【コキュ太郎のNTR体験談】寝取られ妻サチコの冒険3 中出しマ○コで出社の準備

2021年11月28日

くすりエクスプレス

▼前のお話

他人棒中出し出社羞恥プレイの準備

次の日の朝、5時半頃に起きたサチコは中出し出社に向けて念入りに準備。
僕が夜中の仕事を早めに切り上げて6時頃に帰宅すると、白いレースのブラジャーとパンティ姿のサチコは姿見の前でポーズを取っていました。

「あっ、お帰りなさぁい。ねえねえコキュ太郎ちゃん、わたし、ちょっとプロポーション良くなったんじゃない?」
「ホントだ、なんかウエストがキュッと引き締まってるよ。あのコらとの激しいセックスがいい運動になってるんじゃない」

「やっぱりそうかしら。うふふっ、コキュ太郎ちゃん、油断してたらサチコ、あのコたちにとられちゃうかもよぉ」
「そ、それだけは~、サチコ様ぁ~」

「うそうそ、わたしはコキュ太郎ちゃん一筋だっての。あん、もうこんな時間。何着ていこうかしら」
「そうだなぁ、あんまり時間もないことだし、すぐにセックスできるような服がいいんじゃない」

「そうねぇ、それじゃあワンピースにしよっと。これならバッとめくってすぐに出来るわよね」
「それじゃあ、下着も着けないほうがいいんじゃない?ノーパンノーブラで」

「いやぁん、それじゃあ痴女みたいじゃん。でもいっか、車乗ってK助ちゃんのアパート行くだけだから。中出ししてもらってから下着着けよっと」
「うんうん。ところでさぁ、きのう二人で6発も中出ししたよね。今朝は何発くらい中出しされんのかなぁ?」

「サチコの予想だと一人2発ってとこかしら。あのコたちのことだから3発でも余裕だと思うけど、会社に間に合わなくなっちゃう」
「替えのパンティはちゃんと持った?2枚は準備しといたほうがいいんじゃない?」

「バッチリで~っす。精子でビチョビチョのパンティ入れるビニールも用意しましたぁ~」
「準備万端だね(笑)それじゃあ、たっぷり中出ししてもらっておいで。って、たまんないよ、サチコ」

僕はなんだか急に胸が苦しくなり、裸にワンピースを羽織っただけのサチコをきつく抱きしめました。
そして情熱的に唇に吸い付きます。

チュパッチュパッ、チュパッチュパッ

「んん~んっ、コ、コキュ太郎ちゃん、急にどうしちゃったのよぉ」
「なんだか無性にサチコが愛おしくなったんだよ。ほら、こんなにカチカチになってる」

「やんっ、すっご~い!コキュ太郎ちゃん、妬いちゃってんの?うふふっ、寝取られプレイ、思い切ってやってよかったみたい」
「帰ってきたら報告だよ。それから写真も」

「はぁ~い、今日もすっごいエッチな写真撮ってもらってくるね」
「あっ、そうそう、ポラロイドとフィルムも紙袋に入れといたから。フィルム600枚入ってるから、そのまま置いてきて」

「準備万端ねぇ、はいはい、すぐにフィルム無くなっちゃうかもよ。うふふっ」
「その時はまた補充するから、遠慮なくバシャバシャ撮りまくって、思い切りエッチなやつ」

「はぁ~い、鼻血出そうなスケベ写真、いっぱい撮ってもらうね。わたしが帰ってくるまでシコシコしちゃだめよ」
「今日は早めに帰ってきてね。サチコといっぱいエッチしたいから」

そんなこんなで時刻は6時半。
ピッと迎えのクラクションの音が聞こえました。

「じゃあ行ってきまぁーす。いっぱい精子ドピュドピュしてもらってくる」
「うん、行っといで。頑張ってね」

玄関を出て、足取り軽くM夫の車に向かうサチコ。
サチコが後部座席に乗り込むと、待ちかねたように車が発進しました。

サチコ「おはよっ!M夫くん、K助ちゃん。昨日あれだけ出しちゃって、おちんちん大丈夫ぅ~?」

隣に座るK助は、無言でサチコの手を取り股間に導きます。

サチコ「うっそぉーっ!どーなってんのよ、K助くんのおちんちん。ガッチガチじゃなぁ~い」
K助「へへっ、もうすぐサチコ姉さんに中出しできるかと思うと、もう破裂しそうなんすよ」

