【寝取られ体験談】浮気を黙認したら際限なくエスカレートしていった妻2

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

女房には困ったものです。
伊藤先生が休診の時は、必ず出かけるようになりました。

それもホテルじゃなく診療所で淫行を続けているようです。
一昨日も診療所に出かけました。

妻は前日に「あなた、また明日行ってくるけど、先生だけじゃないみたいだけど良い?」なんて言うんです。
私は「良いけど、どんなだったか必ず言えよ」と答えました。

一昨日の出かける前の女房はノーブラ、ノーパンで、身体中に香水を降りかけて、まるで娼婦のようでした。
女房が出かける前に股間を触ると、そこはもうぐちょぐちょに濡れているんです。

「お前、本当に淫乱になってきたな、もう濡れとるやないか」
「だって、今日は他の男の人も来るっていうから、想像しただけで・・・」
「今日は下着を着けずにおいでって言うんだもん。途中で誰かに見られるかもって思うと余計に・・・」

たぶん診療所に着いた時には、愛液が足首まで垂れていた事でしょう。
妻が家を出ていったのは朝9時ごろで、帰ってきたのは夜9時過ぎでした。

子供達が「今日お母さんは?」と聞くので「友達と食事会だそうだよ」と答えておきました。
母親が淫乱になって父親以外の男と浮気セックスに溺れていようとは、子供たちは想像も出来ないでしょう。

夜も更け、子供達が部屋で勉強している時に女房が帰って来ました。
私はリビングでさっそく女房を調べました。

行きと同様ノーブラ、ノーパンで、膝の辺りまで精子が垂れてきています。
「スカートを捲って見せてみろよ」と言うと、女房はボーっとした表情でソファーに腰掛けてスカートを捲り、脚を広げました。

女房の股間は激しいSEXの余韻で、大陰唇も小陰唇もだらしなく開ききって精子が溢れていました。
真っ赤になった肛門も、穴が広がったようになって精子が溢れていました。

私はその光景を見ただけで凄まじい嫉妬と興奮に支配され、股間はガチガチに勃起してしまいました。
すぐに女房に襲い掛かって無茶苦茶に犯したかったのですが、ここでは子供達に気付かれかねないので、妻にシャワーで綺麗にしてこいと言って寝室に向かいました。

シャワーを浴びてきた女房は疲れ果てた感じでしたが、どんなことをしてきたのか説明してもらいます。
診療所に着いた時には、中には先生しかいなかったそうです。

窓のブラインドは全て下ろされていましたが、中は電気が点けてあり凄く明るかったそうです。
いつもは診療用ベッドが2台くっつけてあるのに、その日は4台だったそうです。

女房は先生の大きなチンポが早く欲しくて、ベッドの上の先生に抱きついていきました。
既に濡れ濡れになっているオマンコに指を入れられクリを舐められて、いつものようにシックスナインでお互いの性器を貪りあいました。

女房が先生の上に跨って喘いでいると、いつの間にか二人の男が裸でペニスを擦りながら立っていたそうです。
「僕の友達だから、こいつらも一緒にな」と言われて、女房は二人のペニスを舐めました。

それから四つん這いにされて、三人に次々と挿入されたそうです。
三人ともなかなか逝かずギンギンに勃起したままで、女房のほうは何度逝かされたか分かりません。

お昼は寿司をとってもらって、食べ終わるとまた三人のペニスを次々と入れられたそうです。
その後はエスカレートしていき、手足を紐で縛られ大の字にされて、身動きできない状態で三人にいいように犯されたようです。

女房は三人のペニスを代わる代わるオマ〇コに入れられ、身体中に精子をぶっ掛けられて口の中にも出されたそうです。
三人ともなにか薬を飲んでいたようで、何度でも勃起して挑みかかってきました。

診療所には浴室は無くシャワーを浴びる事も出来ず、女房はおよそ10時間も三人に攻められ続けました。
ゆっくり休憩出来たのは昼食と夕食の時だけでした。

夕食の後、女房がもう帰りたいと言うと、また3人に抑えられベッドの上で四つん這いの格好で縛られたそうです。
女房は身動きできない状態でローションを塗られて、お尻の穴の初めてを奪われました。

