【コキュ太郎のNTR体験談】寝取られ妻サチコの冒険2 貪欲に若いチ○ポを求めるオマ○コ

2021年11月28日

くすりエクスプレス

▼前のお話

徐々に二人の性技に堕ちていく淫乱妻

やがて車は、郊外の自然公園に到着。
公園のだだっ広い駐車場の一番奥に車を停めたM夫。

K助の淫らな指先と言葉責めでイッてしまったサチコは、ぐったりとシートに身体を横たえます。
周りには人の気配は一切ありません。

M夫・K助「じゃーんけん、ぽん!」
M夫「やりぃ!一番マ○コいただきぃー!」

K助「くっそぉー、M夫、溜まってんだろ?ちゃっちゃと出しちゃえよ」
M夫「今回は焦らずに、じっくりと味見させてもらうぜ。マ○コん中、精子でドップドプにしてK助に渡すから」

相当深くイッたのか、息を荒くしてシートに横たわったままのサチコ。
呼吸のたびに豊満なバストがブラウスの胸元を押し上げ、膝上まで降ろされたストッキングとパンティがM夫の欲情を激しく刺激します。

引きちぎるようにブラウスのボタンを外し、鼻息荒く純白のブラジャーを上に捲くりあげるM夫。
ぷるんと弾けるようにブラウスから飛び出したサチコの美乳は、呼吸に合わせて上下に揺れていました。

貪るように桜色の乳首に吸い付いたM夫は、じゅぱじゅぱと厭らしい音を立てながら左手で絞り上げるように乳房を揉みしだきます。
オマ○コの秘唇をかき分けて、激しくうごめくM夫の指先。

チュピチュピ、ピチャッピチャッ

M夫「よぉーし、もう充分だな。さっちゃん、両手でオマ○コ開いて!」
M夫「もっと思いっきり!うん、そのままでチ○ポおねだりして!思いっきりエッチにだよ!」

サチコ「サ、サチコのオ、オマ○コ、ス、スケベで淫乱でグチュグチュのエロマ○コ、M夫ちゃんのチ○ポでむちゃくちゃに犯して」
M夫「もっともっと!もっとスケベにおねだり!」

サチコ「ンもう、M夫ちゃんのエッチ!分かったわよぉ。さ、さっちゃんのぉ、ドスケベ浮気マ○コにザーメンいっぱいドピュドピュして!淫乱エロマ○コ、精子でドロドロにしてぇーっ!」
M夫「おらっ!お待ちかねのチ○ポだよ。ふんっと。おっ、おんっ、うおっ、マ○コの中、もうトロットロじゃん。うあっ、気持ちいいぃ」

パンストから片足を抜いてサチコの両脚を広げたM夫。
愛液でトロトロの花弁の中で亀頭を泳がせてから、張り詰めたイチモツを一気に奥まで挿入しました。

ニチャッ、ジュプププッ

サチコ「あーん、おっきいーっ!あんっあんっ、あっ、あっ、ま、また、イ、イッちゃうぅーん」
M夫「んおっ、んぁっ、さ、さっちゃん、そんなにウネウネされたら、で、出ちゃうって。うおっ、んあぁーっ!」

ドックンドックン、ドクンドクン

射精の脈動に合わせて尻肉をすぼめながら、サチコの膣奥に向けてズンズンと腰を打ち込むM夫。
射精の瞬間に絶頂に達したサチコは、その動きに合わせてビクンビクンと身体を痙攣させます。

M夫「うあぁーっ、イカされたぁー。くっそーぉ、こんなに早くイカされるなんて」
サチコ「あんっ、あっ、まだ出てるぅ。えっへっへー、サチコの勝ちぃ~」

精子を出し切った後も名残惜しそうに腰をくねらすM夫。
チュッチュッと唇を貪りながら、サチコの愛液と精子でトロトロの膣内を味わうようにグリグリと股間を押し付けます。

M夫「相変わらず凄いっす!サチコ姉さんのオマ○コ。これからもこんな極上マ○コ使い放題ってサイコーっすよ」
サチコ「でっしょーぉ!こんなに美人でプロポーション抜群の、サチコ姉さんの絶品マ○コに中出しし放題って、君たちすっごく恵まれてるわよ」

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サチコ「あっ、忘れてた!実はねぇ、言い忘れてたけどさぁ、今日はバリバリの危険日なのよねぇ。今のでM夫くんの赤ちゃん出来ちゃったかも。えへへっ」
サチコ「だから筆下ろしのときも実は危険日だったの。計算間違えちゃった。テヘヘ、やっちゃった」

