【寝取られ体験談】貞操観念が強い妻の初他人棒1 変態夫の緻密な罠に嵌った貞淑妻

2022年1月3日

DUGA

募集したイケメンを妻への刺客に指名

妻を初めて他人に抱かせたのは、今から5年ほど前のことでした。
その時のことを思い出すと、今でも身体中が熱くなるような興奮を感じずにはいられません。

当時、私は30歳、妻は28歳。
かなり以前から私には寝取られ願望があり、妻には他の男性とのセックスをお願いしていたのですが、妻にまったくその気はないらしく一向に首を縦に振りませんでした。

それどころか、挙げ句の果てには私のことを“変態”呼ばわりする始末。
しかし私の願望は日増しに強くなり、ついにある計画を実行してしまったんです。

その計画は題して“酒を呑ませまくって強制3P”という、計画や作戦と呼ぶにはあまりにもお粗末なもの。
しかし、なんとこれが大成功!

5年前にはパソコンはあまり普及しておらず、お相手捜しにはもっぱら夫婦交際誌が主流でした。
私もその手の専門誌を買いあさり、妻の画像(水着スナップでした)を添えて投稿し、掲載をお願いしたんです。

投稿してから3ヶ月という長い期間を経て無事掲載。
間を置かずに、続々と私の事務所には手紙が届き始めました。

その数80通!
あまりの数にびっくりしました。

その中から、私の独断で選んだ男性は22歳の会社員のM君。
写真で見るとかなり男前のスポーツマンタイプでしたので、きっと妻も気に入ると思いすぐに決断。

すぐにM君と連絡を取り合い、細かい打ち合わせを始めました。
妻には全くその気はないのですから、M君には最大限協力してもらう必要がありました。

私の立てた計画では、M君を私の所属していた野球チームのメンバーということにして、家に遊びに来てもらう予定。
M君にはチーム名を覚えてもらい、メンバーの名前や職業などを記憶してもらう必要がありました。

1週間ほど電話とFAXで綿密に打ち合わせをして、いよいよ決行の日がやってきました。
決行当日、駅前の焼き鳥屋でM君と待ち合わせ、軽く食事をしながら記憶力テスト。

無事合格した彼を連れて、我が家へ向かいます。
家に着いた時点で心臓はバクバク、あそこはビンビン。

「早かったのね、お帰りー」

ドアを開けると、いつものように笑顔で出迎えてくれた妻。
心の中で「すまん」と思いながらも、連れてきたM君を紹介しました。

【寝取られる妻】vol.34 単独さんが撮ってくれていた生々しい寝取られ時の営み。

「飲み会が中途半端だったから、家で飲みなおそうと思って連れて来た」
「はじめまして奥さん、突然押しかけてすみません」

頻繁に来客のある我が家ではごく当たり前のことなので、妻は何の疑いもなくM君を招き入れます。

「いえいえ、大したおもてなしも出来ませんけど、ゆっくりしていってくださいね」

居間に入って最初のビールを飲むまでは緊張感でガチガチでしたが、それもあっという間に解消!
もともと陽気な私とM君なだけに、すぐに盛り上がり始めました。

肴を作り終えた妻を手招きして、3人で宴会の始まりです。
1時間ほど過ぎたでしょうか、M君のすばらしい記憶力のお陰で妻はM君をすっかり信用しています。

それどころか、M君の甘いマスクと明るい性格にかなりの好印象を抱いた様子。
美味しそうにアルコールを口にしています。

こんなに楽しく盛り上がった宴は初めてでした。
これなら絶対イケル!と、その時確信しました。

「奥さんすっごい綺麗ですよね、ご主人が羨ましいなー」
「やだぁ~、Mさんってお世辞が上手なんだからぁ~」

いつもより多めにビールを口にしているところに、M君おだてまくられて笑顔が絶えない妻。
その後は一気飲みを賭けてゲームで激しいバトル。

ビール10本と日本酒が1升無くなるまで2時間ほどというハイピッチ。
普段あまりアルコールを口にしない妻が、フラフラになるのは当然でした。
“待ちに待った瞬間“が近づいていることに、私とM君は緊張と興奮を感じていました。

