【寝取られ体験談】元レースクイーンの妻を、妻に憧れていた若い男の子に抱かせてみた(後編)

くすりエクスプレス

▼前のお話

吉田へのプレゼントは、妻の手作りクッキーでした。
でもそのクッキーを持ち上げると、下には妻の刺激的なエロエロ写真が何枚も。

妻にクッキーを作らせて、写真は私が妻に内緒で入れたのです。
それから数日して吉田に会った時に、感想を聞いてみました。

「吉田、誕生日プレゼントどうだった?」
「いや~よかったです!でもビックリでした」

吉田に聞くと、私の家からの帰り道にプレゼントの箱を開けたそうです。
「なんだ、クッキーか?」と思ってクッキーを取り出すと、その下には、さっきまで自分がハメ狂っていた時と同じハイレグで卑猥なポーズの妻の写真が。

吉田はたまらず駅のトイレに駆け込み、ついさっきまで味わっていたオマ〇コの感触を思い出し、ハイレグの妻の写真を見ながら射精したそうです。
それから今日まで毎日2回以上、妻の写真を見ながらシコシコしているとの事でした。
時には1日5、6回オナニーしてしまう事もあるそうで、そんなことを少し恥ずかしそうに話していました。

「あれから毎日奥さんの事ばかり考えてます。もう変になりそうです。もう他の女にぜんぜん興味無くなっちゃって」
「馬鹿だな~、エリくらいの女はいくらでもいるぞ」

「そんなことありません!いないです!社長はいいですよね、いつでも奥さんとエッチできて」
「またエリとシタイか?」
「シタイです!!お願いします!!何でも言うこと聞きます!!」

今はできる限り吉田をジラして、次は違う方法で楽しもうと思っています。
本当はあの日の計画は、吉田の前でハイレグを着たまま歓喜に喘ぐ妻の姿を見せびらかし、せいぜい妻の手コキで抜いてやるぐらいの計画でした。

そのつもりが、いつの間にか歯止めが利かなくなっちゃったんです。
でもそれが、私と妻にはよい刺激となりました。
あいかわらず私の大好きなハイレグを着たまま、バックで腰を振り続ける妻。

「吉田はあれから、毎日おまえのこと思い出してシコシコしてるって。ズブズブと他の男にハメまくられてそんなに良かったか?また吉田にハメられたいか?」
「イヤ~ン、あなたが悪いくせに、イジワル~」

言葉に反して、妻のオマ〇コからは止めどなく愛液が溢れ出します。

「それとも次はもっと大勢にしようか?おまえにハメたいと思っているヤツいっぱいいるんだぞ~、ハイレグのまま、みんなにズブズブ突いてもらおうか?」
「イヤ~ン、ダメ~、こわれちゃう~、アンアン、イイ~!イイの~!」

吉田にハメまくられて歓喜に喘いでいた妻の痴態を思い出し、沢山の男達に好き放題ハメまくられる妻を想像し、私は今まで以上に妻にハメ狂っています。
吉田はあれからも、相変わらず妻のエリに夢中のようです。

ときどき妻のエッチな写真を追加で渡してやると、凄く喜んでいます。
吉田と飲みに行った時には、彼が酔ったのを見計らっていろんな話を聞きだしました。

お互いに酔った勢いで、妻の話題で盛り上がるのです。
特に今年、何人かで海に行った時の話題は私も興奮しました。
ビキニの妻と、吉田達6人を連れて行った時のことです。

「あの日は盛り上がりましたよね~、みんな念願だった奥さんの水着姿を見れたから」
「エリのビキニはどうだった?」

「最高ですよ~!ただでさえ奥さんの水着姿っていうだけで凄いのに。あのハイレグビキニ、もう~たまらなかったです!みんな奥さんの写真、こっそり撮りまくってましたからね」
「その写真でシコシコするのかな?」

「みんなシタみたいですよ。携帯持ってトイレ入ってましたから」
「携帯持って?」

「携帯で撮った奥さん見ながらトイレで抜いてたんですよ。谷口たちも、みんな奥さんのこと凄~く好きですから」
「そうか~、みんな居なくなったと思ったらそんなことしてたのか」

