【寝取られ体験談】妻のヌードモデル体験27(完結)

2021年10月25日

くすりエクスプレス

▼前のお話

実は以前から、とあるご夫婦からスワッピングのお誘いを受けていて、3連休の初日にお会いしてきました。
こちらのご夫婦は、私達の住んでいる所からはすこし離れた地域にお住まいで、ご主人が田中さんの知り合いの知り合いという間柄だそうです。

以前から撮影会には参加していたのですが、たまに奥様もご主人にくっついて来たりしていて、ご夫婦間ではヌード撮影が出来るまでになっていました。
そこで奥様に更なる刺激を与えようと、洋子がモデルの時に絡みの撮影を見学させました。

奥様は相当な衝撃を受け、しばらくは口も聞いてもらえなかったそうです。
しかしご主人の必死の説得で、奥様はステップアップを承諾したそうです。

ご主人の最終目的は、奥様のモデルデビューだそうです。
さすがに、いきなり人前で絡みのモデルは出来ません。

通常は幹事さんが信頼できる人にお願いして、奥様を立派なモデルに教育します。
私のような若輩者にはそんな役目はまわってこないのですが、先方のたっての希望で教育役を任されました。

ご主人は以前からスワッピングに興味があったそうで、なんとか奥様の説得に成功したそうです。
ご主人は撮影会の時の洋子を覚えていて、私達夫婦はスワッピングの相手としてどうかと田中さんに相談されました。

田中さんは、私達夫婦なら大丈夫だと言ってくれたそうです。
先方のご夫婦のほうが年上なのですが、私達のほうが経験豊富なので、田中さんからは「裕一君がリードしてあげてくれよ」と言われました。

そのような経緯でご夫婦とスワッピングする運びとなったのですが、先方はお子さんがおられてあまり遠出が出来ないとのことで、こちらから出向いて行く事になりました。
妻はモデルの仕事に行く時と同じく、鞄にいろいろと詰めて準備をしていました。

私が「モデルをする訳じゃないし、そんなに必要ないだろ」と言うと、
「でもヌードモデルを奥さんにさせるんでしょ?あなただってカメラを持っていくじゃない、一応ね」と言いつつ、Tバックやスケスケの水着などを入れていました。

現地に着いて指定されたホテルの部屋を訪ねると、ご夫婦は緊張した面持ちで迎え入れてくれました。
部屋に入るとルームサービスでお酒を注文し、飲みながら他愛のない話を始めました。

相手のご主人は40代で奥様は30代後半でした。
お子さんは2人いらっしゃるそうで、同居しているお祖母さんが面倒を見てくれているそうです。

ご夫婦ともに若く見え、特に奥様はお子さんがいるとは思えないほどです。
少しアルコールが入ってくると、お互いに緊張がほぐれて打ち解けた感じになってきました。

私達の事もいろいろと質問され、今までの洋子のヌードモデル体験をお話しました。
モデルの仕事とはいえ、洋子が他人とSEXする事に関して、私がどう思っているか興味があったようです。

そういうお話を進めていっても、なかなか先方の奥様は乗り気になれない様子でした。
ご夫婦は他人との性交渉は初体験ですので、ご夫婦揃って緊張しているのがよく判ります。

そんな状況を打破しようと、私の方からある提案をしました。
「これから妻のヌードを見て頂こうと思います。こちらは裸になりますので、奥様もどうですか?」

ご夫婦は戸惑うような面持ちでお互いに顔を見つめ合っていましたが、私が構わず洋子に合図すると、ミニのワンピースを脱ぎ始めました。
いつものように上はノーブラで下はTバックだけですので、いきなり洋子の形のいい乳房が露出します。

私はフィルムが入っていないカメラを取り出し、空のシャッターを切り続けます。
いかにも撮影しているような緊迫した雰囲気を作り、なんとか奥様の気持ちを高揚させようと考えました。

洋子は素早くTバックを脱ぐと全裸になり、ポーズを付け始めました。
私はいつもより早いペースで空のシャッターを切り続けます。

そんななか、洋子が奥様の手を取って立たせると、奥様もとうとう覚悟したのか服を脱ぎはじめました。
洋子は背中のファスナーを下ろしたりしてお手伝いをし、私も服を脱いでビキニパンツだけになると2人にレンズを向けました。

