【寝取られ体験談】浮気を黙認したら際限なくエスカレートしていった妻1

2021年3月31日

くすりエクスプレス

私43歳、女房は38歳です。
子供は高校生と中学生の女の子がいます。

2ヶ月ほど前から、女房の行動が少しおかしいんです。
私は夜勤のある仕事をしているのですが、女房が夜に家にいない日が周期的にあります。

2ヶ月ほど前の私が夜勤の金曜日、女房は友達と食事をしてカラオケに行くから遅くなると言うので、私は「いいよ~夜勤だし、子供の飯だけ作っていけよ」と快く送り出しました。
翌日の夜勤明けに帰宅すると、女房はまだ寝てました。

子供達は自分で作った朝食を食べています。
「お母さんは遅かったの?」と聞くと、長女は「2時ごろまで起きていたけど帰ってこなかったよ。多分朝帰りだったんじゃない?」と答えました。

私が寝室を覗きに行くと、妻は出かけたときのままの姿で寝ていました。
普段はジーパンにTシャツ姿の女房が、短めのスカートとブラウスを着ています。

まあ友達と食事をしてカラオケだから、お洒落をして行ったんだと思いました。
酒臭いので多分酒も飲んだんだなって思いました。

でも捲れ上がったスカートから覗く女房の太腿と股間をよく見ると、パンティに染みが残っていて両太腿に充血した痣があったんです。
ひょっとして浮気?と思った私は、起きて来た女房を問い詰めました。

「朝帰りしたのか?カラオケじゃなかったのか?」
「みんなでお酒を飲みながら食事してカラオケに行ったよ。朝まで歌っちゃった」

「女だけでか?」
「S子さんの知り合いの男の人たちが居て、同室でカラオケする事になったの」

「かなり飲んだみたいだな、お前にしては珍しいな」
「ノリノリになっちゃって飲みすぎたみたい。途中からは覚えてないよ。気が付いたら帰ってきて寝室で寝てたよ」

「さっき、寝ているときに見たらパンティに染みが付いていたぞ。それに太腿にキスマークみたいのが付いていたぞ」
「飲みすぎてトイレばかり行っていたし、あれはキスマークじゃなくて蚊に刺された跡だよ。短いスカート履いていくんじゃなかったよ、まだ痒いもん」

しかし、私は蚊に刺された跡じゃなくキスマークだと確信しています。
なぜなら「じゃあ服脱いでみろよ」って言うと「はい」と言ってスカートを捲って太腿を見せたんですが、「上も脱いで見ろよ」って言うと「いくら夫婦でもこんな明るいところで脱ぐなんて恥ずかしいよ」と言って脱がなかったので。

私はその瞬間浮気だと確信して、しばらく女房を泳がせて浮気の証拠を掴んでやろうと、その場はこれ以上の追及を止めました。
妻が私以外の男とセックスしたと思うと、嫉妬心がこみ上げると同時に興奮がこみ上げてきました。

お盆休みのことです。
私はお盆も仕事をしていたので、15日から一週間の休みの予定でした。

女房はパートをしていますが、13日から16日まで休みでした。
子どもたちは女房の実家へ8日から16日までの間里帰りしていましたので、女房は休みに入ってから後を追って実家に行く事になっていました。

私は15日に女房の実家へ行き、16日に女房と子供たちを連れて帰ることになっていたんです。
ところが12日に女房が「明日友達とまた夕食会が有って、その後カラオケだけど行って良い?」と言うので、私は「実家へ行くのは俺と一緒に15日でいいから遊んで来いよ」と言いました。
13日の夕方に私が仕事へ行く支度をしていると、女房は嬉しそうにお洒落をして、いつもより念入りに化粧をしてました。

「女ばかりなのに、そんなにお洒落しなくてもいいだろ?」
「女どおしだから、みんな他の人より綺麗にしたいのよ」

女房は私が翌日の午後まで帰ってこないと思い込んでいましたが、実は朝には帰ってくる予定だったんです。
翌日の朝10時過ぎに帰宅してこっそり寝室を覗くと、予想通り女房は寝ていました。