「だって憧れの奥さんのあんな水着姿を見せられて、それに目の前でお尻に食い込んだ水着を直すところなんか見たら、みんなチンチン立っちゃって、家まで我慢なんかできなくて」
「みんなエリとシタイと思ったかな?」

「そりゃ~みんなシタイですよ。実はあの時、ビーチマットの上でお尻突き出してる奥さん見ながら、谷口が抜いてたんですよ」
「そうか~、気が付かなかったよ」

「奥さんのムチムチのお尻が目の前にあれば、誰だって抜きたくなりますよ」
「お前はヤラなかったのか?」

「俺は・・・トイレで・・・帰りの車で谷口が、奥さんのお尻を見ながら海にぶちまけて最高だったって、何回も言ってましたよ」
「エリとエッチしたことは、誰にも言ってないのか?」

「言ってませんよ~、他のやつらに自慢したいんですけど我慢してます。谷口なんか、いつも奥さんと一度でいいからヤリテ~!ってうるさいんですよ」
「へえ~、そうなんだ」

「だから俺は奥さんとヤッタ!って、優越感なんですよ」
「そうか~、今でもエリの写真でシコシコしてるのか?」

「してますよ~、もうほとんど毎日です。もっと奥さんの写真欲しいです!」
「どの写真がいいんだ?」

「どれもいいです!でもやっぱり・・・あのピンクのレオタードかな」
「エリとシタときのレオタードか?」

「そうです」
「そうか~、エリとシタのを思い出してシコシコしてるのか?」

「ええ・・・まあ・・・」
「俺さ~、いつもエリにハイレグレオタードとかパンティー履かせたままでエッチするんだよな。アソコだけズラしてさ、そのままエリのオマ〇コをズブズブにかき回すんだよ」

吉田は私の話を真剣に聞いています。

「そうすると、エリのオマ〇コからどんどんエッチな蜜が溢れてきてさ~、どうなると思う?」
「えっ?!どうなるんですか?」

「ハイレグとかパンティーのアソコの部分に、エリのエッチな蜜がべっとり絡み付くのさ」
「うはぁ~~!!」

「エッチの後でべっとり付いた蜜の匂いを嗅いだらさ~、またすぐにチンチン立ってくるんだよな~、エリのいい匂いがしてさ~」
「う~~、スゲ~~!!」

「どうだ?エリの蜜が付いたパンティー欲しいか?」
「え~~?!欲しいです!!スゲー欲しいです!!!」

私も酔った勢いで、つい吉田にそんなことを言ってしまいました。

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「そのパンティーで何するんだ?エリの蜜の匂いを嗅ぎたいのか?」
「え~、その・・・」

「エリのパンティーの匂い嗅ぎながらシコシコしたいのか?正直に言えよ?」
「・・・そうです、したいです!!」

「そうか~、パンティーは駄目だけどパンストならあげてもいいぞ」
「本当ですか!?パンストでいいから欲しいです!!」
「よし、じゃあ明後日渡すからな」

自分としてはパンティーをあげてもよかったんですけど、冷静に考えるとパンティーが無くなると妻も気付いてしまうので、取り敢えず吉田にパンストをあげることにしました。
妻は脱いだパンストをしょっちゅう捨ててしまうので、脱ぎたてのパンストが無くなっても全く気が付かない確信がありましたから。

実は自分も、妻の脱いだパンティーやパンストの匂いを嗅ぎながらシコシコしたことが何回かあります。
パンティーはもちろんですが、パンストの爪先もアソコの部分も妻のいい匂いがして、夫の私でもすぐに勃起しちゃいます。

