【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出8

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

屋外プレイに連れ出されるサチコ

サチコは性に奔放な女性でした。
セックスに関しては『お腹が空いたらご飯食べるのと一緒でしょ』と言ってましたし、僕と出会う前は、伝言ダイヤルで行きずりのセックスを何度もしていたそうです。

一度好きになった相手に対してはかたくなに操を守るのですが、今回僕がこのような筆下ろしプレイを許可したことで、もともとのセックス好きの本性に火が点いてしまったのかもしれません。
普段からチ〇ポとかマ〇コなどという淫語も躊躇なく口にしていましたが、それでも女性としての恥じらいはしっかりと持っていました。

サチコの淫らな本性に火を点けてしまった二人。
二人はこれからの約半年、サチコの肉体を貪りつくしましたが、サチコ自身も彼らとのセックスを貪欲に楽しんでいたように思います。
話は三人の野外プレイに戻ります。

三人は全裸のまま靴を履き、K助が玄関の扉を開いて外の様子を伺います。
K助のアパートは市街地のはずれの里山のそばにあって、周りにはあまり民家も無く、夜になるとひと気が無い所だったそうです。

K助は1階の玄関を出てアパート前の通りを見渡し、全く人通りが無いのを確認すると公園の入口へ。
アパートそばの広い公園は街灯も無く裏は林になっていて、夜になると公衆便所の薄明るい照明だけが頼りです。

公園の中にもひと気が無いのを確認したK助は、サチコとM夫を手招き。
K助が一足先に走って公衆便所の男子トイレに駆け込むと、後から二人も全力疾走で駆けて来ました。

K助「ハァハァハァ、とりあえず誰もいないみたいっすね」
サチコ「ハァハァ、よ、よかったぁ~、誰かに見つかったらどうしようかと思っちゃったわよ」

M夫「ハァハァ、お、俺は、誰かに見つかってたほうが良かったかなぁ、ヤンキー集団とか(笑)」
サチコ「もう!M夫ちゃんのエッチ!そんな事になったら集団で朝まで犯されちゃうでしょ!」

K助「俺、そんなん見たら、すっげえ興奮しちゃってたかも(笑)」
M夫「ヤンキー集団に輪姦されて、さっちゃんマ〇コに全員の精子出されちゃうの。げっ!想像しただけでチ〇コガチガチになっちゃった!」

しかしなぜなんでしょうね、愛する女性が他の男性に犯される妄想で興奮してしまう男性は、非常に多いと思います。
DNAに染み付いたオスの本性なのでしょうか。

M夫「さっちゃんさっちゃん、そこの小便器の上に手ぇ付いて、グッとオシリ突き出して!うん、そうそう。K助は撮影ヨロシク!」
M夫「さっちゃん入れちゃうよ!んしょっ!うんっ!んあっぁ~」

真っ白なヒップを鷲掴みにして、親指で柔らかなサチコの陰唇を広げ、淫らな妄想でガチガチになったものを根元まで突っ込むM夫。
精液でドロドロのサチコのオマ〇コに、M夫のチ〇ポはニュププっという淫らな音を発しながら、吸い込まれていきました。

M夫は両手を前方に伸ばし、サチコの両胸を鷲掴みにして、ねっとりと揉み上げます。
サチコのうなじや耳たぶにキスをして、おっぱいをモミモミしながら耳元で囁くM夫。

M夫「お姉さぁん、こんな時間に何やってんの~?」
M夫「露出狂ってやつ?誰かに犯されたくってしょうがないんでしょ?」

ヤンキー集団っぽい演技のM夫に、サチコも演技で応えます。

サチコ「そうなのぉ。さっちゃんね、オチンチン入れてないとオマ〇コ疼いちゃうの」
サチコ「こないだもねぇ、さっちゃんのオマ〇コ、いっぱいお仕置きしてもらったんだよ」

サチコ「んっんっ、お兄さぁん、さっちゃんのスケベマ〇コにお仕置きして!あっあっあっ」
サチコ「んんんーっ、もっともっと!奥までズッコンバッコンしてよぉ~、あんっ」

M夫「ふんっふんっ、望み通りに犯してやんよ!おらっ淫乱女!もっとケツ振れや!」

パンッパンッ!パンッパンッ!
パシャ!ジィィィー!

