【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験13

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

たった半日ですが、全裸のままで過ごすことを妻は承諾したのでした。
これを私が頼んだとしたら、はたして素直に従ってくれたものかと思います。

やはり前日までの異常な状況と、田中さんの愛人としての自覚なのかと思います。
前日に洋子の相手をした二人の男性モデルですが、男としては私の方がずっとかっこいいと思います。

田中さんもそれなりの体型ですので、昨日の相手はかなり見劣りがするはずです。
しかし洋子は嫌がる態度を見せるわけでもなく、モデルとしての務めを全うしました。

そんなことを考えながら、目の前の食卓で朝食をとっている洋子を見つめていると、私の視線を感じたのか「なに?」と見つめ返してきました。
「あっ、いや、なんでもないよ。ただ、昨日のビデオの中の洋子を思い出してさ」

「あら、いやだ、朝っぱらから」
「ごめん、ごめん」

「でも、どう思ったの?」
「うん、正直、興奮した。それもすごく。そして、きれいだったよ」

「うふふ、ありがとう。でも、自分でもどうしてあんなことしたんだろうって、今でも思うのよ」
「そう・・・うん・・・それに」

「それに・・なに?」
「こんなこと言うのも変だけど、嫉妬したよ」

「やきもち?私が他の男とSEXしているから?」
「それもあるけど、SEXはヌードモデルとして必要なものかもしれないと思うし、それに以前にもあったことだし・・そうじゃなくて・・」

「そうじゃなくて?」
「実はビデオはまだ途中で、2日目の様子は見ていないんだよ」

「へぇー、そうなの」
「それでさ、洋子が全裸で過ごしてもいいと言ったって、さっき聞いたでしょ」

「うん」
「俺が、もし同じ事を頼んだらOKしたのかな・・って思って・・」

しばらく沈黙していた妻でしたが、
「そうね、今までだったらそんなことは駄目って言っていたわね。でもあの時、今回の撮影旅行では必要な流れのように感じたの。だから、そのまま田中さんの言う通りにしてみようかと思ったのよ。それに・・・」

「それに?」
「それに、そうするとどんな展開があるのかって、正直どきどきしていたのよ。ひょっとして前日以上の展開があるのかもって」

ここまで聞いて、自分の妻ながら洋子は完全にモデルを楽しんでいると思いました。
もし私が同じように洋子を楽しませる展開を用意できるのなら、妻は素直に従ってくれるはずです。

ただ今は、田中さんの方が私より1枚も2枚も上手でした。
「続きは見るの?」

「もちろんさ」
「今日はどうするの?会社でしょ」

「いいや、今まで忙しかったし、今日くらい休んでもいいだろう」
続きを見ずに仕事に行くなんて、到底私にはできませんでした。

昨日ビデオを見ていたときから、今日はずる休みと決めていました。
そんな私の変な決心に妻は呆れていましたが、やがて、しょうがない人ねという感じで朝食の後片付けを始めます。

会社には早々に、今日は風邪のため休ませて欲しいと連絡を入れました。
片付けが終わった妻は、コーヒーを出し私の前に座ります。

ビデオは昨日のままセットしてあったので、リモコンを探して手にとりました。
そして「あっ、ちょっと待ってよ」と立ち上がると、リビングのカーテンを締め切ります。

それから玄関に行き鍵をかけてくると、再び私の所に戻って来ました。
「こっちで見ようよ」と私の手を引っ張って、テーブルから下の絨毯に誘導されました。

私があぐらをかいて座ると、洋子は膝の上に乗ってきました。
手にしたリモコンでビデオの電源をONにし、PLAYボタンを押します。

ガチャ、ジーッ・・という機械音がして、ビデオがスタートしました。
映像は昨日のシーンの続きからです。

ビデオの中では、昨日と違い外が明るくなっていました。
昨日と同じ食堂が写っています。

そこにいるのは全て男性だけで、肝心の妻はいませんでした。
全員が服を着ていて、管理人と思われる人が食事の用意をしていました。

食事の用意が終わり、管理人は部屋から出て行きます。
皆が椅子に座りましたが、だれも食事をとる様子がありません。

すると、コンコンとドアをノックする音がしました。
ガチャとドアが開いて、入ってきたのは洋子でした。

皆は「あっ」と言う感じで妻を一斉に見ました。
入って来た妻は、いっさい衣服を身に着けず全裸の状態でした。

洋子はさすがに恥ずかしいのか、妻の席へ座らずに、そのままドアの近くに立ったままでした。
皆の視線が集中する中、うつむいたままです。

するとビデオを操作していると思われる田中さんが「洋子さんこちらにどうぞ」と言いました。
妻はその言葉に助けられるように、男達が座っている間を全裸のまま抜け、妻の席に座りました。

