【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻8

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

目の前で愛する妻の淫らな姿を見た私は、興奮よりも敗北感しかありませんでした。
江崎のコブラによって、確実に私では得られないエクスタシーを知った妻。

力なく横たわる妻は、江崎に見下ろされながら胸を大きく上下させ肩で呼吸をしています。
うつろな眼は、ただ天井を見つめているだけでした。
江崎はそんな妻を見下ろしながら言います。

「まゆみ、もうダメなのか?」
「・・・」

妻は何も答えずに、ゆっくりと首を横に2回ほど振ります。
まだセックスできるという合図です。

「まだ欲しいんだな?」

コクリと頷く妻。
江崎は妻の花弁を引き裂くようにこじ開けて、巨大なコブラを蜜壺にねじ込みました。

「あぁ・・・ん」

妻からは、甘い喘ぎのような深い吐息。
江崎は妻の両脚を自分の肩に乗せて、極太コブラで妻の膣奥を攻め始めます。

ゆっくりと子宮口までねじ込み、ゆっくりとまた膣口まで引き抜く。
妻の淫壷からは、白濁した愛液がトロリと流れ落ちます。
江崎がピストンスピードを上げ始めました。

「ここじゃ嫌」
「どうして?旦那がいるからか?」
「うん・・・」

妻はそう言うと起き上がり、江崎に抱きついて恋人に甘えるように顔を江崎の胸にこすり付けます。
その光景を見た瞬間、耐え切れないほどの嫉妬心と敗北感が襲ってきました。

私以外の男に、妻が甘える仕草を見せたのは初めてです。
妻はそのまま起き上がって江崎の手を取り、生まれたままの姿で私達の寝室へ。

二人が居なくなったリビング。
ソファーに残る妻の淫水のシミ。

私はなんとも表現の出来ない、情けないような気持ちでいっぱいでした。
妻は心まで江崎に奪われてしまったのだろうか?

それとも、愛する私に見られたくないからここを離れたのか?
どちらにせよ妻の意思で、江崎に抱かれるために私達の寝室へ行ったのは間違いのないことです。

無造作に脱ぎ捨てられた妻の下着が残るリビング。
つい先ほどまで行なわれていた行為を連想させる生々しさです。

しばらく何も考えられずに立ち尽くしていた私。
ふと、二人が激しいセックスに浸っているであろう寝室の事が気になりました。

ゆっくりと足音を消し、寝室の前まで行きます。
ドアの向こうでは、江崎に抱かれる妻がいる。
そう思いながら寝室のドアの前に立つ私。

「あぁ~~ん、凄いぃ~~、もっと、もっとぉ~~」

ドアの向こうからは、妻の咽び泣くような喘ぎ声。
その瞬間、敗北感よりも嫉妬と興奮が大きくなります。

「いやぁ~~ん、だめぇ~~、もうだめぇ~~」

私は無意識でズボンからペニスを取り出し、右手で擦った瞬間に大量の精液を床に放出してしまいました。
精子を出し切ると興奮は冷め、惨めな気持ちでいっぱいに。

私はそのままリビングに戻り、カーペットの上で仰向けに寝転びます。
天井を見上げながら呆然とする私。
それから1時間経っても、妻と江崎はリビングに戻ってきません。

いつの間にか私は深い眠りに。
ふと気が付くと、私の横に妻がいて手をギュッと握る感覚で眼が覚めました。

妻は江崎のコブラで散々イキまくって、満足して戻ってきたのでしょう。
私は妻に声を掛けることができませんでした。

「パパ、ごめんね・・・」

妻が私の耳元でそう言うと、掛け布団をそっと掛けてくれました。
私は再び眠りに落ちます。

リビングから差し込む朝日の眩しさと、食器を洗うガチャガチャという音。
朝になり完全に目が覚めると、昨日の妻と江崎の行為は夢だったのかと思えてきました。

「おはよう」

昨日のことなど無かったかのような明るい妻。
私を見下ろす妻の表情はとても生き生きとして、朝日に照らされてキラキラと輝いています。

「パパ!自分で出したモノは自分で片付けてよね」

笑顔で皮肉ぽく言う妻は、いつもの私の妻でした。

「え?自分で出したモノ?」

そう答える私に、妻はそっとキスをしてきます。

「パパでしょ、いっぱい廊下に出して」

そう言うと妻は私の唇を激しく吸い、私のペ〇スをトランクスから出してしごき始めました。

「凄かったな、昨日のまゆみは」
「やっぱり見てたんだ」

妻はそう言いながらスエットを脱ぎ、薄い黄色のパンティも脱ぎ捨てて、既にガチガチの私のペ〇スをオマ〇コに導きます。
私のペ〇スは、ヌルッとした温かい感触に包まれました。

