【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出10 妻の子宮を突き上げる駅弁中出しリレー

2021年11月28日

firstshot

▼前のお話

卑猥な駅弁リレー大成功

結局僕はサチコの熱心な説得に折れ、この後の約半年間、毎週末にサチコを彼ら二人に貸し出すことにしました。
僕は三人のセックスの現場を見学したかったのですが、サチコは頑なに拒絶。

おそらくサチコは、僕が見ていると彼らとのセックスに没頭できないと考えたのでしょう。
サチコは彼らとのセックスを心底楽しんでいて、この淫靡な世界に集中して浸りたかったのだと思います。

その代わりサチコは、彼らと、時には行きずりの男を交えたハメ撮り写真を撮影してくれました。
サチコは私を喜ばせようとする以外に、自身の淫らな姿を撮影されることにも興奮を感じていたのでしょう。

話は戻って、夜中の公園の男子便所の中。
サチコを立たせ、向かい合った状態で片脚の膝を抱え上げるK助。

片脚立ちで半開きになるサチコのオマ〇コ。
精子まみれでグチュグチュになった花弁をこじ開けるように、K助はガチガチのチ○ポをねじ込みます。

ニュチャアァァ

サチコのオマ〇コの中には、先程のオジサンのねっとりとした大量の精子がへばり付いていました。
K助はペ〇ス全体に粘っこい感触を感じながら膣奥まで挿入し、もう片方の脚も抱え上げて駅弁の体位に。

K助「さっちゃんしっかり掴まって。大丈夫?辛くない?」
サチコ「うん、大丈夫。思いっきりいっちゃって!」
K助「じゃあ行くよ!よーい、スタート!」

サチコの体重を支えながら、K助は全力疾走。
K助の首に両手をまわし、必死にしがみつくサチコ。

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

サチコ「やーん、あんあんあん、おっ、奥に当たるぅー」
K助「はっはっ、はっはっ、すげぇコレぇ!」

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

やがて中間地点に到着したK助とサチコ。
K助はその場で立ち止まり、息を切らせながらサチコを突き上げます。

K助「ふんっ、ふんっ、ふんっ、うあっ、出すよ、さっちゃん」
サチコ「あっ、あっ、あっ、いいよK助ちゃん、いっぱい出しちゃって」

K助は腰の動きを止め、ペ〇スの先端にサチコの体重を乗せたまま膣奥に発射。

ピュッピュッピュッ、トクントクン
パシャ!ジィィィー!

K助にとっては、サチコとの初体験から6回目の射精。
さすがに放出される精子の量も少なくなっていました。

写真に写るのは、素っ裸に靴を履いただけの若い男女の駅弁体位。
二人の結合部からは、ねっとりとした粘液が垂れ落ちていました。

M夫「そのままそのまま、さっちゃん地面に下ろさないでバトンタッチな」
M夫「さっちゃんはマ〇コ締めて、K助の精子漏らさないようにね」

M夫「K助、そっちの脚から。うんうん、じゃあ次は反対側の脚もらうよ」
M夫「K助、チ〇コ抜いちゃって。さっちゃんはキュッってマ〇コ締めててねー」

M夫「よっこいしょっと、さっちゃん掴まって」
M夫「んで、マ〇コに挿入っと。あれ?滑ってうまく入んないな」

M夫「K助、マ〇コ目一杯広げて、穴むき出しにしちゃって」
K助「よっしゃM夫、広げるぞ。俺の精子垂れる前にチャチャっと入れてな」

ニュチャァァ

サチコ「あんっ、早く早く。精子漏れちゃう」
M夫「よし、ここだな、っと。ふんっ、んおぉ」

ニュププププッ

M夫「よっしゃ、奥まで入ったよ。うっひっひっ、さっちゃん駅弁リレー大成功」
M夫「ではではしゅっぱーつ。しっかり掴まっててよ」

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

M夫「ハッハッ、ハッハッ、ふぅ、ふぅ、さっちゃんどう?気持ちいい?興奮しちゃう?」
サチコ「うんっうんっ、すっごいの、すっごく興奮しちゃう」

ズンズンズンズン、ズンズンズンズン
ニュッチャニュッチャ、ニュッチャニュッチャ

やがて二人は、K助の部屋の前に到着。
K助はその場でサチコを激しく上下。

M夫「出すよー、K助写真。いくよ、おらっ、おらっ、おぉんっ」

ピュッピュッピュッ、トクントクン
パシャ!ジィィィー!

【NTR×黒人3P】経験人数は今の彼氏だけ!彼氏以外の男を知らない従順うぶ娘が彼氏の目の前で超屈強巨根黒人達に寝取られ大量中出し4連発!