しかも裸のままです。
私は浮気の証拠を押さえようと洗濯機の蓋を開けると、まだ洗っていない下着が入っていました。

私はドキドキしながらパンティを手に取り裏返してみます。
クロッチの部分には、私の予想通りのものが付いていました。

そのドロッとした液体は、もちろん妻の愛液などではなく栗の花の匂いがする精液だったんです。
女房は生理前でしたので、たぶん安心して中出しさせたんでしょう。
女房の浮気相手が気になり、翌月になってから妻の友達の祥子さんに会って探りを入れてみました。

「先日は2回も食事とカラオケに誘ってもらって女房は喜んでました。ありがとうございます」
「えっ?1回だけですよ」

「あれ?お盆の時にも誘ってくれたんじゃないんですか?」
「お盆は家族で旅行行ってたから、他の友達じゃない?」

「そうですか、7月のカラオケの時はかなり酔っ払って帰ってきましたけど、朝まで歌ってたんですか?」
「12時でお開きにしましたよ」

「祥子さんの友達の男の人たちと一緒だったって言っていましたよ」
「ええ、同級生の男の子達とカラオケで会ったんで、一緒に盛り上がっちゃいました」

「女房は珍しく酔っ払って帰ってきたんですが、どうだったんですか?」
「由紀子って酔っ払うと結構Hになるんですよ。あっ!こんな事言ってよかったかな・・・」

「伊藤君と嬉しそうにデュエットしちゃってね」
「伊藤君て誰ですか?」

「伊藤整体の先生ですよ、彼は奥さんも子供もいるのに結構女好きだから、気をつけたほうが良いわよ」
「酔った勢いで由紀子の腰に手を回して、冗談か知らないけどキスしたり抱き合ったりして、由紀子もなんか感じているみたいでしたよ、変な関係にならないように気をつけたほうがいいですよ」

「12時に終ってからどうしたんですか?」
「由紀子はかなりフラフラしてたから、伊藤君が同じ方向だから送って行くって言って別れましたよ」

私は祥子さんに詳しく聞いて、7月のあの日の妻は伊藤整体に行って朝までHしたんだと思いました。
伊藤整体には私も時々行きますが、自宅と離れたところにあります。

先生は祥子さんと同級生の36歳で、正直言っていい男です。
先生にマッサージしてもらう事を目的で行く女性が多いと有名ですし、人妻との不倫の噂もあるくらいです。

お盆の時も先生との不倫に違いないと確信しました。
女房は私の知る限り二回も先生のペニスを挿入され、精子を中出しされていたことになります。

いえ、7月のカラオケ以来腰痛がするとか背中が痛いとか言って整体に行く日が何回かあったので、それ以上に先生とオマ〇コしているかもしれません。
今のところ私は静観していますが、今度女房に浮気の証拠を突き付けてやろうと思っています。

女房が他人のペニスを貪っている姿を想像すると、私は異常に興奮が高まります。
子供達が居ない休日や早めに寝た夜は、女房と先生の絡みを想像しながら女房を攻めまくってやろうと思ってます。

9月9日だったでしょうか。
私が夜勤明けの木曜日の事です。

うちは子供も大きいので、なかなか夜にセックスは出来ません。
でも幸いな事に私が平日休みが多いので、子供の居ない昼間にセックスしています。

と言っても、最近は月に一度くらいですけどね。
考えてみると38歳の女盛りの女房が、月に一度のセックスで我慢が出来るはずもありません。
久し振りに女房の背後から抱きついて胸を揉むと、以前なら応じていたのに「ダメよ、食事の用意が出来ないから!」と怒ったように拒絶しました。

「最近してないから欲しいだろ?」
「してないから慣れちゃった。別に・・・」

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それでも胸を揉み続け、スカートの中に手を入れて股間を触っていると、「ダメ、いらないいらない」と言いながらも湿ってきているのが分かりました。
女房はとても感度が良くて濡れやすいので、パンティの端から指を入れるともうグチュグチュになっていました。

