【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出10

2021年10月21日

くすりエクスプレス

▼前のお話

卑猥な駅弁リレー大成功

結局僕はサチコの熱心な説得に折れ、この後の約半年間、毎週末のようにサチコを彼ら二人に貸し出すことになりました。
僕は三人のセックスの現場を見学したかったのですが、サチコは頑なに拒絶。

おそらくサチコは、僕が見ていると彼らとのセックスに没頭できないと考えたのでしょう。
サチコは彼らとのセックスを心底楽しんでいて、この淫靡な世界に集中して浸りたかったのだと思います。

その代わり彼らと、時には行きずりの男を交えたハメ撮り写真を提供してくれたサチコ。
サチコは私を喜ばせようとする以外に、自身の淫らな姿を撮影されることにも興奮を感じていたのでしょう。

話は戻って、夜中の公園の男子便所の中。
サチコを立たせ、向かい合った状態で片脚の膝を抱え上げるK助。

片脚立ちで半開きになるサチコのオマ〇コ。
K助は、ガチガチのチンポを握りながら割れ目にねじ込みます。

ニュチャアァァ

サチコのオマ〇コの中には、先程のオジサンのねっとりとした大量の精子がへばり付いていました。
K助はペ〇ス全体に粘っこい感触を感じながら、無事奥まで挿入完了。
もう片方の脚も抱え上げると、駅弁の体位の完成です。

K助「さっちゃんしっかり掴まって。大丈夫?辛くない?」
サチコ「うん、大丈夫。遠慮なく思いっきりいっちゃって!」
K助「じゃあ行くよ!よーい、スタート!」

サチコの膝裏に手を入れて体重を支えながら、K助は全力疾走!
K助の首に両手をまわし、必死にしがみつくサチコ。

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

サチコ「あんあんあん!奥に当たるぅー」
K助「はっはっ、はっはっ、すげぇコレぇ!」

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

やがて中間地点に到着したK助とサチコ。
K助はその場で立ち止まり、息を切らせながらサチコを突き上げます。

K助「ふんっ、ふんっ、ふんっ、うあっ、出すよ!さっちゃん!」
サチコ「あっ、あっ、あっ、いいよK助ちゃん、いっぱい出しちゃって!」

K助は腰の動きを止め、ペ〇スの先端にサチコの体重を乗せたまま膣内の一番奥に発射!
ギュッと抱きしめながら、チュッチュッとサチコと唇を重ねるK助。

ピュッピュッピュッ、トクントクン
パシャ!ジィィィー!

K助にとっては、サチコとの初体験から6回目の射精。
さすがに放出される精子の量も少なくなってきていました。

写真に写るのは、素っ裸に靴を履いただけの若い男女の駅弁体位。
二人の結合部からは、ねっとりとした精液が漏れ出していました。
おそらくそれは、先ほどのオジサンの精液でしょう。

M夫「そのままそのまま、さっちゃん地面に下ろさないでバトンタッチな」
M夫「さっちゃんはマ〇コ締めてぇー、K助の精子漏らさないようにね」

M夫「K助、そっちの脚から。うんうん、じゃあ次は反対側の脚もらうよ」
M夫「K助、チ〇コ抜いちゃって。さっちゃんはキュッってマ〇コ締めててねー」

M夫「よっこいしょっと、さっちゃん掴まって」
M夫「んで、マ〇コに挿入っと。あれ?滑ってうまく入んないな」

M夫「K助、マ〇コ目一杯広げて、穴むき出しにしちゃって!」
K助「よっしゃM夫、広げるぞ!俺の精子垂れる前にチャチャっと入れてな!」

ニュチャァァ

サチコ「あんっ、早く早く。精子漏れちゃう」
M夫「よし!ここだな、っと!ふんっ、んおぉ」

ニュププププッ

M夫「よっしゃ!奥まで入ったよ。うっひっひっ、さっちゃん駅弁リレー大成功!」
M夫「ではではしゅっぱーつ!しっかり掴まっててよ」

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

M夫「ハッハッ、ハッハッ、ふぅ、ふぅ、さっちゃんどう?気持ちいい?興奮しちゃう?」
サチコ「うんっうんっ、すっごいの、すっごく興奮しちゃう!」

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

やがて二人は、K助の部屋の前に到着。
M夫はその場でサチコを激しく上下。

M夫「出すよー、K助写真!いくよ、おらっ、おらっ、おぉんっ」
サチコ「イクイクーっ、イッちゃうぅぅーん」

出来るだけ膣奥に精子を送りこもうと、射精の脈動に合わせて腰を突き上げるM夫。
サチコの首筋にチュパチュパとキスの嵐を降らせます。

ピュッピュッピュッ、トクントクン
パシャ!ジィィィー!

