【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験5

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

このまま洋子のモデル体験をお話しすることが良い事か悩みましたが、妻の成長の記録として、また私自身の精神的な支えとなっていると思いますので続けます。
洋子が田中さんとSMモデルの約束をしてしまい、私自身不安でした。

そんなことをやると痛い思いをしたり、傷がついたりするのでは思い、妻にも言いましたが、そんな事はないとの一点張りでした。
そこで、洋子に勧めた田中さんに問い合わせてみました。

「裕一です。この間は洋子が夕食をごちそうになりました」
「いいえ、そんなこと。実はその後、奥様をまたお借りしてしまいまして」

「ハイ、そのことは洋子から聞いています」
「そうですか、ではその時の事も」

「はい、実際洋子自身がお誘いしたそうですし、それに洋子も良かったと言ってました」
「いや、すいません、つい成り行きで。しかし、奥様は実際すばらしかったです」

「あの、それで、実はまたモデルをすると言っていたので、そのことでお聞きしたくて」
「はい、実は今までのヌードモデルだけではなく、奥様の新しい面を見たくてお誘いしたんです」

「ええ、しかし、その内容を聞いて私自身ちょっと戸惑っているんです」
「そうですね、通常のものと違っているので。しかし実際にそんなプレイをする訳ではありません」

「と・・いいますと?」
「奥様はすばらしいおからだをしています。そこで新しい展開としてSMを考えついたんです。実際、もっとすばらしくなるのではと思いまして」

断るつもりの電話でした。
しかし田中さんの気合いに押され、さらに洋子のそんな姿も見てみたいという、心のどこかにある願望がOKを出していました。

私もその撮影会に誘われましたが、反対をしていたこともあり行きませんでした。
当日、洋子を送り出した時に「へんなことなったらすぐやめろよ」と言いましたが、洋子はこれから起こる事を想像しているのか、不安と期待で私の言う事はうわのそらのようでした。

だんだんと、妻が私から離れていく様な感覚を持ち始めていました。
仕事も手につかず早々に家に帰ると、洋子は既に帰宅していました。

「どうだった、今回のは?」
「うん、ちょっと疲れちゃった」

「疲れたって、ハードな事をしたのか?」
「うん、私にはすこし重いかな」

「じゃー、途中でやめたの?」
「ううん、田中さんとの約束だし、私、これだから素人はって言われたくないから最後まで頑張ったわ」

「そう・・・約束か・・・それで、どんな・・」
「うん」と言って、洋子は私に数枚のポラを見せてくれました。

そこには、妻が十字架のような物や、変な椅子に縛られたりしているシーンが映っていました。
妻の長い足と細い腕が、妙にそそります。

そして最後は、数人が妻に覆いかぶさっているシーンでした。
これを見た時にはショックを受けました。

洋子を集団でレイプしているのかと思い、声にならず、洋子にこの写真を見せました。
「これ・・・なに・・・」

「あっ、これは、輪姦しているという設定なんだって」
「なんだって・・って、やられたのか?」

「ううん、違う、形だけ。実際にはそんな事していないのよ」
「ほんと?」

「ほんとよ」と顔をうずめてきました。
髪をなでながら洋子を裸にし、今まで男達の視線にさらされていた妻の裸体を、舐め回す様に見ました。
言う様に、特に傷や跡がついているようには見えません。

