【寝取られ体験談】妻が家族旅行で3人の男性たちにハメられて

2021年3月31日

くすりエクスプレス

妻は、私より10以上年下の27歳。
小柄でポッチャリとした、明るく元気な妻です。
子供は小学生の男の子2人。
家庭は大変賑やかです。

この夏休みに福島県にある温泉街へ、2泊3日の家族旅行に行った時の話をさせていただこうと思います。

渋滞もさほどなく、観光をし終わり、ホテルに夕方にチェックインしました。
部屋に入ると、思っていたより広くて綺麗な部屋でした。
妻が館内の案内を見ていて「あれ~!ここ混浴風呂があるよ!」と。
「あ~・・・でも23時から1時までだって」と妻。
家族で入ろうと思った様なのですが、夜は久々に子供を寝かしつけてから夫婦2人でたっぷり飲もうと約束していました。
それを妻は楽しみにしていたので・・・。

夕食では軽くビールで乾杯。
部屋に戻り、妻は女風呂へ。
私は、息子2人を連れ男風呂へ。
私達が部屋に帰ると、妻はまだ戻っていませんでした。
子供達は、ゲームをしながら布団でゴロゴロと。
疲れたのでしょう。

30分・・・1時間・・・妻はまだ戻りません。
子供達をみると、2人とも眠りについていました。
私は妻が気になり、館内を探しに行こうとエレベーターを待ちました。
ドアが開くと中には妻が。

「あっ!ごめん!混浴風呂、この時間は女性専用になってたからそこも入ってきたの。
 露天で暗くて、あれなら混浴になって他の人が入って来ても恥ずかしくないかも」と妻。
「じゃ、時間になったら2人で行ってみようか?混浴」と私。
「OK!いこいこ!折角なんだから!それまで居酒屋で飲まない?」と妻。
館内には居酒屋がありました。

私達はお風呂の準備をし、居酒屋へ行きました。
店内には3人のお客さんがいました。
3人とも色黒で体格の良い、40代後半位の方達でした。
暫くすると3人の内の一人がビールを片手に近づいて来ました。

「こんばんわ。ここ、混浴があるらしいけど入りました?」と尋ねて来ました。
妻は「混浴の時間は23時から1時なので、まだ入ってません」と。
「そうなんですか・・・混浴って入った事ないもので、行ってみようかな。後1時間ちょっとか」とその人は言いました。
「この人達も入るのか・・・辞めるか?」と妻に小声で聞くと、
「平気だよ。暗いんだよ、本当に」と妻。
私の方が、腰が引けてる感がありました。

時間になり、その3人よりも早く店を出て混浴露天へ向かいました。
脱衣所には籠が2つ使用されていました。

「誰か入ってるよ!止めておこうか?」と私。
「カップルじゃない?平気だよ!」と妻は浴衣を脱ぎ始めました。

露天風呂に行くと、湯船には50代位の父親と中学生位の息子が入っていましたが、私達を見てすぐに出て行きました。
「お前、恥ずかしくないの?」と私。
確かに暗いのですが・・・。
「ん~・・・子供は嫌かな・・・40代から上位なら、私のムチムチな体の良さがわかると思うからー平気!」と冗談を言う妻。
私は、つくづく妻の度胸の良さに関心しました。

暫くして、脱衣所から賑やかな男達の声がしました。
妻は気付いてません。
私の悪戯心に火が点き、「トイレに行ってくる」と言い脱衣所に向かいました。

脱衣所には居酒屋に居た3人の内の2人が居ました。
その一人が「どうもー!奥様も一緒ですか?」と。
「ええ。とても気持ちが良いですよ!」と私。
「いいですか?私達も入っても」と、男達はニヤニヤしながら言いました。
「どうぞ!私はノボセテしまったから一休みです」と私は扇風機の前に腰掛ました。

私達は以前、付き合っていた当初に2回ほど複数をした事があります。
1回目は単独さんを招いての3P。
2回目は単独さんを3名招いての5P。
その時も妻は動じずに楽しんでいました。
久々にあの興奮を味わいたくなっていました。

2人が入った後も妻は出てきませんでした。
私は再び露天に戻ると、湯船で妻の近くに2人が居て楽しそうに3人で話をしていました。
妻は私に気付き、少し戸惑った様子で手招きをしました。

