【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻9

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻とそんな話をした次の日の夜、私が仕事から帰って家でくつろいでいると妻の携帯に江崎から電話。

「もしもし」
「うん、大丈夫」

「うん、いるよ」
「え?今から?」

「どうだろ、無理だと思うけど」
「うん、聞いてみる」
「うん、じゃあ、また電話する」

夫の目の前で、恋人からの電話に受け答えする妻。
今までは、私が仕事中の時間帯に電話していたはずの妻と江崎。
私が家に居る時間帯に電話するということは、二人の関係に何かがあったのでしょう。

「パパ、今から江崎さんと会ってきてもいいかな?」
「ん?どうかしたのか?」
「うん、実は今日ね、電話で喧嘩した・・・」

妻は俯きながら恥ずかしそうに呟きます。
恋人との痴話喧嘩を打ち明けるような妻の様子に、私の嫉妬は燃え上がりました。

「どうして喧嘩したんだ?」
「この間も言ったけど、江崎さん私とセックスしたいって、そればっかり言うから」

「嫌って言えばいいじゃないか」
「言ったけど」

「けど?」
「本当は欲しくて仕方がないから、俺とのセックスに溺れるのが怖いから、嫌だって言うんだろって」

「え?江崎がそんなことを?」
「うん、だから怒って電話切ったの」

「それで、今はなんて言ってきたんだ?」
「誤りたいって」

「そっか」
「うん」

妻にとって、江崎の言葉は図星だったんだと思います。
それで、妻は怒って電話を切ったのでしょう。
私は、それを確かめるために妻を試してみました。

「それで、まゆみはどうなんだ?行きたいのか?」
「うん、怒って突然電話を切っちゃったから私も謝りたい」
「じゃあ、行けばいいんじゃない」

妻は江崎に電話を掛け、化粧直しをしてから慌てて出掛けました。
江崎に会いに行った時点で、妻は江崎の巨根が欲しくなったのか、好きな男に会いたいとの気持ちがあったのでしょう。

江崎に言われたことが図星であれば、きっと今頃、妻は江崎に抱かれているでしょう。
なかなか帰ってこない妻にいらいらしながら、部屋中をウロウロする私。
12時を少し過ぎた頃、妻は「ただいま」と元気なさそうに帰って来ました。