「ここに他の男のチンポ入れてるんじゃないのか?」
「入れてないわよ!入れるわけないじゃない!」

女房のスカートを下げて強引にパンティ膝まで下ろし、花弁の中に指を忍ばせます。
そこはもう、おびただしい量の愛液で溢れています。
たぶん先生とのセックスを思い出しているのでしょう。

「チンポ欲しくなってきただろ?俺を他の男と思うと興奮するだろ?」
「あ~あ~、欲しい、これ欲しい、早く欲しい~」

「本当は俺以外のチンポを入れたいだろ?正直に言えよ、誰のチンポを想像してるんだ?」
「誰のでもないわ、あなたのを入れて~」

そう言って女房は、流しに手をついてお尻を突き出しました。
久し振りに見る妻の花びらは黒ずんで、だらしなく開ききっていました。

「由紀子のオマンコこんな風だったか?知らない間にやっぱり他のチンポ入れまくっただろ?」
「いや~言わないで~、早く入れてよ~」

「じゃあ正直に言えよ、俺以外のチンポ入れたいだろ?」
「あ~入れたい、あなた以外のチンポも入れたい!あ~あ~、色んなチンポ入れたいわよ~」

私は女房の花弁をこじ開けて、バックからカチカチになったペニスを挿入しました。
そして突きながら言葉責めを続けます。

「俺よりあいつのチンポのほうが大きいのか?良いのか?」
「ええ、大きいの、凄く大きいの~」
「いく~、もういきそう、あ~あ~逝く逝く~、いい~ダメ~」

絶叫しながら女房は逝きまくり、私もたっぷりの精子を膣奥に吐き出しました。
私は冷静な口調で女房を問い詰めます。

「誰だよ、え?俺より大きいって誰のチンポだよ?」
「俺は知ってるんだぞ、お前が伊藤先生と浮気してるのを・・・」

「浮気なんかしてないわよ、さっきのは妄想よ。伊藤整体には行ってるけど先生とはセックスしてないわよ」
「そうか妄想か、でも本当は先生のチンポを入れてみたいんだろ?セックスしたいんだろ」

「したいわよ、先生でなくてもしたいわよ」
「そうか、やっと本音を言ったな、他の男としてもいいぞ。その代わり誰としたか言えよ。した日は俺に隠さずに話せよ。そうしたらしてきてもいいぞ」

「えっ、本当なの?浮気を許すの?でもそんな・・・浮気したこと話すなんて・・・」
「いいだろ?他の男と堂々とセックスできるんだから」

その後再び女房と繋がりましたが、他の男との浮気を想像したのか女房の燃え方は尋常ではありませんでした。
それから私は女房の報告を楽しみにしていましたが、先週初めての報告を受けたのです。

あれから女房は週に2回は出かけるようになりました。
私が許可してから正々堂々と不倫できるようになって、徐々にエスカレートしているようです。

実は今日も、先ほど綺麗に化粧して薄手のブラウスと短めのスカートを履いて出て行きました。
「今日は遅くなるから夜は子供たちと適当に食べてね。お願い」と言い残して・・・

先週の木曜日は、女房は朝からウキウキとしながら不倫に出かけました。
前日の女房との会話はこんな感じでした。

「明日してくるけど、本当にいいの?」
「何だ、誰とだ?やっぱり前から不倫してたんだろ?」
「伊藤先生よ。まだセックスはしてないけど、今日誘ってみようかな~ってね」

妻は初めての浮気のように白々しく喋ります。
だったらこのあいだの下着の精子は誰のだったんだ?と口から出そうになりました。

「何時くらいに帰ってくる?」
「3時には帰ってくるから」

翌日の木曜日、夜勤だった私は昼過ぎに帰ってきました。
当然ながら、まだ女房は家に帰ってませんでした。

伊藤先生と女房が繋がっている姿を想像すると、私は嫉妬と興奮でペニスが勃起してしまい、夜勤明けで眠いはずなのに全く眠れませんでした。
女房は3時を過ぎた頃に、疲れきった様子で帰ってきました。

