【寝取られ体験談】不妊治療を諦め、妻に誰の子種か分からない子を孕ませようと企むNTR夫

2021年3月31日

くすりエクスプレス

結婚して15年目の夫婦です。
私42歳、妻39歳子供無し普通の夫婦ですが、SEXはマンネリ義務でしているつまらない性生活をしています。

ただ私もしっかりと快感はありますし、妻も必ずイキます。
SEXは生の中だし射精で15年間やってきましたが、子供が出来ませんでした。

気にせずに過ごしてきましたが、年齢的に妊娠出産子育てするとしたらギリギリの時ですので病院で検査しようと二人で話し合い、検査する事としました。
結果がでました。

妻は問題なく、子供が出来ない原因が分かりました。
私の夢精子病でした。

原因が分かったので子供は諦めようと話し合ったのでした。
私は諦め切れたのですが、妻が少しの日々悩んでいて、1ヶ月後こう言ってきたのです。

「ねぇ私どうしても子供がほしい。このまま2人きりで年を取って行くなんて寂しい」
「でも俺は精子がないんだよ。妊娠させられないんだよ。どうしろっていうんだ」

「考えましょう。考えられる良い案を2人でいろいろ出そうよ。たとえば・・・」
「たとえばって・・・なに?」

「たとえばだけど、兄弟の精子をもらって人工授精とか」
「それって他人の精子で妊娠出産するって事?」

「他人と言っても血は繋がっているんだし、赤の他人じゃないでしょ」
「う~ん、それはそうだけどさ」
「たとえばだって言ったでしょ。どうしても子供がほしいの。なんでもいいから子供作らせて」

妻は泣きながら何度も言っていました。
子供がほしい子供がほしいと。

私は数日考え悩み、ある結論を出しました。
凄い事を考えていたのです。

それは、どうせ俺の子供でないのなら誰の子供でもいい。
愛している妻のお願いだし、子供を作らせてやろう。
しかも、妻の好きなタイプの男の子供を。

私は妻に、子供を作る条件を出しました。

1.妊娠の方法は私に任せる事。
2.精子を提供する男は私に一任する事。
3.4PプレイSEXをする事。
4.4PプレイSEXをビデオ撮影させてくれる事。

以上をすべて認めてくれたら、子供作っていいと妻に伝えました。

「えっ・・・私が4PプレイSEX?他人とSEXって事?ビデオ?もっと詳しく言ってよ」
「まず、お前の好きなタイプの男を3人、具体的に名前を出して」

「好きなタイプ?う~ん隣家の秀夫さん(44歳)でしょ、あとコンビニの店員の直也君(20歳)でしょ、3人目はあなたの弟さんの子供の真君(16歳)かな」
「へ~っ、お前ってそういう風に見ていたんだ。初めて知ったよ」

実は私は前から気付いていましたので、既に3人にはこの計画を説明し、協力してくれるとの返事をもらっていたのです。

「だって、好きなタイプを言えってあなたが言ったから素直に言ったのよ」
「ごめんごめん、怒るなよ。なら具体的に説明するよ。説明の前に俺が出した条件、無条件で呑めよ」

「絶対に子供を作らせてくれるなら承知するわよ。誰の精子?誰の精子?」
「う~ん、条件を呑む事を約束してくれなければ教えられないよ」

「わかったわ、条件呑むわ、約束する。誰の精子なの?」
「なら教えるよ。さっき好きなタイプを教えてもらったけどその中の1人だよ。それと4PプレイSEXって言うのは、好きなタイプ3人と俺の目の前でSEXをしてもらうよ。その場面をビデオに撮らせてもらうよ。それと、一番大切な部分の妊娠の方法はまだ決めていないんだ」

「えっ何ですって!3人とSEX?しかもビデオを撮る?えっ!無理よ無理、絶対無理、出来ない!」
「出来ないって今さらだめだよ!実は3人にはこの計画を話してあるんだ。しかも1人あたり10万円出すって事で了解もらってあるんだぞ!」

「ほんとなの?3人ともOKなの?こんな人妻のしかも40歳近いおばさんで?それに私って、男性はあなたしか知らないし怖いわ。でも子供は欲しいし・・・」
「馬鹿だなお前は、今は人妻ブ-ムなんだよ。金出してでもSEXしたいって男はもの凄くいるんだぜ。3人とも話を持ち掛けたら大喜びしていたよ。しかもお金まで貰えるなんてって言ってさ」

