【コキュ太郎自身のNTR体験談】サチコの思い出9

2021年6月1日

くすりエクスプレス

▼前のお話

サチコとオジサンとの寝取られセックス

ここから半年もの間、二人の若者とサチコは奔放なセックスを楽しみました。
最初は安全日限定だった中出しも、いつしか危険日以外はOKに。

子供が出来づらかったサチコは、彼らの子種でもいいから子供が欲しかったのかもしれません。
僕も自分の子種でなければというこだわりはなく、もし誰かの子を身籠ってもサチコと僕の子供として大事に育てるつもりでした。

その半年の間はサチコは生理期間中以外は、毎日のように彼らか僕とセックスに耽ります。
日に日に妖艶な女性になっていくサチコ。

もともと貞操観念が薄かったサチコは、僕の了承を得ると他人棒とも積極的に交わるようになりました。
こうして半年の間に撮影されたハメ撮り写真は、優に1000枚を超えていたでしょう。

今思い返しても、デジタルデータにして残しておけばと悔やまれます。
余談が長くなりましたが、ひょんな事でオジサンとセックスすることになったサチコのお話を続けます。

サチコの全身を、上から下まで舐めまわすように見つめるオジサン。
サチコの内腿は、K助とM夫の精液でビショビショ。

サチコ「いいわよ。オジサンのテクニックでいっぱい感じさせてもらえる?若いコって出すことしか考えてないからさぁ」
サチコ「ねぇオジサン、さっちゃん今日は大丈夫な日だから、生でいいわよ。最後も中で出しちゃって」

M夫「さっちゃんっていうんだね。いっぱい感じさせてあげる」
サチコ「きゃっ、楽しみ~」

K助「さっちゃん、まずはオジサンのチ〇ポお掃除してあげたら?」
オジサン「そうだね、でも仕事帰りでちょっと臭うかなぁ?」

オジサンはズボンのファスナーを下げ、中に手を突っ込んでゴソゴソ。
中からポロンと、赤黒いオジサンチ〇ポが飛び出しました。

オジサン「さっちゃん、お掃除してもらえる?」
サチコ『ちょ、ちょっと何よコレ、くっさーい』

オジサンチ○ポからは想像以上のアンモニア臭。
朝から洗ってないうえに、さきほど用を足したばかり。

オジサン「さっちゃん大丈夫?無理しなくていいよ」
サチコ「ううん、オジサンのチ○ポがおっきいから見とれてたの。じゃあお掃除するね。いっただっきまーす!」

異臭漂うオジサンチ〇ポをパクリと咥え、鬼頭を包み込むように唇をすぼめて、レロレロと舌を絡めて恥垢を舐め取るサチコ。

サチコ『うえぇ~、くっさいよぉ~』
オジサン「どう?僕のチ〇ポおっきいでしょ?」

サチコ「ひゅん、ふぉひはんふぉひんほ、ふっふぉふふぉふぉふぃいひょ(うん、オジサンのチ〇ポ、すっごく大きいよ)」
サチコ「ぷはぁ、おっきくてね、カリがすんごいの。おいしぃー」

オジサン「うわっ、気持ちいいお口だねぇ。じゃあ根元まで咥えてもらえる?」
サチコ「はーい、全部食べちゃうね」

サチコは唇をすぼめたままで、口内にいっぱいの唾液を含んで頭を前後にピストンします。
サチコの口元からは、ジュポッジュポッという卑猥な水音。

パシャ!ジィィィー!

写真には仕事帰りの中年オヤジに、全裸でひざまずいて奉仕するサチコの姿。
サチコの父親の年齢にも近そうな男のチ〇ポに、必死でむしゃぶりつくサチコの姿は堪らなく卑猥なものでした。