4人で暫く話していると、男の一人が湯船から立ち上がりました。
股間をタオルで隠し、しかし、よく見ると勃起したペニスがタオル越しに見えました。
もう一人が「こいつ、デカイんですよ!ほんとビックリしますよ!」と。
私は妻に「触らせてもらったら?ドンだけ大きいのか」と。
デカチンのかたは妻の横に行き、湯船に浸かり股間をタオルで隠しました。
「いいですよ」と。

妻は「えー・・・恥ずかしいなぁー」といいながら、股間を隠しているタオルに手を入れました。
妻は私の顔を見て「おっきい・・・」と、目をまんまるにしていいました。
デカチンの方は「半立ちですよーまだ。少し扱いてみて下さい」と言うと妻の手に手を覆いかぶせ、扱かせ始めました。
「おぉー気持ちいい!ヤバイ、我慢できなくなっちゃう」とデカチン。

酔いが大分手伝っていたと思いますが、淫靡な様子ではなく、まるで王様ゲームを楽しんでいる若者の様にキャッキャと楽しんでいました。
私の目の前で他人のペニスを扱く妻。
それに感じて我慢汁を出し、自らの指に付けて見せ付けるデカチンの方。
いやらしい目で、妻や私の視線など気にせずに視姦を続ける方・・・。

そんなこんなしている内に、皆のぼせ上がり脱衣所へ向かいました。
「いやー・・・頭がクラクラする・・・」妻はタオルを体に巻いたまま、マッサージ機に座りました。
するとデカチンの方が妻の籠から下着を取り出し、マジマジと広げて見出しました。
その下着は薄いピンクで上下お揃い、レース使いの多いTバックでした。

「うわぁー!いやらしいの着けてるんですね!」とデカチンさん。
それを見た妻は「いやー!何してるんですかぁ!」と言いながら立ち上がり、下着をデカチンから奪い取りました。
そして脱衣所のトイレに行きました。
暫くするとトイレから妻の声が。「浴衣取って!」と。
浴衣を持って行くのを忘れたのでした。

デカチンの相棒さんが、「私が持っていきます」と言って妻の元へ。
その時、デカチンさんが「奥さん、エッチですね!うらやましいなぁー」と。
私は「口説いてみます?私もそのデカチンを妻に入れてみてもらいたい」と。
デカチンさんは面を食らっている様子でしたが、ニッコリと頷きました。

私はトイレにいる妻に聞こえるように「じゃ,喫煙所に行ってるから」と言い、その場を離れました。
喫煙所で1服・・・2本・・・遅いなぁ・・・もしかして成功してしまったのか。
するとデカチンの相棒さんが、私のところにニタニタと近づいてきて、
「あの2人、軽くやりだしちゃって・・・掃除の人が来て注意されて」と。

やりだした?ほんとに?複数を数年遠ざかっていた私でしたが、あの時の興奮、ドキドキ感が甦ってきました。
「いいんですか?あれはやっちゃう感じですよ!」と相棒さん。
「いいんです・・・ど、どこまでしてました?」私の声は上擦っていたと思います。
「奥さん、キスされて浴衣の胸元を開けられて乳首を吸われて、声を上げだしました」

相棒さんは私が興奮しているのを感づいた様で、私の反応を楽しみながら報告を続けてくれました。
「あの二人、私が見てるのに・・・2人の世界に行っちゃってましたよ。ヤツの手が浴衣の裾に入って・・・
 奥さん立っていられなくなって来て・・・座りこんでヤツの股間をむき出しにしてしゃぶり出した・・・
 そんな時に掃除のおばさんが入ってきてね」と。
「それで2人はどこに行ったの?」と私。
「んー・・・そうだね・・・来ないね。どこいったのかな・・・。トイレかな?続きをしに」と相棒さん。

私と相棒さんは、トイレを手分けして探しました。
しかし、いませんでした。
私は部屋に戻ると、妻はすでに戻っていました。
鍵は私が持っていましたので、部屋には入れずに部屋の前でしゃがみ込み、私を待っていました。

「どこ行ってたの?」と私。
妻はアルコールが切れる寸前らしく「頭痛い・・・早く鍵開けて・・・」と。
部屋に入ると妻は、子供の寝顔を見てから布団に倒れ込みました。
さっき相棒さんから聞いた事を妻に確かめたかったのですが、この状況ではさすがに難しかった・・・。

次の朝、妻はいつもの妻でした。
「おはよー!ご飯いくよ!」と子供達を起こし、食事部屋へ向かいました。
向かう途中の廊下で、昨日のデカチンさんご一行とでくわしました。

