【コキュ太郎のNTR体験談】寝取られ妻サチコの冒険2 貪欲に若いチ○ポを求めるオマ○コ

2022年6月19日

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▼前のお話

徐々に二人の性技に堕ちていく淫乱妻

やがて車は、郊外の自然公園に到着。
公園のだだっ広い駐車場の一番奥に車を停めたM夫。

K助の淫らな指先と言葉責めでイッてしまったサチコは、シートにぐったりと身体を沈めたまま。
周りには人の気配は一切ありません。

M夫・K助「じゃーんけん、ぽん」
M夫「よっしゃぁ~、さっちゃんのエロマ○コ、お先にいただきー」

K助「後がつかえてんだからさ、M夫、ちゃっちゃと出しちゃえよ」
M夫「今回はじっくりとミミズ千匹の味見しよっと。これからのためにさっちゃんのマ○コの中、じっくり調査しとかないとな。感じる場所とか」

相当深くイッたのか、息を荒くしてシートに横たわったままのサチコ。
呼吸のたびに豊満なバストがブラウスの胸元を押し上げ、膝上まで降ろされたストッキングとパンティがM夫の欲情を激しく刺激します。

M夫は鼻息を荒くしながら引きちぎるようにブラウスのボタンを外し、純白のブラジャーを上に捲くりあげました。
ぷるんと弾けるようにブラウスから飛び出したサチコの美乳は、呼吸に合わせてゆっくりと上下。

淡いピンク色の乳首に吸い付いたM夫は、絞るように乳房を揉みながらジュパジュパと舐めまくり。
秘唇をかき分けて、割れ目の中で激しくうごめくM夫の指先。

チュピッチュピッ、ピチャッピチャッ

M夫「ほら、サチコ、両手でマ○コ開いて」
サチコ「う、うぅ~ん・・・こ、こう?」

M夫「うわぁ~、さっきの精子とマ○コ汁でグチャグチャじゃん・・・そのカッコでチ○ポおねだりしてみて。思いっきりエロい感じで」

サチコ「うぅ~ん、サ、サチコのオマ○コ、グチュグチュのエロマ○コ、M夫のチ○ポでむちゃくちゃにして!」
M夫「もっともっと!もっとスケベにおねだり!」

サチコ「んもぉ、早くちょうだいよぉ・・・さ、サチコの、ドスケベ淫乱マ○コ、無茶苦茶に犯していっぱいドピュドピュして~!はぁ~ん、チ○ポ大好きな浮気マ○コ、精子でドロドロに汚してぇーっ!」
M夫「はーい、よく言えました。じゃあ、お待ちかねのチ○ポ入れたげる。んっと、うわぁ・・・マ○コグッチャグチャじゃん」

パンストから片足を抜いてサチコの両脚を広げたM夫は、トロトロの花弁の中で亀頭を泳がせてから一気に根本まで挿入。

ニチャッ、ジュプププッ

サチコ「あーん、おっきいー!はぁ~ん、ま、また、イクぅーん!」
M夫「はあぁ~、そんなにウネウネされたら、で、出ちゃうって。んおっ、んあぁー」

ドックンドックン、ドクンドクン

射精の脈動に合わせて尻肉をすぼめ、膣奥に向けて精子を注ぎ込むM夫。
射精の瞬間に絶頂に達したサチコは、精子の放出に合わせてビクンビクンと痙攣。

M夫「あーあ、サチコ姉さんのマ○コの中、もっと探検したかったのに・・・こんなに早くイカされるなんて・・・」
サチコ「あんっ、まだ出てる・・・へっへー、サチコの勝ちぃ~」

精子を出し切った後も、名残惜しそうに腰をくねらすM夫。
チュッチュッと唇を貪りながら、トロトロの膣内を味わうようにグリグリと股間を押し付けます。

M夫「相変わらず凄いよ、サチコ姉さんのマ○コ。これからもこんな絶品マ○コ使い放題って、もう最高!」
サチコ「でっしょーぉ!美人でプロポーション抜群の、サチコ姉さんの極上マ○コに中出しし放題なんだから、感謝してよね」

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サチコ「あっ、実はねぇ・・・言い忘れてたけどさぁ、今日はバリバリの危険日なのよ・・・今のでM夫くんの赤ちゃん出来ちゃったかも」
サチコ「実はね、筆下ろしのときも超危険日だったの。計算間違えちゃった。テヘヘ、やっちゃった・・・」

