【寝取られ体験談】母から女に変貌していく妻5

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

いつものように下着までお洒落して、まるで恋人とのデートのようにウキウキと江崎に会いに出掛けた妻。
私は仕事から帰ってきて興奮しながら待ちわびていましたが、いっこうに帰ってくる気配がありません。

『妻との肉体関係を容認したため、江崎は調子に乗っているのではないか?』
『妻も江崎のコブラのような巨根に、江崎との激しいセックスに溺れているのではないか?』

最初はドキドキ、ハラハラといった程度でしたが、いつまで待っても帰って来ない妻。
次第に私は、なんだか二人から蚊帳の外に置かれたような気分になり、イライラが募ります。

何度も寝室に行き寝ようとしましたが、とても寝れる心境ではありません。
時計を見ると、もう午前4時過ぎ。

ついに我慢の限界に達し、妻に電話。
しかし何度呼び出し音が鳴っても、妻は電話に出ません。

私は無性に腹だたしい気持ちで携帯を投げ捨て、足元にあったクッションを蹴り上げました。
その瞬間、携帯に着信音が。
慌てて電話に出る私。

「パパ・・・ごめん」

申し訳なさそうな声の妻でした。

「いったい、いま何時だと思っているんだ!いい加減にしろ!」
「パパ、本当にごめんなさい。すぐに帰ります・・・」

「当たり前だ!すぐに帰って来い!人妻と知りながらこんな時間まで付き合わせるなんて、江崎はろくな奴じゃないな!」
「とにかく、すぐに帰るから・・・」

カッとなって妻を怒鳴り散らしてしまった私。
しかし江崎と会ってきてもいい、抱かれてきてもいいと妻に言ったのは私です。

それなのに、我を忘れて妻を怒鳴ってしまったことに自己嫌悪。
ただただ、自分の器の小ささを思い知らされました。

妻が家に戻ってきたのは、午前5時を少し過ぎた頃。
ソファーで横になっていた私に、妻が言葉を掛けます。

「パパ、ごめんね、嫌な思いさせて・・・」

私は無言で寝室に。
妻が後を追ってくるかと思いましたが、なかなか来ません。

私は妻を待っている間に、いつのまにか眠りに落ちてしまいました。
朝になり眼を覚ますと私の横に妻の姿は無く、時計を見ると7時過ぎ。

慌ててリビングに行くと、ソファーの上には出掛けた時の姿のままで寝ている妻が。
スヤスヤと眠っている妻の顔は、あれから泣きはらしたのか、眼の周りは真っ赤で鼻まで赤くなっています。

その顔を見て、私はいったい何をしているのかと、さらに自己嫌悪。
自らの寝取られ性癖の為に妻をけしかけ、私が嫌なら辞めるとまで言った妻に対して、会ってきてもいい、セックスしてきてもいいと言ってしまったことに後悔しきり。

「あ、いつの間にか眠っちゃった・・・」
「まゆみ、一緒に朝風呂でもどうだ?」

妻は、また江崎とのことをしつこく聞かれるのではと、一瞬躊躇したようです。

「いいよ・・・」

それでも妻は、微かに微笑んで風呂場に。
私は急いで妻の後を追いかけ、服を脱いでいるところをじっくりと観察。

妻は無言で全裸になり、中に入ると頭からシャワーを浴びました。
妻が江崎との逢瀬に履いていったのは、淡い紫のパンティ。

私はそれを手に取りじっくりと観察。
妻のオマ〇コの部分は、じっとりと湿ったように濡れていました。

まさかと思い匂いを嗅いでみると、精子の匂いはしません。
ほっとしたような、残念なような複雑な気持ち。

私は妻の後を追って、急いで風呂場に入ります。
振り返った妻の首筋には真っ赤なキスマークが。

『まゆみは俺のオンナだ』まるで江崎が私に誇示するかのように、唇の刻印が押されています。
それとも、『ご主人、奥様の躰、じっくりと味わわせてもらいましたよ』という意味なのでしょうか。

私は、あわてて妻の全身を確認しようとします。
江崎のオンナ、淫乱なメス奴隷になった証を私に見られたくないのか、嫌がる妻。
江崎の刻印は、妻の全身のいたるところに。