「おはようございます!昨日はどうも!」と妻。
ご一行さんもそれに答えて挨拶を交わし、すれ違い様に相棒さんを見ました。
しかし相棒さんは会釈するだけで・・・。
相棒さんの話は嘘だったのかな・・・と、そう思いました。

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その日は海に出かけました。
天気も良くて、4人で目一杯楽しみました。
16時頃にホテルに着き、一休み・・・。
私はゴロゴロと。
妻は「お風呂入ってくるね!」と。

ゴロゴロしていた私ですが、夕食前にサッパリしようと子供を連れ男湯に向かいました。
風呂に入っていると「お疲れ様です」と声を掛けられました。
デカチンさんでした。
私達と一緒で、もう一泊するとの事でした。

昨日、何かあったのか・・・思い切って聞いてみました。
「昨日は、口説けました?」と。
しばらく考え込むデカチンさん・・・「旦那さんのお陰で・・・」と。
ん?とする私。

「なかなか、かわすのがお上手で・・・しかし!最後の手段で、
 私のチンチンを奥さんの中に入れさせてみたいと、ご主人にいわれましたと言ったら・・・奥さん、目をつぶってどうぞ!って」。
「で、掃除の人に注意されて?」と私。
「はい。聞きました?それから外に行って・・・」デカチンさんは私に気を使いながら、
「奥さん・・・声が大きくて・・・駐車場の車の後ろに移動して・・・」。

「生ですか?ですよね・・・妻は逝きました?」と私。
「ええ。逝きやすいですよね、奥さん。奥さんの声で誰かに気付かれるといけないと思って、
 駐車場に移動してから、私も逝くのに必死に腰を動かしました」とデカチンさん。
「ほんとですか?どこに出しました?」と私。
「いやー酔ってるからなかなか逝けなくて・・・奥さんも、私が激しくすると声が大きくなるって気にして・・・
 最後は口でしてくれました・・・」とデカチンさん。

久々の衝撃でした・・・。
最後の夜・・・妻をもっと他人に・・・デカチンさんのモノで狂わせたい・・・
私はデカチンさんに「出来たらでいいのですが・・・。もう一度誘ってみてくれませんか?」と。
「やってみます」と言ってくれました。

夕食でもお酒を勧め、あえて妻にはデカチンさんの事は聞きませんでした。
子供達も21時過ぎには眠りにつき、妻に風呂を勧めました。
妻は「じゃ、行って来るね!」と。
「ゆっくりどうぞ!」と私。
すぐに、教えてもらっていたデカチンさんの携帯に連絡を入れました。
後は、デカチンさんからの連絡を待つだけでした。

部屋で待つこと30分、デカチンさんから連絡が入りました。
「難しいです・・・上手く会えたのですが・・・ご主人も誘って皆で飲みましょうという事になってしまいまして・・・。
 多分、奥様からお誘いがあると思いますので、こちらに来て下さい。ワイワイと楽しく飲みましょう」とデカチンさん。
デカチンさんには、私に昨晩の妻の事は報告をしていないという事にしてもらっていました。

「妻に誘われたら先に行かせます。強引にでも襲って下さい。他の皆さんは?」と尋ねると、
「2人は隣の部屋に行ってもらってます」と。
私は「お2人にも参加してもらって・・・3人で襲って下さい。迷惑はお掛けしませんので・・・。
   うまくいきそうなら連絡を下さい。私の目の前で妻を楽しませてやって下さい」と。

暫くして、妻が部屋に戻って来ました。
「昨日の混浴の人も、もう一泊してたよ。さっき会って皆で飲まない?って誘われたんだけど・・・どうする?」と妻。
「じゃあ、俺は風呂浴びてから行くよ。何号室?」と私。
「じゃあ、出るまで待ってるよ」と妻。
「遅くなると悪いじゃん。すぐ行くから先に行ってろよ」と私。

妻は「やられちゃってもいいんだね!」と言い、デカチンさんの部屋に向かいました。
覚悟はできてるのかと・・・私は思いながら、部屋でビールを飲みながら待機。
大分待ちました・・・私も酔って来ましてウトウトと・・・。

そんな時に電話が鳴りました。
内線でした。
電話は相棒さんからでした。
小声で「大変ですよ!奥さん!」と。

耳を澄ますと妻の喘ぎ声がかすかに・・・男性が、何かを妻に問いかけている声も聞こえました。
「行ってもいいですか?」と私。
「ええ、鍵開けておきますので」と相棒さん。
夢を見ている様なフワフワ感と、酔いではない動悸・・・。
部屋の前に着き、ドアをそーっと開けました。

