【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験19

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

妻の最近のモデル体験を報告します。
実はこの前から、洋子は少し変わったモデルをやるようになっています。

今までのヌードモデル以外に例のH系モデルをやり始めると、いろいろな仕事が入って来るようになりました。
その一つに着衣でのモデルがあったそうです。

着衣・・と言うと、そう服を着たままなんです。
最初から最後までヌードになる事は無く、服を着たままです。

その着衣モデルの時のカメラマンは、自分で衣装を持ち込んできて、大きなバックからいろいろと女性の服を取り出したそうです。
その衣装は普通のものではなく、某ビールメーカーのボディコン衣装や何かのキャラの衣装で、いわゆるコスプレです。

いつもの撮影とはかなり趣が違っていたので、妻には試し取りをしたポラロイド写真を何枚かもらってきてもらいました。
それを見ながら、洋子に撮影時の話をいろいろと聞いてみました。

そのキャラの衣装に合ったポーズを要求されて、思わず吹き出しそうなポーズもあります。
Hポーズもやはりあって、その写真ではミニスカートから太股が大胆に露出し、奥のTバックが覗いていて、それはそれでエロチックでした。

ちなみにパンティーは、コスプレするキャラによっていろいろと履き替えさせられたそうです。
そこには更衣室や衝立などは無く、着替えはカメラマンから見える所でしなくてはならなかったため、着替えの時のほうが恥ずかしかったと言っていました。

率直に言って、妻のコスプレ姿には新鮮な興奮を覚えました。
それらの写真の中で私のお気に入りは、セーラー服とチャイナドレスでした。

私はロリコンというわけでは無いのですが、もともと幼く見える洋子にはセーラー服がとても似合っていました。
妻の処女喪失は高校生の時だったので、こんな格好でSEXをしていたのかと妄想がかきたてられました。

チャイナドレスのほうはロングドレスでしたが、サイドのスリットが深く切れ込んでいて、膝を曲げると、太股はもちろんヒップも簡単に露出してしまうものでした。
サイドに下着が見えなかったので洋子に聞くと、スリットからTバックの紐が見えてしまうため、ノーパンで撮影をしたそうです。

さらに洋子は、コスプレモデル以外ではパイパンモデルの仕事も受けました。
今の妻は、陰毛をすべて剃り落としてつるつるの状態です。

どうしてそうなったのかですが、今年に入って条件付きのヌード撮影の依頼がありました。
洋子はスタジオからある条件を提示され、それを承諾したのです。

その条件とは剃毛でした。
アンダーヘヤーがまったく無い状態を撮影したいとの依頼でした。

普通はヌードモデルの陰毛は自然のままの人がほとんどで、形を整えたりしているのは洋子も含めて極一部です。
洋子の考えでは、腋毛のほうは剃っているのだから、見苦しくないように陰毛の手入れをするのがマナーだということです。

カメラマンの方々は自然のままの状態を求めている方が多く、不自然に見えるパイパンは好まれないと思っていました。
洋子も一度気まぐれでパイパンにした事がありましたが、生えてくるとチクチクとして痒くなるらしく、お手入れも大変ですぐにやめてしまいました。

普通は家族に見つかったり、銭湯で恥ずかしい思いをするなど日常生活に不便があると思います。
そのような事情で、モデルさん達のなかではOKの返事をする人はほとんどいません。

洋子が以前つるつるに剃毛した事があるのを事務所の人は知っていましたので、洋子に白羽の矢が立ったようです。
妻を担当しているマネージャーさんは、断られると他に頼める人がいないので困るということでした。

妻は引き続きやっているヌードデッサンのモデルへの影響を考え、最初はお断りするつもりだったそうですが、妻にいろいろと便宜を計ってくれる担当マネージャーさんの顔を立てる事にしました。
そのように決まると、洋子はさっそく準備をはじめました。

撮影当日や前日だと剃り跡が生々しいので、妻は撮影の2日前ぐらいに、バスルームで剃刀を使ってツルツルに仕上げました。
風呂上がりには、肌が荒れるのを防ぐため乳液を塗っておきました。

そのおかげで綺麗な状態で撮影に望む事ができました。
洋子が剃毛した日、私は洋子のパイパン姿を見ると我慢できずにSEXをしてしまいました。

自分の物が妻の中にめり込んでいる様子が鮮明に見え、妻のビラビラが私の物に巻き込まれながら出たり入ったりする様子に興奮しました。
座位の最中には、洋子も丸見えの結合部を見て今まで以上に燃え、久々に充実したSEXとなりました。

普段の撮影は休日の昼間がほとんどなのですが、今回の撮影は平日の夜遅い時間帯でした。
パイパンという特殊な撮影のためか、依頼者の方お一人だけが参加されていました。

洋子がスタジオに到着し控室で全裸になると、ガウンを羽織ってカメラマンが来るのを待ちます。
カメラマンが到着すると、スタッフがモデルの紹介をして撮影開始となります。

今回の撮影はバイブのオプションが付いていていました。
今回私は、事務所のマネージャーさんに頼み込んでビデオ撮影をお願いしていました。

スタジオにはカメラマンとスタッフ、それにガウンを脱いで全裸になっている妻がいました。
カメラマンは40代後半のように見えます。

スタッフはじきに視界から消えて、妻とカメラマンの二人だけになりました。
立ち姿でひとしきり撮影を済ませると、横になった状態でのポーズの撮影が始まります。

本格的に開脚するのはここからです。
妻は、カメラマンの言う通りにソファーに腰掛けて、両足を広げて膝を持って大きく開脚しました。

するとカメラマンは、構えていたカメラを下げるとスタッフを呼んでいます。
何やら聞かされたスタッフが、洋子の所に来て言ったそうです。

どうやら剃り残しがあったようでした。
妻は自分で処理したので、目の届かない場所に数本残っていたようです。

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処理をして欲しいとのことでしたが、洋子は道具などは持ってきていません。
そうするとカメラマンが「実は・・」と言いながら、バックから剃刀などの道具を取り出してきたそうです。

