【寝取られ体験談】無垢で清楚な妻の性体験4

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻が食事会で遅くなる日を待って、四畳半の書斎でビデオカメラを取り出しました。
早く見たいと焦る気持を抑えながら、再生ボタンを押しました。

画面は全体的に薄暗い感じでしたが、中央のダブルベッドの上には全裸の男女の姿が映し出されました。
妻とYさんでした。

バスローブらしきものが、ベッドの足元に無造作に落ちています。
初めからではなく、どうやらシャワーを浴びてきてからの映像のようでした。

Yさんは妻の首に腕を回し、妻はYさんの背中に手を回した状態で、お互いに貪りあうような熱いキスシーンが続きます。
表情は薄暗くてよくわかりませんが、その映像のリアルさに一気に興奮が高まりました。

その映像を見ていると、ドクドクと鼓動は高まり、身体全体に響き渡るようでした。
Yさんは首筋、耳たぶにキスの雨を降らせ、次第に妻の乳房へと移っていきました。

Yさんが乳首に舌を這わせると、妻の身体がビクンと仰け反ります。
Yさんはチュパチュパと乳首を吸いながら、ときおり乳房を揉むようにして妻の反応を楽しんでいました。

「あうん・・・そこ・・・いい・・・」
「どう・・・気持いい?」
「ええ・・・すごく・・・気持いいの」

Yさんの愛撫が続きます。
乳房からお腹へ、そして太腿へと舌が伝っていきます。

妻はYさんの愛撫に身を任せています。
やがてYさんは膝を持ち上げて脚を開き、妻の中心部へと舌を這わせます。
妻は待っていたかのように腰を浮かせました。

「ぁぁぁ・・・んぃぃぃ・・・」

妻の甘い嬌声が、ヘッドホンを通して脳天を直撃します。
Yさんは、敏感なクリトリスを執拗に舐め続けていました。

「そんなにされちゃうと・・・もう・・・だめ・・・」

妻の身体はのけぞり、ピクン、ピクンと波打ちます。
妻は両手でYさんの頭を掴んで、襲いくる快感に耐えているようでした。

Yさんはカメラを意識してか、時おり振り向きます。
やがてYさんは起き上がり、膝を立てて、カメラに良く写るようなアングルで、黒々と隆起した肉棒を妻の口元へ運びました。

「舐めて・・・」

妻は素直にうなずくと、ゆっくりと味わうように口に含みます。
Yさんは立て膝のまま妻の髪を抑えて、妻のフェラチオを堪能していました。

「奥さん・・とっても上手だ・・・気持いい・・おっおっおっ」
「ぅぁぁぁ・・だめ、出そうだ」

「だめよ、まだ、だめよ」
「奥さん、入れたい・・・」

その要求に、妻はベッドに仰向けになって両膝をM字に開き、両手を上げてYさんを招きます。

「きてぇぇ・・・」

Yさんは妻の両足の間に腰を入れ、ゆっくりと身体を重ねていきます。
異常な興奮が僕を襲いました。

カチカチに張りつめた肉棒を擦ると痺れるような快感が一気に突き上げ、あっという間に放出してしまいました。

「ぁぁぁぁぁ・・・ぅぅぅ・・・」

妻は両腕をYさんの背中に回して、のけぞりながら悲鳴のような嬌声を上げました。

「す・・ご・・く・・・いい・・・」

妻は、Yさんの律動に合わせて腰を突き上げます。
ピチャピチャッ、ピチャピチャッという水音が、ヘッドフォンから鮮明に聞こえました。

「ハッ、ハッ、ハッ」
「あっ、あっ、あっ」

激しく肉を打ち付けながら、妻がYさんと貪るように舌を絡めあっています。
妻は初めての男とでも、これほどまでに凄いセックスが出来るのかと呆然としてしまいました。

先ほどオナニーしたばかりだというのに、僕のペニスは痛いほどに勃起しています。
Yさんはしばらくすると律動を止めました。

「だめ、止めないで」
「だって、着けないと・・・」

Yさんはベッド脇のコンドームを取ろうとしました。

「いいの、抜かないで・・・お願い」
「いいの?いいの?出しちゃうよ」

「大丈夫なの」
「いいんだね?本当にいいんだね?」

Yさんはゴム着用の約束を破ることにためらっていましたが、中出しの誘惑には勝てないようでした。
Yさんに抱き寄せられた妻の白い身体が、まるで中出しをねだるようにゆっくりとくねります。