「そうなの。でも怖い・・・貴方の目の前でSEXなんて・・・恥ずかしいし、でも子供はほしいし・・・」
「どうしても無理ならお金だけ渡してことわるよ。だけど子供は諦めろよ。俺だってお前が他人の子供を宿すの100%納得している訳じゃないし」

「いいわ、やるわ、私やる。もうどうでもいいわ、この歳だし。うぶな小娘みたいな事言っていられる状況じゃないし、やる!どうにでもなれって言う気持ちだわ。貴方の好きなようにして。貴方にすべて任すわ。でも、実際だれの子供を妊娠するわけ?」

実行場所は我が家で、土曜日の夜と決定しました。
それと妻には言ってありませんが、3人にはある条件を出してありました。

1.コンド-ム無しの生でSEXをする事。
2.やる順番はジャンケンで決める事。
3.妻がイクまで射精を我慢する事。
4.射精は妻のオ○ンコの中で出さず、コップを用意するので3人とも同じグラスの中に射精する事。
5.特に4番目は、妻には絶対に秘密にする事。

以上を約束させました。
私は凄い事を考えていたのです。

いよいよ、みんなが待ち望んでいた実行の日がきました。
私と妻が待っている部屋に3人が入ってきましたが、妻は顔を上げる事が出来ずに下を向いたままでした。

各自軽く挨拶をしましたが、間が悪い雰囲気が漂っていました。

私「さあみんな恥ずかしがらないで。楽しみにしていたんだろ?じゃあみんな裸になろうよ、全裸だよ。そうしたら恥ずかしくはないだろ。さあ早くしようよ」
妻「わかったわ。さぁ皆さんも脱ぎましょ」

妻の呼びかけに3人も脱ぎ始めました。
妻の目は3人の下半身をじっと見ていましたが、隣家の秀夫さんのペニスを見て全員が驚きました。

まだ勃起していないのに、ペニスの太くて長い事に唖然としました。
直径4cm、長さ15cm位あるんです!
勃起したら、いったいどれ位になってしまうのか?

妻「秀夫さん、どこまで大きくなるの?凄い!」
秀夫「いやぁどうも、奥さん試しに勃起させてよ。自分の目で確認してみれば?」
全員「そうだよ、大きくさせて見せてよ。早く早く」

妻はその声に急かされ手で握り、しごきはじめていました。
見る見る内に、巨大なペニスに変身し始めていきました。
直径7cm長さ20cm位という、噂に聞いた馬並みって言うやつです。

妻「凄い!!! 何これ!こんなので秀夫さんって奥さんとSEXしているの?オ○ンコに入るの?それにイクの奥さん?」
秀夫「最初は痛がっていたけど、女の体ってすぐに慣れてしまうようでイッテますよ。ちゃんとね」

妻「ヘェ凄い!秀夫さんの奥様ってうらやましいわ。立派な物をお持ちのご主人様で」
私「何言ってんだ、お前もこのペニスでこれから入れられるんだぞ。他人事じゃないぞ」

直也「そうですよ、俺もいるし真君もいるんだから」
私「さてとじぁ順番を決めようよ。ジャンケンして3人でさ」

結果1番目が真也君、2番が秀夫さん、3番が真と決まったのです。

妻「真也君よろしくね。SEXの経験はどの位あるの?まさか童貞じゃないわよね?」
直也「うん違うよ、SEXの経験あるよ。でもソ-プのプロの女性だけどね。今まで10回位かな。奥さんがコンビ二初めて来た時から素敵な人だなって思っていたんですよ。まさかこんな形でSEX出来るなんて思ってもいませんでしたよ。素人の、しかも人妻とSEX出来るなんてうれしいな。テクニックなんて無いけど怒らないで下さいね」

妻「何言ってるのよ。私だって主人しか男性は知らないし、今回は子供を作るのが目的だから快楽が目的じゃないのよ 」

その会話中、妻は真也君のペニスを握り締めていて、真也君のペニスもしっかりと勃起をしていたのでした。
秀夫さんの物よりは小さいが、反り返っている角度はへそに当たる位です。

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若いって凄いです。
私はもう中折れしてしまうし、若さに見とれていました。

