【寝取られ体験談】浮気を黙認したら際限なくエスカレートしていった妻4(完結)

2021年3月31日

くすりエクスプレス

▼前のお話

木曜日にまた先生が家に来ることになり、私は期待と興奮でワクワクしていました。
当日、私が以前のように二階で隠れていると、9時ごろに玄関のチャイムが鳴り女房が出迎えました。

「待ってたわよ。あら、ひろしだけじゃないの?あきらも一緒なの?」
「何だよ、僕が一緒じゃまずかった?いやなの?」

「そんなことないわよ、さあ上がって、今日も主人は仕事で居ないから。でも子供が帰ってくるから遅くても5時までね」
「もう待ち焦がれて、オマ〇コ濡れ濡れになっているんじゃないの?」
「嫌ねぇ、なってないわよ」

先生がからかいながら、3人揃って居間に入りました。

「コーヒーでも入れる?」
「じゃあ、とりあえずコーヒーでも飲もうか」

居間に入ると、3人はコーヒーを飲みながら先日のあきらさんとの情事の事を話しています。
3人はとても楽しそうに談笑していて、それを見ているとメラメラと嫉妬の炎が燃えてきました。
しばらくすると、女房のかすかな喘ぎ声が聞こえます。

「ああん、気持ち良い、あ~」

私は足音を立てないように注意しながら階段を下り、居間のドアのガラス越しに中を覗きました。
そこでは女房と先生がソファーに座って、抱き合いながらディープキスをしていました。

女房はセーターを捲られて、剥き出しになった乳房を揉まれています。
片足をあげた女房のスカートは捲くれ上がり、あきらさんはスカートの奥に手を伸ばし、クロッチに包まれた柔らかそうなオマ〇コを擦っていました。

あきら「由紀子はドスケベだな、もうこんなにパンティ濡らして、雌の厭らしい匂いがプンプンするよ」
先生「由紀子は毎日でもチンポを入れないとダメなんだよな、そうだろ?チンポ欲しいって言えよ」

女房「あ~、気持ちいいー、好きー、いつもの欲しい~」
あきら「何が好きなんだ?何が欲しいの?」
女房「あ~ん、意地悪ー、これよ、チンポが欲しいの」

私は女房が『チンポ』と口にするのを初めて聞きました。
女房は先生とひろしさんのベルトを解いて、ズボンとパンツを同時に下ろします。

女房「もう二人とも、こんなになってすご~い」

完全にスイッチが入った女房は、二人の大きくなったペニスを両手で握り交互に舐め回します。
先生は女房のセーターを脱がしてブラジャーも取って、乳房にむしゃぶりつきました。
あきらさんは女房のパンティーを脱がし、オマ〇コの裂け目に指を這わせます。

あきら「由紀子、もうベチョベチョでヌルヌルになってるよ。チンポが欲しくて仕方ないみたいだな」
女房「あ~んアンアン、う~、いいーいいー、もう我慢できない、どっちでもいいから早く入れてよ、早く~」

女房は甘えた声をあげてペニスをおねだりします。
先にオマ〇コに挿入したのは、あきらさんでした。

女房「ううう~う、あ~あ~あ~、い~い~」
あきら「欲しかったんだろ、俺のチンポ。好きなだけ咥えろよ」
女房「あ~いいわ~、すご~い、チンポいいー、もっと入れてー、奥までー、あ~」

女房は、すでに盛りのついたメスになっています。
先生は女房の顔に跨って、口にペニスをねじ込みました。

女房「う~う~、お~お~お~」

あきらさんがペニスを抜くと、今度は先生が女房を床に四つん這いにしてバックで挿入しました。
女房は先生の腰の動きに合わせて激しく腰を動かします。

女房「あ~、は~は~は~、もうダメー、もうダメー、もういきそー、あ~ア~ア~、ウォ~ウォー」

女房が逝ってから先生がペニスを抜くと、オマ〇コからは愛液が溢れ出てきました。
先生はまだ放出せずにビンビンのままです。
あきらさんは、だらしなく開いたままのオマ〇コを舐め回します。