このパンストの匂いを嗅いだ吉田が、どんなふうになるのか楽しみでした。
吉田に妻のエリが一日中履いて匂いの染み付いたパンストを渡し、後日その感想を聞きました。

「エリのパンストはどうだった?」
「もう~、最高でしたよ!」

「匂い嗅ぎながらシコシコしたのか?」
「・・・しました。すいません」

「いいよ、そのためにあげたんだからな。やっぱり写真だけよりパンストがあったほうがいいか?」
「はい!奥さんのパンスト凄くいいです!」

「どんなふうにシタんだ?あげたんだから俺にはちゃんと話せよな」
「はい・・・パンストの爪先とかも凄くいい匂いで、それにアソコの部分も微かに奥さんの匂いが残ってて・・・もう凄く興奮して・・・奥さんの写真並べてパンストの匂い嗅ぎながら何回もしました」

「そうか~、パンティーだったらもっと興奮するよな?」
「もちろんですよ!えっ!?パンティー貰えるんですか?」

「ん~、どうしようかな~」
「お願いします!!凄く欲しいんです!!」

「じゃあ、今度家に来た時にな」
「マジですか!?やった~!!!」

後日、妻が出掛けて居ない日に吉田を家に呼びました。

「奥さん、今日は居ないんですか?」
「今日は出掛けてるよ」
「そうなんですか・・・」

吉田は妻がいないことを聞いて、少しがっかりのようです。

「馬鹿だな~、エリがいたらお前にパンティー見せられないだろ?」
「あっ、そうですよね」

「ちょっと待ってろよ、いま持って来るから」
「はい!」

吉田をリビングに待たせて寝室に向かい、妻のパンティーを何枚か選びます。
そして、パンティーのままでエッチなポーズをしている妻の写真も何枚か取り出します。
リビングに戻り、吉田の前に妻のパンティーと写真を並べました。

「わぁ~~!」

吉田は、並べられたパンティーと写真を見て目を輝かせていました。

「触ってもいいぞ、どれがいい?」

吉田はパンティーを1枚づつ手に取り、隅々まで見ています。

「あっ!?これ、このパンティー、この写真のですよね?」
「ああ、そうだよ、エリが足を拡げて男を誘うポーズの写真のな。パンティーのアソコの部分にエリの染みが付いてるだろ?好きか?」
「はい!付いてます!好きです!」

吉田はそう言いながら、妻のパンティーのアソコの部分に顔を近づけて食い入るように見ています。
妻のパンティーと写真で、吉田のオチンチンはもうカチカチのはずです。

「よし、もっといいもの見せてやる」

妻の写真を何枚か持って、吉田を洗濯機のあるところへ連れて行きます。

「さっきのパンティーはみんな洗濯してあるヤツだからな。エリが脱いだままのパンティー見たくないか?」
「み・・・見たいです!!」
「ほ~ら、これだよ」

私はそう言って、洗濯機の中から妻が今朝まで履いていた白いパンティーを取り出し吉田に見せました。

「どうだ?さっきまでエリが履いていたパンティーだぞ、触っていいぞ」

吉田は嬉しそうに手に取り、匂いを嗅ぎたそうにしています。

「吉田、これ、何か分かるか?」

今度は、洗濯機の中からピンクのハイレグレオタードを取り出して吉田に見せます。

「あっ!!それは?!」
「そうだよ、お前がエリにハメ狂ったときのあのレオタードだよ。昨日もこれをエリに着せて何回もシタのさ」

昨晩もいつものように妻にピンクのハイレグレオタードを着せて、アソコだけをズラして何回も妻にハメ狂いました。
その時から、これを吉田に見せるつもりでした。

そしてハイレグレオタードのアソコの部分が妻の愛液でベトベトになるように、いつも以上に溢れ出る愛液を何度も擦り付けました。
洗濯機から取り出したハイレグレオタードのアソコの部分は、ベトベトだった愛液が乾きつつありましたが、まだ部分的に濡れています。
その濡れた部分の匂いを嗅ぐと妻のオマ〇コそのものの匂いがして、私もたまらず勃起してしまいました。

「ここがベトベトになるまで、何回もエリのオマ〇コをかき回したんだ。ほ~ら、まだこんなに濡れてるぞ~、ここの匂い嗅ぎたいだろ?」

私がレオタードの濡れたアソコの部分を指で触りながら言うと、吉田は黙って頷きます。

「今から30分だけ時間をやるから、このバスルームの中で好きにしていいぞ」
「えっ?!30分?ここでですか?」

「そうさ、俺は30分の間向こうに行っているから、その間なら何してもいいぞ。この写真もやるから。パンティーにぶっ掛けても何してもいいぞ。イヤなのか?」
「いえ、イヤじゃないです!本当に掛けてもいいんですか?」