「どうだった?誘いに乗ってきたか?」
「ええ、してきたわ。10時くらいからさっきまでしてたわよ。すごく感じてよかった」

そういえば、木曜日は休診日だったんです。

「5時間もやりまくったのか?中出しされたんだろ?」
「そうよ、3回も中に出してもらったの。先生の大きくて長いのよ、何回逝ったか分からないわ。口の中にも出したのよ」

私は女房の言葉に嫉妬で狂いそうになり、ペニスが痛いほど勃起してました。
我慢できなくなった私は、女房をリビングのソファーに押し倒して荒々しくキスをします。
女房の口の中には、まだ精子の匂いが残っていました。

「シャワー浴びてこなかったのか?ザーメンの匂いが残ってるぞ」
「浴びて来なかった、3時に帰るって約束だったから。あ~」

女房は私のキスに感じていました。
女房のスカートの中に手を入れると、なんとパンティを履いていません。

「履いていないのか?何だこれ!ビチョビチョじゃないか!」

女房のオマ〇コは、ぱっくり開ききっています。
おそらく先生の巨大なペニスを出し入れされて、だらしなく開きっぱなしのまま帰ってきたんでしょう。
女房のオマ〇コを指で探ってみると、中は精子で満たされていました。

「先生の精子で溢れているよ。中出しされてそのまま帰ってきたんだね」
「あ~あ~、いい~、そうよ先生の精子がいっぱい入ってるのよ。汚いからやめて~触らないで~」

私はもう我慢できなくなり、他の男の精子が溢れかえったオマ〇コにペニスを突き入れました。
あっという間に妻は逝き、私も妻の膣奥に精子を放出しました。

ダラダラと溢れて出てくる精子は、誰のものか分かりません。
浮気の後のセックスで、こんなに凄い快感が得られるとは・・・

その後、女房に伊藤先生の事を詳しく聞いてみました。
7月にカラオケで酔って伊藤先生に送ってもらったのですが、やはり診療所に行ったそうです。

ここからは女房が話した内容です。
かなり酔っていて、気が付いたら診療所のベッドの上に服を着たまま寝ていた。

カラオケでキスされたり腰に手を回されていたので、すんなりと先生のディープキスを受け入れてしまった。
酔いも手伝ってHモードになってしまい、歯止めが利かなくなりお互いに舌を絡めあった。

舌を吸い合うと、あそこが疼いてきてどうにもならなかった。
先生はスカートを捲って、パンティの上から割れ目を擦ってきた。

抵抗したけどどうにもならず、足を広げられてしまった。
先生はパンティの上から舐めてきて、もう愛液が溢れて仕方なかった。

先生がズボンとパンツを一緒に下ろし、勃起したペニスを見せた。
私のペニスよりずっと大きくて驚いた。

裸になろうって言われて、二人とも服を脱ぎ素っ裸になって愛撫しあった。
先生が私の身体中を吸血鬼みたいに吸ったので、キスマークが一杯ついてしまった。

私が上になって、69でお互いの性器を舐めあった。
両方の手で掴んでも、まだ亀頭がはみ出すほど長くて太かった。

長い時間お互いの身体中を舐めあって、オマンコがグチョグチョになった。
我慢できずに先生の上になって、騎上位で初めて繋がった。

その後もバックで突かれて、何回逝ったか分からないくらいだった。
4時間くらい狂乱状態でセックスに耽ってしまった。

あんなセックスは初めてで、思い出すと濡れてきてしまうようになった。
私とする時も、先生を思い出してする方が興奮する。

先生のところへマッサージに行って、触られるだけでも疼いてしまう。
他のお客さんがいても胸を触ったり指でオマ〇コを擦ってきて、どうにもならないくらい先生が欲しくなる。

休診のときに診療所でセックスするようになったけど、先生もたまに午後休診になるとメールで私を呼び出すようになった。
あなたの許可を得て先生とセックスできるなんて幸せで、あなたの言うことなら何でも聞く。

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