【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出11

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

帰り際にも犯されたサチコ

三人揃っての朝食が終わると、サチコは帰りの準備。
巨乳をブラで包み、ストッキングを履き、ブラウスを羽織ってからタイトスカートを身に着けます。
時刻は午前8時過ぎ。

サチコ「やだ、もうこんな時間。早く帰らないと」

しかしM夫とK助は、凛とした姿のサチコを血走った目付きで見つめていました。
若い朝立ちチ○ポは、起きがけの1発では満足していなかったのです。

K助「さっちゃんお願い、最後に1発だけ。すぐにピュピュって出すからさ」
サチコ「だめよぉ~、もう服着ちゃったし、旦那が心配して待ってるから」

M夫「そう言わずにさぁ、さっちゃんのそんな格好見てたら、またギンギンになっちゃったんだよ」
サチコ「だーめ!ちゃんと帰ったら旦那説得するから。すぐにオマ○コ使えるようにしてあげるから我慢して」

しかし我慢の限界の二人は、強引にサチコに襲いかかります。
二人に腕を掴まれ、壁際に追い詰められるサチコ。

二人とも起きがけに大量に発射したのでまさかもう襲ってこないだろう、サチコはそう思っていました。
しかし若い二人の精力は、サチコの予想を遥かに上回っていたのです。

K助「すぐ終わるから!ほらさっちゃん、壁に手ぇ付いて!」
サチコ「んもぉ、しょうがないなぁ~、ちゃっちゃと出しちゃってよ」

逃げられないと悟ったサチコは、諦めて壁の方を向きます。
ヌルヌルのオマ○コの感触で、彼らはすぐに射精してしまうだろうと考えたのです。

サチコはスカートを捲くりあげ、ストッキングと一緒にパンティを膝上までずり下げます。
そして壁に手を付くと、ヒップをグッと突き出しました。

サチコ「ほらほら、時間無いんだからぁ。二人とも早く出しちゃって」
K助「さっちゃんあんがと。んじゃ、いっただっきまーす」

ニュピッチュパッ
K助は、精子まみれのヌルヌルの花弁の中で亀頭を泳がせます。

ジュパッジュパッ
それから一気に根本まで挿入すると、K助は腰を掴んで、まるでサチコをレイプするように激しく腰を突き上げました。

K助「はっ、はっ、はっ、んおっ!出すよさっちゃん!ふんっ!」
サチコ「あっ、あっ、あーん」

ドピュッードピュッー、ドックンドックン
あっという間にK助は限界に達し、サチコの膣内に本日3発目の精子が大量に注ぎ込まれました。

K助「あーあ、さっちゃんマ○コともしばらくお別れかぁ。ねえさっちゃん、旦那さんの説得頼んだよ。できるだけ早くね」
M夫「ほらほらK助、いつまでも味わってないで、さっさと抜いちゃって」

K助がにゅぷんとペ○スを抜き去ると、膣内に収まりきらない精子がドロっとクロッチに溢れ落ちました。
K助のペ○スにはサチコの愛液と精液が混じり合った粘液がたっぷりと絡みついて、熱く沸騰する膣内の様子を伝えてきます。

K助はクロッチの上の精子を亀頭に塗りつけ、最後の名残に一突き。
膣奥深くで円を描くように腰を回し、サチコのオマ○コにマーキングするK助。

にゅちゅっと音がしてペ○スが抜き取られると、漏れ出しそうだった精子は幾分奥に押し込まれたようでした。
M夫はK助を押しのけて、待ちきれずに涎を流す亀頭を近づけます。

M夫「さっちゃん、ほら腰上げて!旦那さんへのお土産、たっぷり出してあげっから。ふんっと!」
サチコ「あっ、イ、イキそう、は、早く出してぇ」

M夫「ふんっ、ふんっ、うおぉぉー、でるぅ!」
サチコ「んああっ、い、いっぱぁい。イックゥ、イクイク」

ドピュッードピュッー、ドックンドックン
早くも本日4発目の中出し。

サチコのオマ○コは、二人の若い精子で溢れんばかりになりました。
一瞬の出来事でしたが、サチコはM夫の中出しの瞬間に絶頂に達してしまったそうです。

M夫「ふぃーっ、さっちゃんマ○コたまんねえ。もうちょっと味わっとこ」
M夫は膣内でペ○スを上下左右に動かし、名残惜しそうに膣ヒダの感触を味わいます。

NTR-寝取られ中出し**倶楽部(遥子さん)

やがてM夫は満足したのかちゅぷんとペ○スを抜き去ると、パンティとストッキングを思い切り引き上げて股間に食い込ませました。
たっぷりと楽しませてくれたオマ○コへのお礼に、M夫はサチコの豊満なヒップをパーンと平手打ち。

M夫「さっちゃん、変態の旦那さんの説得頼んだよ。俺らもう、さっちゃんマ○コ無しでは生きていけないんだからね」
サチコ「んもう!思いっきりオシリ引っ叩いたわね!もう説得してあげないんだから」