室内は暗く、マメ電球のみでした。
玄関にもかすかに聞こえる、誰のものかわからない吐息・・・話し声・・・そして妻の喘ぎ声・・・
襖をそっと引くと、相棒さんが私に気付きビールを差し出しました。
座椅子に、相棒さんと隣合わせに座りました。

布団を被りながら、デカチンさんともう1人の方に責められている様で、布団が動いていました。
ビール片手に相棒さんと布団の近くに行くと、相棒さんがそっと布団をめくりました。
妻を真ん中に、デカチンさんともう1人の方が川の字で・・・
妻の首筋、乳房、そして激しく舌を吸いあい、妻は命じられてか、パンティの上から自らクリを刺激していました。
そして・・・タオルで目隠しをされています。

数時間前の妻ではなく、淫乱な女となっていました。
「旦那さん来ましたよ・・・こんなにいやらしい姿を見られて・・・どうですか?」と相棒さん。
妻は息を切らしながら「来たの?見たいんでしょ?見て!もういいの!」と。

目隠しをされている妻が、私の存在を確認しました。
私は声をかけました。
「見てるよ。思いっきりかわいがってもらいな。皆、お前のスケベな姿にチンポを大きくさせてるぞ」と。

ここで名前を、
私→ゆう、妻→りか、デカチンさん→Aさん、相棒さん→Bさん、もう一方→Cさん
で書かせていただきます。

Bさんは私に、「いつも奥さんをどんな風に責めているのですか?まだ奥さん逝ってませんので・・・弱点を教えて下さい」と。
私は頷き、妻をそっと四つん這いにしました。
AさんもCさんも興味津々の様子で、妻への責めを私に任せました。

妻はクンニ好きで、しかも犯される様に、恥ずかしい格好で舐められるのが大好きなのです。
Tバックをずらして両手でビラビラを押し広げ、舌でツンツンとじらしながらクリトリスを刺激すると、
妻は、体をピクンピクンを震わせながら「ちゃんと舐めて!うずく!もう!」と。

お3人は「おぉー!さすがはご主人!」と褒めてくれます。
調子に乗り焦らし焦らし、一気にクリトリスを口に含み、強く早く舌で刺激しました。
「あぁ~!いいっ!すごいっ!」と、妻の声が大きく甲高い声を上げ始めます。
「逝くっ!いや~っ!気持ちいぃ~!」と絶頂。

私は構わずに続けます。
すぐに次の波が妻を襲い、体を捩らせ果てました。
私は妻から離れ、Aさんに妻を立たせてもらう様に頼みました。
Aさんは後ろから妻を支えながら立たせ、両手で乳房を揉みしだいていました。

私はBさんにタオルを持って来てもらい、妻の足元に広げました。
私は妻のクリトリスを指で摘みながら、中指・薬指の2本を秘部に下からゆっくりと入れ、Gスポットを刺激しながら立ち上がりました。
後ろからはAさんが両乳房を激しく揉み、前からは私が妻の唇を唇で塞ぎながら、2本の指でGスポットを責めたてました。

声にならない喘ぎを漏らしながら、体を震わせる妻。
首を振り、私の唇から口を離すと「でちゃうぅ~!あ~ん!出るっ!出るっ!」と妻。
膣の中から、熱い汁が湧き出してくるのを指に感じました。
すごい勢いと量で、敷いてあったタオルや布団に撒き散らしました。
私の肘までその汁がつたう程・・・。

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ぐったりとして、その場に崩れ落ちた妻。
その妻をやさしく仰向けにして、両手でこれでもかという位に、妻の両足首を掴み広げるBさん。
私を見ながら妻の股間に顔を埋め、クンニを始めたBさん。
Aさんは妻の顔横にひざまずき、勃起したペニスを妻の口元に近づけました。
息をきらしながら、かすかに唇にあたるAさんのモノを含み出す妻。

私は座椅子に戻り、ビールを飲みながら、Cさんと暫く観賞する事にしました。
妻がAさんのペニスを口から吐き出し、「いや~!いく!いく!いく!」と体を仰け反らせながらBさんのクンニで逝きました。
Bさんがこちらを見て、自分の口元をタオルで拭いてました。
もう、妻のアソコはグチョグチョなのでしょう。