秀夫「若いっていいな。私のは巨大ペニスって言われますけど、実はSEXの時は必ずバイアグラを飲んでいるんですよ。飲まないと私も中折れしてしまうし、妻にはイク前になによって怒られるし、若い人はいいね」
真「大人の人達って凄いですね。僕は・・・童貞で・・・しかも仮性包茎だし・・・」
私「あっははっ、真君はまだまだこれからさ。今日は勉強勉強!」

そう言って3人を見ると、全員がすでに勃起していて興奮しているのでした。
私はビデオカメラをセットし始めました。

恥かしがっていた妻も気持ちの高ぶりがあるのか、3人のペニスを代わる代わるシゴキ続けており、生まれて初めての私以外の男のペニスに酔っているようです。
そしてなんと!フェラを始めたのです。

私にもした事が無いのにどこでフェラを知ったのか、代わる代わる舐め始めているのですから驚きです。
妻の顔は酔っていてメスになっています。

いやらしい音が部屋の中を充満してきました。
ジュルジュル、ジュパッジュボと、言い様のない音です。

私はカメラを一生懸命撮り始め、妻のペニスをくわえている口元や顔の表情を、アングルを変えながら撮り続けました。

真「おばさん助平だな。女性ってみんなこんな事しているんだ!でも気持ちいい、センズリとはやっぱり違うなあ、 射精しそうになっちゃうよ 」
私「真まだ駄目だぞ、出すなよ、我慢しろ!」

真「おじさん、無理だよ。アッ、グッ、アアッ出る、出ちゃうイクッ!」

童貞の真には無理もありません。
我慢出来ずに妻の口の中で射精したのです。

妻「ウッグッ、アッ、ゴクッ」
妻もどうしていいかわけも解らず、真が出した精液を飲み込んでしまったのです。

妻「ごめんなさい!飲んじゃった・・・凄い量だったから、飲まないと息苦しかったから・・・真君、私初めてよ、精子飲んだの・・・なんか卵の臭いがするね・・・喉越しもドロッとしていて味も無いわ。真君、口の中じゃ子供は妊娠出来ないわ。これで真君の子供の妊娠は無しね。まだSEXしていないのに可愛そうだけど、これで私を妊娠させてくれる権利は残りの2人のどちらかね」
真「すみません・・・おじさんおばさん、我慢できなかったもんで」

私「真、仕方ないさ、若いからすぐ又勃起するだろ?本番SEXしたいだろ?」
真「おじさん・・・もちろんです!毎日3回以上センズリしていますから。 出来ます!すぐ立ちますよ!」

妻「えっ、センズリを一日に3回もしているの?凄いわね!真君の年頃って、みんなそれ位するの?そんなに出さないと溜まるの精子って?」
真「出さないとモヤモヤしてきて自然とセンズリしてるんだ。おばさんの事を考えてセンズリする時もあったよ。おばさんの写真を探して、写真に精子をかけた時も何度かあったよ。写真はもうボロボロですよ」

妻「そうなの!はずかしぃ・・・でも嬉しいわね!私を思ってセンズリしてくれていたなんて・・・今日は本物の私よ。真君、また勃起するんだったら、順番だと最後が真君とSEXね。少しまっててね」
私「じぁメインエベント始めようか。最初は直也君か。ベットに寝て!2人で周りを気にせず初めて! 」

直也君は待ちきれずに直ぐにベットに横たわり、妻を迎えたのです。

妻「直也君お待たせね、よろしく。私のぺ―スで良いかな?それとも直也君がリードしてくれる?」

そんな会話から始まり、2人はお互い抱き合いながら良い雰囲気で始めたのです。
お互いの性器を舐め始め、妻は美味しそうに直也君のペニスを舐め、妻のオ○ンコを直也君が舐めています。

2人の快楽の声が部屋の中を充満し、興奮が全員を包みました。
2人以外の人達の目はベットの2人を静かに見届けていて、生の他人のSEXに酔いしれてしまっていました。

AVビデオと違い迫力満点です。
私も妻が他人に抱かれている姿に興奮し、予想していた以上に心の昂ぶりを感じていたのです。

妻が魅力的な女性に感じ、今まで見る事のなかった妻の姿に、私や秀夫さん、真君のペニスは力強く勃起をしてしまったのです。
真君も既に再度勃起しており、大人のSEX場面を見つめているのでした。

