【寝取られ体験談】イケメン好きの妻を騙してブ男に寝取らせた夫

2021年4月6日

くすりエクスプレス

私42歳、妻33歳の表向きは一般的な夫婦なんですが、どうも私には寝取られ願望があるようです。
私達は見合いで結婚して5年になります。

妻はOL時代にはミス○○(地元の地場産業)に選ばれた位で、中身はともかくスタイルは抜群で、結婚当初は毎晩のようにSEXしていました。
しかし私は潜在的に寝取られ性癖を持っていたのでしょう、普通のSEXでは満足できなかったんです。

当時は何が不満なのか具体的には解らず、妻に露出の激しい服を着させてすれ違う人に視姦させたりしていたのですが、それでも私の欲望は治まりませんでした。
由美子(妻)は露出プレイを楽しんでいたようで、ミス○○時代に水着も着た事があるらしく、視姦を楽しんでいるようでした。

そして何度目かの露出デートの時に、妻はナンパされました。
私は離れて歩いていたので、ナンパ男は妻一人だと勘違いしてしつこく歩きながら口説き、妻の肩に手を廻したりしていました。

その光景を見ていた私は、ナンパ男の馴れ馴れしい態度に立腹するどころか何やら説明し難い興奮をしました。
妻が他人に抱かれたら?とその時から思うようになり、想像しただけでペニスがギンギン状態でした。

それから3ヶ月位悩みました。
妻に打ち明けて、もし私を変態扱いして嫌われたら? 実家に帰られたら?

小心者の私には否定的な考えしか浮かばず悶々としましたが、思いきって妻に打ち明けてみました。
週末の夜、リビングで2人仲良くテレビを見ながらでした。

「由美子・・・、浮気した事ある?」
「何言い出すのよ、いきなり、そんなの無いに決まってるでしょう。どうしたのよ、変な人ねぇ」

「僕が浮気しても良いって言ったらどうする?」
「どうしたの?今日の貴方おかしいわよ」

由美子の素晴らしいプロポーションを、他人に見せて自慢したい。
そして由美子さえ良ければ、他人に抱かれている姿を見てみたい。

と打ち明けて、それから小一時間話し合い、妻は実際に会ってみてOKした人なら、と何とか承諾しました。
しかし私は、どうせならブ男に抱かせたいと思っていました。

その方が、より私の被虐心を煽るからです。
でも妻は、木村拓也みたいな格好良い男性でないと駄目と言います。

さっそく掲示板で単独男性を募集したのですが、返信メールはどれもこれも似たり寄ったりで、妻の好みの男性は見当たりませんでした。
しかし、いろいろな応募男性のプロフィールを見るうちに、由美子は私以外の他人に抱かれる事に少なからず興味を抱き始めたようです。
毎日何度も新着メールを見ては「あ~~ぁ、キムタク君はいないわねぇ~」と溜息をついていました。

「とりあえず、まぁまぁの男性と1回会って食事でもしようか?」
「そうね、食事だけならね」

しかし私は、妻が選んだ男性とは別の男性にメールしたんです。
その男性とは妻に内緒で何度もメール交換して、細部まで念入りに打ち合わせして約束の日を迎えました。
待ち合わせのホテルのロビーに着いてすぐに、相手の一郎君がこちらに向かってきました。

「お待たせしました、○○一郎です」

妻は目が点になり、驚いて私の顔を見ます。
自分の選んだ男性とは全然似ても似つかない容姿で、今流行りの抱かれたくない男第一位のタレントそっくりなんですから。

「あの~、頂いてたお写真とは別人のように見えるんですけど・・・」

妻は半分怒ったような口調で言います。

「ごめんなさい、あの写真は10年位に撮ったもので・・・」
「まぁ良いじゃないか、せっかく一郎君も来てくれた事だし、食事でもしよう」

妻は私の耳元で駄々をこねるように「嫌よ、あんな人!全然別人よ。詐欺だわ、私、帰りますから・・・」と呟きます。
そんな妻を何とかなだめすかし上の階のレストランへ連れていき、そこで一郎君は計画通りに妻を褒めちぎりました。
しばらくすると妻は、一郎君の誉め言葉の連続に上機嫌になり、いつの間にか打ち解けていました。