「ああ、どうせ洗濯すれば分からないからな。だから今だけだぞ、もう2度とこんな機会は無いぞ」
「はい、じゃあ・・・」

私は吉田に、妻のエッチな写真と白いパンティーとピンクのハイレグレオタードを持たせて、その場を離れました。
リビングに戻り残った妻のパンティーとエッチな写真を見ていると、私もオチンチンがカチカチになってしまいました。

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そのうちに、吉田がどんなふうにしているのかどうしても見たくなった私は、まだ10分ぐらいしか経っていないのにバスルームのほうへ向かいました。
そして吉田に気付かれないように、そっとバスルームの窓から中を覗きます。

吉田を見るとバスルームの棚に妻のエッチな写真を並べ、左手に妻のレオタードのアソコの部分を持ち、鼻を擦り付けて妻のアソコの匂いを嗅ぎながら舌でベトベトに濡らして妻の蜜を味わっています。
そして右手は、妻の白いパンティーを自分のオチンチンに巻きつけるようにして盛んにシゴいています。

「あぁ~~、エリ~!あぁ~~、エリ~!おいしいよ~!エリのオマ〇コ~!あぁ~、あぁ~、エリ~!!エリ~~!!エリ~~!!」

私が覗いているのも気が付かない程に、吉田は狂ったように妻の名前を叫びながら妻の蜜の味と匂いに夢中になっています。
私も吉田に妻を犯されているような感覚に、異常な興奮を覚えました。

私はたまらずリビングに戻り、妻の写真を見ながらさっきの吉田の姿を思い出し、妻のパンティーに精液をたっぷりと放出してしまいました。
そして30分後、私はバスルームに行きドアの外から声を掛けます。

「おい吉田、30分経ったぞ。もういいか?」
「あっ、はい・・・あっ・・・」

ドアを開けると、吉田が妻のパンティーとレオタードを握ったまま立っていました。
よく見るとレオタードもパンティーも、妻の写真も吉田の唾液と精液でベトベトのようです。

「お~~、いっぱいぶっ掛けたみたいだな~、みんなベトベトだな~。どうだ~?良かったか?」
「はい・・・すいません・・・汚して・・・俺、ちゃんと洗いますから」

「いいよ、あとで俺がやるから。好きにしていいって言っただろ」
「・・・ええ・・・じゃあ・・・」

吉田は、念願だった妻のパンティーに何度もぶっかけることができて満足していたようでした。
でも妻にバレると困るので、結局パンティーはあげませんでした。
その夜は昼間の吉田の姿を思い出し、妻にいつもようにハイレグレオタードを着せたまま責め立てました。

「吉田たち、おまえの写真でしょっちゅうオナニーしてるんだってさ~」
「アン~、またそんなこと言って~、ウソ~?」

「ウソじゃないさ。みんなで海行ったあの時さ~、谷口がおまえのお尻見ながらシコシコして海の中に出したんだってさ」
「ア~ン、イヤ~ン」

「おまえ、気が付いてたんじゃないのか?谷口があの時シコシコしてたの?」
「・・・うん。だって水の中で手を動かしてるのが見えたの、私のこと見ながらシテるんだと思った」

「やっぱり気付いてたのか~、それでどうだった?すぐ近くでシコシコされて?」
「う~~ん・・・他の人もみんな居るし、どうしようかと思っちゃった」

「他の人がいなかったらハメて欲しかったか?」
「バカ~、そんなことしないよ~。変なこと言わないで」

「でも吉田にハメられてよかったんだろ?本当はいろんな男のチンチン欲しいんじゃないのか?」
「だって、あれはあなたがその気にさせたんじゃない。イジワルねぇ~、ア・・・アァ~ン」