ベットの2人は相変わらず良い雰囲気でプレイを継続しており、いよいよ直也君は激しく勃起したペニスを妻のオ○ンコに挿入し始めたのです。
先ほど妻は、初めて私以外の男のペニスを口で奉仕していましたが、いよいよ他の男のペニスをオ○ンコに入れるのでした。

洪水のような妻のオ○ンコに、直也君のペニスは吸い込まれるように入っていったのです。

妻「アッ、イッ、ア~直也君入ってる!!いいわ、いいわ、きてる!主人以外のペニスが!!ア~、気持ちいい!!いいわ!いいわ!ア~、ア~、イ~、ア~もっと強く抱きしめて!奥まで強く深く!直也君、直也君も気持ちいい?気持ちいい?ア~、イッ~、キスして!キスして!」

もうすでに2人はピッタリと息も合って、激しく腰を使い、性器の結合部を中心に横とも縦ともいえぬ動きをしていました。
いよいよ直也君も絶頂の頂点を迎えてきたようで、ピストン運動が早くなり、妻の体を力強く引付けてさらに早い動きをしだしました。

直也君「おばさんいいよ、気持ちいいよ!コンド―ムの無い生のオ○ンコの感触は最高だ!オ○ンコ暖かいよ、中が暖かいよ、凄いヌルヌルしている!ア~、最高最高、だめだ~出そう、出そう」
妻「直也君~わたしも最高よ!イキそうよ!一緒にイクッ、一緒にイッて直也君~ッ、きてッ私の子宮にッ!ア~ッ、もう駄目ッイッちゃうイッちゃう、イク~イク~ッ、あなた~ごめんなさい~私直也君の精子を子宮に射精されちゃう!!アッ~直也君の子供を宿しちゃう!やっと妊娠できる~ッ、いっぱい出して直也君ッ~きてきてッ、私と直也君の子供できるわッ~あなた~ッ、イクッウッ、ガッ、ウッ!!!」

妻は激しい痙攣状態でイッてしまいました。
妻は始めて私以外の男にイカされました。

しかも妊娠できると感じ、私とのSEXより激しくイッたのです。
夫である私や他人に見られている事で、妻がいままで経験した事のない激しい絶頂だったのです。

そして、直也君も射精を迎える瞬間がいよいよ迫ってきました。
しかし、妻が知らない約束があります。

直也君は急に妻から体を離して、用意したグラスの中に射精を始めたのでした。
妻はキョトンとして、どうして?と不思議な顔でいました、

グラスの中には、黄色がかった凄い量の精子が溜まっていました。

妻「直也君ッ!どうしてオ○ンコの中で射精しなかったの?気持ちよかったんでしょ!どうしたの?子宮に射精してくると思ってたのに。主人も了解の事なのよ!しかもグラスの中に射精するなんて・・・」

妻は怒って直也君を責めました。
直也君も気まずい顔で私を見たのでした。

私「まぁまぁ怒るなよ、次も待っているんだし。グラスの精子を見ろよ、凄い量だぞ直也君の精子!よほどお前のオ○ンコが気持ちよかったのか?たっぷりあるぞ、見てみろ」
妻「ほんとだわ!凄い量ねこれ!!初めてじっくりと見たけど、精子って黄色い色してるんだ・・・白かと思ってたわ。量も貴方の射精時の3~4倍はありそうね」

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私「黄色いのは溜まっていた証拠だよ。直也君が1週間以上貯めてた精子だな。量も多いし、これなら絶対オ○ンコの中に射精したら妊娠できたのにな。お前も残念だな」
妻「そうよそうよ! 直也君ったらグラスに出しちゃうんだもん。もったいないわね、直也君との子供をイク瞬間に創造していたのよ。どうしちゃったのよ直也君~」

直也君「俺も奥さんのオ○ンコに射精して妊娠させたかったのだけど、ご主人が・・・」
妻「主人が何?」

直也君「いえ何も・・・さぁ、次の秀夫さんとSEXして下さいよ!巨大ペニスが待っていますよ!」

妻は、なぜ直也君がオ○ンコに射精しなかったのか納得はできないようでしたが、秀夫さんの巨大ペニスを見つめて、気持ちは秀夫さんに向かっていきました。

秀夫「奥さん、直也君にもの凄くイカせてもらっていましたね!興奮しましたよ!」
妻「やぁねッ秀夫さんったら、恥かしいわ、言わないでッ!よろしくね、秀夫さん。直也君ったら私のオ○ンコに射精してくれないんですもの。絶対今度は秀夫さんとの子供を作りましょうよ」