「もし宜しければ、部屋でワインでも飲みませんか?お口に合うかどうか解りませんが」
「ワインですか、由美子はワインが好きでして。どうだ由美子、ちょっとお邪魔して行こうか?」

ワインの事も全て打ち合わせ通りでした。
部屋に入るとソファーが1つ追加してあり、テーブルの廻りには3脚のソファーが。
私達はワインを飲みながら話を続け、計画通りに下ネタの話へと持っていきました。

「由美子さんっておっぱいが大きそうですけど、Eカップ位あるんでしょう?」
「嫌だわ、私そんなに大きくないです」

「え~~、またまたご謙遜を。私は見れば解るんですよ、本当の事を教えてくださいよ~」
「本当だって、本当にCカップなんですから」
「それじゃ、ちょっと触らせてくださいよ~~ぅ、」

何だか、タレントの出川口調で憎めない言い方でした。

「触るの?え~~、それはちょっと・・・、駄目よ、ねぇ貴方?」

妻はどちらでもいいような口ぶりでした。

「それじゃ、人差し指で突っつくくらいなら良いんじゃないか?」

妻は少しワインに酔ってきているようで、ロビーで見せた嫌悪感はどこへやらといった感じでこの場の雰囲気を楽しんでいます。

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「ちょっとだけね、突っつくだけよ」
「あ、ありがとうございます!!」

一郎君は大げさに礼を言い、人差し指を由美子の胸の一番小高いところにムニュッと埋め込みます。

「凄い弾力ですよ、由美子さん。素敵です、最高だ」

彼はこれ以上褒めようが無いほどの言葉を並べ、由美子を煽り立てました。

「一郎君ったら、お世辞が上手いんだから・・・」

由美子は、嬉しそうにはしゃいでいるように見えました。

「由美子、一郎君に君の下着姿を見せてやれよ。このままじゃ一郎君が可愛そうじゃないか。見せるだけなら良いだろう?」
「え~~、そんな~~、いきなりそんな事を言われても」
「奥様!お願いします!!」

一郎君もここが勝負どころと、絨毯の上に土下座をして頼み込みました。

「2人ともしょうがないわねぇ~~」

由美子はまんざらでもないようで、あっさりとバスルームへ向かいます。
残された私と一郎君は、ここからの流れを打ち合わせて確認しました。

ここまでは上手くいきましたが、ここから先がどうなる事やら。
うまく由美子をおだてて、3Pへと持ち込めるかどうか。
待つ事数分、バスローブを身に纏い由美子は出てきました。

「駄目だよ、バスローブを脱ぎなさい」
「だって、何だか恥ずかしいわ・・・」

「水着だと思ってさ。さぁ、思い切って一郎君に君の素敵な身体を見せてあげなさい」
「由美子さん、お願いします!!」

由美子はしばらく顔を赤く染めてモジモジしていましたが、とうとう覚悟を決めたようで、俯きながらゆっくりとバスローブを脱ぎます。
由美子は、最近買ったばかりの白のシルク地のブラとショーツとガーターを身に着けていました。

「うわ~~~お!!最高です!!素敵です由美子さん!!僕もうチ〇ポがビンビンですよ!!」

キングサイズのベッドを挟んで私達2人はソファーに座り、由美子は反対側のベッドの淵に腰掛けて座っています。

「ぼ、僕、由美子さんを見ながらオナニーしたいんですけど、良いですか??」
「オナニーくらい良いだろう?由美子?」

私は由美子をベッドの真ん中に座らせると、由美子の背後に廻りブラの上から乳房を揉みました。

「ほら、見てごらん、君を見て一郎君のペニスがあんなに大きくなってるよ」

ネクタイを緩め、シャツもズボンも脱ぎ、そしてトランクスも脱いだ彼は、全裸のままソファーに座り両脚を大きく広げ、大きくなったペニスを由美子目掛けて握り締めていました。
「ぁぁぁ、駄目、恥ずかしいわ・・・」
「良く見てごらん、一郎君のおちんちん僕のより大きいよ。太くて長いし、あれで突かれたら気持ち良いだろうなぁ」
「黒くてたくましいよ。ほら見てごらん、お腹に付く位に反り返ってるよ」

その逸物は黒光りしていて、私の物よりも太くて長い巨根でした。
独身で29歳、彼女居ない暦3年、毎日自家発電、と自己紹介にあったのですが、あの逸物は相当使い込んだ風情です。