M夫「えっ!もっ、もし出来ちゃったらど-すんですか?!」
サチコ「大丈夫だって、旦那の子供ってことにして産んじゃうから」

サチコ「なにビビってんのよぉ、こないだは『俺の精子で孕ませる』って言ってたじゃん」
サチコ「もう後の祭りだから、バンバン出してサチコを妊娠させて。ずうっと赤ちゃん欲しかったんだぁ」

サチコのアブナイ告白に、オマ○コの中のM夫のチ○ポは再びパンパンに張り詰めていました。

サチコ「あっれぇ?M夫くぅ~ん、どうしたのかなぁ~、オチ○ポガッチガチになってるよぉ」
M夫「あれっ、あれれっ、なんで?なんで興奮してんの俺?」

サチコ「ちゃあんと責任とってね、パパ。今頃M夫ちゃんの精子がサチコの卵子ツンツンしちゃってるかも。もう受精しちゃったかもよぉ~、うふふっ」
サチコ「もう何回中出ししても一緒よ。さっ、次はK助ちゃんの番。来てぇ、いっぱいドピュドピュしてサチコを孕ませて」

ちゅぽんとM夫のチ○ポが抜き取られると、ぽっかり空いた膣口からは粘度の高い精液が顔を覗かせていました。
遠巻きに眺めていたK助は、もう待ちきれない様子でズボンを脱ぎ去り、M夫に中出しされたばかりのあられもない姿のサチコに飛びかかります。

K助「さっちゃーん、お、俺妊娠させるから。絶対にさっちゃん妊娠させるからね」
サチコ「きゃぁーん、すてきっ!きてきてーっ、サチコを妊娠させてぇ!赤ちゃん孕ませてぇ!」

ニュチュ、チュピピピッ

いきなり根本まで突っ込まれたK助のチ○ポ。
『妊娠』というキーワードに限界まで興奮が高まったのか、K助は狂ったように股間を打ち付けます。

K助「んんーっ、うおっ、んあぁーっ、き、気持ちいいーっ、さっちゃんマ○コ最高ーっ!」
サチコ「あっあっ、け、K助ちゃんのオチ○ポもガッチガチで気持ちいいわよぉ。んっんっ、あぁ~ん、が、頑張って孕ませてぇ~」

K助「ふんっ、ふんっ、うおっ、やべっ!で、出るぅ~」
サチコ「おく、おくっ、奥に出してぇー!子宮に掛けてぇー!サチコもイクッ!イッちゃうぅ~」

ドピュドピュ、ドックンドックン

サチコ「あーん、あっ、あっ、で、出てるぅ~、赤ちゃん出来ちゃう~ぅ」
K助「んおっ、んあぁーっ、んっ、んっ、さ、さっちゃぁーん、お、俺の赤ちゃん孕んでーっ!」

ビクンビクンと尻肉を痙攣させながら、サチコの膣奥に精子を出しきったK助。
ふーっと深い溜め息をついてチ○ポを抜き去ると、サチコのオマ○コからはドロっとした精子がこぼれ落ちました。
サチコに覆いかぶさったままのK助は、サチコの耳元で囁きます。

K助「サ、サチコ姉さん、俺、ちゃんと責任取りますから。養育費も払いますから、赤ちゃん出来たら産んでくださいね」
M夫「おいおいK助、俺の子供かもしんないじゃん。サチコ姉さんに赤ちゃん出来たら二人で養育費払おうぜ」

K助「だな、赤ちゃん出来てたらいいな」
M夫「さっちゃん、妊娠してたら旦那さんの子供ってことにして産んでくださいね。俺らちゃんと影から見守るんで」

サチコ「プッ、ぷはははっ、キャハハハ、ご、ごっめーん。嘘よ、うそうそ!今日はバリバリの安全日でしたーっ!ごめんね、からかって」
サチコ「だから何回精子中出ししても妊娠しませーん。だから安心してドピュドピュしてちょーだい」

サチコ「二人共ごめんねぇ。でも二人が真剣になってくれて、サチコ姉さん、ちょっち嬉しかったかな。ホントにサチコのこと孕ませたいんだね」
K助「なっ、何だよそれぇー。いくらサチコ姉さんでも酷いっすよ」