Aさんが妻に小声で何かを言うと、布団の真ん中に仰向けになりました。
Bさんが妻を支えながらAさんに跨がせ、ゆっくりと腰を下ろさせました。
「あぁ~ん!大きいっ!奥まで当たる!」と妻。
そして、Bさんは妻の目隠しをそっと取りました。

薄暗いなか顔をこわばらせた妻が、私を探し、目が合うと切なそうな顔で、
「こんなになっちゃった・・・見ててね・・・他の人で感じるのを」と妻。
支えているBさんの両手を握り、ゆっくりと自ら腰を動かし始めました。
Aさんは妻の腰を両手で支え、妻の動きに合わせて動いている様子でした。

「すごい奥まで・・・クリも擦れていいっ!」と妻。
Bさんは立ち上がり、「奥さん、しゃぶって下さい」と妻の乱れた髪を手で整え、口に固くなったペニスを入れて、
下から突かれながら自分のモノをしゃぶる妻を眺めていました。

徐々にAさんの下からの突きが大きくなるにつれ、フェラをしているBさんのペニスが妻の口からこぼれては、必死にBさんのペニスを握り口に含む。
Bさんも、妻が咥えやすい様に妻の髪を両手で上げていました。
その必死に咥え込む妻の姿に興奮したのか、Bさんが「うわぁ~・・・ダメだ逝きそうだよ!」と。
私がBさんに「どうぞ、出してあげて下さい」と。

妻もペニスを口から抜き、扱きながら「出して!あぅ・・・たくさんかけて」と喘ぎながら、Bさんのペニスを手で扱きながら口を開け、
舌を大きく出して亀頭を刺激しました。
Aさんのストロークは、Bさんの射精を邪魔しない様にゆっくりとなりました。

「あぁ~!逝く!うぅぅ~・・・」とBさんのうめき声が。
妻は暗がりの中、私がわかる様に「あっ!あったかい!あん!たくさん出た!」と顔に浴びた様子でした。
その後、音をたててBさんのペニスを含み、チュパチュパと最後の一滴まで搾り取っていました。
スポッと音をたて、Bさんのペニスは妻の口から開放をされました。

それを確認したAさんは、徐々に下からの突き上げを激しく行い、妻の体が上下に大きく揺れました。
まだ口の中にBさんのものがはいっているまま、「うん!うん!う~っ!」と、声が出せない状況。
妻も声を出したかった様で、構わずに口を開き喘ぎ出しました。
妻の口からBさんの精液が零れた様子。

私とCさんは妻の近くに行き、Cさんは妻に「うん、そんなにいいの?いい顔しちゃって」と、言葉で妻を責めます。
妻の様子は、まさに獣・・・下から激しく突かれ、操り人形の様にされるがままに動かされ、頭を振り乱して感じており、
口から出したBさんの精液は、顎から胸に流れていました。

「逝くぅ!逝く~~!」と、深く逝った事がわかるくらいに激しく気をやった妻は、前のめりにAさんの胸に倒れ込みました。
そして、はぁはぁと息を荒げ、ピクリとも動かなくなってしまったのです。
男性陣は顔を見合わせ、妻に声をかけました。
反応がないので、私は妻を抱き起こし、布団に仰向けに寝かせました。

妻は「すごい・・・なんか力が抜けて、頭の中が真っ白になって」と、虚ろな目で言いました。
「だいじょうぶ?A、やり過ぎだよ!」とBさん。
すると妻は「もう平気・・・早く入れて」と起き上がり、Aさんを引き寄せ、自ら大きく脚を開いてAさんのペニスを導きました。
ビックリしたせいで、Aさんのモノはやわらかくなっていたので入りません。
妻はAさんのペニスを掴み、ビショ濡れの秘部にこすりつけました。

次第にAさんのペニスが固くなっていき、グチョと音を立てて、妻の中にゆっくりと根元まで入っていきました。
Aさんは妻の奥で止まり、正常位で妻を強く抱きしめながら、ストロークを激しくしていきました。
妻の喘ぎが大きくなると、Aさんはキスで妻の口を塞ぎ「ふん!ふん!」と、鼻息を荒げて突きまくっていきました。
妻もAさんの背中の両腕を巻きつけ、快感を貪っている様子でした。
声にならない喘ぎも「うぅ~!」と、一段と大きくなります。
逝っているのです。