秀夫「いいんですか?私と奥さんの子供出来ても?頑張りますよ、奥さん」
妻「もちろん良いに決まってるでしょ、主人が計画したんだから。それにしても秀夫さんのペニス大きいわね」

そう言いながら妻は秀夫さんのペニスを舐めはじめ、口いっぱいで愛撫をしだしたのです。
気分も再び高まり始めたようで、2人の世界に入っていきました。

部屋の中は、妻と秀夫さんとの声とも濁音とも言える音が響き渡り、官能部屋へと化していったのです。
アッグボッ、べチャべチャ、アッウォッ、直也君との時よりさらに激しさを増していました。

秀夫さんの巨大な男根が、妻の愛撫によって天を突刺すようになっていきました。
妻のオ○ンコは秀夫さんの手による愛撫で濡れまくり、これぞ大人のSEX場面です。

秀夫さんの手の動きが次第に激しくなりはじめ、1本、2本と妻のオ○ンコの中に侵入し、最後には5本の指全部が入ったのです。
まだまだ入りそうでしたので激しく愛撫を続けていたところ、なんと手首まで入ってしまったのです。

秀夫さん「奥さん、奥さんのオ○ンコに私の手首まで入ってしまいましたよ。痛いですか?」
妻「ううん大丈夫よ、全然痛くないわ。秀夫さんが上手だからよ、アッイイ、もっと動かして秀夫さん」

秀夫さん「よ~し分かったッ!それッ奥さん、俺のペニスも激しくしゃぶってッ!」

妻のオ○ンコは見る見る広がりはじめて、手首によるピストン運動まで受け止めるようになっていました。
ピストン運動は滑らかに出し入れができるまで続き、手首を引抜いた時には、妻のオ○ンコはポッカリ穴が開いたままでした。

真君「おばさんッ、大きな穴が開いちゃったよ!オ○ンコの中まで良く見えるよ!オ○ンコの中ってこうなっているんだ!おばさんのオ○ンコの中ピンクだよ!ビラビラも沢山あるよ!おじさんッ、ビデオでアップで撮って下さいよ!」
私「もちろんさ!真君、懐中ライトでオ○ンコの中を照らしてくれ」

妻のオ○ンコはまだまだ綺麗です。
子供の出産経験が無い為か、膣の中も綺麗でした。

子宮近くに白い澱みがあるが、直也君との時のマン汁か?秀夫さんによる愛撫の名残りでしょうか?大きく開いたオ○ンコは、何もせずにいても開いたままです。
これなら秀夫さんの巨大ペニスも受け入れられるハズです。

秀夫さん「奥さん上になってくれる。馬を跨ぐようにして、オ○ンコに入れて」

妻は素直に上になり、ゆっくりとオ○ンコに押し当てて挿入を始めたのです。
ゆっくりとゆっくりと入るさまを、後ろからアップで撮り続けました。

カメラのファインダーから見ても、迫力充分な挿入場面です。
マン汁も溢れだし、巨大ペニスで妻のオ○ンコが埋め尽くされてしまうのに時間は掛かりませんでした。

妻「アアッ、凄い凄いわ、貴方ッ、見て見て私のオ○ンコッ、胃が喉まで突き上がってくるわッ!アアッ、気が狂っちゃう!! アアッ」
秀夫「奥さんッ、締めてる締めてる、奥さんのオ○ンコが締付けてる!アアッ、いいよいいよッ、腰を上下させてッ!アアッ気持ちいいッ、ご主人ッ、奥さんのオ○ンコ最高ッ!」

妻は腰を上下させると、メリメリと音が出そうなほどの迫力で、巨大ペニスが妻のオ○ンコに出入りしていました。
妻は狂ったような表情になり、口からはよだれが垂れはじめたのです。

それでも妻の腰使いは激しくなる一方でした。
秀夫さんと妻の2人は激しさをさらに上げ、抱き合っているというより戦っているようなSEXです。

獣のような声が部屋中を満たし、私を含む見ていた者全員が生唾を飲み込みながら見入ってしまいました。
まさか、妻がこのような淫乱なメスに変身するとは想像もしませんでした。

