【寝取られ体験談】正月の家飲みで、悪友二人に妻を差し出すNTR夫

2021年3月31日

くすりエクスプレス

お正月三が日を過ぎた1月5日に、チョットしたハプニングから、おいおいという状態になった事を報告します。

その日、昼過ぎに我が家に友人AとB、そしてBのお子さん(4歳)が遊びに来ました。
A、B共に私と同じ年で、数十年来の飲み仲間でもあり、お互いの愚痴の相談相手です。

夫婦間の下ネタ系の話もビシバシと言い合う仲ですので、写真の見せ合いもしばしば。
ただし、お互いの奥さんに内緒でと言うのが暗黙の了解です。

前の晩に、頑張って遅くまで夫婦間の運動会をやっていて、起きたのは友人達が来る1時間程前でした。
さすがに妻に、ミニでいろよとも言う訳にも(普段はいつも、きわどいミニです)いかず、膝上10cm位の巻きスカート(腰の所をボタン留め、裾の2箇所を広がらない様に小さいボタンで留めてます)厚手のセーター、エプロンと言う格好で、もちろん寝起きですから下着は無し。
そして友人達を1階の和室に通して、簡単に新年の挨拶などしてから、じゃあ酒でも、と事になりました。

妻がコタツの上にビールやグラス、簡単につまみ等を載せ終えて、台所に戻る時にそれは起きたんです。
Bのおこちゃま、Mくんがやってくれたんです。

来た時から気になってた、プラスチック製の野球バット!
バットを上下に振って遊びだしたんです。
(大人の会話に子供は暇を持て余しますから、無理はないと思います)

そのバットが妻のスカートの後ろに入り、そのまま上へ捲られて、スカートを広がらない様に留めていた小さいボタンはパチパチと音を立て外れ、スカートがお尻の上まで捲れ上がったんです。
小さいお子さんが悪気も無くやった事ですから怒るわけにもいかず(友人達は、嬉しそうでした)、さり気なく妻がそう言う事はいけないよ、と注意して台所に戻りました。

それからが始まりでした。
B「すまんすまん、しかし、お前の家は下着を着けさせないのか?」
A「もしかして、来る前まで励んでたとか?」
私「着けさせないのは違う、サービスだ。B、カミサンに謝っとけよ」

B「あ、わかってる」
A「でも、良いお尻してんな」
私「子供が聞いてるぞ」
B「ははは」

Aが耳元で「なー、カミサンは見られると感じるんだろ?見られてどうか聞いてみろよ」
私「馬鹿言え」
A「それとも改めてここで見せるか?俺らに。写真でも見てるしさ?」
B「俺も見たいな。でも2時間待てよ。こいつ、昼寝するからさ。そしたらどう?」
私「おまえら、話を勝手に進めてないか?」

そこへ妻が、台所から別のつまみと自分のグラスを持って戻って来ました。
B「さっきは済みません。こいつ落ち着きが無くて、申し訳ない」
A「ホントだぞ、B、しっかりしろ」
私「A、お前が言う事か?それ」
妻「良いのよ、もう済んだ事は。でも、さっきの事は忘れてね」と笑いながら言いました。

それから1時間くらいして、Bのお子さんがコタツで眠り始めたのを確認するかの様に、Aが下ネタ系の話に振り始め、Bもそれに乗りました。
酔いも手伝って、私も妻も一緒に話しました。

A「さっきの奥さんのお尻、奇麗だったな。もう一度見たいな」
B「うん、是非見たい」
妻「え、忘れたって」
A「最後に見たら忘れますからね。だめですか?」

妻「あなた?」
私「正月だし、1回だけご希望に添えてあげたら?」
妻「でも、そこに子供がいるでしょ?」
私「2階の客間に寝かしとく?布団敷いて?お前、布団敷いてこいよ」

妻が2階に布団を敷きに行った後、
B「ストリップとオナニーショーも見れると良いなー?」
私「タコか、お前、でも今なら言えばやるかもしれんな。人前でというのも見てみたい気がするが」
A「よし、Bよ、子供を2階に抱いて行って、さり気無くその事を言ってこい」

B「A、お前が言え」
A「だめだ、お前には子供という切り札がある。皆の楽しみは君に掛かっている」
私「A、こういうときはお前、判断力凄いね。関心するわ、というかあきれる」
A「お前もだぞ、かみさんが赤の他人に見られるのに興奮するというのもな」

私「言えてるな。と言う事で、B、早く行け」
Bが子供を抱いて、2階に上がって行きました。
それから5分、10分と経ち、Bは降りて来ませんでした。

A「Bはどうしたんだ?あいつ、意外とくどき上手だからまさかな」
私「はは、まさか、見に行くか」
とコタツから出ようとした時に、Bは2階から降りてきました。

A「何をやってたんだ」
B「説得説得。で、OKしてくれました」
私「何もしてないな、B」
B「勿論、さ・・って」

私「何!」
B「すまん、軽く、ほんの少し触っただけ。説得するのに」
私「触っただけ!」
B「そうだ、信じろ、この手を、濡れているだろ。まったく、下の毛を剃ってもう」

私「お前ってやつは、下を触ったのか」
B「おかげさまで、ちゃんと着替えてから来るそうだ」
私「着替えて?」
B「そう、着替えて、道具もって」
A「良いな、触れて」
私「こら」