「なんか、あなたの目・・いやらしい」
「うん、いや、俺の大事な洋子の体に傷がついていないか不安でさ」

「えっ、写真ではそんな感じに見えるけど、あの人達やさしかったのよ」
「そう、ここは?」と言い、洋子を寝かせると、ふとももを持っていっぱいに広げさせました。

「あん、そこをさわられると」
その妻の陰毛の奥には、女性だけが持っている器官がぱっくりと口を開けていました。

ぬめぬめとすでに潤っていて、指を入れると、その指先に透明な糸が絡んできていました。
「どうしたの?今日はすごいじゃない」

「だって・・・だって、そんな事されて・・あん」
口を近づけると、女性の・・いや、紛れもない妻の洋子から出ている、男を引きつける雌の匂いがしていました。

「俺はてっきり、いつもの様にオナニーや、ひょっとして田中さんとしちゃったかと思って」
「いや・・・あっ・・・・なんか緊張しちゃって、それどころじゃなくて」

「すごい、どんどん出てくる」
「だって、思い出したら、あーん」

もう耐えられないのか、腰を振りながらその部分を押しつけてきました。
体を起こすと、洋子のその部分に私の物をあてがい一気に挿入し、妻と合体しました。

数日後、田中さんがその時の写真を持ってきてくれました。
ポラと違い、大判の写真に写っている妻は綺麗でした。

写真がすすむにつれて妻の体がピンク色に染まり、顔が上気している様にも見えました。
複数の男の手が妻の乳房を揉みしだき、その顔は快感に酔っているように見えます。

一緒に隣で見ている洋子も、そんな自分の姿をじっと見つめていました。
私は不思議な感覚を感じていました。

隣にいる妻が写真の中ではこんな事をしていて、その妻の痴態を見て激しい劣情感を覚えていました。
この写真に一緒に写っている男達は、洋子のこの姿を見て、触って、きっと妻を犯したいと思っていたのに違いないはず。

実際はそういうことは無かったと、洋子も田中さんも言っていました。
しかし、もし私がその場にいて、男達が妻の洋子の美しさと淫靡さに興奮し、その証拠を見せられれば、妻を褒めたたえてくれたお礼として洋子を提供していたかもしれません。

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また、洋子自身もそうなる事を望んでいたと思います。
田中さんは、その撮影の様子を話しながら洋子の事を褒めたたえていました。

そんな田中さんを見て、妻と言うモデルを愛していると感じ、更に洋子も潤んだ目でじっと田中さんを見ていました。
そっと隣の洋子のミニスカートに手を入れると、ショーツが濡れていました。

「うっ」と小さく体を震わせただけでしたが、その様子を田中さんは見逃しませんでした。
察したのか、おもむろに「では、私はこれで失礼させていただきます」と席を立とうとしました。

「あっ、写真、どうもありがとうございました」
「いえ、なんの」

「それで、少しだけお聞きしたいのですが」
「何でしょう?」

「この時の洋子を見て、田中さんはどう感じてました?」
「はい、先程も言いました様に、モデルとしてすばらしく・・」

「いえ、そのようなことではなく、女として」
「女として?」

「はい、SEXの対象としてです」
そんな事を言い出す私を、妻と田中さんがあっけにとられていました。

「えっ・・まぁ・・ないと言ったら嘘になります。過去何回か奥様にお相手をしていただいたのですが、今回もまた」
「そうですか、他の方達も?」

「そうです」
その言葉を聞いて安心をしました。

そして妻に言いました。
「洋子、田中さんにお礼をしなくちゃ」

「えっ、お礼って?」
「うん、洋子をこんなに褒めてもらって、それにSEXしたいと感じているし」

「えっ、じゃー」
「そう、実は洋子もそう思っていたんじゃない?」

「・・うん」
と妻は下を向いてうなづいていました。

そんな様子を見た田中さんは、
「ちょっ・・ちょっと待って下さい。決してそんなつもりは」

「いえっ・・いいんです。他の人だったらそんな事は言いません。しかし田中さんは洋子とは何回か経験があるし、導いて下さい。お願いします」
「・・・・そんな」と言いつつも、しばらくして「・・・判りました」と言いました。

私は、田中さんがOKしてくれるのを望んでいたのかも知れません。
そして洋子は外出の用意をして、田中さんの車に乗って出かけていきました。

二人が出て行って誰もいなくなった自宅に一人残り、なんであんな事を言ったのかと後悔をしました。
しかし、洋子も私に「ありがとう、あなた」と言って出かけて行った事を思い出し、私自身が、そうなる事を望んでいたのだと思うことにしました。

洋子を称賛し、新たな妻の淫靡な一面を見つけてくれ、きれいに撮影してくれた事への唯一のお礼の方法に思えました。
そして、洋子自身もそのことを理解していた様で、自らのからだを試してもらう事で、更に飛躍するように感じていたのかもしれません。