M夫「サチコ姉さん見て!ほらほら!俺もビンビンっす!」
サチコ「キャッ!こっち向いて見せなくてもいいから!ほらっ、前見て運転して!」

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K助のアパートに向かう3人。
一刻も早くサチコにハメたい2人の思惑に反して、タイミング悪く何度も信号に引っかかりました。

ついに我慢の限界を超えてしまったK助は、ワンピースの裾から太腿に手を差し入れて、指先でサチコのオマ○コを探ります。
必死に脚を閉じて指の侵入を拒もうとするサチコをよそに、K助の淫らな指先はオマ○コに到達。

クチュッ、チュピッ

K助「あっれぇ~、サチコ姉さん、なんでパンティ履いてないの?それにほら、もうオマ○コ濡れちゃってますよぉ」
サチコ「やだぁ~、嘘でしょお。シャワーしてきたのに」

チュプッ、チュプッ

K助「ほらほら、こんなに濡らしちゃって、ノーパンだから興奮しちゃったんすか?」
サチコ「あっ、あ~ん、すぐにエッチできるようにパンティ履いてないだけよぉ。で、でも、こんな、す、すぐにオマ○コ濡らしちゃうなんて」

ジュポッジュポッ、ピチャッピチャッ

サチコ「あんっあんっ、だ、だめだってぇ~、やんっ、やだぁ、まだイキたくないよぉ~、おちんちんでイカせてよぉ~」
K助「うっひょぉーっ!たまんねーっ!おいM夫、あのお硬いサチコ姉さんが俺らのチ○ポおねだりしてるぜ」

ジュピッジュピッ、ジュパッジュパッ

サチコ「あっあっ、だってだって、昨日さぁ、あれから家で興奮した旦那に襲われたんだけど、君らのオチ○ポのほうが硬いのよ、おっきいのぉ~」
サチコ「いっ、やんっ、もうストップ、ストーップ!もうすぐアパート着くでしょお」

車がK助のアパートに到着すると、鼻息荒く興奮しきった二人は、待ちきれないようにサチコを玄関に引き入れました。

M夫「そうだK助、じゃんけんじゃんけん」
M夫・K助「じゃーんけーん、ぽん」

K助「ひゃっほー、朝イチのさっちゃんマ○コ、いっただっきま~す」
M夫「仕方ねえなぁ、ほれ、撮影すっから、思いっきりエロくヤッてくれよ」

K助「ほら、サチコ姉さん、ベッドに乗って。んじゃ、入れるよぉーっと、ふんっ、んあぁーっ、もうトッロトロじゃんエロマ○コの中」
サチコ「あっ、あーっ、あふぅん、いぃーぃ、チ○ポ、チ○ポいいのぉーっ」

パシャッ、ジイィィィー
パシャッ、ジイィィィー
パシャッ、ジイィィィー

ベッドの上で四つん這いになってワンピースを捲られて、がっしりと腰を掴んだK助にバックから犯されるサチコ。
まるでアパートに連れ込まれた人妻が無理やりレイプされているような光景を、M夫は次々と撮影していきます。

ジュパッジュパッ、パンッパンッ

K助「おらっ、おらっ、フンッフンッ、サチコ姉さん、お待ちかねのチ○ポだよっ、きっ、気持ちいいっしょ」
サチコ「やーん、き、気持ちいいぃ~、んっんっ、チ○ポいいのぉ~、ど、どうしちゃったのよぉ~、わ、わたしのオマ○コ」

K助「やべっ!トロトロで絡みついてきて、んおぉぉ、サ、サチコ姉さん、ちょっとお話していい?」
サチコ「なによぉ、出そうだから紛らわせようっての?んあっ、いっ、いいわよぉ~、サチコ姉さんイカせるまで我慢してごらん」

K助は繋がったままサチコの膝裏を抱え、ベッドの縁に腰掛けて背面座位の体位に移行。
そのまま脚を大きく広げて、ガチガチのチ○ポを咥え込むサチコのオマ○コを丸見えにしました。