私の言葉と彼のどす黒いペニスを見て妻は興奮しているのか、身体からは力が抜け容易く両脚を広げる事ができました。
そしてブラのホックを外して直におっぱいを揉みだすと、由美子からは甘い吐息が漏れ始めます。

「ほら、由美子のおっぱいを見せてあげなさい。一郎君が見たいって言ってるよ」

妻の耳元で囁きながらブラを外します。
始めは恥ずかしがって両手で胸を隠していた妻ですが、だんだんとその手は解け、やがてなすがままの状態になりました。

小さなお椀型の乳房がプルンプルンと揺れ、鷲掴みにするとムニュッと潰れて指と指の間からは硬く尖った乳首が飛び出します。

「だ、駄目よ、やめて、一郎君が見てるわ・・・」

一郎君は、由美子の痴態を目の当たりにして興奮しているようです。

「ぁぁぁ、駄目だ、で、出る、出るよ」

彼は我慢の限界なのか、声を出して激しく扱いていました。

「一郎君、こっちへ来て由美子に掛けてあげなさい」

私の言葉に由美子は一瞬身体を強張らせましたが、一郎君がベッドに上がって来ても拒もうとはせず、彼のペニスから迸る精液をお腹や太腿に掛けられてしまいました。

「ご、ごめんなさい、由美子さん」

彼は由美子の身体にこびり付いた精液をティッシュで拭きましたが、これも計画通りの進行でした。

「2人ともシャワーでも浴びてきたら。さぁ由美子、行っておいで」

私は由美子の肩を抱きながら、バスルームへと向かいます。

「汗をかいただろう?シャワーですっきりすれば?そうだ、一郎君に背中だけでも流してもらえばどうだ?」
「いいわよ、恥ずかしいわ」
「良いじゃないか背中くらい。もし彼が変な事をすれば大声を出しなさい、すぐ助けに来るから」

そう言ってバスルームを出ると、私はドアの前でスタンバイしていた彼を中に入れました。
用意した部屋はセミスイートでしたのでバスルームは広く、バスとシャワーが別々になっていて、その2つを仕切るようにガラスの扉がありました。

私は一人でソファーに座り夜景を眺めます。
しばらく時間をおいてから、2人に気付かれないようにバスルームのドアを開けて中を覗きました。

浴室のガラスはシャワーの熱気で曇っていて、2人のぼやけた姿しか見えません。
彼のヒソヒソ声や由美子の笑い声、そして時折聞こえる艶かしい声。

ガラスに付いた水滴が何粒が流れ落ちると、ぼやけた2人の姿がはっきりと見えました。
なんと由美子は、あれほど嫌がっていた一郎君と唇を合わせていたのです。

それも、私がやきもきする位に長い時間。
やがて私の苛立ちを増幅させるかのように、ガラスには再び水滴が付きぼやけた映像となりました。

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やがて片方の影がうずくまります。
由美子がフェラを?と思いましたが暫くするとガラスには由美子の両手と顔が押し付けられました。

という事は、彼がうずくまり由美子の秘部をクンニしているのでしょう。
ガラス超しに由美子の歪んだ頬が映り、口元からは甘い吐息が聞こえ出しました。

「ぁ~~ぁ、ぁ、ぁぅっ、駄目っ、だ、だ、駄目ぇ~~、い、いっくぅ~~、い、い、いくぅっ」

バスルームに由美子の甘い声がこだまして、その場にしゃがみこんでしまいました。
私もクンニはするのですが、妻があれほどまでに感じてイった事などありませんでした。
彼のテクニックには脱帽しながらも、強烈な嫉妬感が湧いてきます。

「ご、ごめんなさい、大丈夫ですか?痛くなかった?クリちゃんを強く吸いすぎたみたい」
「いいのよ、良かったわ、凄く良い」

2人はタイルの上で、座ったままでキスを交わしています。
そして今度は立ち上がった一郎君の股間辺りに由美子の顔が近づき、小刻みに動いているように見えました。

ジュルジュルジュルと、唾液を一杯溜めてフェラする音が聞こえます。
私はその音と光景を見ただけで一気にエレクトし、知らず知らずのうちにペニスを握り締めていました。
もしも今2人が出て来たら?と思うと私は恥ずかしくなり、バスルームから出て声が聞こえるようにドアを少し開けて、その場に脚を投げ出すように座り込みます。