あきら「由紀子の蜜は美味しいよ」

舌を尖らせて膣口に入れたり、お尻の穴を舐め回したりしています。
あきらさんはお尻の穴にクリームを塗って、ペニスを突き刺しました。

女房「ウォー、オ~オ~、ダメー、そんなすぐに~、あ~あ~、おかしくなるー」

私は妻の喘ぎ声を聞きながら、ドアの外でペニスを擦ってしまっていました。
しばらくして3人は和室へ移りました。

和室は女房があらかじめ布団を二組敷いています。
和室へ移ってからも、3人は布団の上で絡まりあっていました。

先生とあきらさんは女房の身体中を舐めまわします。
女房は身体を仰け反らせて悶え狂っていました。

女房「あ~、あ~ああ~ん、感じ過ぎちゃうー、もうダメー、チンポが欲しくておかしくなっちゃうー」
先生「由紀子は本当にスケベになっちゃったね、もう淫乱奥さんだね」

あきら「子供がこんなところ見たら不良になるよ。ご主人が見たらどう思うかな」
女房「イヤー、そんな事言わないでー、ダメなの~、もう身体が言うことを聞かないの~」

先生「また入れたいのか?」
女房「入れて~、入れてよー、メチャメチャにしてー、いっぱいしたいー、欲しいー、早く、早く入れて~」

もう女房は、完全に二人の虜になっています。
チンポを入れてもらうためなら何でもする、淫乱女となり果てていました。

先生は女房の手首を紐で縛り、脚も伸ばせないように縛りました。
口はタオルで猿轡をします。

これから妻は何をされるんだろうと、私の中に不安と期待が交錯しました。
四つん這いにされて動く事が出来ない女房のオマンコは開いたままで、大陰唇も小陰唇もだらしなく開ききっています。

先生とあきらさんのチンポはガチガチに勃起して、天を指すように隆起していました。
先にあきらさんが挿入して腰を振り始めると、女房はすぐに喘ぎ始めました。

女房「う~う~、ウウー、う~」
あきら「どうだ、いいか、欲しがっていたチンポだぞ、いいだろう」

女房は頭を大きく上下に振り、頷きます。
あきらさんが抜くと、すかさず先生がチンポを入れます。
二人で交互にチンポを入れまくり、女房に休む暇を与えません。

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先生「どっちが誰のチンポかわからんだろ?分かるか?」
あきら「ほらほらいいだろ、このスケベ女」

先生「旦那のチンポ以外なら、誰のチンポでもいいんだろ?」
あきら「毎日俺たちのチンポを想像してオナニーしてるんだろ?」
先生「旦那や子供にも由紀子のオナニー見せるのか?」

二人は辱めるような言葉を投げかけて、女房の羞恥心を徹底的に刺激します。
女房は首を大きく横に振って、必死で否定していました。

先生「中に出して欲しいか?オマ〇コを俺たちの精子でいっぱいにして欲しいんだろ?」

その言葉を聞いた女房は、尻を振りながら大きく頷きました。
その女房の姿を見た瞬間、私は衝動的に和室に踏み込んでいました。

「由紀子何をしてるんだ!何ですか先生達!」
先生「田中さん、やっと来てくれましたか。私たちは田中さんが覗いている事を奥さんから聞いてたんですよ」

あきら「ご主人公認で、奥さんは僕達のチンポを受け入れているんですよね?」
先生「ご主人も興奮するでしょ?覗きながらセンズリしてたんでしょ?」

「何だ由紀子、喋っていたのか!」
女房は首を縦に振って頷きます。

あきら「あお~、おおおおおー、いくぞ~、出すぞ~、奥さんの中に出しますよー、良いですか?」

あきらさんは、喚くと同時に女房の膣の奥に射精しました。
今度は先生が手の紐を解いて、女房を仰向けにします。

だらしなく開ききり精子を垂れ流す女房のオマンコに、先生が巨大なペ〇スを挿入しました。
先生が勢いよくピストンしながら私に話しかけます。

先生「田中さん勃起しているんでしょ?センズリして奥さんの顔にかけたらどうですか?」

三人の痴態をずっと覗き見ていた私は、ちょっと擦っただけですぐに女房の顔に精子を出してしまいました。

先生「ほんとに早いなあ、もういっちゃったんですか。そんなんじゃ奥さんも満足できないでしょ」

私が出した後も、二人は激しく動きながら繋がっていました。
女房は先生の背中に手を回し抱きつきます。
そして先生が猿轡を取った途端、女房は大きな声で喘ぎ始めました。                                                                                                                                                                                                           

女房「あお~、あ~あ~、いい~いい~、もうもう狂いそー、あ~あ~あ~、いいーいいー、あああああー」
女房「あなた~、あなた~、すごい、すごいよ~、ダメー、いく~いく~、いってーいってー、もういってー、ひろし好きー、だしてー、もうだめー、ああああ~」

脚の紐もほどけて、女房は両手両足を先生に巻きつけながら逝きました。
女房が「あなた」と言っていたのは、私でなく先生のことでした。
すでに女房にとっては、先生はご主人様なんです。

次の木曜日も、またやってるかと思いながら仕事を終えて帰宅しました。
帰ると玄関が締まっていたので、女房は診療所かなと思いましたが玄関には男物の靴があります。

それは見覚えのある伊藤先生の靴でした。
『やっぱり来ているのか』

そう思いながら家の中を探しますが、一階にはいません。
二階へ上がっていく途中で、女房の喘ぎ声が聞こえました。

「あ~、う~、ああ~、すごいー、いいわ~、あ~あああああー、ひろし~」

私たちの寝室から女房の喘ぎ声が聞こえます。
寝室の扉越しに耳を立てると、先生の声も聞こえました。

「由紀子いいだろ、おれのちんぼいいだろ、どうだ」
「いいの~、すごくいい~、ひろしのチンポいい~、また中に出して、膣の奥に出してー」

私がドアを開けても、二人とも気付きません。
部屋の中は暖房でムッとしており、むせかえるような淫臭が充満していました。

先生の巨大なチンポがオマ〇コに突き刺さっていて、女房は狂ったように腰を動かしています。
結合部は愛液と中出しされた精子で溢れかえり、ジュボジュボと水音をたてていました。