サチコ「イクッ、イっちゃうぅ~ん」
M夫「さっちゃん興奮した?犯されてるみたいだった?」

サチコ「えへへっ、すっごく感じちゃった(笑)」
M夫「うおっ、や、やべっ、俺も出るぅ~」

ドピュ!ドピュ!ドクンドクン

サチコの尻肉を鷲掴みにしたままで、膣内の一番奥に放精するM夫。
サチコは、つま先立ちになって射精の脈動を受け止めます。

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M夫がペ〇スを抜き取ると、さすがに濃度が薄くなってきたのか、シャバシャバの精子がツーッとサチコの太腿を伝います。
それでも二人のサチコに対する要求は、ますます破廉恥なものとなっていきました。

M夫「そういえば、旦那さんの説得用のエロ写真撮らないと。さっちゃん協力して!」
M夫「じゃあね、まずは小便器に背中向けてもたれ掛かって。肩幅ぐらいに脚広げて。うん、後ろ向きに便器を跨ぐ感じでね」

M夫「膝を外向きにしてガニ股っぽく!そうそう、後は、オマ〇コ出来るだけ便器に近づけて」
サチコ「このままオシッコしたらいいの?」

M夫「オシッコはまだ溜めといて。そのままの姿勢でね」
M夫「K助、俺は片手でさっちゃんのオッパイ揉んで、もう片手でマ〇コ全開にするから」

M夫「さっちゃんはアホっぽい顔でダブルピース!K助はマ〇コから精子が垂れてくる瞬間狙って」
M夫「いくよ~、さっちゃん恥ずかしがらないで協力して。次はマ〇コ開くからね~、K助頼んだぞ!3・2・1、ハイっ!」

クチャっと卑猥な音を発しながら、サチコのオマ〇コが全開に。
その瞬間、サチコのオマ〇コに溜まったM夫の精子が、ドロリと小便器に垂れ落ちます。

パシャ!ジィィィー!

M夫「よっしゃー!これはうまくいったしょ!」
サチコ「さすがにコレは恥ずかしいよぉ~」

三人はポラロイド写真を覗き込み、映像が鮮明になるのを待ちます。
写真には男子トイレの小便器を背にしてガニ股で脚を開き、呆けた顔で舌を出すサチコの姿。

サチコの左側にはM夫が屈みこみ、右手でサチコの左のオッパイを鷲掴み。
左手の二本の指で全開にされたオマ〇コは、ピンクの中身が丸見え。
膣口から小便器に精子が垂れ落ちる瞬間が、バッチリ写っていました。

当時大人気だった素人投稿写真系の雑誌で、このような写真はよく見かけました。
二人はきっとソッチ系の雑誌を見て、サチコにもしてみたいと妄想を膨らませていたのでしょう。

サチコ「これじゃあわたし、まるっきり変態女じゃん!」
M夫「完璧完璧!俺ら専用の性奴隷って感じだね。」

K助「M夫、これって打合せしてたさっちゃん便所だよな?」
M夫「パート2も覚えてるか?K助はさっちゃん便所のパート2頼むわ!」

サチコ「キミ達ぃ~、ちょ~っと調子に乗りすぎじゃない?」
サチコ「確かに、何でもするって言ったんだけどさぁ」

M夫「さっちゃん、俺らからしたら死活問題なんだよ。旦那さんその気にさせないと、俺らもう、さっちゃんとエッチできなくなるからさ!」
K助「もっともっとエロい写真撮って、旦那さん興奮させちゃおうよ。お願いさっちゃん、協力して!」

彼らとは会ったこともないのに、よくぞここまで僕の性癖を理解していたもんだと感心します。
エロい男どうし、なにか繋がるものがあるんでしょうね(笑)

サチコ「それもそうね。今日はもう割り切って楽しんじゃおっか!」
サチコ「こうなったら何でもしちゃうから!知らない人のオチンチンもバンバン入れちゃう!」

M夫「やったー!次は俺がカメラマンね。はいっ!さっちゃん便所パート2、スタート!」
K助「さっちゃん、さっきみたいに小便器に両手付いて。そのままグッとお尻もち上げて~、おらっ!ふんっ!ふんっ!」