「フフフッ、どう?感じる?一郎君の大きくて咥えられないわ。凄く素敵よ、ぁぁぁんん、駄目よ~~ぅぅ、痛いけど良い、も、もっと強く、もっと強く揉んで」

彼はフェラをさせながら妻の乳房を揉んでいるのでしょう、由美子の苦悶の表情が想像出来ます。
由美子は一旦火が付けば、乳房を鷲掴みにして乳首をつねるのが一番感じるのです。

今それを彼はしているんだ、そして由美子は彼の愛撫で歓んでいる。
そう思っただけで私の手は止まりません。

1分も擦らないうちに、精液がドロッドロッと溢れ出しました。
切ない満足感を感じながら、私は我に返りました。

「あぁぁぁぁぅ~~っ、ぁ~~~んんっ、ぁ、ぁ、ぁ・・・」

バスルームからは、由美子の一際高い声が聞こえてきます。
扉をゆっくりと開けると、曇ったガラスに両手を付いた由美子とお尻を掴んだ一郎君の影がはっきりと見えました。

彼は私が覗いている事に気付いたようで、徐々にピッチを緩め、程なくして繋がりを解きます。
私はうんうんと頷く仕草をしてバスルームを出ると、数分後に2人はバスローブを纏って出てきました。

「どうだった、一郎君に綺麗にしてもらったかい?」
「え?ぇぇ・・・」

妻はエクスタシーに達した余韻とシャワーの熱気で、顔が赤く染まって見えました。
そして始めは嫌がっていた一郎君に愛撫され感じてしまった事、彼のペニスを受け入れてしまった事に罪悪感を抱いているのか、私の顔をまともに見ようともしませんでした。

彼と私の当初の計画では、バスルームでは自然な流れでぺッティングの予定だったのですが、思いがけずそれ以上の展開になり、私は由美子の変貌振りに驚きました。
彼は妻の腰に手を廻して、そのままベッドに仲良く座ります。
由美子も彼に密着するように座り、彼の太腿に片手を置いてはにかんでいるように見えます。

「浅野さん!ありがとうございました。こんな美人の奥様とお会いできて光栄です!!このまま奥様さえ良ければ、お相手させてもらって宜しいでしょうか?」

一郎君のオーバーな言い方に、私は笑みを浮かべながら頷きました。

「由美子、どうする?一郎君に抱かれても良いかい?」

由美子は私の顔を見ずに、俯いたまま頭を下にこくりと下げました。

「で、でも、貴方の前じゃ恥ずかしい・・・」
「んんん~~、見たいんだけどな~~、それじゃ、少し飲みすぎたから風呂にでも入ってるよ。その間にな」

私はそう言ってバスルームへと消え、ドアをガチャリと閉め、しばらくして音を立てないようにドアを開けて、こっそりと部屋を覗きました。

「由美子なんだかおかしくなっちゃうわ、こんな大きいの初めてよ。さっきはどうして最後までしてくれなかったの?もう少しでイキそうだったのに、途中で抜くなんて意地悪ね」
「ごめんなさい、ちょっと由美子さんに意地悪しようと思って。だって始めは嫌な顔してたじゃない。僕の顔が気に入らなかったんでしょう?」
「ええ、でも今は違うわ、一郎君のおちんちんが好きよ。硬くて太くて長くて、棍棒みたいだわ。夫のは始めは硬いけど、すぐ柔らかくなるから感じないの」

ガ~~~~ンン!!頭をバットで殴られたような衝撃でした。
私も気にしていた事なのですが、妻にフェラをしてもらうと硬くはなるのですが、いざ挿入すると5分もしないうちに柔らかくなるんです。
決して萎えたりはしていないのですが、半立ちというか20代の若い頃に比べると70~80%の硬さしか無いのです。

「これが欲しいんなら御奉仕してくださいよ、う~~んんと可愛がってあげますから」

私は2人の会話だけでは物足りなくなり、顔半分を出すようにしてベッドルームを覗くと、ベッドの淵に仁王立ちした一郎君に、由美子はひざまずいてフェラしていました。
私は恐る恐るバスルームを出て、ベッドを横切りソファーに座ります。