K助「さっちゃぁーん、そんな事言わないでよ。ね、ね、さっちゃんも気持ちよかったでしょ?」
サチコ「まあね。キミ達のオチンチンまあまあ良かったわよ。次回も期待して待っときなさい」

M夫「いつ頃まで待ったらいいの?」
K助「あんまりゆっくりだと、俺ら我慢できなくなっちゃうよ」

サチコ「ハイハイ、早急に交渉させていただきます。そうねぇ、早かったら今週末?平日の件も旦那と相談しとく」
M夫「やったーっ。頼んますよ、我らのサチコ姉さん」

こうしてサチコは、午前9時を回った頃にようやく帰ってきました。
サチコの膣内には合計4発分の二人の精子。

今思い起こすと、妻を童貞二人に貸し出して好き勝手にさせるなど、よくもまあこんなすごいことをやったもんだと自分自身に感心します。
僕自身も若かったので常にセックスのことで頭がいっぱいでしたし、セックス好きの奔放な妻が居たことで得難い体験ができて感謝しています。

オマ○コを精子でヌルヌルにしながら、幾分やつれた様子で帰宅したサチコ。
待ちくたびれた僕は、堰を切ったようにサチコを問い詰めました。

「サチコお疲れ様。ちょっと遅かったね。で、どうだった?」
「ごめんねぇ~、いろいろあって遅くなっちゃった。聞きたい?」

血走った目付きで見つめる僕に、ニヤけ顔で尋ねるサチコ。
僕は真剣な表情で頷きます。

「んっとねぇ、あのコ達の筆下ろしは予定通りうまくいったわ。すっごく喜んでたわよ」
「二人とも入れたらすぐに出しちゃうんだから。すっごく可愛かったわよ」

「二人とも二週間我慢して溜めてたんだって。すっごい量だったの、オマ○コに入り切らないくらい」
「あっ、ちゃあんと渡しといたわよ、童貞卒業記念のパンティ。恥ずかしい染み付きのやつ」

「M夫くんには白いレースのパンティ、K助くんにはブルーのパンティあげちゃった」
「二人とも大喜び。笑っちゃうんだけどね、そのパンティ家宝にするんだって。でね、子孫に引き継ぐんだって。きゃはは」

「ちゃあんとアナタにもお土産持ってきたからね。例のやつ」
「見てみるぅ~?」

悪戯な表情で上目遣いに伺うサチコに僕は返事をせず、スカートを捲りあげ、ストッキング越しにピンクのパンティに鼻を押し付けます。
そしてクンクンと匂いをかぐと、青臭い栗の花の香りが鼻を刺激しました。

股間に指を差し入れてクロッチの部分を擦ると、指先にはずっしりと重い感触。
サチコは彼らに大量に中出しされて、そのままパンティを履いて帰ってきたのです。

「うわー、凄い量だね。これってさ、いつの分?」
「さっきの。帰りしなにね、無理やり二人に犯されちゃったの。壁に押し付けられて立ちバック。いっぱい中出しされちゃってさ、それで遅くなっちゃった。ゴメンね」

「中も見ていい?」
「うん、いいよ」

僕はサチコのスカートを床に落とすと、ストッキングの両脇に手をかけてパンティごとズリ下げました。
パンティのクロッチとオマ○コの間に、ネチャァと無数の糸が繋がります。

滴り落ちた精子がどっぷりと溜まったクロッチ。
サチコの割れ目に指を忍ばせると中はトロトロに沸騰していて、帰り際のセックスの名残か花弁が開ききっていました。
指先にたっぷりの精子を絡めて、ねっとりと花弁をこねあげます。

クチュックチュッ、チュピッチュピッ

「あっちゃあ~、すっごい量の精子だね!それにしてもすごい匂い。なんだか悶々としてたのが馬鹿らしくなっちゃったよ」
「サチコ頑張ったね、二人とも大満足だったでしょ。じゃあシャワー浴びて着替えておいで。それからゆっくり話し聞かせてよ」

「あんっ、まだ敏感になってるからぁ。で、でも、わたしのワガママ聞いてもらってホントにありがと。コキュ太郎ちゃん、愛してるわ」
「それじゃシャワー浴びてくるね。お土産も流しちゃっていい?」

「うん。あっ、そのピンクのパンティ頂戴!サチコの初筆下ろしの記念にとっとく」
「へんたーい。でもねぇ、初の筆下ろしじゃありませ~ん。残念でした!」

「って、いつ誰とだよ?教えてよ!」
「えへへっ、そのうちにね」

【黒人3P×NTR×個人撮影】偏差値70!黒マラ完堕ち慶○女子!21歳才色兼備JDに彼氏の目の前で最強黒人タッグが黒太3Pデカマラ滅多挿し中出し!ADのおじさんチ○ポまで挿入で彼氏暴走 ※本編顔出し