妻を言葉で虐めながら、バックからゆっくりとオマ〇コに抜き差しを繰り返します。

「ほ~ら、谷口が見てるぞ~、今頃おまえの写真見ながらシコシコしてるぞ~」
「アァ~ン、イヤ~ン、そんなことない~、アン、アァ~ン、ア~~」

妻は言葉では否定しますが、どんどん腰の動きが激しくなります。
愛液が太股を伝い、シーツに垂れるぐらい溢れてきていました。

「ほらほら~、これが谷口のチンチンだぞ~!ほ~ら太いぞ~!ほらほら~!」
「アンアン、アァ~ン、凄い~!もう・・・イク~~!アァ~~!イク~~~!!」

いつものようにバックから、ハイレグが千切れる程に引っ張りながら、妻の尻に何度も何度も打ちつけます。
そして吉田が妻のハイレグのアソコを舐め回しながら、妻のパンティーを巻きつけてチンチンをシゴいていた光景を思い出し、最高の快感を感じながら妻の中に全てをぶちまけて果てました。

それから何回も昇りつめてグッタリとしている妻を見ていると、私はある計画を思いついたんです。
それからしばらくしたある日、私はその計画を実行しました。

その日は以前から、家でゆっくりしようと妻と決めていた日です。
昼間から家で、ビールやワインを飲みながら過ごしていました。

「よし、今日は黄色だな」

私はそう言って、妻を黄色のハイレグレオタードに着替えさせます。
これもピンクのハイレグレオタードと同様に、お尻に食い込むぐらいの超ハイレグなんです。

「ん~~、ピンクもいいけど、黄色もいいよね~」

私はそう言いながら、黄色のハイレグレオタード姿の妻を立たせていろんなポーズをとらせます。
ハイレグレオタードでエッチなポーズをする妻を見ていると、私のオチンチンもカチカチになってきました。

「よし、写真撮ろう!写真!」
「え~~、また写真?写真は撮らなくていいよ~~」

「いいじゃないか、綺麗なおまえをいっぱい撮りたいんだ。俺が他の女と浮気するよりいいだろ?」
「それはそうだけど・・・でも・・・」

妻はハイレグレオタードや水着を着たままでエッチするのは全然イヤがらないのですが、写真はなかなか自由に撮らせてくれないんです。
それでも私は、必死に理屈をつけながら強引に妻を納得させます。

私は妻を寝室に連れて行き、カメラを持ったままベッドに押し倒しました。
そしてハイレグレオタードの肩の部分を外すと、妻のオッパイがポロンと剥き出しになります。
妻の乳首をゆっくりと舐めたり吸ったりしていると、すぐに妻の口からは甘い喘ぎ声が漏れ出しました。

「ウッ・・・アァ~ン、アン、ア~~ン」

乳首への愛撫を続けながらハイレグのアソコの部分を布の上からやさしく擦ったり押したりすると、妻の愛液が染み出してきます。
充分に妻を感じさせておいて、いよいよ写真撮影です。

なるべく妻にエッチなポーズをさせようとしますが、なかなかうまくいきません。
私は写真を撮りながらも、妻のアソコを刺激し続けます。

「アン~、もう写真なんかそれぐらいでヤメテ~、ネェ~~、もうちょうだい~」

妻の口から、おねだりの言葉が出ます。
もう妻のアソコはヌルヌルになっていました。
妻は腰を卑猥にくねらせて、太い肉棒を欲しがります。

その時、玄関のチャイムが鳴りました。
全ては私の計画通りでした。

「あっ、宅配便だ、ちょっと待ってろよ」
「エ~~?出なくていいよ~、ネエ~~」
「ダメだよ~、今日、大事な荷物が来る予定だったんだから。すぐ行ってくるからさ」

私は妻を寝室に残し、急いで玄関に向かいます。
玄関のドアを開けると、そこには吉田が立っていました。

実はこれが私の計画でした。
吉田に6時頃に私の家の近くまで車で来させ、そして携帯のメールで指示する通りにしろと言っておいたんです。

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私は妻と寝室に行く途中で、妻に気付かれないように隙をみて吉田に「30分後にチャイムを押せ」とメールしていました。
ちょうど30分後、充分に愛撫された妻が肉棒を欲しがる頃を計算して。
私は吉田を連れて寝室に戻ります。

