【寝取られ体験談】会社の同僚との賭けに負け、夫婦の寝室で妻を寝取られた夫

2021年3月31日

くすりエクスプレス

今朝6時まで、妻は隣の部屋の寝室で同僚と眠っていました。
何故そうなったか?

それは昨日の事です。
毎週末を一駅隣の妻の実家で過ごす、お婆ちゃん子の一人娘(小5)から昨日の16時前に携帯へ電話が有って、
「来週の日曜日に、お爺ちゃんとお婆ちゃんと私と3人でUSJに行くから、お父さん前売り券を買っておいて」と頼まれました。

それを軽く引き受けたものの手持ちのお金が無かった僕は、別に急がなくてもそのうちに買えば大丈夫と思っていました。
しかし、同じ部署の女の子に「早く買わないと売り切れるわよ」と急かされ、悩んだあげく名案が浮かんだのです。

今日東京に出張している同僚がもうすぐ新大阪に到着するので、ついでに緑の窓口で前売りチケットを買って来てもらい、来週の月曜に現金と引き換えにチケットを受け取る。
グッドアイデアのつもりでした。

ところが昨夜の19時過ぎに、同僚がわざわざ僕の家までチケットを届けに来てくれたのです。
妻も予期せぬ来客に慌てていましたが、事情を知って、喜んで同僚を招き入れたのです。

同僚はチケットを渡したら直ぐに帰るつもりでいたのですが、妻がビールとつまみを差し出すと同僚は断りきれず、結局、妻と3人で野球観戦をする事になりました。
それが今回の間違いの原因でした。

21時前、3対2で迎えた9回の裏、阪神の攻撃。
1アウトでランナー1塁、大詰めの場面で僕が同僚に賭けを持ち掛けたのです。

それは矢野がホームランを打つかどうか。
私は「絶対に打てない」と先に言いきったので、同僚は不利な賭けと知りながら「じゃー打つしかないな」と諦め口調。

それで私が「何を賭ける」と聞くと、
同僚が「分かったよ!チケットを賭ければ良いんだろ」と笑って言ったのです。

高額チケットなので冗談と知りながら、
「だったら俺は美加(妻)を賭けるよ。前からお前は「美加を抱きてぇー!って言ってたろ」これも冗談でした。

それを聞いていた妻も、賭けにならない賭けに笑いながら、
「安川さんだったら抱かれても良いわよ」なんて、笑いながらジョークに付き合って居ました。

その直後に矢野が本当にホームランを打ったので、3人で愕然としました。
気まずかったです本当に!

妻もそうだったようで、いきなり「先にお風呂に入って来るね」と言って、その場を逃げ出しました。
僕達は妻が居なくなった事で気まずい雰囲気から開放され、洋画を観ながらバカ話をして先程の約束をお互い忘れようとしていました。

そのとき、風呂上りの妻が僕たちの和やかな雰囲気に安心して、パジャマ代わりの長いTシャツのまま居間に戻って来たのです。
僕は妻のその姿に一瞬唾を飲みました。

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そして、それ以上に動揺したのが同僚です。
話がシドロモドロになり、視線が妻の太股あたりに釘付けになったのです。

妻も次第に意識し始め、3人の時間はギクシャクとした物に変わっていきました。
僕は内心同僚に(早く帰れ)と言いたかったのですが、そのまま帰すのも今後の付き合いに影響すると思い、和やかな雰囲気になるまでと我慢していました。

ところが、黙って洋画を観ていた同僚の手が妻の太股をさすり始め、次第に大胆なアクションに変わって行ったのです。
それに対して妻は、正座をしてテレビに見入る振りをしていましたが、やはり先程の約束に対する負い目があったのか抵抗はしませんでした。

そのうちに正座が辛くなったのか、同僚に促されるまま足を崩し、股間に伸びて来る同僚の手を迎え入れる形になって行ったのです。
そこまでエキサイトすると同僚も自制する事が出来なくなり、胸元まで捲り上げたTシャツを下がって来ないように丸め込み、妻の小さなショーツの上から局部を刺激し始めました。

妻はうつむき加減で、感じないよう、いや、感じてる事を悟られないように努力していましたが、同僚の手がショーツの中に入って来ると、思わず仰け反り、両手で同僚の肩にすがり抱きつくような形で耐え凌いでいました。

しかしそれもほんの束の間で、妻の局部から「クチュ、クチュ」と濡れた音が聞こえ始めると、たまりかねて喘ぎ声を漏らし始めたのです。
それに気を良くした同僚は、自分の男根を出して、フェラをするように妻を股間に押し付けましたが、妻は「ここではイヤ!」と拒否し、隣の寝室に同僚の手を引いて入って行きました。

僕はうつむきながら様子を見ていましたが、妻は決して僕に視線を送ることはありませんでした。
その後、引き戸の向こうの寝室から聞こえる声を耳にしても、僕はその姿を覗く勇気は有りませんでした。

耳を澄ませて聞き入ると、同僚の息づかいと妻の噛み殺した喘ぎ声が交互に聞こえて来るのです。
そして「中には出さないで」という小声の後、ベットの軋む音が止みました。

その後にベットから降りて立ち上がる音がしたので、爆発しそうな感情と性欲を抑えながら引き戸の隙間から覗き込みました。
するとベットに片足を乗せた妻が、自分の局部から溢れ出す同僚の精子をティッシュで拭き取っていたのです。

それを見た僕は抑えていた興奮を暴発させ、虚しい射精を経験させられる羽目になったのです。
その後妻はベットに戻り、同僚の腕の中で眠りに付いたのです。

僕は眠れず、悶々とした気持ちの中で今の状況を誰かに聞いて貰いたくて、朝までパソコンで色々なサイトを捜し廻っていました。
いま妻は同僚を車で家に送り届けた後、一人ベットで眠りに付いています。

バカな事をしました。
いやバカな賭けをしました。
後悔しています。