【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻10

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻が江崎のチ○ポを想像しながら逝く姿を、目の当たりにした私。
バイブが抜かれ、トロトロに開ききったオマ○コに再びペ○スを挿入し、携帯電話の発信ボタンを押しました。

プルルル・・・プルルル・・・
私のペ○スに悶えながらも、呼び出し音に気付く妻。

「パパ、どうしたの?電話なんかして」
「もしもし」

「○○です、このあいだは申し訳ありませんでした」
「いえいえ、こちらこそすみませんでした」
「突然の電話で申し訳ないのですが、少し妻に替わりますね」

妻はイヤイヤと、手と顔を何度か横に振ります。
私は無理やり妻に携帯を渡し、ペ○スを膣奥深くねじ込み、妻の肉ヒダの感触を味わいます。

「もしもし、あっ・・・」

妻は観念したのか、携帯を手にして話し始めました。

「こんばんは」
「はい、あっ・・・」

私は妻の会話を聞きながら、膣内のペ○スを動かします。

「わかりません、急に電話したみたい」
「あっ・・・」

私のペ○スを入れたままで江崎と電話する妻は、眉間にシワを寄せ、なんとか普通に話そうと一生懸命でした。
そんな妻を見て、私は妻の膣内を擦り上げます。

「あぁぁん、はい、そう・・・」
「あんっ、はぁぁ、し、してます・・・」

「あぁぁ~~ん、そんなこと、ない、あぁ・・・」
「嫌ぁん、あん、そんなこと、言えない・・・」
「あんっ、はい、感じて、あっ、います・・・」

江崎に私とセックスしていることを悟られたようで、妻は今私に何をされているのか聞かれているようでした。

「はい、気持ちいい、あぁぁぁ・・・」
「今は、主人の、あぁぁぁぁ、ダメぇ・・・」

「主人の、入れてます。気持ちぃぃ、あぁぁぁ~」
「ダメ、言えない。いやん、あっ、パパお願い、ダメぇ」

妻のオマ○コを突き上げながら乳首を舌で転がすと、妻はより一層乱れ始めました。

「あん、パパ、ダメ、感じる、あぁぁぁ、はい、乳首を・・・」
「はぁ~~、濡れてます、ダメ、言えない・・・」

「何が言えないんだ?」
私は、江崎と話している反対側の耳元で囁きます。

「あぁぁぁ~~、逝きそう~~、パパ許して、お願い」
「あぁぁ~~~、言えません、許してください」

「まゆみ!言え!言うんだ!」
私は、少し大きな声で妻に命令。

「あぁぁぁ~~~、ダメぇ~~~、逝っちゃうぅ~~~」
「あぁぁぁ~~~、パパのじゃ、あぁぁぁ~~~、逝っちゃう」
「パパのじゃ、あぁぁぁぁぁ~~~、感じないの~~~、あぁぁ逝くぅ!!!」

妻は、まるで別人のような雄叫びを上げました。
その瞬間、妻は大きく仰け反り、脚の指先をピンと伸ばして絶頂を迎えます。

「はぁーーー、はぁーーー、もう、ダメ・・・」

大きく息を吐きながらうなだれる妻を、私は容赦なく攻め続けます。

「パパ、ダメ、あぁぁ~~、江崎さんまでそんなこと言わないで・・・」
「あぁぁん、ダメ、もうおかしくなっちゃう、二人共許して・・・」

「あぁぁぁぁぁぁ~~~、また来ちゃうのぉ~~~、あぁぁぁ」
「だめぇ~~~、そう、そうなの、おかしいの、あん、うん、うん」

「あぁぁ~~ん、欲しい、欲しいの!二人でいっぱいしてぇ~~」
「あぁぁぁ~~~、逝っちゃうぅぅ~~~、あぁぁぁ~~~」

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すぐに2回目の絶頂を迎えた妻。
妻の蜜壺からは、愛液がとめどなく湧き出てきます。