「ちょっとそこで横になってたら?」

私がそう言うと、妻はこくりと頷いてカーペットに身体を横たえます。
完璧です。
見事なまでに計画通りに進んでいます。

これから起こる事を想像して興奮していると、妻は間もなく熟睡してしまいました。
これから先の計画はこうです。

・M君には隣の部屋で待機してもらい、部屋の電気を消します。
・妻のもとへ行き、私が妻とエッチを始める。
・自分が寝ている間にM君が帰ったものと思い込んでる妻の目の前に、いきなりM君が登場。
・M君は酔いつぶれて和室で寝ていたところ、妻の喘ぎ声に目を醒まし、たまらず見に来たという設定。
・もし、妻が怒ったら全てをM君のせいにする。(笑)

M君と二人で一週間かけて練った作戦です。
失敗するはずがない、そう自分に言い聞かせてから計画を実行に移します。
妻が寝息を立て始めたころには、二人とも急激に酔いが醒めていました。

「ほんとにいいんですか?うまくいったら奥さんとセックスさせてもらいますよ。あっ、ゴムはありますか?」
「いいよ、生で。うまくいったらだけど」

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私はM君の問いかけに大きくうなづき、いよいよ淫靡なパーティーが幕を開けました。
まずは部屋の電気を消して真っ暗にした後、私が服を脱ぎます。

M君は隣の部屋の冷蔵庫の隅から、こっそりこちらの様子を覗いています。
私は妻の横に寝そべり、ゆっくりとブラウスのボタンを外していきました。

背中に手を回し、ブラのホックを外そうとした時、妻は「うーん」と唸り声をあげましたが全く起きる気配はありません。
形の整ったCカップの真っ白なバストが、隣の部屋のM君の目に晒されました。

この瞬間、私は激しく胸が高鳴り『今ならまだ間に合う。もうこんな事やめてしまおうか』という焦燥感に襲われました。
しかし私の中では、妻を他の男に抱かせる背徳感よりも興奮のほうが勝りました。

次第に暗闇にも目が馴れ、妻の肢体がはっきりと目に飛び込んできます。
妻の頬に手を当てて唇を引き寄せキスをし、スカートを剥ぎ取っているその時、妻の目がパチッと開きました。

妻は何が起きてるのか把握できない様子。
私は一気にスカートを引きずり下ろし、パンティーを残して裸にします。
妻は周りを見渡してから私に問いかけます。

「M君もう帰ったの?」

唯一の計算違いでした。
妻がM君は帰ったと思い込むと予想していたのですが、よくよく考えれば当然の質問です。
ここは順番を変更して、和室で寝ていると告げざるをえません。