この正常位では、3回ほど気をやったようでした。
しかし、Aさんのペニスから精液は放たれていませんでした。
体力的に限界だった様子で、動きが止まり、「あーダメだ・・・少し休憩します」と妻から離れ、畳に座り込みました。
妻もはぁはぁと動悸をかくせず、Aさんが抜けた後両手で顔を覆い、疲労困憊の様子でした・・・。

Cさんが気まずそうに妻の顔の横に膝をつき、「奥さん、平気ですか?」と。
妻は顔を覆っている手を下ろし、
「はい。平気です・・・ただ、こんなの初めてです・・・なんか下の感覚が麻痺しちゃっているみたいで・・・」と。

Cさんの意図を妻は見抜いていました。
Cさんのペニスを浴衣の中から探し出すと、口に含みました。
「平気?あー・・・上手だ」とCさん。

気を使っている皆に再び獣になってほしく、私は妻の両脚を広げペニスを挿入しました。
とても熱かった・・・そして、Aさんに入れられていた穴は広がっていた様でした。
まるで、Aさんのペニスの為の穴の様な・・・嫉妬心が湧き出て来ました。

私は、Aさんに負けじと激しく腰を動かしましたが、明らかにAさんの時ほどの反応がありませんでした・・・。
しかし、その屈辱というか嫉妬心に、興奮は絶頂になってしまい、妻の中に精液を放ちました。
Aさん、Bさんがペニスを抜いた後の妻の秘部を、間近でみようと近づいて座り込みました。
私が秘部を指で広げ中のものをかき出すと、ドロッと大きな塊が流れ出てきて、続いてダラダラと白濁が・・・。

妻は変らずに、Cさんのモノをしゃぶり込んでいました。
Cさんが「わたしも入れさせてください」と腰を引き、ペニスを口から抜き、やさしく妻をバックの体勢にすると、
スルッ!と、なんなくペニスの全てが妻の中に入っていきました。

放出した後の私は、少し冷静になっていました。
Cさんにバックで突かれ、小さいながらも喘いで快感に浸る妻を横目に、
「部屋に戻ります。私に構わずにかわいがってやって下さい」と、小声でBさんに伝え、そっと部屋を出ました。

部屋に戻り、3時少し前だったと思います。
横になっても今、妻は何をされているのか・・・想像していると、再びペニスが固くなってきました。
しかし、そのまま眠ってしまった私。
フッと目を覚ますと、乱れ髪の妻が私を覗き込んでいました。

「ん?何時?」私の口から不意に出た言葉です。
「6時だね」と、何時もの感じの妻の応対。
「いつ帰って来たの?」と私。
「さっきだよ・・・」その後、何か言いたそうでした。
沈黙が数秒続き、妻が私に抱きついて来ました。
私もそれに答え、強く抱きしめあいました。

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妻は耳元で、「ホントにしちゃったね・・・どうだった?ヤキモチ焼いた?」と。
「んー・・・焼けた。あれからどうだったの?」と私。
「帰っちゃうんだもん・・・凄かったのに!」と妻。
「ほんと!?聞きたい!」と私。
「いいよ。でもーたいしたことないかも」と妻。

子供が起きない様に、小声で布団の中で抱き合いながら聞きました。
あの後にCさんが「中はマズイよな!」と言い、私の返答がなかったので、そこで私がいないのに気付いたとの事。
そこで「外に出して!」と妻が言い、Cさんの精液はお尻ペタに出されたそうです。

Bさんも私が帰ってから隣の部屋に戻ってしまい、Cさんも発射後に「2人で頑張れ」と言い残し、隣に帰ったそうです。
そして、Aさんにハメ続けられて、何度逝ったかわからない位に思考回路が壊されて、中に出されたとのことでした。
しかしAさんに聞かれ、「中に出して!」と言ってしまった気もすると妻は言ってました。
中に?と驚いたAさんは、射精半分の状態だったのかもしれません。

「まだ、全部出てない」と言い、時間をかけてフェラをし、騎乗位で挿入され、当たり前の様に中に出され、
その後、ペニスを口で綺麗にする様に言われたそうです。
そして、この報告を聞いている同じ姿・・・Aさんと妻はお互いに裸で布団に包まり、口説かれたそうです。
明日も時間があったら会いたいと・・・。

「そうだね」と、妻はあしらったそうですが・・・。
Aさんは、2人になった途端にS?というか強引になった様で・・・
チェックアウト後にロビーで会う約束をした様で・・・
「会わない様にホテル出ないとね」と妻は言いました。