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「江崎とは、いつもああなのか?」
「うん、気持ちいいの。パパと違った感じ」

「俺より気持ちいいのか?」
「うん・・・」

「まゆみは正直なんだな」
「パパとは全然違うの。私が私じゃないみたいになる」

そう言うと妻は、腰を前後に動かしてペ〇スを膣壁に押し当てます。

「あぁぁ、コレがいい」
「江崎のコブラと比べたら、全然気持ちよくないだろ?」

「ううん、違うの。上手く言えないけど」
「江崎も、まゆみのオマ〇コで逝ったんだろ?」
「うん、逝ったよ。あぁぁぁん」

妻の言葉で、私は心臓が張り裂けそうに胸が苦しくなりました。
詳しく聞いてみたいのは山々なのですが、聞くのが怖いような気持ち。

「まゆみ、江崎はどこで出したの?」

私の上で前後に腰を動かしていた妻は、私をじっと見つめます。
そして妻は私の胸の上に倒れこんできて、私の耳にキスをしながら小さな声でささやきました。

「中には出してないよ」

嬉しいような、残念なような、自分でもよく解らないような複雑な気持ち。

「パパ、中に頂戴」

妻は腰の動きを早めます。

「本当に?ホントに中で出してないの?」
「あぁぁぁ、いいの、コレ」

「本当は、江崎のチ〇ポがいいんだろ?」
「あぁ~~ん、パパの意地悪ぅ~~」

「本当は、江崎のコブラが欲しいんだろ?」
「今は、あぁぁん、逝きそう。今は、パパのがいいの」

「嘘つけ!」
「嘘じゃない。あぁぁ逝くよぉ~~、パパぁ~~」

妻が逝くのと同時に、私も妻の膣内に大量の精液を放出しました。

「あぁぁ~~、コレがいいのぉ~~、パパぁ~、好きぃ~」

妻は痙攣する私のペ〇スを、搾るように膣壁で締め付けます。

「パパ、嫌いにならないでね」

そう耳元で囁く妻を、私はただ抱きしめるだけでした。
江崎を我が家へ招待し、妻と江崎のセックスを目の前で見た私。

江崎とのセックスを私に見られた妻は、意外なほどに以前のように燃え上がることはありませんでした。
あれから数週間経っても、妻から江崎に会いたいと言ってくることがありません。

「あれから、江崎とは会ってないの?」
「うん、会ってないよ」

「もう会わないのか?」
「会って、エッチしてきて欲しいの?」

「会いたいとは思わないのか?」
「う~ん、思わないって言えば嘘になるかな」

「江崎からメールは来てるんだろ?」
「来てるよ」

「会いたいなら会えばいいじゃないか」
「私ね、パパと結婚する前もそうだったと思うけど、会うたびにエッチするのってどうも嫌かな」

「あぁ、そうだったな。俺がホテルに行こうって誘うと嫌がってたなぁ」
「うん。私が嫌って言うと、パパったら直ぐに不機嫌になったりするから」

「そうだったか?」
「そうだよ!急に不機嫌になってたんだよ」

「若かったからなぁ、とにかくエッチしたいんだよ、若い頃は」
「江崎さんも同じなんだ」

「同じ?」
「うん。メールでエッチしたいって、そればっかり言ってくる」

「そうなんだ」
「うん。けど嫌なんだよ、そんなのが。私は映画見たり、一緒にショッピングしたり、食事したり、それだけでもって言うんだけど」

「俺みたいに不機嫌になるんだ(笑)」
「正解!(笑)」

「じゃあ、江崎は終わりにすれば?」
「別に改まって終わりにすることもないと思うけど」

「まぁ、まゆみに任せるよ」
「うん」

妻は、本気で江崎に恋してたのかもしれません。
妻と江崎の間の具体的なやり取りは分かりませんが、妻は江崎に対して恋人関係になることを望んでいたのでしょう。

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