【寝取られ同人漫画】ちえりさんは負けられない!2 -夫公認マンション共有寝取らせ便器妻・前編-(地獄のにゃんこ)

2021年9月16日

くすりエクスプレス

寝取られ博士の皆様、こんにちは。
このブログを見てくださる方々に幸福が訪れることを願ってやまない、コキュ太郎です。

皆様が寝取られ性癖に目覚めた時期はいつ頃で、きっかけは何でしたか?
いまでこそ「NTR」や「寝取られ」という性癖はメジャーな存在ですが、20~30年ほど前の世間一般の認識では、

「自分の奥さん、他人に抱かせるなんて頭おかしいんじゃね?」とか、
「そんなことでチ〇コギンギンになるなんて、ド変態もエエとこやな!」

などと思われて、タブー視されていたと思います。

タブー視されていたからこそ、素人投稿写真誌や、ホー〇トークなどの夫婦交際誌の記事に、当時は異常な興奮を覚えていたのかもしれません。
それらの記事の中で寝取られている彼女や奥様の表情からは、必ずと言っていいほど背徳感や恥じらいが感じられたものですが、これもやはり、当時の世間一般ではタブー視された性行為だったからなのでしょう。

しかし現代では寝取られ性癖はメジャーなものとなり、SNSなどのネット上ではNTR写真やイラストは無尽蔵と言ってもいいほど溢れかえっています。
しかし、そのプレイにおいて昔は感じられた背徳感、恥じらいが、今は非常に希薄になっているようです。

「明るく楽しい寝取られプレイ」

それ自体は僕も大好きですし、根暗なNTRよりはよほどマシだと思いますが、やはりその中にもどこかにちょっとした背徳感、恥じらいが無ければチンピクしないということに最近気付かされました。

スカートが風に捲られて、「キャッ!」と必死で裾を押さえる姿、興奮しませんか?
必死に隠そうとする努力もむなしく、中身をチラッと晒してしまった時の女性の恥じらう姿、その場に遭遇しただけでチンピクしますよね?

最近の時流に乗って、粗製乱造されているNTR同人誌。
そのほとんどが全くチンピクしない駄作ばかりです。
その原因の一つには上記の背徳感、恥じらいの表現の稚拙さがあると思います。
画力が高かったり、SEXシーンのボリュームが多ければいいってもんじゃないんです。

その点、この「ちえりさんは負けられない!」シリーズは、明るい雰囲気のNTR作品でありながら、背徳感、恥じらいの表現が秀逸で、非常にオススメ出来る作品です。

作品紹介

売り言葉に買い言葉で、2週間前に混浴露天風呂で寝取られてしまったちえりさん。
露天風呂の帰りには隣の部屋の住民、木山田にも犯されてドMの本性をさらけ出してしまいました。

ちえりの本性を見抜いた寝取られ性癖の夫は次のプレイを提案するが、平常心に戻ったちえりさんは完全拒絶。

ちえりさんは負けられない!2

すっかり元の日常に戻ったものと安心するちえりだったが、ちえりの本性を知っている隣の木山田が見逃すはずもなかった。

「また奥さんのおま〇こに種付けしたいなぁ」
「奥さんから誘って来たんじゃないですかぁ」

ちえりさんは負けられない!2

『あっ…あれは…たまたまあんな状況で…』
『し、仕方なくだからっ』

頭では否定しつつも、混浴露天風呂では大勢の男たちに犯され、部屋の前で木山田に中出しされた記憶をネタにして、オナニーにふけってしまうちえり。

「ほんとは、またあのち〇ぽに汚されたい」
「何日も帰らないで、すっと交尾していたい」
「木山田さんのち〇ぽから、いっぱいせーし中出ししてほしいぃ」

ちえりの嬌声は、隣の木山田に筒抜けだった。

ちえりさんは負けられない!2

「木山田さんとセックスしたいんでしょ?無理しなくていいよ」
「その辺白黒つけようと思ってさぁ、今晩木山田さんを家に招待してたんだよね」

ちえりが木山田の名を呼びながらオナニーしていたことを知った夫は、木山田を部屋に招き入れる。
そして、夫、ちえり、木山田の危険な賭けが始まった。

ちえりさんは負けられない!2

本心は、木山田とセックスしたかったちえり。
あっさりと賭けに負けてしまい、マンションの住人たちの肉便器になることを約束させられてしまう。
そしてマンションのエントランスで、住人たちの目の前で肉便器になる宣言をさせられるちえり。

「616号室の…木山田さんの…便器…ですぅ」
「みなさんの…セーシ…おま〇こ便器に…出して…くださいぃ」
「おっ…お願いっ…します…ぅ」

ちえりの痴態を横目に見ながら、満足げに会社に出社する夫の章太郎だった。

ちえりさんは負けられない!2

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ちえりさんは負けられない!2 -夫公認マンション共有寝取らせ便器妻・前編-

NTR大魔神コキュ太郎の一言

う~ん、今回も興奮できるストーリー、展開でした。
前作よりも着実に画力も上がってきていて、ボリュームもたっぷりですし、充分にオススメ出来る作品に仕上がっています。

気が強く表向きは寝取られに嫌悪感を持っているちえりが、嫌がり、恥じらいながらも徐々に快楽堕ちしていく様子は、NTRフェチの方には堪らないものがあるでしょう。

コキュ太郎

うんうん、こりゃNTRフェチのみぞおちをグイグイと突いてくる作品じゃわい。
このストーリーと展開には、ぐいぐいと引き込まれるのぉ。

前作ではちと画力が気になったが、本作ではほとんど気にならんところまで向上しておる。
続きの後編が楽しみじゃ。

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