「いいよ、いいよ・・・すごくいい・・・」
「あん、あん、あん」

妻がYさんの首に腕を巻きつけて、濃厚なキスを求めます。
ピチャ、ピチャッ、ピチャ、ピチャと肉棒に絡みつく愛液の水音が聞こえました。
Yさんの抽送が一気に激しくなります。

「あう・・もうだめ、でるぅぅぅ・・・」
「わたしもいくぅぅぅ・・・」

妻は髪を振り乱しながら、一段と大きな喘ぎ声をあげてエクスタシーを迎えました。
二人はしばらく抱き合ったまま動きません。

妻はぐったりしたままでしたが、Yさんは起き上がるとこっそりカメラのスイッチを切りました。
その後どうなったのかは知る由もありません。

初めての男とのセックスで、これほどまでに淫らに感じてしまった妻に対して、僕の嫉妬の炎はますます燃え上がりました。
愛する妻が初めて他人とセックスしたこの映像は、僕にとって最高の宝物となりました。

それからしばらくは平穏な日々が続きました。
日頃は良妻賢母で可愛い妻に、何も言うことはありません。

「パパ、前に話したことだけど」
「うん、何だっけ?」

「もう忘れたの?彼とのこと」
「忘れてないけど、ママが変態って怒ったじゃないか」

「彼と電話でね、ちょっと話したの」
「うん、それで?」

「彼がね、わたしと逢えるならかまわないって」
「かまわないって、何が?」

「その、パパさえよければ一緒にしてもいいって・・・」
「でもね、わたしはどうしても三人ですることは嫌なのよ」

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「そうなのか・・・」
「もしもよ、パパさえよければ、わたしと彼がしているところを見るだけならいいよ」

「うん、いいよ。でもママはよくそこまで決心したね」
「パパが前に言ったこと覚えてる?」

「うん、どんなことだっけ?」
「スワッピングしたときのホテルで、パパがこっそり覗くという案なんですけど・・・」

「うん、覚えてる」
「それならわたしは何とか出来そう・・・」

「気付かないように入ってきてよ、恥ずかしいから」
「覗かれてるか、わからないようにすればいいんだね」

「そう、彼にはそのように話しておくつもりよ。いいでしょ?」
「いいよ、ママさえよければOKだよ」
「ああ、本当に困った性癖の持ち主さんね、パパは・・・わたしもいつの間にか感化されちゃったみたい」

僕の性癖が妻の淫乱な本性に火をつけたのか?いよいよ夢が叶うことに、僕は興奮が抑えられませんでした。
彼とのプレイの日は、妻と映画に行くという口実で、子供を両親に見てもらうことにしました。
プレイの日が1週間後に迫ると、僕は興奮が限界に達して妻にちょっかいを掛けましたが、妻からはお預けを食らいました。

「だめよ・・・もうじき彼とするんだから」
「そんなに待ち遠しいかい?」

「だってぇ、とっても逢いたかったの」
「僕の立場がないね・・・」

「パパは夫でしょ。彼は恋人みたいな気持ちかな?前にも言ったでしょ」
「そうか、久しぶりに恋人に抱かれる感覚なんだね」

「もう・・・意地悪」
「意地悪はどっちだよ」

彼とのプレイ当日、仕事が終わった後、夕方にシティホテルで妻と待ち合わせしました。
部屋のカードキーを2枚受け取って、1枚を僕が預かります。

「じゃあ、わたしはお部屋に行ってるね」

妻は白いブラウスにモスグリーンのスーツ姿。
スカートは短く、膝上にチラリと覗く太腿がセクシーです。

「何時頃がいいかな?」
「ええっと、彼が来るのは7時過ぎだから、食事はルームサービスを頼むつもりよ。だから8時くらいかな」

「色々と計画立ててるんだね。じゃあ、僕は一人寂しく何か食べているよ」
「お部屋の番号を彼にメールするね」

妻を夢中にさせた男とは、いったいどんなやつなんだろう?
僕の中で、嫉妬の炎がメラメラと燃え上がってきました。

一人寂しく食事をしたり、ホテル内をうろうろしているうちに、時刻は8時を過ぎました。
僕は焦る気持ちを抑えながら、エレベーターに乗り込みます。

そして部屋の前に到着し、深呼吸をしてからカードキーを差込みました。
音も無く、スーっとドアが開きます。
二人に気付かれないように忍び足で部屋に入ると、部屋全体は薄暗く、壁の向こうに仄かなベッドの灯りが目に入りました。

