【寝取られ体験談】夫の友人とSEXしたがる淫乱妻5

2021年4月1日

くすりエクスプレス

▼前のお話

やがて二人は風呂から上がりそうになったので、私は慌ててリビングに戻りました。
そのあと二人は、なんと全裸でリビングに戻ってきたのです。
驚く私に妻は目を合わせられず、ただ俯いていました。

「二人とも長い風呂だったな、風呂でもうやっちゃったのか?」
「ごめんなさい、あなた。見て、Sさんのこれ。これがいいの、この大きいエッチなおちんちんがいいの、Sさんのが。ああ、硬いスケベなおちんちん!」

妻は今までに見た事がないような切なく色っぽい顔で俺を見ながら、何度もいやらしい言葉を口にしてSの太く硬そうなペニスを握り、上下に動かします。
Sは妻の後ろから手を回し、妻の乳首を指で転がすようにしています。

「あなた、ごめんね。私、私、Sさんから、いまから、されちゃうけど、いい?いいよね?だって、おちんちん凄いんだもん、我慢できなくって」
「あああ、Sさんのおちんちん、凄い。全部入らないのよ、大きすぎて、めちゃくちゃ硬い」

全裸でSのペニスを握り、股間から透明な液体を垂らしながら妻とSは強く抱きあい、キスをしました。
そんないやらしい妻を見て、私は頭の中から体の芯までか-っと熱くなります。

嫉妬と興奮が強烈に入り混じり、呼吸と脈拍は自分でもわかるぐらいに速くなっています。
私のペニスは限界まで膨らんでおり、先端からガマン汁がいつもの倍ほど出ているらしく、トランクスが濡れているように感じられました。

「んんっ、恥ずかしい。ね、あなた、あなたのおちんちん、どんな感じ?また凄いことになってるの?」

二人ともそのまま床にしゃがみこんだかと思うと、Sは私の目の前で見せ付けるように妻の乳房を鷲掴みにし、舌を深く差し込んでディープキスをしました。

「んっ、んんん、クチュ、はああっ、んん、ビチャ、んん」

妻とSの舌がいやらしく絡んで、唾液がお互いの口の中を行ったり来たりしています。
Sの手は、妻の乳房からいつのまにかクリトリスを愛撫しています。

「ああぁぁ、あん、いっいい、ああぁ、こんなとこで、やめてぇ、ああん」
「本当は奥さんのこと、気になってたんですよ。好きなんです、愛してます。はぁはぁはぁ」

Sは、わざと私に聞こえるようにそんなことを言います。

「そんなこと言わないでえ、あっ」
「奥さんもそうだったんでしょ?」

「わっ、私?う、う、ああっ、そう、そうかも、好き、だった、の、よ、うぅぅ、はぁ、はぁ、はぁ、ああっ、あなた、ごめんなさい」
「あなた、愛してる、わ、でも、ああっだめ!我慢、できないの!あっ、Sさん、だめよ、あっ!あ~ん、は、恥ずかしい、あうっ、あうっ」
「奥さん濡れすぎ。旦那さんの目の前でこんなに感じて、洪水になってますよ。奥さんってスケベだったんだね。見てよ、もうこんなになってるよ」

Sもこういうエッチに理解があるというのは本当らしく、ツボを心得た台詞を並べて私たち夫婦をあおってきます。

「奥さん、これ」

Sが硬直したペニスを妻の目の前に差し出しました。
妻はなんと私の目の前で、何の抵抗もなくSのペニスにキスをし、軽く手を添えて亀頭の部分を口に含んだのです。

「ん、んっ、ああっこれなの、うぐ、大きい」
「ああ、いい、奥さん、上手ですね」

ビデオ以外で、他人のフェラを生で見るのは初めてでした。
しかも、フェラしているのは私の妻。
他の男のペニスをこんなにも間近で咥えて。

「ううう、奥さん、もうだめ、入れたい」

Sはそう言うと床にあぐらをかいて妻を抱き寄せ、上に座らせようとしました。

「えっ!あっ、あぁぁ、ここで?ここでするの?ゴッ、ゴム、ゴム無いのに。はぁ、はぁ、はぁ、あっあああっ!そのまま?そのままはだめ!」
「中はだめ!いや!あっああ~ん、主人が、主人が見てるからだめ!そのまま入れないでぇ~!あっほんと、だめなの!」