サチコ「イッ、イクッ、イクイク、イッちゃうぅ~」
M夫「おあぁ~、ふんっ、んあぁ~、ふぃ~、出した出した」

もうフラフラの三人は、慌てて室内へ。
皆が皆、裸のまま居間の床に倒れ込みました。
時刻は午後11時。

サチコ「あー、もう腰がガッタガタ。アンタ達、よーく頑張ったわねぇ。わたしもう限界かも」
M夫「あぁ~、やったやった、やりきった!もう打ち止めだよ」

K助「最初は正常位だろぉ、次は立ちバック、んで座位で2発、それからトイレで立ちバックだろ、最後は駅弁ファックかぁ」
M夫「K助も俺も6発づつかぁ、よくこんだけ出したよな。二人合計で12発!さっちゃん間違いなくご懐妊だね(笑)」
K助「おいおい、オジサンの事忘れてるぜ、合計13発じゃん。さっちゃんも頑張ったね~、このマ〇コの中に13発分の精子中出しされちゃったんだ」

クチュクチュ、チュピッ
K助は体力の限界を感じながらも、名残惜しそうに精子でヌルヌルのオマ○コに指を這わせます。

サチコ「あんっ、えへへっ、私も一日の最高記録更新だわ。これだけ出されたら出来ちゃったかもね、赤ちゃん?」
M夫「間違いなくご懐妊だよ。でも誰の子かな?」

K助「俺の!って言いたいとこだけど、意外とあのオジサンかもよ。あん時のさっちゃん、本気イキしてたから」
M夫「だよなぁ、本気イキの時に出来やすいって、どっかで見たような気がする」

サチコ「さすがにグチョグチョで気持ち悪いから、先にシャワー浴びさせて貰うわね。その後は朝まで寝ましょ。もう限界だわ」
K助「いってらっしゃーい。もうさすがに風呂場で悪戯する体力残ってないから、ごゆっくり~」

サチコはユニットバスに入り、全身の汗をシャワーで洗い流すと、シャワーヘッドを股間にあてて中の精子を掻き出します。

サチコ『うわー、まだ出てくるわ。さすがに13発は凄い量ね』
サチコ『えーっと、コキュ太郎ちゃんへのお土産は、明日の朝に二人分搾り取っちゃおっと』

シャワーを上がると、サチコはピンクのパンティを履いて、上はノーブラでブラウスを羽織ります。
居間に戻ると、風呂上がりのサチコの姿に二人は釘付け。

M夫「さっちゃん色っぺぇー!あっ、もう一枚パンティ持ってきてたんだ」
K助「うっわ、ピンクのパンティかっわいいー。もっかい襲たくなっちゃう」

サチコ「結構です!今日はもう眠くって。二人ともシャワー浴びてらっしゃい」
M夫・K助「はーい」

その後二人はさっとシャワーで汗を流して、Tシャツとトランクス姿に。
居間の床に来客用の布団を敷いてM夫とK助、ベッドにはサチコ。

サチコ「二人とも、今日は童貞卒業おめでとう。んじゃ、おやすみなさーい」
M夫「さっちゃん、いや、サチコ姉さん、今日は本当にありがとう。俺、一生忘れないよ。おやすみなさーい」
K助「神様仏様サチコ様、ホントに感謝してます。これからもよろしく。おやすみなさーい」

パチンコ店から帰って、服も着替えずにそのまま床で寝てしまった僕。
気が付くと窓の外はすっかり明るくなっていて、時計の針は午前7時を指していました。
サチコはまだ帰宅しておらず、僕はサチコを待つ間、またしても妄想に耽ってしまいます。

『朝には帰って来いって言ってたのに・・・』
『二人にメロメロにされて、もしこのまま帰ってこなかったら・・・』

ちょうど同じころ、目を覚ましたM夫とK助。
キッチンには、ピンクのパンティにブラウスを羽織っただけの姿で、朝食の支度をするサチコの姿。

ブラウスの下には、ピンクのパンティに包まれたムチムチのヒップ。
まるで新妻のような欲情的なサチコの後ろ姿に、M夫とK助はゴクリと喉を鳴らしました。

トランクスを突き破りそうな、二人の朝立ちペ○ス。
二人は声を潜めながらじゃんけん。

K助『やりぃ~、朝イチのさっちゃんマ○コいっただきー!』
M夫『くっそー!また負けかよ。K助、ちゃっちゃと済ませてこいよ』

貴方の彼女さんをお借りします。(37人の男達で共有!?)