悪戯な笑みを浮かべながら風呂場に向かったサチコ。
シャワーを終えて出てきたサチコは、タンクトップと白いパンティ姿。

居間のソファーに深々と腰掛けたサチコの胸元は、尖った乳首がタンクトップを突き上げていました。
帰り際の淫靡な交わりの残り火が、まだくすぶっていたのでしょう。

サチコの隣に腰掛け、太ももにゆっくりと手を這わす僕。
初夏の少し蒸し暑い室内で、サチコの肌はじっとりと汗ばんで手に吸い付いてきました。

「それからどうなったの?」
「それから一緒に晩御飯食べよってなったんだけどね、K助くんがぜーんぶ準備してくれてたの」

「K助くんが作り置きしてくれてたんだ?」
「ううん、買い出ししてくれてたの。エプロンまで用意しちゃってんのよ。エロいよねぇ」

「ってことは、裸エプロンやっちゃった?」
「うん、やっちゃった。テヘヘ」

「若い男のコのお家で裸エプロンで料理してたら、そりゃあ当然襲われちゃうわよねぇ」
「料理中に後ろから犯されたんだね。男の夢だもんなぁ、二人の気持ち、よーく分かるよ」

裸エプロンの格好で、二人から連続で中出しされた淫靡な記憶。
思い出すと興奮したのか、サチコの顔は次第に赤らんでいきました。

「写真見せながら説明しよっか。ちゃあんと撮ってきたわよ。すっごくエッチなやつ」
「見せて見せて!」

サチコは、バッグの中から大量のポラロイド写真を取り出します。
持って行かせた60枚のフィルムは、どうやら全部使い切ったようです。

それは、サチコと彼らのセックスが激しいものであったことの証拠です。
二人との激しいセックスシーンを思い出して興奮したのでしょうか、サチコはノリノリで写真を見せてきました。

「まずは童貞卒業のシーンからね。まずはじゃんけんに勝ったM夫くんの写真」
「どっちが先に入れるかじゃんけんしたんだ。それもなんか興奮するなぁ」

「そうよ。M夫くんったらね、さっちゃんマ○コ一番乗り~って大喜び。オチンチンがっちがちでお腹に付きそうなぐらい」
「よっぽど溜まってたのね。いきなりおっぱいに吸い付いてきたり、オマ○コ無茶苦茶に揉んできたりでね。パンティびしょびしょになっちゃった」

「でね、ここよって教えてあげたらにゅるんって入っちゃった。その時の写真がこれ」
「M夫くんのおっきいねー。サチコのオマ○コぎちぎちになってるよ」

それはM夫がサチコの太腿を大きく開いてのしかかり、ガチガチに張り詰めたペ○スを根本近くまで挿入している瞬間の写真。
二人の結合部には、サチコの白濁した本気汁が滲んでいました。

その写真を見た瞬間、胸を締め付けられる様な苦しさを感じた僕。
全身の血液が股間に集中していき、張り詰めた肉棒がドクンドクンと鼓動するかのよう。

「おっきくて気持ち良かったわぁ~、でもね、M夫くんったらすぐイッちゃったの。5往復くらいかな」
「ハハハッ、童貞くんにはサチコのオマ○コ、ちょっと刺激強すぎたかな(笑)」

「でね、これが射精の瞬間。こっちがリクエストの童貞精子垂れ流すサチコのオマ○コ。って、恥ずかしいなぁ」
「K助くんが撮ってくれたんだけど、よっぽど興奮してたのね。次は俺だって飛びかかってきて、いきなりズポッて入れちゃったの」

その2枚は、なんともショッキングな写真でした。
M夫が尻肉をすぼめてサチコの膣内に精子を注ぎ込んでいる瞬間、そしてベッドの上で脚をM字に広げて中出し後のオマ○コを見せつけているサチコの姿。

サチコはカメラに向かってニッコリと笑顔。
両手で広げられたオマ○コからは、まるでゼリーのようなドロドロの精子が滴り落ちています。

写真からも2週間溜めていたというM夫の精子の濃さが見て取れます。
これが危険日だったら、サチコは一発で妊娠していたかもしれません。

写真を見ながら説明しているうちに思い出してしまったのか、サチコは顔全体を真っ赤にして話を続けます。
さきほどキレイに洗い流したオマ○コも、溢れる愛液でトロトロになっていたことでしょう。

「せっかくの初体験なのに、ムードも何もあったもんじゃなかったわ。K助くんったら3擦り半でドピュドピュって。で、これがK助くんのぶん」
「この時の写真ね、他にも撮ってたんだけどパンティと一緒に何枚かあげてきたの。わたしの顔は写ってないやつだから安心して」

K助の童貞卒業の瞬間と、K助の中出し精子を垂れ流すサチコのオマ○コ。
こちらの2枚の写真も、M夫のときと同様に鮮明に記録されていました。

僕はその4枚の写真を何度も見返し、サチコが二人の若い男の筆下ろしをしてきたことをあらためて実感したのです。
同時に僕は、今まで経験したことがないほどの激しい興奮に襲われていました。

【寝取られる妻】vol.34 単独さんが撮ってくれていた生々しい寝取られ時の営み。

▼次のお話