「宅配便じゃなくて、吉田だったよ」

そう言いながら部屋のドアを開けると、妻は自分の指でズラしたハイレグの隙間からアソコに指を入れてオナっている最中でした。

「エッ?!何?!エッ?!エッ?!」

妻は突然の吉田の登場にビックリです。
あまりに驚いた妻は、逃げようとしてもすぐに身体が動きません。
私はそんな妻を抱きしめ、キスをしました。

「エリ、逃げなくていいよ~、エリ~」
「だって~、どうして~?そんな・・・イヤ~~ン」

妻を抱きしめたまま、ヌルヌルになったオマ〇コにペニスをぶち込みます。
太い肉棒でかき回して欲しくてたまらなくなっていた妻のオマ〇コは、すんなりと私のペニスを飲み込みます。
私は吉田に見せつけながら、妻のオマ〇コに出し入れを繰り返します。

「アン~、ダメだってば~、吉田君見てる~、ダメよ~、ア~ン、アン、ア~ン、ア~~」

口では嫌がっていても、エッチモードに入った妻はどんどん腰の動きが早くなります。
既に、オマ〇コをズブズブにかき回される快感に酔っているんです。

「おい、吉田も裸になれよ。さあ~早く!」

裸になった吉田が横に立ちました。
吉田のオチンチンは、今にも腹に付きそうなぐらい反り返っています。

私は妻の愛液でヌルヌルになったペニスを抜き、妻の後ろに廻ります。
そして後ろから妻の両膝を抱え、吉田に向けて妻の足をM字に開脚させました。
そうするとハイレグのアソコがズレて、ヌルヌルになった妻のオマ〇コが吉田に丸見えです。

「イヤ~ン、見ちゃダメ~ン、ア~~ン」

吉田は妻のヌルヌルのオマ〇コを、目をギラつかせさせながらジッと見つめます。

「吉田、早く舐めてやれ!エリのオマ〇コ舐めてやれ!」

私がそう言うと、吉田は妻のオマ〇コにむしゃぶりつきました。
彼は妻の愛液でヌルヌルになったハイレグを指でズラして、舌をベロベロと這わせます。
チュウチュウと音をたてて吸ったり、舌を尖らせて突っついたり、久しぶりに味わう妻のオマ〇コを夢中で舐め回します。

「あぁ~~、奥さん~!あぁ~~!おいしい~!あぁ~、奥さんのオマ〇コおいしい~!!」

吉田は妻の愛液で顔じゅうをベトベトにしながら、何度もそんなことを言っていました。

「アン~、アァ~ン!ダメ~~ン、そんなに~~!アァ~ン!」

妻も吉田の舌でオマ〇コを刺激されるたびに、腰が小刻みに反応します。
吉田のオチンチンの先からは、我慢汁が垂れてきていました。

「おい、吉田、ちょっと代われ」

吉田をどかせて、後から妻を抱えるようにしてオマ〇コにズップリと挿入です。
吉田の唾液と妻の愛液が混じり、オマ〇コはもうトロトロに蕩け切っていました。

妻のオマ〇コに、ジュプジュプと卑猥な音をたてて私のオチンチンが出入りします。
ヌルヌルになった妻のオマ〇コは、いつものように私のオチンチンに絡みついてきました。
その様子を、吉田は食い入るように見つめています。

「ハァ~ン!ア~ン、アン、アン!もう・・・イッちゃう~~!アン!もう・・・」

妻は一気に昇りつめようとして、腰を激しく振ります。

「吉田、そこのゴムを着けろ!早く!」

私は吉田にコンドームを着けさせました。

「今日はエリの中で出していいぞ!エリの中で最後までな!!」

そして妻のトロトロのオマ〇コから自分のオチンチンを抜き、吉田に交代しました。
もう今の妻は誰のオチンチンでもいいんでしょう。

太くて硬いオチンチンで、激しくオマ〇コをかき回してほしいだけのスケベなメスになっているんです。
吉田のカチンカチンに反り上がったオチンチンが、妻のオマ〇コにズップリと挿入されました。
すぐに吉田は激しく腰を動かします。