最初は痛かったそうですが、次第にアナルで感じてしまったそうです。
最後は伊藤先生の上に跨って巨大なペニスを咥え込み、同時にアヌスにもペニスを入れられ感じすぎて気を失いました。

しばらくして気が付くと残っていたのは先生だけで、オマ〇コとお尻からは精液が溢れていたそうです。
先生に「シャワーも無いからそのまま家に帰れよ、旦那がびっくりするぞ。旦那には絶対バレないようにね」と言われて帰ってきました。

「あなた、私本当におかしくなってきちゃったよ。もう戻れないわよ」と言って、女房は今日も午前中から出かけてまだ戻ってきません。
子供達も「最近お母さん良く出かけるけど浮気してるんじゃない?お父さん大丈夫?なんか前より綺麗になったみたいだけど」などと疑いだしています。

今夜も穴と言う穴に他人の精子を注入されているかと思うと、ゾクゾクしてチンポが勃起してきます。
私自身までおかしくなってきています。

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女房は昨夜遅く帰ってきましたので話を聞きました。
診療所が休診の日は裏から入るとの事です。

休日は先生の奥さんや従業員は誰も来ないとの事です。
周りは田んぼや畑なので、思う存分淫らな声が出せるそうです。

家で私とするセックスは声も出せないし時間も短いので、本物の絶頂は得られないそうです。
それまでの女房は、セックスの快感は誰が相手でもそんなに違いはないと思っていたそうです。

それが35歳になって初めて他人のペニスを味わい、本当のセックスに開眼したと言っています。
先生のペニスとは凄く相性が良いそうです。

先生も女房に「由紀子のオマ〇コは、今までの誰より一番自分に合ってるよ」と言っています。
お互い家族がありますので、ずっとセフレの関係を続けたいそうです。
先生には旦那に話せと言われています。

「ごめんなさい、もう先生と別れられないけど離婚なんて言わないでしょ?」
「あなたとセックスしても、もう感じないと思う」

「あなたや子供達には迷惑かけないし、家の事はちゃんとするから許して」
「あなたも他の人と、浮気でも何でもして良いから」

「あなたの言う事も、なんでも聞くからお願いします」
「じゃあ今度先生と会った時、主人に話したらセフレとして付き合っても良いけど、二人のセックスを見たがっていたと伝えておけよ」

「それだけは嫌だわ、そんなところあなたには見られたくないの」
「勝手な事言って悪いと思うけど、私はセックス以外はあなたも子供も愛しているし家庭も大事なの」

「先生とのセックスの為なら何でも言うことを聞くといったじゃあないか、いつも見るわけじゃないし時々見せてくれれば良いよ」
「先生がどういうか分からないけど、じゃあ聞いてみるよ」

話し終わって女房のヴァギナに指を触れると、先生とのセックスを思い出したのか嫌らしく濡れていました。

私は今日の午前中、伊藤整体に行ってきました。
ちょっと先生をからかいに行ってきたんです。

予約を入れていなかったので、少し待たされて診療室に通されました。
以前にも施術に行った事が有るので、先生の事は知っています。

先生は体格ががっしりしていて、身長は175センチくらいです。
精悍な顔立ちで二枚目です。

「こんにちは、女房がいつもお世話になっています」
「え?どちらさんでしたか?」

「由紀子の亭主です」
「そうですか、ご主人さんですか、奥さんは結構凝り性で最近はずっと通って頂いています。ありがとうございます」

「女房を治療する時は、いつも二つのベッドを合わせてしてもらうと聞きましたが、どのベッドですか?」
「え?あ~、奥さんはベッドが小さいと嫌だって仰るものですから、これとあっちのベッドを合わせるんですよ。時々そういうお客さんもいますよ」