そんな報告を聞きながら妻の体を責め、固くなったペニスを挿入しました。
まだ熱かったです・・・1時間ほど前には大きなペニスを入れられ、精を中に放たれた秘部・・・
私も妻の中に出しました・・・
浴衣を調えながら「さすがにアソコがヒリヒリする・・・顎も疲れちゃった」と笑いながら言い、「お風呂に行って来るね」と部屋を出て行きました。
もう一山作ろうかと、また悪い虫が騒いでしまいました。

7時30分。
朝食の時間です。
朝食は、個室になっている食事専用の部屋へ移動して、食べるシステムになっています。
私達4人は部屋に向かいました。

こうして家族4人食事をしていると、数時間前まで行われていた淫靡な時間など夢の様な気がしてきます。
子供達に話しかけながら、朝から賑やかな食事の雰囲気を作ってくれる妻・・・。
やさしく語りかける妻の唇の動き・・・他人の肉棒を咥込み、精液を吐き出され搾り取っていたあの唇・・・。
またすぐにでも、妻の獣と化した姿が見たくなっていました。

食事が終わり、お土産屋に寄りました。
それぞれが、ご近所さんや、子供達は友達へのお土産を見ていました。
店内をふらふらしていると、妻がBさんと話をしていました。

妻は私の姿を見つけるとBさんに会釈をし、子供達の元へと。
私は、「おはようございます」とBさんに近づいて、「昨日はお邪魔しました」と。
Bさんはニヤケながら、「いやいや、こちらこそ有難うございました」と。

「いやー、奥さん、こうして見てると、昨日の奥さんと同じ人とは考えられないですね」とBさん。
「Aさん達はどうされました?」と私。
「Cは食事で、Aは・・・まだ寝ているんじゃないですかね」
と、いやらしい笑みを漏らしました。

「どうです?Aの寝込みを奥さんに襲わせたら?なんて」と、冗談ぽく言ってましたが・・・。
「妻に聞いてみます。」と、私は妻の元へ。
私は妻に小声で「Aさん、まだ部屋で寝ているらしいよ。無視して帰らずに、お別れして来いよ。
        折角の出会いで、お前の事を気に入ってくれたんだよ」と。

妻も、子供達を気にしながらも強い口調で、「なんで?あなたも一緒ならいいよ!」と。
「俺が居たら、Aさん気を使うだろ?2人の時に口説いたくらいなんだから・・・」と私。
「一人で行ったら、またされちゃうに決まってるじゃん!あれは酔ってたし・・・もうそんな気分じゃないよ!
 早くホテル出て、プールに行こうよ!」と、妻。

この日は、福島にある大型のプール施設に行く予定でした。
「お前が拒めばいい事だろ?強姦なんてするかよ普通・・・」と私。
これ以上、私と話しても無駄だと感じた妻、そしてAさんとは挨拶しに行くだけ・・・
この後、家族でプールに行くのに険悪な雰囲気は避けたかったのです。

「わかったよ・・・行ってくるよ。あなたが期待する事なんて起こらないからね」と、私を呆れた目で見つめながら、
妻は子供達を私に預け、Aさんの部屋に向かいました。
そうだよな・・・昨日は皆酔ってたし・・・シラフで、しかも朝からそんな事はないな・・・と私も思いました。

Bさんが私のところに来て、「行ったんですか?奥さん・・・」と。
「ええ」と私。
Bさんは「私の部屋の鍵を貸しますから、隣の部屋を盗み聞きしてはいかがです?」と。
「いやー・・・子供もおりますし」と私。

その時、食事を終えたCさんが「あっ!おはようございます」と。
Bさんが今の状況を説明し、「お子さん達とアイスでも食べてますよ」と、ロビーにある喫茶店を指さした。
子供達には、大人しく叔父さん達の言う事をきく様に言い聞かせ、足早にAさん隣の部屋に行きました。

部屋に入り、Aさん側の壁に耳をつけました。
空調の「ゴーゴー」という音が聞こえるだけ・・・
暫くして、「もーう○○だし」など、何を話しているかは分かりませんが女性の声・・・間違いなく妻です。
しばらくの沈黙の後に、また会話の様な・・・低い声・・・Aさんの声もします。

んー・・・そうだよな・・・なにもあるわけないと思い、私は部屋を出てロビーに戻ろうとし、Aさんの部屋の前を通過し気になり、
周りに人が居ないのを確認し、ドアに耳を付けました。
何も聞こえませんでしたが、疳の虫?何かを感じました。

