【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験20

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

洋子がモデルをしているスタジオには、他にも同じ所属事務所から派遣されているOLのモデルさんがいます。
向こうは独身、こちらは既婚という違いはありますが、その人とは歳が近い事もあって、撮影日が重なった時にはどちらかが終わるまで待って、噂話をしながらお茶をしたりしていました。

私も、そのOLさんの写真を見せてもらいました。
長くて黒い髪が印象的な、細おもての美しい女性でした。

写真だけを見ると、とてもこんなアルバイトをしているとは思えません。
そのOLさんの裸体は、ボリュームのある乳房とくびれたウェストを持ち、素晴らしいプロポーションでした。

洋子に勝るとも劣らない体型で、そのOLさんの予約が早々に埋まっていく理由がよくわかりました。
妻もOLさんに見劣りのしないプロポーションを持っていますが、OLさんが大人の女性という感じだとすると、洋子は幼く見えます。

その違いをスタジオ関係者も判っていて、スタジオの宣材用に撮影した写真には二人同時に写っている写真があります。
OLさんの方が身長が7~8cmぐらい高いので、年下のOLさんが姉、洋子が妹という感じに見えます。

この写真は、妻がスタジオに派遣されて少し経った頃に、たまたま同じ時間帯に撮影があったOLさんと一緒に撮影されました。
この時に初めて同じ事務所の所属だったと言う事を知り、そのOLさんと仲良くなったそうです。

妻を撮影した事がある常連のカメラマンは、そのOLさんをモデルとしてよく使っているみたいです。
その人が撮影したOLさんのヌード写真の中には、開脚ポーズで長い足を大きく広げ、黒い陰毛を指でかき分けて広げているものがありました。

その写真では、OLさんの人差し指と中指で濡れた花びらが広げられ、ベッドには黒いゴツゴツしたバイブが無造作に置かれていました。
そんなOLさんですが、地元の大手企業に勤めているそうで、将来を見据えた立派な目的があるそうです。

そのための資金をモデルで稼いでいるそうです。
OLさんには結婚を前提とした彼氏がいるそうですが、彼氏はこの仕事については知りません。

そんなOLさんは、私が妻の事を知っていると聞いて羨ましがっていたそうです。
モデルの仕事を彼氏に話しておきたいそうですが、彼氏がどんな反応をするか判らないため当分は内緒にせざるをえないと言っていました。

妻が他にもヌードデッサンモデルをしているように、OLさんもこのスタジオ以外でアルバイトをしています。
洋子は以前からOLさんにその仕事に誘われていたのですが、これ以上仕事を増やすつもりが無かったので、何となくはぐらかして断っていました。

しかし、そんな妻をどうやって説得したのか、洋子はもう一つの仕事を引き受ける事になってしまいました。
そんな訳で、一回だけという約束で、洋子はOLさんのもう一つのアルバイトに出る事になりました。

それは同じようにヌードモデルなのですが、絡み系があるものでした。
今より少しだけHな物という事で、詳しく話を聞いていなかった妻の油断もあったと思います。

その撮影日、妻はOLさんから共演して欲しいと言われ、午後からのコースに出る事になりました。
そこでは2時間コースを2回行う事になりました。

これ以降は妻から聞いたことです。
その場所は普通の雑居ビルの中にありました。

受付で氏名を伝えると、案内されたスタジオは結構大きなところでした。
室内は会議室のような感じで、可動式の間仕切りを取り外し大部屋としていました。

その部屋の片隅に機材を置くテーブルがあります。
その反対側にはシーツ等をセットし、装飾を施した舞台がありました。

洋子はスタッフに案内されて控室に行きました。
最初からヌードでお願いしますとの事でしたが、後はOLさんと話して欲しいと言われたそうです。

洋子が裸になろうとワンピースを脱ぎ、Tバックを脱ごうとしている時にOLさんがやってきました。
OLさんはカバンを下ろし、自分も服を脱ぎ出しました。

妻がTバックを脱ごうとしているのを見て、そのままの方が喜ばれるのでと制止したそうです。
洋子は指示どおりに、Tバックだけ履いた状態で上にガウンを羽織りました。

OLさんは黒いベビードールの下にレースの下着を着けて準備を整えると、控室で洋子と話をしながら出番を待っていました。
OLさんが言うには、妻とOLさんがレズっぽく絡んだポーズを行うとのことでした。

そして、いよいよ時間となり、スタッフが呼びに来ました。
二人揃って控室を出ると、先程のスタジオ内に入りました。

スタッフが妻とOLさんの紹介をすると、妻達はぺこりとカメラマン達に頭を下げました。
そして妻だけガウンを脱ぐと、横にいるスタッフにそれを渡しました。

Tバックだけの洋子とベビードール姿のOLさんが手を繋ぎ、一段高い舞台へ上がると、カメラマン達が移動を始めました。
気の早いカメラマンはシャッターを切り始めます。

洋子とOLさんは、それぞれにポーズを取り始めました。
一斉にフラッシュが光り、シャッター音がします。

妻より身長が高いOLさんが、後ろから妻を抱きしめる形で乳房を揉み上げるポーズも取ったそうです。
そんな行為をしばらく続けると、今度は妻が身に付けているTバックショーツに手をかけました。