「まゆみ、江崎がこんなにキスマーク付けても、まゆみは拒まなかったのか?」
「嫌って言ったよ」

「じゃあ、どうしてこんなに?」
「・・・」

「なあ、まゆみ、どうなんだ!」
「最初は嫌って言ったよ。江崎さんもごめんって言ってくれた・・・」

「はあ、なんだそれ?」
「最初のエッチの時にはそうだったの・・・」

「最初って・・・?」
「パパ、とにかく私の身体を綺麗にしてくれないかな?それからベットで話すから」

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「なんだよそれ?」
「お願い、綺麗にして・・・」

風呂場の鏡に映る妻は、じっと眼を閉じてどこか寂しそう。

「後でゆっくり聞かせてくれよ」

私は妻の首筋から背中、そして腕をじっくりと洗います。
その間も、妻はじっと眼を閉じたまま。

「じゃあ、今度はこっち向いて」

こっちを向いた妻の首筋に一つ、鎖骨あたりにまた一つ、そして両乳房にも江崎のキスマーク。
私はそれをタオルで消そうとしますが、消えるはずもなく。

「ふぅ・・・」

上半身を洗い終わると、妻は吐息を漏らして立ちあがりました

「全部綺麗にして・・・」

今までは手入れもされていなかった妻の陰毛。
しかし今は綺麗に手入れされており、江崎を意識していることが分かります。

私の心に、江崎に対する興奮と嫉妬が湧き起こります。
正面を向いた妻の下半身には、陰部近くの太ももに3箇所、陰毛の生え際のお腹あたりにも1つのキスマーク。

江崎と妻はいったい何を考え、なぜ私に対する当てつけのように痕跡を残したのか。
『最初は・・・』といった妻の言葉が気になって仕方ありません。

「まゆみ、少し脚を開いてよ。大事な部分も洗うから」

妻は無言のまま脚を開きます。
私は手を使って、ゆっくり妻の陰部とアナルを洗いました。

私の指に絡みつく妻の柔らかい淫唇は、とても心地よい感触です。
ヒダを指で開き中に指を這わせると、妻の花弁の内部はねっとりとした愛液で溢れていました。

「はぁん・・・」
「感じる?」

「うん、けど我慢する・・・」
「我慢する?どうして?」
「・・・」

私の問いに何も答えない妻。
我慢するとは、いったいどういう意味なのでしょう。

「綺麗になったよ」
「ありがとう、パパ・・・」

いつもなら笑顔のはずの妻。
その時は、まるで何かに憑りつかれているように無表情。

「パパ、今度は私がパパを綺麗にしてあげる」

妻は私の乳首や脇の下、そしてアナルと袋を愛撫するように洗ってくれます。
そして肉棒をしごくように洗いながら、もう片方の手で袋とアナルを刺激します。

「まゆみ そんなにすると出ちゃうよ」
「いいよ、出しても・・・」

「まゆみ、出ちゃうよ・・・」
「パパ、我慢しないでいいよ。今まで我慢してたんでしょ?」

「まゆみ、江崎にもこうして・・・」
「うん、してあげたよ。ホラ、今パパにしているように!江崎さんも出しちゃったよ!パパも出してごらん!」

妻は、まるで女王様のような口調で手の動きを速めます。
私は堪えきれず、妻の手の中で大量の精液を放出。

「あぁ~~、パパぁ~~、私で興奮して逝ってるのね!」

ふと妻を見ると、いつのまにか片方の手はオマ〇コに。
指を蜜壺に突っ込んで、中で激しく動かしています。

「あぁ、いくぅ~~」

妻が逝った後、一緒に裸のまま寝室へ行き、抱き合いながらベットに。
横になって絡み合い、妻は私の唇に貪りついてきます。

「まゆみ、どうして江崎にそんなにキスマーク付けられたんだ?話してくれよ」

いつものように妻は私の胸の上に頭を置き、ゆっくりと話し始めました。

「どこから話せばいい?」
「全部」

「わかった」
「食事しながらね、お酒も飲んだの。そしたら少し酔っちゃって」

「まゆみが?」
「私もだけど江崎さんも」

「そうなんだ」
「江崎さん、いつもと少し違って飲むペースが速かったから、飲みすぎたみたいで・・・」

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「あまり酒強くないんだな」
「そうみたい、なんだか無理やり飲んでたみたいだった。私も飲み過ぎて気分悪くなってきたから、どこかで休みたくなったの。そしてホテルに行ったのね」