息を潜め、忍び足でサチコに近づくK助。
手の届く距離まで来ると一気にサチコに襲いかかり、ブラウスごと巨乳を揉みながら朝立ちペ○スをヒップに擦り付けます。

サチコ「きゃっ!二人とも起きてたの?もお~、いま朝ご飯作ってるから」
K助「いいじゃん、すぐ出すからちょっとだけ。入れちゃうよ」
K助はパンティを股下まで下げ、両手の親指で割れ目を開くと、ガチガチの朝立ちペ○スを強引にねじ込みます。

サチコ「いたっ、K助ちゃん、もっと優しくしてよぉ」
K助「んあっ、きっつ!あれ?昨日の精子、もうキレイに流しちゃったんだ」

サチコ「だってパンティ汚れちゃうもん」
K助「じゃあ、またマ○コん中精子でドロドロにしとくね。ふんっと」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ

サチコ「あっ、あっ、あ~んっ、き、昨日あんだけ、だ、出し、といて、反則よぉ」
K助「んぁっ、さっちゃんのエロマ○コ、キュンキュン締まって、うぉっ!で、出るぅ~」

ドピュッードピュッー、ドックンドックン

サチコ「あんっ、んもぅ~、もう出しちゃったの?K助ちゃん早すぎでしょ」
K助「あんがと、今朝のさっちゃんマ○コ、キッツキツですんげぇ良かった」

K助はちゅぷんとペ○スを抜き取ると、お礼のようにペシンとヒップを平手打ち。
サチコのオマ○コからパンティのクロッチに、ドロリと精液が垂れ落ちます。

K助「あーあ、パンティ汚れちゃった」
サチコ「いやぁ~ん、替えのパンティ無いのに。んもぅ、精子いっぱい垂れてるじゃない」

M夫「次は俺ね。さっちゃんの朝一エロマ○コ、いっただっきまーす!ふんっ」
サチコ「あんっ!M夫ちゃんはもうちょっと頑張ってちょうだいね」

M夫「うわっ、K助の精子でマ○コんなかトッロトロ。サイコー」
サチコ「ああん、気持ちよくなってきちゃった」

肉付きのいいヒップを鷲掴みにして、朝立ちペ○スを突き入れるM夫。
お尻の割れ目を開いて結合部と肛門を丸見えにして、激しいピストンを打ち込みます。

M夫「ごめん、俺ももう出ちゃうかも」
サチコ「あっ、あんっ、二人ともだらしないわねぇ」

ドピュッードピュッー、ドックンドックン

M夫「うおっ、ふんっ、うあぁーっ」
サチコ「あんっ!んもぅー、これからは朝立ちチ○ポでセックス禁止!二人とも早すぎるよぉ」

M夫「そう言わずにさぁ、これからはたまにでいいんだけど、平日の朝ここに寄ってもらっていい?」
M夫「俺らの朝立ちチ○ポに中出しされて、マ○コんなか精子いっぱいにして出勤とか、興奮しそうじゃない?」

サチコ「んもぉ、お仕事中に垂れてきちゃうじゃない。匂いで変に思われちゃうわよ」
サチコ「でも精子でビチョビチョのパンティ履いたままお仕事って、想像したら興奮しちゃった」

K助「受付はさっちゃん一人だから、大丈夫じゃない?」
K助「念の為、香水かなんかでごまかしてさ」

サチコ「ホンット、二人とも考えることがオヤジみたいでエッチね」
サチコ「いいわよ、旦那の了解もらったらやったげる」

M夫「でさ、俺の車ワンボックスでしょ。お昼休みに後部座席で精子補充して午後のお仕事ね」
M夫「週イチぐらいでどう?でさ、帰るとき俺の車に三人乗って山の方行っちゃお」

M夫「ひと気のない山ん中で車停めてさ、俺とK助が中出ししまくっちゃうの」
M夫「さっちゃんの浮気マ○コ精子でパンパンにして、そのまま旦那さんに返却」

サチコ「いいわよぉ、いっぱい精子溜めといてよ。きっと旦那も喜ぶでしょ」
サチコ「わたしも想像しただけでドキドキしちゃった」

ひとしきり話し終えたM夫がちゅぽんとペ○スを抜き取ると、ペ○スの先端と膣口の間が1本の糸で繋がります。
若さゆえでしょうか、一晩寝ただけでM夫の精子は元の濃度を取り戻していました。

M夫「さっちゃん、精子こぼさないようにね。旦那さんにお土産だよ」

M夫はパンティの両端に手をかけ、ぎゅっと引き摺り上げて、クロッチを股間に食い込ませます。
そしてサチコのオマ○コで楽しませってもらったお礼のように、手のひらでクロッチ越しにオマ○コをポンポン。

サチコ『やっぱり若いコの精力ってすごいわね。一晩寝ただけであんなに元気になっちゃうんだから』
サチコ『やーん、またグチョグチョになっちゃった。でもこれで、コキュ太郎ちゃんのお土産はバッチリね』

【NTR】寝取られ人妻さら 生ハメ中出し!旦那と●●●に見せつけ!裏切り完堕ちパコパコSEX♪

▼次のお話

三条あきの寝取られパパ