「どうだった?謝れたか?」
「・・・うん」

「仲直りできたんだ」
「・・・」

「どうしたんだ?」
「・・・」

「何かあったのか?」
「・・・」

江崎と仲直りをする為に出掛けていったはずの妻は、私の問いかけに何も答えようとしませんでした。

「まゆみ、江崎と何かあったのか?黙っていてもわからないよ」
「・・・」

「また喧嘩でもしたのか?」
「まゆみが話したくないんだったら、もう話さなくてもいいよ」

「・・・」
「今日はもう辞めておこう。話せるようになれば、また教えてくれればいいさ」

私がそう言って立ち上がろうとすると、妻が重い口を開きました。

「パパ、私ね、自分がよくわかんないの・・・」
「いいよ、無理に話さなくっても」

「パパには隠し事したくないから・・・」
「いいって、もうこの話はやめよう」

「ダメだって、パパには聞いて欲しいの」
「江崎さんとね、○○の駐車場で会ったの。私の車の中でお話したのね」

「あぁ、そうなんだ」
「怒って電話を切ったこと謝った。向こうも私に謝ってくれた」

「うん」
「けど・・・」

「けど?」
「うん、謝ってくれたけど、私とセックスしたくなることを分かって欲しいって」

「・・・」
「私は、セックスだけの関係は嫌だって言ったの」

「うん・・・」
「けどね、車の中で抱きしめられて・・・」

「・・・」
「嫌だって言ったんだけど・・・」

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「・・・」
「パパ、ごめんなさい・・・」

「もういいよ、それ以上話さなくっても」
「パパが好きだけど・・・」

「いいって、もう」
「自分でもわかんないよ。違う自分がいるみたい・・・」

涙を浮かべる妻を見て、私は核心に触れる質問をしました。

「江崎に抱かれたんだろ?」

妻は無言のまま、ただコクリと頷くだけ。
江崎とセックスしてきた事実を、無言で肯定する妻。
妻のその姿に、身体中が燃え上がるほどの嫉妬を抑えることが出来ない私。

「パパが一番大事なのは分かってるの。けど、けどね、キスされて、身体中を触られると」
「もういいよ、それ以上は聞きたくない」

「ごめん・・・」
「明日、江崎に電話するよ」

「どうして?」
「まゆみは自分でコントロールできないんだろ?」

「わかんないよ・・・」
「江崎とは、もう終わりにしないとまゆみは俺といられなくなる」

「いいよな?」
「・・・うん」

江崎と妻を別れさせる。
そう結論を出したあと、私の心にはぽっかり穴が開いたように寂しさだけが残りました。

次の日、私は江崎に電話をし、仕事が終わってから以前と同じ店で会うことにしました。
私が店に着くと江崎は既に来ており、江崎は以前とは少し違って見えました。

「呼び出した理由はおわかりですよね?」
「ええ、大体は」

「大体?あなたにはここでもお話しましたよね?」
「はい」

「じゃあどうして、拒む妻を苦しめるような事をするのですか?」
「奥さんは苦しんでいるのですか?」

江崎は悪びれた様子もなく、私にそう言い張ります。

「困っているから、ここに来たんですよ」
「そうなんですか?私には奥さんが困っているようには見えませんでした」

「はぁ?よくもそんなことが言えますね、人の嫁を弄んでおいて」
「弄ぶ?私は弄んでなんていませんよ」

「妻で性欲処理したいだけなんでしょ?以前言いましたよね、妻が本気になれば突き放してくださいと」
「ええ、私は今でもそうするつもりです。けど奥さんはご主人を本当に愛されてますよ」

「分かっていれば、どうして妻を困らせるのですか?」
「困らせているとは思いませんでした。奥様は私との性的関係を望まれていると思ってましたから」

「妻は、セックスだけの関係は嫌だって言ってませんか?」
「ええ、言われてますよ。しかし奥さんは、あえてそうしなくっちゃと思っているんじゃないでしょうか。私とのセックスを求める自分自身を否定するために」

「よくもそんなことが言えるな!」
「待ってくださいよ、ご主人自身がそうしろと言ったじゃないですか」

「エッチはしても心まではと言ったはずだ!」
「ご主人がそう言われるなら仕方ありませんが、奥さんの心は私にはないですよ。私とセックスしているときも、奥さんはご主人のことを必ず口にしますから」

「・・・」
「奥さんは、ご主人とのセックスと比べることによってどんどん淫らになるんですよ。だから私はお二人のために黒子に徹したつもりでしたが・・・」

「・・・」
「ご主人がそう言われるなら、私は奥さんの前から姿を消しますよ。けど奥さんは怖いんだと思います、どんどん淫らになることが」

私は江崎の言葉に、返す言葉がありませんでした。
江崎からの話を聞いたことで、私の気持ちは少しづつ変わって行きました。

江崎が言うように、妻はどんどん淫らになることが私への裏切りと考え、自分自身でブレーキをかけていたのでしょう。
江崎には自分の方から妻に連絡しないように伝え、私は家に帰りました。

