【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験12

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

しばらく仕事が忙しくて、洋子をかまってやることもできずにいたのですが、代わりに田中さんがいろいろと面倒を見てくれていたようです。
愛人と言うのでしょうか、しかし一般的なそれと違っているのは、夫の私が公認していて、妻が積極的になっていくのを楽しみにしているということです。

仕事で忙しい日が続いていたころ、久々に家に帰ると見慣れないバックがあり、妻に聞くと、田中さんがモデルの仕事も無い洋子を気づかって、奥さんの圭子さんも一緒にショッピングに誘ってくれ、バックを買ってくれたそうです。
もちろんその代償と言ってはなんですが、妻もその身体を田中さんに堪能してもらったようです。

田中さんの奥さんの圭子さんは、洋子とご主人の事はとっくにわかっているみたいで、変な所で変なことをするよりは、私たちと遊んでいる方がいいと思っているようです。
田中さんも洋子を抱いた後は必ず圭子さんも抱くそうで、その精力には感心しています。

田中さんは洋子を抱いた後は、夜のお勤めもいつもより頑張るそうで、圭子さんも洋子に対抗するかのように燃え上がるそうです。
田中さんが洋子とするのはいつもホテルだそうですが、ホテル代を節約するというわけでもないのでしょうが、圭子さんからは自宅ですればいいのにと言われた事もあったそうです。

さすがに洋子は、そこまでは踏み切れないみたいです。
洋子の剃っていたアンダーヘアですが、手入れが大変(ちくちくするそうです)だそうで、元のように伸ばしました。

しかし生えっぱなしというわけではなく、通販で買ったTバック水着の形に合わせるように整えています。
さて、ようやく暑くなって来た頃、洋子の泊まり撮影を行うこととしました。

事前に田中さんからは、数名の参加者とモデルについての話がありました。
カメラマンは洋子を何度か撮影したことがある方達で、すべて男性です。

女性モデルは洋子一人で、これは妻に集中して欲しいとの事だそうです。
ダブルポーズについては、特別に男性モデルを用意していないみたいですが、カメラマン達がモデルをするかもしれないとのことです。

私が強く希望していたダブルポーズは、希望に沿うようにするが、ひょっとして過激な物もあり得ると言われました。
私は「過激な物」という言葉に、SEXそのものを想像しました。

しかし、あえてその内容については細かい説明は求めずに「すべてお任せします」と田中さんに言いました。
事前に洋子には内容は知らせないでおきました。

洋子には、田中さん以外はお金を払ってくれるお客様であるということと、妻のヌード姿を楽しみに来てもらっている方々であるということを言っておいたのです。
私自身は今回の撮影には同行せず、妻が一人で行く事になりました。

少々不安げな洋子でしたが、当日になると気持ちを切り換えたのか、Tバックショーツを履いただけの体にミニのワンピースを身につけ、着替えを入れたバックを肩に背負って家を出て行きました。
途中の駅で田中さんの車に拾ってもらい、それから撮影現場となる宿泊施設に向かいます。

今回の撮影場所は、とあるリゾート施設内の貸し切りができるロッジでした。
朝に妻が出て行ってから次の日の夕方帰って来るまでは、私にとってとても長い2日間でした。

その間に何が行われているかを想像すると、興奮しすぎたのか肝心の私の物が立たなくて何もする気が起きませんでした。
2日目の夕方に、夕食を食べてから帰るとの洋子からの電話が入り、その後、夜になってから帰ってきました。

待ちかねて玄関に迎えに出ると、いつもの様子の洋子でしたが、身体からは香水の匂いとかすかに石鹸の匂いを感じました。
帰りにシャワーを浴びてきたとのことです。

洋子は荷物を置くとベットルームに入っていきました。
私はすぐに着替えて妻のいる所に向かうと、布団の上に洋子は全裸のまま座り、長い足を広げていました。

薄暗い照明の中でしたが、その洋子の姿を見て、昨日と今日、何があったのか理解しました。
嫌がっていましたが照明を明るくすると、長い足の中心部は透明な液体で光っていました。