M夫「えっ!もっ、もし出来ちゃったらど-すんですか?!」
サチコ「大丈夫だって、旦那の子供ってことにして産んじゃうから」

サチコ「なにビビってんのよぉ、こないだは『俺の精子で孕ませる』って言ってたじゃん」
サチコ「もう後の祭りだからさ、バンバン出してサチコを妊娠させて。ずうっと赤ちゃん欲しかったんだぁ」

サチコのアブナイ告白に、オマ○コの中のM夫のチ○ポは再びパンパンに張り詰めていました。

サチコ「あっれぇ?M夫くぅ~ん、どうしたのかなぁ~?オチ○ポガッチガチになってるよぉ~」
M夫「あれっ、あれれっ、なんで?なんで興奮してんの俺?」

サチコ「ちゃあんと責任とってね、パパ。今頃M夫ちゃんの精子がサチコの卵子犯してるかも。もう受精しちゃったかもだよぉ~、うふふっ」
サチコ「もう何回中出ししても一緒よ。さっ、次はK助ちゃんの番。来てぇ、いっぱいドピュドピュしてサチコを孕ませて」

M夫のチ○ポが抜き取られると、ぽっかり空いた膣口からは粘度の高い精液が顔を覗かせていました。
遠巻きに眺めていたK助は、もう待ちきれない様子でズボンを脱ぎ去り、M夫に中出しされたばかりのサチコに飛びかかります。

K助「さっちゃーん、お、俺妊娠させるから。絶対にサチコ姉さん妊娠させるからね」
サチコ「きゃーん、すてきっ!きてきてー、サチコを妊娠させて!孕ませて!」

ニュチュ、チュピピピッ

いきなり根本まで突っ込まれたK助のチ○ポ。
『妊娠』というキーワードに限界まで興奮が高まったのか、K助は狂ったように股間を打ち付けます。

パンッパンッ、パンッパンッ、パンッパンッ

K助「んんーっ、き、気持ちいい!サチコのマ○コ最高!」
サチコ「うぅ~ん、け、K助のチ○ポもガッチガチで最高よぉ。んっんっ、あぁ~ん、頑張って孕ませて」

K助「うおっ、やべっ!で、出るぅ~」
サチコ「おくっ、奥に出して!子宮に掛けて!サチコもイッちゃうからぁ~」

ドピュドピュ、ドックンドックン

サチコ「はぁ~ん、出てるぅ、赤ちゃん出来ちゃうよぉ」
K助「んあぁーっ、さ、サチコ姉さん、俺の赤ちゃん孕んで!」

ビクンビクンと尻肉を痙攣させながら、サチコの膣奥に精子を出しきったK助。
ふーっと深い溜め息をついてチ○ポを抜き取ると、膣口からはドロっとした精子が溢れ落ちました。
サチコに覆いかぶさったままで、耳元で囁くK助。

K助「サチコ姉さん、俺、ちゃんと責任取りますから。養育費も払いますから、赤ちゃん出来たら産んでくださいね」
M夫「おいおいK助、俺の子かもしんないじゃん。サチコ姉さんに赤ちゃん出来たら二人で養育費払おうぜ」

K助「だな、赤ちゃん出来てたらいいな」
M夫「サチコ姉さん、もし妊娠してたら旦那さんの子供ってことにして産んでくださいね。俺らちゃんと影から見守るんで」

サチコ「プッ、ぷはははっ、キャハハハ、ご、ごっめーん。嘘よ、うそうそ!今日はバリバリの安全日でしたー!ごめんね、からかって」
サチコ「だから何回精子中出ししても妊娠しませーん。安心して中出ししてちょーだい」

サチコ「二人共ごめんね~。でも二人が真剣になってくれて、ちょっぴり嬉しかったかな。ホントにサチコのこと孕ませたいんだね」
K助「なっ、何だよそれぇー!いくらサチコ姉さんでも酷いよ」

M夫「そうだよ、俺ら真剣だったんスから。男の純情弄んだサチコ姉さんにはキツーイお仕置きですよ!」
K助「こうなったら、外の東屋でハメさせてもらいますからね!」

彼氏の寝取られ願望で中出し**(凛音さん)