そこへ、妻が2階から降りてきました。
上はナイトガウンを羽織って、そして左手には通販で買った「ブラック・インデアン2」と言うバイブを持って来ました。

妻「あなた、30分おきに2階の様子を見てね。起きて階段から落ちると大変だから。それと見た事は全て忘れてね、AさんBさん」
A、B「はい、はい」
私「触るなよ、見るだけな」
B「判ったって」

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妻「じゃ、恥ずかしいけどはじめます」
と妻は、ガウンを脱ぎはじめた。

その下に、半年前に買ったブルーのシースルーのベビードールをまとって、妻が恥ずかしげに立っていた。
ベビードールの下は、横紐でシースルーの小さいショーツを穿いているだけ。

それだけでAもBも「おー」と声を上げ、
A「あっ、ホントだ。アソコの毛が」とまで指摘していました。

B「奥さん、乳首立ってるの良く見えますよ」
妻「だって、Bさんさっきあんな事するから」

私「お前、ホント何したんだ?」
B「いや、胸を揉んでアソコに指を入れて、クリちゃんを刺激しただけ」
私「十分すぎるぞ」

妻は、ベビードールの裾をちらちら捲りながら、おどけて見せました。
それから胸を揉む仕草とか、股をさする仕草と、色々なポーズを取ってから上に着ていたのを脱いで、もうその時には妻の乳首は完全に立っていました。
良く見ると、ショーツのアソコ部分には白いお汁の跡が付いていました。

さらに妻は持ってきたバイブで乳首を愛撫したり、股間を愛撫したりしました。
ノッテきた妻は、

「お客さん、私のパンツを脱がしてくださる」
とAとBを指名して、左右から紐を解かせました。

全裸になった妻は、指でアソコを開いて見せたり、クリを愛撫したりして自慰を始めました。
それから、バイブをアソコに挿入し始めました。
はじめての(友人に見せるのは)公開自慰ショウです。

最初は軽く入り口あたりを出入りさせてから、だんだんと膣奥へと侵入させました。
それにともない妻の口から、

「あー、うっ」
「いー、いーの」
艶っぽい声が出始めました。

Aが「おー、バイブにあんなにお汁がたくさん。感度良いんだ」
B「軽く撫でただけで」

私は、妻がこうしてイク瞬間まで見られるのかと、内心興奮しながら妻を見ていました。
途中で、2階の子供の様子を見に。

で戻ってみると、なんとAがバイブの電源を入れて妻の挿入の手伝いをしていて、さらにBが、妻の胸を愛撫しながらキスをしていました。

私「ここで止めろ。と言ったらカミサンが怒る気もするし、お前らも生殺しだよな?」と聞くと、
妻「このまま、このまま続けて・・・いいー」

A「あ、済まん、つい」
B「ごめん。こんな感度良い奥さん持って、うらやましいよ」
私「仕方が無いか、中に出すなよ。それならかみさんもOKだろ。俺も入れろよ」

A「良いのか?」
B「ほんとか?」
私「ああ、お前、欲しいだろ?」

妻「欲しい、おち○ち○欲しいの。入れて、みんなの入れて」
私「良いか、中には出さないでくれよ」

ただ、私はウチの奴だけやられるのもと思い、冗談半分で、
「なあ、今度はお前らの彼女とカミサンとやらせろよ」と言ってみました。

A「おう、何時でも良いぞ、やってくれ」
B「家のもな。でも緩いぞ、ガキ生んでいるからな」
と、あっさりした返事が返ってきました。

私「まったく、何でここまで進んだのかしらないけど、正月だから良いか」
A「俺、最初ね」
B「じゃ、俺はフェラからお願い」と始まり、
妻はそれだけで2、3回イキました。

その後Aが妻の口に出して、休憩しながらBが口に、続いて私と、妻は3人分をごくりと飲みました。
それからAが復活してバックで2回イカせ、Bも駅弁やら松葉崩しやら帆掛けで3回。
私はオーソドックな正上位とバックで2回イカせて、みんな最後は口に出しました。

その後、妻が風呂場に行くとAも一緒に付いていき、20分程戻りませんでした。
ただ風呂場の方からは、微かにあの声だけが聞こえて来ました。
Aが戻ると、Bが替わりに風呂場に向かいました。

戻ったAに「何してた?」と聞くと、
A「いやー、家庭ソープごっこ。詳しくは奥さんに聞いて。後で実践してもらうと良いよ」
私「念の為聞くが、中には出して無いな?」

A「う、うん」
私「なんだその返事、出したのか?」

A「出した。しかしアナルだ。後ろも処女じゃないだろ。それに流れでね」
私「お前ね、アナルに中出したの?」

A「そう、アナルに。アソコじゃないよ。ホント、締り良いよ」
私「馬鹿もん、当たり前だタコ。金を取ろうか、お前だけ」

A「うそ?」
私「ホント。金の代わりに彼女差し出すか?」

A「あ、あれOKよ。うちらもうスワッピングしてるから。何時でも3P、4P、OKです」
私「あの彼女が、よくOKしてるな」

A「口説き方しだいでしょ!」
私「あっそ」

そこへBが戻って来ました。
聞くとやはりBも、最後に妻のアナルに中出しをしてきたそうです。
2人の口からは、妻がアナルに挿入をねだった事を聞きました。

こんな感じで、3時間近く4Pを体験しました。
今年最初に、初めての友人と4P。
うーん、凄い記念になりました。

もちろん、その晩も2人で激しく・・・家庭ソーププレイを。
そのうち、A、Bの彼女と奥さんともそうなるかも知れませんが、今は妻の成長が楽しみです。