「あぁぁ~~~、江崎さん大きくなってるの?あぁぁぁ~~~、自分でしてるの?」
「うん、あぁぁん、そんなに?あぁぁ、江崎さんの入れて欲しい」

「うん、うん、江崎さんのパパより凄いの」
「江崎さんのパパより気持ちいいよ。うん、してぇ~~、して欲しいぃ~~」

私は妻を四つんばいにして、ガチガチのペ○スを一気に奥まで挿入しました。

「後ろを向かされました。あん、気持ちいいの、奥まで、はい」
「はい、言ってません。あぁぁぁ、やめて下さい、それは、はい」

「いいえ、言ってません。嫌、そんなこと言えない」
「あぁぁぁぁ~~~、そんなこと言えない」
「ダメ、あぁぁぁ、許して、それだけは」

「まゆみ、何を言われてるんだ?言ってみろ!!」
江崎に何を言わされようとしているのか、妻を詰問します。

「あぁぁ~~~、パパ、ゆるして、お願い」
「はい、言えません、それだけは。主人が、聞いて、ます」

「あん、あぁぁぁぁ~~~、それだけは、あぁぁぁ~~~、また来ちゃうのぉ」
「あ~んだめぇ~~~、言えないのぉ~~~、あぁぁぁぁぁ、いっくぅぅぅぅ~~~」

うつ伏せに倒れこみ、3度目の絶頂を迎えた妻。
その瞬間膣内の締め付けがキツくなり、ヌルヌルの蜜壺からちゅぽんとペ○スが抜けてしまいました。

うつ伏せでうなだれる妻を見ると、アナルがヒクヒクと痙攣しているのが解ります。
私は妻の愛液を指に絡めて、アナルを刺激してみました。

「うぅぅ、やめて、そこは」

私はアナルへの愛撫を続けながら、妻に江崎との会話を続けさせました。

「はぁはぁはぁはぁ、逝きました。はい」
「言ってません。そんなこと言えない、嫌」
「それだけは、ゆるして下さい」

妻の尻を持ち上げてもう一度ペ○スを入れようとすると、携帯から江崎の声がかすかに漏れ聞こえました。
「アナル好きって」それしか聞き取れませんでしたが、確かに携帯から漏れた江崎の言葉は『アナル好きって』と聞こえました。

私は江崎の言葉で、先ほどから妻がそれだけは言えないと必死に拒むことが何なのか理解しました。
今まではアナルを愛撫すると必ず拒んだ妻が、もしかすると江崎にアナルを開発されていたのかもしれない。

そう考えると、私の中で今まで以上に嫉妬と興奮が激しく燃え上がりました。
妻の蜜壺にペ○スを挿入しながら、アナルをそっと指で触れてみます。

「あぁぁぁぁ、パパ、そこはやめて」

拒む妻を無視して、人差し指でアナルを円を描くように優しく愛撫します。
その瞬間妻の尻がキュッと締り、身体がビクンと反応しました。

「あぁぁぁぁ~~~、パパやめて」
「いいえ、されてません。あぁぁん、ダメ」
「それは、それだけは堪忍して」

ヒクつく妻の尻穴に、ゆっくりと人差し指を差し入れます。

「あぁぁん、そこは、やめて、あぁぁぁ」

オマ○コをペ○スで激しく突き上げながら、尻穴に人差し指をゆっくりと挿入すると、妻は今まで以上に激しく乱れ始めました。

「あぁぁぁ~~~ん、おかしくなるぅ~~~、あぁぁぁ~~、はい、指を」
「はぁ~~ん、主人の指が、入ってます」

「ダメぇ、もぉダメ~~~、許して、お願い」
「うぐぅぅぅ、あぁぁぁん、もぉ我慢できない・・・」

人差し指を根本まで差し込んで中でペ○スと挟み込むようにすると、妻は瞬間的に4度目の絶頂を迎えました。
そのときの妻の顔はいつもの清楚な雰囲気は消え去り、セックスの快楽に取り憑かれた淫乱な女の顔でした。