サチコ「きゃーん、お外で犯されちゃうー」
M夫「誰かに見つかったら、その人にもたっぷり中出ししてもらいますから!」

怒りに燃えた二人はブラウスとブラジャーを乱暴に剥ぎ取り、サチコをパンティ一枚の姿にして東屋に連行。
そこでも立ちバックと駅弁で中出しされて、結局この日は6発分の精子がサチコのオマ○コに注ぎ込まれました。

M夫「ふいーっ、出した出した~!サチコ姉さん、エロマ○コご馳走さま」
K助「ぷはー、スッキリしたー、俺らの中出し精子、旦那さんへのお土産にこぼさないように帰ってくださいね」

K助はパンティをギュッと引き上げて、股間に食い込ませます。
そして名残惜しそうにクロッチ越しのオマ○コを揉みしだきながら、乳首をチュパチュパ。
M夫も最後の名残に背後から乳房を鷲掴みにして、手のひらいっぱいに揉み上げました。

サチコ「んもぉ、二人共いいようにしてくれちゃって。わたし、君らの精液便所じゃないんですけどぉ~」
サチコ「ま、サチコも感じちゃったんだけどね・・・あぁ~、ヤッたヤッた。ウズウズしてたのがすっきりしたわ。あんがとね」

サチコ「じゃあ、これから家まで送ってくれる?道順教えるから、明日の朝、6時半頃に家まで迎えに来てね」
サチコ「でもさぁ・・・こんなに出しちゃって大丈夫?明日の朝すっからかんじゃない?」

M夫「大丈夫っすよ、まだまだビンビンですから。じゃあ家まで送りますね」
K助「全然余裕っす!俺もまだ3発は出せそうですもん」

こうしてサチコは、夜8時頃に帰宅。
てっきり6時頃に帰ってくるものと思っていた僕は、もやもやしながら待ち続けていました。

「たっだいま~、遅くなっちゃってごめーん」
「どうしたんだよ、こんな時間まで。まさか二人とヤッちゃったとか?」

「ごっめーん、そのま・さ・か」
「仕事終わってからこれからのこと話したんだけどさぁ、昨日あれだけヤラれたからかしら、仕事中もずうっとムラムラしちゃって・・・」

赤裸々なサチコの告白を耳にした瞬間、僕はズキューンと胸を撃ち抜かれたような衝撃を覚えました。

「あの子達も一日中ビンビンだったって言うじゃない。それ聞かされたら我慢できなくなっちゃった・・・オマ○コ疼いちゃったの・・・」
「うーん、まあいいけどさぁ。毎日なんか絶対に駄目だよ。今回だけ大目に見るから」

「ホントごめんね、愛する旦那さま。これからは気をつけまーす」
「今日は写真のお土産も無いから、後で詳しく聞かせてもらうよ」

「で、今日は何発中出しされたの?」
「えっ、うーんとねぇ・・・6発っ!いっぱいドピュドピュされちゃいましたぁ~」

「6発も?このスケベ奥さんめぇ~」
「ごめ~ん、やっちゃいましたぁ~。でもそんな淫乱でスケベな浮気妻が、コキュ太郎ちゃんは大好きなんでしょ?」

一気に嫉妬心が燃え上がった僕がサチコの股間を乱暴にまさぐると、パンスト越しにも感じられる、精子でずっしりと重くなったクロッチの感触。
悔しさで一杯になりながらオマ○コをグニグニと揉みしだいていると、大量の中出し精子が染み出してきて、手のひらがネチャネチャになりました

「くっそー!僕のサチコに6発も中出ししやがって!妬けるなぁ・・・」
「キャッ!コキュ太郎ちゃん、股間がモッコリしてるわよ。やっぱり真性の変態さんね。でもそんなコキュ太郎ちゃんがね、サチコはだぁーいすき!」

こうして、サチコの新たな性の冒険が幕を開けました。
日に日にエスカレートしていく二人の若者の性欲、そして一気に開花していくサチコの淫乱な本性。
そんな彼らとサチコの情事を目の当たりにして、僕の寝取られ性癖も一層拗れてゆくのでした。

【寝取られる妻】vol.33 ゾクゾクしました。完全に妻は単独さんの虜になってしまいました。

▼次のお話

三条あきの寝取られパパ