腰をかがめて、サチコのヒップに狙いを定めていたK助。
突然サチコのヒップに襲い掛かると、ガチガチのペ〇スを一気に根元まで挿入しました。

サチコ「きゃっ!いきなりなんだから~、あんっ、もうイっちゃいそう」
K助「ふんっ、ふんっ、うおっ!俺も、もう出ちゃうよ!」

ドピュー!ドピュー!ドクンドクン

サチコ「イ、イクッ!あっあっあっ、あぁーん」
K助「うおっ!おぉ~ん、相変わらずさっちゃんマ〇コ気持ちいいねぇ~」

K助「さっちゃん、シーコッコするよ」
サチコ「はぁ?シーコッコって、何の事よ?」

二人はこの二週間の間に、更に卑猥なポーズを考えていました。
よほどサチコに惚れていたんでしょう。

旦那様に事後報告【奥様を呼び出して男達でオマンコ中出し3穴セックス】うららさん

K助は挿入したままサチコの膝裏を持ち、身体を持ち上げます。
そして、ちっちゃな子供におしっこさせるような恰好で小便器に近づきました。

K助「さっちゃんは片手でマ〇コ広げちゃって。もっと広げて!でね、もう片手でピースサイン!アホっぽい顔!」
K助「M夫、カメラの準備はOK?」

K助「さっちゃん、このままオシッコしてみて!」
サチコ「もうっ!まるっきり変態プレイじゃない。じゃあ出すわよ、うんっ!うぁぁー」

ぷしゃぁぁぁー、じょろろー
パシャ!ジィィィー!

M夫「よーし、タイミングバッチリ!」
サチコ「は、恥ずかしぃ~、二人ともエッチエッチエッチ!」

しばらくすると鮮明になる写真。
その写真には、両脚を抱えられおしっこポーズのサチコが、男性用の小便器に放尿する姿。

サチコ自身の指で大きく広げられた割れ目は、尿道口までクッキリと写っています。
その下の膣口にはK助のペ〇スがめり込み、結合部からは精液が滴り落ちていました。

そのような恐ろしく卑猥な写真を見せられても、もはやサチコはあまり驚きません。
割り切って楽しもうと切り替えたのと、サチコも自身の破廉恥な姿に興奮していたのかもしれません。

サチコ「これは凄まじくエロいわねぇ。淫乱メス奴隷ってかんじ?ウチの旦那大喜びかも?」
M夫「さっちゃんが俺らのオンナにされちゃったって、旦那さんカッチカチになるんじゃない?」

サチコ「そうよね~、確かにあの人の性癖ど真ん中だわ(笑)」
K助「こんだけすれば、これからも俺ら、さっちゃんマ〇コ使えるよね?」

M夫「旦那さんにちゃあんと見せてよ!」
サチコ「ハイハイ、これだけのネタがあれば大丈夫!お姉さんに任せときなさい」

ジャリッ、カサカサ

その時、男子便所の反対側の入口から人の気配。
M夫がそぉ~っと様子を見に行くと、そこにいたのは40代から50代のオジサン。

中年太りで頭の薄い、仕事帰りのサラリーマンといった感じ。
いかにもうだつが上がらない風体の、冴えないオジサンでした。

オジサン「ごめんごめん、びっくりさせちゃったかな?僕、たまたま会社帰りに公園のトイレに寄っただけなんだけど」
オジサン「用を足して外に出たとこで、なんかこっちに走ってくる足音がするじゃない。ビックリして隠れて見てたら、なんか面白そうな事してるなーって」

オジサン「キミ達の邪魔はしないから、このまま見させてもらっていい?」
オジサン「あ、それとも、今日はもう終わり?」

どうやら危険人物ではなさそうでホッとした三人は、「ちょっと待っててね、オジサン」と言って、顔を見合わせひそひそ話。

サチコ『うっそぉ~!まさかこんな事になっちゃうなんて。あのオジサンのオチンチン入れちゃうワケ?』
サチコ『そういえば、キミ達以外のオチンチンは旦那の了解もらってなかったわ』

彼ら以外の肉棒を受け入れる覚悟を固めていたサチコ。
しかしそのオジサンの、あまりに垢抜けない風体に嫌悪感を感じていたそうです。

M夫『さっちゃん、旦那さんはきっと、さっちゃんが優しく俺らの筆下ろしをして、その後もせいぜいバックとか騎乗位とか、そんな程度だと思ってるよね?』
M夫『今まで撮った写真だけでも卒倒もんだけど、トドメのネタも用意しとこうよ。さっちゃんがオジサンにマ〇コ使われてる写真、旦那さん大喜びすんじゃない?』

