【寝取られ体験談】テレクラで見つけた男との賭けに負けた妻

2021年10月24日

くすりエクスプレス

今から6年ほど前、妻を他の男に抱かせたい欲望が日に日に募り、妻にそのことをカミングアウトしたのですが断られました。
しかし僕は諦めきれず、妻とのSEXの最中に何度もお願いしたのです。

そこで、SEXの最中に妻が逝きそうになるとペニスを抜いて、お預け状態でお願いしてみました。
それを4、5回繰り返すと流石の妻もとうとう根負けし渋々了承したのです。

こうなったら善は急げで、妻に挿入したままでテレクラに電話をさせました。
電話に出たのは20才のA君でした。
妻が恥ずかしそうにA君と話し始めます。

A:こんばんは、初めまして。
妻:こんばん・・・・わ。

A:20才の学生だけど良い?
妻:・・・うん、初めて電話するからどうすればいいのか判らなくて。

A:話をして気が合えば、実際に会ったりするところだよ。
妻:実際に会ったことあるの?

A:あるよ。
妻:会って何するの?
A:色々だけど、話したり食事したりだね。

僕は妻のオマ〇コを勃起したチ〇ポで突きながら、「Hしたことは?」と聞けと言いました。

妻:それで良いの?Hとかもするの?
A:はっきり言ってHが最終目的だけど、Hしたいの?

妻:主人がHしてこいって・・・言われてるの・・・
A:お~良いね、で旦那は今居るの?

妻:そばに居るけどどうして?
A:ちなみに旦那以外とHしたことは有るの?それと旦那さんと変わって。

妻:主人以外知らないけど変わるね。
僕:初めまして、よろしくです。

A:初めまして、良いのですか?何か希望有りますか?あ、それと旦那さんが一緒に来るのは駄目ですけど良いですか?
僕:妻を連れて行きますけど、お渡ししたら帰りますよ。それで良いですか?

妻は不安な顔をして聞いていましたが、オマ〇コからの愛液は溢れんばかりでした。
もう既に、彼に抱かれる事を覚悟したようです。

僕:僕の条件は、最低2回は妻のオマ〇コに中出しして欲しいのですが良いですか?
A:たぶん4回は出せますよ、奥さんのオマ〇コどろどろにしてお返しします。僕のものは大きいので、たぶん奥さん何度も逝きますよ。

それからお互いに簡単なプロフィールを紹介し合って、携帯電話の番号を交換して会う場所を決めました。
僕は彼と話していると、これから妻が抱かれる興奮で喉がカラカラになってしまいました。

妻は、オマ〇コの中に僕以外の精子を中出しされる事を想像して興奮しているようで、目がトロンとして口は半開きの状態で、僕のチ〇ポをギュッと締め上げてきました。
ここで妻を満足させてしまってはまずいので、僕はチ〇ポを抜き取り、妻と一緒に待ち合わせ場所に向かいました。

妻のシャワー中に、妻のバックにこっそりとレコーダーを仕込んでいます。
A君は先に来ていましたが、彼はバイクだったので僕の車に乗せて、家の近くのラブホテルに連れて行きました。

車の中では全員が緊張して無言でしたが、ラブホテルに着いて降りるときに「楽しんでおいで」と声を掛けると、妻は小さく頷きました。
A君も絶対頑張りますからと言ってくれて、それから二人はラブホテルの中に消えていきました。

あの青年に今から妻が抱かれると思うと、僕のチ〇ポは今までにないほどにガチガチにいきり立っていました。
家に戻り部屋の中をうろちょろしながら電話を待っていると、色んな妄想が膨らんで悶々としてきます。
彼と妻がラブホテルに入ってから6時間後に携帯が鳴りました。

A:今終わりました。すみませんがお迎えお願いします。とっても良かったですよ。
僕:有り難う。今から迎えに行くから。

僕は心臓が飛び出そうなほどに興奮しながら、ラブホテルに向かい入口で待ちました。
しばらくすると二人が出てきました。

妻はA君にしがみついて、まるで恋人同士のようです。
出口の処で熱いキスを交わして、お互いの瞳を見つめ合っています。

その時の妻は完全にA君の女のようでした。
胸を揉まれてA君にしなだれかかって甘えている妻を見ると、僕はメラメラと嫉妬の炎が燃え上がり胸が熱くなりました。

車のライトを点け二人の処に車を着けると、乗り込んだ二人は後席で熱い抱擁をかわします。
A君は僕に見せつけるように妻とキスをしました。

A:奥さんは最高でした。これからも貸してくれませんか?いえ、奥さんを下さい。

僕はA君の言葉に呆然として返す言葉を失いましたが、無意識に頷いてしまいました。
それを見た妻が嬉しいと言ったので、僕は心臓をえぐられるようにドキッとしてしまいました。