カメラマン曰く、こういう風に剃り残しがあるモデルさんが多いので、撮影道具の中に入れてあるとのことでした。
通常はカメラマンがモデルに触れる事は無いのですが、妻も了解のうえで、カメラマンの手で綺麗に剃り上げられたそうです。

ビデオにはその様子が映っていて、ソファーに浅く腰掛けている洋子の女性部分にジェルの様な物を塗り、理容院で使うような剃刀で仕上げていました。
最後はテーブルに手を付いてお尻を突き上げた恰好で、お尻の肉を広げるようにして処理されていました。

その時の洋子は、ただ下を向いているだけで表情は伺えませんでしたが、後で聞くとカメラマンやスタッフの目の前でこのような恰好をさせられて、かなり恥ずかしかったそうです。
処理が終わると、ヌード撮影が再開されました。

ソファーでの開脚などいろいろなポーズで撮影が進み、次はオプション撮影となります。
カメラマンは持参したピンク色のバイブを取り出すと、それにコンドームを被せ妻に手渡しました。

既に洋子は、パイパン姿で撮影されている自分の痴態に陶酔し、先程の剃毛の時に大事な部分に触れられたことで軽く逝った状態でした。
ビデオには、ポーズを変えるたびに妻の濡れた音が記録されていました。

バイブを渡された洋子は、すぐに花弁の中心に挿入していきました。
洋子は、その圧迫感だけで逝ってしまったそうです。

そしてバイブのスイッチがカメラマンによって入れられると、小刻みな振動がクリトリスを刺激し、ふっと意識が飛んでしまったそうです。
洋子は絶叫するような喘ぎ声で、一瞬で逝ってしまいました。

股間にバイブが刺さったままの状態で失神している妻の様子を、カメラマンはいろんな角度から撮影します。
しばらくしてカメラマンが撮り終わると、スタッフが「奥さん・・奥さん・・」と声をかけ、洋子は意識を取り戻しました。

洋子の深く逝った姿に満足したのか、カメラマンは終始ニコニコしながら、続いてベッドに移動してもらえないかと指示を出しました。
しかし、快感に痺れて動けない状態の妻は、なかなか立ち上がれませんでした。

そこで、カメラマンは首にかけていたカメラをテーブルに置くと、ソファーでぐったりとしているバイブが刺さったままの洋子を抱き抱え、隣のベッドに移動させました。
妻は落ちないようにカメラマンの首に手を回し、動いたままのバイブの刺激に耐えながら抱きついていました。

ベッドに下ろされた洋子は、起き上がれず横になったままです。
しばらくはその状態で撮影されていましたが、動く事もままならないため、カメラマン自身がボーズを付けていきました。

足を大きく広げられ、股間に突き刺さったバイブを中心としたポーズや、四つんばいの状態で撮影されていきました。
バックポーズの写真には、溢れ出た妻の愛液が太股を伝わって流れ落ちる様子が写っています。

続いてカメラマンは、妻に近づいて何かを言っています。
妻が頷くと、太股の中心からバイブが抜かれました。

抜かれたバイブには洋子の愛液がねっとりとまとわり付いて、てらてらとピンク色に光っています。
広げた股間を接写されながら、何度かポーズを入れ換えて撮影が続きました。

やがて一連の撮影が終わると、カメラマンはカメラをテーブルの上に置き、ベッドでポーズを付けたままの洋子に近づいていき何か言いました。
その言葉に洋子は頷きながら、長い足を投げ出して曲げると、大きく開脚しました。

まるで正常位で受け入れる時の体位です。
カメラマンはベッド横に放置されたままになっているバイブを取り、スイッチを入れました。

ブーンと言う音が部屋中に響きます。
それを、太股を持ちながら開脚している洋子の股間に近づけていきます。

それを開ききった花びらの中心部に挿入すると、濡れた肉片がバイブに引きずられるようにして中に巻き込まれていきます。
ブーンと音を発するバイブをカメラマンの手で抜き差しされると、洋子はたちまち逝かされてしまったそうです。

ビデオは、ここで終了していました。
洋子はカメラマンに褒められたそうです。

「奥さん、良い写真が撮れました。これまでもいろいろな撮影をしてきましたが、今回は最高の部類ですよ」
またお願いしますとも言っていたそうです。

その夜、洋子はぐったりとして帰ってきました。
シャワーを浴びるなり、すぐに床について寝てしまいました。

素晴らしい演技をし、よほど疲れていたようです。
一回限りのパイパンモデルの約束でしたが、数日後マネージャーさんから連絡が入り、評判を聞いた他のお客さんから撮影したいとのオファーがきたそうです。

そういうわけで、洋子はしばらくの間パイパンのままとなりました。
いつもの絵画教室のヌードモデルも依頼があったのですが、先生に訳を話して辞退しました。

妻の代わりのモデルさんを早く見つけてくれる様にお願いしていましたが、最近になって、洋子以外に剃毛してくれるモデルさんが見つかったらしいです。
ようやく元の姿に戻す事ができるかもしれませんが、私としては少し惜しい気持ちです。

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