全裸の妻はSの上で大きく股を開かれ、その下に今にも爆発しそうなSのペニスがありました。
ずっと見てみたかった光景です。

もうすぐ目の前で、妻の中に他人のペニスが挿入されるのです。
でもやはり実際にその瞬間を迎えてみると、強烈な嫉妬心が芽生えてしまい、複雑な気分でした。

妻はどんどんSに魅かれていくかもしれない。
取り返しのつかない事になるような気がして、私はとても不安になりました。

でも妻は、そんな私のことなどお構いなしにSのペニスを受け入れようとしています。
Sはペニスを妻の膣口に押し当てると、優しくキスをしてゆっくりと、そして私に見せつけるように半分ぐらい挿入しました。

「はあっ、あ、ぐ…」

妻は一瞬呼吸が止まったようでした。
何が起こったのかと戸惑いましたが、やがて妻はSのペニスを少しずつ飲み込み、腰をせり出し、背中をそり返らせて足をピーンと突っ張って受け入れてしまったのです。

「えっ!あぁぁん、あっ、あっ、だっだめ~!あっ、もうこれでいっぱい、うっ、すっ、凄い~!いっいくぅぅ!あああああっ!あ、あ…」

妻は一気に昇り詰めてしまいました。
おもいっきり叫んで息を吸い込み、胸を大きく揺らして絶頂を迎え、そのまま動きません。

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Sの巨大なペニスが半分ぐらい入っただけで妻は身体を赤く染め、一瞬にしてイッてしまったのです。
強烈すぎる光景でした。

イった瞬間、妻はこんな表情をするのかと、私はただじっと見つめていました。
私はこれまで、妻のイクところをあまりじっくりと見たことが無かったのです。

その光景を見ても、怒ったり、嫉妬するといった感情は起こりませんでした。
私はただただ、その場に立っていられないほどの興奮を感じていました。

Sは妻の絶頂した様子を見とどけると、おもむろにペニスを抜きます。
そして慣れた手つきでぐったりしている妻を優しく抱き寄せ、キスをしながら乳房を揉み、身体中に愛撫をし始めました。

すでに妻のアソコは、先ほどの挿入でびしょ濡れ状態です。
女の扱いに慣れたSの愛撫に、ぐったりしていた妻もたまらず感じ始め、声もだんだん大きくなっていきました。
やがて二人は床の上で69の体勢になり、妻の顔のそばにSの濡れて光った巨大なペニスが現れると、もう妻はなにもためらうことなくおもいっきり口に頬張ったのです。

「ん、んぐう、口に入らない。ぐ、でもおいしいの。凄いわ、Sさん、おっきいし硬い!ああ…」
「どう?だんな以外のちんちんの味は?」
「ああっ、言わないで。ああっ、あうっ、おちんちんおいしい、全部食べたいっ」

苦しそうな顔をしながら、妻は根元まで飲み込もうと懸命です。
どんどん大胆になっていく妻を見ていると、不安と嫉妬で私のペニスは再び破裂しそうになってきました。

妻はまるで恋人のペニスを愛おしむ様に指で優しく包み込み、大きく張ったカリの部分に舌を這わせながらゆっくり上下し、より深く咥えようとしています。
唇で吸い込みながら深く浅く顔を動かすようにすると、ペニスに唾液が絡まって、ぴちゃぴちゃといやらしい音を立てながら妻の口の中に出たり入ったりしています。

SはSで妻の白い太股に挟まれるように股間に顔を埋めて、膣口やクリトリスに口を当てて上下に擦るように舐めています。
愛液で顔がヌルヌルになるのもかまわず、Sは愛する妻の性器をまるで見せ付けるように味わいます。
そのうちSは、おもむろに妻の濡れて光るアナルに人差し指を入れました。

「あっ!だめ、いい~、そこっ、そこっ、あっ!まっまた、イっ、イクっ、イきそう、あぁぁ、いいぃ~!」
「あっあああ~、イっイクぅ、ま、また、イっ、イっ、イっくぅ~」

妻はなんとアナルに指を入れただけで、挿入されるまでもなく2回目の絶頂を迎えたのでした。
妻は手にしていたSのペニスを握り締め、じっと体を痙攣させます。
すると次の瞬間Sも我慢できなくなったのか、体勢を一気に変え、そのまま妻の膣にペニスを挿入し始めました。

「ハァハァハァ、奥さん、もう出していいですね?」
「あああぁっ、いや!まだだめ!イってすぐはだめなのっ。いや!だめ、い、あっだめ、感じすぎるから、まだ!」

「こんなに濡れてたら大丈夫。いやらしいな、奥さんは。そろそろ入れますよ」
「ああっ、やっぱりなんか変、家にSさんがいるなんて。あっ待って、まだ敏感、ああっ、硬いので擦ったらいやっ、ああっほんと、きつ-い!」