妻とA君は、いったいどんなSEXをしたのか?
見知らぬ男に堕とされてしまった妻・・・僕はレコーダーに記録された音声を一刻も早く聴きたくなりました。

A君を送ってから家に帰りました。
玄関に入るなり、素早く妻を裸にして隅々まで調べたところ、オマンコの毛が綺麗に剃られツルマンにされています。
胸や首筋には無数のキスマークが付けられ、妻のオマ〇コからは彼の精液が太腿を伝って大量に垂れてきています。

僕は猛烈に嫉妬して、妻のオマンコ全体を大きく口を開けて包み込み、彼の精液を残さず吸い出します。
口の中に栗の花のような精子の匂いが広がり、それが更なる興奮に繋がって、何かに憑りつかれたように、飲み込んでは吸う飲み込んでは吸うを繰り返しました。

妻が「あ~あ・・・彼の言った通りになったわ」と言います。
僕はいきりたったチンポ(勃起しても9.5㎝で皮かぶりですが)を妻のオマ〇コにねじ込みますが、ジュボジュボと今まで以上に抵抗無く入っていきました。

妻が「貴方のせいよ、彼との賭けに負けたわ。私、彼の物になったじゃない」と言います。
その時は何のことだか判りませんでしたが、妻とA君の間で、ある賭けをしてたのです。

その後の僕とのSEXの最中に妻は、「彼とのSEXで初めて深く逝ったの」と言い、「凄く良いの、A君と毎日でもしたい」とも言いました。
妻は僕に入れられながらA君との情事を思い出していたのか「A君好きよ、私はA君の物ね!」と叫びながら、今までにない乱れ方でイキ果てました。

SEXが終わると、妻はまるで電池が切れたようにすぐに深い眠りにつきました。
僕ははやる気持ちを抑えながら、妻のバックからレコーダーを取り出し聴いてみます。

旦那様に事後報告【奥様を呼び出して男達でオマンコ中出し3穴セックス】うららさん

ラブホテルの階段を上がる音と共に、A君が妻をリラックスさせようと声を掛けています。
録音されていた内容はこんな感じでした。

A:奥さん綺麗ですね。こんな綺麗な人が来てくれるなんて幸せですよ。
妻:そんなこと無いわよ。でも有り難う、なんだか凄く恥ずかしいわね。

A:奥さんの服装も凄くそそられます。僕、頑張りますね。
妻:え~怖いわ、私まだ主人しか知らないし、どうしたらいいのか教えてね。

二人が部屋に入るなりゴソゴソと音がしました(妻を抱き寄せてる感じです)

A:奥さん綺麗だ、奥さん綺麗だ。
妻:アッアッ、ア~

チュッチュッとキスの音が聞こえます。
妻は身体のあちこちを触られてるようです
ピチャピチャと水音が微かに聞こえます。

A:奥さん、もうこんなに濡れてる。
妻:もう駄目、立てないの。

A:一寸休憩しますか、少し話しましょう。
妻:はい。

A:裸で話しましょうか、脱ぎますね。
妻:はい、電気消して良い?

A:駄目だよ、綺麗な体をちゃんと見たいし。
妻:判ったわ。

服を脱ぐ音が聞こえます。
今からA君に妻の体を見られるんだと思うと、興奮と期待でチ〇ポがガチガチに硬くなってきました。

A:胸が大きいね、どのくらいあるの?
妻:Fカップ以上なんだけど、田舎だからなかなか合うブラが無いのよね。

A:僕は篤史と言います。20才の大学生で千葉まで電車で通ってるんだけど、部活とかしてないから暇なんだよね。
妻:私は里美です、28才ね。専業主婦なの。

妻:恥ずかしい、篤史さんの大きいのね。それが入るのね、怖い感じ。
A:里美さん触ってみる?