夫に貸し出しされて大勢の男達に中出しされる(みずきさん)

K助『思い切ってやってみようよ!オジサンにマ〇コ使われてる写真撮っといてさ、旦那さんの反応伺ってから見せたら?』
K助『俺らとさっちゃんの未来のために、これって絶好のチャンスじゃない?説得のネタにもってこいだよ!』

サチコ『だけどさぁ、今日に関してはキミら以外の人はOKもらってないじゃん。旦那を裏切るのは嫌だなぁ・・・』
K助『でもさあ、さっき他人のチ〇ポ入れるって言ってたじゃん。大人だったら約束は守ってよね!』

M夫『ありえねぇと思いつつ、俺、ちょっぴり期待してたんだよ、他人チ〇ポ』
M夫『あのオジサン怖そうな人じゃないし、一回だけやってみようよ、ね?ね?』

そのオジサンには嫌悪感を覚えていたサチコでしたが、二人の言う通り、いざという時の保険の意味で受け入れる決意を固めました。
サチコは是が非でも僕を口説き落として、今後も彼らとのセックスを続けていきたいと考えたのでしょう。

サチコ『・・・よっし!思い切って入れちゃおっか、他人チ〇ポ!ただし、絶対に一回だけ!』
M夫『やったーっ!もちろん生で中出しだよ!』

K助『やったやったーっ!さっちゃんとオジサンのセックス!』
サチコ『んもー、アンタ達って、ウチの旦那にそっくり(笑)』

M夫は、所在なさげに立ち尽くすオジサンに手招き。
四人で、他人チ〇ポ挿入の打ち合わせが始まります。

ここまで綴っていて、本当にウソのようなありえないような話だなあと思います。
しかし僕らのようなアラフィフの世代が20代だった頃って、結構こんな感じの卑猥な話を耳にしました。

今の若い方からは想像もできないでしょうが、仲間内で複数プレイしていた奴らも居ましたし、青姦も当たり前の時代だったんです。
SNSが発達した現代よりも当時の若者は妄想力が旺盛だったんでしょう、僕の身の回りでは性欲が強い男性がたくさんいました。

夜の公園で覗かれるのを期待して、あえて覗きスポットに繰り出すカップルもいたんです。
当時の僕にとっても、この時のサチコの性体験は非常に刺激的でしたが、決して異常に感じたり嫌悪感を覚えたりはしませんでした。

M夫「ねえオジサン、このお姉さんとセックスしたい?」
オジサン「えっ、いいの?こんな綺麗なお姉さんとだったら喜んで!」

K助「今まで見てて分かったと思うんだけど、このお姉さん、俺ら専用の性処理奴隷なんだよね」
サチコ「K助ちゃーん!アンタ何言ってんのよ!」

慌ててサチコの耳元で囁くM夫とK助。

K助『さっちゃんゴメン。ここはそういうことにしといて』
M夫『オジサンが遠慮しないように、そういう設定のほうがいいから』

サチコ『それもそうね、ちょっと気弱そうなオジサンだもんね』
サチコ『わかったわ、それじゃあサチコ姉さんは、あなた達の性処理奴隷ってことにしときましょ』

サチコ「オホン、そうなのよオジサン。わたしって淫乱で、一人で露出してたらこのコ達に捕まっちゃったの。それ以来このコ達の性処理してんの」
M夫「そういったわけでさ、いつもこのお姉さんに今みたいなことして遊んでたんだけどさぁ」

M夫「最近飽きてきたって言うかさー、刺激が足んなくて困ってたんだよねー」
K助「そうそう、いつもこの姉さんのマ〇コに入れてパコパコして出すだけで、ホント退屈してたんだよね」

K助「でさ、オジサン、俺らの目の前でさ、このおねーさんとセックスしてくんない?」
M夫「生で入れて、思いっきり中で精子出しちゃっていいよ。このお姉さん、今日は安全日だから」

M夫「それで俺らも、めっちゃ興奮するかと思うんだ。ね?どうかな?」
オジサン「ホントにいいの?お姉さんはどう?僕でいい?」

夫婦で露出撮影中に他人棒 野外寝取らせハプニング 

▼次のお話