「気分が悪くなったんだったら、帰ってくればよかったのに・・・」
「うん、でも江崎さん、どことなく様子がおかしかったから・・・」

「おかしい?」
「うん、なんだか遠慮してるような感じ」

「そうなんだ」
「ホテルに入って少しテレビを見て、ゆっくりしてると私も気分がマシになってきたから、二人でカラオケしたのね」

「うん」
「江崎さんが、サザンのいとしのエリー唄ってね・・・」

「どうしたんだ?」
「江崎さんの奥さんが大好きな歌だったんだって・・・」

「だった?」
「うん、奥さん亡くなったんだって、5年前に、乳がんで・・・」

「そうだったんだ・・・」
「江崎さん唄い終わってそう話してくれたの。寂しそうだった・・・」

「・・・」
「けど、久しぶりに楽しいんだって・・・」

「楽しい?」
「うん、私といると・・・」

「・・・」
「好きって言われた。けど、私にはパパがいるからって・・・」

「うん・・・」
「寂しそうにしている江崎さんに、キスしちゃった・・・」

妻には同情もあったのかもしれませんが、妻自身の素直なその時の気持ちの表れがキスになったのでしょう。

「それから江崎さんが、私をぎゅって抱きしめてきて、裸にされた・・・」
「・・・」

「私の躰中にキスしてきて、そのときに首筋を激しく吸ってきたから、嫌って言ったの・・・」
「うん・・・」

「江崎さん、ハッとしたようにごめんって謝ってきた。主人にバレるからって言うと、江崎さん私を抱きしめて・・・」
「それで、セックスしたんだね」

「うん、セックスのあいだ中、ずっと好きだよって言ってた・・・」
「江崎のコブラはどうだったの?」

「その時はコブラに見えなかった・・・」
「なんでかわかんないけど、そう見えなかった・・・」

「舐めたんだろ?江崎のコブラ?」
「舐めたよ・・・」

「けど汚いからって、江崎さんがそう言ったから、恥ずかしかったけど、一緒にお風呂に入ったの・・・」
「一緒に?」

「うん、一緒にって誘われて・・・」
「で、コブラも洗ってやったんだ?」

「うん、さっきみたいに・・・」
「洗ってるときに江崎も出したんだ?」

「うん・・・」
「どこに?」

「・・・」
「言えないのか?」

「お口開けてって、言われて・・・」
「口の中に出したんだな?」

「うん、口って言うより、躰全体にいっぱい飛んできた・・・」
「顔にもかかったんだな?」

「うん、お口の中にも、顔にも、あぁ・・・」
「まゆみも洗ってもらったのか?」

「うん、けど・・・」
「けど?」

「洗う、前に・・・」
「洗う前に?」

「うん、舐められた・・・」
「オマ〇コを?」

「うん、恥ずかしかったけど・・・」
「けど?」
「感じた。あぁ、パパ入れてもいい?」

夫に貸し出しされて大勢の男達に中出しされる(みずきさん)