今までの洋子のヌード写真を取り出して見てみました。
そこには、妻の性への冒険の歴史というとオーバーかもしれませんが、そういったものが残されていました。

その写真を見ながら、今、妻は田中さんへのお礼として愛撫を受け、モデルへの愛情を洋子の大切な所へと注いでもらっているだろうと思うと、自然に左手は自分のものを握っていました。
しかし、代償を払って帰ってくる妻・洋子を夫として抱き、洋子がなんと言おうとSEXをすること、それが妻への愛情表現であると思いました。

そのため、ここで自分が勝手にオナニーをして逝ってしまうと、抱けなくなるのではと思い、帰ってくるまで他の事で気を紛らわせながら待っていました。
夜になって「ただいま」と言う明るい声がして、洋子は帰ってきました。

私は努めて平静を装って、妻を玄関に迎えにいきました。
玄関で靴を脱いで上がって来る洋子をつかまえて、そのまま寝室に連れて行きました。

抵抗されると思ったのですが、何も言わずに私の肩に寄り添う様に着いて来ます。
もどかしげに服を脱がせようとすると、洋子は自ら服を脱ぎ、そして下着をとり全裸になりました。

急いで自分も裸になると、既に私のものは、はちきれんばかりに勃起しています。
それを、うれしそうに洋子が見て微笑みました。

そして自ら仰向けに寝ると、その長い脚を投げ出し、さらに窮屈そうにくの字に曲げると大きく広げます。
その中心部には、赤く色づいた女である証が、私を誘う様に口を広げていました。

顔を近づけ、指でヒダを広げると、中にはとろとろと透明な液体が滲み出ています。
また、その一部は白濁したものの名残が見えました。

「洋子・・・」と思わず言うと、妻はすっと起き上がり、私の物に口をつけ、そのままいとおしそうにしゃぶり始めました。
舌先を先端に当てる様に転がしてきます。

「うっ・・うまい・・」我慢し続けていたためか、それだけで爆発しそうです。
「あっ・・でちゃう・・・」と言うと、今度はエラを刺激するように舌を回したり、軽く噛んだりしてきます。

今までこんな事はされた事はありませんし、教えた事もありませんでした。
尿道口に舌を当てられると、我慢していた物が一気に爆発しました。

洋子の顔にかけながら、そのほとんどは妻の口の中に消えていきました。
苦しそうにしかめた顔になりながら、私の出したドロリとしたその液体を飲んでくれました。

その姿を見るとますます愛おしくなり、妻が全部飲み干し一息つくと、抱きしめました。
「洋子、こんなの初めてだよ」

「私も。でも、あなたのあれがあんなになって私を待っていてくれたと思うと、飲んであげたくなって・・つい・・」
「おれもうれしい・・前は嫌がって、そのまま吐き出していたのにと思ってさ」

「うん、初めて飲んだの」
「えっ、俺・・気を悪くしないで欲しいんだけど、田中さんのをした時にやったのかと」

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「ううん、しないわ。今日もフェラはしたけど、ここまではしない」
「そうか、俺だけか。実はこんなふうになってきて、俺だけが知っている洋子の部分が段々無くなってきている感じがしていたんだ」

「ううん、これはあなただけの物にするつもりよ。私の口から入るのはあなたのものだけ」
そう言われるとうれしくなり、洋子の可愛い口にキスをしました。

「う・・ん・・」そうです。
今出して、飲んだと言ってもまだ名残が残っていて、匂いなどを感じました。

「うふふ、どう・・自分の物の味は」
「うーん、なんかへんな感じ」

「ねぇー、わかるでしょ、あなたがよく飲んでなんて言っていたけど、実際はこんな物よ」
などと言いながら、二人で笑いました。

そして、洋子に今日の事を聞いて見ました。
「ねぇー、それであれから、田中さんとどうしたの?」

「うん、あれから海の方に行ったの。それから海の見えるレストランで食事をして、それから・・・」
「それから・・・?」

「田中さん、良いんですか?って言うの。だから私、はい、そのつもりですって言ったの」
「うん、それで?」

「レストランを出てから、少し戻ってシティホテルに入ったの」
「うん」

「そのまま、そこで・・・」
「そうか・・良かった?」

「うん・・」
そこまで聞くと、出したばかりなのに再び勃起してきました。

洋子にそれを触らせると、うれしそうに握り返してきました。
「ねぇー、同じ様にやって見ようか・・どうしたの?」と言うと、恥ずかしそうに後ろ向きになり、腰を突き出してきました。