横紐部分に指を入れて、一気に膝まで下ろしたそうです。
その瞬間、カメラマン達がどよめきました。

妻だけが陰毛が無いためでしょう。
わかっていた事とは言え、妻は気持ち良くなっていた気分が吹っ飛んでしまったそうです。

しかし舞台横のスタッフは、狙いどおりと言う顔をしています。
そしてスタッフの思惑どおりとなりました。

妻とOLさんが座って開脚ポーズを始めると、妻の方に半分以上のカメラマンが移動してきたそうです。
中心部を狙うようにレンズを突き出し、何枚もシャッターを切る音がすると、妻自身も恥ずかしさが薄れてきました。

いつの間にかOLさんは、ベビードールと下着を脱ぐと洋子と同じく全裸になり、手にはスタッフから渡されたバイブが握られていました。
そのバイブはピンク色で、いつもの物より大きく見えたそうです。

しかし、それをすぐに使う事はしなかったそうです。
受け取ったバイブをいったん妻の横に置くと、寝ている洋子に近づき足を広げさせました。

そして手で妻の肉ヒダを広げると、頭を太股の間に入れてきました。
妻はその部分にOLさんの舌先を感じると、下半身がジーンとしびれてきたそうです。

OLさんの愛撫を受け、洋子の股間からは愛液とOLさんの唾液の音が聞こえてきました。
その様子を撮影しているカメラマン達のシャッター音で、洋子は数回逝ってしまったそうです。

しばらくすると、OLさんは太股で妻の顔を跨ぎ覆いかぶさりました。
OLさんの肉付きのいいヒップが目に飛び込み、中心部には菊の花のようなアナルが見えたそうです。

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ちょうどシックスナインのような形になり、OLさんのヒップが突き出され、妻の目の前にOLさんの女性器が近づいた時、再び下半身を刺激が襲います。
妻は思わず「あっ・・」と叫んでしまったそうです。

その瞬間、OLさんはバイブのスイッチを入れ妻の股間に突きたてていました。
OLさんがバイブを前後させると、ヒダがめくれるような快感と、膣奥に感じるバイブの振動と圧迫感で何度か逝ってしまったそうです。

このときは自分でも判るくらいの大きな声が上がっていたそうです。
気がつくと、目の前にはOLさんの女性器が物欲しそうに口を開けています。

洋子は、そこで生まれて初めて同性の性器に口を付けました。
OLさんの花弁からは、すでに愛液が溢れそうになっていたそうです。

妻はバイブのお礼のように、OLさんの花弁に舌を差し込み夢中で舐めたそうです。今度はOLさんからトーンの低い喘ぎ声が出始め、自分を責めているバイブの音とOLさんの喘ぎ声、その様子を撮影するシャッターの音がスタジオ中に響き渡っていました。

何度も逝かされた妻は、OLさんが移動した後もしばらく起き上がれなかったそうです。
その後OLさんは、両端が男性器の形をしているバイブを手にして、一方を妻に、もう一方を自分の股間に挿入しました。

OLさんの長い足が妻の腕と胸を上を行き来し、そのたびに股間のバイブが動くとお互いの喘ぎ声が高まります。
洋子はOLさんのふくらはぎに抱きついたままで快楽に耐え、完全に主導権を握られた状態となっていました。

それから数回逝かされて、やがてOLさんが離れると、洋子の股間にバイブを残したままOLさんとの共同演技が終了しました。
寝そべって息を整えていた妻でしたが、仕事はこれで終わりではありませんでした。

先に起き上がったOLさんが舞台から下りると、スタッフと話をしていました。
それからOLさんはカメラマン達の所に行きました。

そのうちの一人のカメラマンが手を上げ、カメラマンの集団から抜け出てきました。
洋子はこれから何をするのかと様子を見ていると、カメラマンの手を引いたOLさんは部屋の反対側に行き、カメラマンのズボンに手を掛けてパンツと共に下ろしました。

そこには、はち切れんばかりにいきり立った男性のシンボルがありました。
OLさんはカメラマンの前にひざまづき、そのシンボルに手を添えて口に含みます。

カメラマンはOLさんの頭に手を添え、フェラチオをさせていました。
OLさんが咥えながら頭を振るようにしていると、男性は顔をしかめながら「うっ」という声を出しました。

股間から離れたOLさんは、口に含んだ物をティッシュに吐き出します。
洋子が呆気に取られて見ている間にも、OLさんの後ろには別のカメラマンが並んでいて、同じように下半身をさらしています。

