【寝取られ体験談】弱みを握られ脅されて、タガが外れていった妻3(完結)

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

事務所はちょっと広めのマンションで、スタジオといっても10畳が一つ、6畳が二つで、3,4人の小規模撮影会主体のモデルクラブでした。
単独のお客様が多く、ロビーで時間を待っているうちに仲良くなることもよくあるようです。

そんな感じで仲間になった、お互いに相手のニックネームしか知らないグループが今日のお客様でした。
6畳の第3スタジオは、部屋の左右に撮影用の背景幕が掛けられ、左の幕の前には大きめのソファーが置かれています。

照明用デイライトスポットが2本ありました。
照明用ストロボなどの貸し出しもありますが、本格的な撮影をしたいお客さんよりも、モデル撮影の名目でストリップショーを楽しみたいお客さんばかりのようです。

何人かのモデルさんに会いましたが、さすがに美人揃いで、事務所が流行っているのはそのためだと納得しました。
スタジオに入ると、妻は立ったままのスーツ姿で撮影が開始されました。

ポーズを取りながらスーツを脱いでいきます。
私は脱いだ服を片付けたり、ライトの調整です。

モデルが風邪をひかないように空調の温度は高めに設定されているため、少し暑く感じます。
妻が下着姿になった頃には、狭い部屋の中は淫靡な雰囲気になっていました。
妻の発情した時の匂いがしています。

「真美さん、もう濡れてるよ」
「本当だ。パンティに染みがついている」

「俺達のチンコ欲しいのかな?」
「後でいっぱい嵌めてやるからな」

下着姿の妻が部屋の反対側に移動し、ソファーでポーズを取ります。

「真美さん、オナニーしながらスッポンポンになってね」

ヌードコースには、オナニー撮影が含まれています。
普通撮影の時は、オプションで別料金だそうです。

妻がブラを取り、胸をマッサージするようにゆっくり揉みます。
乳首への強い刺激は、色や形が悪くなるのでしません。

胸を持ち上げて、舌を伸ばして乳首を舐める姿にシャッターが次々と切られます。
妻は下着の中に手を入れて大きく動かしていたかと思うと、おもむろにパンティーを脱ぎました。

「真美さん、パンティーを裏返して広げて持って」

妻がイヤイヤをします。

「兄ちゃん、いい構図やねんから何とかしてえな」

私はどうしていいかわからずおろおろしていると、妻と目が合いました。
拝むように手を上げると、妻は恥かしそうに裏返した下着を胸の前で広げます。
そこにはベットリと、白く濃い淫液がついていました。

「いいねぇ、本気で濡れるモデルさんは始めてだよ。真美さんは淫乱なんだね」

妻が恥かしそうに俯きます。

「そのパンティー、5千円で売ってもらえるかな?」

妻が私の目を見ます。
私は黙って頷きました。
妻がお金を受け取り下着を渡すと、男は鼻に当ててクンクンと匂いを嗅ぎます。

「いい匂いやな。やっぱり美人はオマ〇コの匂いまで違うな」

妻の羞恥心を刺激するように、男はオーバーに鼻を鳴らします。
さっきまで妻のオマ〇コを包んでいた、愛液がべったりとついた下着に鼻を押し当てている男。
見ている私まで興奮してしまいました。

「お願い、恥ずかしいからもうやめて下さい」

妻の言葉にも男はニヤニヤ笑うだけでした。
次は、膝を手で抱えるように股間を大きく開いての撮影です。
妻の股間で次々とストロボが光ります。

「真美さん、おつゆが流れてきてるよ。おじさんが綺麗にしてあげるね」

いきなり男が股間に舌を伸ばしました。

「あうん」

妻が甘ったるい声を上げます。

「お客様、モデルさんの体へのキスは禁止ですので」

私は止めに入りました。
モデルの体にキスマークが付くとまずいので、キスは禁止なのです。

「キスとちゃうがな、汚れをふき取ってあげただけや」

男は悪びれず、笑って言いました。

「真美さん、オプションでフェラいいよね?」

男が5千円を出します。
妻が私の方を見ます。

私が頷くと、妻は男から5千円受け取りました。
フェラのオプション料金は、5分で5千円です。

ズボンを脱いだ男のチンコをおしぼりで拭って嘗め回し、口に含みます。
オプション中は撮影禁止なので、他のお客様は妻の後ろに回ってオマ〇コを覗き込んでいます。

「お汁が垂れてきてるぞ。真美さん、だいぶ欲求不満が溜まっているんじゃないのか?」

妻は鼻を鳴らしながらチンコを咥えています。
しばらくすると男が発射したようで、うなり声を上げました。

「真美さんの口マ〇コ最高だね。あっという間にイっちゃったよ」

妻は口を開け、皆に見えるようにしながら白い精液をおしぼりに吐き出します。

「そうか、そんなにいいか。そしたら俺も頼むわ」

もう一人も料金を支払います。
自分の妻が見知らぬ男のチンコを、鼻を鳴らしておいしそうに咥える姿をじっと見ているのは、なんとも言えない複雑な心境でした。
結局4人ともフェラで発射しました。

「そろそろ外に行こうか?」
「真美さん、衣装はチャイナでお願いします。兄ちゃん他の2つを持ってきてな」

どうして男達の考える事は同じなのでしょう。
きっと、チャイナ服の次はセーラー服だろうなと思いました。

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駅前のロータリーをチャイナミニの妻を中心にぞろぞろ歩く男5人は、さすがにちょっと異様で、すれ違う人達が振り返ります。
私は少し恥かしく感じました。