「そうか、バックか」と、そのまま自分の物を洋子のそこにあてがうと、ぬるりと挿入されていきました。
「あっ、・・そう・・・そのまま・・突いてきて」

ぐちゅぐちゅと音が聞こえ、洋子のお尻に見え隠れするように自分の物が出入りしているのが見えました。
しばらく洋子のあえぎ声が聞こえて、私は腰を激しく振っていました。

そのうちに洋子がスポンと抜くと、私を押し倒し仰向けに寝かせ、今度は自分が上になって腰を落としてきました。
そして私の手を握ると、自らの乳房に持っていきました。

そのまま私は、両手で洋子の乳首をつまむ様にしていると、そのたびに、ぎゅ・・ぎゅ・・と締めつけてきます。
洋子のテクがすばらしく、

「うっ・・これじゃ、田中さん、たまらないだろう」と言うと、あえぎながら、
「うん・・そう・・私の事、凄いって言って・・あっ」

「出そうだよ」
「だめ・・・まだ・・・田中さんここでは逝かなかったんだから」

「うっ・・そう・・んっ・・だって・・・気持ちいい」
しかし、ここで夫として負ける訳にはいかないと、必死に他の事を考えて逝かない様にしていました。

そのうちに妻はごろりと仰向けになると、私の手を取って引っ張ってきました。
そのまま正常位となりました。

下は結合したままです。
私の腕の下では、洋子の乳房がゆさゆさと揺れていました。

そしてその先には、私が刺激した乳首か痛いほどに立っていました。
そのまま覆いかぶさって、洋子に口づけをしながら腰を振っていきました。

「洋子・・愛している・・」
「うん・・私も・・」

しかしそうは言っても、これと同じ事を数時間前に田中さんが妻の洋子にしていたのかと思うと、ものすごい劣情感が沸き上がって来るのを押さえられませんでした。
「洋子ごめん、もうだめだ、逝くよ・・」と言うと、洋子の奥に自分の遺伝子を放出していました。

後で洋子から聞いたところによると、私がほめた洋子のフェラは田中さんから教わったそうで、こうするとご主人が喜びますと言われ、田中さんの物で洋子が練習した成果だったそうです。
しかしそういう話しを聞くと、ますます複雑な思いと劣情感がこみ上げてきました。

この先、妻はどうなるのだろうかと不安でした。
この間の撮影の様に、田中さん以外の人達からも同じように称賛されると、その者達に洋子を進んで差し出してしまうかもしれない。

いや、実際、男達は妻を犯さなければならない。
そうしないと、妻を称賛してくれた事にならないように思えてきました。

そんな自分の考え方が怖くなってきました。
しかし、洋子にはこれまで以上に振る舞って欲しいとも思っています。

そんな中、最初に私達を紹介してくれた人から電話がきました。
モデルとして働かないかと言う事でした。

その方の紹介で、過去2回ほど洋子がモデルをした事が有りました。
田中さんとの事がある前に、既にお断りをしていたのです。

しかし、その方はどうしても洋子が惜しいと言われ、アルバイトでも良いから続けてみないかと熱心なお誘いでした。
いったん断っておいて、また引き受けるのは気が引けたのですが、洋子も既にやっても良い様な素振りを見せていた事もあり、

「奥さんの最後の逝く姿に感動しました」との一言で引き受ける事にしました。
しかし、本職とはせずにあくまでもアルバイトとし、登録もしませんでした。

そのため、本職のモデルさんの都合がつかない時にヘルプでお願いしますとのことでした。
都合がつかないとは、生理でどうしてもヌードになれない時などで、そんなに回数は多くないとのことでした。

その方いわく、実際洋子はモデルとして思い切りがいいようで、求められればいろんな体位をやってくれると言いました。
乗ってくると、最後にはオナニーまでしてしまう事を言っていたのでは思います。

このモデルの件は洋子が田中さんに話をしたらしく、大変喜んでいたと言う事でした。

▼次のお話