サチコいわく、このオジサンのチ○ポはむせ返るほど臭かったそうです。
そういう話を聞かされると、僕はより一層興奮してしまいました。

M夫「お、俺らのさっちゃんが、オヤジのくっさいチ○ポ咥えちゃってるよぉ」
K助「す、すっげえ興奮するけどさぁ、なんかさっちゃん取られちゃったみたいで悔しいなぁ」

マニアックな寝取られ動画ならGcolle

チュピッ、チュプッ、チュパッチュパッ、ジュルル

オジサン「さっちゃんありがと、おかげさんでチ○コビンビンになったよ」
オジサン「今度はさっちゃんのオマ〇コ、気持ちよくしたげる」

M夫「じゃあオジサン、服全部脱いじゃって。悪いんだけど、スーツ床に敷いてもらっていい?」
M夫「さっちゃんは、オジサンのスーツの上に仰向けになって」

男子便所の床のスーツの上に、仰向けで横たわるサチコ。
恥ずかしそうに手のひらで顔全体を覆い、両膝を立ててゆっくりと股を開いていきます。

サチコ『あぁ、いよいよオジサンのオチンチン入れられちゃうのね』
サチコ『いまさら嫌って言えないけど、あんなくっさいチ○ポ、入れたくないなぁ』

K助「さっちゃん、オジサンにおねだりして!」
M夫「エッチにお願いするんだよ!」

サチコ「さっちゃんの淫乱スケベマ〇コ、オジサンのオチ〇ポで無茶苦茶にして!」
サチコ「さっちゃんのオマ〇コ、もうびちょびちょなのぉ」

サチコ『ホントは嫌だけど、ここでやめるわけにもいかないしなぁ』
サチコ『あんなくっさいオヤジチ○ポに、サチコのオマ○コ使われちゃうんだ。なんかやだなぁ』

オジサン「じゃあホントに入れちゃうよ。いいんだね、さっちゃん?」
オジサン「それにしても綺麗なオマ〇コだねぇ。なんだか娘を犯すみたいで興奮してきたよ」

オジサンはサチコの膝裏に手を入れ、脚を大きく開くと、ペニスの先端でヌルヌルの割れ目をこね回します。
そして膣口に狙いを定めると、ゆっくりと腰を進めていきました。

でっぷりとお腹が出っ張った、中年太りのオジサンに組み敷かれるサチコ。
自然に太股は全開になり、つま先は高く掲げられて宙を彷徨います。
若い女性が中年に組み敷かれて、無理矢理犯されているような光景です。

クチュ、ニュププッ

オマ○コから厭らしい音を立てながら、人生で初めての男を迎え入れるサチコ。
この時のオジサンは、これまでのサチコの男性経験の中で2番目に高齢だったはずです。

サチコ『ホントに入れられちゃった、オジサンのオチンチン』
サチコ『どんなチ○ポでも見境なく入れちゃって、わたしって、まるでヤリマンみたい』

自らの淫乱な本性から目を背けるように、手のひらで顔を隠し続けるサチコ。
やがてオジサンのペ〇スは、完全に根元まで挿入されました。

オジサン「うおっ、気持ちのいいオマ〇コ持ってるねぇ」
オジサン「これってミミズ千匹?ふんっ、ふんっ」

オジサンは赤黒い肉棒で膣内を上下左右にかき回し、サチコの弱点を探ります。
そのねちっこい動きと的確な攻撃に、サチコの中で嫌悪感が快感に変わっていきました。

サチコ「あっ、そこぉ~!」
オジサン「ふんふん、さっちゃんはここが弱いのか」

サチコ「そう、ソコなのぉ~!」
オジサン「いっぱい感じさせてあげるよ」

腰を深く落とし込み、サチコの膣内の上部に激しいピストンを打ち込むオジサン。
サチコの一番の弱点はGスポットでした。

サチコ「あ~ん、いい、いいのぉ~、すっごく気持ちいいのぉ~」
オジサン「ふんっふんっ、いつでもイっていいからね!」

オジサンは見かけによらずテクニシャン。
年の功か、サチコのミミズ千匹をもってしても、なかなか射精しません。

K助「お、俺らのさっちゃんが、本気で感じちゃってるよ」
M夫「このオジサンただもんじゃねぇ。そうとう場数踏んでるぜ」

K助「さっちゃん、このオジサンと俺らと、どっちがいいの?」
サチコ「あっ、あっ、断然オジサン。キミらとは比較になんない。旦那よりもいいのよ!」

低用量ピル・アフターピル

M夫「さっちゃん厭らしく言ってみて。オジサンのほうがいいって」
サチコ「あんっ、あんっ、キミ、たちのぉ、粗チンなんかより、こっちのチ〇ポがいいの!」

サチコ「そこぉ~、イキそうイキそう!」
サチコ「だ、旦那よりもずっといいのよ。マ〇コ蕩けちゃう。オジサンのオンナにしてぇ~」

ただがむしゃらに腰を打ち付けるだけの二人とは違い、このオジサンは女性を喜ばす術を身に着けていました。
オジサンのテクニックに翻弄されたサチコは、身も心もメロメロに。