抱き寄せると洋子はすぐに上になり、これから聞くであろう妻の話を期待してカチカチに張り詰めた私の物を、蜜をたたえた中心部にねじ込みながら腰を落とします。
その後は私が上になったりしながら、二日ぶりの妻の体をじっくりと堪能しました。

洋子としては、頑張った自分を褒めてもらいたかったようです。
「私の全てをみんなに見てもらった」と言い、みんな満足していたようだとも言っていました。

撮影会では、進行役兼、妻のマネージャー兼、カメラマンとして働いていた田中さんでしたが、帰りに食事に誘ったのは妻の方からでした。
現地を出発後に帰りの車の中で、これから一緒に夕食をということになり、私に電話を入れた後でホテルに休憩で入ったそうです。

撮影中は妻を一切抱かなかった田中さんのために、洋子は自分の身体でお礼をしたのです。
妻が帰ってきた当日は、気にはなっていたのですが、あえて妻から撮影時の様子を聞くことはしませんでした。

後日、田中さんから1通の封筒が届きました。
その中には、お礼の手紙と写真が入った簡易アルバム、そしてビデオテープが入っていました。

ビデオテープは、同行しなかった私が田中さんに頼んでいたものです。
手紙には私と洋子に対してのお礼と、今回参加したメンバー達は口が固いので安心して欲しいということが書かれていました。

封筒が届いた事を洋子に言うと、一瞬黙り込んでしまいましたが、顔が赤くなっているように見えました。
妻からは、その中身は私ひとりで見て欲しいと言われ、夜に洋子が寝入った後、居間に行きアルバムを広げました。

最初はロッジの中の部屋での撮影で、この日のために買っておいた水着のポーズから始まっていました。
それはTバックのビキニで、布の面積が極小の過激なものです。

続いてはロッジの庭と思われる場所での写真となりました。
そこでは水着を取り、全裸となった洋子のポーズが続いていました。

外が暗くなると、水着で風呂に入っている写真になっていきました。
シャワーを浴びているシーンからは全裸となって、ここまでの写真は洋子一人でした。

ここまでは、妻の性器はちらちらと見える程度か隠れていました。
続いてページをめくると、場所が変わったのか部屋内に移動します。

そこには、もう一人のモデルがいました。
それはダブルポーズの相手役の男性でした。

私より年上のようで、少し腹が出ている中年の男性です。
私と違って毛深く、すね毛や腹にも濃い毛が生えていて股間の部分は真っ黒でした。

そこからは赤黒い男性のシンボルが鎌首をもたげています。
妻は、男性の前になったり後になりながらポーズをつけていました。

時には男性が妻の背後に廻って乳房を持ち上げるようにしたり、妻の太股で男性のシンボルを隠すように密着させてたりしました。
立ちポーズの後の寝ポーズになると、さらに過激になっていきます。

寝ポーズでは、洋子の手が男性のシンボルを隠すように添えられていたり、男性が洋子の広がった女性器を数本の指で触るかのような構図でした。
また、69を連想する構図や後背位のような形もありました。

この方とは数枚の写真で終わり、実際に洋子とSEXしているようには見えませんでした。
続きの写真には別の男性が写っていて、合計で5人程度が妻とダブルポーズをしていたようです。

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いずれの方も私より年上に見え、中年か壮年と言える方々でした。
写真はここで終わっていて、正直期待以下で、こんなものかと感じさせられました。

しかし次のビデオテープを再生すると、その考えが完全に間違っていたと気付かされました。
最初は、先ほどの写真と同じように洋子だけのシーンで、カメラマン達が各々洋子を撮影している様子が映っていました。

カメラマン達のポーズの要求に応え、妻はアクロバティックな体位をとらされたりしています。
その後の夕食風景では、ガウンを羽織っただけの洋子がみんなに囲まれて食事をしていて、動作のたびに胸元から乳房がこぼれていました。