そして近くの小さな公園に着くと、撮影を再開いたしました。
そこは、かなり明るい公園でした。

夏の夜ということもあって、何組かのアベック、暇そうなおじさん、高校生らしい男女6人の集団などがいて、人目がありますので公園での撮影は比較的穏やかでした。
しかし身障者用トイレで着替えた妻が出てくると、その姿がかなり目立つので徐々に回りに人が集まってきました。
本物の高校生の前でのセーラー服、ノーブラの胸が丸わかりのバドギャル、かなりきわどい衣装での撮影に妻は終始恥ずかしそうでした。

「おい、オマ〇コ見えるぞ」

私のそばにいた高校生の囁く声が聞えました。
確かに、前屈みになった妻の後ろからはオマ〇コが丸見えでした。

そして野外オプションは契約ホテルでの撮影も可能なので、お客様の要望で近くのラブホテルの1室に入りました。
もちろん費用はお客様負担です。

バドギャルの衣装のままホテルに入ると、ベッドでくつろぐ妻の姿、衣装を捲り上げオマ〇コを曝け出したポーズ、4つ這いになって肛門まで丸見えのポーズなど、次々と撮影されていきました。
妻のオマ〇コは、何の刺激も無いのにヌラヌラと濡れて光っています。

部屋の中は、またしても妻の淫臭が充満してきました。
妻は、普段はほとんど体臭がしないのですが、興奮してきた時は独特の甘くて良い匂いがするのです。
長年連れ添った私だからわかるのかと思っていましたが、誰でも気が付くようです。

「真美さん、また良い匂いがしてきたよ。そろそろチンコが欲しくなって来た?」
「真美さんだけ裸では可愛そうだから、我々も脱ぎましょうか」
「おい、兄ちゃんも脱ぎな。脱がな雰囲気壊れるがな」

お客様が皆全裸になって、股間を妻に見せつけています。
しかたなく私も脱ぎました。
私の一物は、興奮のあまり先走り液を滴らせて天を突いています。

「兄ちゃん、ちっこいな」

男の一人が、私の股間を示して笑います。

「ほんまや、子供並やんか。しかも皮被りときてる」
「兄ちゃんの彼女は可哀想やな」

妻の方に目をやると、黙って下を見ています。
男達に馬鹿にされ、急速に柔らかくなるのがわかりました。

「ちっこいのが、なおちっこくなったぞ」

男達が笑います。
男達は裸のまま妻の写真を撮ります。

それぞれの一物はすでに勃起しています。
妻はどちらを向いても勃起したチンコがある状態で、興奮が高まってきているようです。

「真美さん、オプションの本番頼むわ。皆行くよな?」
「当然。こんな美人を前に何もしないやつは男じゃないよ」

男達が1万円ずつ出します。
妻は私の方を見ることもなく金を受け取り、男達にコンドームを渡しました。

「順番はどうする?」
「じゃんけんで決めようか」
「兄ちゃん、吸わなかったら舐めてもいいよな?」

私の許可を待たずに、男達が妻の体に群がって舐め始めました。
一人がコンドームをつけて正常位で挿入すると、「あ~ん、いいっ」と妻の嬌声が上がります。

一人が妻の口にチンコを押し込み、妻は両側の2人のチンコを手で扱いています。
部屋中が淫臭で満たされます。

一人が発射すると、すぐに交代で挿入です。
妻の腰は動きっぱなしです。

発射した男はコンドームを外し、妻の口で清めさせました。
次々に挿入されるチンコに、妻はイキまくっています。

いつの間にか、私は自分のチンコを握り締め擦っていました。
私の足元には精液の染みが広がっています。

「ちっこくても、ちゃんと発射するんやな」
「兄ちゃんも金出して、1発やらしてもらったらどうや」

「いや、事務所のモデルさんとは出来ないんです」
「まあ、そりゃそうやな。商売物に手出したらいかんわな。見るだけでやれないのは気の毒や。チップやるから後で風俗にでも行って抜いてもらい」

そう言って、私にもチップをくれました。

「あなた、ごめんなさい。いやな思いしたでしょ」
「お前こそ疲れただろ」

家に帰った私達は、二人で一緒に風呂に入りました。

「俺のチンコが、もっと大きかったらよかったのにな」
「ううん、あなたにギュッと抱きしめられている時が一番幸せよ」

「真紀、大好きだよ」
「真紀も」

二人でお互いを丁寧に洗い合いました。
色々あった1日が終わり、穏やかな夜がやってきました。

社長の提案を妻に話すと、最初は私に遠慮していましたが最終的には喜んでいました。
一生懸命働いて二人で旅行に行きましょうとか、家を買おうとか色々と想像して無邪気にはしゃいでいたのです。

「でもやっぱり、真紀が他の男に抱かれているのを見るのは嫌でしょ?」
「嫉妬して狂いそうなのに、妙に興奮して3回も発射しちゃったよ」

「でも、今日みたいな嫌な思いをする事もあるし・・・」
「あの時、真紀の前だったからすごく恥かしかったんだ。でも真紀のために頑張っているという自己犠牲的な満足感というか、被虐的な快感を感じていたみたい」

「真紀もあなたが傍で見ていると思うと、すっごく興奮して何回もイっちゃったけど、夫が見ているのに感じてしまう自分に興奮していたみたい」
「二人とも変態なのかもしれないな。似たもの夫婦なのかな」

「そうかもね。あなたがいると一杯感じられるし、暴走してもちゃんと止めてもらえて安心だから、できるだけ仕事に付き添ってね」
「そのかわり、帰ったら疲れているとは思うけど俺の相手もしてな」
「真紀だって、他の男に抱かれた体をあなたが嫌がられずに抱いてくれたら嬉しいわ」

翌日の日曜日は妻と映画を見たり、恋人時代のような1日を過ごしました。