奥様は裸になると、洋子の動きを真似するようにポーズを取ります。
さすがに開脚ポーズの時は躊躇していましたが、ご主人が奥様の足を開き、太腿の奥の秘所を披露してくださいました。

奥様の頬がほんのりと赤く上気し始めると、花弁からこぼれるように透明な液体が滲み出てきました。
そんな奥様の様子を見て、私はご主人に提案をしました。

「一応これからは絡みが入りますが、その前に皆で一緒にお風呂に入りませんか?」
その言葉を聞いた洋子と奥様は、手をつないでバスルームに向かいます。

「○○さん、4人で一緒に入りましょう」と言って、私は先にバスルームに向かいました。
素早くパンツを脱いで中に入ると、妻と奥様はすでに体を流し終わり2人一緒に湯船に入っていました。

私がシャワーを浴びる様子を2人はじっと見つめています。
私は2人の視線を感じながら、自らの物をしごいて見せつけるようにしました。

そして湯船の縁に腰を下ろし、上向きに反り返った物を2人に近づけます。
奥様はご主人以外の男のペニスを近くで目の当たりにして、どうしていいのか戸惑っている様子でした。

洋子は私の股間の張り詰めた物を握り、上下にしごきます。
しばらくしてご主人が中に入ってくると、私達の行為に目を奪われています。

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ご主人はシャワーを浴びながらちらちらと見ていたようで、ご主人の股間の物もだんだんと大きくなっていきました。
ご主人は同じように湯船の縁に腰をかけ、奥様の手を持って、黒い物を握らせました。

洋子は、奥様がご主人のペニスを擦り始めたのを確認すると、ぐっと身を乗りだして私の太股の間に入り、そして私の怒張を口に含みました。
じゅぽじゅぽといやらしい音がバスルームに響きます。

しかし洋子は手加減をしているようで、私が早く逝ってしまわないようにテクニックを封印していました。
隣のご夫婦を見ると、奥様の手で刺激されたペニスの亀頭は、破裂しそうなほどに膨張しています。

そろそろ頃合いと感じた私は、ご主人に言います。
「ちょっと奥様をお借りしてもいいですか?代わりに洋子を使ってやってください」

ご主人は快楽に耐え、言葉にするのももどかしい感じで、ウンウンと頷きました。
私は、隣の奥様の手を取ると湯船から出ました。

そして脱衣所で奥様の身体を拭いていると、バスルームの中から洋子とご主人の声が聞こえてきました。
「大丈夫ですよ、初めてなんだし。○○さんって大きい・・」

「えっ、あっ・・・んん・・そこ気持ち良い・・えっ・・そうです」
「うふふ、大きくなってきたわね。それにヌルヌルしたのも出てきた」

「・・んん・・、いや、洋子さんは、こんな事は何回くらい経験が・・んん・・・」
「そんなにないわよ・・」

「・・出ちゃいそうです・・」
「うふふ・・もう少し待っててね・・」

そんなバスルームの2人の会話を聞きながら、脱衣所では奥様とキスをしていました。
2人とも裸のままリビングに移動すると、奥様の秘所は溢れんばかり濡れそぼっていて、上目遣いで物欲しそうに私を見つめていました。

私は前戯は不要だと思い持参したコンドームを装着すると、奥様をソファーに寝かせて足を広げさせ、花弁の奥の蜜壺に狙いを定めました。
子供のこぶしほどの大きさに張り詰めた亀頭が、ぬるっという感じで膣口をくぐり抜け、その瞬間奥さんからは可愛い嬌声が上がりました。

そのままゆっくりと味わうようなピストンを繰り返すと、控えめな喘ぎ声とともに奥様の膣内からは泉のように愛液が湧きだします。
しばらくは肉ヒダの感触を堪能していましたが、奥様はご主人に自分の喘ぎ声を聞かれないように我慢している様子でした。

そこで私はいったん抽挿をやめ、スポンという感じでペニスを抜き取りました。
すると、目をつぶっていた奥さんは「えっ」と目を見開いて「どうしたの?」といった表情で見つめてきました。

私は「ちょっと向こうに行ってみましょうか?」と奥さんを抱き上げます。
奥様には私の後について来るように言って、先程から洋子の声が漏れ聞こえるベッドルームを覗きました。