カメラマン達もこの後の撮影に備えてお酒を飲まなかったり、飲んでも軽く1杯程度のようです。
そして、問題のダブルポーズのシーンになりました。

この時点で、私はもう時間が気にならなくなっていて、すでに真夜中を過ぎていました。
カメラのアングルが固定されたようで、構図が動かなくなります。

時々田中さんが妻の所に行き、汗を拭いたり、ポーズをつけたりと甲斐甲斐しく動いています。
そのうちにシーンが代わり、洋子が部屋の真ん中に全裸で映っていました。

すると先程写真で見た男性が、画面の左側から入ってきました。
男性は、派手なビキニのパンツを履いていましたが、どこからか、

「○○さん、それじゃ、ダブルポーズじゃないよ」
「そうだよ、奥さんだけ裸じゃだめだよ」

という声がしました。
その男性は恥ずかしそうにしていましたが、覚悟を決めたようにパンツに手をかけると一気に下ろしました。

引っかかるようにして脱げたので、男性は既に勃起していたようです。
その男性は妻に向かって、

「すいません、こんなになって」と言うと、
「えっ、まぁーしょうがないわね。でも私でそんなになってくれるなんて」と洋子が言い、目の前にある男性のシンボルを見つめていました。

「時間も無いし、続けますよ」という田中さんの声が聞こえ、妻がポーズをとりだしました。
その男性は慣れていないためかどうしたらいいのかわからず、ただ立ちつくすだけでした。

すると洋子が男性の手を握って中央に立たせ、手足を取りながら形を指導していきます。
立たせた男性の前に自分が立ち、後ろから手を廻させて乳房を持ち上げるようにしたり、逆に洋子が後ろに立って男性を抱きしめるようにしたりしました。

それから洋子は男性をあぐらで座らせ、その前に同じ格好で座りました。
そのポーズでは、妻の腰には勃起したシンボルが当たることになります。

そして洋子は自分の足を広げ、男性のあぐらの太股の上に乗せました。
洋子の秘密の部分が、こちら向きに丸見えになっています。

妻は、後ろの男性の腕を前に廻させて、その手で妻の秘部を覆うようにさせました。
洋子の手は後ろ手に男性の首に廻し、首をひねって男性のあごあたりにキスをするようなポーズをとりました。

アイシャドーを入れた洋子の目線はカメラに向いていて、ゾクゾクするようなエロスを感じました。
その後男性の指が曲がり、少しだけ洋子の秘唇に入っているのがわかります。

しかし洋子は、何事も無かったかのように次のポーズに移っていきました。
離れた男性の指は洋子の液体でぬめぬめと光っています。

ダブルポーズに慣れて来た男性は、次第に洋子をリードするようになりました。
構図は次第に過激になり、寝ポーズの頃には赤黒いシンボルを握らせます。

男性の指は妻の秘唇に遠慮なく進入し、蜜壺の内部をみんなに見せるようにしていました。
それを見ているはずの田中さんは、その男性を止めませんでした。

ここで止めるとかえって、高まってきた妻のやる気がなくなりそうだったからです。
すでに妻のその部分はぬらぬらと光っていて、アナルの方まで愛液が垂れていました。

すると男性の下で寝ポーズを取っている妻に、男性が何やらささやいています。
ウンと洋子が頷くと男性が立ち上がり、画面から消えました。

戻ってきた男性の手にはコンドームが握られていました。
男性は器用に袋を破くと、中からピンク色のコンドームを取り出します。

すでにパンパンに張りつめている自分の物にくるくると巻き付け、鎌首をもたげた赤黒い物がピンク色のコンドームに覆われました。
そして仰向けの洋子をひっくり返し、うつ伏せにしてから腰を持ち上げさせました。

ビデオには、洋子の赤く腫れ上がった部分が少し映りました。
男性は張りつめた物を右手で持ち、すでに迎え入れる体制ができた妻の秘唇の内側の穴を、竿先で何度も上下させながら捜していました。