妻:はい・・・凄い、硬くて痛そうね。
A:里美さん、口で舐めてみて。
妻:大きくて口に入らないわ。

ジュポ、ジュポと舐める音の後で、妻の上ずった声が聞こえます。

妻:大きい、凄く大きい。
A:里美さん吸って、玉も舐めて、いいよ、気持ちいいよ里美。

妻:篤史大きい、篤史凄い。
A:僕も舐めてあげるから、向きを変えるよ里美。

ゴソゴソと音がして、二人は69の体勢に移行したようです。
妻が秘密の場所を僕以外の男に見せているんだと思うと、嫉妬心と興奮で胸が締め付けられるような想いです。

A:里美、もう凄く濡れてるよ。本当は旦那さん以外の男としたかったんだ。
妻:興味はあったけど主人には言えないでしょ、結婚してるのよ・・・あ~、いい、そこ気持ちいいの。
妻:ああ~いいの~、あ~もう駄目~、いいいい~ああ~逝く、逝く~入れて、篤史~入れて。

妻は完全に男を求める淫乱な雌になっていました。
二人の前戯は40分以上も続き、その後には驚くべき会話が記録されていました。

A:里美、僕のチンポが欲しいか?
妻:お願い入れて~ああ~入れて。

A:ちょっとだけ入れるからな。
妻:嬉しい篤史~好きよ。
妻:ああ~凄い入ってる~篤史の入ってる・・・ああ~こんなの初めて、凄いの、奥まで入って、ああ~凄く感じるの、熱いわ熱い。

そのまま5分ぐらいすると妻の絶頂の声が聞こえてきました。

妻:逝く、逝く、逝く~
妻:あああ~篤史抜かないで、逝きたいの、入れて、入れて、入れて~

A:里美、僕の女になってくれるなら入れてやるけど、どう?
妻:そんなの出来ない・・・出来ない・・・出来・・・入れて~

妻:そんなの主人が許さないわよ・・・
A:旦那さんはMだから大丈夫だよ。でなければ他の男に里美を抱かせたりしないよ。

妻:そうなの??
A:そうじゃなかったら、里美のオマンコに精子を沢山出して欲しいなんて言わないだろ。

A:賭けてもいいよ。旦那さん、俺の出した精子を里美のオマ〇コに口を付けて舐めるから。
妻:絶対しないわよそんなこと。でも、もしそんなことしたら貴方の女になるわよ。

A:旦那さんが精子舐めたら俺の女になれよな。その前に里美を俺に下さいと言うけどね。
妻:判ったわ・・・だから篤史、早く入れて。

僕の事は、彼に完全に見透かされていたようです。
僕は彼の予想通りに、妻のオマンコから精子を吸い出して飲んでしまいました。
妻が彼との賭けに負けて彼の女になるのだと、僕のせいだと言った意味がようやく判りました。

A:判った、絶対だからな。入れるぞ。
妻:早く入れて、逝かせて、篤史の凄く良いのよ。
妻:ああ~気持ちいい、激しく突いて~ああ良いの。

妻は今まで聞いたことが無いような声で喘ぎ、二回ばかり逝き三度目に逝くときは「篤史の精子、中に出して!」と大きな声で嬌声をあげ、A君と同時に果てました。

妻:中が熱い、凄く熱い、私の中に篤史の精子がいっぱい入ってる。

三度目のSEXのあとに、妻はA君にオマンコの毛を全て剃らせました。
四度目のSEX中には、妻はうわごとのように貴方の女になる、女になるから沢山抱いてと言うようになってしまいました。
そして妻は、捨てないでとまで言っていました。

A君と妻の関係は約2年間続きました。
夏休みや、春休みにはA君は殆ど毎日家に来て、僕の前で抱き合い、見せつけるようにSEXしました。

僕はそのたびに興奮して、妻のオマ〇コから彼の精子を飲み干した後に自分のチ〇ポを挿入するのが日課でした。
彼は卒業と共に僕たち夫婦から離れ、関西方面に就職して関係は終わりました。

妻はA君に開発され淫乱になった身体をもてあまし、僕以外の男で解消し始めました。
今では3度目からは生で中出しさせてもらえる奥さんと評判になり、サセコ、ヤリマンで有名です。

妻は出会い系サイトで頻繁に色んな男と会ってSEXしていますが、A君のように恋愛感情を抱く相手は見つからないようです。
妻の今のセックスフレンドは隣の旦那さんです。

隣の旦那さんは奥さんを亡くされて一人暮らしでしたので、僕が家に食事に誘ったのがきっかけで妻との関係が始まりました。
僕が旦那さんに「溜まってるでしょ?妻とSEXしても良いですよ」と言うと、妻もにっこり笑って「よかったら抱いて下さい」と言いました。

今では旦那さんは我が家で共に生活し、妻が生理の時だけ自宅で寝ています。
隣の旦那さんは妻のことを里美と呼び捨てにし、妻も貴方と言うまでになりました。

夫に貸し出しされて大勢の男達に中出しされる(みずきさん)