Bさんの部屋に戻り、再び壁に耳をつけ、神経を集中しました。
何か聞こえました・・・会話などではなく・・・うめく声?まだ部屋には2人がいるはずなのに、会話が聞こえてこず、うめき声と錯覚したのか・・・
私はピンと来ました。
私が耳をつけている壁の向こうは、いわゆる居間にあたる場所・・・
布団を敷いてあるのは、この部屋と同じベランダ側だと。
すぐに布団の敷いてある壁に耳を当てると・・・当りでした。
空調の音など気にならないほどの、妻の喘ぎ声がしっかり聞こえました。

「あっ!あー!あん!」と、歯切れの良い喘ぎ声・・・かなり激しく突かれている様子でした。
息を切らしながら、甘えた声で何かを言ってます。
聞き取れた言葉は「もう来て」と・・・

私はロビーに戻りました。
子供達は時間を持て余し、ソファーでダラダラとしておりました。
「遅いよー!」と子供達。
「悪い!ママもすぐ来るから」と私。

近くに居たBさんとCさんが、「どうでした?」と。
「仲良くしていたみたいです」と、Bさんに部屋の鍵を返しました。
「よし!部屋へ行こう!」と子供達に声をかけ、Bさん、Cさんに会釈をし、部屋に戻りました。
荷作りも済み、一服・・・

もう部屋に来てから、3,40分は過ぎていたと思います。
妻はまだ、浴衣のままです。
後15分ほどでチェックアウトの時間でした。

その時、慌てて部屋に来た妻・・・「着替え!着替え!」と。
かすかに声がかすれていた様な気がします。
浴衣を剥ぎ、ブラとパンティ姿を私に見せつけ、パンティに手を忍ばせました・・・
そして股の部分に手をやり、パンティから出すと、折りたたんだティッシュが・・・。
妻はそれを丸め、私に放り投げ、身支度を整え始めました。

ティッシュを広げてみるとグチョグチョの液体が・・・妻の愛液・・・
いえ、量的に考えてAさんの精液です。
またも中出しされたのでした・・・。
妻は着替えて、急いで歯を磨きました。
Aさんの肉棒の味が残っているであろう、その口内を綺麗に。

腰をトントンと自分でする仕草を見ては、あんなに責め込まれて耐えた小さい体・・・愛おしくなりました。
チェックアウトを済まし、車に乗り込みました。
Aさん達に会う事はありませんでした。

プールに着き、予約をしてあった個室休憩所へ。
ひとしきり皆で遊び、昼食を。
その後、子供達は再びプールへ。
やっと妻と2人きりになれました。

「聞きたいんでしょ?」と妻。
「やったのか?」と冷静を装う私。
「話をしてただけって言ったらガッカリでしょ?」と妻。
「別に・・・お前、やりたくないって言ってたから」と私。
「ティッシュ見たでしょ?あの人、2人だと全く言う事聞いてくれないんだよ!
 ダメ!って言ったのに平気だよって・・・何が平気なのよね~」と、妻は笑いながら言った。
「やったんだ・・・教えてよ」と私。

妻が部屋に着きチャイムを鳴らすと、Aさんが寝ぼけ眼で出てきたらしいのです。
玄関先で挨拶だけのつもりが、強引に部屋に入れられて、布団に連れて行かれ、じゃれつく感じで妻に擦り寄ってきたとの事でした。
愛想笑いでかわしていたら強引に抱きつかれ・・・。
カチカチの肉棒を見た時に、旦那である私も望んでいる事だと思い、覚悟したとの事でした。

酔っていないせいか、射精まで時間はかからなかったらしいのですが、
正常位→横から→バック→騎乗位・・・
最後はお互い強く抱きしめ合いながら、正常位で秘部に精液をぶちまけられたとの事でした。
ドクドクと中が熱い液で一杯になり、あふれ出てしまうのがわかったと言ってました。

話し終えると「いや~・・・怖かったよ・・・もう嫌だよ・・・中に出されたり・・・」と泣き出しました。
私は少し勘違いをしていた様です。
やはり、私が居るという安心感の上で盛り上がったりするわけで・・・
貸し出しの様な・・・そんなプレイは、妻にとっては苦痛と恐怖だったのです。

しかしながら、そんな状況の中でも責められると秘部は濡れ、固い肉棒を受け入れる準備をしてしまう・・・
挿入されると、快感に負けてしまう事もあるんだと感じた様です。