妻の中で何かが弾け飛んだのか、私を見る目も淫らな妖しい光を帯びています。
淫らな表情を浮かべて、私を見つめる妻の姿。
私が今まで見たことのない妻の淫らな本性が、江崎とのセックスによって引き出されていたのです。

「逝っちゃいました」

うつ伏せで尻を突き上げ、江崎に逝ったことを報告する妻。
私はそんな妻の姿を見て興奮し、射精寸前に追い込まれました。

「いいえ、指で。はい、まだ、あぁぁぁ、突かれてます」

アナルに指を入れた瞬間に絶頂を迎えた妻は、間違いなく江崎にアナルを開発されていたのでしょう。
妻の隠し事にショックもありましたが、その時は興奮の方が大きかったと思います。

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いままで一度もペ○スを受け入れたことのない妻のアナルを、すでに江崎は犯していることは間違いありません。
妻のオマ○コの処女は私以外の男に奪われ、アナルの処女までもが江崎に奪われてしまったのです。

私は悔しさと興奮で、胸が張り裂けそうでした。
そして私は、急激な射精感に襲われたのです。

「まゆみ、お前江崎にアナル許したのか?」
「あぁぁん、そんなこと、してません」
「ダメ、言わないで。あぁぁぁ~~、許して」

私の問いかけと江崎の言葉に、同時に答える妻。
私は妻の蜜壺から発射寸前のペ○スを抜き、亀頭で妻のアナルを刺激します。

「パパ~~~、お願い、ゆるして、それだけは」
「あぁぁぁ、はい、もうダメです」

私はギンギンのペ○スを、アナルに強く押し当てます。
ゆっくりと妻のアナルに飲み込まれていく私のペ○ス。
入口のキツい部分を超えると、全体がスムーズに中に収まりました。

「あぁぁぁ~~~、だめぇ~~~」
「あぁぁぁ、今、あぁぁぁ~~、おかしくなっちゃう」

「はい、主人のが入って来ました。あぁん、ゆるして、嫌、言えない」
「くぅぅ~~~、もう我慢出来ない。あぁぁ、はい、して欲しい」

「いやぁ、そんなこと。あぁぁ~~~、気持ちいぃぃ~~」
「パパ~~~、もっとぉ~~~、してぇ~~~」

我慢の限界を迎えた私。

「あぁ、まゆみ、もう逝きそうだよ」
「だめぇ~~~、まだだめぇ~~~、パパもっとぉ~~~」

「パパ~~~、お○んこもグリグリしてぇ~~~、お願い」
「あぁぁ~~~ん、パパぁ~~~、私もいくぅぅ~~~」

その瞬間、私は妻のアヌスの中で大量の精子を放出してしまいました。
妻は力尽きたようにうつ伏せに倒れこみ、私のペ○スはアナルから抜け落ちます。
妻のアナルはだらしなく口を開け、中に射精された精子が白く顔を覗かせていました。