この計画は妻に快楽を与える事がメインではなく、妊娠させる事が目的でしたので、この妻の姿は予想外でした。

妻「貴方ッ、秀夫さんにメチャクチャにされちゃうッ、いいのッ?貴方ッいいのッ?私壊れちゃうッ!気持ちいいのッ、いいのよッ、もう死にそうッ、狂いそうッ、アアッアアッ、グッグッ、貴方ッ、秀夫さんッ秀夫さんッ!」

妻は夫である私ではなく、秀夫さんに頭の中を征服され始めたのです。

妻「秀夫さんッ凄いわッ、いいわッ、きてるッきてるわッ、秀夫さんがオ○ンコにきてるッ、ペニスじゃないわッ秀夫さんがきてるッ、私の中に入ってきてるッ、いいわッ、もっともっときて~ッ、好きよ秀夫さんッ!好き!愛してるわッ!もうッどうにでもしてッ!このままでずっといたいッ!秀夫さんッもっともっとよッ、私を潰してッ秀夫さんのおちんちんでッ!いいわッ秀夫さんもいいッ?私のオ○ンコいい?奥様よりいいッ?秀夫さんッ頂戴!精子頂戴ッ!秀夫さんの精子が欲しいッ!欲しいッ!私のオ○ンコの中に精子を頂戴ッ!たくさん頂戴ッ!アアッ、グッッ、グボッ、子宮が子宮が欲しがっているわッ、私の子宮がッ!秀夫さんの精子を欲しがってるわッ!欲しいッ出してッ、私と秀夫さんの子供妊娠させてッ!子宮がッ、子宮がッ、待ってるッ!秀夫さんの精子待ってるッ!秀夫さんの子供ほしいッ!ほしいッ秀夫さん~ッ!秀夫さんの子供ほしいッ!出してッ!出してッ!いっぱい出してッ!!!」

妻は狂ったような激しさで、頭の中は秀夫さんとの子供を妊娠する事で満ち溢れていたのです。
この様子だと、妻の子宮は秀夫さんのペニスによって押し開かれて、秀夫さんの精子で受胎する時が刻々と迫ってきているようです。

その間も2人は野獣のような激しいSEXを続けており、妻は自分の子宮口が開ききって、いま秀夫さんの精子を注ぎ込まれたら間違いなく妊娠する事がわかるようです。

妻「秀夫さんッ、今よッ!きてッきてッ、射精してッ!出来るわッ、子供がッ!きてッ、今よッ、イクッイクッイクッ、秀夫さんイッちゃうッ、アアッ、アアァ~イク~」

妻は激しい声を発して、失神してしまったのでした。

妻「私どうなっちゃったの秀夫さん?あれッ、オ○ンコに射精してくれたの?まだペニス、オ○ンコに入ってるわよ! 」
秀夫さん「まだですよ、奥さん。奥さんがもの凄い勢いで腰を使って、私が射精する前に天国に上ったんですよ。奥さんって、凄かったんですね!私の女房も好き者な女だけど、あんなイキ方はした事なかったよ。今度は私を天国にイカせてよ!奥さん!」

妻「もちろんよ秀夫さん!出してッ私のオ○ンコに!2人の子供誕生の為に射精してッ!楽しみだわッ!絶対に奥様には言わないから。ねッ、さぁ射精して!間違いなく妊娠するわ!」

そう言って、妻は再び騎乗位のままピストン運動を激しくしたのです。
しかし秀夫さんにも約束があります。

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いくら秀夫さんの精子を欲しがっても、妻のオ○ンコの中に射精は出来ないのです。
妻はそうとも知らずに一生懸命に腰を使い、秀夫さんと抱き合っているのでした。

妻「さぁイッて!秀夫さん!」
秀夫さん「奥さんのオ○ンコいいよッ!出るよッ!射精するよッ!アッ・・・」

秀夫さんは約束どおりオ○ンコから抜きとり、グラスの中に射精をしました。
先程の直也君の精子の入ったグラスに、巨大ペニスから白い液が勢い良く飛び入っていくのでした。

2人分の精子が混ざり合い、黄色と白の精子がグラスの半分を占めたのです。
異様な光景です。

妻「何で何で、秀夫さんッ!何でまたグラスに射精するの?どうしたの?また妊娠できないじゃないの!今日は妊娠する為に、わたし貴方たちとSEXする決断したのよ!主人の目の前でビデオまで撮影させて!何よグラスなんて!2人ともどうしちゃったのよ!私のオ○ンコじゃ射精出来ないっていうわけッ!」
秀夫さん「すみません奥さん、でもご主人と約・・・」