「もう何回目ですか?由紀子は何回逝ったの?」

私が声を掛けると、二人はビクッとして振り向きました。

「ご主人お帰りなさい、びっくりしましたよ。朝から奥さんのオマンコ頂いていますよ。もう4回目です」
「あなた、もう何回逝ったかわからない。ひろしのチ〇ポ入れていないとダメなの」
「奥さんはもう、僕のチンポ無しでは生きていけないみたいですよ、毎日でも入れたいって言ってます」

先生はバックの体制で、女房の手を引っ張り手綱を引くようにして腰を突き入れています。

「ご主人もしますか?ズボン脱いでください。後ろに入れますか?」

そう言うと先生は仰向けになり、女房が上から巨大チ〇ポをオマ〇コに収めました。
先生は女房の身体を抱き寄せて尻肉を広げ、「奥さんの穴を塞いでくださいよ」と言います。

「貴方、お願いお尻に入れてー、もう我慢できないから早く~、一緒にいきましょ~、あ~あ~あああ~」

私は急いで裸になって、既にガチガチに勃起した肉棒を女房のお尻に突き刺しました。

「あお~あお~、お~おおおおお~、すご~いすご~い、どっちもいい~、たまらない~、だめよー」

3人で繋がって、それぞれが腰を動かしながら快楽を貪ります。

「お~お~お~、由紀子もう逝くぞ~、逝っていいか~、また出すぞ~」
「ひろし~、来てー来てー、いっぱい出してー、貴方もお尻の中に出して~、ああああああ~あ~」

「由紀子、もうだめだ、俺も出すぞ~」
「お~、うお~、おおおおおお~」

3人同時に逝きました。
私は抜くとすぐに萎えてしまいましたが、先生のチ〇ポはガチガチのままです。

女房は役に立たない私のチ〇ポは無視して、先生のチンポを丁寧に嘗め回し綺麗にします。
その後は私の存在が無いかのように、女房は昼まで先生のチンポによがり狂いました。

私は夜勤明けで疲れていたので寝てしまい、昼からは二人で出掛けてしまいました。
夜帰ってきた女房に聞くと、二人で映画を見に行ったみたいです。

女房は先生と映画を見に行き、平日の昼間で客が少なかったので映画館の中で繋がったそうです。
女房は初めから下着を着けずに行ったそうで、映画館の中でのセックスを期待していたのでしょう。

館内では人が少ない後ろのほうに座り、映画が始まるとすぐに先生が女房のスカートを捲ってオマ〇コを触ってきました。
女房も、先生のチ〇ポを取り出してフェラをしたようです。

女房はそのまま先生に跨って、ガチガチの巨大チ〇ポを挿入しました。
そして先生の精子を全て膣内で受け止めました。

絶頂の瞬間は他の客に不審に思われるといけないので、ハンカチを咥えて耐えたそうです。
女房は、下着を着けていないオマ〇コから精子を垂れ流しながら映画館を出ました。

そして先生に診療所に連れていかれると、そこでも裸になって絡み合いました。
診療所にはあきらさんが待ち構えていて、二人のチ〇ポで交互にハメられたそうです。

その後私は、ちょっとした事故を起こして入院してしまいました。
今は自宅で療養中で、寝たままで動けない状態です。

そんな私のことなど眼中にないように、伊藤先生は今日も朝から下の和室で女房と淫らに交わっています。
私が入院中は、自宅や診療所でやりまくっていたようです。

病院から自宅に戻ってみると、私たち夫婦の寝室が模様替えされていた事に驚きました。
もともとグリーンが基調になっていたのですが、カーテンもシーツもベッドカバーも全てがピンクで統一されていました。

撮影用のカメラは、ベッドに向けて固定されています。
今も一階の女房の喘ぎ声を聞きながら、私が入院中に二人のSEXを撮影した動画をTVで見ています。

二人の痴態を見ていると、身体は動かせないのにペニスは苦しいぐらいに勃起してしまいます。
画面の中の女房のオマ〇コは、先生の巨大なペ〇スに慣らされてだらしなく開いたままです。

画面の中では、二人はありとあらゆる体位で貪るようにSEXを繰り返していました。
先生の調教のおかげか女房は以前よりヒップが大きくなったようで、プロポーションもより綺麗になりました。

一階の居間の方が静かになり、女房が裸のまま私の昼食を持ってきてくれました。

「よかったか?よく飽きずにずっとやってられるな」
「ひろしとすると、逝っても逝っても欲しくなるの」

女房は汗と精液まみれの身体をくねらせながら、先生のところに戻っていきました。