「はぁ~~~、お尻でいっちゃいました。江崎さんも逝って」
「あぁぁ、逝くのね。頂戴、いつものように、私の中に」

私の目の前で、尻をくねらせながら江崎と話す妻。
その姿は、まるで恋人どおしがテレフォンセックスしているかのようでした。

「あぁぁ~~~、出てるのね、うれしぃ」
「あぁぁ~~ん、欲しいぃ~~~、精子いっぱい出して」

妻の手はいつの間にか股間にあって、クリトリスと膣口を激しく擦っています。

「あぁぁ~~~、私もまた逝っちゃう。聞いて下さい、あぁぁ~~~、いくぅぅぅ~~~」

江崎相手にイキ狂う妻の姿を見ていると、私は胸が締め付けられるようでした。
妻から携帯を取り上げ、電話を切ります。

「まゆみ、俺に言ってなかったよな、アナルのこと」
「・・・ごめん」

「隠し事はしないって約束だろ?」
「うん、ごめんなさい・・・」

「他にも隠してないのか?」
「隠すつもりはなかったの。パパに変態って思われたくなかったから」

「隠される方が俺は嫌だな・・・」
「ごめん。けどね、江崎さんとすると変になるの。よくわかんないけど」

「まゆみは変になるの嫌なのか?」
「パパは嫌じゃない?」

「俺は、嫌なような嬉しいような複雑な気持ちかな」
「私ね、二人とするようになって、なんだか自分が自分じゃないような気がする」

「今までのまゆみじゃ、アナルなんて無理だったからな」
「うん、嫌だったよ。触られただけでも」

「じゃあ、どうして?」
「嫌いにならないって約束してくれる?」

「あぁ、嫌いになんかならないよ」
「本当に?絶対?」

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「うん、約束するよ」
「パパとするときも、お尻なんて汚いからって。だから嫌だったの」

「うん」
「舐められたのね、江崎さんに」

「アナルを?」
「うん、汚いからやめてって言ったの。けどやめてくれなくって」

「うん」
「恥ずかしくって、真剣に逃げたの」

「そうなんだ」
「うん。そしたら江崎さん、なんだか怖い感じになって、無理やり押さえつけられて」

「・・・」
「逃げても逃げても後ろから押さえ込まれて、犯されるみたいに無理やりされた」

「うん」
「ごめんね、いままで隠してて」

「いいよ。けど痛くなかったのか?」
「痛かったよ。切れちゃったもん」

「そうなんだ。処女膜破られたみたいなもんだな」
「それからも無理やり犯された」

「何回もしたのか?」
「うん。嫌だったけど、いっぱい犯された」

「嫌なら、やめてもらえばよかったじゃないか」
「うん。でもね、いつも無理やり犯されるの」

「そうなんだ」
「うん。無理やり犯されされちゃうと変になるの」

「興奮して感じるんだ?」
「うん・・・」

「まゆみは無理やり犯されたい願望があるんだな」
「わかんないよ。変なの、自分が怖いくらいに」

「他の人に、エッチな姿見られたりしたいって思ったりしないか?」
「わかんないよ。けど、最近エッチな眼でよく見られる」

「嫌じゃないだろ?」
「どうだろ。けど、あぁ見られてるって思うかな」

私は射精して興奮が冷めていたはずが、いつの間にか再び勃起していました。

「まゆみ、今から面白いことしようか?」
「え?面白いこと?」

「あぁ、まゆみはきっと見られたりすると興奮するさ」
「え??見られる?私を?」

「あぁ、知らない男に見られると、きっと興奮するさ」
「知らない人に見られるって、嫌だよ、そんなの」

「一度経験してみろよ」
「やだよ、そんなの・・・」

妻を後ろから抱きかかえて脚を大きく開かせて、蜜壺に指を入れて耳元で囁きます。

「こんな感じで、スケベなまゆみの姿を知らない男に見せるんだよ」
「あん、いや」

「知らない男がまゆみを見て、チ○ポをビンビンにしてシゴクくんだぞ」
「あぁぁ~ん、そんなのいや」

「どうする?まゆみを見ながら射精されたら」
「あぁぁ~~ん、パパやめて、お願い」

「どうする?まゆみを見ながら射精するんだぞ」
「あぁぁぁ~~~、だめぇ~~~、また逝っちゃうよぉ~~~」

「見たいだろ?知らない男が、まゆみのエッチな姿見ながらチ○ポシゴいて逝くところ」
「あぁぁ~~~、パパーーー、いくぅ~~~、だめぇ~~~、そんなこと言わないでぇ~~~、逝っちゃうぅぅ~~~」

妻はいつものように、大きく仰け反りながら私の指で絶頂を迎えました。
江崎にアナルを開発され、他の男に視姦される妄想でイキまくる妻。

妻の淫らな本性は完全に目覚めたようです。
私はぐったりとする妻をベットに残し、寝室のノートパソコンの電源を入れました。