サチコ「うぅ~ん、止めちゃいや~ん、イかせて、もうイかせてよぉー!」
サチコ「お願ぁい、オジサァ~ン」

オジサン「よーし、そろそろイかせてあげる」
オジサン「中に出してもいいんだよね?オジサンの精子」

サチコ「いいよ、いっぱい出してさっちゃん妊娠させて」
サチコ「オジサンの赤ちゃん、生みたいのぉ」

オジサン「ふんっふんっ、よーし出すよ、さっちゃんの中に」
サチコ「イグッ、イグッ、もう、もう出していいからぁ~」

ドピュードピュー、ドックンドックン
パシャ!ジィィィー!

オジサンは何度もペ○スを打ち込んで、サチコの奥に大量の精子を放出!
写真には、オジサンがサチコに覆いかぶさって中出しする瞬間が。
この時の写真も、僕の興奮を最高に高めてくれました。

オジサン「ふぃ~、気持ちいいオマ〇コだったよ、さっちゃん、ご馳走様!」
サチコ「あぁーん、オジサンの精子いっぱーい」

繋がったままでサチコの背中に腕を回すオジサン。
サチコをギュッと抱きしめながら、チュッチュッと唇を重ねます。

やがてオジサンが体を離すと、ちゅぽんと音がして赤黒いペ〇スが抜け落ちました。
だらしなくぽっかりと空いた膣口に、オジサンの粘度の高い精液が白く顔を覗かせます。

K助「オジサンありがと。悪いんだけど、後は俺らだけにしてもらえる?」
M夫「ごめんねオジサン。これ以上やったら、さっちゃんオジサンに取られちゃいそうで」

オジサン「いいよいいよ、僕もさっちゃんのオマ〇コ、たっぷり使わせてもらったから大満足だよ。ご馳走様」
オジサン「よかったら、さっちゃんとまたやらせてね。えーと、ちょっと待ってね。これ、僕の電話番号」

電話番号が書かれたメモを渡すと、服を着て去っていったオジサン。
力なく男子便所の壁にもたれ掛かるサチコと、呆然と立ち尽くすK助とM夫。

K助「さっちゃんごめんね、あんなオジサンとなんて嫌だったよね?」
K助「オジサンの精子掻き出しとくね。んしょっ、うっわー、オジサンの精子、糊みたいにへばりついてるよ」

サチコ「もういいの、オジサンの精子そのままにしといて。わたしさぁ、すっごく嫌だったはずなのに、あのオジサンのチ○ポで感じちゃったの。自己嫌悪だわ」
サチコ「セックスの最中ね、本気でオジサンの赤ちゃん欲しいって思っちゃった。旦那の子供ってことにして産みたいって」

K助「だめだよさっちゃん。さっちゃん妊娠させるのは俺らなんだからね!」
M夫「そうそう!さっちゃんはK助か俺の精子で妊娠して、旦那さんの子供ってことにして赤ちゃん産むの!」

彼らは中出しするたびに『妊娠してね』とか『赤ちゃん産んでね』などの言葉をサチコに投げかけていたそうです。
サチコに対する欲情がそう言わせたのか、それとも本気で妊娠させたいと思っていたのか。

K助「ほらさっちゃん、オジサンの精子掻き出させてよ~」
サチコ「だ~め!オジサンの精子で妊娠したいの。オジサンの赤ちゃん産ませてよ」

サチコ「さっきオジサンの電話番号教えてもらってたでしょ?今度一人で会いに行ってくるから」
サチコ「オジサンに何回も中出ししてもらうの。赤ちゃん出来るまで何度でも通うの」

寝取られ漫画・同人誌・ゲームならDLsite

M夫「だめだったら、さっちゃぁ~ん」
K助「俺らはどうなるんだよ~」

サチコ「だって、他人のチ〇ポ入れてって言ったのキミ達だよ」
サチコ「これからはサチコのオマ○コはオジサン専用。キミ達のオチンチンはお断りよ」

M夫「そ、そんなぁ~」
K助「そんなこと言わないでよ、さっちゃぁ~ん」

嘆願するように必死な顔つきで、サチコを見つめるM夫とK助。
二人は泣きそうになりながらサチコにすがります。

サチコ「きゃはは!ウソウソ、うっそでーす!サチコ姉さんのオマ〇コ、自由に使っていいのは旦那とキミ達だけだよ」
サチコ「キミ達がちょ~っち調子に乗ってるみたいだったから、サチコ姉さんからかっちゃった。ゴメンね」