その時一瞬、私はSを止めようと思ってしまいました。
でも妻の気持ちを思うと出来ませんでした。

「あなた、私、これから犯されるの!どうしよう!」

妻は言葉とは裏腹に、目が輝いているように見えます。
心のどこかでは、やっぱりSと交わるところを私に見せたかったのでしょう。

そんな風に勝手に想像しながら、私はソファに深く座りただ心臓を躍らせていました。
妻も、なんだか自分の世界に入り込んでしまっているようです。

「ああっ、私Sさんといやらしいことしてる、主人が見てるのに。Sさん、もう、もう入れて、早く、変になる、全部入れてみて、Sさんの」
「僕のなに?何が欲しいの?言ってごらん」
「あぁぁ、Sさんの、お、おちんちん、あなたの大きいおちんちん」

妻の口から出たいやらしい言葉に、落ち着きかけていた私のペニスに再び血液が流れ込んでいきます。

「おちんちんで、どうして欲しいの?」
「ああぁぁ、入れて!おちんちん全部!おちんちん!Sさんの硬いおちんちん!私のあそこに入れて、早く、Sさんの硬いおちんちん!」

妻はいやらしい言葉を思いっきり口にしたかと思うと、大きく股を開いてSの背中に足を絡ませ、Sの腰をぐっと引き寄せました。

「はあああああっ!ああっ!あっ!いっ!いっ!やっぱり大きい、あううっ、凄い、あなた、見て、ほらっ、大きいのよ、こんなに!」
「見える?あなた、いやっ!助けて!この前より大きい!あああっ!」
「この前んとき、奥さんちょっと痛がってさ、全部は無理だったんだよな?」

Sはそう言いながら、さらに妻の性器に自分の性器を押し付けようとしました。
Sのペニスは妻の膣口に亀頭が少し入っただけでしたが、Sが妻の両足を前に押し込むようにして膣口にぐいっと体重を掛けると、妻の膣は大きく広がり、そしてSのペニスはほぼ全部飲み込まれていきました。
私は思わず身を乗り出して、妻の膣内にSのペニスが入る瞬間を覗き込みます。

「はあああああっ、あああああ!あああああうぅっ!」

Sの巨大なペニスが妻に挿入されていくにつれ、妻が聞いたことも無いような大きな声をあげました。

「ああああっ!きっつうーい!うそ!うそ!壊れる!あなた壊れちゃう!Sさんこんなに大きかった?」
「なんで、なんで?この前のおちんちんより大きい。うそ、ああ!あなた!ちょっと大きすぎるよ!」

妻の異常な興奮に少し気押されしましたが、やはり間近で見る結合部は強烈でした。

「凄いね。僕に見られてるんでそう感じるんじゃじゃないの?ほらもう根元まで入ってるよ」
「いやぁ!あなた恥ずかしい!見ないで!」

Sは、私たち夫婦の異常な光景を見ながらニヤニヤしています。

「なあ、他人にヤられてる女房を見るってさ、やっぱり凄いのか?」
「ああ、おまえもこんど嫁さんでやってみろって。ヤったやつにしかわかんないさ、この複雑な気持ちは」
「他人の女房をさ、だんなの目の前で犯すってのもな?お前も今度うちのやつとさ、やってみる?」

Sはそう言うと、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。

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「あああっ!ああっ!Sさん動かないでっ!おちんちんが!Sさんのおちんちんが、すぐイク!また!あああああっ!はうううう!ううっ!」

自分の愛する妻の膣口にぬらぬらと光るペニスが刺さり、出たり入ったりしています。
間近で見ている私には強烈過ぎる光景です。
見慣れたはずの妻の性器が、何かグロテスクな別の生き物のように見えてきました。

「あああっ大きい!大きいの!硬いの!このおちんちん大きすぎる!熱い!硬いの!硬いの!気持ちいいの!凄いの!」

妻の喘ぎは絶叫に変わっています。

「あっ、おちんちん!気持ちいい!気持ちいいの!気持ちいいーっ!あああっ!あなた!見ないで、Sさんに犯される。あなた助けて、私Sさんに犯されてるよ」
「助けてえ、あなた、やっぱり、ああっ、こんなのだめだよね、変だよ、絶対変だよ、うっ、だって、あなたがいるのに、ねっ助けて、あなた、ごめんね」

妻の目には涙が浮かんでいます。

「いいの?いいの?私Sさんとしてるんだよ、いいの?ああっ、いいっ、あなた、やっぱり、こんなのって、おかしい、やめたほうが、よかった、かな」
「ああっ、奥に当たる!いいいっ!助けてあなた、今、何してるの、あなた、興奮してるの?ああっ!ごめんなさい、気持ちいい!」