OLさんは口を水ですすぐと、次のカメラマンの物を咥え始めました。
妻はその様子を見ながら舞台から下り、スタッフに聞きました。

スタッフによると、このスタジオの特別オプションで、希望するカメラマンは追加費用を払うと、撮影したモデルさんがフェラチオで抜いてくれるサービスがあるとのことでした。
スタッフもOLさんがいるから大丈夫と思ったのか、洋子は聞かされていませんでした。

洋子がそんな話を聞いていると、中年過ぎのカメラマンが妻とスタッフに近づいてきました。
「今からでも払えばしてもらえるんでしょうか?」

「そうですね、○千円ですが、今のあの方が終わって、あと2人程待っていてくれれば大丈夫ですよ」
「あっ、いや、ここにいる、えっ、なんだっけ、あっ、洋子さんでしたっけ、こちらのモデルさんにお願いしたいんですが」

妻は一瞬、その言葉に固まりました。
しかしスタッフが、今回初めての洋子をかばってくれました。

「いや~、今回のこのサービスは、あそこの○○さんだけとなっていまして、残念ですが」
「そうですか、残念ですね」

「どうされます?」
「えっ、いや、お願いします。最初はああやって、皆さんの前でできるかなんて思っていたんで追加しなかったんだけど、今回は凄くて、もう出さないと帰れそうにないんで」と言うとポケットからサイフを出し、その場でスタッフに現金を払っていました。

そうしている間にも、OLさんは次の人をフェラチオしていましたが、この人がなかなか逝きそうにありませんでした。
しばらくは頑張って口を動かしていましたが、疲れたのか口を外すようになってきました。

すると、先程のカメラマンからクレームが上がりました。
「まだかな?こんなんじゃ駄目になりそうだ」

そう言うと、全裸の洋子をいやらしい目で眺め始めます。
ようやく次が終わり、その次になりましたが、これもなかなか逝きそうにありません。

すると、その中年カメラマンは妻に話しかけてきました。
「あの、洋子さんでしたっけ、やっぱりだめですか?」

そのとき、横にいるスタッフは困った顔をしていたそうです。
洋子は戸惑いながらも、

「えっ、あの、私がですか・・・あっはい・・」と咄嗟に答えてしまいました。
「あっ、なんだ、OKなんだ、じゃーお願い」

そう言うと、中年カメラマンは急いでズボンを下ろし、下半身をさらすと舞台の脇に座りました。
妻はそこで覚悟を決めたそうです。

それは、苦戦しているOLさんを助けたい気持ちもあったのだと思います。
舞台に腰を掛けているカメラマンの下半身には、いきり立った男性器が天を向いていました。

妻が手を添えると、やけどしそうに熱くてドクドクと脈打っているのがわかります。
顔を近づけると、少し皮が被り気味のそこからは、少しおしっこの匂いがしたそうです。

妻は洗って欲しいなと思いながらも、口に含んでいきました。
そこからは、洋子のフェラテクを披露することになりました。

しばらくは唇と歯で軽く刺激し、そして先端にぬるぬるした液体が出てくるのを確認すると、舌先を鈴口に差し込んで暴れさせます。
たちまち妻の口の中に、その中年カメラマンはドロドロの白い液体を放出しました。

洋子は口の中に精液が放出されるのを感じながら、しばらく手でしごき続け、竿の中に残っている精液も全て搾り取りました。
口を離しもごもごとさせていると、スタッフがティッシュを持ってきてくれて、そこに吐き出したそうです。

「あぁ~、気持ちいい、洋子さんでしたっけ、凄いテクですね。他ではなかなか逝かない俺がこんなに早いなんて。結婚されているんですか?」
「はい」と洋子が返事をすると、

「そうですか、ご主人が羨ましい。私だったら毎日でも。いやすいません」と言いながらズボンを履きました。
これで第1部は終了しました。

妻はガウンを羽織り、控室へと引き上げていきました。
控室ではOLさんからお菓子の差し入れがあり、今回のいろいろな話をしながら二人で食べたそうです。

ここのスタジオは、こういうサービスで客を呼んでいるとのことでした。
妻達の勤めているスタジオよりも、アルバイト料が高いそうです。

OLさんがなぜこういう事をしているかといえば、手っとり早く風俗に勤める事も考えたそうですが、人と話すのが苦手だそうで、こういうサービスでお金が稼げるんだったらという事のようです。
結構大変で1日2回が限界だそうですが、今回はこのオプションを付けた人が多かったそうです。

このスタジオでモデル2人というのは初めてとかで、パイパンのモデルも同じく初めてだそうです。
しかし評判は良かったらしく、スタジオの人はまたやりたいと言っているそうですが、私としては風俗一歩手前の感じで好きではありません。

その後の2部も、先程と同じように妻とOLさんのコンビでしたが、今回は妻が責め役をやったそうです。
しかし、最終的にはOLさんに主導権を握られ、妻はまたしても逝かされぱっなしだったそうです。

なお、その後のオプションの方は、人数が少なくてOLさんだけで済んだそうです。
帰ってきた妻からそういう話を聞かされながら、同じようにフェラしてもらいました。

▼次のお話