M夫「よかったぁー!えっ、自由に使っていいって?」
K助「これからも使っていいんだね?旦那さんは大丈夫?」

サチコ「旦那は全力で説得するから、サチコ姉さんにまかせておいて。これからも使わせたげる、さっちゃんマ〇コ」
サチコ「でもね、オジサンのオチンチンで感じちゃったのはホント。キミ達も興奮しちゃったでしょ?目の前でサチコ姉さんが他の人に中出しされちゃって」

M夫「俺、すっげえ興奮した!俺らの憧れの、あのサチコ姉さんがって」
K助「俺もチ〇コビンビンになっちゃった!デブった中年のオッサンって感じだったから、さっちゃん犯されてるみたいだった」

サチコ「どれどれ~?わっ!K助ちゃん、パンパンじゃん!こっちは~?うおっ、M夫ちゃんもガッチガチだねぇ」
サチコ「二人とも目覚めちゃったんじゃない、寝取られ性癖ってのに?うふふっ、うちの旦那と一緒だ~、へんたーい」

予想外のハプニングとはいえ、実際に目の前でサチコが他の男に犯される光景を目撃した二人。
彼らの寝取られ性癖は、この瞬間に一気に開花したものと思います。

サチコ「あのね、これからもキミ達とセックス続けるとして、まあ秋ぐらいまでね。長くて半年ぐらいかな?」
サチコ「たぶんキミ達の事だから、さっちゃんマ〇コ、何百回も使っちゃうと思うのよ」

サチコ「今はいいけどさぁ、そのうちマンネリになっちゃうと思うの。でね、これからも適度に他人のチ〇ポ使っていこうかなって。もちろん旦那にも了解取ってね」
サチコ「付きまとわれたりは嫌だから、あと腐れない他人チ〇ポをキミ達に用意してもらいたいの。例えばさ、三人で海行って、そこにいる学生さんとか」

サチコ「今日みたいに、夜の公園でエッチな覗きさん見つけて誘っちゃうのもいいわね」
サチコ「ちょっと遠いけど那〇塩〇温泉に混浴露天風呂あるの知ってる?旦那いわく、あそこって変態さんたちのたまり場なんだって。誘ったら喜んで付いてくるわよ」

サチコ「それとかさ、旦那が隠し持ってた夫婦交際誌ってやつ。あれで募集しちゃう?今回の写真送って」
M夫「うわっ!めっちゃ興奮してきた。またいろいろ考えとくよ、さっちゃん」

K助「俺らは俺らでなんとか探してみるよ。その夫婦交際誌っての?今度持ってきてもらっていい?」
サチコ「じゃあそういうことで、これからもよろしくね、M夫くん、K助くん。いろんなとこでいっぱいエッチなことしよ」

M夫「俺らのさっちゃん、どんな男にヤラせようかなぁ?」
K助「今度は逆に若い男の子とか?めっちゃ興奮すると思う」

この時のオジサンには感謝しています。
若い二人の性癖を目覚めさせ、これからの彼らとのプレイに『他人への又貸しプレイ』という新たな刺激を与えてくれたのですから。

そんなこんなで話がまとまったころには、時刻は午後10時半を過ぎていました。
目の前の寝取られセックスに興奮した二人のペ○スは、破裂しそうなほど張り詰めていました。

サチコ「じゃあキミ達、これからどうすんの?」
M夫「もともと俺ら今日しかないって思ってたから、さっちゃんシーソーとブランコと滑り台もやっちゃおうと思ってたんだけど」

K助「もう焦んなくてよくなったから、今日はさっちゃん駅弁リレーだけやらせてね」
M夫「そうだな、アパート帰ったらちょっと休もうぜ。んじゃ俺は木のとこ行っとくな。おっとカメラカメラっと」

夜も深まり公園はさらに深い闇に包まれて、辺りに人の気配はありません。
聞こえてくるのは、ゲコゲコというカエルの鳴き声だけ。

M夫はきょろきょろと周囲の様子をうかがいながら、公園の出口近くにある木の脇にスタンバイ。
駅弁ファックで駆けてくる二人の、中出しの瞬間をとらえようとカメラを構えます。

▼次のお話