「飲みすぎて和室で寝ちゃったよ」
「え!いるの!?」

びっくりして急に小声になった妻。
そんな妻に耳元で囁きます。

「静かにしてたら大丈夫。たぶんぐっすり寝てるよ」

そう言うと妻に覆いかぶさり、両手で乳房を揉みしだきながらチュッチュッと乳首を吸います。
妻は嫌がる素振りもなく、悩ましく身体をくねらせます。

パンティに手を侵入させると、妻のオマ○コは既にビショビショに濡れて大洪水。
M君に見られるかもしれないという緊張感が、妻の羞恥心を刺激したのでしょう。

案外妻は、露出プレイで興奮するような性癖があるのかもしれません。
なんとか無事にやり過ごし、計画を進めることができそうです。

いけると思った私は、妻の全身にキスの雨を降らせ、最後に恥丘にチュッチュッとキス。
そして妻の両脚をM時に開くと、割れ目を開いてレロレロと舐め回します。

クリトリスを舌と唇でやさしく愛撫することも忘れません。
ジュピッジュピッという厭らしい水音とともに、妻のアッアッという押し殺した喘ぎ声が響きます。

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「今日はどうしたんだい?オマ○コすっごく濡れてるよ」

妻は両手で顔を覆いながら、恥ずかしそうに答えました。

「だってぇ・・見られてるんじゃないかって思ったら・・」

オマ○コを舐め回す私の頭の毛を掻きむしる妻は、艶かしく腰を動かしながら身悶えます。

「じゃあさ、もっと声を出してみてよ。M君に聞こえて覗かれたら、もっと興奮するんじゃない?」

私の問いかけに、妻は「あぁ~ん」という大きな喘ぎ声で答えました。
普段の貞淑な妻の姿からは、想像もできないような乱れっぷり。

清楚な美人妻と近所で評判の妻が、このような淫靡なシチュエーションで興奮しているのです。
そんな妻の姿を目の当たりにして、私のボルテージも最高調に達していました。

冷蔵庫の陰は家の中ではもっとも暗い所ですから、妻からはM君の姿は見えていないでしょう。
逆にM君からは、妻の淫らな姿がはっきりと見えてるはずです。

自分だけのものだった妻の肉体を、赤の他人が覗いている状況。
そしてこれから、妻は初めての他人棒を濡れそぼったオマ○コに受け入れることになるのです。

私と妻がいる部屋は、我が家の中心にあるリビングです。
リビングから和室までは3枚のドアがあるのですが、そのうちの2枚が開いている状態でした。

その事は妻も知っていて、小さな喘ぎ声でも充分に和室まで届くことは妻も理解していたはずです。
それなのに、大きな声を上げて喘ぎ狂う妻。

「ほらほら!M君に聞こえるように、もっと厭らしい声出して!」

私は妻の膣内の指をくの字に曲げ、Gスポットを擦りながらピストン。
敏感な場所をコリコリと刺激するたび、妻の淫声はボリュームを増していきます。。

「あーん、アッ、アッ、だめだめぇ~、そこぉ、感じちゃうぅ~」
「ほらほら!もっと!もっと声出して!」

グチュッ、グチュッ、ジュビッジュビッ

「やーん、だってだって、ホントに聞こえちゃうってばぁ~」
「いいから!ホラ!」
「あーんっ!アッアッアッ、だめぇーっ!」

【素人人妻寝取られ体験】旦那様の見ている前で奥様のセックスパーティー(遥子さん)

その時の妻は、普段のセックスとは比べ物にならない大きな喘ぎ声。
とっくにM君にバレてると思っていたのでしょう、そのことで妻は異常な興奮を覚えているようです。
そのままGスポットを刺激しながらクリトリスを舐めまくっていると、激しい絶頂の波が妻を襲います。

「アッアッアッアッ、あ、あーっ。い、イっちゃうーっ、イッ、イッ、イクッ、イクッ」

オマ○コに貪りつく私の頭を、両手でしっかりと掴んで股間に押し付ける妻。
その力がぎゅーっと強くなり、絶頂に達しようとした瞬間、私は素早く指を抜き取りました。

「いやぁ~、なんでぇ、いじわるしないでよぉ」
「どうしてほしい?」

「お願い、イかせて。もうちょっとなのよぉ」
「よーしわかった。じゃあチ○ポで思いっ切りイかせてやる。ヤラシイ声いっぱい出してM君にも聞かせてやろうな」

妻は無言でこくりと頷きます。
いよいよ妻を寝取らせる瞬間が近づいてきました。

妻に挿入した後でM君を呼んで、そのまま他人棒挿入になだれ込む計画。
M字開脚の膝裏を持って両脚を限界まで開くと、ガチガチに滾るペ○スを、開ききった妻の花弁の中心にゆっくりと沈めていきます。

ニュププププッ

「あ、あーっ!」

一際大きな声が室内に響きます。
私は膣奥までペ○スを挿入し、身体を密着させて耳元で囁きました。

「ほら!もっと声出して!M君に聞こえるように!」
「あ~っ、いいぃ~、あーっ」

淫乱な雌犬と化した妻の姿を見て、私はダイニングにいるM君に手招き。

「いいぃ~、いいのぉ~」

何も知らない妻は、私の言いつけどおりに大きな声で喘ぎます。
しばらくすると、妻の横1メートルくらいの所にM君が現れました。

【母乳妻】vol.28 妻が他人棒にイカされた日。

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