妻「何よッ、あなた約・・・って、どうしたの?」
私「何でもないよ!いいSEX場面だったよ!お前が俺のことを忘れて秀夫さん一筋にイッた場面なんて最高だったよ!もう俺なんて居ても居なくてもいいって気持ちだろ?2回もイカされて、しかも自分から腰使って、人生3人目の男経験だしな。お前がこんなにスケベって知らなかったよ。さぁ最後の真君が待っているよ!童貞のさ!」

とうとう最後の真君の番になりました。
童貞の真君は大人のあまりにも激しいSEXに驚いたようで、目が点になっていました。

しかしペニスはしっかりと力強く勃起しており、若々しいペニスです。

妻「もうッ、前の2人はグラスに射精なんかしちゃってさッ!ねぇ真君!」
真君「何でしょうね2人とも、せっかくオ○ンコに生射精できるのに。いいじゃないですかおばさん、僕がいるよ!」

妻「そうね、真君!今まで見てたでしょ、私たちのSEXを!恥かしいわ、でもSEXやりだすともう止まらないのよ!体が自然と動いてしまうのよ!まだ真君には分かってもらえないでしょうけど。それくらい気持ちいいのよ、SEXって」
真君「おばさん僕初めてだから、どのようにして良いのか分からないよ。どうしよう?」

妻「真君いいのよ、心配しなくても。おばさんがリ―ドしてあげるわ!さぁやりましょ!」

妻は真君をベットに寝かせ、若いペニスを愛撫しだしました。
玉からペニスを舐め始め、舌からのいやらしい音と唾液がねっとりとペニスを包み、美味しそうにフェラをしたのです。

前の2人がグラスに射精したので、真君が妊娠させてくれる男だと確信したのか、愛しそうに自分に子供を宿してくれるペニスだと思っていたのでしょうか。
しかも童貞の男の精子に受胎させられると感じ、なおさら愛しさが増していたのかもしれません。

真君「おばさん、気持ちいいよ気持ちいい!口ってこんなに気持ちいいんだ!さっきよりもっといいよ!」
妻「真君、今度は我慢してね。すぐイッたらだめよ!真君が最後の妊娠のチャンスなんだから、今度はグラスなんかに射精したら駄目よ!私の口の中も駄目!私のオ○ンコの中よ!いい真君、オ○ンコの中よ!」

真君「気持ちいいね、おばさんの口。もうイキそうになっちゃうよ!でも我慢するよ。口でこれならオ○ンコの中だと凄くいいんだろうな」

妻は真君のペニスを口から離し、いよいよ童貞狩りの始まりです。
真君はじっとして、妻にすべてをまかせていました。

妻「真君、いよいよおばさんのオ○ンコに入れるわよ。私が始めてなのね。入れるわよ!どう?オ○ンコの感触は?」
真君「入っていくね!おばさんのオ○ンコの中がヌルヌルしていて暖かくて吸取られるようだよ!おばさんのオ○ンコ!」

妻は童貞の真君のペニスを、玩具のように自分のぺ-スで扱っていました。
真君も始めてのオ○ンコの感触に、なんとも言えぬ表情で気持ちよさそうです。

妻「いいでしょ?オ○ンコいいでしょ?真君、まだまだこれからよ!たっぷりと喜ばせてあげるわ!真君の溜まってる精子が全部無くなるほど気持ちよくしてあげる!さっきの2人はグラスに射精しちゃったけど、妊娠させてくれるのはもう真君しかいないんですものね!主人は何だかんだ言っても、結局血のつながっている真君に私達の子供を妊娠させたかったのよ、きっと。それで2人にはオ○ンコに射精させなかったのよ」