「先生のところは注射もあるんですか?」
「うちは注射はしませんよ」

「おかしいな~、女房が先生に太い注射をされて痛かったって言ってたもんですから、筋肉を和らげるような注射があると思って」
「他の病院の事を話されたんでしょう」
「女房のこと、宜しくお願します」

先生はとても焦っていたようで、見ていて楽しかったです。
これからが楽しみになってきました。

女房は近くのスーパーにパートに出ていましたが、先生との関係ができてからは休診日に合わせて曜日を変更してもらいました。
女房が休みで私が出勤のときは、先生に会って情交を繰り返していると思います。

必ず報告するように言ってあるのですが、たぶんこっそりやっているんでしょう。
昨日は驚きました。

夜勤明けで家に帰ってきたのが昼前です。
女房も昼までには私が帰ってくることを知っています。

それなのに、堂々と先生を家に連れ込んでいました。
私が帰ったときには先生の姿はありませんでしたが・・・

私が家に入って「帰ったよー」と言っても、女房の返事がありません。
おかしいと思いながら、二階の寝室に行っても女房はいません。

そこで一階の和室を見てみると布団が敷かれていて、全裸の女房がうつぶせで寝ていました。
オマンコから愛液と精子を垂れ流して、布団の上に溜まっていました。

「おい!由紀子!起きろよ!」
「あ~、あなたお帰りなさい。私、寝ちゃってたのね」

「家で先生としたのか!」
「だって先生が旦那が居ないなら由紀子の家でしたいって言ったから、子供が学校へ行った後すぐに来て」

「何時までしてたんだ?」
「11時くらいかな~、主人が早く帰ってくるとやばいよって言ったら、11時ごろ帰っていったわ」

「何回したんだ?」
「3回だけ」

「3回だけって、3時間で3回もしたのか?先生は絶倫だな~」
「俺のもなめろよ!」

「分かったわ、たまにはあなたのチンポも舐めないとだめよね」
女房はそう言って舐めてくれましたが、興奮しすぎてすぐに爆発してしまいました。

女房は「もう出ちゃったの?」と言いながら私の精子を舐め、オマ〇コから垂れている先生の精子も指ですくって舐めたんです。
数ヶ月前では考えられないほどの淫乱なメス豚です。

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女房はどこまで淫乱になっていくんでしょうか?
最高の快楽を味わってしまった女房は、このまま坂道を転がっていくんでしょうか?
私や子供を捨てる日が来るのではないかと少し不安です。

「先生に俺が見たがってること言った?」
「言ったけど嫌だって言ってたわ」

「それなら今度俺が家に居るときに隠れているから、家に連れ込んで見せろよ」
「分かった、それが良いかも」

いよいよ女房と先生の狂ったセックスが見れると思うとゾクゾクします。
それは意外にもすぐに実現しました。

私が隠れていることは先生は知りません。
私と女房だけの秘密です。

女房は整体に行った時に「木曜日は主人が仕事でいないから、また家に来て」と言ったそうです。
先生は「大丈夫かな~ばれないかな~」と心配したそうですが、結局「じゃあ9時に行くから」と言いました。

木曜日は夕方からの仕事でしたので、朝から女房と先生の交わりをじっくり見れると思い、待ち遠しくて仕方がありませんでした。
そしてついに昨日、女房と伊藤先生の激しい情交を目の当たりにする事が出来たんです。

当日の朝、私は女房に二階で静かに潜んでいるから和室で先生とするように言いました。
始まったらこっそり覗きに行く計画です。

女房は子供が学校へ出かけると、すぐに和室にダブルの布団を敷きました。
それから下着を脱いで、薄手のブラウスとセミロングのスカートを身に着けます。

9時前になると先生が来ました。
私が二階からこっそり玄関を見ていると、玄関に入ったとたん先生と女房が抱き合います。

「あ~由紀子会いたかった、毎日でも由紀子と愛し合いたい。はやく由紀子のオマ〇コに入れたくて仕方が無い、診療中でも入れたくなるよ」
「ひろしが欲しい、ひろしのこれを毎日でも入れたい」