カメラは、全裸のまま食事をしている妻を撮影していました。
しかし、妻の前の朝食は減っているようには見えません。

そこで、膝の上にいる洋子に聞くと、
「だって、みんな私の方を見るの。最後の方は気にならなくなったけど、最初は顔をあげると誰かと目が合って、すごく恥ずかしかった」

画面が変わり、別のシーンに移りました。
そこでは、皆それぞれにカメラを手に持ち、出かける用意をしていました。

すでにどちらかで撮影が済んでいたようで、お互いに意見を交換していました。
妻に聞くと、食事後すぐに撮影が始まったそうで、そのままリビングで撮影した後は、ロッジ内の各所で撮影したそうです。

その時は昨日の様なダブルポーズは無く、洋子単独だったそうです。
映っていたシーンは、食後の撮影が一段落し、次へと移る前の休憩時間のようでした。

洋子はリビングのソファーにうつ伏せに横たわっていて、田中さんが腰などをマッサージしていました。
特に嫌らしい動きは無く、先程までいろいろとポーズを取り、あちこち痛くなったであろう体をほぐされていました。

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田中さんが映っているということは、その時は他の方が撮影していたようです。
洋子は腰を押さえられると「うぅーん」と顔をしかめながら、気持ちよさそうにしていました。

ビデオの方から声がします。
「田中さん、次はどうするんですか?」

すると田中さんがマッサージの手を止めて、
「次はいよいよ、皆さんがご希望の屋外で撮影したいと思います」

その言葉に洋子がピクッと反応し、顔をあげました。
皆は色めき立ち、各々がカメラにフィルムを装填したりして準備を始めました。

田中さんが「じゃあ、よろしければ行きましょうか?」と声を掛けると、皆からは「はい」と返事がありました。
洋子は田中さんに「外に出るときは、何か羽織って行かせて欲しい」と言いますが、それに対して田中さんは、

「洋子さん、今日はこのままでお願いしたいのだけど。今日は裸のままの洋子さんを、いつでもどこでも撮影するのが目的なんだよ」
洋子は渋々という感じでしたが、納得した様子でした。

洋子は、皆が玄関から出て行くと後を付いていこうとします。
ミュールを履くと、外の様子を伺っていました。

誰かが「大丈夫だよ、今は誰もいないよ」と言うと、安心した洋子は全裸にミュール姿のまま外へ出て行き、その時の様子も後ろから撮影されていました。
「いやーねー、こんな所も撮ってたの。お尻が大きく見えるし、なんか変」と妻は、膝の上で明るい調子で独り言を言っていました。

ビデオが追いかけて外に出ると、ロッジへと続く階段の途中で何人かが洋子を撮影しています。
上から降りてくる妻を、下から見上げる構図の撮影です。

階段を降りると、そこは各ロッジを結んでいる道路でした。
一部舗装してありますが、大部分は砂利道です。

道路の外には草が生い茂ってました。
何人かが洋子を囲む様に移動して、時々立ち止まりながら撮影しています。

その中に田中さんは居ませんので、ビデオ撮影は田中さんがしているのでしょう。
洋子は各カメラマンの要望どおりに、あちこちと移動していきます。

突然カメラの向きが変わり、管理人と思われる方たちが数人映り込みました。
カメラがそちらの方向に向かっていくと、そのうちの一人が声をかけてきます。

ビデオは地面を写したままで、声だけが聞こえます。
「どこかの女優さん?」

「そう、そんなものです」と田中さんの声がしました。
「撮影やってるの?」

「はい、あのように」
「最近の女の人は裸になっちゃうんだ」

「あれはちゃんとした、芸術としてのヌード撮影ですよ」
「へぇー、俺はそういうのってエロ本の写真でしか見たこと無いけど、そんなものかと思っていたよ」

「ああいったものとは違いますよ」
「ふーん」と言う声がしました。

5分くらい経ったでしょうか、カメラには激しく揺れて駆け出している様子が映ります。
早送りすると、やがて林道の様な所に入って行きました。

林道の奥には、先程のカメラマン達が固まっていました。
その中心には、木を背中にしたポーズで洋子が立っています。

履いていたミュールは横に脱ぎ捨てられ、洋子は裸足になっていて、木の幹に片足を乗せたりして足を広げるたびに、股間の陰毛が風に揺れていました。
やがて画面の片隅で、カメラマンの一人が着ている衣服を脱ぎ始めました。

どうやら3人目の男性モデルのようです。
その男性は小道具を詰め込んだジャケットを脱ぎ、Tシャツと短パンも脱いでいったのですが、あわてた様子で時々転びそうになっていました。