そして上下に行き来していた物がすっと消えて無くなると、洋子のお尻と男性の腰が密着しました。
その瞬間、洋子は突っ伏していた腕を立て、犬のように四つんばいになります。

その顔は、快感にゆがんでいるように見えます。
すると今まで静かだった周りから 一斉にフラッシュとシャッターの音が聞こえ始めました。

やがてささやくような妻の喘ぎ声が聞こえ始めると、男性の腰の動きが早くなります。
妻の腰を握っている手にも力が入って、白い妻の腰が赤くなっていました。

男性が絶頂を迎えると妻は押されるように前に倒れ、毛深い大きな体の下になりました。
男性は大きな体を揺すっていましたが、すぐに妻から離れます。

妻の背中は男性がかいた汗でびっしょりと濡れていました。
洋子から離れた男性は肩で息を切り、股間の小さくなったシンボルの先には、大量の精液がコンドームに溜まっていました。

「ふぅーふぅー、奥さん、すごいんだよ。こんなに早く俺が逝かされるなんて」と言いながら、股間のコンドームを取ります。
田中さんが妻に駆け寄り、汗を拭いていました。

男性もティッシュを取ると、妻の濡れそぼった部分を丁寧に拭き取ります。
「少し休憩します」と田中さんが言うと、みんなが一斉に動きだしました。

田中さんが妻を抱き上げて立たせて、部屋を出て行きます。
撮影していた男達は先ほどの男性を囲んで、洋子の具合などを聞いていました。

そして各々が
「次の撮影は何時からか?」

「○○さんの代わりのモデルは私がやります」
「えっ、最初は自分の裸を取られるのは恥ずかしくて、嫌だって言ってたじゃないですか」

「そんなこと言ったかな?高い金も払っているし、それにあんな綺麗な人とできるなんて良い思い出になりそうだ」
「あはは、そうそう。うちの女房に比べたら若いし、月とすっぽんだね」

「そんなこと言うけど、この写真、奥さんには見せられないだろう」
「そうそう、ただのヌードなら良いけど、俺が一緒に裸で写ってたらまずいよな、即、離婚だな」

「あはは」
などと、好き勝手なことを言いあっていました。

少し腹も立ったのですが、自分以外の男性を迎え入れ、その快感に身を任せる洋子の姿はきれいでした。
やがて田中さんだけが戻ってくると、先程の軽い口は影をひそめます。

男性達のうちの一人が言いました。
「田中さん、次はどうするんですか?」

「あっ、そうですね、洋子さんの体調が戻ったら再開しますよ」
「そうですか、それで、次も同じように?」

「うーん、洋子さん次第ですが、○○さんはもうだめですか?」
「私ですか?そうですね、もう一回と言いたいんですが、なんか代わってくれとみなさんが」

「えっ、恥ずかしいとか言ってたじゃないですか」
「まぁーそうなんですが、自分もやってもいいかなと」

「皆さんも覚えておいて下さい。洋子さんはご主人がいるれっきとした人妻です。売春婦ではないんですよ。今回の撮影も洋子さんはもとより、ご主人の広い心があったからなんですよ」
「あっ、はい、それはよくわかっています。失礼のあった事はお詫びします。しかし、我々も○○さんのように被写体になってみたい、撮られたいという気持ちがあって」

「そうですか、その気持ちもわかりますが、しかし、このことは前にも言いましたようにご主人は知っていますが、あくまでも芸術です。そういう事ですので口外は無用です」
「もちろんです。我々も十分わかっています」

そう言うとみんなが頷いていました。
その後ビデオの位置が変わり、今度は違った部屋を写していました。

窓の外は、街灯の様な明かりが見えるだけで真っ暗でした。
別の男が全裸のまま部屋の真ん中にいて、そこに妻がガウンを羽織って入ってきたのです。

▼次のお話