先生は女房の身体を撫で回し、女房もペニスを触っています。
玄関で舌を絡め合い、お互いの身体をまさぐり合っています。

すでに先生のペニスは、ズボンの上からでもはっきり分かるほどに勃起しています。
先生の手は、女房のノーパンの股間に移動していました。

「由紀は本当に淫乱だな、もうこんなにビチョビチョじゃないか」

先生は指ですくった愛液を舐めたり、女房の顔に塗りたくっています。
そして女房のブラウスの前をはだけてオッパイを舐め回します。

女房は先生の前にひざまずき、ズボンとトランクスを下ろして勃起したペニスにむしゃぶりつきました。
その場で女房は全裸になり、玄関先で愛しいペニスに奉仕しています。

先生のペニスは異常にデカく、私の倍ほどもありそうでした。
女房のオマ〇コからは、おびただしい量の愛液が流れ出ています。

「もうダメ~ここで、ここでして」

女房は四つん這いになって、先生のほうにお尻を向けました。
もう私が隠れていることなど、完全に忘れているようでした。

「欲しいのか、これが欲しいのか、由紀子のオマ〇コにぶち込んで欲しいのか、え?え?言ってみろよ!」
「欲しい、欲しいよ、入れて、入れて、ひろしのチンポ入れて、早く~我慢できないの~早く入れて!」

先生の極太チンポが、女房の花弁を押し開いて埋まっていきます。
あんなに太くて長いチンポが、完全に女房の蜜壺に納まってしまいました。

「ウォー、ウォー、お~お~お~お~ア、ア、ア、ア、アウォ~」

二人とも獣のような凄い喘ぎ声をあげて交わります。
ズブズブ、グチュグチュという結合部からの水音が、二階の私の耳にもはっきりと聞こえます。

二人はそのまま30分ほど玄関先で交わり、その間女房は4回ほど逝ったみたいです。
玄関での情交の後、女房と先生は居間に行きました。

私は気付かれないようにこっそりと階段を降りていき、居間のドアの陰から覗くと、先生はソファーに座って、女房はキッチンからジュースを持ってきていました。
女房は裸のままで先生にキスをし、先生も女房の乳房や首筋に舌を這わせています。

先生はジュースを口移しで飲ませたりもしていました。
女房の口からジュースが胸にこぼれると、それを先生はぺろぺろ舐めています。

女房は「いや~ん、感じちゃう、あ~ん」と甘えた声を出します。
ジュースを飲み終わると舌を絡め合い、お互いの口や顔を舐めあっていました。

「あ~あ~、うんうん、あ~好き、大好き、ひろしのすべてが好きよ~」
「僕も由紀子の全てが好きだよ、由紀子と一緒に暮らしたいよ」

二人は再び興奮が高まってきたようで、先生は女房のオマ〇コを指でクチュクチュとこね回しています。
女房も先生のシャツを脱がして、乳首に舌を這わせながら勃起したペニスを擦ります。

垣間見える先生のチンポは、とにかくデカいんです。
長さは20cm近くはありそうで、直径も5㎝ほどはあるでしょうか。

あんな巨大チンポでかき回されたら、女房に限らずどんな女でも狂ってしまうでしょう。
女房は我慢できなくなったのか先生に背を向けて跨り、チンポに手を添えて蜜壺に導きます。

「ア~ア、ア、ア、ア~、裂けそう、凄い~あ~~~」
「ひろしのチンポが入ってくる~~、いい~いい~素敵~、大きい、いいー」

女房は腰を上下させ、口をパクパクさせながら絶叫していました。
先生は背後から左手で乳房をもみしだき、右手でクリトリスを刺激します。

「ア、ア、ア、ア、ア、ダメ~ダメ~逝っちゃう、逝っちゃう~、もうダメー逝く、逝く、逝く、あ~あ~あ~」

結合部は、淫液が溢れて白い泡になっています。
私は自分のチンポを擦りながら、必死でビデオカメラを回しました。

▼次のお話