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M夫の精子も、かなり量が少なくなっていました。
写真に写る二人の結合部も、精子がにじむ程度。

しかし若さゆえでしょうか、駅弁の体位のまま50メートルもの距離を全力疾走できる二人の体力は恐るべきものがあります。
サチコは膣の奥をずんずん突かれ、鈍い痛みを感じながらも何度も絶頂に達したそうです。

もうフラフラの三人は、慌てて室内へ。
皆が皆、裸のまま居間の床に倒れ込みました。
時刻は午後11時。

サチコ「あー、もう腰がガッタガタ!アンタ達、どんだけ精子溜まってたのよぉ。お姉さんはもう限界だわ」
M夫「あぁ~、やったやった、やりきった!もう打ち止めだよ」

K助「最初は正常位だろぉ、次は立ちバック、んで座位で2発、それからトイレで立ちバックだろ、最後は駅弁ファックか」
M夫「K助も俺も6発づつかぁ、よくこんだけ出したよな!二人合計で12発!さっちゃん間違いなくご懐妊だね(笑)」
K助「おいおい、オジサンの事忘れてるぜ。合計13発じゃん!さっちゃんも頑張ったね~、このマ〇コの中に13発分の精子中出しされちゃったんだ!」

クチュックチュッ、チュピッ
K助は体力の限界を感じながらも、名残惜しそうにヌルヌルのオマ○コに指を這わせます。

サチコ「あんっ、えへへっ、私も一日の最高記録更新だわ。これだけ出されたらホントに出来ちゃったかもね、赤ちゃん」
M夫「間違いなくご懐妊だよ。でも誰の子かな?」

K助「俺の!って言いたいとこだけど、意外とあのオジサンかもよ。あん時のさっちゃん、本気イキしてたから」
M夫「だよなぁ、本気イキの時に出来やすいって、どっかで見たような気がする」

結局この時の大量中出しでサチコは妊娠しませんでした。
もしかしたら排卵日に合わせてこのようなプレイをしていたとしても、身籠ることは無かったのかもしれません。

サチコ「さすがにグチョグチョで気持ち悪いから、先にシャワー浴びさせて貰うわね。それから朝まで寝ましょ。もう限界だわ」
K助「いってらっしゃーい。もうさすがに風呂場で悪戯する体力残ってないから、ごゆっくり~」

サチコはユニットバスに入り、全身の汗をシャワーで洗い流すと、シャワーヘッドを股間にあてて中の精子を掻き出します。

サチコ『うわー、まだ出てくるわ。さすがに13発は凄い量ね』
サチコ『えーっと、コキュ太郎ちゃんへのお土産は、明日の朝に二人分搾り取っちゃおっと』

シャワーを上がると、サチコはピンクのパンティを履いて、上はノーブラでブラウスを羽織ります。
居間に戻ると、風呂上がりのサチコの姿に二人は釘付け。

M夫「さっちゃん色っぺぇー!俺ら誘惑ししてんの?あっ、もう一枚パンティ持ってきてたんだ」
K助「うっわ、ピンクのパンティかっわいいー。もっかい襲たくなっちゃう」

サチコ「結構です!今日はもう眠くって。二人ともシャワー浴びてらっしゃい」
M夫・K助「はーい」

その後二人はさっとシャワーで汗を流して、Tシャツとトランクス姿に。
居間の床に来客用の布団を敷いてM夫とK助、ベッドにはサチコ。

サチコ「二人とも、今日は童貞卒業おめでとう。んじゃ、おやすみなさーい」
M夫「さっちゃん、いや、サチコ姉さん、今日は本当にありがとう。俺、一生忘れないよ。おやすみなさーい」
K助「神様仏様サチコ様、ホントに感謝してます。これからもよろしく。おやすみなさーい」

よほど体力を使い果たしたのでしょう、結局三人はそのまま泥のように寝てしまいました。
サチコいわく、夜中に襲われた記憶はないそうです。

パチンコ店から帰って、服も着替えずにそのまま床で寝てしまった僕。
気が付くと窓の外はすっかり明るくなっていて、時計の針は午前7時を指していました。
サチコはまだ帰宅しておらず、僕はサチコを待つ間、またしても妄想に耽ってしまいます。

『朝には帰って来るって言ってたのに・・・』
『二人にメロメロにされて、もしこのまま帰ってこなかったら・・・』

ちょうど同じころ、目を覚ましたM夫とK助。
キッチンには、ピンクのパンティにブラウスを羽織っただけの姿で、朝食の支度をするサチコの姿。

ブラウスの下には、ピンクのパンティに包まれたムチムチのヒップが覗いています。
まるで新妻のような欲情的なサチコの後ろ姿に、M夫とK助はゴクリと喉を鳴らしました。

あるいはサチコは、二人が襲ってくることを期待していたのかもしれません。
サチコのことですから、そんな格好で朝食の支度をしていたら二人が飛び掛かってくることは、充分に予測していたでしょう。

トランクスを突き破りそうな、二人の朝立ちペ○ス。
二人は声を潜めながらじゃんけん。

K助『やりぃ~、朝イチのさっちゃんマ○コいっただきー!』
M夫『くっそー!また負けかよ。K助、ちゃっちゃと済ませてこいよ』

貴方の彼女さんをお借りします。(37人の男達で共有!?)