そこには仰向けに寝ているご主人と、上に跨がって喘いでる洋子の背中が見えました。
洋子の太股はご主人の腰を挟みこんだ状態で、ヒップの割れ目からはご主人の黒い物のが見え隠れしていました。

ご主人の両手は妻の乳房を鷲づかみにしていて、ときどき親指と人差し指で乳首を摘んで転がしています。
洋子はご主人の足に手を付いて腰を上下させ、時々止まっては膣で絞り上げるような動きをしています。

そのたびにご主人の指の動きが止まり、射精を我慢している様子が判ります。
ご主人の様子を奥様は呆然と見ていましたが、私は奥様をテーブルの近くに連れていき、手をつかせました。

そして後ろ向きでヒップを突き出させ、既に濡れそぼった陰毛をかき分けると一気に挿入しました。
今度は奥様は、自ら貪るように腰を振り出しました。

ご主人と洋子の痴態を見て吹っ切れたのか、もう喘ぎ声を我慢することもありませんでした。
洋子とSEXをしているご主人に、ヤキモチを妬いているのでしょう。

私はそんな奥様が可愛く思え、前に手をやって乳房を揉みしだきます。
ご主人のほうは洋子を下にして、体位を正常位に移行していました。

私が腰を打ち付けるたびに、奥様の蜜壺からは飛沫が上がり、床をびしょびしょに濡らします。
そうしていると、ご主人の口から断末魔の叫び声が上がりました。

「あぁー・・・」と全て出し尽くしたような声で、ご主人は洋子の膣内で大量に放出した様子でした。
私は引き続き、奥さんに腰を打ち付けます

「ご主人、逝ったみたいですね」
「あん・・あん・・だめ・・・逝かないで・・・私の中で・・」と奥様はご主人に呼びかけます。

その言葉を聞いて、私は奥様からペニスを抜き取ると、ベッドのご主人の所に行きました。
洋子の上で息を切らせているご主人の背中をトントンと叩き、奥さんの方を指さします。

切なそうにこちらを見る奥様を見て、ご主人は奥さんの元に向かいました。
私は洋子を抱き起こしてリビングの方に移動すると、ソファに腰掛けました。

「あなた、逝ったの?」
「ううん・・まだ、だって奥さんを見ているとね」

「・・このまま、する?・・」
私が頷くと、ベッドルームからはご夫婦の嬌声が聞こえ始めました。

洋子はコンドームをするすると外し、ソファに座る私に向かい合うように腰を降ろすと体面座位の姿勢になりました。
そのまま狙いを定めると、既に濡れそぼった蜜壺はすんなりと私の物を受け入れました。

洋子はまだ逝っていなかったため、不完全燃焼だったようです。
先程以上に声をあげ、腰を振り、搾り取るような動きで膣内を締め上げてきます。

私はむさぼる様なキスをしながら、膣奥に精子を注ぎ込みました。
「あっ・・あなたのが入ってくる・・温かい・・もっと頂戴・・」

その後、私達はシャワーを浴びてバスルームから出ると、ベッドルームではいまだにご主人が奥さんを責めている最中でした。
私はフィルムを装填したカメラを持ち、美しい夫婦の姿を記録しようとシャッターを切りました。

ご夫婦は最初は驚いていましたが、すぐに撮影されることに慣れた様子でした。
洋子にデジカメを渡すと、たまには撮る側も面白いわねと言い、シャッターを切っていました。

こうしているうちに夕方になり、ご夫婦とのスワッピングが終わりました。
ご夫婦からは、丁寧にお礼の言葉を頂きました。

奥様は結婚してからはご主人一筋だったそうで、まさかこんな事になるとは想像もしていなかったと仰ってました。
なんだか嵌まりそうだと奥様が笑いながら言うと、ご主人は、

「撮影の時だけだぞ」とあわてて釘を刺していました。
ご主人は奥様のモデルデビューを考えていると言っていましたので、避妊処理をしておくように伝えました。

ご主人は奥様にに避妊手術を受けさせるそうです。
奥様のモデルデビューの時には撮影会に参加する約束をしてホテルをチェックアウトし、ご夫婦と夕食を共にしてから帰宅しました。

奥様を調教させて頂きます(うららさん)