「あぁ~~いい~!!スゲーいい~!!奥さん・・・あぁ~!奥さん~!!いい~!!」

あれ以来、妻とハメ狂うことばかり考えてずっとジラされていた吉田は、たまらず声を上げて叫びます。
妻のオマ〇コに、狂ったように激しく何度も何度も打ち付けます。

「アン!ダメなのに~、そんな・・・ア~ン!ア~~~!ア~~~~~イイ~~!」

吉田のカチンカチンに反り上がったオチンチンでオマ〇コを激しくかき回され、妻はすぐに歓喜の声を上げてしまいました。
妻は吉田の腕にしがみつき、息を荒げて尻をくねらせます。

妻のオマ〇コに吉田のオチンチンが出入りするたびに、ヌチャヌチャと卑猥な音が部屋中に響きます。
そして激しくかき回された妻の愛液は、泡が立つぐらいにドロドロになっていました。

「吉田、いいか?エリのオマ〇コ、そんなにいいか?」
「いいです!凄くいい~!!最高です!いい~~!!」

「エリとそんなにシタかったか?全部エリの中で出していいぞ!全部だぞ!!」
「あぁ~全部~!!全部出します~!!あぁ~~いい~~!!最高~~!!!」

私が吉田に声を掛けると、ますます妻のオマ〇コをかき回すスビードが早まります。
そして、妻の歓喜の喘ぎ声もますます激しくなります。

「アア~~!もう~イッちゃう~!!イク!・・・アァ~~~ン!!ア~~~イク~~~!!」

吉田の腕にしがみついたまま妻の尻がピクピク動きます。
もう妻は絶頂を迎えそうでした。

「あぁ~~!俺も~・・・あぁ~~!!あぁ~~~!!エ、エリ~~!!!あぁ~~!!!」

吉田は妻の名前を叫びながら、妻のオマ〇コにオチンチンを深々と沈めます。
すると、お尻を激しくピクピクさせていた妻が吉田にしがみつきます。

そして吉田は妻の尻を鷲掴みにしたまま、溜まった精液を妻のオマ〇コに全部ぶちまけて自分の想いを遂げたのです。
その光景を見ていた私のペニスも、いつも以上にカチンカチンです。

吉田の体を離し、彼のオチンチンでイカされた妻のオマ〇コを容赦なくズップリと貫きました。
妻のオマ〇コをゆっくり深くかき回すと、またすぐに妻も喘ぎ出します。

「ア~ン、もうそんなにしちゃ~・・・こわれちゃう~!アァ~ン!」
「ほ~ら、吉田がもっとシタいってさ~、おまえのオマ〇コが良過ぎて忘れられないってさ~、ほ~ら」

「アァ~ン!ダメ~~ン!またイッちゃう~~!ア~~!変になる~!アァ~~~!」
「いいんだろ~?もっともっと、かき回されたいんだろ~?」
「アン!もっと~!アァ~ン!早く~~!早いのシテ~!」

私は、妻のオマ〇コに出し入れするスピードを早めます。

「アァ~~!それ~!アァ~~!イイ~~~!イイ~~~!」

妻のお尻が凄い速さでヒクヒク動きました。
私のペニスも、もう限界です。

「エリ!いくぞ~!!エリ~!!!」
「アン!一緒に~!アァ~~~!!イク~~~!!ア~~~!イク~!!!」

妻の歓喜の声が一層大きくなり、妻の尻の動きが一段と早く動くのと同時に、私は妻のオマ〇コの奥深くにドロドロの精液を大量に注ぎ込みます。
最高の快感でした。

何回もイカされ、ぐったりと横になっている妻のオマ〇コから、ドロッと流れ出る自分の精液を眺めながら、私は充実感を味わっていました。
ただ、また吉田に妻をハメ狂わせてしまって、吉田が病みつきになっていたらどうしよう?と少し心配です。