妻はそう言うと私に跨り、ゆっくりと腰を動かしながら話を続けます。

「一緒に湯船につかって、いっぱいキスされた・・・」
「湯舟の淵に座らされて、見ながら舐められた・・・」

「興奮したんだな?」
「うん、だんだん頭がボーッとしてきたの・・・」

「風呂で入れたんだろ?生のコブラを、そのまま?」
「入れた、生で、後ろから、江崎さん凄かった・・・」

「何が?」
「激しかったの。いっぱい突いてきた・・・」

「逝ったんだろ?江崎のコブラで!何回も!」
「うん、あぁ、いっぱい逝ったの・・・」

妻の腰の動きが激しくなり、膣内のヒダが私のペニスをぎゅーっと締め付けてきます。

「わたし、立ってられなくなって。あぁ、パパ逝きそう・・」
「それで?」

「ベットに連れていかれた。入ったままで、後ろから抱きかかえられて・・・」
「あぁ~~、パパぁ~~、いくぅぅぅ・・・」

妻は私の上で絶頂に達します。
しかし私は、うなだれたままの妻を攻め続けました。

「あぁ~、だめぇ~、おかしくなっちゃうよぉ~~、パパぁ~~、あぁ~~ん」
「江崎にも、おかしくされたんだろ?」

「されたぁ~~、されましたぁ~~、あっはぁ~~ん、もぉだめぇ~~、許してぇ~~」
「ベットでどんなことされたんだ?話さないと抜くぞ!」

「あぁぁぁぁぁぁ~~、いやぁぁぁぁ~~、抜かないでぇ~~」
「・・・」

「優しかった江崎さんが、あぁ・・・」
「変わったのか?」

「私を上に乗せて、パパみたいに・・・」
「・・・」

「ベットが壊れるかと思うくらい。あぁぁ~~、激しくって・・・」
「・・・」

「私のおっぱいに・・・」
「胸に?」

「あぁぁ、パパ、気持ちいいの!だめぇ~~、また逝くよぉ!」
「あぁ~~、おっぱい吸われたの!うぐぅ、あぁぁ、痛いくらい・・・」

「嫌って言わなかったのか?」
「あぁ、パパ!!見たでしょ?私に付いてたキスマーク!あぁ~~」

妻は、娘達に聞こえるかとヒヤヒヤするほどの大きな声で絶叫。

「パパぁぁぁぁ!!吸われると感じるのぉ!!あぁ~~、いっぱいしてぇ~~、吸ってぇ~~、って江崎さんに言った」
「・・・」

「江崎さんに、して欲しいんだな!って言われると、いっぱい感じるのぉ~~、あぁ~ん」
「・・・」

「いっぱいエッチなこと言わされたぁ~~、あぁ~~ん、だめぇ~~、思い出したらいっくぅぅぅぅ~~」
「まゆみ!」
「ダメぇ~~、逝くぅぅ~~」

妻は全身を激しく痙攣させながら、再び逝ってしまいました。

「どんなエッチなこと言わされたんだ?」
「ゆるしてぇ~~、聞かないでぇ~~、あぁん、お願いぃ~~」

「言わないと抜くぞ!」
「いやいやいや~~」

「あぁぁ~~、おちんちん気持ちいいですぅ~って」
「・・・」

「そしたら、あぁ~~、おちんちんじゃないだろ!って、あぁぁぁぁ~~」
「なんだ?言ってみろ!まゆみ!」

「江崎さんのおち○ぽが気持ちいいです!!って、はぁ~~」
「言ったんだな?」

「まゆみのぐちゅぐちゅのお○んこ、にっ、いっぱいいっぱい、江崎さんのおち○ぽ下さいって、はぁぁぁぁぁん」
「・・・」

「そしたら、抜かれて、あぁぁぁ、私のお○んこをまた舐めて、いっぱい吸ってきたのぉ~~、あぁ~~ん」
「くりちゃん噛まれても感じるのぉ~~、あぁ~、パパ、私変なのぉ~~」

「・・・」
「いっぱいいっぱい舐められて、いっぱいいっぱい出しちゃったの・・・」

「うん・・・」
「コブラになってたのぉ~~、江崎さんの、ち○ぽがぁ~~、あぁぁぁぁぁ、また逝くぅぅぅ」

妻は連続で逝き続けます。

「ぱぱぁぁぁぁ~~、こんな私、嫌いになっちゃぁ~~、いやぁ~~~ん!!」
「江崎のコブラと俺のと、どっちがいいんだ!!」

「あぁぁぁぁぁ~~~ん、どっちもいいのぉ~~~」
「嘘つけ!江崎のコブラのほうがいいんだろ!」

「今はパパのが、いぃ~~~、のぉ~~~」
「江崎としてるときはなんて答えたんだ!!どっちがいいって聞かれただろ!」

「あぁ~~、パパごめんなさいぃ~~」
「なんて答えたんだ!!」

「あなたのが、江崎さんのち〇ぽがいいですってぇ~~、答えましたぁ~~」
「江崎のほうががいいんだな!!」

「あぁ~~~、江崎さんのち〇ぽがいいですって、パパの前で言うんだ!!って、言われたぁ~~」
「・・・」

「あぁぁぁ~~~、パパぁ~~ん、あの人のち○ぽがいいのぉ~~~、あぁ、ゆるしてぇ~~」
「あの人のち○ぽ凄くいいのぉ~~、パパよりずっとおっきくてぇ~~、たまんないのぉ~~、いっくぅぅぅ~~~」

そう叫びながら、妻は生まれて初めての失神。
それまでは江崎さんと呼んでいた妻が「あの人」と呼ぶようになった衝撃。
それを耳にした私に、興奮と不安が襲いかかります。

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