真君の上で独り言のように、官能の中で妻は話していました。
真君のペニスを下にして、腰を回転したりピストンしたりと自分の世界で楽しんでいるようです。

すでに2回もイカされ、子宮はトロトロの筈です。
真君の溜まっている精子を、ほとんど全部吸取る勢いです。

もう最後の妊娠させてくれる男と思っているからでしょう。
真君も妻の口で先ほど射精しているので、少しは我慢できているようです。

でも、真君も妻のオ○ンコに射精できない事を妻は知りません。

妻「真君ッ!童貞の真君のペニスから出る精液で、やっと念願かなって妊娠できるのね、嬉しいわッ!主人も喜ぶわよッ!真君、私が妊娠したら真君がほんとのパパよ。16歳の真君がおとうさんよ。生まれたら毎日見に来ていいわよ。自分の子供をね。さぁいくわよ!真君、精子全部射精するのよ!一滴も残さず射精するのよ!出させてあげる。さぁ真君我慢しなくていいわ、出すのよッ!思いっきり出すのよ、おばさんのオ○ンコに!それッ、それッ、それッ、グチョ、グチョ、グチョッ、真君、真君ッ!パパよ、真君がパパになるのよッ!さぁ頂戴、16歳の精子を!元気な子供を生むわッ!貴方見てて、オ○ンコ見てッ!妊娠するわね、真君の子供を妊娠するわね、きっと!生むッ!きッてッ~ッ、貴方ッ撮って、ビデオで撮って、わたし、真君に妊娠させられちゃうの!撮って!アップでオ○ンコを撮って!ア~イクッ、童貞の真君にイカされちゃう!私は淫乱よッ~、すけべよッ、童貞にイカされているところを主人がビデオに撮ってる!グッ、ああ、グボッ、イク~」

また失神をした妻が気が付くと、真君はまだ射精せずに妻のオ○ンコに入っていました。

妻「あれッ射精したんでしょ真君?また勃起したの?またやりたいの?そんなによかったの、SEXが?私はいいけど、真君大丈夫なの?」
私「真君は射精していないよ。お前が直ぐにイクからまだ射精していないんだよ」

妻「ええッ出してくれなかったの?御免なさいね真君、先にイッちゃって。じゃ出して!真君上がいいかな?下でいい?バックがいい?好きな姿勢でいいわよ」
真君「え~と、バックていうとおばさんを後ろにしてSEXって事なの?」

妻「そうよ、後ろから入れてやるのよ。一番オ○ンコの奥まで入るわよ。射精したら一番妊娠しやすいと思うわ。それに私も犯されている気分になるし。そうしましょう」

そう言って妻は後向きになり、尻を真君に向けて突き出しました。
突出されたオ○ンコを見ると、マン汁が溢れていて早く入れて欲しそうに蕩けていました。

真君「わ~いやらしく見えるよ、おばさん。入れま~す!う~ん気持ちいいよ!気持ちいいよ!奥まで入る凄い凄い!おばさんのオ○ンコがチンコを食べてるよ!ビラビラが吸い付いてるよ!」
妻「良いでしょ?奥まで入るでしょ?もっともっと奥まで奥まで入れるのよ!おねがい、子宮に注いで~、真君ッ両手で腰をつかんで、オ○ンコにちんちんを強く押付けるのよ!強く強く!もっともっと~ッ!貴方ッ、直也君ッ、秀夫さんッ、見てッ!私のオ○ンコ見てッ!いやらしい穴見てッ!この穴に真君が、童貞の真君が、沢山溜まっている16歳の精子を注ぎ込むのよッ!沢山沢山出すのよッ、受精するのよッ、妊娠させられるのよッ、子宮が子宮が待ってる~、待ってるッ、童貞の精子を待ってるわッ!早く精子、早く精子ッ、この穴から真君と私の子供が出てくるのよッ!あ~またイクッ、またイクッ、童貞おちんちんにイカされるッ!あ~、イグッ!」

真君に2回も失神させられた妻は、今日は4回もイカされて淫乱女となり、私の妻というより淫乱なメスに化けていたのでした。

妻「貴方、私またイッたのね。沢山真君に精子を注ぎこまれて間違いなく妊娠するわね!あらっ真君のおちんちん、まだわたしのオ○ンコに入っているわよ!貴方ッ今度射精こそしてるんでしょ!」
私「してないよ!と言うより、させていないんだよ!」
妻「えっ~どう言う事なの?させていないって?」
私「お前にこの計画を約束させた時、妊娠方法は俺に任せるって言っただろ!」
妻「そういえば言ってたわ!でも私、直也君、秀夫さん、真君と生でSEXしたわ!ビデオも撮ったわ!4回もイカされたわ!精子も飲んだわ!貴方の目の前で! それなのになぜ?させないって?」