M夫「そうだよ、俺ら真剣だったんスから。男の純情弄んだサチコ姉さんにはキツーイお仕置きですよ」
K助「こうなったら、あそこの丸見えの東屋でハメさせてもらいますからね!」

彼氏の寝取られ願望で中出し**(凛音さん)

サチコ「きゃぁーん、犯されちゃうぅー」
M夫「誰かに見つかったら、その人にもたっぷり中出ししてもらいますから!」

怒りに燃える二人はサチコのブラウスとブラジャーを乱暴に剥ぎ取り、パンティ一枚の姿にして東屋に引っ張っていきました。
立ちバック、後背座位、駅弁、騎乗位で合計4発中出しされて、結局この日は6発分の精子がサチコのオマ○コに注ぎ込まれました。

M夫「ふいーっ、出した出した!サチコ姉さん、オマ○コご馳走さま。相変わらずの絶品マ○コっした」
K助「ぷはー、スッキリしたぁー、俺らの中出し精子、大事にこぼさないように帰ってくださいね」

パンティをギュッと引き上げて、股間に食い込ませるK助。
名残惜しそうにクロッチ越しにオマ○コを揉みしだきながら、乳首をチュパチュパ。
M夫も最後の名残に背後から乳房を鷲掴みにして、手のひらいっぱいに揉み上げます。

サチコ「んもーぉ、二人共いいようにしてくれちゃって。これじゃあわたし、まるで君らの精液便所じゃん」
サチコ「ま、わたしも感じちゃったんだけどさ。あぁー、ヤッたヤッた、すっきりしたわ。あんがとね」

サチコ「じゃあこれから家まで送ってくれる?道順教えるから、明日の朝、6時半頃に家まで迎えに来てね」
サチコ「でもさぁ、こんなに出しちゃって大丈夫?明日の朝すっからかんじゃないの?」

M夫「大丈夫っすよ!じゃあ家まで送りますね」
K助「全然余裕っすよ!まだまだ出せそうですもん」

こうしてサチコは、夜8時頃に帰宅。
てっきり6時頃に帰ってくるものと思っていた僕は、もやもやしながら待ち続けていました。

「たっだいま~、遅くなっちゃってごめーん」
「どうしたんだよ、こんな時間まで。まさか二人とヤッちゃったとか?」

「ごっめーん、そのま・さ・か」
「仕事終わってからこれからのこと話したんだけどさぁ、昨日あれだけヤラれちゃったからかしら、仕事中もずうっとムラムラしちゃって」

赤裸々なサチコの告白を耳にした瞬間、僕はズキューンと胸を撃ち抜かれたような衝撃を受けました。

「あの子達も一日中ビンビンだったって言うじゃない、それ聞かされたら我慢できなくなっちゃったの。オマ○コ疼いちゃったのよ」
「うーん、まあ興奮するからいいけどさぁ。毎日なんか絶対に駄目だよ。今回だけ大目に見るから」

「ホントごめんね、愛する旦那さま。これからは気をつけまーす」
「今日は写真のお土産も無いから、後で詳しく聞かせてもらうからね」

「今日は何発中出しされたの?」
「えっ、うーんとねぇ、ろ、6発っ!いっぱいドピュドピュされちゃった」

「6発も?!このスケベ奥さんめぇ~」
「テヘヘッ、やっちゃいましたぁ~。でもそんな淫乱でスケベな浮気妻が、コキュ太郎ちゃんは大好きなんでしょ?」

一気に嫉妬心が燃え上がった僕がサチコの股間を乱暴にまさぐると、パンスト越しにも感じられる、精子でずっしりと重くなったクロッチの感触。
悔しさで一杯になりながらオマ○コをグニグニと揉みしだいていると、大量の中出し精子が染み出してきて、手のひらがネチャネチャになりました

「くっそーっ!僕のサチコに6発も中出ししやがって!妬けるなぁ」
「きゃん、コキュ太郎ちゃん、股間がモッコリしてるわよぉ。やっぱり真性の変態さんね。でもそんなコキュ太郎ちゃんがだぁーいすき!」

こうして、サチコの新たな性の冒険が幕を開けました。
日に日にエスカレートしていく二人の若者の性欲、そして一気に開花していくサチコの淫乱な本性。
そんな彼らと妻の情事を目の当たりにして、僕の寝取られ性癖も一層拗れてゆくのでした。

【寝取られる妻】vol.33 ゾクゾクしました。完全に妻は単独さんの虜になってしまいました。

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