そして靴下も脱ぎ、パンツ一枚になりました。
男性はしばらくためらった後、意を決した様にパンツを下ろしました。

その男性はヒョロヒョロとした感じの体型で、昨日の2人のモデルとはタイプが異なっています。
白髪の頭がそう感じさせるのか、おじいさんと呼んでもよさそうな感じで、痩せた体に白髪まじりの陰毛と、そこから覗く黒い物が垂れ下がっていました。

男性は裸足で洋子の所に移動すると、カメラマン達に向かって前を向き直します。
男性の黒い物の先端は剥けて、大きな亀の頭のようでした。

男性はこちらに気がついたのか「田中さん、ここで始めますんで。奥さんもいいと言ってますし」と言います。
田中さんの返事を待たず、そのおじいさんのような男性はいきなり洋子の手をとると、自分のそれに導いて行きました。

妻は今回3本目のそれを握りました。
そして立ったままの状態で、垂れ下がったそれを前後にこすり始めます。

既に皆は撮影を始めていました。
カシャカシャと言うシャッター音の中で、洋子はおじいさんのシンボルを大きくするために前後に摩擦運動をしていました。

しかしなかなか立ち上がる気配が無いため、妻はとうとう昨日やらなかった事を始めました。
そうです、地面に膝をついて顔を近づけて、手に持っているそれを自分の口に含んだのです。

じゅるじゅると唾液を溜めながら口いっぱいに頬張ると、時折ほっぺたがおじいさんの形に盛り上がっていました。
ひとしきり舐めると口から出し、舌を突き出します。

今度は舌先を使って、おじいさんの先端を刺激し始めました。
強弱をつけ、時々は袋の部分に移動して舐め回します。

おじいさんは顔を真っ赤にしながら刺激に耐えていましたが、やがて耐えられなくなったのか「おぅっ」と叫びながら、洋子の口元にネバネバした白い液体を放出しました。
「あぁーあ」と、ギャラリーからはため息が上がりました。

「○○さん、これじゃ肝心のが・・」
「すまんすまん、あまりにも気持ちがよくて。奥さんに逝かされてしまった」

洋子は渡されたティッシュで、口元に垂れている精液を拭き取りました。
「もう駄目ですよね?」と、洋子が聞いているのが聞きとれます。

「すまん、こうなると半日はだめなんじゃ」という言葉を耳にして、そばで昨日の男性が、
「誰か、代わりに奥さんの相手をしてあげて。どう○×さんは?」

「えっ、ここで?僕はちょっと外では・・」としり込みをしています。
すると昨日の男性が妻に近づき、

「すいませんが、昨日に続いて俺でもいいですか?」と言うと、妻の答えを待たずに服を脱ぎ始めました。
男性は手早く脱ぎ、最後に靴下を脱ぐと全裸となりました。

男性のシンボルは既に臨戦体制で、痛々しいほどに張り詰めていました。
男性は「えっ、また・・」と、とっさの事で戸惑っている洋子に近づき、後ろ向きにするとお尻を突き出させました。

そして、いきり立ったシンボルを洋子の秘唇にあてがおうとしました。
「あっ、ちょっ・・ちょっと待って、まだ準備が・・」

男性は「えっ、あっ」と気付いたようで、確認するように妻の秘裂に指を差し入れます。
「あっ、そうですね。これではまだ痛いですね。いいですか?」

男性はそう言うと、洋子を木に手をつかせ、足を大きく広げさせました。
広がった足の間に妻の陰毛が垂れ下がります。

男性は妻の足の間にしゃがんで入り、顔を上に向けました。
それから妻の柔らかな陰唇を包み込むように頬張り、中の部分を音を立てながら舐め始めました。

しばらくはぴちゃぴちゃという音が聞こえ、その音がビチャビチャと湿ってくると、洋子の口からは喘ぎ声が漏れ始めます。
そんな妻の様子を見て、男性は足の間から離れると立ち上がりました。

破裂しそうなほどに張り詰めた赤黒い凶器を右手に持つと、再び洋子の後ろに回ります。
「奥さん、もう少し足を、こう・・そうです」と指示し、膝を曲げて腰を少し落とした状態から、膝を延ばし上に突き上げました。

洋子の太股の間に見えていた男性のシンボルが、妻の中に消えていきます。
「あっ・・生?」と私は思わずつぶやきました。

画面の中では洋子のヒップと男性の毛深い陰毛が一体となった状態で、男性が上下左右に腰を回転していました。
まるで洋子の膣の中の感触を、ペニス全体で味わっているかの様な動作でした。

カメラマン達はカメラを構えることも忘れ、そんな二人の痴態を呆然と黙って見ていました。
洋子は、膣内をえぐられるような感触に顔をしかめながら耐えていましたが、やがて、その動きに加えて前後の抽送が始まりました。

▼次のお話