パシャッ、ジイィィィー
パシャッ、ジイィィィー
パシャッ、ジイィィィー

【個人撮影×NTR 】寝取られ好きの変態彼氏が彼女に内緒で勝手に黒人ソルジャーに中出し依頼。何も知らない彼女は突然部屋に現れた屈強黒人に彼氏の目の前でデカマラぶち込まれ中出し種付け※本編顔出し

サチコの陰唇は目いっぱいに開ききり、K助の怒張を咥える膣口の上には、勃起して包皮から飛び出したクリトリスが控えめに顔を覗かせていました。
K助は、サチコのオマ○コの感触を味わうようなゆったりとした動き。

K助「よっと、おっし、サチコ姉さん、俺のチ○ポ咥え込んだスケベマ○コ、バッチリ写真撮られちゃったよ」
サチコ「いやぁーん、恥ずかしぃ~、やんっ、M夫ちゃん、見ないでったらぁ」

M夫「えっへっへー、サチコ姉さん、やらしーカッコ、バッチリ激写したっすよ!M課長に見せちゃおっかな~」
サチコ「やんっやんっ、そんなことされたら会社にいけなくなっちゃうぅ~」

M課長というのはサチコの直属の上司で、ひと目のないときにさりげなくサチコのヒップを撫でたり、胸元を舐め回すように見つめたりしていたそうです。
食事に誘われたこともあるそうで、密かにサチコを狙っていた40代の既婚者でした。

M夫「うそうそ、そんなことしませんって。あのオッサンにサチコ姉さんの裸見せてなるもんかってね」
K助「んぁっ、そ、それはそうとさぁ、サチコ姉さん、しゅ、週末も来てくれるんっすよね?」

ジュピッ、ジュピッ

サチコ「あーん、そ、そこーぉ、う、うん、ど、土曜日に来るからぁ、朝のっ、9時ごろにっ、あっあっ」
K助「フンッフンッ、じゃ、じゃあ、また思いっきり中出しセックスできるんすね、うおっ、楽しみ~」

サチコ「やんっ、そこいいのぉーっ、ち、違うのよ、あの、ね、土曜日は恋愛のレッスンよ。普通に恋人みたいにデートすんの。ど、どっちが先か決めとい、て」
K助「それもいいかもっ、んあっ、じゃ、じゃあデートの最後でセックスっすね」

予想外のサチコの提案に不意を突かれたK助は、いつの間にか腰の動きを止めていました。
薄いブルーのワンピースの上からゆっくりと乳房を揉みしだき、ペ○スの動きを止めたままサチコの膣内の感触を味わいます。

サチコ「ブッブーッ!セ、セックスはお預けでーす。これから、ね、ア、アンタたちが恋人作るためのレッスンよ。あっあっ、は、初デートでいきなりセックスはありえないっしょ」
サチコ「もちろんお触りもだーめ!う~ん、特別にキスは許可しちゃおう。ただしフレンチキスだかんね。あっ、あ~ん」

K助「ええぇぇー!そりゃないっすよぉー!うぁ、じゃ、じゃあ俺ら、チ○ポどうしたらいいんすか?」
サチコ「んっんっ、が、我慢も覚えるの!だって恋人ができたとしてさぁ、そんな毎日おちんちんギンギンにしてたら、すぐに振られちゃうじゃない」

サチコ「だからぁ、い、今のうちに、あっ、い、いっぱいドピュドピュしときなさい。ほらほら、のんびりしてたら時間なくなっちゃうわよぉ」
サチコ「あんっ、あっ、あとねぇ、きょ、今日は旦那と約束しててちょっと早く帰んなきゃだから、帰りは1発づつしかお相手できそうにないの。だからぁ、あ~ん、い、いっぱい出すなら今しかないわよぉ」

サチコ「ほらほらどうすんの、サチコのオマ○コに出し放題は今だけだぞぉ~、んっんっ、あっ」
K助「やべっ!もう7時回ってるよ。急がなきゃ」

彼らに残された時間はあと1時間ほど。
8時過ぎには会社に向かわなくてはなりません。

彼氏の寝取られ願望で中出し**(凛音さん)

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