家に帰ると、娘たちの母の顔をした普段と変わらない妻。
その夜、私は久しぶりに妻を誘いました。

眼を閉じて私の愛撫に反応する妻の反応は、江崎と肉体関係になる前と変わりません。
妻の全身に唇を這わせても、時折ビクっと反応する程度。

江崎とセックスした後の淫乱な妻とは、比べ物になりません。
私は、妻の淡白な反応に物足りなさを感じていました。

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「まゆみ、感じてるか?」

妻の濡れた花弁を、指でヌルヌルと優しく愛撫しながら妻の顔を伺います。

「あん、感じてるよ」

瞳を閉じたままの妻の唇に、私は張り詰めたペ○スを近づけます。

「咥えてくれよ」

妻は私の亀頭に軽くキスをすると、口に含みました。

「まゆみ、江崎のコブラもそんな風に舐めたのか?」

私の言葉で妻は江崎の巨根を思い出したのか、愛撫の仕方が変わります。

「どうなんだ、もっといやらしく舐めたんだろ?思い出してごらん」

妻はジュポジュポといやらしい音を立てながら、私のペ○スを激しく嘗め回し始めました。

「江崎のコブラと、どっちがいいんだ?」

妻は吐息を漏らしながら、首を何度も横に振ります。

「江崎のコブラで掻き回されたいんだろ?本当は江崎のデカイのが欲しくてたまらないんだろ?」
「ぷはっ、お願い、そんなこと言わないで」

「どれどれ、おい、ここは正直だぞ、さっきよりグチャグチャじゃないか」
「あぁぁん、お願い、それ以上言わないで」

私は妻の濡れそぼった蜜壺に、ガチガチのペ○スを一気に挿入しました。

「はぁぁぁん、気持ちいぃぃ」
「江崎はもっと突いてくれるのか?もっと気持ちいいんだろ?」

「パパぁ、お願い、江崎さんのことは言わないで」
「どうなんだ、俺のチ○ポなんかより江崎のコブラのほうがいいんだろ!」

「あぁぁぁぁぁ~~~、そんなにしないでぇ~~~」
「まゆみ、江崎とのセックスを思い出しながら逝ってみろよ」

「あぁぁぁん、だめぇ~~~、許してぇ~~~」
「江崎のチ○ポ、気持ち良かったんだろ?答えるんだ!」
「あぁぁ~~~、いいのぉ~~~」

私は妻の口から淫らな本音を聞き出すため、ペ○スを抜き去ります。

「あぁぁぁぁぁ~~~、パパぁ~~~、お願い~~~、頂戴~~~」
「ダメだ、入れて欲しいんだったら、江崎のチ○ポを思い出しながら自分でしてみろ!」

「いやぁ~ん、許してパパ」
「欲しくないのか?コレが」

「欲しいの!パパのが!」
「嘘付け!本当は江崎のでっかいチ○ポが欲しいんだろ!」

「いやぁ~~ん、そんなこと言わないでぇ~、パパぁ~」
「じゃあ俺の目の前で、江崎のチ○ポを思い出しながら自分でしてみろ!」
「あぁぁぁ~~ん、わかりましたぁ~~ん」

妻は大きく脚を拡げて、ヌルヌルの愛液を絡めた人差し指と中指で、クリトリスを刺激し始めました。

「まゆみはいやらしい女だな。江崎のチ○ポが欲しくてこんなことして」
「言わないで下さい、あぁぁぁ」

「江崎のチ○ポはどうだった?思い出してごらん」
「あぁぁぁ~~、パパぁ~~、変になっちゃうから言わないで~~~、あぁん、逝っちゃうよ」

「逝ってみろよ!」
「あぁぁ~~~、逝きますぅ~~~」

妻は広げていた両脚を閉じて、つま先をピーンと伸ばして絶頂を迎えます。

「本当にいやらしいなぁ、まゆみは」
「はぁ・・・、はぁ・・・」

大きく肩を揺らしながら呼吸を荒げる妻。
私はベットの下の引き出しからバイブを取り出し、妻に言いました。

「これを江崎のチ○ポだと思って、自分で入れてみろ!」
「あぁぁ・・・、恥ずかしい・・・」

「しないと俺のを入れてやらないぞ。するのか?しないのか?」
「・・・します」

妻はそう言うと左手で花弁を開き、右手に持ったバイブをゆっくりと蜜壺に挿入していきます。

「はぁぁ~~ん」

バイブをクリトリスに押し当てながら、徐々に激しく出し入れする妻の姿は淫乱な人妻そのものでした。

「あぁぁ~~~、気持ちいいのぉ~~~」
「何が気持ちいいんだ?」

「あぁぁ、これが」
「これじゃないだろ?何なんだ?」

「あぁぁ、言わないで」
「言ってみろよ!」

「あぁぁぁぁ、江崎さんの」
「江崎の何なんだ?」

「あぁぁ~~~、江崎さんの、オチ○チ○」
「違うだろ、言い方が!」
「あぁぁ~~~、江崎さんの、チ○ポが気持ちいいのぉ~~、あぁぁ~~、いくぅぅ~~」

▼次のお話