「ぁぁぁぁぁ・・・・」

聞きなれた妻の喘ぎ声。
物音を立てないように息を殺して、壁づたいに声の方向に近づきました。

腰をかがめてベッドを覗くと、全裸の男女が対面座位で抱き合っていました。
彼は中肉中背でしたが、顔はよく見えません。

あぐらをかいた彼に妻が跨って、舌を絡めながら貪るようなデイープキスをしています。
彼のペニスは既に妻の中にあるようで、彼が腰を上下に振るとベッドがぎしぎしと揺れました。

初めて目の当たりにする、他の男と妻の情交。
この女は本当に僕の妻なのかと、いまだに信じられない気持ちでした。
リズミカルな動きに合わせて、ピチャピチャと卑猥な水音が響きます。

「堪らなくいいの・・・こうしたかったの」
「ぁぅ・・・」

僕の侵入を知ってか知らずか、妻の激しい喘ぎ声が響きます。
二人の性交は座位からバックに移行し、妻は四つんばいで脚を開き、顔を枕にうずめました。

「ぁぁぁ、すごいぃぃぃ・・・」

彼は立て膝で妻の真っ白なヒップを鷲掴みにして、妻の膣内全体を味わうように大きく腰を突き入れます。
そして後ろから妻の両手を持って、まるで手綱を掴み馬に騎乗するようにして、ペニスを奥深くまで打ち込んでいました。

目の前で淫らな情交を見せつけられて、僕はガチガチに勃起した肉棒をズボンの上から擦ります。
二人はバックスタイルで十分に楽しんだ後、彼は枕を背にあてて両脚を広げました。

中心にそびえ立つ巨大な肉棒は、妻の愛液で妖しく濡れ光っていました。
妻はその肉棒を愛おしそうに見つめ、美味しそうに咥え込みました。

「ううぅ・・・○○さん(妻の名前)・・・たまらなくいい・・・・」
「出してもいいよ、出してぇぇ、飲んであげるぅぅぅ」

妻はとどめに、先端の鈴口を舌先でチロチロと舐め上げながら片手でしごきます。

「そんなぁぁぁ・・・」
「あふ・・・あふ、あふ」

彼の声が高くなり、溜まった精液を妻の口内に放出したようです。
妻は彼の精液を全て飲み込んだようでした。

妻は肉棒を両手で擦りながら、残った精液を搾り出すように咥えていました。
彼は衰えるどころか勃起したままで、今度は妻を抱えると正常位にして覆い被さりました。

「一度出したから二度目はいっぱいできるよ」
「嬉しい、前みたいに、いっぱい愛してぇぇぇ」

僕が覗いていることなどお構いなしに、二人は熱いディープキスを交わし舌を絡め合っていました。

「入れてぇぇぇ・・・」
「どこへ?」

「ううん、意地悪ぅ・・・」
「あそこ・・・」

「どこ?」
「オマ・・・」

「どこ?はっきり言って」
「いやん、オマ〇コに入れてぇ、お願いぃぃ・・・」

妻は僕とのセックスでは、卑猥な言葉を口にしたことはありません。
清楚な妻が僕以外の男に調教されて、淫乱な人妻に変貌してしまったのです。

「入れるよ、○○さんのオマ〇コに」
「入れて、お願い、入れてぇ、オマ〇コへ入れてぇぇぇ」

妻の手が彼の肉棒を掴み、自らオマ〇コにあてがい腰を突き出しました。
彼は両腕で妻を抱きしめ、妻は彼の首に腕を回します。 

そして貪るようなデイープキスをしながら、お互いの性器を激しくぶつけ合います。
二人だけの世界に浸りきった姿を見て僕は疎外感を感じ、そうっと部屋を抜け出しました。

そのまま地下駐車場の車に駆け込み、後部座席で妻の情事を思い浮かべてながらオナニーに耽ります。
強烈な興奮が収まらず、数回擦っただけであっけなく放出してしまいました。

僕はホテルのロビーのソファに座って、先ほどの情景を思い浮かべていました。
『清楚な妻が、オマ〇コへ入れてなどと口にするなんて信じられない・・・女はそこまで変わるものなのか?』

▼次のお話