一郎君は私の存在に気付き目礼をしましたが、何だか勝ち誇ったような表情に感じられました。
フェラをしている由美子も横目で私をチラッと見ましたが、気にせず彼のペニスをしゃぶり続けます。

「んん~~ん、そこそこ、良いよ、由美子さん上手だよ」

一郎君は由美子の頭に両手に添えて、ゆっくりと動かして亀頭を舐めさせたり喉奥深く突いたり。
先ほどまでは私に遠慮していた一郎君も、何だか態度と言葉が大胆になってきたようです。
まるで自分の彼女のような扱いで腰を動かし、イラマチオを楽しんでいました。

「もう駄目、頂戴」
「何を欲しいの?ちゃんと言いなさい」

「一郎君の意地悪。おちんちん、由美子に入れて」
「入れてもらって良いか旦那さんに聞かないと。由美子のオマ〇コに一郎君のおチ〇ポをぶち込んでもらっても良いですか?って聞きなさい!」

しばらくの沈黙の後、妻はゾクッとするような流し目で私を見て、彼が言ったのと同じ台詞を口にしました。

「由美子の、オ、マ、〇、コ、に一郎君の、おチ〇ポを、ぶち込んでもらっても良いですか?」

バスタオルを巻いた私の股間は、痛い位にギンギンでした。
私は見ているだけのつもりでしたが我慢できずにベッドに歩み寄り、四つん這いになった由美子のお尻に手を掛けました。

「お先に失礼するよ、2人を見ていると辛抱出来なくてね」
「あ、貴方~~ぁ、早く由美子に頂戴!」

私は挿入してから3分程で、瞬く間に射精してしまいました。
その間、由美子は彼のペニスをフェラしたままです。

私のピストンに感じていないのか、声も出さずに彼のペニスを咥えます。
射精の至福感と由美子の感じていない様子に、私のペニスはみるみる萎えました。
まるで私の存在など無いかのように、由美子は彼のペニスを涎を垂らしながら咥えているのです。

「あまり出ないんですねぇ」

彼は、四つん這いになった由美子の秘部を覗き込んで言いました。
私はさっきオナニーしたとも言えません。

「ああ、歳を取ると量が少なくてねぇ・・・」
「そうなんですか、僕はまだまだ20代ですから一杯出ますよ。生?それともスキン着けた方が良いですか?」

由美子は若い頃の病気で子供が出来ない身体なので生でも良かったのですが、何だか一郎君に汚されるのが嫌になり、

「ゴムを着けてもらおうか」

と言ってしまいました。
彼はベッドから降りてバッグからスキンを取り出すと、クルクルと器用に着けました。
その間も、彼のペニスはギンギンに隆起してお腹にくっ付いたままです。

近くで見ましたが、やはりデカイです。
私より3cm以上長く、太さもオロナミンCくらいはありそうです。
それに、異様に黒いのが不気味に感じられました。

由美子はいつの間にかシーツを被っています。
彼はそのシーツを剥ぎ取り、覆い被さるようにして正常位で由美子に抱きつきました。

「入れるよ」
「・・・」

由美子は無言で頷きます。
彼は由美子にキスしたままで挿入しました。

由美子は彼の首に両手を巻きつけ、唾液を吸い取るように頬を動かしていました。
やがて繋がった腰がゆっくりと動き出します。

「ぁぁぁ、良い、ぅぅぅっ、も、もっとよ、もっと突いて」

由美子は顔を何度も振りながら、彼にしがみ付いて吐息を漏らしています。
完全に、私の存在など忘れてしまっているようです。

そのまま30分程経過したでしょうか、一郎君は由美子に抱きつきキスをしたまま「ウッ、ウッ・・・」と唸り射精しました。
暫くしてペニスを抜きましたが、まだガチガチの状態で私の萎えたペニスとは大違いです。

スキンには驚く程の精液が溜まっています。
あれが由美子に生のまま射精されたら?と想像すると、私はまたしても興奮してしまいました。
 
と、まぁ初回はこんな感じでした。
由美子は彼のペニスがよほど気に入ったのか、2週間後にまた私同伴で彼と会いました。
そして3回目以降は2人だけで逢いたいと言い出し、私はそれを受け入れてしまったのです。