息を潜め、忍び足でサチコに近づくK助。
手の届く距離まで来ると一気にサチコに襲いかかり、ブラウスごと巨乳を揉みながら朝立ちペ○スをヒップに擦り付けます。

サチコ「きゃっ!二人とも起きてたの?もお~、いま朝ご飯作ってるから」
K助「いいじゃん、すぐ出すからちょっとだけ!いっくよー」

K助はピンクのパンティを股下まで下げ、両手の親指で割れ目を開くと、ガチガチの朝立ちペ○スを強引にねじ込みます。

サチコ「いたっ、K助ちゃん、もっと優しくしてよぉ」
K助「あれ?マ○コん中キツキツじゃん。昨日の精子、もうキレイに流しちゃったんだ」

サチコ「だってぇ、寝るときパンティ汚れちゃうもん」
K助「じゃあ、また俺の精子でドロドロにしとくね。うぉっ、出る!」

ドピュッードピュッー、ドックンドックン

サチコ「んもぅ~、K助ちゃん早すぎでしょ」
K助「あんがと、今朝のさっちゃんマ○コもすんげぇ良かった!」

K助はちゅぷんとペ○スを抜き取ると、お礼のようにペシンとヒップを平手打ち。
サチコのオマ○コからパンティのクロッチに、ドロリと精液が垂れ落ちます。

K助「あーあ、パンティ汚れちゃった」
サチコ「いやぁ~ん、替えのパンティ無いのに。んもぅ、精子いっぱい垂れてるじゃない」

M夫「うっわーっ、K助のやついっぱい出しやがって。せっかくの朝一マ○コがドロドロじゃん。おらっ」
サチコ「あんっ!M夫ちゃんはもうちょっと頑張ってちょうだいね」

後ろで順番待ちしていたM夫は、クロッチに大量の精子が漏れ落ちる光景に興奮が抑えられなくなったようです。
ギンギンの朝立ちペ○スで精子まみれの花弁をこね、亀頭をヌルヌルにさせて一気に奥まで挿入!

M夫「うわっ、マ○コんなか精子でトッロトロ。やっぱ、さっちゃんマ○コサイコーだわ」
サチコ「ああん、気持ちよくなってきちゃった」

肉付きのいいヒップを鷲掴みにして、朝立ちペ○スを突き入れるM夫。
お尻の割れ目を開いて結合部と肛門を丸見えにして、激しいピストンを打ち込みます。

M夫「ごめん、俺ももう出ちゃうかも」
サチコ「あっ、あんっ、二人ともだらしないわねぇ」

ドピュッードピュッー、ドックンドックン

M夫「うおっ、ふんっ、うあぁーっ」
サチコ「あんっ!んもぅー、これからは朝立ちチ○ポでセックス禁止!サチコは一回もイッてないんだからね」

M夫「そう言わずにさぁ、これからはたまにでいいんだけど、平日の朝ここに寄ってもらっていい?」
M夫「俺らの朝立ちチ○ポに中出しされて、マ○コんなか精子いっぱいにして出勤とか、興奮しそうじゃない?」

サチコ「んもぉ、お仕事中に垂れてきちゃうじゃない。匂いで変に思われちゃうわよ」
サチコ「でも精子でビチョビチョのパンティ履いたままお仕事って、きっと興奮するわね」

K助「受付はさっちゃん一人だから、大丈夫じゃない?」
K助「念の為、香水かなんかでごまかしてさ」

サチコ「ホンット、二人とも考えることがオヤジみたいでエッチね」
サチコ「いいわよ、旦那の了解もらったらやったげる」

二人のサチコに対する妄想はとどまるところを知りません。
いままで憧れの存在でしかなかったサチコを好き勝手にできるようになり、二人の妄想は更に膨れ上がっていったのです。

M夫「でさ、俺の車ワンボックスでしょ。お昼休みに後部座席で精子補充して午後のお仕事ね」
M夫「週イチぐらいでどう?でさ、帰るとき俺の車に三人乗って山の方行っちゃお」

M夫「ひと気のない山ん中で車停めてさ、俺とK助が中出ししまくっちゃうの」
M夫「さっちゃんマ○コ精子でパンパンにして、そのまま旦那さんに返却」

サチコ「いいけどさぁ、今度はちゃあんとイかせてよ」
サチコ「見境なくピュッピュッするだけじゃ彼女出来ないわよ」

ひとしきり話し終えたM夫がちゅぽんとペ○スを抜き取ると、ペ○スの先端と膣口の間が1本の糸で繋がります。
若さゆえでしょうか、一晩寝ただけでM夫の精子は元の濃度を取り戻していました。

M夫「さっちゃん、中出し精子こぼさないようにね。旦那さんにお土産だよ」

M夫はパンティの両端に手をかけ、ぎゅっと引き摺り上げて、クロッチを股間に食い込ませます。
そしてサチコのオマ○コで楽しませてもらったお礼のように、手のひらでクロッチ越しにオマ○コをポンポン。

サチコ『やっぱり若いコの精力ってすごいわね。一晩寝ただけであんなに元気になっちゃうんだから』
サチコ『やーん、またオマ○コグチョグチョになっちゃった。でもこれで、コキュ太郎ちゃんのお土産はバッチリね』

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