかん、で、出るっ」
サチコ「えっ、も、もう?わ、わたしまだ、んあっ」

ドピュッドピュッ、ドックンドックン

サチコ「あーん、出てるぅ~、あっ、あっ、んうぅ~ん、わたし、もうちょっとでイケそうだったんですよぉ」
○山「うおぉぉ、んあっ、いやぁ面目ない。いい歳をしてハッスルしすぎました。それにしてもサチコさん、素晴らしいオマ○コをお持ちなんですね。これってたぶんミミズ千匹でしょ」

サチコ「あっ、あっ、そ、そうなんです。そう言われます。わ、わたしのね、オ、オマ○コに入れた人は、み、みんな早くイッちゃうの。わたしいつも置いてけぼりなんですよぉ。酷いと思いません?」
○山「はははっ、なんだか妬けるなぁ。でもこのオマ○コに耐えられるオトコって、そうそう居ないでしょうね。ふぅ、さすがに歳のせいか、全部出しきった感じですねぇ。面目ないが、あとは男の子たちにお任せしましょうか」

サチコ「えっ、○山さん、気付いてたんですか?」
○山「ははっ、僕の目は節穴じゃないですよ。ずっと付けてきてたあの車、例の男の子たちでしょ?そうですねぇ、そばでこっそり覗いてるんじゃないかなぁ」

サチコはドアを開けると、外に向かって声を掛けました。

サチコ「もういいわよ、そのへんで覗いてたんでしょ。二人とも出てらっしゃい、サチコ姉さんはとっくにお見通しなんだから」
M夫「あっちゃー、バレバレっした?あっ、はじめまして。サチコ姉さんから聞かされてると思いますけど、俺、M夫って言います」

K助「サ、サチコ姉さぁ~ん、俺らサチコ姉さんが心配で付けてきたんすよ。あっ、俺、K助です」
サチコ「嘘おっしゃい!わたしのエッチなとこ見たかったんでしょ?んもう、ほんっと、二人とも変態なんだからぁ」

○山「ははっ、若いっていいねぇ~、あっ、私は○山です。次の土曜日の件、任せておいて下さい」
○山「ではそろそろ邪魔者は退散しますかな。はははっ。サチコさん、土曜日楽しみにお待ちしてますよ」

○山の精子も拭き取らずにパンティとストッキングを履いたサチコは、離れた場所に停まっていたM夫の車に乗り込みました。
リアシートでM夫とK助に挟まれて、さっそくストッキングごとパンティを脱がされたサチコ。
はだけたオッパイや○山の精子でヌルヌルのオマ○コに、4本の手が這いずり回ります。

M夫「サチコ姉さぁーん、お、俺、俺、悔しかったっす。苦しかったっす。さちこさんが他の男に抱かれてるの見て」
K助「お、俺も胸がキューンって締め付けられるみたいで、もうどうしていいか。チュッチュッ、チュッチュッ、さちこさん、さちこさぁーん」

サチコ「ん~ん、チュッチュッ、二人ともそんなに妬いちゃったんだぁ~、チュッチュッ、チュッチュッ、か~わいいんだぁ。でも好きっ、チュッチュッ、愛してるわよぉ」
M夫「さちこさん、俺も俺も、チュッチュッ、チュッチュッ、好きなんですぅ~、愛しちゃってるんですぅ~、だから悔しくて悔しくて、チュッチュッ、チュッチュッ」

サチコ「チュッチュッ、二人ともいいコいいコ。サチコ姉さんも愛しちゃってるんだからぁ~、よっし、かかってらっしゃい!その悔しさ、サチコのオマ○コにぶつけちゃって」
サチコ「って、今日はまだイケてなくて、不完全燃焼なだけなんだけどね。うふふっ、いーっぱいイカせてねぇ、お二人さん」

そのままサチコは夜の高〇公園でたっぷり犯されて、合計4発中出しされました。
彼らに揉みくちゃにされ、子宮近くに熱い精子を掛けられて、サチコは連続でイキまくったそうです。

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