気が付くと私のペニスは異様に硬くなっていて、先端からはおびただしいほどのカウパー液が出ていました。
無意識に握っていた私の手はもうぬるぬるで、少しでも動かしたら爆発しそうでした。

「やっぱり、だめっ、こんなの、だめっ、いっ、やっ、あっ、でも気持ちいい」
「あなたの、より、硬、い、のっ、気持ちいい、ああっ、奥っ、奥まであたるっ、凄い、あなたっ、どうしよう」

私は、勃起したペニスをわざと妻の目の前に突き出して見せました。

「うそっ!あなたって、ほんとに、言ってたとおり、え-っ、でもいや、どうして立ってるの、ヘンタイ!」
「濡れてる!いっぱい!わたしが、違う人と、やってても、ああっ、どうして、ああっ、いつもより、あうっ、大きいじゃない、はっ、うあうっ」

そのとき、Sが呻き声を上げました。

「うっ、急に、締め付けられる、と…」

妻は私のペニスを見て、さらに興奮が高まったようです。
Sも初めてのこの状況に興奮しているのでしょう、顔が赤く上気しています。

「ああっ、何?何?あたる、あたる、ああっ、だめ!あぁぁっだめなのぉ!おっ、奥に!奥にあたる!うぅぅ、もう、だめ!そっ、それ以上動かさないで!」
「あ、奥さん、全部入ったよ。旦那さんが見てる前で僕のちんぽを全部咥えてるなんて、凄くいやらしいですよ」

「ああっ!そんなこと、言わないで!」
「ううっ奥さん、凄く締まる。奥さんのあそこの中、気持ちいい、ずっと前から、入れたかった」

「あああううっ、どう?Sさん、私のあそこ、ああっ!おちんちん気持ちいいの?」
「凄くいい、奥さんとしたかった、奥さんが好きだったから、ずっと入れたかった」

「ああっ、ほんと?あなた、Sさんのおちんちん、入ってるのよ、硬すぎる、凄く気持ちいい」
「見える?見えてる?あなた、今見てるの?Sさんのおちんちん入ってるとこ、見てるの?いやあ、エッチ、そんなのいや、恥ずかしい、あっあっ、ああーん」

「旦那さんに見られたらどうなるの?」
「もう、もう、あっ、あっ、あん!ああん、み、見ないで!ああっ!」

「ご主人、ずっと横で見てるよ、ほら、入ってるすぐそばで見てますよご主人、あんなにちんちん大きくして」
「あっ、凄い、そんな近くで、恥ずかしいっ!み、見ない、で、おねがい」

「ほら、見て欲しいんでしょう?ほら、もっと」
「だって、あん!ああぁ、もう、だめ、見て、あなた見て、見て、あなた、ごめんあぁ、ごめ、くぅう、あああああっ!」

「ああ、すご、く、いい、また締まって、きた…」
「あん、あん、いいっ!いいの、奥まであたって、いいっ!ねえ、あなた、見て!私の、あそこ、下のいやらしい口で、私おちんちん食べてるでしょ?」

「ああ、凄くいやらしいよ、よだれいっぱい垂らしてちんちん咥えてる」
「はああっ!あなたいやらしいいっ!ああっ、あっ、いいっ、なんか、変、変になるう。ごめんなさい、凄くいい」
「あなたも入れたい?したい?だめっ、我慢して、Sさんのが、入ってるから、ね、順番っ、あなたは、我慢してね、あああ…」

私もSも、妻の言葉に全身の毛穴からアドレナリンが吹き出しそうになりました。

「奥さん、俺、旦那さんより先に出しますよ」
「えっ出すのっ?うそっ、えっ、中に出すのっ?あなたっ、どうしようっ?」

「こういう場合、僕はなんて言えばいいんだ?S?」
「さすがに中出しは遠慮しとこうか?」

「あなた、こわい、Sさん中でイクって!あああっそんな、凄いこと、はああっ、もうどうなってもいいよお、中で出していいよ、あなたっいいよね?Sさん中でいいよねっ?」
「ん、こんなことになるとは思わなかった」

「俺だって。んん、悪い、俺もう限界近いんだ、このまま出すぜ」
「あああっ、中で出されるうう、ああっうそみたい、ほんとに出されるう!Sさんの精子でいっぱいにしてっ!」

その時私は、Sが私の妻の膣の中にめがけて射精するシーンを想像しました。
頭の中が真っ白になりましたが、私はSに中出しを許可しました。

▼次のお話